JPH0470201A - 走査アンテナ - Google Patents
走査アンテナInfo
- Publication number
- JPH0470201A JPH0470201A JP2183650A JP18365090A JPH0470201A JP H0470201 A JPH0470201 A JP H0470201A JP 2183650 A JP2183650 A JP 2183650A JP 18365090 A JP18365090 A JP 18365090A JP H0470201 A JPH0470201 A JP H0470201A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paraboloid
- reflecting mirror
- focal point
- rotating
- radiator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ミサイル1砲弾等の飛翔体に搭載される標的
検出用の走査アンテナに関する。
検出用の走査アンテナに関する。
(従来の技術)
従来この種の装置としては、固定された円錐形ホーンと
、回転する反射鏡とよりなるレーダ用アンテナ装置(実
開昭59−61615号公報)、固定されている1次放
射系に対応して、曲面反射鏡を所定の軌道に沿って移動
させる空中線装置(特開昭61−74402号公報)、
球面形状を有する主反射鏡と2枚の補助反射鏡を設け、
この補助反射鏡を回転させる球面鏡アンテナ(特開昭5
2= 73655号公報)なとがmxされていた。
、回転する反射鏡とよりなるレーダ用アンテナ装置(実
開昭59−61615号公報)、固定されている1次放
射系に対応して、曲面反射鏡を所定の軌道に沿って移動
させる空中線装置(特開昭61−74402号公報)、
球面形状を有する主反射鏡と2枚の補助反射鏡を設け、
この補助反射鏡を回転させる球面鏡アンテナ(特開昭5
2= 73655号公報)なとがmxされていた。
(発明が解決しようとする課It)
これらの提案は、おおむね構造が複雑であり、機械的堅
牢さに乏しいため、飛翔体用のアンテナ装置としては好
ましくないという欠点を伴っていた。
牢さに乏しいため、飛翔体用のアンテナ装置としては好
ましくないという欠点を伴っていた。
本発明は上記の欠点を改善し、簡単な駆動機構で作動し
、かつ可撓性伝送路を必要とせず、しかし飛翔体などの
極度の移動に対しても耐えうる走査アンテナを提供する
ことを目的とする。
、かつ可撓性伝送路を必要とせず、しかし飛翔体などの
極度の移動に対しても耐えうる走査アンテナを提供する
ことを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するため、本発明は放物面の形状と一
致する反射鏡と、前記放物面の焦点を通り、かつ前記°
放物面の中心軸と、一定の角度をもつ軸を回転軸として
前記反射鏡を回転せしめる手段と、前記放物面の焦点に
設けた輻射器と、前記回転軸と反射鏡とが交わる位置に
おいて、前記反射鏡に設けた孔を遺して、前記輻射器と
接続される伝送路とを備えることを特徴とする走査アン
テナを発明の要旨とするものである。
致する反射鏡と、前記放物面の焦点を通り、かつ前記°
放物面の中心軸と、一定の角度をもつ軸を回転軸として
前記反射鏡を回転せしめる手段と、前記放物面の焦点に
設けた輻射器と、前記回転軸と反射鏡とが交わる位置に
おいて、前記反射鏡に設けた孔を遺して、前記輻射器と
接続される伝送路とを備えることを特徴とする走査アン
テナを発明の要旨とするものである。
さらに、本発明は電波透過体よりなるドームを備えてな
る外殼と、前記外殼の内部に設けられ、かつドームの軸
方向に延び、中心に伝送路を収めるだめの孔を設けた軸
部を有する保持体と、一方の端面側に放物面が形成され
、他方の端面側には前記保持体に設けられた回転手段に
よって回転させる回転部と、前記放物面の中心線と、前
記回転体の回転軸とは所定の角度をもって配置されると
共に、前記放物面の焦点に配置された1次輻射器と接続
され、前記回転軸の中心に設けられた孔を貫通して配置
されでいる伝送路とを備えることを特徴とする走査アン
テナを発明の要旨とするものである。
る外殼と、前記外殼の内部に設けられ、かつドームの軸
方向に延び、中心に伝送路を収めるだめの孔を設けた軸
部を有する保持体と、一方の端面側に放物面が形成され
、他方の端面側には前記保持体に設けられた回転手段に
よって回転させる回転部と、前記放物面の中心線と、前
記回転体の回転軸とは所定の角度をもって配置されると
共に、前記放物面の焦点に配置された1次輻射器と接続
され、前記回転軸の中心に設けられた孔を貫通して配置
されでいる伝送路とを備えることを特徴とする走査アン
