JPH0470116A - 正弦波方形波変換回路 - Google Patents
正弦波方形波変換回路Info
- Publication number
- JPH0470116A JPH0470116A JP18360790A JP18360790A JPH0470116A JP H0470116 A JPH0470116 A JP H0470116A JP 18360790 A JP18360790 A JP 18360790A JP 18360790 A JP18360790 A JP 18360790A JP H0470116 A JPH0470116 A JP H0470116A
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- JP
- Japan
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- voltage
- input
- pull
- output
- resistor
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al産業上の利用分野
この発明は、正弦波信号を方形波信号に変換する回路に
関する。
関する。
山)従来の技術
例えば2つの正弦波信号の位相差を測定する場合、簡易
な方法として正弦波信号を方形波信号に変換し、2つの
方形波信号の立ち上がり(または立ち下がり)間の時間
差を測定することによって位相差を求める方法がある。
な方法として正弦波信号を方形波信号に変換し、2つの
方形波信号の立ち上がり(または立ち下がり)間の時間
差を測定することによって位相差を求める方法がある。
また、正弦波信号の周期を測定する場合や1周期分の信
号を切り出す場合、正弦波信号を方形波信号に変換して
、この方形波信号から正弦波信号の周期やゼロクロス点
を求める方法もある。
号を切り出す場合、正弦波信号を方形波信号に変換して
、この方形波信号から正弦波信号の周期やゼロクロス点
を求める方法もある。
このように正弦波信号を方形波信号に変換する回路とし
て、従来は第5図に示すように比較器が用いられていた
。同図に示すように比較器は+Vと一■の2電源により
動作し、−入力端子が0■に固定され、十入力端子との
間に正弦波信号が入力され、比較器の出力端子から方形
波信号が出力される。第6図(A)、(B)はその入出
力信号の波形を示している。比較器は一入力端子に比べ
て十入力端子の電位が高ければ+Vを出力し1、入力端
子に比べて十入力端子の電位が低ければVを出力する。
て、従来は第5図に示すように比較器が用いられていた
。同図に示すように比較器は+Vと一■の2電源により
動作し、−入力端子が0■に固定され、十入力端子との
間に正弦波信号が入力され、比較器の出力端子から方形
波信号が出力される。第6図(A)、(B)はその入出
力信号の波形を示している。比較器は一入力端子に比べ
て十入力端子の電位が高ければ+Vを出力し1、入力端
子に比べて十入力端子の電位が低ければVを出力する。
したがって、第6図に示すよつに入力信号が正の時は十
V、負の時は一■の電圧が発ヰされ、正弦波信号が方形
波信号に変換される(C1発明が解決しようとする課題 ところが、比較器を用いた従来の正弦波方形波変換回路
は電源として→−Vと−Vの2電源が必要であるため、
電源回路が複雑となり、全体に大型でコスト高であると
いう問題があった。
V、負の時は一■の電圧が発ヰされ、正弦波信号が方形
波信号に変換される(C1発明が解決しようとする課題 ところが、比較器を用いた従来の正弦波方形波変換回路
は電源として→−Vと−Vの2電源が必要であるため、
電源回路が複雑となり、全体に大型でコスト高であると
いう問題があった。
この発明の目的は1電源で動作させることができ、しか
もより簡単な回路構成とし7た小型低コストの正弦波方
形波変換回路を提供することにある(a)課題を解決す
るための手段 この発明の請求項(1)に係る正弦波方形波変換回路は
、入力側グイオートと出力側ダイオードのそれぞれカソ
ード同士・を接続し、その接続点=、Z低抵抗のプルダ
ウン抵抗を接続し21、出力側ダイオ−1′のアノード
に高抵抗のプルアップ抵抗を接続してなり、入力側ダ・
イオートのアノードを入力端子、出力側ダイオードのア
ノードを出力端子としたことを特徴とする。
もより簡単な回路構成とし7た小型低コストの正弦波方
形波変換回路を提供することにある(a)課題を解決す
