JPH0472154A - パッケージ - Google Patents

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Publication number
JPH0472154A
JPH0472154A JP2328828A JP32882890A JPH0472154A JP H0472154 A JPH0472154 A JP H0472154A JP 2328828 A JP2328828 A JP 2328828A JP 32882890 A JP32882890 A JP 32882890A JP H0472154 A JPH0472154 A JP H0472154A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tray
flange
lid
package
cover
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2328828A
Other languages
English (en)
Inventor
James R Proffitt
ジェームズ・アール・プロフィット
Dale S Richardson
デイル・エス・リチャードソン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hexion Inc
Original Assignee
Borden Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Priority claimed from US07/549,224 external-priority patent/US5012928A/en
Application filed by Borden Inc filed Critical Borden Inc
Publication of JPH0472154A publication Critical patent/JPH0472154A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
  • Packages (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、成型あるいは他の方法かパッケージの内容物
に汚染を生じさせるもとの酸素及び空気浮遊のくずに関
してトレイを密閉あるいは再閉鎖し、かつ、内容物の水
分損失を最小にするためのリッドまたはカバーを有する
トレイに関するものである。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課顕)この発
明に関し、初期には、チーズスライスを販売するための
容器を提供するために作業が行われた。製造物は一般に
売られ、そして、消費者がパッケージを開け、幾らかの
チーズスライスを取り出し、そして、チーズの酸化及び
乾燥を減少させるために、パッケージを再閉m (re
close)することができた。パッケージ内に収納さ
れ得る全ての食糧製造物の貯蔵寿命を向上させることが
所望されており、食糧製造物への酸素の流れとそこから
の湿気を制限することで、その貯蔵寿命が延長される傾
向が有る。パッケージそれ自身の再開鎖性もまた、空気
中に浮遊するほこり及び他のくずが、それが開けられた
後に、製造物に達することかないことを確実にするのを
助けている。
この発明のトレイとカバーとの組み合わせは、チーズよ
りも他の製造物に有用であり、実際、パッケージは、最
初に収納された物か使用され、パッケージが再使用のた
めに洗浄された後に、他の製造物を保持するために再使
用か可能であった。
積み重ね可能でそれらを分離位置で保持するためのコー
ナー部の棚部を有する容器が、フォナス(Fornas
)の特許第2.960.134号に開示されている。
パッケージの内容物か一部使用された後に、再密閉可能
あるいは部分的に再密閉可能な容器は、新しいものでは
ない。ステイーブンス(Stevens)、その他の特
許第3.082.903号は、一体的なリッドを有する
容器であって、その2つの部材がヒンジ結合されたもの
を開示している。シエヒタ−(Schechter)の
特許第3.214.074号は、上部において密閉的に
