JPH0471209A - 静磁場発生マグネット装置 - Google Patents
静磁場発生マグネット装置Info
- Publication number
- JPH0471209A JPH0471209A JP18359290A JP18359290A JPH0471209A JP H0471209 A JPH0471209 A JP H0471209A JP 18359290 A JP18359290 A JP 18359290A JP 18359290 A JP18359290 A JP 18359290A JP H0471209 A JPH0471209 A JP H0471209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic field
- static magnetic
- coil
- gradient magnetic
- uniformity correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、磁気共鳴イメージング装置に利用され、空
間的に均一な磁界に複数の傾斜磁界を重畳する静磁場発
生マグネット装置に関するものである。
間的に均一な磁界に複数の傾斜磁界を重畳する静磁場発
生マグネット装置に関するものである。
第2図は従来の静磁場発生マグネット装置を示す中心線
0より上半分の断面図であり、同図において、1は円筒
状をなす静磁場発生用のマグネット、2はマグネット1
の内側に配置された径の小さい傾斜磁場コイル、3は傾
斜磁場コイル2と同心円状に配置された径の大きい傾斜
磁場コイル、4は傾斜磁場コイル2と同心円状に配置さ
れた静磁場を均一補正する静磁場均一度補正コイル、5
a、5b、5cは傾斜磁場コイル2,3および静磁場均
一度補正コイル4をそれぞれ巻装する巻枠である。
0より上半分の断面図であり、同図において、1は円筒
状をなす静磁場発生用のマグネット、2はマグネット1
の内側に配置された径の小さい傾斜磁場コイル、3は傾
斜磁場コイル2と同心円状に配置された径の大きい傾斜
磁場コイル、4は傾斜磁場コイル2と同心円状に配置さ
れた静磁場を均一補正する静磁場均一度補正コイル、5
a、5b、5cは傾斜磁場コイル2,3および静磁場均
一度補正コイル4をそれぞれ巻装する巻枠である。
また、第3図は静磁場均一度補正コイル4を径が大きい
傾斜磁場コイル3の外側に設けたものを示す。
傾斜磁場コイル3の外側に設けたものを示す。
次に動作について説明する。
磁気共鳴イメージングを行うためには、マグネット1お
よび静磁場均一度補正コイル4により発生している空間
的に均一な磁界に対して、中心から距離に応じて線形に
増加する傾斜磁界を重畳させることが必要である。この
ような傾斜磁場コイル2,3が発生する磁場の分布は、
第4図に示す通りであり、第4図(a)はZ軸方向傾斜
磁場を示し、第4図(b)はX軸方向傾斜磁場を示して
いる。まず、第4図(a)においてはZ軸向心円状に径
の異なる円形コイルとしての傾斜磁場コイル2,3が2
対配置され、各傾斜磁場コイル2゜3には互いに逆方向
のパルス状電流6が通電されることにより、所要空間内
ではZ軸方向に空間的に値の異なる傾斜磁場7が形成さ
れ、かつ傾斜磁場コイル2,3の外側にあるマグネット
1の構造物へのパルス状漏洩磁場が抑えられ、構造物に
発生するうず電流による磁場の非直線性を防止している
。一方、第4図(b)においては、4個の鞍形コイルと
しての傾斜磁場コイル2,3がZ軸向心円状に異なる半
径で2対配置されている。各傾斜磁場コイル2,3は互
いに逆方向のパルス状電流6が通電され、所要空間内で
はZ軸方向の磁場7を発生するが、この磁場7の強さは
xJI!INに比例し、X軸に垂直な面内では均一であ
る。さらに、傾斜磁場コイル2,3の外側にあるマグネ
ット1の構造物へのパルス状漏洩磁場を抑え、構造物に
発生するうず電流による磁場の非直線性を防止している
。
よび静磁場均一度補正コイル4により発生している空間
的に均一な磁界に対して、中心から距離に応じて線形に
増加する傾斜磁界を重畳させることが必要である。この
ような傾斜磁場コイル2,3が発生する磁場の分布は、
第4図に示す通りであり、第4図(a)はZ軸方向傾斜
磁場を示し、第4図(b)はX軸方向傾斜磁場を示して
いる。まず、第4図(a)においてはZ軸向心円状に径
の異なる円形コイルとしての傾斜磁場コイル2,3が2
対配置され、各傾斜磁場コイル2゜3には互いに逆方向
のパルス状電流6が通電されることにより、所要空間内
ではZ軸方向に空間的に値の異なる傾斜磁場7が形成さ
れ、かつ傾斜磁場コイル2,3の外側にあるマグネット
1の構造物へのパルス状漏洩磁場が抑えられ、構造物に
発生するうず電流による磁場の非直線性を防止している
。一方、第4図(b)においては、4個の鞍形コイルと
しての傾斜磁場コイル2,3がZ軸向心円状に異なる半
径で2対配置されている。各傾斜磁場コイル2,3は互
いに逆方向のパルス状電流6が通電され、所要空間内で
