JPH0467492A - 情報再生装置 - Google Patents
情報再生装置Info
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- JPH0467492A JPH0467492A JP2179792A JP17979290A JPH0467492A JP H0467492 A JPH0467492 A JP H0467492A JP 2179792 A JP2179792 A JP 2179792A JP 17979290 A JP17979290 A JP 17979290A JP H0467492 A JPH0467492 A JP H0467492A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10H—ELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
- G10H1/00—Details of electrophonic musical instruments
- G10H1/36—Accompaniment arrangements
- G10H1/361—Recording/reproducing of accompaniment for use with an external source, e.g. karaoke systems
- G10H1/363—Recording/reproducing of accompaniment for use with an external source, e.g. karaoke systems using optical disks, e.g. CD, CD-ROM, to store accompaniment information in digital form
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10H—ELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
- G10H2220/00—Input/output interfacing specifically adapted for electrophonic musical tools or instruments
- G10H2220/005—Non-interactive screen display of musical or status data
- G10H2220/011—Lyrics displays, e.g. for karaoke applications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
- G11B2220/25—Disc-shaped record carriers characterised in that the disc is based on a specific recording technology
- G11B2220/2537—Optical discs
- G11B2220/2545—CDs
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報再生装置に係り、特に、いわゆるカラオケ
演奏に好適なディジタルオーディオ情報再生装置に関す
る。
演奏に好適なディジタルオーディオ情報再生装置に関す
る。
従来、いわゆるカラオケ演奏装置としては、伴奏音楽の
みが記録された磁気テープやビデオディスク等の情報記
録媒体を演奏することにより伴奏音楽を再生する形式の
ものが知れている。これらのカラオケ装置は、増幅器と
マイクロフォンとスピーカ等を外部接続することにより
マイクロフォンから入力されたボーカル音声信号と伴奏
音楽信号とを混合し、かつ、増幅して出力するようにな
っている。
みが記録された磁気テープやビデオディスク等の情報記
録媒体を演奏することにより伴奏音楽を再生する形式の
ものが知れている。これらのカラオケ装置は、増幅器と
マイクロフォンとスピーカ等を外部接続することにより
マイクロフォンから入力されたボーカル音声信号と伴奏
音楽信号とを混合し、かつ、増幅して出力するようにな
っている。
これらのカラオケ演奏装置では、ユーザが所望の曲を歌
おうとする場合には、所望の曲の歌詞が印刷されている
歌詞カード等により歌詞を確認しながら伴奏音楽に適合
させて歌唱を行う。
おうとする場合には、所望の曲の歌詞が印刷されている
歌詞カード等により歌詞を確認しながら伴奏音楽に適合
させて歌唱を行う。
しかし、場合によっては、歌詞カード等が手元にない場
合や、多数人で歌いたい場合がある。このような場合、
歌詞カード等の印刷物がなくても所望の曲の歌詞等をユ
ーザに表示できれば便利である。
合や、多数人で歌いたい場合がある。このような場合、
歌詞カード等の印刷物がなくても所望の曲の歌詞等をユ
ーザに表示できれば便利である。
最近、ディジタルオーディオディスクの一つであるコン
パクトディスク(以下、CDという。)をカラオケ用の
記録媒体として用いる場合がある。
パクトディスク(以下、CDという。)をカラオケ用の
記録媒体として用いる場合がある。
CDは、音楽情報をパルス符号変調して、時間的に分割
された記憶領域に記録する。CDにおいては、T OC
(Table of Contents )と呼ばれ、
収録された曲の検索用のサブコードの「目次」に相当す
るものがCDディスクの最内周のリードインと呼ばれる
部分(最初に読み取られる部分)に収録されている。し
かし、このTOCの記録容量は9バイトであり、記憶で
きるデータは曲名をコードに変換したコード情報や曲の
アドレス位置などである。したがって、所望の曲の歌詞
情報までをも記憶させることはできない。
された記憶領域に記録する。CDにおいては、T OC
(Table of Contents )と呼ばれ、
収録された曲の検索用のサブコードの「目次」に相当す
るものがCDディスクの最内周のリードインと呼ばれる
部分(最初に読み取られる部分)に収録されている。し
かし、このTOCの記録容量は9バイトであり、記憶で
きるデータは曲名をコードに変換したコード情報や曲の
アドレス位置などである。したがって、所望の曲の歌詞
情報までをも記憶させることはできない。
本発明の目的は、収録されている歌曲等の内容に関する
歌詞等の情報をユーザに出力しうる情報再生装置を提供
することにある。
歌詞等の情報をユーザに出力しうる情報再生装置を提供
することにある。
上記課題を解決するために、本発明は第1図に示すよう
に構成されている。
に構成されている。
第1図において、この情報記憶装置101は、記憶領域
201を有している。記憶領域201には、ディジタル
