JPH0470621A - 光走査装置 - Google Patents

光走査装置

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JPH0470621A
JPH0470621A JP17931390A JP17931390A JPH0470621A JP H0470621 A JPH0470621 A JP H0470621A JP 17931390 A JP17931390 A JP 17931390A JP 17931390 A JP17931390 A JP 17931390A JP H0470621 A JPH0470621 A JP H0470621A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は光走査装置に関する。
[従来の技術] 光走査装置に於いては光束を走査面上に先スポットとし
て結像させるために1以上のレンズが使用される。
近来、光走査装置の低コスト化実現のため、用いられる
レンズの少なくとも一部を安価なプラスチックレンズと
することが意図されている。
プラスチックレンズにはその結像性能が環境変化により
変化するという問題がある。即ち温度や湿度が変化する
とプラスチックレンズの形状や屈折率が変化し、焦点距
離等が変化して結像性能の変化をもたらすのである。こ
の結像性能変化は光スポツト結像位置と走査面とのずれ
をもたらす。
上記環境変化による結像性能の変化を補正するのに「偶
数枚のプラスチックレンズを組み合わせ、各レンズの温
度・湿度変化による結像性能変化を、このレンズと対を
なすレンズの結像性能変化により打ち消す」方法が提案
されている(特開平1−315718号公報)。
[発明が解決しようとする課題] しかし上記方法はレンズ系の設計が極めて難しく、低コ
ストでの実現は難しい。
本発明は上述した事情に鑑みてなされたものであって、
プラスチックレンズを使用して尚且つ光走査に対する環
境変化の影響を軽減できる新規な光走査装置の提供を目
的とする。
[課題を解決するための手段] 以下、本発明を説明する。
本発明の光走査装置は「光源装置からの光束を偏向させ
走査面上に光スポットとして結像させて光走査を行う装
置」であって、「光源装置から走査面に到る光路上に設
けられたレンズの1以上をプラスチックレンズとして構
成し、これらレンズを保持する保持体の1以上を温度・
湿度の変化に応じて略線形的に体積変化する材料で構成
し、上記材料で構成された保持体に保持されたレンズが
、温度・湿度変化に伴う上記保持体の体積変化により光
軸方向へ変位することを利用して、上記プラスチックレ
ンズの温度・湿度変化による結像性能変化に基づく光ス
ポットと走査面とのずれを軽減するようにした」ことを
特徴とする。
光源装置や、光束を偏向させる偏向装置、光源装置から
走査面に到る光路上に配備されるレンズは、種々のもの
が利用可能である。
「光源装置」としては例えば、半導体レーザーとコリメ
ートレンズとを組み合わせて、実質的な平行光束を放射
するようにしたものを用いることができる。このような
光源装置を用いる場合、光源装置と走査面の間に設けら
れたレンズを「光源装置からの光束を偏向装置の偏向反
射面近傍の位置に主走査対応方向に長い線像として結像
させるシリンダーレンズと、偏向装置により偏向された
光束を被走査面上に結像させる結像レンズ」とで構成す
ることが出来る。この場合に於いて、偏向装置としては
ガルバノミラ−やピラミダルミラー回転多面鏡を用いる
ことが可能である。
さらにレンズを上記のシリンダーレンズと結像レンズで
構成し、偏向装置としてピラミダルミラーや回転多面鏡
を用いる場合、結像レンズとじて面倒れ補正機能(偏向
反射面位置と走査面位置とを副走査対応方向に関して幾
何光学的に略共役な関係とする機能)を持つアナモフィ
ックなf(3レンズとすることができる。
上記のシリンダーレンズと結像レンズによるレンズ構成
の場合、シリンダーレンズと結像レンズの一方もしくは
双方をプラスチックレンズとして構成することができる
温度・湿度に応じて路線形に体積変化する材料としては
プラスチック、ゴム、金属等を適宜用す入ることができ
る。
このような材料で構成された保持体にはプラスチックレ
ンズを保持させても良いし、非プラスチックレンズを保
