JPH0469084A - スピンドルサーボ装置 - Google Patents
スピンドルサーボ装置Info
- Publication number
- JPH0469084A JPH0469084A JP2172375A JP17237590A JPH0469084A JP H0469084 A JPH0469084 A JP H0469084A JP 2172375 A JP2172375 A JP 2172375A JP 17237590 A JP17237590 A JP 17237590A JP H0469084 A JPH0469084 A JP H0469084A
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- Japan
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- servo system
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- servo
- capacitor
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 17
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、情報記録ディスク演奏装置のスピンドルサー
ボ装置に関する。
ボ装置に関する。
背景技術
CD(コンパクトディスク)と称されるディジタル・オ
ーディオディスクやビデオディスク等の情報記録ディス
ク(以下、単にディスクと称する)の演奏装置には、ピ
ックアップの情報読取スポットのディスクに対する周方
向の相対移動速度を制御するスピンドルサーボ装置が不
可欠である。
ーディオディスクやビデオディスク等の情報記録ディス
ク(以下、単にディスクと称する)の演奏装置には、ピ
ックアップの情報読取スポットのディスクに対する周方
向の相対移動速度を制御するスピンドルサーボ装置が不
可欠である。
このスピンドルサーボ装置は、立上げ時にディスクの検
出回転速度の基準回転速度に対する速度差に基づいてス
ピンドルモータを駆動制御する速度サーボ系と、演奏時
にディスクからの再生同期信号の基準信号に対する位相
差に基づいてスピンドルモータを駆動制御する位相サー
ボ系とを有しており、再生同期信号の検出の可否によっ
て両サーボ系を自動的に切り換えるように構成されてい
る。
出回転速度の基準回転速度に対する速度差に基づいてス
ピンドルモータを駆動制御する速度サーボ系と、演奏時
にディスクからの再生同期信号の基準信号に対する位相
差に基づいてスピンドルモータを駆動制御する位相サー
ボ系とを有しており、再生同期信号の検出の可否によっ
て両サーボ系を自動的に切り換えるように構成されてい
る。
ところで、近時、サーボ回路のディジタル化に伴い回路
のIC化及び共用化が進められている。
のIC化及び共用化が進められている。
IC化されたサーボ回路を使用する場合、抵抗やコンデ
ンサ等の素子を外付けすることによって回路系のバラツ
キを吸収して各サーボ系のゲインを調整することが一般
的に行なわれる。しかしながら、IC化されたサーボ回
路を速度サーボ系及び位相サーボ系の両サーボ系に共用
する場合を考えると、両サーボ系の相対的なゲインを調
整することは困難である。すなわち、一方のサーボ系を
基準として外付は素子によってゲイン調整を行なうと、
その調整によって他方のサーボ系のゲインも同様に調整
されてしまうことになる。
ンサ等の素子を外付けすることによって回路系のバラツ
キを吸収して各サーボ系のゲインを調整することが一般
的に行なわれる。しかしながら、IC化されたサーボ回
路を速度サーボ系及び位相サーボ系の両サーボ系に共用
する場合を考えると、両サーボ系の相対的なゲインを調
整することは困難である。すなわち、一方のサーボ系を
基準として外付は素子によってゲイン調整を行なうと、
その調整によって他方のサーボ系のゲインも同様に調整
されてしまうことになる。
発明の概要
[発明の目的]
そこで、本発明は、サーボ回路を共用化した場合であっ
ても速度サーボ系及び位相サーボ系の両サーボ系の相対
的なゲイン調整を可能としたスピンドルサーボ装置を提
供することを目的とする。
ても速度サーボ系及び位相サーボ系の両サーボ系の相対
的なゲイン調整を可能としたスピンドルサーボ装置を提
供することを目的とする。
[発明の構成]
本発明によるスピンドルサーボ装置は、ディスクを回転
駆動するモータと、ディスクの検出回転速度の基準速度
に対する速度差を検出する速度差検出手段と、ディスク
からの再生同期信号の基準信号に対する位相差を検出す
る位相差検出手段と、前記速度差又は前記速度差及び位
相差に応じたパルス幅のパルス信号を生成して前記モー
タの駆動信号とするPWM回路とを有するスピンドルサ
ーボ装置であって、容量性インピーダンス素子と、前記
容量性インピーダンス素子を前記PWNi回路の出力ラ
インに選択的に接続する接続制御手段とを備えた構成と
なっている。
駆動するモータと、ディスクの検出回転速度の基準速度
に対する速度差を検出する速度差検出手段と、ディスク
からの再生同期信号の基準信号に対する位相差を検出す
