JPH0472031B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0472031B2 JPH0472031B2 JP59069847A JP6984784A JPH0472031B2 JP H0472031 B2 JPH0472031 B2 JP H0472031B2 JP 59069847 A JP59069847 A JP 59069847A JP 6984784 A JP6984784 A JP 6984784A JP H0472031 B2 JPH0472031 B2 JP H0472031B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- opening
- chain
- sliding door
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Elevator Door Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は扉の開閉装置に係り、より詳しくは
ひとつの開口枠内において手動式の開き扉に加え
て別の引き扉を組み合わせて嵌め込み、開き扉を
開き操作することで引き扉も連動して開き作動
し、例えば病院などの出入口に採用したとき、車
椅子に乗る患者や身体障害者でも楽に出入りでき
るようにしたものである。
ひとつの開口枠内において手動式の開き扉に加え
て別の引き扉を組み合わせて嵌め込み、開き扉を
開き操作することで引き扉も連動して開き作動
し、例えば病院などの出入口に採用したとき、車
椅子に乗る患者や身体障害者でも楽に出入りでき
るようにしたものである。
この種の車椅子が通るには、出入り口は大きく
左右に開口するものでなければならない。そのた
め、従来の出入り口は一般に手動式の両開き扉で
開閉している。
左右に開口するものでなければならない。そのた
め、従来の出入り口は一般に手動式の両開き扉で
開閉している。
しかし、手動式の両開き扉において、これを押
し開き形態にしても、引き開き形態にしても車椅
子に乗つて出入りしようとするとき、車上での動
作範囲が制約されるため、開き扉の両方を同時に
開くことは難しい。そのため、開き扉の片方を開
けるだけでは車椅子が通りにくくて、結局のとこ
ろ自力で出入りすることが容易でなかつた。
し開き形態にしても、引き開き形態にしても車椅
子に乗つて出入りしようとするとき、車上での動
作範囲が制約されるため、開き扉の両方を同時に
開くことは難しい。そのため、開き扉の片方を開
けるだけでは車椅子が通りにくくて、結局のとこ
ろ自力で出入りすることが容易でなかつた。
そこで、本発明の目的は、ひとつの開口枠内に
開き扉と引き扉の2種類の扉を組み合わせて嵌め
込み、その片方の開き扉を開くと他方の引き扉も
これに連動して同時に開くようにし、以て車椅子
に乗つた状態のままでも楽に出入りができる扉の
開閉装置を提供するにある。
開き扉と引き扉の2種類の扉を組み合わせて嵌め
込み、その片方の開き扉を開くと他方の引き扉も
これに連動して同時に開くようにし、以て車椅子
に乗つた状態のままでも楽に出入りができる扉の
開閉装置を提供するにある。
本発明の扉開閉装置は、図示するごとく、ひと
つの開口枠1内に開き扉2と引き扉3とを左右に
並べて嵌め込んであること、開き扉2は、開口枠
1の左右方向の一側部に釣り込まれて、この釣元
側を中心にして前後方向に開閉自在であること、
引き扉3は、開口枠1に対して左右方向にスライ
ド自在に支持されて、開口枠1の左右方向の他側
部に設けた戸袋21内に入る開き位置と、戸袋2
1から出る閉じ位置とにわたつて開閉自在である
こと、開口枠1の上枠7の内部左右にチエーンス
プロケツト10,10を配置し、このチエーンス
プロケツト10,10間にチエーン11を巻き掛
けてあること、チエーン11の一側11aに引き
扉3の上端を結合する一方、上枠7内において左
右方向にスライド自在に組み込んだガイドアーム
13の先端部をチエーン11の他側11bに結合
してあること、開き扉2の上端に開閉アーム16
の基端部を軸15で支持し、ガイドアーム13の
基端部と開閉アーム16の延出先端部とを枢軸1
7を介して枢支連結してあることを要件とする。
つの開口枠1内に開き扉2と引き扉3とを左右に
並べて嵌め込んであること、開き扉2は、開口枠
1の左右方向の一側部に釣り込まれて、この釣元
側を中心にして前後方向に開閉自在であること、
引き扉3は、開口枠1に対して左右方向にスライ