シールされる容器を示唆しているが、再使用可能な内部
リッドは、密閉シールの下方に有る。リッドは、トレイ
の内面の周りで溝に適合するが、リッドの取り外しを可
能にするタブはまた、パンケージの内容物に空気が達す
ることを可能にする。リッドの構造は、本質的に、酸素
及び空気浮遊のくずの侵入を可能にする。
ゾシン(Sosin)の特許第3.410,698号は
、パッケージの2つの半分割部分が一端に沿ってヒンジ
結合され、かつ、実質的にそれらが互いの鏡像であるラ
ンチョンミート用のパッケージを開示している。その開
示は、それが「再密閉可能」であることを示しているが
、どのように再密閉が行われるか述べている開示部分は
全(ない。明白こけ、パッケージを再密閉する唯一の力
は、重力である。
ミューリング(l[uehling) 、その他の特許
第3.483.964号は、アウトセットにおいて密閉
的にシールされる普通のブリスターバンクを開示してい
るが、それが開けられた後に、好ましくない酸素及びく
ずの侵入を防ぐために、どのようにパッケージを再密閉
するかについての十分な開示はされていない。
ルントクイスト(Luodquist)の特許第3.5
02.486号は、容器のトレイ部分が、一端に沿って
リッド部分にヒンジ結合され、また、再密閉可能な端部
が、対角状の反対側に設けられているような、食糧用の
再使用可能で四面からなるブリスターパックを開示して
いる。4つの面の他の2つに沿って再密閉するための手
段は、示されていない。
コンスタンチン(Constantine)の特許第3
.759.416号は、機械的な安定性を提供するため
の容器の側壁に垂直状に延在するリブを開示している。
ワイスロトスキー(Vyslotsky) 、その他の
特許第4.427.705号は、それらの間に物を保持
するためにプレス結合された2つの部分を含み、−面に
沿って回り止め型のラッチ手段を有する再使用可能なパ
ッケージを開示している。
ワイズの特許第4.848.580号は、機械的安定性
を向上させるために、側壁に垂直状に延在する縦溝を有
する熱可塑性樹脂で形成されたトレイ及びカバーを開示
している。
パッケージか開けられて、内容物の一部が取り出された
後に、完全な機械的手段によって再密閉可能(rese
alable)すなわち再閉鎖可能(reclosab
le)である食糧のパッケージの研究が要求されている
(課頚を解決するための手段及び作用)本発明は、その
ようなパッケージを提供する。
それは、どのような製造物でも収納することを所望され
るものを入れるために、上方に延在する側壁と概ね平ら
な底部を有する樹脂のトレイを含む。
溝及びリッジが、構造一体性を提供するために、トレイ
のプラスチックの側壁に形成されている。
熱可塑性樹脂はトレイを形成するために好ましい材料で
はあるが、他の材料も一定の条件下において認められる
カバーすなわちリッドが、トレイの開口した上部をカバ
ーするために提供される。カバーは、酸素及び空気浮遊
のくずの侵入を最小にすると共に内容物の水分損失を最
小にするために、密閉状に係合すること、すなわち、カ
バーとトレイの開口した上部との間の密閉状の接触を確
実にするための、その周囲に渡る構造体を含む。内容物
への容易な到達を付与するために、トレイの上部から、
手でカバーを容易に除去することが達成される。
所望の物かトレイから取り出された後の容易な再密閉動
作は、製造物の使用者にとって、最も望ましい特徴点で
ある。パッケージの再閉鎖可能性によって、使用者か全
部の物を消費しない場合に、内容物を再パッケージする
必要はなくなる。
上記の記載からは明確になっていない本発明の目的は、
図面と、後述の好ましい実施例の説明の検討によって、
完全に理解されるであろう。
(実施例及び発明の効果) 本発明のパッケージの好ましい実施例が、添付の図面に
おいて図示する方法によって示されている。
全ての実施例において順に説明されるパッケージの全て
の部品は、パッケージの中身を魅力的かつ視覚的にデイ
スプレィする目的のために、好ましくは、透き通った熱
可塑性樹脂によって形成される。
特に第1−5図を見ると、トレイ10が、カバーすなわ
ちリッド12に取り付けられている。トレイ及びカバー
は、一体的にヒンジ14によって共にピボット結合され
て形成されたものが、第1−5図に示されている。この
ヒンジは、プラスチックに一つあるいは複数の溝、刻み
