JPH046848B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046848B2 JPH046848B2 JP60281869A JP28186985A JPH046848B2 JP H046848 B2 JPH046848 B2 JP H046848B2 JP 60281869 A JP60281869 A JP 60281869A JP 28186985 A JP28186985 A JP 28186985A JP H046848 B2 JPH046848 B2 JP H046848B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultrapure water
- pipe
- heater
- heating tube
- organic solvent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Instantaneous Water Boilers, Portable Hot-Water Supply Apparatuses, And Control Of Portable Hot-Water Supply Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は超純水を加熱する超純水加熱器に関
するものである。
するものである。
第2図は従来の超純水加熱器を示す正面図、第
3図は同じく側断面図である。図において、1は
石英ガラス製の二重管で、多数の二重管1が縦方
向に並べられている。2は二重管1を接続する接
続管、3は二重管1の間に設けられたスペーサ、
4は二重管1内に挿入されたカートリツジヒー
タ、5は最下部の二重管1に設けられた流入管、
6は最上部の二重管1に設けられた流出管であ
る。
3図は同じく側断面図である。図において、1は
石英ガラス製の二重管で、多数の二重管1が縦方
向に並べられている。2は二重管1を接続する接
続管、3は二重管1の間に設けられたスペーサ、
4は二重管1内に挿入されたカートリツジヒー
タ、5は最下部の二重管1に設けられた流入管、
6は最上部の二重管1に設けられた流出管であ
る。
この超純水加熱器においては、流入管5から超
純水を供給し、超純水を二重管1内に循環させる
と、カートリツジヒータ4によつて二重管1内の
超純水が加熱され、所定温度の超純水が流出管6
から供給される。
純水を供給し、超純水を二重管1内に循環させる
と、カートリツジヒータ4によつて二重管1内の
超純水が加熱され、所定温度の超純水が流出管6
から供給される。
しかしながら、この超純水加熱器においては、
カートリツジヒータ4によつて二重管1が直接加
熱され、二重管1が熱膨張するので、二重管1が
破損するおそれがあり、また二重管1とカートリ
ツジヒータ4との密着性が悪いため、熱効率があ
まりよくなく、さらに石英ガラスの機械的強度は
小さいので、二重管1が過熱して熱膨張により損
傷するのを防止するため、停止時等にカートリツ
ジヒータ4の温度が低下するまで超純水を二重管
1内に循環させる必要があるから、高価な超純水
が無駄となる。
カートリツジヒータ4によつて二重管1が直接加
熱され、二重管1が熱膨張するので、二重管1が
破損するおそれがあり、また二重管1とカートリ
ツジヒータ4との密着性が悪いため、熱効率があ
まりよくなく、さらに石英ガラスの機械的強度は
小さいので、二重管1が過熱して熱膨張により損
傷するのを防止するため、停止時等にカートリツ
ジヒータ4の温度が低下するまで超純水を二重管
1内に循環させる必要があるから、高価な超純水
が無駄となる。
この発明は上述の問題点を解決するためになさ
れたもので、加熱用管の破損のおそれがなく、効
率よく超純水を加熱することができ、かつ超純水
が無駄とならない超純水加熱器を提供することを
目的とする。
れたもので、加熱用管の破損のおそれがなく、効
率よく超純水を加熱することができ、かつ超純水
が無駄とならない超純水加熱器を提供することを
目的とする。
この目的を達成するため、この発明において
は、ヒータと、上記ヒータ上に設けられた蒸留槽
と、上記蒸留槽内に設けられた石英ガラス製の加
熱用管と、上記蒸留槽内にかつ上記加熱用管の下
方に設けられた制御用冷却管とを設ける。
は、ヒータと、上記ヒータ上に設けられた蒸留槽
と、上記蒸留槽内に設けられた石英ガラス製の加
熱用管と、上記蒸留槽内にかつ上記加熱用管の下
方に設けられた制御用冷却管とを設ける。
この超純水加熱器においては、蒸留槽内に被蒸
留液を入れ、ヒータによつてその被蒸留液を加熱
