JPH0471569A - サーフボードをサーファーにつけるためのひもアセンブリ - Google Patents
サーフボードをサーファーにつけるためのひもアセンブリInfo
- Publication number
- JPH0471569A JPH0471569A JP18517090A JP18517090A JPH0471569A JP H0471569 A JPH0471569 A JP H0471569A JP 18517090 A JP18517090 A JP 18517090A JP 18517090 A JP18517090 A JP 18517090A JP H0471569 A JPH0471569 A JP H0471569A
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- JP
- Japan
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- housing
- cord
- surfboard
- surfer
- hook
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- JTJMJGYZQZDUJJ-UHFFFAOYSA-N phencyclidine Chemical compound C1CCCCN1C1(C=2C=CC=CC=2)CCCCC1 JTJMJGYZQZDUJJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 22
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- 210000003423 ankle Anatomy 0.000 abstract description 5
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 abstract description 4
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は、サーフボードがサーファ−につけられるこ
とを可能にする装置に関し、特にコードを含むひもに関
し、それはハウジングに引っ込められ、可能なもつれを
解消し、コードが水を介して引っ張られる時生じる牽引
を低減する。
とを可能にする装置に関し、特にコードを含むひもに関
し、それはハウジングに引っ込められ、可能なもつれを
解消し、コードが水を介して引っ張られる時生じる牽引
を低減する。
発明の背景
それの一方の端部でサーフボードに貼付けられ、それの
他方の端部で、典型的に手首または足首ひもを介して、
サーファ−に付けられるコードによって、サーフボード
をサーファ−に付けることが現在知られている。万一ボ
ードがサーファ−から離れ、打寄せる波によって倒れた
場合に、サーファ−と彼のボードとの間に安全な距離を
おくために、コードの長さは通常4ないし6フイートの
間である。
他方の端部で、典型的に手首または足首ひもを介して、
サーファ−に付けられるコードによって、サーフボード
をサーファ−に付けることが現在知られている。万一ボ
ードがサーファ−から離れ、打寄せる波によって倒れた
場合に、サーファ−と彼のボードとの間に安全な距離を
おくために、コードの長さは通常4ないし6フイートの
間である。
取付の既成の手段は、余分のコードが水によって引かれ
るとき、流体力学の効率の損失と同じ(もつれの可能性
に関して、比較的長いコードの長さによって生じる困難
を扱わない。したがって、余分なコードの長さを除き、
それによって水によるもつれおよび牽引を避け、なお必
要とされるときコードが安全な長さまでのびることを可
能にする、サーフボード取付装置を有することは望まし
いであろう。
るとき、流体力学の効率の損失と同じ(もつれの可能性
に関して、比較的長いコードの長さによって生じる困難
を扱わない。したがって、余分なコードの長さを除き、
それによって水によるもつれおよび牽引を避け、なお必
要とされるときコードが安全な長さまでのびることを可
能にする、サーフボード取付装置を有することは望まし
いであろう。
発明の概要
一般的にいって、それによってサーフボードがサーファ
−につけられ得るコードを含む、サーフボードひもが開
示される。コードは、建設産業に一般的な標準の巻尺が
引っ込まされるのと同じように、ばね作用でハウジング
に引っ込められる。
−につけられ得るコードを含む、サーフボードひもが開
示される。コードは、建設産業に一般的な標準の巻尺が
引っ込まされるのと同じように、ばね作用でハウジング
に引っ込められる。
したがって、余分なコードの長さは、コードが水によっ
て引っ張られるとき生じるもつれおよび牽引の両方の可
能性を低下するために除かれる。その中にコードが引っ
込められるハウジングは、典型的にボー、ド内に嵌込ま
れる既成のクロスバ−で、サーフボードに取外し可能に
接続される。特に、ハウジングは、クロスバ−を囲みそ
れと係合するサイズにされる、それから延在するクリッ