テナを発明の要旨とするものである。
(作用)
本発明は叙上のように反射鏡のみを回転させるのみであ
るので、回転機構を簡単化することができ、かつ輻射器
と外部との接続も簡単であり、かつ極度の移動あるいは
震動にも耐えることができる。
るので、回転機構を簡単化することができ、かつ輻射器
と外部との接続も簡単であり、かつ極度の移動あるいは
震動にも耐えることができる。
(実施例1)
次に本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明の走査アンテナを示すもので、図におい
て、1は放物面であり、2はこの放物面1を回転させた
場合の中心軸、3はこの放物面の底の部分に設けられ、
回転放物面の形状と一致する反射鏡、4はこの反射鏡の
一部に形成した孔、6は前記の放物面の焦点で、5はこ
の焦点を通り、かつ中心軸2と所望の角度をもつ回転軸
で、孔4は、この回転軸5と反射鏡3とが交わる位置に
設けられている。7は放物面の焦点に設けられた1次輻
射器で、前記の孔4を遺り、輻射器7に伝送路8が接続
されている。
て、1は放物面であり、2はこの放物面1を回転させた
場合の中心軸、3はこの放物面の底の部分に設けられ、
回転放物面の形状と一致する反射鏡、4はこの反射鏡の
一部に形成した孔、6は前記の放物面の焦点で、5はこ
の焦点を通り、かつ中心軸2と所望の角度をもつ回転軸
で、孔4は、この回転軸5と反射鏡3とが交わる位置に
設けられている。7は放物面の焦点に設けられた1次輻
射器で、前記の孔4を遺り、輻射器7に伝送路8が接続
されている。
次に動作について説明する。
(イ)輻射器7は回転放物面1の無点6におかれ、かつ
反射鏡3はその中心輪2と任意の角度をもつ回転軸5を
中心軸として回転する。
反射鏡3はその中心輪2と任意の角度をもつ回転軸5を
中心軸として回転する。
(D)その為、反射113が回転しても、焦点6及び輻
射器7の位置は常に固定されたままである。
射器7の位置は常に固定されたままである。
(71)従って、回転放物面の中心軸2は、焦点6を固
定点として円錐運動をすることになる。
定点として円錐運動をすることになる。
図の2’、 3’はそれぞれ180°回転したときの回
転放物面の中心軸の位置と反射鏡の位置を示す。
転放物面の中心軸の位置と反射鏡の位置を示す。
この場合、伝送路8及び輻射器7は静止状態である。
(実施例2)
第3図は本発明になる走査アンテナを有する飛翔体の先
端部の断面を示す。10は飛翔体の外殼で、その先端に
は電波透過体でなるドーム11が固着されている。また
外殼IQの内部には回転機構保持体12が固定されてい
る0回転機構保持体12は中央断面が凸状に構成され、
その中心には後述する伝送路8が貫通する孔4を育する
。 13はその一端に放物面lを有する回転体で、放物
面1の中心軸2と、回転体13の中心軸5は所定の傾斜
角θを有し、且つ放物面1の焦点6は回転体130回転
輪5上に存在するように構成されて、回転機構保持体1
2に回転自由の状態で保持されている0回転体13の他
端側には内歯歯車14が構成されている。また、回転体
13の回転中心部には伝送Ws8が貫通する孔4が穿孔
されている。16はモータで、回転機構保持体12に固
定され、モータ16の回転軸には歯車17が固定されて
おり、内歯歯車14と係合している。伝送路8の一端は
放物面1の焦点にある1次輻射器7に、他端は飛翔体内
の一部に搭載されたレーザ回路(図示せず)に前述の回
転機構保持体12の孔4を経て結合されている。
端部の断面を示す。10は飛翔体の外殼で、その先端に
は電波透過体でなるドーム11が固着されている。また
外殼IQの内部には回転機構保持体12が固定されてい
る0回転機構保持体12は中央断面が凸状に構成され、
その中心には後述する伝送路8が貫通する孔4を育する
。 13はその一端に放物面lを有する回転体で、放物
面1の中心軸2と、回転体13の中心軸5は所定の傾斜
角θを有し、且つ放物面1の焦点6は回転体130回転
輪5上に存在するように構成されて、回転機構保持体1
2に回転自由の状態で保持されている0回転体13の他
端側には内歯歯車14が構成されている。また、回転体
13の回転中心部には伝送Ws8が貫通する孔4が穿孔
されている。16はモータで、回転機構保持体12に固
定され、モータ16の回転軸には歯車17が固定されて
おり、内歯歯車14と係合している。伝送路8の一端は
放物面1の焦点にある1次輻射器7に、他端は飛翔体内
の一部に搭載されたレーザ回路(図示せず)に前述の回
転機構保持体12の孔4を経て結合されている。
次に本発明の詳細な説明する。モータ16の回転はモー
タ軸に固定した歯車17を介し回転体13の内歯歯車1
4に伝わり、回転体13は回転をする。レーダ回路(図