ド自在に支持されて、開口枠1の左右方向の他側
部に設けた戸袋21内に入る開き位置と、戸袋2
1から出る閉じ位置とにわたつて開閉自在である
こと、開口枠1の上枠7の内部左右にチエーンス
プロケツト10,10を配置し、このチエーンス
プロケツト10,10間にチエーン11を巻き掛
けてあること、チエーン11の一側11aに引き
扉3の上端を結合する一方、上枠7内において左
右方向にスライド自在に組み込んだガイドアーム
13の先端部をチエーン11の他側11bに結合
してあること、開き扉2の上端に開閉アーム16
の基端部を軸15で支持し、ガイドアーム13の
基端部と開閉アーム16の延出先端部とを枢軸1
7を介して枢支連結してあることを要件とする。
引き扉3は開口枠1に対して左右方向にスライ
ド自在に支持され、チエーン11の一側11aに
結合されている。開き扉2は前後方向に開閉自在
であつて、開閉アーム16およびガイドアーム1
3を介してチエーン11の他側11bに結合され
ている。
ド自在に支持され、チエーン11の一側11aに
結合されている。開き扉2は前後方向に開閉自在
であつて、開閉アーム16およびガイドアーム1
3を介してチエーン11の他側11bに結合され
ている。
従つて、開き扉2を開き操作すると、チエーン
11が一方向に走行し、このチエーン11の走行
によつて引き扉3が戸袋21に入る方向へと開き
作動し、開き扉2と引き扉3とが同時に開く。つ
まり開口枠1の出入り口が片方の開き扉2の開き
操作でけで他方の引き扉3も含めて同時に大きく
開口する。
11が一方向に走行し、このチエーン11の走行
によつて引き扉3が戸袋21に入る方向へと開き
作動し、開き扉2と引き扉3とが同時に開く。つ
まり開口枠1の出入り口が片方の開き扉2の開き
操作でけで他方の引き扉3も含めて同時に大きく
開口する。
逆に開き扉2を閉じ操作すると、引き扉3も自
動的に戸袋21から引き出されて来て開口枠1の
出入り口を閉じる。
動的に戸袋21から引き出されて来て開口枠1の
出入り口を閉じる。
第1図において、1は建物の出入口の開口枠で
あり、この開口枠1内に、開き扉2と引き扉3と
を左右に並べて嵌め込んである。
あり、この開口枠1内に、開き扉2と引き扉3と
を左右に並べて嵌め込んである。
開き扉2は、開口枠1の図で左側部に釣り込ま
れて、この釣元側のピボツト4(又はヒンジ)を
中心にして前後方向に開閉自在である。
れて、この釣元側のピボツト4(又はヒンジ)を
中心にして前後方向に開閉自在である。
引き扉3は、これの上端左右にハンガーブラケ
ツト5をもつて取付けた吊ローラ6を開口枠1の
上枠7内の下部後側レール7aに対して左右方向
に走行自在に支持するとともに、下端左右に固着
したガイドローラ8,8を開口枠1の下枠9の溝
内に対してスライド自在とする。かくして、引き
扉3は開き扉2の開閉に連動して開口枠1の上下
枠7,9に沿つて左右方向にスライド移動して開
閉自在である。
ツト5をもつて取付けた吊ローラ6を開口枠1の
上枠7内の下部後側レール7aに対して左右方向
に走行自在に支持するとともに、下端左右に固着
したガイドローラ8,8を開口枠1の下枠9の溝
内に対してスライド自在とする。かくして、引き
扉3は開き扉2の開閉に連動して開口枠1の上下
枠7,9に沿つて左右方向にスライド移動して開
閉自在である。
開き扉2と引き扉3との開閉連動機構の具体例
を説明すると、第2図に示すごとく開口枠1の上
枠7の内部左右にチエーンスプロケツト10,1
0を配置し、このスプロケツト10,10間に無
端状のチエーン11を前後平行に巻き掛ける。
を説明すると、第2図に示すごとく開口枠1の上
枠7の内部左右にチエーンスプロケツト10,1
0を配置し、このスプロケツト10,10間に無
端状のチエーン11を前後平行に巻き掛ける。
そして、チエーン11の前方一側11a上の一
部に、第2図および第3図に示すごとく引き扉3
の上端に固着した正面門形のチエーンブラケツト
12の上端部12aを結合する。一方、上枠7内
にZ字形のガイドアーム13を左右方向にスライ
ド自在に組み込み、第4図に示すごとく該ガイド
アーム13の先端部を前記チエーン11の後方他
側11b上の一部にチエーンブラケツト14をも
つて結合する。
部に、第2図および第3図に示すごとく引き扉3
の上端に固着した正面門形のチエーンブラケツト
12の上端部12aを結合する。一方、上枠7内
にZ字形のガイドアーム13を左右方向にスライ
ド自在に組み込み、第4図に示すごとく該ガイド
アーム13の先端部を前記チエーン11の後方他