プまたはフックを有する。クロスバ−はサーフボードに
形成されたキャビティを介してクリップまたはフックに
アクセス可能である。それによってフックがハウジング
から取除かれ得る手段がまた設けられる。
て引っ張られるとき生じるもつれおよび牽引の両方の可
能性を低下するために除かれる。その中にコードが引っ
込められるハウジングは、典型的にボー、ド内に嵌込ま
れる既成のクロスバ−で、サーフボードに取外し可能に
接続される。特に、ハウジングは、クロスバ−を囲みそ
れと係合するサイズにされる、それから延在するクリッ
プまたはフックを有する。クロスバ−はサーフボードに
形成されたキャビティを介してクリップまたはフックに
アクセス可能である。それによってフックがハウジング
から取除かれ得る手段がまた設けられる。
好ましい実施例の説明
図面を参照すると、第1図はサーファ−を彼のサーフボ
ード20へつけるための従来の装置を図示する。特に、
コード2(たとえばゴム管類)が、典型的にサーフボー
ド20と一体であり、それ以内に嵌込まれる既成のクロ
スバー1に、それの−方の端部でつけられる。コード2
の反対側の端部はひも3につけられる。ひも3は、サー
ファ−の手首または足首に回りにリリース可能に固定さ
れるように適合され、コード2を介して、ひも3でサー
ファ−と、クロスバー1でサーフボードとの間に取付が
存在する。第11!Iの従来の取付装置は、比較的長い
(たとえば4ないし6フイートの間)一定の長さのコー
ド2を使用する。この長い長さは、余分のコードが使用
の間に水によって引かれるとき、もつれおよび流体力学
的効率の損失となることが知られている。
ード20へつけるための従来の装置を図示する。特に、
コード2(たとえばゴム管類)が、典型的にサーフボー
ド20と一体であり、それ以内に嵌込まれる既成のクロ
スバー1に、それの−方の端部でつけられる。コード2
の反対側の端部はひも3につけられる。ひも3は、サー
ファ−の手首または足首に回りにリリース可能に固定さ
れるように適合され、コード2を介して、ひも3でサー
ファ−と、クロスバー1でサーフボードとの間に取付が
存在する。第11!Iの従来の取付装置は、比較的長い
(たとえば4ないし6フイートの間)一定の長さのコー
ド2を使用する。この長い長さは、余分のコードが使用
の間に水によって引かれるとき、もつれおよび流体力学
的効率の損失となることが知られている。
図面の第2図は、この発明を形成し、第1図の従来の取
付装置にそうでなければ共通の、弛んだまたは余分なコ
ード長さを除く、サーフボードひもを図解する。特に、
コード8は一方の端部でサーフボード30へ、反対側の
端部でサーファ−の手首または足首にリリース可能に取
付られることになるひも33へつけられる。すぐに説明
されるであろうように、コード8は、サーフボード30
に取外し可能に接続されるハウジング5から引っ張り出
され、それへ引っ込められる。したがって、コード8は
ストッパ4を含み、それはそれに沿って適当な位置に位
置決めされ、ハウジング5内へのコードの完全な引っ込
みを避け、ストッパ4とひも33との間のコードの引っ
張りを避ける。
付装置にそうでなければ共通の、弛んだまたは余分なコ
ード長さを除く、サーフボードひもを図解する。特に、
コード8は一方の端部でサーフボード30へ、反対側の
端部でサーファ−の手首または足首にリリース可能に取
付られることになるひも33へつけられる。すぐに説明
されるであろうように、コード8は、サーフボード30
に取外し可能に接続されるハウジング5から引っ張り出
され、それへ引っ込められる。したがって、コード8は
ストッパ4を含み、それはそれに沿って適当な位置に位
置決めされ、ハウジング5内へのコードの完全な引っ込
みを避け、ストッパ4とひも33との間のコードの引っ
張りを避ける。
図面の第、3図ないし第5図は、その中にコード8が引
っ込められるハウジングを、それの既成のクロスパー3
1でサーフボード30へ取外し可能に接続するための手
段を図解する。最初に第3図を参照すると、ハウジング
5−1は、それから下に向かって延在するクリップ38
を含む。クリップ38は、サーフボード30内に嵌込ま
れ、かつその中に形成された小さいキャビティ37を介
してアクセス可能である、クロスパー31を囲みかつそ
れと係合するサイズにされる。たとえばピンなどのよう
なファスナ39が、クリップ38を介して挿入され、前
記クリップをクロスパー31ヘリリース可能に取付ける
。
っ込められるハウジングを、それの既成のクロスパー3
1でサーフボード30へ取外し可能に接続するための手
段を図解する。最初に第3図を参照すると、ハウジング
5−1は、それから下に向かって延在するクリップ38
を含む。クリップ38は、サーフボード30内に嵌込ま
れ、かつその中に形成された小さいキャビティ37を介
してアクセス可能である、クロスパー31を囲みかつそ
れと係合するサイズにされる。たとえばピンなどのよう
なファスナ39が、クリップ38を介して挿入され、前
記クリップをクロスパー31ヘリリース可能に取付ける
。