内容情報テーブル401と、ディジタルオーディオ情報
301とが記憶されている。
201を有している。記憶領域201には、ディジタル
内容情報テーブル401と、ディジタルオーディオ情報
301とが記憶されている。
ディジタルオーディオ情報301は複数の楽曲情報TU
l−TUnを含んている。ディジタル内容情報テーブル
401は、複数の楽曲情報TU1〜TU の歌詞を文
字コード情報で表現した歌詞情報PH,−PHnを含ん
ている。この情報記憶装置101から情報を再生する情
報再生装置501は、情報読取手段601と、歌詞情報
出力手段901とを備えている。
l−TUnを含んている。ディジタル内容情報テーブル
401は、複数の楽曲情報TU1〜TU の歌詞を文
字コード情報で表現した歌詞情報PH,−PHnを含ん
ている。この情報記憶装置101から情報を再生する情
報再生装置501は、情報読取手段601と、歌詞情報
出力手段901とを備えている。
上記構成を有する本発明によれば、この情報再生装置5
01により情報記憶装置101を演奏し、記憶領域20
1内の情報を再生する場合、ディジタル内容情報テーブ
ル401を再生すると、ディジタルオーディオ情報30
1の歌詞を文字コード情報で表現した歌詞情報PH1〜
PHoを再生することができる。ディジタルオーディオ
情報301は、複数の楽曲情報T U t〜TUnを含
んでおり、歌詞情報PH,〜PHnは楽曲情報TU1〜
TUnの歌詞を文字コード情報で表現した情報である。
01により情報記憶装置101を演奏し、記憶領域20
1内の情報を再生する場合、ディジタル内容情報テーブ
ル401を再生すると、ディジタルオーディオ情報30
1の歌詞を文字コード情報で表現した歌詞情報PH1〜
PHoを再生することができる。ディジタルオーディオ
情報301は、複数の楽曲情報T U t〜TUnを含
んでおり、歌詞情報PH,〜PHnは楽曲情報TU1〜
TUnの歌詞を文字コード情報で表現した情報である。
したがって、ユーザは、情報読取手段601が読み取っ
た情報のうち、この歌詞情報PH−PHに対応する歌詞
情報信号O1をn 歌詞情報出力手段901により文字表示出力させること
ができる。これにより、ユーザは、例えば、この情報記
憶装置に記憶されている曲の歌詞カード(印刷物等)な
どがなくても、情報記憶装置自体から歌詞を文字として
出力・表示させることができ、そのリストにより所望の
曲を歌唱することができる。
た情報のうち、この歌詞情報PH−PHに対応する歌詞
情報信号O1をn 歌詞情報出力手段901により文字表示出力させること
ができる。これにより、ユーザは、例えば、この情報記
憶装置に記憶されている曲の歌詞カード(印刷物等)な
どがなくても、情報記憶装置自体から歌詞を文字として
出力・表示させることができ、そのリストにより所望の
曲を歌唱することができる。
本発明に用いる情報記憶装置の例
第2図に、本発明に用いる情報記憶装置の例を示す。第
2図は、情報記憶装置であるCD−ROMXAディスク
のデータ構造を示している。
2図は、情報記憶装置であるCD−ROMXAディスク
のデータ構造を示している。
CD−ROMとは、ディジタルオーディオディスクとし
て確立しているCDを、ディジタル情報の読み出し専用
メモリ(ROM : Read onlyMemory
の略)の情報記憶装置として利用するメディアである。
て確立しているCDを、ディジタル情報の読み出し専用
メモリ(ROM : Read onlyMemory
の略)の情報記憶装置として利用するメディアである。
1985年に規格が定められ、現在、各種分野への応用
が進みつつある。CD−ROMの特徴としては、大記録
容量、光信軸性、高アクセス性、大量複写の可能性、再
生システムの低能性等が挙げられる。
が進みつつある。CD−ROMの特徴としては、大記録
容量、光信軸性、高アクセス性、大量複写の可能性、再
生システムの低能性等が挙げられる。
このCD−ROMをベースとしたフォーマットとして具
体化しているものに、CD−1(CD−Interac
t iveの略)と、CD−ROMXAとがある。両者
ともに音声・音響情報と画像情報を記録再生可能で、音
声・音響情報については両者とも、適応差分パルス符号
変R(以下、ADPCMという。A D P CM :
Adpt!ve Dif’f’erentialPu
lseCode Modula口Onの略)を用いてい
る点て共通している。(日経エレクトロニクス1989
年5月15日号(No、473)195〜200頁参照
。) 第2図は、このCD−ROMXAディスクの記憶領域で
あるデータ・セクタ構造を示している。
体化しているものに、CD−1(CD−Interac
t iveの略)と、CD−ROMXAとがある。両者
ともに音声・音響情報と画像情報を記録再生可能で、音
声・音響情報については両者とも、適応差分パルス符号
変R(以下、ADPCMという。A D P CM :
Adpt!ve Dif’f’erentialPu
lseCode Modula口Onの略)を用いてい
る点て共通している。(日経エレクトロニクス1989
年5月15日号(No、473)195〜200頁参照
。) 第2図は、このCD−ROMXAディスクの記憶領域で
あるデータ・セクタ構造を示している。
CD信号フォーマットの場合、サブコード98フレーム
分を1ブロツクとして取扱い、1ブロツクは1/75秒
に相当する。したがって、44、lX103x16x2
xl/75X1/8−2352より、CDの1ブロツク
には2352バイトのデータを記録することができる。
分を1ブロツクとして取扱い、1ブロツクは1/75秒
に相当する。したがって、44、lX103x16x2
xl/75X1/8−2352より、CDの1ブロツク
には2352バイトのデータを記録することができる。
ここに、44.1×103は標本化周波数を、16は量
子化数を、2はステレオのLとRを、1/75は時間(
秒)を、1/8はビットとバイトの変換率を表している
。
子化数を、2はステレオのLとRを、1/75は時間(
秒)を、1/8はビットとバイトの変換率を表している
。
CD−ROMXAでは、この1ブロツクを1セクタとし
て各セクタ中にユーザ・データを記録する。ユーザ・デ
ータ領域の大きさ等によりM o d e 1とM o
d e 2の規格かあり、M o d e2にはFo
rmlとForm2の規格かある。
て各セクタ中にユーザ・データを記録する。ユーザ・デ
ータ領域の大きさ等によりM o d e 1とM o
d e 2の規格かあり、M o d e2にはFo
rmlとForm2の規格かある。
第2図において、このCD −ROF、I X Aディ
スク11は、リード・イン部LINと、記憶領域21と
、リード・アウト部L とを有している。記UT 憶領域21においてトラックTは、ボリューム・ディス