るための手段 この発明の請求項(1)に係る正弦波方形波変換回路は
、入力側グイオートと出力側ダイオードのそれぞれカソ
ード同士・を接続し、その接続点=、Z低抵抗のプルダ
ウン抵抗を接続し21、出力側ダイオ−1′のアノード
に高抵抗のプルアップ抵抗を接続してなり、入力側ダ・
イオートのアノードを入力端子、出力側ダイオードのア
ノードを出力端子としたことを特徴とする。
また、請求項(2)に係る正弦波方形波変換回路は、入
力側ダイオードと出力側ダイオードのそれぞれアノード
同士を接続し、その接続点に低抵抗のプルアップ抵抗を
接続し、出力側ダイオードのカソードに高抵抗のプルダ
ウン抵抗を接続してなり、入力側ダイオードのカソード
を入力端子、出力側ダイオードのカソードを出力端子と
したことを特徴とする。
力側ダイオードと出力側ダイオードのそれぞれアノード
同士を接続し、その接続点に低抵抗のプルアップ抵抗を
接続し、出力側ダイオードのカソードに高抵抗のプルダ
ウン抵抗を接続してなり、入力側ダイオードのカソード
を入力端子、出力側ダイオードのカソードを出力端子と
したことを特徴とする。
(21作用
請求項+11に係る正弦波方形波変換回路では、2人力
信号が電源電圧(→−■)より高い正電圧である時、出
力側ダイオードに逆方向電圧が加わるため、この出力側
ダイオードにより入力電圧は阻止され1、出力信号とし
てはプルアップ抵抗により接続された電圧(+ V )
が出力される。逆に、入力信号が9電圧である時、入力
側ダイオードに逆方向電圧が加わり、この入力側ダイオ
ードによ1ツ人力信号が阻止される。一方、出力側ダイ
オードにはプルアップ抵抗とプルダウン抵抗を通じて順
方向電圧が加わり、出力信号としてはほぼプルダウン抵
抗両端の電圧、すなわちプルアップ抵抗とプルダウン抵
抗による分圧電圧が出力される。ここでプルアップ抵抗
はプルダウン抵抗に比較し2て充分高抵抗であるため、
はぼOvが出力される。
信号が電源電圧(→−■)より高い正電圧である時、出
力側ダイオードに逆方向電圧が加わるため、この出力側
ダイオードにより入力電圧は阻止され1、出力信号とし
てはプルアップ抵抗により接続された電圧(+ V )
が出力される。逆に、入力信号が9電圧である時、入力
側ダイオードに逆方向電圧が加わり、この入力側ダイオ
ードによ1ツ人力信号が阻止される。一方、出力側ダイ
オードにはプルアップ抵抗とプルダウン抵抗を通じて順
方向電圧が加わり、出力信号としてはほぼプルダウン抵
抗両端の電圧、すなわちプルアップ抵抗とプルダウン抵
抗による分圧電圧が出力される。ここでプルアップ抵抗
はプルダウン抵抗に比較し2て充分高抵抗であるため、
はぼOvが出力される。
請求項(2)に係る正弦波方形波変換回路では、入力信
号が負電圧である時、出力側ダイオードに対し逆方向電
圧が加わるので、出力信号としてはプルダウン抵抗によ
り接続されたOvが出力される。入力信号が電源電圧(
−V)より高い正電圧である時、入力側ダイオードに逆
方向電圧が加わるので、入力電圧はこの入力側ダイオー
ドにより阻止され、出力信号とと7ではプルダウン抵抗
両端の電圧、すなわちプルアップ抵抗とプルダウン抵抗
による分圧電圧が出力される。ここでプルダウン抵抗は
プルアップ抵抗より充分高抵抗であるため、はぼ電源電
圧(+■)が出力される。
号が負電圧である時、出力側ダイオードに対し逆方向電
圧が加わるので、出力信号としてはプルダウン抵抗によ
り接続されたOvが出力される。入力信号が電源電圧(
−V)より高い正電圧である時、入力側ダイオードに逆
方向電圧が加わるので、入力電圧はこの入力側ダイオー
ドにより阻止され、出力信号とと7ではプルダウン抵抗
両端の電圧、すなわちプルアップ抵抗とプルダウン抵抗
による分圧電圧が出力される。ここでプルダウン抵抗は
プルアップ抵抗より充分高抵抗であるため、はぼ電源電
圧(+■)が出力される。
11f)実施例
まず請求項(1)に係る第1の実施例である正弦波方形
波変換回路の回路図を第1V;jJに、またその入出力
信号波形の例を第2図に示す。
波変換回路の回路図を第1V;jJに、またその入出力
信号波形の例を第2図に示す。
第1図乙こおいてII) 1は入力側ダイオード、D2
は出力側ダイオードである。図に示ずように両ダイオ−
1のカソード同士を接続し、その接続点乙こ接続点をO
vにプルダウンする低抵抗のプルダウン抵抗R1を接続
U、ている。また出力側グイオートD2のアノードには
電源電圧である+Vにプルアップする高抵抗のプルアッ
プ抵抗R2を接続している。そして入力側ダイオードD