示せず)で発生した電磁波は、伝送路8を経て放物面1
の焦点にある1次輻射器7に至り、放物面1に向けて放
射され、放物面1で反射して収束し鋭い指間性を維持し
て放物面lの中心線方向に発射される。一方、放物面l
は回転体13の一部を形成して絶えず回転しているから
放物面1で反射されて走査空間に発射されるt磁波は、
回転体13の回転中心線即ち、飛翔体の飛翔方向に対し
、頂角2θでなる円錐面を軌跡とする方向となる。
タ軸に固定した歯車17を介し回転体13の内歯歯車1
4に伝わり、回転体13は回転をする。レーダ回路(図
示せず)で発生した電磁波は、伝送路8を経て放物面1
の焦点にある1次輻射器7に至り、放物面1に向けて放
射され、放物面1で反射して収束し鋭い指間性を維持し
て放物面lの中心線方向に発射される。一方、放物面l
は回転体13の一部を形成して絶えず回転しているから
放物面1で反射されて走査空間に発射されるt磁波は、
回転体13の回転中心線即ち、飛翔体の飛翔方向に対し
、頂角2θでなる円錐面を軌跡とする方向となる。
走査空間に発射される電磁波が探査物体に到達し、探査
物体からの反射波は放物面1で反射されて放物面1の焦
点にある1次輻射器7に収束され、伝送路8を経てレー
ダ回路(図示せず)に導かれることは言うまでもない。
物体からの反射波は放物面1で反射されて放物面1の焦
点にある1次輻射器7に収束され、伝送路8を経てレー
ダ回路(図示せず)に導かれることは言うまでもない。
(実施例3)
第4図に本発明の他の実施例を示す、前の実施例と異な
る所について説明する。前の実施例では、回転体13の
一端に放物面lが、他端側に内歯歯車14が構成されて
いたが、この実施例では回転体13は一端に放物面1が
構成され、他@便には外歯歯車18が構成されている。
る所について説明する。前の実施例では、回転体13の
一端に放物面lが、他端側に内歯歯車14が構成されて
いたが、この実施例では回転体13は一端に放物面1が
構成され、他@便には外歯歯車18が構成されている。
従ってモータ16の回転に伴って回転体13が回転する
。
。
また作用については、第3図の実施例とほぼ同一である
。
。
(実施例4)
本発明の第4の実施例を以下に示す、第5図は本発明に
なる走査アンテナを育する飛翔体の先端部の断面を示す
、10は飛翔体の外殼で、その先端には電波透過体でな
るドーム11が固着されている。
なる走査アンテナを育する飛翔体の先端部の断面を示す
、10は飛翔体の外殼で、その先端には電波透過体でな
るドーム11が固着されている。
また外殼10の内部には回転機構保持体12が固定され
ている0回転機構保持体12は中央断面が凸状に構成さ
れ、その中心には後述する伝送路8が貫通する孔4を有
する。 13はその一端に放物面1を有する回転体で、
放物面1の中心線2と、回転体13の中心線5は所定の
傾斜角θを有し、且つ放物面1の焦点は回転体13の中
心線上に存在するように構成されて、回転機構保持体1
2に回転自由の状態で保持されている。 19は回転機
構保持体】2に結合された固定子である。20は回転体
13に結合された回転子で、固定子19と回転子20で
アウターロータ型のモータ幻2を構成する。
ている0回転機構保持体12は中央断面が凸状に構成さ
れ、その中心には後述する伝送路8が貫通する孔4を有
する。 13はその一端に放物面1を有する回転体で、
放物面1の中心線2と、回転体13の中心線5は所定の
傾斜角θを有し、且つ放物面1の焦点は回転体13の中
心線上に存在するように構成されて、回転機構保持体1
2に回転自由の状態で保持されている。 19は回転機
構保持体】2に結合された固定子である。20は回転体
13に結合された回転子で、固定子19と回転子20で
アウターロータ型のモータ幻2を構成する。
このモータ■によって回転体13を回転させる。
その他の作用は第3図とほぼ同様である。
(発明の効果)
本発明は叡上のように形成されているため、反射鏡のみ
を回転させるので、輻射器を含む伝送路から高周波回路
および信号処理回路等が全て固定することができた。
を回転させるので、輻射器を含む伝送路から高周波回路
および信号処理回路等が全て固定することができた。
このため、可撓性をもった伝送路を必要としなくなり、
ロータリージツイントも不要になった。
ロータリージツイントも不要になった。
従って、耐久性に冨み、雑音発生の恐れもなくなり、反
射鏡も単純に回転連動させるだけの構造としたため、飛
翔体の発射時の加速度に耐える構造設計も容易にしうる
効果を有するものである。
射鏡も単純に回転連動させるだけの構造としたため、飛
翔体の発射時の加速度に耐える構造設計も容易にしうる
効果を有するものである。
第1図は本発明の走査アンテナの実施例、第2図は動作
説明図、第3図乃至第5図は本発明の他の実施例を示す