はZ軸方向の磁場7を発生するが、この磁場7の強さは
xJI!INに比例し、X軸に垂直な面内では均一であ
る。さらに、傾斜磁場コイル2,3の外側にあるマグネ
ット1の構造物へのパルス状漏洩磁場を抑え、構造物に
発生するうず電流による磁場の非直線性を防止している
。
また、y軸方向の傾斜磁場コイルも必要であるが、これ
はX軸方向の傾斜磁場コイル2,3を2軸のまわりに9
0″回転した構造とすることにより得られる。磁気共鳴
イメージング装置において、傾斜磁場コイル2,3に流
されるパルス状電流6により、静磁場内に置かれる傾斜
磁場コイル2゜3には、電流波形と相似な波形の電磁機
械力が発生する。こうして発生した電磁機械力は、巻枠
5a、5bに伝達され、これらに振動、騒音を発生させ
る。
はX軸方向の傾斜磁場コイル2,3を2軸のまわりに9
0″回転した構造とすることにより得られる。磁気共鳴
イメージング装置において、傾斜磁場コイル2,3に流
されるパルス状電流6により、静磁場内に置かれる傾斜
磁場コイル2゜3には、電流波形と相似な波形の電磁機
械力が発生する。こうして発生した電磁機械力は、巻枠
5a、5bに伝達され、これらに振動、騒音を発生させ
る。
ところで、磁気共鳴イメージング装置においては、マグ
ネット1の開口径内部に空間的に均一な磁界が必要であ
り、この要求を満足するため、静磁場均一度補正コイル
4が円筒状の巻枠に取り付けられ、マグネット開口部に
装着される。そして、第2図では2対の傾斜磁場コイル
2,3の中間部に静磁場均一度補正コイル4が配置され
、第3図では2対の傾斜磁場コイル2,3よりも径の大
きい静磁場補正コイルが配置される。このように、従来
は傾斜磁場コイル2,3の巻枠5a、5bとは別の巻枠
5cを容易して、上記静磁場均一度補正コイル4を巻回
保持していた。
ネット1の開口径内部に空間的に均一な磁界が必要であ
り、この要求を満足するため、静磁場均一度補正コイル
4が円筒状の巻枠に取り付けられ、マグネット開口部に
装着される。そして、第2図では2対の傾斜磁場コイル
2,3の中間部に静磁場均一度補正コイル4が配置され
、第3図では2対の傾斜磁場コイル2,3よりも径の大
きい静磁場補正コイルが配置される。このように、従来
は傾斜磁場コイル2,3の巻枠5a、5bとは別の巻枠
5cを容易して、上記静磁場均一度補正コイル4を巻回
保持していた。
従来の静磁場発生マグネット装置は以上のように構成さ
れているので、傾斜磁場コイル2,3用の巻枠5a、5
bのほかに静磁場均一度補正コイル4用の巻枠5cが必
要で、このため、これらの傾斜磁場コイル2,3および
巻枠5cを配置するためのスペースが必要になり、マグ
ネット1の開口径を大きくしなければならず、この結果
、マグネット装置全体の形状が大形化し、価格が高くな
るなどの課題があった。
れているので、傾斜磁場コイル2,3用の巻枠5a、5
bのほかに静磁場均一度補正コイル4用の巻枠5cが必
要で、このため、これらの傾斜磁場コイル2,3および
巻枠5cを配置するためのスペースが必要になり、マグ
ネット1の開口径を大きくしなければならず、この結果
、マグネット装置全体の形状が大形化し、価格が高くな
るなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、被験体の収容スペースを確保しながら全体形状
を小形化でき、かつ製品コストを低減することができる
静磁場発生マグネット装置を得ることを目的とする。
もので、被験体の収容スペースを確保しながら全体形状
を小形化でき、かつ製品コストを低減することができる
静磁場発生マグネット装置を得ることを目的とする。
この発明に係る静磁場発生マグネット装置は、傾斜磁場
コイルのうち、径が大きいものを巻装している巻枠に、
静磁場均一度補正コイルを重ねて巻装するように構成し
たものである。
コイルのうち、径が大きいものを巻装している巻枠に、
静磁場均一度補正コイルを重ねて巻装するように構成し
たものである。
この発明における傾斜磁場コイルを巻装している径の大
きい巻枠は、静磁場均一度補正コイルの巻装用として兼
用されるため、静磁場均一度補正コイル専用の巻枠を省
略可能にし、従って、被験体の収容空間を抑えることな
く、形状の小形化。
きい巻枠は、静磁場均一度補正コイルの巻装用として兼
用されるため、静磁場均一度補正コイル専用の巻枠を省
略可能にし、従って、被験体の収容空間を抑えることな
く、形状の小形化。
ローコスト化を可能にするとともに、径の小さい巻枠の
振動が静磁場均一度補正コイルに伝わるのを抑制する。
振動が静磁場均一度補正コイルに伝わるのを抑制する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、1は静磁場発生用のマグネット、2,
3は小さい径、大きい径の巻枠5a、5bに巻装した傾
斜磁場コイル、4は静磁場均一度補正コイルで、大きい
径の巻枠5b上に、傾斜磁場コイル3に重畳して巻装さ
れている。つまり、巻枠5bは静磁場均一度補正コイル
4および傾斜磁場コイル3によって兼用されている。