1のアノードを入力端子とし、出力側ダイオードD2の
アノードを出力端子としている。
は出力側ダイオードである。図に示ずように両ダイオ−
1のカソード同士を接続し、その接続点乙こ接続点をO
vにプルダウンする低抵抗のプルダウン抵抗R1を接続
U、ている。また出力側グイオートD2のアノードには
電源電圧である+Vにプルアップする高抵抗のプルアッ
プ抵抗R2を接続している。そして入力側ダイオードD
1のアノードを入力端子とし、出力側ダイオードD2の
アノードを出力端子としている。
以十のように構成した回路で入力電圧が電源電圧+Vよ
り高電圧である時、入力側ダイオードD1には順方向電
圧、出力側ダイオードD2?こは逆方向電圧が加わる。
り高電圧である時、入力側ダイオードD1には順方向電
圧、出力側ダイオードD2?こは逆方向電圧が加わる。
したがって、入力電圧は出力側ダイオードD2により阻
止され、出力電圧どしてはプルアップ抵抗R2を通して
+■が出力される。逆に入力電圧が負である時、入力側
ダイオードD1に逆方向電圧、出力側ダイオードD2に
順方向電圧がそれぞれ加わり、入力電圧は入力側ダイオ
ードDIにより阻止され、R2→D2→R1の経路で電
流が流れ、出力電圧としてはほぼV・R1/(R1±R
2)の電圧が出力される。ただしR1<<R2の関係で
あるため、この時の出力電圧はほぼOVである。以上の
作用によって第2図(A)に示すようなV i n>>
(十V)の電圧を有する正弦波信号が入力されたなら
、同図(B)に示すような方形波信号が得られる。
止され、出力電圧どしてはプルアップ抵抗R2を通して
+■が出力される。逆に入力電圧が負である時、入力側
ダイオードD1に逆方向電圧、出力側ダイオードD2に
順方向電圧がそれぞれ加わり、入力電圧は入力側ダイオ
ードDIにより阻止され、R2→D2→R1の経路で電
流が流れ、出力電圧としてはほぼV・R1/(R1±R
2)の電圧が出力される。ただしR1<<R2の関係で
あるため、この時の出力電圧はほぼOVである。以上の
作用によって第2図(A)に示すようなV i n>>
(十V)の電圧を有する正弦波信号が入力されたなら
、同図(B)に示すような方形波信号が得られる。
次に、この発明の請求項(2)に係る第2の実施例であ
る正弦波方形波変換回路の回路図を第3図に、またその
入出力信号波形の例を第4図に示す。
る正弦波方形波変換回路の回路図を第3図に、またその
入出力信号波形の例を第4図に示す。
第3図において、Dlは入力側ダイオード、D2は出力
側ダイオードである。図に示すように両ダイオードのア
ノード同士を接続し、その接続点に接続点を+■にプル
アップする低抵抗のプルアップ抵抗R1を接続している
。また出力側ダイオードD2のカソードにはD2のカソ
ードをOvにプルダウンする高抵抗のプルダウン抵抗R
2を接続している。そして入力側ダイオードDIのカソ
ードを入力端子とし、出力側ダイオードD2のカソード
を出力端子としている。
側ダイオードである。図に示すように両ダイオードのア
ノード同士を接続し、その接続点に接続点を+■にプル
アップする低抵抗のプルアップ抵抗R1を接続している
。また出力側ダイオードD2のカソードにはD2のカソ
ードをOvにプルダウンする高抵抗のプルダウン抵抗R
2を接続している。そして入力側ダイオードDIのカソ
ードを入力端子とし、出力側ダイオードD2のカソード
を出力端子としている。
以上の構成からなる回路に対する入力端子が負である時
、入力側ダイオードDIに順方向電圧、出力側ダイオー
ドD2に逆方向電圧がそれぞれ加わる。したがって入力
電圧は出力側ダイオードD2により阻止され、出力電圧
としてはプルダウン抵抗R2を通してOVが出力される
。入力電圧が電源電圧(+■)を超える正電圧である時
、入力側ダイオードDIには逆方向電圧、出力側ダイオ
ードD2には順方向電圧がそれぞれ加わる。したがって
入力電圧は入力側ダイオードDIにより阻止され、R1
→D2→R2の経路で電流が流れ、V−R2/(R1+
R2)の電圧が出力される。
、入力側ダイオードDIに順方向電圧、出力側ダイオー
ドD2に逆方向電圧がそれぞれ加わる。したがって入力
電圧は出力側ダイオードD2により阻止され、出力電圧
としてはプルダウン抵抗R2を通してOVが出力される
。入力電圧が電源電圧(+■)を超える正電圧である時
、入力側ダイオードDIには逆方向電圧、出力側ダイオ
ードD2には順方向電圧がそれぞれ加わる。したがって
入力電圧は入力側ダイオードDIにより阻止され、R1
