JPH0470914A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0470914A JPH0470914A JP2175334A JP17533490A JPH0470914A JP H0470914 A JPH0470914 A JP H0470914A JP 2175334 A JP2175334 A JP 2175334A JP 17533490 A JP17533490 A JP 17533490A JP H0470914 A JPH0470914 A JP H0470914A
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- Japan
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- power
- switch
- power supply
- information
- control
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は制御装置によって電源装置の出力電圧をオン、
オフする情報処理装置に関する。
オフする情報処理装置に関する。
従来、電池を電力源とするポータプルタイプの情報処理
装置の電源オン、オフは一般には電源ラインのオン、オ
フによるものである。しかし、これでは情報処理中に誤
ってスイッチをオフした場合、処理中のデータは消失し
てしまうため、電源オフのときはデータ退避の保持時間
を考慮する必要があった。また、オペレータのスイッチ
切り忘れによる電池消耗を防止する為にオートオフ機能
を設けているのが一般的である。この機能は。
装置の電源オン、オフは一般には電源ラインのオン、オ
フによるものである。しかし、これでは情報処理中に誤
ってスイッチをオフした場合、処理中のデータは消失し
てしまうため、電源オフのときはデータ退避の保持時間
を考慮する必要があった。また、オペレータのスイッチ
切り忘れによる電池消耗を防止する為にオートオフ機能
を設けているのが一般的である。この機能は。
CPU自身が電源オフを制御しているので、データ退避
の保持時間を考慮する必要がない。
の保持時間を考慮する必要がない。
上記従来技術はオートオフ機能と電源ラインの電源スィ
ッチを別々に設け、電源ラインのオフによりオートオフ
機能のリセットを実施し、再度の電源オンによりオート
オフ機能をセット状態にしていた。また、電源ラインの
オン、オフを強制的に行うため、スイッチオフ時にはデ
ータ退避の保持時間を持たせる必要があった。このため
、オートオフ回路の規模増大、電源スィッチの大型化、
更に、スイッチオフ時の保持時間確保のため、電源回路
の規模が増大した。
ッチを別々に設け、電源ラインのオフによりオートオフ
機能のリセットを実施し、再度の電源オンによりオート
オフ機能をセット状態にしていた。また、電源ラインの
オン、オフを強制的に行うため、スイッチオフ時にはデ
ータ退避の保持時間を持たせる必要があった。このため
、オートオフ回路の規模増大、電源スィッチの大型化、
更に、スイッチオフ時の保持時間確保のため、電源回路
の規模が増大した。
本発明の目的は電源の2次側出力の有無によって、オペ
レータの操作がスイッチオンか、オフかの指示かを判定
し、オン指示の場合にはCPUの介在なしに強制的に電
源を立上げる。オフ指示の場合には、オートオフ機能を
CPUが動作させ、電源をオフにすることにより、電源
オフ制御とオートオフ制御の共用化、リセット回路の簡
素化。
レータの操作がスイッチオンか、オフかの指示かを判定
し、オン指示の場合にはCPUの介在なしに強制的に電
源を立上げる。オフ指示の場合には、オートオフ機能を
CPUが動作させ、電源をオフにすることにより、電源
オフ制御とオートオフ制御の共用化、リセット回路の簡
素化。
スイッチの小型化、データ退避の保持時間を短くして電
源回路の簡素化を図ることにある。
源回路の簡素化を図ることにある。
上記目的を達成するために、本発明はスイッチオン、オ
フの指示を判定しその結果をラッチするスイッチ信号ラ
ッチ回路と前記スイッチ信号ランチ回路により電源装置