る位相差検出手段と、前記速度差又は前記速度差及び位
相差に応じたパルス幅のパルス信号を生成して前記モー
タの駆動信号とするPWM回路とを有するスピンドルサ
ーボ装置であって、容量性インピーダンス素子と、前記
容量性インピーダンス素子を前記PWNi回路の出力ラ
インに選択的に接続する接続制御手段とを備えた構成と
なっている。
[発明の作用コ
本発明によるスピンドルサーボ装置においては、モータ
の駆動回路であるPWM回路の出力ラインに、各サーボ
系の動作モードに応じて容量性インピーダンス素子を選
択的に接続する。
の駆動回路であるPWM回路の出力ラインに、各サーボ
系の動作モードに応じて容量性インピーダンス素子を選
択的に接続する。
実施例
以下、本発明の実施例を図に基づいて詳細に説明する。
第1図は、本発明によるスピンドルサーボ装置を備えた
例えばCDプレーヤの構成の一例を示すブロック図であ
る。図において、ディスク1はスピンドルモータ2によ
り回転駆動され、その記録情報は光学式ピックアップ3
によって読み取られる。ピックアップ3の出力信号はE
F M (Eightto Fourteen Mo
dulation)信号であり、この読取EFM信号は
RFアンプ4を紅た後、フレーム同期検出回路5を介し
てEFM復調回路6に供給されると共に、クロック抽出
PLL回路7に供給される。クロック抽出PLL回路7
では、読取EFM信号に含まれるクロックに位相ロック
することによってビット同期クロックが生成される。E
FM復調回路6の復調出力はエラー訂正回路8でエラー
訂正された後、D/A変換器9でアナログ信号に変換さ
れて再生オーディオ信号として出力される。
例えばCDプレーヤの構成の一例を示すブロック図であ
る。図において、ディスク1はスピンドルモータ2によ
り回転駆動され、その記録情報は光学式ピックアップ3
によって読み取られる。ピックアップ3の出力信号はE
F M (Eightto Fourteen Mo
dulation)信号であり、この読取EFM信号は
RFアンプ4を紅た後、フレーム同期検出回路5を介し
てEFM復調回路6に供給されると共に、クロック抽出
PLL回路7に供給される。クロック抽出PLL回路7
では、読取EFM信号に含まれるクロックに位相ロック
することによってビット同期クロックが生成される。E
FM復調回路6の復調出力はエラー訂正回路8でエラー
訂正された後、D/A変換器9でアナログ信号に変換さ
れて再生オーディオ信号として出力される。
次に、本発明によるスピンドルサーボ装置について説明
する。
する。
速度サーボ系は、フレーム同期検出回路5において読取
EFM信号中からフレーム同期信号を再生可能な範囲ま
でスピンドルモータ2の回転を制御するためのものであ
る。この速度サーボ系において、速度差検出回路1oは
CDフォーマット信号の特性を利用してディスク1の検
出回転速度の基準速度に対する速度差を検出する構成と
なっている。すなわち、CDフォーマット信号では、単
位チャンネルビット長をT (T =1/4.3218
MJ(z>とし、データ群は3T〜LITがらなり、5
88Tで1フレームを構成するようになっている。この
うちの例えば最大反転間隔であるIITに着目すれば、
その間隔はディスク1のどこの位置であっても同じであ
るはずである。そこで、速度差検出回路10においては
、最大反転間隔のn倍(例えば、n−2)の期間を基準
の期間と比較することによって得た検出信号に対応した
f/V変換信号を生成し、この信号と基準値とを比較す
ることによってディスク1の検出回転速度の基準速度に
対する速度差信号を得ている(例えば、特開昭59−7
1164号公報参照)。この速度差信号はスイッチSW
Iを経てPWM回路11に供給される。
EFM信号中からフレーム同期信号を再生可能な範囲ま
でスピンドルモータ2の回転を制御するためのものであ
る。この速度サーボ系において、速度差検出回路1oは
CDフォーマット信号の特性を利用してディスク1の検
出回転速度の基準速度に対する速度差を検出する構成と
なっている。すなわち、CDフォーマット信号では、単
位チャンネルビット長をT (T =1/4.3218
MJ(z>とし、データ群は3T〜LITがらなり、5
88Tで1フレームを構成するようになっている。この
うちの例えば最大反転間隔であるIITに着目すれば、
その間隔はディスク1のどこの位置であっても同じであ
るはずである。そこで、速度差検出回路10においては
、最大反転間隔のn倍(例えば、n−2)の期間を基準
の期間と比較することによって得た検出信号に対応した
f/V変換信号を生成し、この信号と基準値とを比較す
ることによってディスク1の検出回転速度の基準速度に
対する速度差信号を得ている(例えば、特開昭59−7
1164号公報参照)。この速度差信号はスイッチSW
Iを経てPWM回路11に供給される。
一方、位相サーボ系においては、基準クロック発振器1
2から出力される水晶精度の基準クロックに対するフレ
ーム同期検出回路5からのフレーム同期信号の位相差を
検出する位相差検出回路13が設けられており、この位
相差信号はスイッチSW2を経てPWM回路11に供給
される。速度差信号及び位相差信号のPWM回路11へ
の供給、即ちスイッチSWI、SW2の切換え制御はサ