目線、またはブリッジカットパーフォレーション(br
idge−cut perforation)によって
形成される。
トレイ10は、その周囲に丸いコーナー18を伴う平ら
な底部16を有する。前記コーナー18は、平らな底部
16と上方に立ち上がった平らな側壁20との間に延在
する。後により詳細に説明されるように、収容され入れ
子状に積み重ねられたトレイを分離する補助をするため
に、側壁の僅かな垂直のずれがあることにかかわらず、
側壁2Oと底部16とは、互いにほぼ垂直をなす。
複数の溝22.24が、側壁20の外方へ放射状に突出
する。図示の実施例において、各側壁のほぼ中央に位置
する一つの溝22があり、一方、コーナーの溝22が、
図示された正方形状のトレイの各コーナーのまわりて外
方に突出している。
溝及び溝状の面20.22.24の設備は、装飾的のみ
ならず、側壁に垂直安定性を提供し、かつ、リッドか閉
じられる時と、充填された容器か一つずつ垂直状に積み
重ねられる場合に、垂直方向の負荷による歪みを最小に
するという意味の機能をも有する。これは、また、後に
より詳細に説明される。
溝22及び24は、底部から上部に向かって約3°の角
度で、平面20から外方へ傾斜する。溝の端部は曲面状
であることにも注意されたい。溝か側壁に沿って上向き
方向に広がっていることにより、それらは断面において
垂直方向で増加する。
また、発散する傾斜かつけられた形状は、トレイの積み
重ねられて収納された縦列から、個々のトレイを容易に
取り外させることに役立つ。
トレイの開口上部26から約1/4インチの距離に、そ
れぞれの4つのコーナーには、棚28がある。この棚の
目的は、容器か開けられかつ空の状態で積み重ねられる
場合、容器に僅かな分離を提供することである。パッケ
ージがそのように積み重ねられると、棚すなわちレッジ
28は、開口上部26を画成する外方に突出する7ラン
シ30の上面の上に載る。従って、垂直状に入れ子状に
重なった容器の底部16及びフランジ3oは、隣接する
容器の対応するフランジと底部とから約174インチ分
離される。このように、側壁及び底部は、入れ子状に重
ねられた状態で梱包されて輸送される場合にスティック
(stick) L、にくくなっている。
さらに、第4図に示されるように、入れ子状に重ねられ
たパッケージの分離性を向上させるために、棚28とフ
ランジ30との間のコーナーの丸い面が、約3°の角度
29で内方に角度が付けられている。すなわち、3°で
外方に角度が付けられた溝24から、約3゛で内方への
角度31が付けられたブリッジ部への角度関係の変化が
あり、それは、全体で約6°の角度変化になる。この構
成関係は、第3図及び第4図において最も良く示されて
いる。
カバー12は、上部開口26に関連するほぼ全域の幾何
学的領域を覆って延在する平面32を含む。平面32と
底部16の断面積は、概ね等しい。
おそらく第5図に最も良く示される下方に延長するり7
ブ34は、外方に突出したショルダー36で終了する。
ショルダーすなわちフランジ36は、カバーを強化する
ために、そして、その幾何学的完全性を保持することに
よって設計されている。
第1−5図に描かれている実施例では、ショルダ36は
、カバーの3つの側面の周りに延在し、また、とンジ1
4によってトレイ1oに結合されるカバーの側面には、
そのような構造は必要でない。
カバーの4つのコーナーには、この図面で、90”の周
間で曲げられた丸いコーナーを有するはぼ方形状である
上方に突出する幾何学的形状部38がある。面32上に
持ち上げられた幾何学的形状部38の目的は、トレイ1
0の底部16と係合するための足すなわち突出部を提供
することである。トレイが物で満たされ、リッドが閉じ
られ、そして、冷凍デイスプレーケースの中などに、充
填されたパッケージが順に積み重ねられる場合に、コー
ナー18は、第2図のように、突出部38の内側への湾
曲部40の中に適合するように形成されている。従って
、トレイ10の平らな底部16は、カバーの平面32上
に適合して、コーナー18と湾曲された面40との間の
入れ千秋の積み重ねすなわち一致関係を呈し、垂直状に
積み重ねらレタパッケージか横方向にスライドすること
を防止する。
この図面に示された突出部38に特別な構造は、トレイ
10の底部18のい(つかの対応する鏡像幾何学的形状