第4図において、ハウジング5−2はねじを切られた容
器35を含む。ハウジング5−2の容器35は、対応す
るねじを切られたインサート9と組をなすように適合さ
れる。インサート9は、それのキャビティ37を介して
サーフボード30のクロスパー31を囲み、かつそれと
係合するサイズにされるフック7を含む。すなわち、フ
ック7はクロスパー31のまわりに位置決めされ、ねじ
山を切られたインサート9は、それのねじを切られた容
器35でハウジング5−2と組をなす(すなわちそれに
ねじで締められる)。インサート9に関して第1の方向
にハウジング5−2を回転することにより、前記ハウジ
ングはサーフボード30のベースに向かって引かれ、か
つそれにつけられるであろう。ハウジング5−2をサー
フボード30から取外すために、ハウジングは、インサ
ート9が前記ハウジング5−2からねじを緩めて外され
てしまうまでインサート9に関して反対の方向に回転さ
れ、そうすると前記インサートはクロスパー31から鉤
から外され得る。
器35を含む。ハウジング5−2の容器35は、対応す
るねじを切られたインサート9と組をなすように適合さ
れる。インサート9は、それのキャビティ37を介して
サーフボード30のクロスパー31を囲み、かつそれと
係合するサイズにされるフック7を含む。すなわち、フ
ック7はクロスパー31のまわりに位置決めされ、ねじ
山を切られたインサート9は、それのねじを切られた容
器35でハウジング5−2と組をなす(すなわちそれに
ねじで締められる)。インサート9に関して第1の方向
にハウジング5−2を回転することにより、前記ハウジ
ングはサーフボード30のベースに向かって引かれ、か
つそれにつけられるであろう。ハウジング5−2をサー
フボード30から取外すために、ハウジングは、インサ
ート9が前記ハウジング5−2からねじを緩めて外され
てしまうまでインサート9に関して反対の方向に回転さ
れ、そうすると前記インサートはクロスパー31から鉤
から外され得る。
第5図は、それの中にコード8が引っ込められるハウジ
ングを、サーフボード30へ取外し可能に接続するため
のもう1つの手段を図解する。ハウジング5−3は、比
較的狭い、縦に延在するチャネルを含み、それを通って
長手のロッド10が受けられることになる。ロッド1o
の一方の端部はねじを切られ、対向する端部は、フック
4oを含む。ロッ、ド10のねじを切られた端部は、た
とえばちょうナツト11などのような対応するファスナ
と組をなすように適合される。ロッド10のフック40
は、それのキャビティ37を介してサーフボード30の
クロスパー31を囲みかつそれと係合するサイズにされ
る。すなわち、長手のロッド10はハウジング5−3の
縦のチャネルを通って挿入され、ファスナ11は前記ロ
ッドのねじを切られた端部と組をなす(すなわちそれへ
ねじで締められる)。ロッド10のフック40はその後
クロスパー31のまわりに位置決めされる。ロッドlO
に関して第1の方向にファスナ11を回転することによ
り、ハウジング5−3はサーフボード30のベースに向
かって引かれ、かつそれにつけられるであろう。ハウジ
ング5−3をサーフボード30から外すために、ファス
ナ11は、それから取除かれるように、ロッド10に関
して逆の方向に回転される。したがって、ハウジング5
−3はロッド10から離れて持上げられ得、それのフッ
ク40が、クロスパー31から鉤から外されるのを可能
にする。
ングを、サーフボード30へ取外し可能に接続するため
のもう1つの手段を図解する。ハウジング5−3は、比
較的狭い、縦に延在するチャネルを含み、それを通って
長手のロッド10が受けられることになる。ロッド1o
の一方の端部はねじを切られ、対向する端部は、フック
4oを含む。ロッ、ド10のねじを切られた端部は、た
とえばちょうナツト11などのような対応するファスナ
と組をなすように適合される。ロッド10のフック40
は、それのキャビティ37を介してサーフボード30の
クロスパー31を囲みかつそれと係合するサイズにされ
る。すなわち、長手のロッド10はハウジング5−3の
縦のチャネルを通って挿入され、ファスナ11は前記ロ
ッドのねじを切られた端部と組をなす(すなわちそれへ
ねじで締められる)。ロッド10のフック40はその後
クロスパー31のまわりに位置決めされる。ロッドlO
に関して第1の方向にファスナ11を回転することによ
り、ハウジング5−3はサーフボード30のベースに向
かって引かれ、かつそれにつけられるであろう。ハウジ
ング5−3をサーフボード30から外すために、ファス
ナ11は、それから取除かれるように、ロッド10に関
して逆の方向に回転される。したがって、ハウジング5
−3はロッド10から離れて持上げられ得、それのフッ
ク40が、クロスパー31から鉤から外されるのを可能
にする。
第5図に最もよく図示されるように、ばね12はハウジ
ング5−3の内部に位置する。ばね12は、引っ込めら
れる巻尺で使用されるそれと同様である。コード8は、
ばね作用により、引っ込められるようにばね12とイン
ターフェイスされ、ハウジング内でぐるぐる巻かれ、そ