クリブタT と、セクタT1〜T、とギヤツブTcとを
有している。ボリューム・ディスクリブタTDは、CD
−ROMXAであることを示す識別コード、フラッグ、
スタートアップディレクトリ等を記憶した部分であり、
M o d e 1又はM o d e 2 F o
r m 1て記憶される。画像・音声信号を記憶するセ
クタT−T(例えばTk)はM o d e 2 F
o r m 2で記憶され、シンクS と、ヘッダS
1とサブヘッダ5s11とニー5YNCH ザ・データS と、誤り検出符号部S とを含UD
EDC んでいる。シンクS は12バイトであり、セYNC フタを区分する信号を記憶した部分である。ヘッダSH
は4バイトであり、そのうち3バイトはCDのサブコー
ドと同様なアドレス情報が記憶され、残りの1バイトに
はモード情報が記憶される。
スク11は、リード・イン部LINと、記憶領域21と
、リード・アウト部L とを有している。記UT 憶領域21においてトラックTは、ボリューム・ディス
クリブタT と、セクタT1〜T、とギヤツブTcとを
有している。ボリューム・ディスクリブタTDは、CD
−ROMXAであることを示す識別コード、フラッグ、
スタートアップディレクトリ等を記憶した部分であり、
M o d e 1又はM o d e 2 F o
r m 1て記憶される。画像・音声信号を記憶するセ
クタT−T(例えばTk)はM o d e 2 F
o r m 2で記憶され、シンクS と、ヘッダS
1とサブヘッダ5s11とニー5YNCH ザ・データS と、誤り検出符号部S とを含UD
EDC んでいる。シンクS は12バイトであり、セYNC フタを区分する信号を記憶した部分である。ヘッダSH
は4バイトであり、そのうち3バイトはCDのサブコー
ドと同様なアドレス情報が記憶され、残りの1バイトに
はモード情報が記憶される。
サブヘッダSsHは8バイトであり、ファイナル・ナン
バHと、チャンネル・ナンバH2と、サブ■ モードH3と、コーディング・フォーメーションHとを
備えている。各項目H−H4は各々1バイトであり、2
重書き(2度繰返す)されている。
バHと、チャンネル・ナンバH2と、サブ■ モードH3と、コーディング・フォーメーションHとを
備えている。各項目H−H4は各々1バイトであり、2
重書き(2度繰返す)されている。
ユーザ・データSUDは2324バイトであり、データ
ユニットU −U とスペアユニットUsPi
n とを有している。第2図は、データユニットU1〜U
が各々128バイトで、スペアユニットUsPが20バ
イトの例を示している。したがって、この場合は、n−
18である。そして、誤り検出符号部S は4バイト
から成っている。データDC ユニットU −H18は計2304バイトであり、■ 音声・音響信号がADPCM方式で符号化されて記憶さ
れる。
ユニットU −U とスペアユニットUsPi
n とを有している。第2図は、データユニットU1〜U
が各々128バイトで、スペアユニットUsPが20バ
イトの例を示している。したがって、この場合は、n−
18である。そして、誤り検出符号部S は4バイト
から成っている。データDC ユニットU −H18は計2304バイトであり、■ 音声・音響信号がADPCM方式で符号化されて記憶さ
れる。
ADPCMの原理を第3図に示す。まず、過去の入力信
号から現在の入力信号を適応予測器りにより予測し、予
測した信号yと現在の入力信号Xとの差分e(−x−y
)を減算器S1で演算する。
号から現在の入力信号を適応予測器りにより予測し、予
測した信号yと現在の入力信号Xとの差分e(−x−y
)を減算器S1で演算する。
次いで、差分eを適応量子化器Qにより複数のビット数
で量子化してCeに符号化する。再生は上記の逆を行う
。すなわち、符号化信号Ceを、適応逆量子化器Q−1
により差分eに戻す。次いて、適応予測器りにより予測
した信号yと差分eを加算器A、により加算して出力信
号Xを得る。
で量子化してCeに符号化する。再生は上記の逆を行う
。すなわち、符号化信号Ceを、適応逆量子化器Q−1
により差分eに戻す。次いて、適応予測器りにより予測
した信号yと差分eを加算器A、により加算して出力信
号Xを得る。
このADPCM方式では、少ないビットで効率のよいオ
ーディオデータの記憶が可能である。ビット節減率(デ
ータ圧縮率)によりオーディオ特性も異なる。第4図に
、ADPCMとオーディオ特性等との関係を示す。第4
図かられかるように、Aレベルのビット節減率は、ステ
レオ記憶で1/2、モノラル記憶で174である。Bレ
ベルのビット節減率は、ステレオ記憶で174、モノラ
ル記憶で1/8である。また、Cレベルでは、ステレオ
記憶で1/8、モノラル記憶で1/16である。ビット
節減率が例えば1/4ということは、従来の記録容量の
1/4て済み、あとの3/4は他のデータの記憶に用い
ることができることを意味する。
ーディオデータの記憶が可能である。ビット節減率(デ
ータ圧縮率)によりオーディオ特性も異なる。第4図に
、ADPCMとオーディオ特性等との関係を示す。第4
図かられかるように、Aレベルのビット節減率は、ステ
レオ記憶で1/2、モノラル記憶で174である。Bレ
ベルのビット節減率は、ステレオ記憶で174、モノラ
ル記憶で1/8である。また、Cレベルでは、ステレオ
記憶で1/8、モノラル記憶で1/16である。ビット
節減率が例えば1/4ということは、従来の記録容量の
1/4て済み、あとの3/4は他のデータの記憶に用い
ることができることを意味する。
第2図において、データユニットU、は各々128バイ
トであり、データユニットU、は、すランドパラメータ
部P、とADPCMサンプルデ−タ部り、を有している
。サウンドパラメータ部P、は16バイトてあり、第3
図に示すADPCMの適応予測器りの予測フィルタの係
数等を格納したものである。ADPCMサンプルデータ
部り、の容量は112バイトであり、ADPCMでサン
プリングしたデータが記憶される。したがって、1つの
セクタ全体では2016バイト(−112X18)のデ
ータ容量となる。仮にADPCMの方式としてBレベル
のステレオ記憶を行うとすると、 37.8刈o3X4X2X1/75X1/8−504よ
り、記憶に必要なバイト数は504バイトとなる。
トであり、データユニットU、は、すランドパラメータ
部P、とADPCMサンプルデ−タ部り、を有している
。サウンドパラメータ部P、は16バイトてあり、第3
図に示すADPCMの適応予測器りの予測フィルタの係
数等を格納したものである。ADPCMサンプルデータ
部り、の容量は112バイトであり、ADPCMでサン
プリングしたデータが記憶される。したがって、1つの
セクタ全体では2016バイト(−112X18)のデ