と一致するために、リッドに形成され得る多くの幾何学
的形状の一例に過ぎない。この積み重ね性を提供する窪
みと突出部の数は、パッケージの要素の設計者及びそれ
らの使用傾向によって決められるファクターの数に依存
する。
第1−5図の実施例において、カバー12のリップ34
は、トレイ10の開口上部26を画成する外方に突出す
るフランジ30の下で下方に向かって突出し、また、リ
ップ34と協同するショルダー36は、カバーの平面関
係を保持する傾向があるため、上方への湾曲すなわち隆
起は発生しない。
その隆起は、このパッケージ内のチーズや他の食料品を
汚染したり乾燥させたりする傾向がある空気及び空気媒
体のくずの侵入を可能にする。
閉しられた位置でパッケージを固定するために、一対の
内方へ突出するりッジ42が、第5図に示されるように
、ヒンジ14から最も離れた2つのコーナーのそれぞれ
のリップ34に形成されている。リッジ42とフランジ
30との間の幾何学的関係は、7ランシ30が、閉しら
れる間に、すlシ42からの圧力で下方にたわむことで
ある。そして、平面32かフランジ30の面に降下する
直前に、フランジ30の偏向された外端は、リッジ42
を通って滑り、突出部38の下方、かっ、リッジ42の
上方の空間43内に嵌まる。カバーを閉しるために必要
な圧力は、カバーが普通の消費者によって手で操作でき
て、単なる手の圧力でカバーの開閉が十分であることが
予定されているため、大きくはない。
チーズスライス44で満たされたトレイを描いている第
5図に特に注目されたい。密閉フィルムすなわちシート
46は、トレイの開口上部26を覆うと共に、空気と湿
気に関して隙間のない状態でトレイの内容物を密閉する
ために、上部26の周縁部のまわりで完全に密閉される
。リッジすなわち固定ビード42は、リッドの平面32
を引き下げて、密閉シート46と接触状態となる。密閉
シートは、リッドによって、約0.03インチ下方に湾
曲されて、トレイ内の品物と接触状態となる。密閉シー
トは、透明プラスチックであることが予定されている。
また、品物の周囲のうわ包装(図示せず)は、リッドに
面するしるしく 1ndicia)を有し、そして、品
物、シート、及びリッドのきっちっと近接した並置は、
ブランド名またはその他の情報の容易な視認を可能にす
る。従って、外部のラベルやトレイの装飾は、不要であ
る。外部のラベル及びg飾は、所望される場合のそのよ
うな情況において使用可能な選択物である。
第2の実施例は、第6−8図に描かれている。
第1−5図に関して説明されたトレイは、第8図におい
て最も良く示されているように、リッドかくさび形状の
輪郭を有することを除いて、第6−8図のトレイについ
て同様に適用することかできる。また、第1−5図にお
けるリントの縁部の周囲のリップが取り除かれており、
このため、平面32は、底部16よりもより大きい断面
積を有する。
このように、この発明が、好ましい実施例において説明
されてきたので、当業者にとっては変更か明白であろう
。好ましい実施例を描いた図面も、それを説明するため
に用いられた言語もこの発明を限定するものではなく、
むしろ、この発明は、書き添えられたクレームの1囲に
よってのみ限定されるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、一端に沿って機械的にヒンジ結合された、ト
レイとカバーとの組み合わせ状態の斜視図、 第2図は、第1図に示されたトレイか全開された上面図
、 第3図は、第2図のトレイの側面図、 第4図は、第2図の4−4線に沿ってとられた破断面図
、 第5図は、リッドが閉まった状態の第2図の5−5線に
沿ってとられた破断面図、 第6図は、トレイとカバーの組合体の第2実施例の斜視
図、 第7図は、第6図に示されたトレイか全開された上面図
、 第8図は、第6図のトレイの側面図である。 10・・・トレイ 12・・カバー 14・・・ヒンジ 6・・・底部 O・・・側壁 6・・・開口上端部 8・・・棚 0・・・フランジ 2・・・平面 4・・・リップ 2面のイ′tl占(内容に変更なし) 第1図 第4図 手 続 補 正 書(方式) %式% 発明の名称 パッケージ 3゜ 補正をする者 事件との関係   特許出願人 住所 名 称  ボーデン・インコーホレーテッド 新大手町ビル 206区 6、補正の対象 適正な図面