側11b上の一部にチエーンブラケツト14をも
つて結合する。
開き扉2の上端には、開閉アーム16の基端部
を縦軸15を介して水平状に取付け、該開閉アー
ム16の延出先端部と前記ガイドアーム13の基
端部とを枢軸17を介して枢支連結する。
を縦軸15を介して水平状に取付け、該開閉アー
ム16の延出先端部と前記ガイドアーム13の基
端部とを枢軸17を介して枢支連結する。
ガイドアーム13の先端部には、第4図に示す
ごとく上枠7内の上段レール7b上をスライドす
るガイドローラ18を備えており、該ガイドアー
ム13の基端側の枢軸17上には上枠7の下側レ
ール7cの溝内にスライドするガイドローラ19
を備えており、これらでガイドアーム13の上枠
7内での左右方向へのスライドを軽快かつ円滑に
している。
ごとく上枠7内の上段レール7b上をスライドす
るガイドローラ18を備えており、該ガイドアー
ム13の基端側の枢軸17上には上枠7の下側レ
ール7cの溝内にスライドするガイドローラ19
を備えており、これらでガイドアーム13の上枠
7内での左右方向へのスライドを軽快かつ円滑に
している。
なお、引き扉3の上端における前記チエーンブ
ラケツト12の内部にも、第3図に示すごとく振
れ止めローラ20を取付けてあり、該ローラ20
を上枠7の下側レール7cの溝内にスライド案内
することによつて、チエーン11の前後方向の振
れ止めを講じている。
ラケツト12の内部にも、第3図に示すごとく振
れ止めローラ20を取付けてあり、該ローラ20
を上枠7の下側レール7cの溝内にスライド案内
することによつて、チエーン11の前後方向の振
れ止めを講じている。
いま、第5図および第6図に示すごとく開き扉
2をピボツト4を中心にして前後の一方向に開け
れば、これと一体の開閉アーム16の牽引作用に
よつてガイドアーム13が図において上枠7内を
左側方向に移動してチエーン11を矢印方向に走
行させる。そのチエーン11の走行により引き扉
3が開口枠1の右側に設けた戸袋21内に入る方
向へと開き移動して行く。つまり、開き扉2を開
くと同時に、引き扉3が自動的に開いて開き扉2
の扉幅以上に開口枠1の出入り口が広く開口し、
このため車椅子に乗つている人も楽に出入りでき
ることになる。
2をピボツト4を中心にして前後の一方向に開け
れば、これと一体の開閉アーム16の牽引作用に
よつてガイドアーム13が図において上枠7内を
左側方向に移動してチエーン11を矢印方向に走
行させる。そのチエーン11の走行により引き扉
3が開口枠1の右側に設けた戸袋21内に入る方
向へと開き移動して行く。つまり、開き扉2を開
くと同時に、引き扉3が自動的に開いて開き扉2
の扉幅以上に開口枠1の出入り口が広く開口し、
このため車椅子に乗つている人も楽に出入りでき
ることになる。
逆に開き扉2を閉じ操作すると、開閉アーム1
6の押し作用によりガイドアーム13が反対の右
側方向に移動してチエーン11が矢印方向と反対
方向に走行し、この走行により引き扉3が自動的
に閉じられて行く。
6の押し作用によりガイドアーム13が反対の右
側方向に移動してチエーン11が矢印方向と反対
方向に走行し、この走行により引き扉3が自動的
に閉じられて行く。
図示例の全容は以上の通りであるが、本発明は
これに限られるものではない。例えば、開き扉2
に周知構造の自動クローザーを付設して自動的に
開き扉2が閉じ、これに連動して引き扉3が自動
的に閉じるようにすることもできる。
これに限られるものではない。例えば、開き扉2
に周知構造の自動クローザーを付設して自動的に
開き扉2が閉じ、これに連動して引き扉3が自動
的に閉じるようにすることもできる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、開き扉2と引き
扉3を組み合わせ、片方の開き扉2の開閉操作に
連動して他方の引き扉3が自動的に開閉作動する
ものとした。従つて、車椅子に乗る者や身体障害
者も出入りするのに便利であり、とくに病院など
の建物の出入口の半自動扉としてきわめて有利で
ある。
扉3を組み合わせ、片方の開き扉2の開閉操作に
連動して他方の引き扉3が自動的に開閉作動する
ものとした。従つて、車椅子に乗る者や身体障害
者も出入りするのに便利であり、とくに病院など
の建物の出入口の半自動扉としてきわめて有利で
ある。
開き扉2と引き扉3との開閉連動機構として、
開口枠1の上枠7内に配設した左右のスプロケツ
ト10,10と、両スプロケツト10,10間に
巻き掛けたチエーン11とを利用しているので、
各スプロケツト10とチエーン11との間にスリ