ータ容量となる。仮にADPCMの方式としてBレベル
のステレオ記憶を行うとすると、 37.8刈o3X4X2X1/75X1/8−504よ
り、記憶に必要なバイト数は504バイトとなる。
したがって、2016÷504−4より、通常の記憶方
式に比べて4倍のデータが記憶可能である。すなわち、
全部で4チャンネル分の音声・音響信号を記憶すること
ができる。この場合、第1チヤンネルはセクタT 、
T 5 、 T ・・・T に1 9
4h+1 記憶される。ここに、hは0以上の整数である。
式に比べて4倍のデータが記憶可能である。すなわち、
全部で4チャンネル分の音声・音響信号を記憶すること
ができる。この場合、第1チヤンネルはセクタT 、
T 5 、 T ・・・T に1 9
4h+1 記憶される。ここに、hは0以上の整数である。
また第2チヤンネルはセクタT 、 T 、
Tto。
Tto。
・・T に、第3チヤンネルはセクタT 、T
。
。
4h+2 3 7T 、
・・・T に、そして第4チヤンネルはセフIt
4h+3 4 ・・T にそれぞれ記憶さりT
゛ T8° T12’ 4h+4れる。
・・・T に、そして第4チヤンネルはセフIt
4h+3 4 ・・T にそれぞれ記憶さりT
゛ T8° T12’ 4h+4れる。
このようにして、ADPCMサンプルデータ部り、に楽
章情報又は楽曲情報であるカラオケの伴奏音楽をパルス
符号変調して記憶する。
章情報又は楽曲情報であるカラオケの伴奏音楽をパルス
符号変調して記憶する。
ユーザ・データSUDの領域を利用してディジタル内容
情報テーブルであるファイル情報テーブル(以下、F
I LE−TOCという。)を記憶することができる。
情報テーブルであるファイル情報テーブル(以下、F
I LE−TOCという。)を記憶することができる。
この場合、F I LE−TOCを格納するセクタ”F
Tは、第2図に示すようにボリューム・ディスクリブタ
TDに続く1セクタ、又は2以上のセクタを用いること
ができる。
Tは、第2図に示すようにボリューム・ディスクリブタ
TDに続く1セクタ、又は2以上のセクタを用いること
ができる。
FILE−TOCとして用いる場合は、M o d e
l又はM o d e 2 F o r m 1て記憶
されるが、本実施例ではM o d e 1を採用して
いる。すなわち、用いるセクタが1個の場合はF I
LE−TOCとして記憶できる容量は第2図に示すよう
に2048バイトであり、用いるセクタがN個の場合は
2048xNバイトとなる。M o d e 1の場合
は、第5図に示すようにサブヘッダがなく、そのかわり
にZERO部S と誤り訂正符号部ERO 8を有している。ZERO部S は8バイECCZE
RO トでRESERVEDである。また、誤り訂正符号部S
は276バイトであり、パリティPCC 部S (172バイト)と、パリティ9部SQ(10
4バイト)とを有している。
l又はM o d e 2 F o r m 1て記憶
されるが、本実施例ではM o d e 1を採用して
いる。すなわち、用いるセクタが1個の場合はF I
LE−TOCとして記憶できる容量は第2図に示すよう
に2048バイトであり、用いるセクタがN個の場合は
2048xNバイトとなる。M o d e 1の場合
は、第5図に示すようにサブヘッダがなく、そのかわり
にZERO部S と誤り訂正符号部ERO 8を有している。ZERO部S は8バイECCZE
RO トでRESERVEDである。また、誤り訂正符号部S
は276バイトであり、パリティPCC 部S (172バイト)と、パリティ9部SQ(10
4バイト)とを有している。
第5図に、FILE−TOCの設定例を示す。
第5図において、このF ILE−TOC402は1個
のセクタを用い、XAアプリケーション情報部X と、
XAデータ情報部X、と、を有している。XAアプリケ
ーション情報部XAは84バイトであり、ディスクの内
容に関する情報を記憶する部分であって、パートX と
、パートxA2と、t パートX と、パートXA4とを含んでいる。パート
XA1は4バイトであり、このCD−ROMXAディス
クのタイプを記憶する部分である。CD−ROMXAデ
ィスクのタイプとは、[カラオケ伴奏音楽のみを収録し
たタイプ」であるとか、「カラオケと映像を収録したタ
イプj等である。パートXA2は16バイトであり、C
I)−ROMXAディスクの制作年月日を記録する部分
である。パートXA3は32バイトであり、著作権に関
する情報を記憶する部分である。パートXA4は32バ
イトてあり、対応するシステムに関する情報を記憶する
部分である。XAデータ情報部X、はXAヘヘン部X
と、XAデータ部XDDとを有している。
のセクタを用い、XAアプリケーション情報部X と、
XAデータ情報部X、と、を有している。XAアプリケ
ーション情報部XAは84バイトであり、ディスクの内
容に関する情報を記憶する部分であって、パートX と
、パートxA2と、t パートX と、パートXA4とを含んでいる。パート
XA1は4バイトであり、このCD−ROMXAディス
クのタイプを記憶する部分である。CD−ROMXAデ
ィスクのタイプとは、[カラオケ伴奏音楽のみを収録し
たタイプ」であるとか、「カラオケと映像を収録したタ
イプj等である。パートXA2は16バイトであり、C
I)−ROMXAディスクの制作年月日を記録する部分
である。パートXA3は32バイトであり、著作権に関
する情報を記憶する部分である。パートXA4は32バ
イトてあり、対応するシステムに関する情報を記憶する
部分である。XAデータ情報部X、はXAヘヘン部X
と、XAデータ部XDDとを有している。
DI+
XAヘッダ部XDHはXAデータ部に関する情報を記憶
する部分てあり、レイヤ数DH、データア■ ドレスDH、データサイズDH、レイヤアトレスDH、
レイヤサイスD Hto等を格納する。
する部分てあり、レイヤ数DH、データア■ ドレスDH、データサイズDH、レイヤアトレスDH、
レイヤサイスD Hto等を格納する。
XAデータ部XDoはディジタル内容情報である各種情
報データを記憶する部分である。XAデータ部xDDは
、オーディオデータ部DAと、グラフィックデータ部D
Gと、テロップデータ部DTと、歌詞データ部DSとを
有している。楽章情報又は楽曲情報としてカラオケ伴奏
音楽が記憶されている場合は、主としてオーディオデー
タ部DAにディジタル内容情報が記憶される。歌詞情報
である歌詞フレーズは歌詞データ部DSに記憶される。
報データを記憶する部分である。XAデータ部xDDは
、オーディオデータ部DAと、グラフィックデータ部D
Gと、テロップデータ部DTと、歌詞データ部DSとを
有している。楽章情報又は楽曲情報としてカラオケ伴奏
音楽が記憶されている場合は、主としてオーディオデー
タ部DAにディジタル内容情報が記憶される。歌詞情報