3は小さい径、大きい径の巻枠5a、5bに巻装した傾
斜磁場コイル、4は静磁場均一度補正コイルで、大きい
径の巻枠5b上に、傾斜磁場コイル3に重畳して巻装さ
れている。つまり、巻枠5bは静磁場均一度補正コイル
4および傾斜磁場コイル3によって兼用されている。
次に動作について説明する。
かかる静磁場発生マグネット装置では、マグネットlお
よび静磁場均一度補正コイル4により発生している空間
的の均一な磁界に対し、中心からの距離に応じて線形に
増加する傾斜磁場コイル2゜3からの傾斜磁界を重畳す
ることにより、従来と同様に所期の共鳴イメージングを
行うことができる。
よび静磁場均一度補正コイル4により発生している空間
的の均一な磁界に対し、中心からの距離に応じて線形に
増加する傾斜磁場コイル2゜3からの傾斜磁界を重畳す
ることにより、従来と同様に所期の共鳴イメージングを
行うことができる。
この場合において、静磁場均一度補正コイル4および傾
斜磁場コイル2を小さい同一巻枠5aに巻装固定する場
合には、傾斜磁場コイル2のパルス電流より生ずる電磁
機械力によっては、傾斜磁場コイル2の巻枠5aの振動
が大きくなり、これに伴って静磁場均一度補正コイル4
も振動し磁場均一度が悪化する恐れがある。すなわち、
2対の傾斜磁場コイル2,3のうち、径の小さい方の傾
斜磁場コイル2ではアンペアターンが大きいと、巻枠5
aの振動が大きくなり、この径の小さい方の巻枠5aを
共有した場合の静磁場均一度補正コイル4も振動を受け
、磁場均一度が悪化する。これを防止するためには巻枠
5aを厚くし、これの剛性を高める必要がある。
斜磁場コイル2を小さい同一巻枠5aに巻装固定する場
合には、傾斜磁場コイル2のパルス電流より生ずる電磁
機械力によっては、傾斜磁場コイル2の巻枠5aの振動
が大きくなり、これに伴って静磁場均一度補正コイル4
も振動し磁場均一度が悪化する恐れがある。すなわち、
2対の傾斜磁場コイル2,3のうち、径の小さい方の傾
斜磁場コイル2ではアンペアターンが大きいと、巻枠5
aの振動が大きくなり、この径の小さい方の巻枠5aを
共有した場合の静磁場均一度補正コイル4も振動を受け
、磁場均一度が悪化する。これを防止するためには巻枠
5aを厚くし、これの剛性を高める必要がある。
一方、径の大きい方の傾斜磁場コイル3はアンペアター
ンも少なく、巻枠5bの振動は無視できる程度に小さく
、この径の大きい方の巻枠5bを静磁場均一度補正コイ
ル4の巻装に兼用することにより、磁場均一度が悪化す
ることはない。
ンも少なく、巻枠5bの振動は無視できる程度に小さく
、この径の大きい方の巻枠5bを静磁場均一度補正コイ
ル4の巻装に兼用することにより、磁場均一度が悪化す
ることはない。
この結果、静磁場均一度補正コイル4を巻装するための
巻枠を、径の大きい方の傾斜磁場コイル3を巻装する巻
枠5bと兼用することにより、巻枠5cを省略すること
ができ、被験体の収容空間を拡張する場合でも、マグネ
ット1の開口径を大きくする必要がなくなり、マグネッ
ト装置の価格を低減することができる。
巻枠を、径の大きい方の傾斜磁場コイル3を巻装する巻
枠5bと兼用することにより、巻枠5cを省略すること
ができ、被験体の収容空間を拡張する場合でも、マグネ
ット1の開口径を大きくする必要がなくなり、マグネッ
ト装置の価格を低減することができる。
以上のように、この発明によれば径が大きい方の傾斜磁
場コイルを巻装している巻枠を、静磁場均一度補正コイ
ルの巻装に兼用するように構成したので、巻枠の使用数
の低減によって、所定の被験体収容空間を確保しながら
装置全体の小形化を図ることができ、かつコストの低減
を図ることができるものが得られる効果がある。
場コイルを巻装している巻枠を、静磁場均一度補正コイ
ルの巻装に兼用するように構成したので、巻枠の使用数
の低減によって、所定の被験体収容空間を確保しながら
装置全体の小形化を図ることができ、かつコストの低減
を図ることができるものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による静磁場発生マグネッ
ト装置の一部を示す断面図、第2図および第3図は従来
の静磁場発生マグネット装置の一部を示す断面図、第4
図は傾斜磁場コイルの磁場分布を示す説明図である。 1はマグネット、2,3は傾斜磁場コイル、4は静磁場
均一度補正コイル、5a、5b、5cは巻枠。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 1 ;マクネット 2.3−帝町i破94コイル 4:着ル、1均−度オ勇正コイル 5o、5b −49 第 図
ト装置の一部を示す断面図、第2図および第3図は従来
の静磁場発生マグネット装置の一部を示す断面図、第4
図は傾斜磁場コイルの磁場分布を示す説明図である。 1はマグネット、2,3は傾斜磁場コイル、4は静磁場
均一度補正コイル、5a、5b、5cは巻枠。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 1 ;マクネット 2.3−帝町i破94コイル 4:着ル、1均−度オ勇正コイル 5o、5b −49 第 図