。 1・・・放物面 2・・・中心軸3・・・反射
@ 4・・・孔 5・・・回転軸 6・・・焦点7・・・1次輻
射器 8・・・伝送路10・・・外殼
11・・・ドーム12・・・回転機構保持体 13・・
・回転体14・・・内歯歯車 16・・・モータ
17・・・歯車 18・・・外歯歯車19・
・・固定子 20・・・回転子■・・・モータ 第 囚 第 図 第3図
説明図、第3図乃至第5図は本発明の他の実施例を示す
。 1・・・放物面 2・・・中心軸3・・・反射
@ 4・・・孔 5・・・回転軸 6・・・焦点7・・・1次輻
射器 8・・・伝送路10・・・外殼
11・・・ドーム12・・・回転機構保持体 13・・
・回転体14・・・内歯歯車 16・・・モータ
17・・・歯車 18・・・外歯歯車19・
・・固定子 20・・・回転子■・・・モータ 第 囚 第 図 第3図
Claims (2)
- (1)放物面の形状と一致する反射鏡と、前記放物面の
焦点を通り、かつ前記放物面の中心軸と、一定の角度を
もつ軸を回転軸として前記反射鏡を回転せしめる手段と
、前記放物面の焦点に設けた輻射器と、前記回転軸と反
射鏡とが交わる位置において、前記反射鏡に設けた孔を
通して、前記輻射器と接続される伝送路とを備えること
を特徴とする走査アンテナ。 - (2)電波透過体よりなるドームを備えてなる外殼と、
前記外殼の内部に設けられ、かつドームの軸方向に延び
、中心に伝送路を収めるための孔を設けた軸部を有する
保持体と、一方の端面側に放物面が形成され、他方の端
面側には前記保持体に設けられた回転手段によって回転
させる回転部と、前記放物面の中心線と、前記回転体の
回転軸とは所定の角度をもって配置されると共に、前記
放物面の焦点に配置された1次輻射器と接続され、前記
回転軸の中心に設けられた孔を貫通して配置されている
伝送路とを備えることを特徴とする走査アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183650A JPH0470201A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 走査アンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183650A JPH0470201A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 走査アンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0470201A true JPH0470201A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16139516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183650A Pending JPH0470201A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 走査アンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0470201A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6181271B1 (en) | 1997-08-29 | 2001-01-30 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Target locating system and approach guidance system |
| KR100395403B1 (ko) * | 2001-12-24 | 2003-08-21 | 유병섭 | 양방향으로 압연이 가능한 4면 압연기 |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2183650A patent/JPH0470201A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6181271B1 (en) | 1997-08-29 | 2001-01-30 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Target locating system and approach guidance system |
| KR100395403B1 (ko) * | 2001-12-24 | 2003-08-21 | 유병섭 | 양방향으로 압연이 가능한 4면 압연기 |
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