である歌詞フレーズは歌詞データ部DSに記憶される。
曲名情報は、JISコードのような文字コード情報の場
合は、通常8ビツト(1バイト)単位で記憶される。曲
名を音声で発生した音声情報の場合は、ADPCM方式
(例えばCレベルモノラル記録)でデータ圧縮されて記
憶される。
合は、通常8ビツト(1バイト)単位で記憶される。曲
名を音声で発生した音声情報の場合は、ADPCM方式
(例えばCレベルモノラル記録)でデータ圧縮されて記
憶される。
本発明の実施例
次に、第6図に、本発明にかかる情報再生装置の実施例
を示す。第6図は、情報再生装置であるカラオケ演奏袋
W502の構成を示している。
を示す。第6図は、情報再生装置であるカラオケ演奏袋
W502の構成を示している。
第6図において、このカラオケ演奏装置502は、情報
読取手段である光学式ピックアップ61と、制御手段で
ある制御ブロック7と、スピンドルモータ51と、復調
ブロック8と、内容情報出力ブロック9と、外部端子5
2.53.54とを備えている。
読取手段である光学式ピックアップ61と、制御手段で
ある制御ブロック7と、スピンドルモータ51と、復調
ブロック8と、内容情報出力ブロック9と、外部端子5
2.53.54とを備えている。
制御ブロック7は、システムコントロールマイコン71
と、RAM71 Rと、サーボコントロールマイコン7
2と、サーボ回路73と、外部人力部74とを備えてい
る。
と、RAM71 Rと、サーボコントロールマイコン7
2と、サーボ回路73と、外部人力部74とを備えてい
る。
また、復調ブロック8は、波形整形回路81と、ディジ
タル信号処理部82と、RAM82Rと、CD−ROM
デコーダ83と、RA M 83 Rと、ADPCMデ
コーダ84と、RAM84Rと、D/Aコンバータ85
と、ローパスフィルタ86と、グラフィックコントロー
ラ87と、RAM87Rと、カラーパレット88とを有
している。
タル信号処理部82と、RAM82Rと、CD−ROM
デコーダ83と、RA M 83 Rと、ADPCMデ
コーダ84と、RAM84Rと、D/Aコンバータ85
と、ローパスフィルタ86と、グラフィックコントロー
ラ87と、RAM87Rと、カラーパレット88とを有
している。
内容情報出力ブロック9は、プリンタ91と、液晶表示
装置92とを備えている。
装置92とを備えている。
外部端子52には外部アンプAMPを接続することがで
きる。外部アンプAMPには、外部マイクロフォンMC
及び外部スピーカSPを接続することができる。
きる。外部アンプAMPには、外部マイクロフォンMC
及び外部スピーカSPを接続することができる。
外部端子53には画像表示装置GDを接続することがで
きる。外部端子54には、外部のマイクロコンピュータ
等の制御機器を接続することがてきる。
きる。外部端子54には、外部のマイクロコンピュータ
等の制御機器を接続することがてきる。
次に、このカラオケ演奏装置の動作を説明する。
まず、CD−ROMディスク11をスピンドルモータ5
1により回転させる。光学式ピックアップ61は、CD
−ROMディスク11の記録面からビット列で表現され
たディジタル信号を読み取る。光学式ピックアップ61
が読み取ったディジタル信号D S +は、波形整形回
路81により波形整形された後、信号DS2としてディ
ジタル信号処理部82へ入力される。ディジタル信号処
理部82においては、まず、水晶によって生成した基準
のクロックを用いて、EFM信号のエツジを検出し、デ
ータ列を再生する。そして、このデータ列の中から、フ
レーム同期信号を検出し、この同期信号を基にしてフレ
ームデータの構、成を正確に再生する。フレームデータ
は、EFM復調を行って8ビット単位のシンボルデータ
となり、RAM82Hに書き込まれる。次いで、RAM
82Hに収納されたデータは、デインタリーブが行われ
る。
1により回転させる。光学式ピックアップ61は、CD
−ROMディスク11の記録面からビット列で表現され
たディジタル信号を読み取る。光学式ピックアップ61
が読み取ったディジタル信号D S +は、波形整形回
路81により波形整形された後、信号DS2としてディ
ジタル信号処理部82へ入力される。ディジタル信号処
理部82においては、まず、水晶によって生成した基準
のクロックを用いて、EFM信号のエツジを検出し、デ
ータ列を再生する。そして、このデータ列の中から、フ
レーム同期信号を検出し、この同期信号を基にしてフレ
ームデータの構、成を正確に再生する。フレームデータ
は、EFM復調を行って8ビット単位のシンボルデータ
となり、RAM82Hに書き込まれる。次いで、RAM
82Hに収納されたデータは、デインタリーブが行われ
る。
次いで、誤り訂正処理が行われ、信号DS3としてCD
−ROMデコーダ83に送られる。CD−ROMデコー
ダ83では、まずサブコードの絶対時間によりアドレス
が探索され、データ中のシンクが検出され、スクランブ
ルが解除される。ついてヘッダアドレスがチエツクされ
、目的のセクタがアクセスされる。得られたユーザ・デ
ータは、エラー検出、訂正が施された後、信号D S
i、としてADPCMデコーダ84に出ツノされる。
−ROMデコーダ83に送られる。CD−ROMデコー
ダ83では、まずサブコードの絶対時間によりアドレス
が探索され、データ中のシンクが検出され、スクランブ
ルが解除される。ついてヘッダアドレスがチエツクされ
、目的のセクタがアクセスされる。得られたユーザ・デ
ータは、エラー検出、訂正が施された後、信号D S
i、としてADPCMデコーダ84に出ツノされる。
ADPCMデコーダ84は、適応逆量子化器及び適応予
測器(図示せず)を有し、信号D S 4をディジタル
信号に復号し復号信号D S sとしてD/Aコンバー
タ85に伝達する。
測器(図示せず)を有し、信号D S 4をディジタル
信号に復号し復号信号D S sとしてD/Aコンバー
タ85に伝達する。
D/Aコンバータ85は復号信号Ds5をアナログ量に
変換し信号ASlとしてローパスフィルタ86に送る。
変換し信号ASlとしてローパスフィルタ86に送る。
ローパスフィルタ86は、信号AS1を正確なアナログ
信号As2として外部端子52へ出力する。
信号As2として外部端子52へ出力する。
このカラオケ演奏装置502のオーディオ出力信号であ
るアナログ信号As2は、外部アンプAMPに人力され
る。また、一方、外部マイクロフォンMCに入力された
音声は、マイクロフォン音声信号vSとして外部マイク
ロフォンMCに入力される。外部アンプAMPは、アナ
ログ信号AS2の周波数特性等を調整するとともにマイ
クロフォン音声信号vSと混合し、適切なレベルにまで
増幅して信号AS8を外部スピーカSPに出力する。外
部スピーカSPは、入力された信号AS3を音響として