Claims (1)
- 空間的に均一な磁界を発生している円筒状の静磁場発
生用のマグネットと、該マグネットの内側に配置され、
径が異なる複数の巻枠の各一に巻装された傾斜磁場コイ
ルおよび静磁場均一度補正コイルとを備えた静磁場発生
マグネット装置において、上記傾斜磁場コイルのうち、
径が大きい方の傾斜磁場コイルを巻装している巻枠に、
上記静磁場均一度補正コイルを重ねて巻装したことを特
徴とする静磁場発生マグネット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18359290A JPH0471209A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 静磁場発生マグネット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18359290A JPH0471209A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 静磁場発生マグネット装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471209A true JPH0471209A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16138521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18359290A Pending JPH0471209A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 静磁場発生マグネット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0471209A (ja) |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP18359290A patent/JPH0471209A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4623848B2 (ja) | 磁界発生装置 | |
| JPH09168527A (ja) | 診断用磁気共鳴装置用の磁石装置 | |
| JPS5853741A (ja) | 核スピン共鳴装置のグラジエントコイル系 | |
| JPH0378592B2 (ja) | ||
| WO2002049513A1 (fr) | Aimant a champ magnetique a faible fuite et ensemble bobinage blinde | |
| US5786694A (en) | Gradient coil system for use in a diagnostic magnetic resonance apparatus | |
| JP3156088B2 (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JPH0471209A (ja) | 静磁場発生マグネット装置 | |
| JP4202564B2 (ja) | 磁気共鳴イメージング装置用磁場発生装置 | |
| JP2020191933A (ja) | 磁気共鳴イメージング装置および超電導磁石 | |
| JPS63281410A (ja) | 磁気シ−ルド付電磁石 | |
| JP5187838B2 (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JPH03147305A (ja) | 磁気シールド付電磁石 | |
| JPH0515508A (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JPH03141619A (ja) | 広領域均一磁場発生用マグネット | |
| JPH03139328A (ja) | Mri装置用超電導マグネット | |
| CN114504312B (zh) | 磁共振成像装置 | |
| JP7076339B2 (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JP2712494B2 (ja) | 核磁気共鳴断層撮像装置 | |
| JPS63292607A (ja) | 傾斜磁場コイル | |
| JP4630196B2 (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JPH05121227A (ja) | Mri装置用のマグネツト | |
| JPH0510334Y2 (ja) | ||
| JP3313274B2 (ja) | 電子レンズ装置 | |
| JP3320323B2 (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 |