ツプが生じることはない。従つて、例えば開き扉
2を全開させたときに引き扉3が半開き状態にな
つたままといつた不具合を生ぜず、開き扉2の開
閉操作に対して引き扉3の開閉作動を長期にわた
つて確実なものに保証する利点を有する。
開口枠1の上枠7内に配設した左右のスプロケツ
ト10,10と、両スプロケツト10,10間に
巻き掛けたチエーン11とを利用しているので、
各スプロケツト10とチエーン11との間にスリ
ツプが生じることはない。従つて、例えば開き扉
2を全開させたときに引き扉3が半開き状態にな
つたままといつた不具合を生ぜず、開き扉2の開
閉操作に対して引き扉3の開閉作動を長期にわた
つて確実なものに保証する利点を有する。
第1図はこの発明に係る扉の開閉装置全体の正
面図、第2図は拡大縦断正面図、第3図は第2図
における−線拡大断面図、第4図は第2図に
おける−線拡大断面図、第5図は扉開き途上
の平面図、第6図は扉開き途上の一部縦断正面図
である。 1……開口枠、2……開き扉、3……引き扉。
面図、第2図は拡大縦断正面図、第3図は第2図
における−線拡大断面図、第4図は第2図に
おける−線拡大断面図、第5図は扉開き途上
の平面図、第6図は扉開き途上の一部縦断正面図
である。 1……開口枠、2……開き扉、3……引き扉。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ひとつの開口枠1内に開き扉2と引き扉3と
を左右に並べて嵌め込んであり、 開き扉2は、開口枠1の左右方向の一側部に釣
り込まれて、この釣元側を中心にして前後方向に
開閉自在であり、 引き扉3は、開口枠1に対して左右方向にスラ
イド自在に支持されて、開口枠1の左右方向の他
側部に設けた戸袋21内に入る開き位置と、戸袋
21から出る閉じ位置とにわたつて開閉自在であ
り、 開口枠1の上枠7の内部左右にチエーンスプロ
ケツト10,10を配置し、このチエーンスプロ
ケツト10,10間にチエーン11を巻き掛けて
あり、 チエーン11の一側11aに引き扉3の上端を
結合する一方、 上枠7内において左右方向にスライド自在に組
み込んだガイドアーム13の先端部をチエーン1
1の他側11bに結合してあり、 開き扉2の上端に開閉アーム16の基端部を軸
15で支持し、ガイドアーム13の基端部と開閉
アーム16の延出先端部とを枢軸17を介して枢
支連結してあることを特徴とする扉の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6984784A JPS60212579A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 扉の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6984784A JPS60212579A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 扉の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60212579A JPS60212579A (ja) | 1985-10-24 |
| JPH0472031B2 true JPH0472031B2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=13414604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6984784A Granted JPS60212579A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 扉の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60212579A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555675U (ja) * | 1978-06-28 | 1980-01-14 |
-
1984
- 1984-04-06 JP JP6984784A patent/JPS60212579A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60212579A (ja) | 1985-10-24 |
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