→D2→R2の経路で電流が流れ、V−R2/(R1+
R2)の電圧が出力される。
ただしR1<<R2の関係であるため、この時の出力電
圧はほぼ電源電圧(+V)である。以上の作用によって
、第4図(A)に示すように、Vin>> (+V)で
ある正弦波信号が入力されると、同図(B)に示すよう
に方形波信号が得られる(g)発明の効果 この発明によれば、1電源により作動させることができ
、また回路自体も簡略化される。このため、電源を含め
て全体に低コストで小型軽量の正弦波方形波変換回路を
構成することができる。
圧はほぼ電源電圧(+V)である。以上の作用によって
、第4図(A)に示すように、Vin>> (+V)で
ある正弦波信号が入力されると、同図(B)に示すよう
に方形波信号が得られる(g)発明の効果 この発明によれば、1電源により作動させることができ
、また回路自体も簡略化される。このため、電源を含め
て全体に低コストで小型軽量の正弦波方形波変換回路を
構成することができる。
Dl−入力端ダイオード、
D2−出力側ダイオード、
R1−低抵抗、
R2−高抵抗。
Claims (2)
- (1)入力側ダイオードと出力側ダイオードのそれぞれ
カソード同士を接続し、その接続点に低抵抗のプルダウ
ン抵抗を接続し、出力側ダイオードのアノードに高抵抗
のプルアップ抵抗を接続してなり、入力側ダイオードの
アノードを入力端子、出力側ダイオードのアノードを出
力端子とした正弦波方形波変換回路。 - (2)入力側ダイオードと出力側ダイオードのそれぞれ
アノード同士を接続し、その接続点に低抵抗のプルアッ
プ抵抗を接続し、出力側ダイオードのカソードに高抵抗
のプルダウン抵抗を接続してなり、入力側ダイオードの
カソードを入力端子、出力側ダイオードのカソードを出
力端子とした正弦波方形波変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18360790A JPH0470116A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 正弦波方形波変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18360790A JPH0470116A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 正弦波方形波変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0470116A true JPH0470116A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16138760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18360790A Pending JPH0470116A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 正弦波方形波変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0470116A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011147080A (ja) * | 2010-01-18 | 2011-07-28 | Nuflare Technology Inc | パルス発生器およびパルス発生方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5344357U (ja) * | 1976-09-20 | 1978-04-15 |
-
1990
- 1990-07-10 JP JP18360790A patent/JPH0470116A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5344357U (ja) * | 1976-09-20 | 1978-04-15 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011147080A (ja) * | 2010-01-18 | 2011-07-28 | Nuflare Technology Inc | パルス発生器およびパルス発生方法 |
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