の動作、及び停止を制御するオン、オフ制御回路、及び
前記スイッチ信号ラッチ回路とオン、オフ制御回路をc
PUの信号によりリセットするセット、リセット回路を
設けたものである。
フの指示を判定しその結果をラッチするスイッチ信号ラ
ッチ回路と前記スイッチ信号ランチ回路により電源装置
の動作、及び停止を制御するオン、オフ制御回路、及び
前記スイッチ信号ラッチ回路とオン、オフ制御回路をc
PUの信号によりリセットするセット、リセット回路を
設けたものである。
[作用〕
本発明は、スイッチオン、オフ時、電源の2次側出力の
有無によりスイッチ信号ラット回路はスイッチオン指示
か、オフ指示かをラットして、オン、オフ制御回路によ
り電源装置の動作、及び停止を行う。オン指示の場合は
、CPUの介在なしに電源を強制的に立上げる。オート
オフ及び、オフ指示の場合CPUは、バックアップメモ
リヘデータ退避を実行後、CPUが、セット、リセット
回路を介して、スイッチ信号ラッチ回路とオン。
有無によりスイッチ信号ラット回路はスイッチオン指示
か、オフ指示かをラットして、オン、オフ制御回路によ
り電源装置の動作、及び停止を行う。オン指示の場合は
、CPUの介在なしに電源を強制的に立上げる。オート
オフ及び、オフ指示の場合CPUは、バックアップメモ
リヘデータ退避を実行後、CPUが、セット、リセット
回路を介して、スイッチ信号ラッチ回路とオン。
オフ制御回路のリセットを実行して、電源装置の停止を
行う。
行う。
以下1本発明の実施例を図面をもとに説明する。
第1図は本発明に係る情報処理装置の全体構成である。
情報処理装置は電池1の電力を安定化直流電力に変換す
る電源装置2.情報の処理、及びキーボード199周辺
装置20を制御する主制御回路18により構成される。
る電源装置2.情報の処理、及びキーボード199周辺
装置20を制御する主制御回路18により構成される。
電源装置2はスイッチングコントローラ9がトランジス
タ8をスイッチングし、トランス7の2次側のダイオー
ド3とコンデンサ4により整流平滑を行い負荷に安定化
直流電力を供給する。更に、スイッチングコントローラ
9は、スイッチ13.電源スイツチ制御部14、主制御
回路18、及びセット、リセット回路17により、オン
、オフの制御がなされる。第2図は主制御回路18を詳
細に示したブロック図である。主制御回路17は情報処
理装置としての機能を実行するためのメインメモリ31
.ワークメモリ32.電源装置2がオフ時に情報を保持
するバンクアップメモリ33.電池34.情報の入力を
行うキーボード19を制御するキーボードコントローラ
359周辺装置20を制御する周辺装置コントローラ3
79文字をドツトデータとして記憶しているキャラクタ
ジェネレータ36.電源スイツチ制御部14のオン又は
オフのランチ動作状態を伝えるラッチ信号22.電源装
置2をオフさせるパワーリセット信号21により構成さ
れ、これらはパスライン38を介してCPU30により
制御される。以上のような情報処理装置におけるCPU
30により実行される処理プログラムを第3図に示す、
電源オン40の後、処理ステップ41.42,43.で
各イニシャルを実行した後。
タ8をスイッチングし、トランス7の2次側のダイオー
ド3とコンデンサ4により整流平滑を行い負荷に安定化
直流電力を供給する。更に、スイッチングコントローラ
9は、スイッチ13.電源スイツチ制御部14、主制御
回路18、及びセット、リセット回路17により、オン
、オフの制御がなされる。第2図は主制御回路18を詳
細に示したブロック図である。主制御回路17は情報処
理装置としての機能を実行するためのメインメモリ31
.ワークメモリ32.電源装置2がオフ時に情報を保持
するバンクアップメモリ33.電池34.情報の入力を
行うキーボード19を制御するキーボードコントローラ
359周辺装置20を制御する周辺装置コントローラ3
79文字をドツトデータとして記憶しているキャラクタ
ジェネレータ36.電源スイツチ制御部14のオン又は
オフのランチ動作状態を伝えるラッチ信号22.電源装
置2をオフさせるパワーリセット信号21により構成さ
れ、これらはパスライン38を介してCPU30により
