JPH0471515A - 便通促進機構の便座 - Google Patents

便通促進機構の便座

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JPH0471515A
JPH0471515A JP18383090A JP18383090A JPH0471515A JP H0471515 A JPH0471515 A JP H0471515A JP 18383090 A JP18383090 A JP 18383090A JP 18383090 A JP18383090 A JP 18383090A JP H0471515 A JPH0471515 A JP H0471515A
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JP
Japan
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seat
user
shape
toilet
defecation
Prior art date
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Pending
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JP18383090A
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English (en)
Inventor
Masazumi Terahana
寺花 正純
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は、突出部を設置j壱便座上i要を掛けろと、
反射的I?便通を誘起し促す上うLニジな、1史8足海
機橋の浸度L:関するわOてあ盃。
(D)  従来の技術 従来、第4図1=大要を示すような、7に先の腰掛便器
だあっな。すなわち、便器本体(1)の上部Lコ、炙円
形をし):トーアヅ状/)便!go)をIWl蘭自在に
kり付け、削丸用、デラックス用、前割用のイオ(ル゛
漱外ff′/が異なるイ更!(2)を倉オる三様の便認
ガあり、各々0便2!(2)には、々敷ぞ右の形状に合
一にパイル編みのシートウオーマ(4)を、着脱自在に
取り付けである。りしY、暖房となる便座0)1ご腰掛
けて用を足し、周%iを、NL札で洗浄し、がフ載熾さ
せ7部埋し、終始、臭気なも:A却するx−゛うムード
面をIL視しな、便tをtので81へ。
(ハ) 発明が解決しようyする課題 従来の腰掛便器は、便宜′7″はあるが、ムード面L 
lit、 ?見する2、外は7?σの麦ける器てあっ今
。し^が−τ、便通が異常にとどこおる一時aや習貫惟
ハ瘍合、誰しも便器の恩恵L2浴すゑ:Σは一切なく、
物理的t:わ下可亀ヒ考火るのガ常謀であっな。
予しズ、こオ(らはトイレが4届であ1をじ、−先勝や
王制まとの薬物1;へ存するのが常であった。
20′#、男は、ムーに面尽外に、便通が興常にとビ?
おる場合でも、二ハを誘起し、かつ、促すこともで!ゑ
生膣面の機詑をb備えもつ腰掛便器とする1:は、どの
ような手段を8i1!じ東ばよ〜・かとφう点にある。
仁)課顆を解決する今めの手段 予のよう4課iな解;丸するものとして、ごの発明では
次のよろな便i!B促通機椹支便座し;般けた。
オなわ古、便器本体(])の上(:位lする便ytfa
>の内縁のtL方二部L;、突出部(3) t i& 
l−3乃ものΣしへ。
突a[c3)ノ形状(、? )Kt便&(2)l:tL
js手反とじては、あとで述べる大尭例のようにしても
よ〜\が、+O忙にb(土意に法用すゑこΣがでさる。
体)作用 この発明>z 4F7+釣る便通促進機構の便座で用を
足すには、従来と同じ遼ろ向!で便座(2) L:lI
支掛けるが、体11Lが加わる原理を活用した突出部G
)が、便座(2)の尻が自冷る位置に設けであるので、
尾骨H迫が匝ヒも敢て反射的l:梗通を誘起し、かつ、
促す侑用が生じる。指圧の原理をノひ得τ〜゛る入でも
、(更益でのS氏にイ咄々作用は、理論的1z不可能Y
してpPr央でさなか−7に煮を、実験によ−で意外を
現象E発見し、目的1遣すること1伸っ々実用効果の大
なるものである。
(〜)大定例 X鬼」」 舅1図は、貢砲伊]1と示す斜才免図である。
従来の水洗め腰洲便器y北較すると、次の点が異なる。
Tなわ方、便器本体(1)のよ部1ご、交円形をしたド
ーナヅ状の便座(2)k開閉自在1:取り付け、前丸用
、デラ・ソクス用、前側用の1東々′′X(外形が巽を
る便座(り)の後方上部に、内縁t:分7て隆起しT:
yfI/の突出部(3)を、一定の長さに形成して(・
る。
従来・Y同一じ後う向さに便座(2)に腰を#トけるが
、体、を水加わる原理を活用し6突出部O)ガ、便座Q
)の尻が白なる位!に形成さ取て〜・るので、尾骨付近
がff+ぜう)1反射的l二便通を誘起し、かつ、泥す
ことかでさる。M#性の煩固な場合でも、上ギ身を祈り
曲げて前ftにゆり動かすと、突出筋0)の圧力が倍加
するので、イ足す妨果も絶大Yなる。
人生±1 第20は、実抱伊12を云す斜視図である。
実砲例2のものでは、方形板を折り曲1fろυ字状の3
具(5)をイ吏用し、金具(5)の一端の曲り付近1:
、牛戚状の突出部(3)を↑Aめ上向きに形成し、他郷