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、トレイとカバーとからなるパッケージであって、 前記トレイは樹脂で形成され、底部とコーナー部におい
    て結合された垂直状に延在する側壁とを有し、さらに、
    開口する上端部と前記側壁の開口上端部に隣接する水平
    状に延在する密閉面とを有し、 構造的安定性を向上させるための前記側壁の外部に垂直
    状に延在する溝であって、前記溝が側壁の外方に延在し
    、垂直状に延在するコーナー部のそれぞれにおける前記
    溝の一つが側壁から他方に向かって延在し、 前記開口上端部に隣接する側壁の外方に延在するフラン
    ジであって、前記フランジが前記密閉面と、前記トレイ
    の前記上端部を横断して延在し、製品が前記トレイ内に
    載置された後に前記フランジに単に密閉状に結合され、
    それによって前記製品を前記トレイ内に空気の隙間のな
    い関係で密閉するような透明な密閉シートからなり、 各コーナー部のみに形成された外方に突出する棚であっ
    て、それぞれの前記棚が側壁のフランジとトレイの底部
    との中間に位置され、それぞれの前記棚が外方に隔たり
    をもって延在することで、それが同一形状のトレイに挿
    入された場合に前記フランジに対応するフランジの面と
    係合し、それによって、そのトレイの底部との間隔をと
    り、前記カバーは前記フランジと一体的に形成され、前
    記トレイの前記底部とほぼ同一かつ形状である概ね平ら
    な面と、平面の周囲及び横方向に延在する前記カバー上
    の一致するリップと、少なくとも前記開口上端部に平行
    な平面における前記フランジによって周囲が画成される
    断面領域よりも大きい前記平面に平行な断面領域の周囲
    を画成する前記一致するリップの部分とを含み、 前記カバーと前記フランジとの間にヒンジを形成する手
    段が設けられ、 前記カバーは前記トレイの底部の下面に対応する面を受
    容するように形成された上面を有し、カバーされたトレ
    イの積み重ねにおいてそれを概ね垂直状に合わせて保持
    し、 リップはその周縁部に外方に延在する肩部を含み、カバ
    ーを安定形態に維持すると共にトレイのコーナー部の中
    間でトレイが湾曲することを最小限にし、 前記リップ内に形成された固定ビードは前記側壁の前記
    フランジの下方の場所に嵌めこまれるように形成され、
    それによって、前記リッドの前記平面を下方に引いて固
    定位置で前記密閉シートと接触状態となり、前記平面は
    前記密閉シートを前記フランジの面の約0.03インチ
    下方まで押し下げて前記トレイ内の品と係合する、 ことを特徴とする、パッケージ。 2、カバーの平面の上面とトレイの底部の外面内に浮き
    彫りにした幾何学的パターンを含み、前記幾何学的パタ
    ーンが相互の鏡像であることを特徴とする、請求項1記
    載のパッケージ。 3、各コーナー部におけるトレイの面が、前記棚から上
    方及び下方の両方向に約3゜の角度で収束することを特
    徴とする、請求項2記載のパッケージ。 4、トレイとリッドとの間のヒンジが、トレイの上部の
    フランジとリッドの端部との間の空間をブリッジする溝
    として形成されることを特徴とする、請求項3記載のパ
    ッケージ。5、各コーナー部におけるトレイの面が、前
    記棚から上方及び下方の両方向に約3゜の角度で収束す
    ることを特徴とする、請求項1記載のパッケージ。 6、トレイとリッドとの間のヒンジが、トレイの上部の
    フランジとリッドの端部との間の空間をブリッジする溝
    として形成されることを特徴とする、請求項2記載のパ
    ッケージ。7、トレイとリッドとの間のヒンジが、トレ
    イの上部のフランジとリッドの端部との間の空間をブリ
    ッジする溝として形成されることを特徴とする、請求項
    1記載のパッケージ。
JP2328828A 1990-07-06 1990-11-28 パッケージ Pending JPH0472154A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/549,224 US5012928A (en) 1989-05-05 1990-07-06 Stackable food container with lid
US549224 1990-07-06

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0472154A true JPH0472154A (ja) 1992-03-06

Family

ID=24192127

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2328828A Pending JPH0472154A (ja) 1990-07-06 1990-11-28 パッケージ

Country Status (1)

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JP (1) JPH0472154A (ja)

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