制御される。以上のような情報処理装置におけるCPU
30により実行される処理プログラムを第3図に示す、
電源オン40の後、処理ステップ41.42,43.で
各イニシャルを実行した後。
処理ステップ44の情報処理へと移行する。この処理ス
テップ44の情報処理の実行中、タイマ割込みによるパ
ワーオン、オフ処理45を実行する。
テップ44の情報処理の実行中、タイマ割込みによるパ
ワーオン、オフ処理45を実行する。
第4図にパワーオン、オフ処理45の処理過程を説明す
る。処理ステップ50で電源オフの指示があるか判定す
る。オフの指示がある場合は、処理ステップ55のデー
タをバックアップへと移行し、処理ステップ56で主制
御回路18がセット、リセット回路17にリセット指示
を行い電源スイツチ制御部14をリセットし、電源コン
トロール9の動作停止をし、電源装置1の動作を停止さ
せる。
る。処理ステップ50で電源オフの指示があるか判定す
る。オフの指示がある場合は、処理ステップ55のデー
タをバックアップへと移行し、処理ステップ56で主制
御回路18がセット、リセット回路17にリセット指示
を行い電源スイツチ制御部14をリセットし、電源コン
トロール9の動作停止をし、電源装置1の動作を停止さ
せる。
また、処理ステップ50でオフの指示が無い場合には、
処理ステップ51でカウンタのイニシャルを実行し、処
理ステップ52でキーボード19のキー操作が行われて
いるのかを判定する。キー操作が行われている場合は、
処理ステップ57に移行し処理ステップ44の情報処理
を行う、キー操作が行われていない場合は、処理ステッ
プ53でカウンタのインクリメントを行い、処理ステッ
プ54でカウンタと設定値の比較を行い設定値に達して
いなければ、再度処理ステップ52の判定を実行する・
カウンタ設定値に達した場合は、処理ステップ55のデ
ータをバックアップへと移行し、処理ステップ56で電
源装置2の動作を停止させる。
処理ステップ51でカウンタのイニシャルを実行し、処
理ステップ52でキーボード19のキー操作が行われて
いるのかを判定する。キー操作が行われている場合は、
処理ステップ57に移行し処理ステップ44の情報処理
を行う、キー操作が行われていない場合は、処理ステッ
プ53でカウンタのインクリメントを行い、処理ステッ
プ54でカウンタと設定値の比較を行い設定値に達して
いなければ、再度処理ステップ52の判定を実行する・
カウンタ設定値に達した場合は、処理ステップ55のデ
ータをバックアップへと移行し、処理ステップ56で電
源装置2の動作を停止させる。
第5図は電源スイツチ制御部14とセット、リセット回
路17の詳細なブロック図である。電源スイツチ制御部
14は、スイッチ信号ラッチ15とオン、オフ制御16
の、ふたつのフリップフロップにより構成され、電池1
により常に動作可の状態になっている。スイッチ信号ラ
ッチ15は、スイッチパルス信号26が電源オン指示か
オフ指示かをVccの有無により判定し、データをCP
U30に伝える。オン、オフ制御16のオン制御は、ス
イッチパルス信号26により電源をオンさせる。
路17の詳細なブロック図である。電源スイツチ制御部
14は、スイッチ信号ラッチ15とオン、オフ制御16
の、ふたつのフリップフロップにより構成され、電池1
により常に動作可の状態になっている。スイッチ信号ラ
ッチ15は、スイッチパルス信号26が電源オン指示か
オフ指示かをVccの有無により判定し、データをCP
U30に伝える。オン、オフ制御16のオン制御は、ス
イッチパルス信号26により電源をオンさせる。
オフ制御は、CPU30の制御により電源をオフさせる
。セット、リセット回路17は電池1の電圧を検知する
ツェナーダイオード61とトランジスタ52.53で構
成される0次に、電源装置のオン、オフ制御の動作シー
ケンスを第6図により詳細に説明する。電池電圧Ov状
態から電池電圧が徐々に上がって行くと、電源スイツチ
制御部14のQl、Q2には不定領域があるので、前記
電源スイツチ制御部14の安全動作電圧以上に達したら
、セット、リセット回路17のツェナーダイオード61
によりトランジスタ52がオンし、リセットを解除しス