ボコントローラ14によって行なわれる。
2から出力される水晶精度の基準クロックに対するフレ
ーム同期検出回路5からのフレーム同期信号の位相差を
検出する位相差検出回路13が設けられており、この位
相差信号はスイッチSW2を経てPWM回路11に供給
される。速度差信号及び位相差信号のPWM回路11へ
の供給、即ちスイッチSWI、SW2の切換え制御はサ
ボコントローラ14によって行なわれる。
サーボコントローラ14はマイクロコンピュータによっ
て構成されており、そのプロセッサによる制御によって
システムの立上げ時にスピンドルモータ2を加速し、所
定回転速度に達したら定速維持し、しかる後フォーカス
サーボループ(図示せず)をクローズし、さらにトラッ
キングサーボループ(図示せず)をクローズする。そし
て、トラッキングサーボループのクローズ後、先ずスイ
ッチSWIをオン(開成)する制御信号S1を出力する
。これにより、PWM回路11は速度差検出回路10で
得られた速度差信号に応じたパルス幅のパルス信号によ
ってフレーム同期信号を再生可能な範囲までスピンドル
モータ2の回転を制御する。フレーム同期検出回路5に
おいてフレーム同期信号か検出されると、サーボコント
ローラ14はこのフレーム同期信号に応答してスイッチ
SW2をオン(開成)する制御信号S2を出力する。
て構成されており、そのプロセッサによる制御によって
システムの立上げ時にスピンドルモータ2を加速し、所
定回転速度に達したら定速維持し、しかる後フォーカス
サーボループ(図示せず)をクローズし、さらにトラッ
キングサーボループ(図示せず)をクローズする。そし
て、トラッキングサーボループのクローズ後、先ずスイ
ッチSWIをオン(開成)する制御信号S1を出力する
。これにより、PWM回路11は速度差検出回路10で
得られた速度差信号に応じたパルス幅のパルス信号によ
ってフレーム同期信号を再生可能な範囲までスピンドル
モータ2の回転を制御する。フレーム同期検出回路5に
おいてフレーム同期信号か検出されると、サーボコント
ローラ14はこのフレーム同期信号に応答してスイッチ
SW2をオン(開成)する制御信号S2を出力する。
これにより、PWM回路11は速度差信号に加え、位相
差検出回路13で得られた位相差信号に応じたパルス幅
のパルス信号によってピックアップ3の情報読取スポッ
トのディスク1に対する周方向の相対移動速度が定線速
度(CLV)となるようにスピンドルモータ2の回転を
制御する。
差検出回路13で得られた位相差信号に応じたパルス幅
のパルス信号によってピックアップ3の情報読取スポッ
トのディスク1に対する周方向の相対移動速度が定線速
度(CLV)となるようにスピンドルモータ2の回転を
制御する。
PWM回路11の出力ラインには容量性インピーダンス
素子としての例えばコンデンサCの一端か接続されてお
り、コンデンサCの他端はエミッタが接地されたトラン
ジスタQのコレクタに接続されている。トランジスタQ
のベースにはANDゲート15の出力が印加される。A
NDゲート15はサーボコントローラ14から出力され
る制御信号Sl、S2を2人力としている。すなわち、
速度サーボ系のみが作用しているときには、トランジス
タQがオフ状態にあり、PWM回路11の出力ラインに
対してコンデンサCが接続されないが、速度サーボ系に
加えて位相サーボ系が作用しているときには、トランジ
スタQがオン状態となり、PWM回路11の出力ライン
に対してコンデンサCが接続されることになる。これに
より、位相サーボ系が作用しているときには、コンデン
サCの接続によって第2図に示す如くハイインピーダン
ス区間でも電圧を有することになるため、位相サーボ系
のゲインを見掛は上、上げることができることになる。
素子としての例えばコンデンサCの一端か接続されてお
り、コンデンサCの他端はエミッタが接地されたトラン
ジスタQのコレクタに接続されている。トランジスタQ
のベースにはANDゲート15の出力が印加される。A
NDゲート15はサーボコントローラ14から出力され
る制御信号Sl、S2を2人力としている。すなわち、
速度サーボ系のみが作用しているときには、トランジス
タQがオフ状態にあり、PWM回路11の出力ラインに
対してコンデンサCが接続されないが、速度サーボ系に
加えて位相サーボ系が作用しているときには、トランジ
スタQがオン状態となり、PWM回路11の出力ライン
に対してコンデンサCが接続されることになる。これに
より、位相サーボ系が作用しているときには、コンデン
サCの接続によって第2図に示す如くハイインピーダン
ス区間でも電圧を有することになるため、位相サーボ系
のゲインを見掛は上、上げることができることになる。
また、接続するコンデンサCの容量によりゲインを自由
に設定できるので、最適なゲインの設定が可能となる。
に設定できるので、最適なゲインの設定が可能となる。
なお、上記実施例においては、コンデンサCを接続する
ことによって位相サーボ系のゲインを調整する場合につ
いて説明したが、第3図に示すように、ANDゲート1
5の一方の入力を制御信号S1、他方の入力をインバー
タ16て反転された制御信号S2とすることにより、速
度サーボ系のみか作用しているときに、コンデンサCを