すれば、被蒸留液が蒸気となり、その蒸気によつ
て加熱用管内の超純水が加熱され、また停止時等
に制御用冷却管に冷却水を供給すれば、加熱用管
に超純水を流さなくとも、加熱用管は加熱されな
い。
留液を入れ、ヒータによつてその被蒸留液を加熱
すれば、被蒸留液が蒸気となり、その蒸気によつ
て加熱用管内の超純水が加熱され、また停止時等
に制御用冷却管に冷却水を供給すれば、加熱用管
に超純水を流さなくとも、加熱用管は加熱されな
い。
第1図はこの発明に係る超純水加熱器を示す断
面図である。図において、7は取付台、8は取付
台7上に設けられた外槽、9は外槽8の上部に取
付けられた外槽蓋、10は外槽蓋9に設けられた
孔、11は外槽8の外側下部に取付けられた断熱
板、12は外槽8の上部に接続された排気ダクト
で、排気ダクト12には吸引器(図示せず)が接
続されている。13は外槽8の外側に取付けられ
た外槽冷却管、14は外槽8内の下部に設けられ
たヒートブロツク、15はヒートブロツク14の
近傍に設けられた熱反射板、16はヒートブロツ
ク14上に設けられた蒸留槽、17は蒸留槽16
の上部に取付けられた蒸留槽蓋、18は蒸留槽蓋
17に設けられた孔、19は蒸留槽16内に入れ
られた有機溶剤、20は蒸留槽16内に有機溶剤
19を供給するための有機溶剤供給管、21は外
槽8と蒸留槽16との間に設けられた熱気上昇防
止板、22は蒸留槽16内に設けられた石英ガラ
ス製の加熱用管、23は蒸留槽16内にかつ加熱
用管22の下方に設けられた制御用冷却管、24
は加熱用管22の上方に設けられた蒸気放散防止
用冷却管、25は蒸留槽16の下部に接続された
ガラス管、26はガラス管25に設けられた液面
計、27は排気ダクト12に設けられた熱感知
器、28は排気ダクト12に設けられた濃度検知
器、29は外槽蓋9に取付けられた消火ノズルで
ある。
面図である。図において、7は取付台、8は取付
台7上に設けられた外槽、9は外槽8の上部に取
付けられた外槽蓋、10は外槽蓋9に設けられた
孔、11は外槽8の外側下部に取付けられた断熱
板、12は外槽8の上部に接続された排気ダクト
で、排気ダクト12には吸引器(図示せず)が接
続されている。13は外槽8の外側に取付けられ
た外槽冷却管、14は外槽8内の下部に設けられ
たヒートブロツク、15はヒートブロツク14の
近傍に設けられた熱反射板、16はヒートブロツ
ク14上に設けられた蒸留槽、17は蒸留槽16
の上部に取付けられた蒸留槽蓋、18は蒸留槽蓋
17に設けられた孔、19は蒸留槽16内に入れ
られた有機溶剤、20は蒸留槽16内に有機溶剤
19を供給するための有機溶剤供給管、21は外
槽8と蒸留槽16との間に設けられた熱気上昇防
止板、22は蒸留槽16内に設けられた石英ガラ
ス製の加熱用管、23は蒸留槽16内にかつ加熱
用管22の下方に設けられた制御用冷却管、24
は加熱用管22の上方に設けられた蒸気放散防止
用冷却管、25は蒸留槽16の下部に接続された
ガラス管、26はガラス管25に設けられた液面
計、27は排気ダクト12に設けられた熱感知
器、28は排気ダクト12に設けられた濃度検知
器、29は外槽蓋9に取付けられた消火ノズルで
ある。
この超純水加熱器においては、ヒートブロツク
14を加熱すると、有機溶剤19が蒸気となり、
その蒸気と加熱用管22内の超純水との間で熱交
換が行なわれ、超純水が加熱される。そして、超
純水の加熱を開始する場合に、ヒートブロツク1
4の加熱を開始するとともに、冷却管23に冷却
水を供給し、ヒートブロツク14が所定の温度に
なつたとき、加熱用管22に超純水を流すととと
もに、冷却管23に冷却水を供給するのを停止す
れば、冷却管23に冷却水を供給しているときに
は、有機溶剤19の蒸気は冷却管23によつて液
化されるため、加熱用管22に超純水を流さなく
とも、加熱用管22は加熱されないので、高価な
超純水が無駄になることがなく、しかも加熱用管
22が過熱して熱膨張により損傷するのを防止す
ることができる。また、超純水の加熱を一時中止
する場合に、冷却管23に冷却水を供給するとと
もに、加熱用管22への超純水の供給を中止すれ
ば、加熱用管22に超純水を流さなくとも、加熱
用管22は加熱されないので、高価な超純水が無
駄になることがなく、しかも加熱用管22が過熱
して熱膨張により損傷するのを防止することがで
きる。さらに、超純水加熱器を停止する場合に、
冷却管23に冷却水を供給するとともに、加熱用
管22への超純水の供給を停止し、ヒートブロツ
ク14の通電を止め、ヒートブロツク14の温度
が低下したのちに、冷却管23への冷却水の供給
を停止すれば、加熱用管22に超純水を流さなく
とも、加熱用管22は加熱されないので、高価な