出力する。
るアナログ信号As2は、外部アンプAMPに人力され
る。また、一方、外部マイクロフォンMCに入力された
音声は、マイクロフォン音声信号vSとして外部マイク
ロフォンMCに入力される。外部アンプAMPは、アナ
ログ信号AS2の周波数特性等を調整するとともにマイ
クロフォン音声信号vSと混合し、適切なレベルにまで
増幅して信号AS8を外部スピーカSPに出力する。外
部スピーカSPは、入力された信号AS3を音響として
出力する。
CD−ROMデコーダ83の出力した信号DS4は、グ
ラフィックコントローラ87にも送られる。グラフィッ
クコントローラ87は、CD−ROMディスク11のユ
ーザ・データ”UDに画像情報が記憶されている場合に
、信号DS4内に含まれている画像情報についての画像
信号を抽出し、グラフィック信号GS1として出力する
。
ラフィックコントローラ87にも送られる。グラフィッ
クコントローラ87は、CD−ROMディスク11のユ
ーザ・データ”UDに画像情報が記憶されている場合に
、信号DS4内に含まれている画像情報についての画像
信号を抽出し、グラフィック信号GS1として出力する
。
例えば、CD−ROMディスク11のF I LE−T
OC402に文字コード情報として記憶されている歌詞
情報PH1〜PHnの場合である。グラフィック信号G
S、はカラーパレット88に出力される。カラーパレッ
ト88は、グラフィック信号GS、の色彩を調整又は色
彩を付加してグラフィック信号GS2として外部端子5
3へ出力する。
OC402に文字コード情報として記憶されている歌詞
情報PH1〜PHnの場合である。グラフィック信号G
S、はカラーパレット88に出力される。カラーパレッ
ト88は、グラフィック信号GS、の色彩を調整又は色
彩を付加してグラフィック信号GS2として外部端子5
3へ出力する。
このカラオケ演奏装置502の画像出力信号であるグラ
フィック信号GS2は、画像表示装置GDに入力される
。画像表示装置GDは、グラフィック信号GS2を画像
として出力する。
フィック信号GS2は、画像表示装置GDに入力される
。画像表示装置GDは、グラフィック信号GS2を画像
として出力する。
一方、システムコントロールマイコン7]は、外部人力
部74から入力される制御信号C81□、外部端子54
から人力される制御信号C5、あるいは内蔵するプログ
ラム等により、サーボコントロールマイコン72に制御
信号CS 13を出カシて制御する。また、システムコ
ントロールマイコン71は、CD−ROMデコーダ83
、A D P CM デコーダ84、グラフィックコン
トローラ87等についても、制御信号cs cs
、23ゝ 24 CS 25等により制御する。その他、システムコント
ロールマイコン71は、CD−ROMデコーダ83から
FILE−TOCデータを人力として受は入れRAM7
1Rに格納する。サーボコントロールマイコン72は、
システムコントロールマイコン71からの制御信号C8
13を受けるほが、ディジタル信号処理部82からサブ
コード信号C828を受は取り、ディジタル信号処理部
82及びサーボ回路73を制御信号C82□及びcs2
.により制御する。サーボ回路73は、システムコント
ロールマイコン71からの制御信号cs21を受けとり
、光学式ピックアップ61及びスピンドルモータ51を
制御信号CS 26及びcs27により制御する。
部74から入力される制御信号C81□、外部端子54
から人力される制御信号C5、あるいは内蔵するプログ
ラム等により、サーボコントロールマイコン72に制御
信号CS 13を出カシて制御する。また、システムコ
ントロールマイコン71は、CD−ROMデコーダ83
、A D P CM デコーダ84、グラフィックコン
トローラ87等についても、制御信号cs cs
、23ゝ 24 CS 25等により制御する。その他、システムコント
ロールマイコン71は、CD−ROMデコーダ83から
FILE−TOCデータを人力として受は入れRAM7
1Rに格納する。サーボコントロールマイコン72は、
システムコントロールマイコン71からの制御信号C8
13を受けるほが、ディジタル信号処理部82からサブ
コード信号C828を受は取り、ディジタル信号処理部
82及びサーボ回路73を制御信号C82□及びcs2
.により制御する。サーボ回路73は、システムコント
ロールマイコン71からの制御信号cs21を受けとり
、光学式ピックアップ61及びスピンドルモータ51を
制御信号CS 26及びcs27により制御する。
次に、第5〜7図を用いて、上記のようなカラオケ演奏
装置502にCD−ROMディスク11を装填した場合
の動作を説明する。
装置502にCD−ROMディスク11を装填した場合
の動作を説明する。
第7図において、カラオケ演奏装置502は、ステップ
1000でスタートし、ディスクが装填されたか否かを
判断する。次いて、ステップ1002に進む。ステップ
10o2はディスクのり−ドイフに記憶されているTO
Cを読み取るTOC読取サブルーチンである。次いで、
ステップ1003において、ディスクが通常のCDディ
スクか、CD−ROMディスクがを判別する。
1000でスタートし、ディスクが装填されたか否かを
判断する。次いて、ステップ1002に進む。ステップ
10o2はディスクのり−ドイフに記憶されているTO
Cを読み取るTOC読取サブルーチンである。次いで、
ステップ1003において、ディスクが通常のCDディ
スクか、CD−ROMディスクがを判別する。
通常のCDであればステップ1004に移行し、CD−
ROMディスクであればステップ1005に進む。ステ
ップ10051;iF ILE−TOCデータを読み取
るF I LE−TOC読取サブルーチンである。次い
で、ステップ1006に移行する。
ROMディスクであればステップ1005に進む。ステ
ップ10051;iF ILE−TOCデータを読み取
るF I LE−TOC読取サブルーチンである。次い
で、ステップ1006に移行する。
ステップ1006は、所望のカラオケ曲の歌詞を印字又
は表示する歌詞印字/表示すブルーチンである。
は表示する歌詞印字/表示すブルーチンである。
TOC読取サブルーチン1002の内容をステップ10
20〜1025に示す。また、FILETOC読取サブ
ルーチン1005の内容をステップ1050〜1056
に示す。
20〜1025に示す。また、FILETOC読取サブ
ルーチン1005の内容をステップ1050〜1056
に示す。
ここで、歌詞印字/表示すブルーチン1006の内容に
ついて説明する。ステップ1o61において、RAM7
1Rに記憶されたFILE−TOCデータは読み出され
、システムコントロールマイコン71によりプリンタ9
1又は液晶表示装置92に転送される。次いで、ステッ