タンバイ状態にして、出力停止状態と同じとする。スイ
ッチ信号ラッチ15のDlは、ランチアップ防止用バッ
ファとレベルシフトを行うインバータ60によって、V
ccがある場合にはLに、Vccが無い場合にはHにな
る。
。セット、リセット回路17は電池1の電圧を検知する
ツェナーダイオード61とトランジスタ52.53で構
成される0次に、電源装置のオン、オフ制御の動作シー
ケンスを第6図により詳細に説明する。電池電圧Ov状
態から電池電圧が徐々に上がって行くと、電源スイツチ
制御部14のQl、Q2には不定領域があるので、前記
電源スイツチ制御部14の安全動作電圧以上に達したら
、セット、リセット回路17のツェナーダイオード61
によりトランジスタ52がオンし、リセットを解除しス
タンバイ状態にして、出力停止状態と同じとする。スイ
ッチ信号ラッチ15のDlは、ランチアップ防止用バッ
ファとレベルシフトを行うインバータ60によって、V
ccがある場合にはLに、Vccが無い場合にはHにな
る。
また、オン、オフ制御16のD2は、電池電圧なので常
にHになる。次に、電源装置2をオンする場合を説明す
る。スイッチ13が押されるとスイッチパルス信号26
が発生しスイッチ信号ラッチ15はDlのデータHをラ
ッチし、ラッチ信号22をHにしてCPU30へ伝える
。オン、オフ制御16は、前記スイッチ信号ラッチ15
と同様にスイッチパルス信号26によりD2のデータH
をラッチし、パワーオンオフ信号24をHにして電源コ
ントロール9を動作させ電源装置2がオンし、情報処理
装置が動作可能になる。電源装置2をオフする場合は、
スイッチ13を押すと、スイッチパルス信号26により
スイッチ信号ラッチ15はDlのデータLをラッチし、
ラッチ信号22をLにする。CPU30は、データをバ
ックアップしパワーリセット信号21でセット、リセッ
ト回路17のトランジスタ53をオンし、トランジスタ
52をオフしてリセット信号25がHになり、スイッチ
信号ラッチ15とオン、オフ制御16をリセットしパワ
ーオンオフ信号24をLとして、電源コントロール9の
動作を停止させ電源装置2をオフさせる。
にHになる。次に、電源装置2をオンする場合を説明す
る。スイッチ13が押されるとスイッチパルス信号26
が発生しスイッチ信号ラッチ15はDlのデータHをラ
ッチし、ラッチ信号22をHにしてCPU30へ伝える
。オン、オフ制御16は、前記スイッチ信号ラッチ15
と同様にスイッチパルス信号26によりD2のデータH
をラッチし、パワーオンオフ信号24をHにして電源コ
ントロール9を動作させ電源装置2がオンし、情報処理
装置が動作可能になる。電源装置2をオフする場合は、
スイッチ13を押すと、スイッチパルス信号26により
スイッチ信号ラッチ15はDlのデータLをラッチし、
ラッチ信号22をLにする。CPU30は、データをバ
ックアップしパワーリセット信号21でセット、リセッ
ト回路17のトランジスタ53をオンし、トランジスタ
52をオフしてリセット信号25がHになり、スイッチ
信号ラッチ15とオン、オフ制御16をリセットしパワ
ーオンオフ信号24をLとして、電源コントロール9の
動作を停止させ電源装置2をオフさせる。
以上説明したように、オペレータが情報処理装置のスイ
ッチを押した場合、その指示が電源オンなのかオフなの
かを判定し、電源オン指示であれば電源をオンさせ、電
源オフ指示、又はオートオフ指示であればCPUがバッ
クアップメモリへのデータ退避を実行した後、CPU自
身が電源オフを実行する。
ッチを押した場合、その指示が電源オンなのかオフなの
かを判定し、電源オン指示であれば電源をオンさせ、電
源オフ指示、又はオートオフ指示であればCPUがバッ
クアップメモリへのデータ退避を実行した後、CPU自
身が電源オフを実行する。
本発明によれば、電源オフを全てCPtJ自身が制御し
ているので、誤って電源をオフしてもデータの消失が無
くなり、電源オフ時の保持時間を意識する必要が無いた
め、電源回路の簡素化、小型化を図れる。また、電力ラ
インをオン、オフする電力用電源スィッチを、情報伝達
用の小型スイッチに切り替えることができ、電源スィッ
チの小型化が図れるため、電源装置の小型化ができる。