持させても良く、プラスチックレンズと非プラスチック
レンズの双方を上記保持体に別個に保持させても良い。
[作  用] 簡単の為に、光源装置から走査面に到る光路上に配備さ
れるレンズの1つのみがプラスチックレンズであり、こ
のプラスチックレンズを保持する保持体が「温度・湿度
の変化に応じて路線形に体積変化する材料」で構成され
る場合を説明する。
温度・湿度が変化すると、この保持体に保持されたプラ
スチックレンズはその結像性能が変化する。この温度・
湿度変化は変化量に略比例した体積変化を保持体にもた
らす。この変化(膨張もしくは収縮)により、保持体に
保持されたプラスチックレンズは変位するが、この変位
がレンズ光軸方向に発生するようにし、且つ、この光軸
方向へのプラスチックレンズの変位がプラスチックレン
ズに於ける結像性能の変化を軽減する方向へ発生するよ
うにするのである。
説明の具体性のために、第1図に示す如き光走査装置を
想定する。
図に於いて符号1で示す光源装置からは実質的に平行な
光束が放射される。この平行光束はシリンダーレンズ2
により、偏向装置たる回転多面鏡3の偏向反射面4の近
傍の位置に主走査対応方向に長い線像として結像する。
偏向反射面4に反射された光束は回転多面鏡3の回転と
ともに偏向し結像レンズとしてのfθレンズ5に入射し
走査面7上に光スポットとして結像され、走査面7を光
走査する。第2図は第1図の光走査装置を副走査方向か
ら見た状態を示している。
この光走査装置の場合、光源装置1と走査面7との間に
はシリンダーレンズ2とfθレンズ5とが配備されてい
るが、ここではシリンダーレンズ2が非プラスチックレ
ンズとして構成され、fθレンズ5のみがプラスチック
レンズで構成された場合を説明する。fθレンズ5をプ
ラスチックレンズとして構成するとは、fθレンズ5を
構成するレンズの1枚以上をプラスチックレンズとする
ことを意味する。
第3図は、第1図の光走査装置を光源装置1から走査面
7まで光路に沿で展開し、上下方向が副走査方向に対応
するように描いた図である。
第3図(I)ではfθレンズ5が設計通りの結像性能を
持ち、偏向光束による光スポットは副走査方向に於いて
走査面7上に正しく結像している。
第3図(II)では、プラスチックレンズで構成された
fθレンズ5の結像性能が温度・湿度の変化により変化
し焦点距離が設計上の値f8(添え字のSは焦点距離が
副走査対応方向のものであることを示す)から△fだけ
変化してf’sになった状態を示している。この焦点距
離変化により偏向光束の結像点は光軸方向に△Zだけず
れ、走査面7上に於ける光スポットの副走査方向の径が
設計値から変化してしまう。
上記△ZとΔfKf5)とは、 △Z#(1−β)2・Δr(1) の関係にある。βはfθレンズ5の副走査対応方向にお
ける横倍率を示す。上記焦点距離の変化の範囲内ではβ
は一定と考えて良い。仮にβが=2であるとすると光ス
ポットの位置ずれΔZは9Δfとなり、ずれ量△Zはか
なりの大きさになる。
このように焦点距離が変化した場合にfθレンズ5を光
軸方向に△aだけ変位させて光スポットの結像位置のず
れを補正することを考えて見る。
fθレンズ5の設計上の焦点距離f5に対して、物体側
距離をa、像側距離をbとし、fθレンズ5に薄いレン
ズの関係を適用すると、焦点距離変化△fに拘らず光ス
ポットが走査面上に結像するための条件は (1/(a+Δa))−(1/(b−△a))4/(f
s+△f)が成り立つことである。b/a:βを用い、
△a<la、1b1として近似計算を行うと、 △a # [(1−(1/β))/(1+(1/β))
]・△f(2)となる。上記の如くβ=−2とすると、
この場合fθレンズ5を光軸方向に於いて走査面側へ3
△fだけ変位させれば、光スポットは副走査方向に於い
て実質的に走査面上に結像することになる。
第4図は、この間の事情を表している。第4図(I)は
設計条件に合致した結像状態を表し、同図(II)は温
度・湿度の影響でfθレンズ5の焦点距離が変化した状
態に於いてfθレンズ5を光軸方向へ△aだけ変位させ
て、副走査方向における光スポツト結像位置を走査面7
上に調整した状態を示している。β=−2なら△a=3
△fである。
上には、プラスチックレンズにより構成されたfθレン
ズ5を直接に変位させて結像性能変化の調整を行ったが
、同様の調整は非プラスチックレンズとして構成された