プ1062において、印字又は表示を行うべきキー操作
が行われているか否かを確認する。印字又は表示キー操
作が行われていれば、ステップ1063において、プリ
ンタ91から印字出力するか、あるいは液晶表示装置9
2により文字画像表示が行われる。
ついて説明する。ステップ1o61において、RAM7
1Rに記憶されたFILE−TOCデータは読み出され
、システムコントロールマイコン71によりプリンタ9
1又は液晶表示装置92に転送される。次いで、ステッ
プ1062において、印字又は表示を行うべきキー操作
が行われているか否かを確認する。印字又は表示キー操
作が行われていれば、ステップ1063において、プリ
ンタ91から印字出力するか、あるいは液晶表示装置9
2により文字画像表示が行われる。
この場合、プリンタ91からの印字出力の場合は、所望
の曲の歌詞を一括して出力すればよい。
の曲の歌詞を一括して出力すればよい。
液晶表示装置92による文字画像表示の場合は、カラオ
ケ曲の進行と同期させ、ある歌詞フレーズを歌うべき時
点の直前にその歌詞フレーズを表示するようにシステム
マイコン71かRAM71 Rからの読み出し操作をコ
ントロールする。
ケ曲の進行と同期させ、ある歌詞フレーズを歌うべき時
点の直前にその歌詞フレーズを表示するようにシステム
マイコン71かRAM71 Rからの読み出し操作をコ
ントロールする。
次に、第8図に本発明にかかるカラオケ演奏装置を乗用
自動車に搭載した例を示す。このカラオケ演奏装置50
3は、第8図(A)、(B)に示すように、内容情報出
力手段又は歌詞情報出力手段として、内容情報出力装置
9Aを備えている。
自動車に搭載した例を示す。このカラオケ演奏装置50
3は、第8図(A)、(B)に示すように、内容情報出
力手段又は歌詞情報出力手段として、内容情報出力装置
9Aを備えている。
内容情報出力装置9Aは、プリンタ91A及び液晶表示
パネル92Aを有している。液晶表示パネル92Aは、
歌詞フレーズを1〜2行程度表示することができる。液
晶表示パネル92Aには、歌詞のほか、曲名や歌詞上の
注意事項なとの関連情報を表示してもよい。
パネル92Aを有している。液晶表示パネル92Aは、
歌詞フレーズを1〜2行程度表示することができる。液
晶表示パネル92Aには、歌詞のほか、曲名や歌詞上の
注意事項なとの関連情報を表示してもよい。
また、カラオケ演奏装置503は、第8図(C)に示す
ような歌詞表示式カラオケ用マイクロフォン9Bを装備
してもよい。第8図(C)において、この歌詞表示式カ
ラオケ用マイクロフォン9Bは、内蔵マイクロフォンM
CBと、液晶表示パネル92Bとを備えたワイヤレス式
マイクロフォンである。液晶表示パネル92Bのは、歌
うべき歌詞フレーズが1〜2行程度表示される。液晶表
示パネル92Bには、歌詞フレーズのほか、曲名や歌詞
上の注意事項などの関連情報をも表示できる。
ような歌詞表示式カラオケ用マイクロフォン9Bを装備
してもよい。第8図(C)において、この歌詞表示式カ
ラオケ用マイクロフォン9Bは、内蔵マイクロフォンM
CBと、液晶表示パネル92Bとを備えたワイヤレス式
マイクロフォンである。液晶表示パネル92Bのは、歌
うべき歌詞フレーズが1〜2行程度表示される。液晶表
示パネル92Bには、歌詞フレーズのほか、曲名や歌詞
上の注意事項などの関連情報をも表示できる。
このようにして、この、カラオケ演奏装置503のユー
ザである歌唱者は、プリントアウトされた歌詞又は液晶
表示パネルに表示された歌詞により、歌詞カードなとの
印刷物がなくても、所望の曲の歌詞を正確に歌唱するこ
とかできる。
ザである歌唱者は、プリントアウトされた歌詞又は液晶
表示パネルに表示された歌詞により、歌詞カードなとの
印刷物がなくても、所望の曲の歌詞を正確に歌唱するこ
とかできる。
上記の実施例においては、楽章情報又は楽曲情報かカラ
オケの伴奏音楽について説明したか、これは、通常の曲
、その他のディジタルオーディオ情報の集合であっても
かまわない。このようにすることにより、通常のボーカ
ル音声入りの歌曲の歌詞を見ながら曲を楽しむこともで
きる。
オケの伴奏音楽について説明したか、これは、通常の曲
、その他のディジタルオーディオ情報の集合であっても
かまわない。このようにすることにより、通常のボーカ
ル音声入りの歌曲の歌詞を見ながら曲を楽しむこともで
きる。
上記の実施例においては、ディジタル内容情報としては
、主としてカラオケ曲の歌詞について説明したが、これ
は、曲名、歌詞上の注意事項などであってもよい。
、主としてカラオケ曲の歌詞について説明したが、これ
は、曲名、歌詞上の注意事項などであってもよい。
そして、上記の実施例においては、情報記憶装置として
CD−ROMXAディスクの例について説明したが、こ
れは、他の種類のCD−ROM。
CD−ROMXAディスクの例について説明したが、こ
れは、他の種類のCD−ROM。
CD−1,通常のコンパクトディスク、あるいはDAT
S ICカード、他の形式の読み出し専用メモリなどで
あってもかまわない。
S ICカード、他の形式の読み出し専用メモリなどで
あってもかまわない。
以上説明したように、本発明によれば、カラオケ演奏装
置等において、ユーザは歌詞カード等の印刷物がなくて
も、カラオケ演奏装置等の備えた画像表示装置の画面上
で所望の曲の歌詞等を知ることができ、特に乗用自動車
内で使用するのに好適である。
置等において、ユーザは歌詞カード等の印刷物がなくて
も、カラオケ演奏装置等の備えた画像表示装置の画面上
で所望の曲の歌詞等を知ることができ、特に乗用自動車
内で使用するのに好適である。
また、情報記憶装置止して、CD−ROMXAディスク
やコンパクトディスク等のディジタル記憶装置を用いる
ため、データアクセス時間が早いという利点も有する。
やコンパクトディスク等のディジタル記憶装置を用いる
ため、データアクセス時間が早いという利点も有する。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明に用いる情報記憶装置の例であるCD−
ROMXAディスクのデータ構造を示す図、 第3図はADPCM方式の原理を説明する図、第4図は
ADPCMとオーディオ特性等との関係を示す図、 第5図はF I LE−TOCのデータ構造を示す図、 第6図は本発明の実施例であるカラオケ演奏装置の構成
を示す図、 第7図は第7図のカラオケ演奏装置における制御プログ
ラムの内容を示す図、 第8図は乗用自動車に搭載するカラオケ演奏装置の例を
示す図である。 6・・・読取ブロック、 7・・・制御ブロック、 8・・・復調ブロック、 9・・・内容情報出力ブロック、 9A・・・内容情報出力装置、 9B・歌詞表示式カラオケ用マイクロフォン、11・・