超純水が無駄になることがなく、しかも加熱用管
22が過熱して熱膨張により損傷するのを防止す
ることができる。また、液面計26で有機溶剤1
9の液面を検知し、この値に応じて供給管20か
ら有機溶剤19を供給すれば、有機溶剤19の液
面を一定に保持することができる。さらに、外槽
8の下部に断熱板11が設けられているから、外
槽8の下部から熱が外部に逃げることがない。ま
た、外槽8の上部に熱気上昇防止板21および外
槽冷却管13が設けられているから、外槽8の上
部の温度が上昇するのを防止することができる。
さらに、蒸留槽16の上部に冷却管24が設けら
れているから、有機溶剤19の蒸気が冷却管24
によつて液化されるので、有機溶剤19の蒸気が
蒸留槽16の外に出るのを防止することができ
る。また、排気ダクト12を設けているから、た
とえ有機溶剤19の蒸気が蒸留槽16の外に出た
としても、有機溶剤19の蒸気を吸引することが
できる。さらに、濃度検知器28によつて排気ダ
クト12内の蒸気の濃度を検出することができる
から、蒸気の濃度が一定値以上になつたときにヒ
ートブロツク14の加熱を停止すれば、排気ダク
ト12内の蒸気の濃度が所定値以上になるのを防
止することが可能である。また、外槽蓋9、蒸留
槽蓋17にそれぞれ孔10,18が設けられてい
るから、蒸留槽16内で爆発が生じたとしても、
外槽8、蒸留槽16が破損することがなく、しか
も熱感知器27によつて火災が発生したことを検
知することができ、この場合に消火ノズル29か
ら消火ガスを噴出すれば、自動的に消火を行なう
ことができる。
14を加熱すると、有機溶剤19が蒸気となり、
その蒸気と加熱用管22内の超純水との間で熱交
換が行なわれ、超純水が加熱される。そして、超
純水の加熱を開始する場合に、ヒートブロツク1
4の加熱を開始するとともに、冷却管23に冷却
水を供給し、ヒートブロツク14が所定の温度に
なつたとき、加熱用管22に超純水を流すととと
もに、冷却管23に冷却水を供給するのを停止す
れば、冷却管23に冷却水を供給しているときに
は、有機溶剤19の蒸気は冷却管23によつて液
化されるため、加熱用管22に超純水を流さなく
とも、加熱用管22は加熱されないので、高価な
超純水が無駄になることがなく、しかも加熱用管
22が過熱して熱膨張により損傷するのを防止す
ることができる。また、超純水の加熱を一時中止
する場合に、冷却管23に冷却水を供給するとと
もに、加熱用管22への超純水の供給を中止すれ
ば、加熱用管22に超純水を流さなくとも、加熱
用管22は加熱されないので、高価な超純水が無
駄になることがなく、しかも加熱用管22が過熱
して熱膨張により損傷するのを防止することがで
きる。さらに、超純水加熱器を停止する場合に、
冷却管23に冷却水を供給するとともに、加熱用
管22への超純水の供給を停止し、ヒートブロツ
ク14の通電を止め、ヒートブロツク14の温度
が低下したのちに、冷却管23への冷却水の供給
を停止すれば、加熱用管22に超純水を流さなく
とも、加熱用管22は加熱されないので、高価な
超純水が無駄になることがなく、しかも加熱用管
22が過熱して熱膨張により損傷するのを防止す
ることができる。また、液面計26で有機溶剤1
9の液面を検知し、この値に応じて供給管20か
ら有機溶剤19を供給すれば、有機溶剤19の液
面を一定に保持することができる。さらに、外槽
8の下部に断熱板11が設けられているから、外
槽8の下部から熱が外部に逃げることがない。ま
た、外槽8の上部に熱気上昇防止板21および外
槽冷却管13が設けられているから、外槽8の上
部の温度が上昇するのを防止することができる。
さらに、蒸留槽16の上部に冷却管24が設けら
れているから、有機溶剤19の蒸気が冷却管24
によつて液化されるので、有機溶剤19の蒸気が
蒸留槽16の外に出るのを防止することができ
る。また、排気ダクト12を設けているから、た
とえ有機溶剤19の蒸気が蒸留槽16の外に出た
としても、有機溶剤19の蒸気を吸引することが
できる。さらに、濃度検知器28によつて排気ダ
クト12内の蒸気の濃度を検出することができる
から、蒸気の濃度が一定値以上になつたときにヒ
ートブロツク14の加熱を停止すれば、排気ダク
ト12内の蒸気の濃度が所定値以上になるのを防
止することが可能である。また、外槽蓋9、蒸留
槽蓋17にそれぞれ孔10,18が設けられてい
るから、蒸留槽16内で爆発が生じたとしても、
外槽8、蒸留槽16が破損することがなく、しか
も熱感知器27によつて火災が発生したことを検
知することができ、この場合に消火ノズル29か
ら消火ガスを噴出すれば、自動的に消火を行なう