接続することによって速度サーボ系のゲインを調整する
ように構成することも可能である。
ことによって位相サーボ系のゲインを調整する場合につ
いて説明したが、第3図に示すように、ANDゲート1
5の一方の入力を制御信号S1、他方の入力をインバー
タ16て反転された制御信号S2とすることにより、速
度サーボ系のみか作用しているときに、コンデンサCを
接続することによって速度サーボ系のゲインを調整する
ように構成することも可能である。
発明の詳細
な説明したように、本発明によるスピンドルサーボ装置
においては、モータの駆動回路であるPWM回路の出力
ラインに、各サーボ系の動作モードに応じて容量性イン
ピーダンス素子を選択的に接続する構成となっているの
で、速度サーボ系及び位相サーボ系にサーボ回路を共用
化した場合であっても両サーボ系の相対的なゲイン調整
が可能となる。
においては、モータの駆動回路であるPWM回路の出力
ラインに、各サーボ系の動作モードに応じて容量性イン
ピーダンス素子を選択的に接続する構成となっているの
で、速度サーボ系及び位相サーボ系にサーボ回路を共用
化した場合であっても両サーボ系の相対的なゲイン調整
が可能となる。
第1図は本発明によるスピンドルサーボ装置を備えた例
えばCDプレーヤの構成の一例を示すブロック図、第2
図はコンデンサの接続によって波形が変化する様子を示
すPWM回路の出力パルスの波形図、第3図は本発明の
他の実施例の要部のみを示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 2・・・・・・スピンドルモータ 3・・・・・光学式ピックアップ 5・・・・・・フレーム同期検出回路 6・・・・・・EFM復調回路 7・・・・・・クロック抽出PLL回路10・・・・・
・速度差検出回路 11・・・・・・PWM回路13・
・・・・・位相差検出回路 14・・・・・・サーボコントローラ 出願人 パイオニア株式会社
えばCDプレーヤの構成の一例を示すブロック図、第2
図はコンデンサの接続によって波形が変化する様子を示
すPWM回路の出力パルスの波形図、第3図は本発明の
他の実施例の要部のみを示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 2・・・・・・スピンドルモータ 3・・・・・光学式ピックアップ 5・・・・・・フレーム同期検出回路 6・・・・・・EFM復調回路 7・・・・・・クロック抽出PLL回路10・・・・・
・速度差検出回路 11・・・・・・PWM回路13・
・・・・・位相差検出回路 14・・・・・・サーボコントローラ 出願人 パイオニア株式会社
Claims (2)
- (1)情報記録ディスクを回転駆動するモータと、前記
情報記録ディスクの検出回転速度の基準速度に対する速
度差を検出する速度差検出手段と、前記情報記録ディス
クからの再生同期信号の基準信号に対する位相差を検出
する位相差検出手段と、前記速度差又は前記速度差及び
位相差に応じたパルス幅のパルス信号を生成して前記モ
ータの駆動信号とするPWM回路とを有するスピンドル
サーボ装置であって、 容量性インピーダンス素子と、 前記容量性インピーダンス素子を前記PWM回路の出力
ラインに選択的に接続する接続制御手段とを備えたこと
を特徴とするスピンドルサーボ装置。 - (2)前記接続制御手段は、前記再生同期信号の検出を
もって前記容量性インピーダンス素子の接続制御をなす
ことを特徴とする請求項1記載のスピンドルサーボ装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2172375A JPH0469084A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | スピンドルサーボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2172375A JPH0469084A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | スピンドルサーボ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469084A true JPH0469084A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=15940744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2172375A Pending JPH0469084A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | スピンドルサーボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0469084A (ja) |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP2172375A patent/JPH0469084A/ja active Pending
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