れによってたるんだ余分なコード長さを除く。しかしな
がら、前に記述されたように、ストッパ(第2図に4で
示される)は、サーファ−への前記コードの取付を容易
にするように、コード8がそれのハウジングに完全に引
っ込められることから妨げる。
ング5−3の内部に位置する。ばね12は、引っ込めら
れる巻尺で使用されるそれと同様である。コード8は、
ばね作用により、引っ込められるようにばね12とイン
ターフェイスされ、ハウジング内でぐるぐる巻かれ、そ
れによってたるんだ余分なコード長さを除く。しかしな
がら、前に記述されたように、ストッパ(第2図に4で
示される)は、サーファ−への前記コードの取付を容易
にするように、コード8がそれのハウジングに完全に引
っ込められることから妨げる。
図面の第6図および第7図は、サーフボード30(ハウ
ジング5の)とサーファ−の足首(ひも33の)との間
につけられる、それの引っ込められるコード8との使用
におけるこの発明のサーフボードひもを図示する。サー
ファ−がサーフボードに乗っている状態で(第6図)、
コード8は、弛みを除き、それによってもつれを避け、
水による牽引を低減するように、ハウジング5の内部に
向かって引、っ込められる。しかしながら、サーファ−
が彼のサーフボードから落ちた場合に(第7図)、力が
コード8に印加されるであろうし、それはそれのばねバ
イアスに勝つのに十分であり、コード8はそれのハウジ
ング5から引っ張られる。
ジング5の)とサーファ−の足首(ひも33の)との間
につけられる、それの引っ込められるコード8との使用
におけるこの発明のサーフボードひもを図示する。サー
ファ−がサーフボードに乗っている状態で(第6図)、
コード8は、弛みを除き、それによってもつれを避け、
水による牽引を低減するように、ハウジング5の内部に
向かって引、っ込められる。しかしながら、サーファ−
が彼のサーフボードから落ちた場合に(第7図)、力が
コード8に印加されるであろうし、それはそれのばねバ
イアスに勝つのに十分であり、コード8はそれのハウジ
ング5から引っ張られる。
ボードが打寄せる波によって倒されている間、ハウジン
グ5からのコード8の送出しは、サーファ−と彼のサー
フボード30との間に安全な距離を考慮する。
グ5からのコード8の送出しは、サーファ−と彼のサー
フボード30との間に安全な距離を考慮する。
第1図は、サーファ−を彼のサーフボードにつけるため
の先行技術の装置を図示する。 第2図は、サーファ−と彼のサーフボードとの間につけ
られる引っ込められるコードを含む、この発明を形成す
るサーフボードひもを図解する。 第3図は、第2図のサーフボードの部分断面、およびそ
の中にコードが引っ込められるハウジングを前記サーフ
ボードにリリース可能に接続するための1つの手段を図
示する。 第4図は、第2図のサーフボードの部分断面、およびそ
の中にコードが引っ込められるハウジングを前記サーフ
ボードにリリース可能に接続するためのもう1つの手段
を図示する。 第5図は、その中に引っ込められるばねバイアスされた
コードを有するハウジングの断面、およびハウジングを
第2図のサーフボードにリリース可能に接続するための
付加的な手段を図示する。 第6図は、サーファ−が彼のサーフボードに乗り、引っ
込められるコードがそれのハウジング内に引っ込められ
ているときの、この発明のサーフボードひもを図示する
。 第7図は、サーファ−が彼のサーフボードから落ちてし
まい、引っ込められるコードがそれのハウジングから引
っ張られているときの、第6図のサーフボードひもを図
示する。 図において1は既成のクロスバ−であり、2はコードで
あり、3はひもであり、4はストッパであり、5はハウ
ジングであり、8はコードであり、10は長手のロッド
であり、11はちょうナツトであり、12はばねであり
、31はクロスバ−であり、35はねじ山を切られた容
器であり、37はキャビティであり、40はフックであ
る。 IG IG IG
の先行技術の装置を図示する。 第2図は、サーファ−と彼のサーフボードとの間につけ
られる引っ込められるコードを含む、この発明を形成す
るサーフボードひもを図解する。 第3図は、第2図のサーフボードの部分断面、およびそ
の中にコードが引っ込められるハウジングを前記サーフ
ボードにリリース可能に接続するための1つの手段を図
示する。 第4図は、第2図のサーフボードの部分断面、およびそ
の中にコードが引っ込められるハウジングを前記サーフ
ボードにリリース可能に接続するためのもう1つの手段
を図示する。 第5図は、その中に引っ込められるばねバイアスされた
コードを有するハウジングの断面、およびハウジングを
第2図のサーフボードにリリース可能に接続するための
付加的な手段を図示する。 第6図は、サーファ−が彼のサーフボードに乗り、引っ
込められるコードがそれのハウジング内に引っ込められ
ているときの、この発明のサーフボードひもを図示する
。 第7図は、サーファ−が彼のサーフボードから落ちてし
まい、引っ込められるコードがそれのハウジングから引
っ張られているときの、第6図のサーフボードひもを図