シリンダーレンズ2の変位によっても可能である。
第5図は、この調整方式を示している。
同図(II)に示すように焦点距離が△fだけ変化した
fθレンズ5は変位させず、非プラスチックレンズで構
成されたシリンダーレンズ2を△dだけ光源装置1 f
J!Qに変位させて副走査方向における光スポツト結像
位置を走査面7上に実質的に合致させることができる。
このとき△f< fsとして近似的に算出される△dは △d共((1−β2)/(−β2))△f(3)であり
、β・−2なら略−(9/4)△fだけ変位させれば良
い。
上記のようにfeレンズ5もしくはシリンダーレンズ2
を光軸方向へ、fθレンズ5に於ける焦点距離変化(温
度・湿度の変化に応じて変化する)に応じて変位させる
ことにより、温度・湿度変化に起因する光スポットと走
査面との位置ずれを補正することができる。
fθレンズ5もしくはシリンダーレンズ2を保持する保
持体を「温度・湿度の変化に応じて路線形に体積変化す
る材料」で構成しても、その膨張・収縮量が(2)、 
(3)式で与えられる△a、△dを正確に与えるように
することは必ずしも容易ではない。
しかし上記保持体の体積変化による保持レンズの変位が
上記Δa、△dの方向と一致するようにすることは容易
であり、このようにしただけでも光スポットと走査面と
のずれを有効に軽減できるのである。これが本発明の原
理である。
[実施例コ 以下、具体的な実施例に即して説明する。
第1図に即して説明したような光走査装置に於いてシリ
ンダーレンズ2は非プラスチックレンズ(ガラスレンズ
)とし、fθレンズ5を図示のような2枚のプラスチッ
クレンズで構成した。
回転多面鏡3の側から走査面7の側へ向かって数えて第
i番目のレンズ面の曲率半径を主走査対応方向に就いて
rlい副走査対応方向に就いてriY、第i番目の面間
隔をdl、第i番目のレンズの材料の屈折率をn、とす
ると、これらは以下の如く与えられる。
1    r ; X    r i Y    d 
i    J    nJl   −72,6−15,
014,0411,486012−64,0−64,0
17,04 3co    −83,1320,021,48601
4−86,161−16,975 使用波長は780nmであり、回転多面鏡の偏向反射面
から第1面までの距離は15.3mmである。また副走
査対応方向の焦点距離f5は35.118である。
これら2枚のレンズは何れもアクリル系樹脂により形成
され、温度20度C1湿度65%RHを基準環境として
設計した。使用環境として温度0〜50度C9湿度5〜
95%RHを想定するとレンズ材料のアクリル系樹脂の
形状変化が±0.5%、屈折率変化が±0.0035と
なり、焦点距離には±2z程度の変化がある。
fθレンズ5を固定的に保持し、温度・湿度の変化に応
じた結像性能の補正を何ら行わない場合の像面湾曲量は
、第6図の左側の図のようであり使用環境の変化に応じ
て副走査対応方向の像面湾曲が大きく変動する。
実施例では第1図に示すシリンダーレンズ2の保持体6
Aとfθレンズ5の保持体6Bをfθレンズ材料と同様
のアクリル系樹脂で形成し、保持体6Aの膨張に伴いシ
リンダーレンズ2が光源装置側へ変位し、保持体6Bの
レンズ光軸方向の膨張に伴いfθレンズ5が走査面7側
へ変位するようにした。
従って保持体6A、 6Bの膨張に伴いシリンダーレン
ズ2とfθレンズ5の間隔が離れ、保持体6A、 6B
の収縮により両レンズの間隔は狭まる。
このとき使用環境変化による像面湾曲の変動は第6図の
右側の図のようになった。同図左側の図と比べると副走
査方向の像面湾曲の変動は1ノ2以下と大幅に改善され
ているのが分かる。
[発明の効果] 以上、本発明によれば新規な光走査装置を提供できる。
この装置は上記の如く環境変化によるプラスチックレン
ズの結像性能の変化を有効に軽減できるのでプラスチッ
クレンズの使用が可能であり、また結像性能変化の軽減
を簡単に行うことができるので低コストの光走査装置を
実現できる。
なお保持体が温度・湿度の変化により膨張収縮する場合
、保持体の変形により保持レンズが光軸直交方向へ大き
く変位しないように保持体の形状は光軸直交方向にはな
るべく薄くするのが良い。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は本発明の詳細な説明するための図、