・CD−ROMディスク、 21・・・記憶領域、 51・・・スピンドルモータ、 52〜54・・外部端子、 71・・・システムコントロールマイコン、71R・・
・RAM。 72・・・サーボコントロールマイコン、73・・・サ
ーボ回路、 74・・外部入力部、 81・・・波形成形回路、 82・・・ディジタル信号処理部、 83・・・CD−ROMデコーダ、 84・・・ADPCMデコーダ、 85・・・グラフィックコントローラ、86・・・ロー
パスフィルタ、 87・・・グラフィックコントローラ、88・・・カラ
ーパレット、 91.91A・・プリンタ、 92・・・液晶表示装置、 92A、92B・・・液晶表示パネル、101・・・情
報記憶装置、 201・・・記憶領域、 301・・・ディジタルオーディオ情報、401・・・
ディジタル内容情報テーブル、402・・・F I L
E−TOC。 501・・・情報再生装置、 502.503・・カラオケ演奏装置、601・・・情
報読取手段、 901・・・歌詞情報出力手段、 1000〜1064・・・プログラムステップ、AMP
・・・外部アンプ、 C,CS・・・制御信号、 GD・・・画像表示装置、 MC・・外部マイクロフォン、 MCB ・・内蔵マイクロフォン、 PH1〜PH,・・歌詞情報、 5l−8x・・・セクション、 SP・・外部スピーカ、 Tut、〜TUn・・楽曲情報。
ROMXAディスクのデータ構造を示す図、 第3図はADPCM方式の原理を説明する図、第4図は
ADPCMとオーディオ特性等との関係を示す図、 第5図はF I LE−TOCのデータ構造を示す図、 第6図は本発明の実施例であるカラオケ演奏装置の構成
を示す図、 第7図は第7図のカラオケ演奏装置における制御プログ
ラムの内容を示す図、 第8図は乗用自動車に搭載するカラオケ演奏装置の例を
示す図である。 6・・・読取ブロック、 7・・・制御ブロック、 8・・・復調ブロック、 9・・・内容情報出力ブロック、 9A・・・内容情報出力装置、 9B・歌詞表示式カラオケ用マイクロフォン、11・・
・CD−ROMディスク、 21・・・記憶領域、 51・・・スピンドルモータ、 52〜54・・外部端子、 71・・・システムコントロールマイコン、71R・・
・RAM。 72・・・サーボコントロールマイコン、73・・・サ
ーボ回路、 74・・外部入力部、 81・・・波形成形回路、 82・・・ディジタル信号処理部、 83・・・CD−ROMデコーダ、 84・・・ADPCMデコーダ、 85・・・グラフィックコントローラ、86・・・ロー
パスフィルタ、 87・・・グラフィックコントローラ、88・・・カラ
ーパレット、 91.91A・・プリンタ、 92・・・液晶表示装置、 92A、92B・・・液晶表示パネル、101・・・情
報記憶装置、 201・・・記憶領域、 301・・・ディジタルオーディオ情報、401・・・
ディジタル内容情報テーブル、402・・・F I L
E−TOC。 501・・・情報再生装置、 502.503・・カラオケ演奏装置、601・・・情
報読取手段、 901・・・歌詞情報出力手段、 1000〜1064・・・プログラムステップ、AMP
・・・外部アンプ、 C,CS・・・制御信号、 GD・・・画像表示装置、 MC・・外部マイクロフォン、 MCB ・・内蔵マイクロフォン、 PH1〜PH,・・歌詞情報、 5l−8x・・・セクション、 SP・・外部スピーカ、 Tut、〜TUn・・楽曲情報。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の楽曲情報を含むディジタルオーディオ情報と、当
該複数の楽曲情報の歌詞を文字コード情報で表現した歌
詞情報を含むディジタル内容情報テーブルと、が記憶さ
れた情報記憶装置、から情報を再生する情報再生装置で
あって、 前記情報記憶装置から情報を読み取る情報読取手段と、 当該情報読取手段の読み取った情報のうち前記歌詞情報
を再生した歌詞情報信号を外部に文字表示出力する歌詞
情報出力手段と、を備えたことを特徴とする情報再生装
置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179792A JPH0467492A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 情報再生装置 |
| EP19910306071 EP0465244A3 (en) | 1990-07-06 | 1991-07-04 | Apparatus for reproducing information |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179792A JPH0467492A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 情報再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0467492A true JPH0467492A (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=16071975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2179792A Pending JPH0467492A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 情報再生装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0465244A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0467492A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5465240A (en) * | 1993-01-05 | 1995-11-07 | Mankovitz; Roy J. | Apparatus and methods for displaying text in conjunction with recorded audio programs |
| JP3698805B2 (ja) * | 1996-03-25 | 2005-09-21 | パイオニア株式会社 | 情報記録装置及び方法、情報処理装置及び方法並びに情報再生装置及び方法 |
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-
1991
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Also Published As
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