ことができる。
なお、上述実施例においては、ヒータとしてヒ
ートブロツク14を用いたが、他のヒータを用い
てもよい。また、上述実施例においては、被蒸留
液として有機溶剤19を用いたが、他の液を用い
てもよく、有機溶剤19としてはパークレン、パ
ークロールエチレン、トリクレン等を用いること
ができる。
ートブロツク14を用いたが、他のヒータを用い
てもよい。また、上述実施例においては、被蒸留
液として有機溶剤19を用いたが、他の液を用い
てもよく、有機溶剤19としてはパークレン、パ
ークロールエチレン、トリクレン等を用いること
ができる。
以上説明したように、この発明に係る超純水加
熱器においては、ヒータによつて加熱用管を直接
加熱しないから、加熱用管が破損するおそれがな
く、また蒸気と超純水との熱交換によつて超純水
を加熱するから、効率よく超純水を加熱すること
ができ、さらに停止時等に加熱用管に超純水を流
さなくとも、加熱用管は加熱されないから、高価
な超純水が無駄になることがなく、しかも加熱用
管が過熱して熱膨張により損傷するのを防止する
ことができる。このように、この発明の効果は顕
著である。
熱器においては、ヒータによつて加熱用管を直接
加熱しないから、加熱用管が破損するおそれがな
く、また蒸気と超純水との熱交換によつて超純水
を加熱するから、効率よく超純水を加熱すること
ができ、さらに停止時等に加熱用管に超純水を流
さなくとも、加熱用管は加熱されないから、高価
な超純水が無駄になることがなく、しかも加熱用
管が過熱して熱膨張により損傷するのを防止する
ことができる。このように、この発明の効果は顕
著である。
第1図はこの発明に係る超純水加熱器を示す断
面図、第2図は従来の超純水加熱器を示す正面
図、第3図は同じく側断面図である。 14……ヒートブロツク、16……蒸留槽、1
9……有機溶剤、22……加熱用管、23……制
御用冷却管。
面図、第2図は従来の超純水加熱器を示す正面
図、第3図は同じく側断面図である。 14……ヒートブロツク、16……蒸留槽、1
9……有機溶剤、22……加熱用管、23……制
御用冷却管。
Claims (1)
- 1 ヒータと、上記ヒータ上に設けられた蒸留槽
と、上記蒸留槽内に設けられた石英ガラス製の加
熱用管と、上記蒸留槽内にかつ上記加熱用管の下
方に設けられた制御用冷却管とを具備することを
特徴とする超純水加熱器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28186985A JPS62141459A (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 | 超純水加熱器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28186985A JPS62141459A (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 | 超純水加熱器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62141459A JPS62141459A (ja) | 1987-06-24 |
| JPH046848B2 true JPH046848B2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=17645111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28186985A Granted JPS62141459A (ja) | 1985-12-17 | 1985-12-17 | 超純水加熱器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62141459A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53149259A (en) * | 1977-06-01 | 1978-12-26 | Dainippon Printing Co Ltd | Production of embossed release film |
-
1985
- 1985-12-17 JP JP28186985A patent/JPS62141459A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62141459A (ja) | 1987-06-24 |
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