示する。 図において1は既成のクロスバ−であり、2はコードで
あり、3はひもであり、4はストッパであり、5はハウ
ジングであり、8はコードであり、10は長手のロッド
であり、11はちょうナツトであり、12はばねであり
、31はクロスバ−であり、35はねじ山を切られた容
器であり、37はキャビティであり、40はフックであ
る。 IG IG IG
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)サーフボード(30)をサーファーにつけるため
のひもアセンブリであって、サーフボードはその中に嵌
込まれたクロスバー(31)を含み、少なくともいくら
かのクロスバーはサーフボードの中のキャビティ(37
)を介してアクセス可能であり、前記ひもアセンブリは
コード(8)、コードの一方の端部をサーファーにつけ
る締め手段(33)を含み、さらに、 その中に前記コードの少なくともいくらかが引っ込めら
れるハウジング(5)を特徴とし、前記締め手段の反対
側の前記コードの端部は前記ハウジングの内部で接続さ
れ、さらにコードを前記ハウジングに引っ込める手段(
12)と、 それによって前記ハウジングをキャビティを介してサー
フボードのクロスバーに取外し可能に接続する手段(7
、38、および40)とを特徴とする、ひもアセンブリ
。 (2)前記コード(8)を前記ハウジング (5)に引っ込める前記手段は前記ハウジングの内部で
前記コードに接続されるばね(12)である、請求項1
に記載のひもアセンブリ。 (3)前記ハウジング(5−1)を取外し可能に接続す
る前記手段は前記ハウジングから延在するクリップ(3
8)を含みサーフボード(30)の中のキャビティ(3
7)を介してクロスバー(31)を囲みかつそれと係合
する、請求項1に記載のひもアセンブリ。 (4)前記ハウジング(5−2、5−3)を取外し可能
に接続する前記手段が前記ハウジング(5)から延在す
るフック(7、40)を含みサーフボード(30)の中
のキャビティ(37)を介してクロスバー(31)を囲
みかつそれと係合する、請求項1に記載のひもアセンブ
リ。 (5)前記フック(7、40)は前記ハウジング(5−
2、5−3)に除去可能に接続される、請求項4に記載
のひもアセンブリ。 (6)前記フック(7)はねじ山を切られたインサート
(9)につけられかつそれから突出し、前記ハウジング
(5−3)はねじ山を切られた容器(35)を有し、そ
の中に前記インサートは前記フックを前記ハウジングに
除去可能に接続するためにねじで締められる、請求項4
に記載のひもアセンブリ。 (7)前記ハウジング(5−3)と相互接続するロッド
(10)をさらに含み、前記ロッドの一方の端部はそこ
で形成される前記フック(40)を有しかつ前記ロッド
の対向する端部は前記ハウジング内で延在し前記ロッド
を前記ハウジングにリリース可能に接続するためのファ
スナ(11)と組をなす、請求項4に記載のひもアセン
ブリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18517090A JP2859391B2 (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | サーフボードをサーファーにつけるためのひもアセンブリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18517090A JP2859391B2 (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | サーフボードをサーファーにつけるためのひもアセンブリ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471569A true JPH0471569A (ja) | 1992-03-06 |
| JP2859391B2 JP2859391B2 (ja) | 1999-02-17 |
Family
ID=16166060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18517090A Expired - Lifetime JP2859391B2 (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | サーフボードをサーファーにつけるためのひもアセンブリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2859391B2 (ja) |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP18517090A patent/JP2859391B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2859391B2 (ja) | 1999-02-17 |
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