の曲り付近の平面に、重置方向f)太しI乙(6)をあ
けで、・る。ねしJL(6) i: l!、先の部分か
空回りするようにしたねし欅C)ガ、ねじでねし込んで
おる。そして、便座(2)の所定の位置17金具(5)
を!し込み、両者tcぬしオ秦(7)でしめ付1すて固
定する。
実刑f列2のものでは、突出筋(3〕を金具ら月7形成
し、金具(5)を便座(2)E、i!胱自在としそので
、既存の腰掛便認1:取り付けう敦て便利であ4゜なお
、円柱形をしろ突出!5(3)としてもよ〜゛。
大鬼頁ユ v43図は、実砲例3を示オ朗視図である。
大定例3では、夾#L例1のものの、便座O)の後方上
部に、内縁に沿って隆起し/′−形の突出部(3)を、
一定の長て1て形成し、ろの長さを幅に切り取り、かつ
、便座(2)に鍬せ7:型の型板(8)左使用しなもの
(:相ボする。子しτ、型板(8〕の前方を鉤状1;曲
し1緩方の両サイド付近にゴム(cl)t9)をあLす
て(゛る。ル(9)(’F)L:ゴム@(10)を通し
、ゴA9(to)ノr15j?Itiに釣具(I+)(
I+)を取り廿けて〜゛る。キしY、?!l!、[(2
5)をイ更座Q)Y着脱自在lニジτ〜゛る。
使用する1?は、ゴム紐(10を1?!座O)の蝶番の
両郷から入数て裏側に回し、ゴtxmoo)の両稲の釣
具(11)と(11)を8トは合′冶すど、型板(8)
に形成し仝突出部9[5(3)をつ上み4・厚うスライ
ドさせ、鉤状の部分を便室(2)の内縁に掛けY使用す
る。
なお、便座(2)に9:已韻(3)を設ける手段Yしτ
は、各笑俺イデ1のほか襲す、゛ろν゛うど採用するこ
とかでさる。寸なh+;、1更座(刀にかぶせるシート
ウオーマ(4)の尻が当さる位置に、ハート状の突出部
(3)を!羞しYもよ〜・。iご、便座(刀1:几3あ
けτ突出部S)を、ビスぞリペ・・ノドで固定LTυよ
〜・。
突出部(31の形状として1.4更座(2)の内縁12
ミうって隆起しf:形(′#汰仄、円柱形、l\−ト状
1:限ら](るもので1よなく 、イ+ t、な形状の
ものでよ〜・。し々が−で、ごメ(らの突出部(3)を
、便器(2)に形成してもよいこと1よ、゛ろまでもな
り・。
(ト)発明のg)j果 この発明&:渫′hお便通イ品進桝構の便器1:よるY
!Lよ、々と久便通ガ異常にとどこおる一侍性や習慣性
の場合でも、浣腸で下期I:依存しなくてもよ(゛。便
座(2)の上1:#左Rトける今゛けて、副作用の心裂
ちなく安全な用足しガで!るも0であ杢。まして、快適
@f更通の看は、勿論、現収た維持し便秘になるお+メ
(がを、・。そごし、薬物を、・なももので1iなく、
併用すると一眉の効果がある。
便座(2)に設けそごの発明の突出部口)は簡単である
が、便通を誘起し、かつ、促すという生理面のP4能f
L備えた効果は絶大なものがある。
なお、!4合し今ハート状の突出部(,3)を便座(2
)に形成ずろと、美的センスが生じる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図及び第3図は千東子°取ごの発明の実施
例1、実施例2&び実施例3を示す斜視図、第4図はに
來例の大要を示す斜視である。 (1)は便器本体  (2)は便座  (3)は突出部
4)はシートウオーマ (5)は金具 (6Jは力じ孔
(7)l、itaじ味(2S)は!lj  (91+[
L  (IQ)t!ゴK[(11)は釣具

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、便器本体(1)の上に位置する便座(2)の内縁の
    後方上部に、突出部(3)を設けたことを特徴とする便
    通促進機構の便座。
JP18383090A 1990-07-11 1990-07-11 便通促進機構の便座 Pending JPH0471515A (ja)

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JP18383090A JPH0471515A (ja) 1990-07-11 1990-07-11 便通促進機構の便座

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JPH0471515A true JPH0471515A (ja) 1992-03-06

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2017191770A1 (ja) * 2016-05-06 2017-11-09 土佐エンタープライズ株式会社 排便補助具
JP2018027297A (ja) * 2016-08-16 2018-02-22 土佐エンタープライズ株式会社 体重計・体脂肪計付き便座

Cited By (3)

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WO2017191770A1 (ja) * 2016-05-06 2017-11-09 土佐エンタープライズ株式会社 排便補助具
JP6236576B1 (ja) * 2016-05-06 2017-11-22 土佐エンタープライズ株式会社 排便補助具
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