第6図は本発明の実施例とその効果を説明するための図
である。 161.光源装置、290.シリンダーレンズ、391
0回転多面鏡、490.偏向反射面、500.結像レン
ズとしてのfθレンズ、6A、 6B、 、 、保持体
、710.走査面、:、□−へ代理人  樺  山  
   亨 5υ 冥 (I) (I) 焦、転距触九 馬4図 (I)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、光源装置からの光束を偏向させ走査面上に光スポッ
    トとして結像させて光走査を行う装置であって、 光源装置から走査面に到る光路上に設けられたレンズの
    1以上をプラスチックレンズとして構成し、これらレン
    ズを保持する保持体の1以上を温度・湿度の変化に応じ
    て略線形的に体積変化する材料で構成し、 上記材料で構成された保持体に保持されたレンズが、温
    度・湿度変化に伴う上記保持体の体積変化により光軸方
    向へ変位することを利用して、上記プラスチックレンズ
    の温度・湿度変化による結像性能変化に基づく、光スポ
    ットと走査面とのずれを軽減するようにしたことを特徴
    とする光走査装置。 2、請求項1に於いて、光源装置は平行光束を放射する
    ものであり、光源装置と走査面の間に設けられたレンズ
    は、光源装置からの光束を偏向装置の偏向反射面近傍の
    位置に主走査対応方向に長い線像として結像させるシリ
    ンダーレンズと、偏向装置により偏向された光束を被走
    査面上に結像させる結像レンズとであることを特徴とす
    る、光走査装置。 3、請求項2に於いて、偏向装置が回転多面鏡であり、
    結像レンズが上記回転多面鏡の面倒れを補正する機能を
    持つアナモフイックなfθレンズであり、このfθレン
    ズがプラスチックレンズで構成されていることを特徴と
    する、光走査装置。 4、請求項3に於いて、プラスチックレンズとして構成
    されたアナモフィックなfθレンズが、温度・湿度の変
    化に応じて略線形的に体積変化する材料による保持体に
    保持されていることを特徴とする、光走査装置。 5、請求項2に於いて、偏向装置が回転多面鏡であり、
    光源装置からの光束を偏向装置の偏向反射面近傍の位置
    に主走査対応方向に長い線像として結像させるシリンダ
    ーレンズは非プラスチックレンズ、結像レンズは上記回
    転多面鏡の面倒れを補正する機能を持ちプラスチックレ
    ンズにより構成されたアナモフイックなfθレンズであ
    り、上記シリンダーレンズが温度・湿度の変化に応じて
    略線形的に体積変化する材料による保持体に保持されて
    いることを特徴とする、光走査装置。 6、請求項2に於いて、偏向装置が回転多面鏡であり、
    光源装置からの光束を偏向装置の偏向反射面近傍の位置
    に主走査対応方向に長い線像として結像させるシリンダ
    ーレンズは非プラスチックレンズ、結像レンズは上記回
    転多面鏡の面倒れを補正する機能を持ちプラスチックレ
    ンズにより構成されたアナモフイックなfθレンズであ
    り、上記シリンダーレンズおよびfθレンズのいずれも
    が温度・湿度の変化に応じて略線形的に体積変化する材
    料による保持体に保持されていることを特徴とする、光
    走査装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04299337A (ja) * 1991-03-28 1992-10-22 Mitsubishi Paper Mills Ltd ハロゲン化銀写真感光材料用現像液
JP2014134627A (ja) * 2013-01-09 2014-07-24 Sharp Corp 光走査装置、及びそれを備えた画像形成装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04299337A (ja) * 1991-03-28 1992-10-22 Mitsubishi Paper Mills Ltd ハロゲン化銀写真感光材料用現像液
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