ているので、誤って電源をオフしてもデータの消失が無
くなり、電源オフ時の保持時間を意識する必要が無いた
め、電源回路の簡素化、小型化を図れる。また、電力ラ
インをオン、オフする電力用電源スィッチを、情報伝達
用の小型スイッチに切り替えることができ、電源スィッ
チの小型化が図れるため、電源装置の小型化ができる。
尚、実施例ではスイッチによる電源停止とオートオフに
よる電源停止であるが、情報処理装置、又は電源装置異
常時に、電源を停止させることも可能である。
よる電源停止であるが、情報処理装置、又は電源装置異
常時に、電源を停止させることも可能である。
第1図は情報処理装置の本体ブロック図、第2図は主制
御回路のブロック図、第3図は情報処理フローチャート
、第4図はパワーオンオフ処理フローチャート、第5図
は電源スイツチ制御部とセット、リセット回路の詳細ブ
ロック図、第6図は動作シーケンスチャートである。 2・・・電源装置、9・・・スイッチングコントローラ
、15・・・スイッチ信号ラッチ、16・・・オン、オ
フ制御、17・・・セット、リセット回路、18・・・
主制御回路、19・・・キーボード、20・・・周辺装
置、30第 図 D 第 図
御回路のブロック図、第3図は情報処理フローチャート
、第4図はパワーオンオフ処理フローチャート、第5図
は電源スイツチ制御部とセット、リセット回路の詳細ブ
ロック図、第6図は動作シーケンスチャートである。 2・・・電源装置、9・・・スイッチングコントローラ
、15・・・スイッチ信号ラッチ、16・・・オン、オ
フ制御、17・・・セット、リセット回路、18・・・
主制御回路、19・・・キーボード、20・・・周辺装
置、30第 図 D 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、制御装置と入力装置と周辺装置と各装置に電力を供
給する電源装置より成る情報処理装置において、前記電
源装置は出力電圧を基にスイッチのパルス信号をトリガ
としてオン情報かオフ情報かを判定するスイッチ情報ラ
ッチ回路と前記電源装置の動作停止と動作再開を制御す
るオン、オフ制御回路と前記スイッチ情報ラッチ回路と
前記オン、オフ制御回路をセット、リセットするセット
、リセット回路を備え、前記スイッチ情報ラッチ回路の
オン情報により前記オン、オフ制御回路が前記電源装置
のオン動作を開始し、前記スイッチ情報ラッチ回路のオ
フ情報により前記制御装置は前記セット、リセット回路
により前記オン、オフ制御回路をリセットし前記電源装
置の動作停止を行うことを特徴とする情報処理装置。 2、請求項第1項において、前記入力装置を用いた未使
用時間検出手段により一定時間情報処理装置が使用され
ていないと判断された場合、前記制御装置は前記セット
、リセット回路により前記オン、オフ制御をリセットし
前記電源装置の動作停止を行うことを特徴とする情報処
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2175334A JPH0470914A (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2175334A JPH0470914A (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0470914A true JPH0470914A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=15994255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2175334A Pending JPH0470914A (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0470914A (ja) |
-
1990
- 1990-07-04 JP JP2175334A patent/JPH0470914A/ja active Pending
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