JPH0472155B2 - - Google Patents
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- JPH0472155B2 JPH0472155B2 JP26944286A JP26944286A JPH0472155B2 JP H0472155 B2 JPH0472155 B2 JP H0472155B2 JP 26944286 A JP26944286 A JP 26944286A JP 26944286 A JP26944286 A JP 26944286A JP H0472155 B2 JPH0472155 B2 JP H0472155B2
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- JP
- Japan
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- glass
- case
- heat
- camera
- heat ray
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- Expired
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 29
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 12
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims description 8
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910000805 Pig iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000571 coke Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009849 vacuum degassing Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
- G01N21/95—Investigating the presence of flaws or contamination characterised by the material or shape of the object to be examined
- G01N21/954—Inspecting the inner surface of hollow bodies, e.g. bores
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
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- Pathology (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Waste-Gas Treatment And Other Accessory Devices For Furnaces (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコークス炉、高炉、混銑車、鍋、転
炉、真空脱ガス装置など窯炉等の炉内耐火物の損
傷状況を観察する熱間炉内観察装置に関する。
炉、真空脱ガス装置など窯炉等の炉内耐火物の損
傷状況を観察する熱間炉内観察装置に関する。
一般に、コークス炉、高炉、混銑車、鍋、転
炉、真空脱ガス装置など窯炉等の炉内耐火物ライ
ニングは操業中に逐次損耗して行く。従つて、薄
くなつて操業に耐え難くならないように炉内耐火
物の損傷状況を観察しておくことが必要である。
炉、真空脱ガス装置など窯炉等の炉内耐火物ライ
ニングは操業中に逐次損耗して行く。従つて、薄
くなつて操業に耐え難くならないように炉内耐火
物の損傷状況を観察しておくことが必要である。
従来このような熱間炉内耐火物の損傷状況を観
察するために、カメラケースを2重水冷構造と
し、カメラ室へ冷却用エアーを吹き込む方式が採
用されている。
察するために、カメラケースを2重水冷構造と
し、カメラ室へ冷却用エアーを吹き込む方式が採
用されている。
しかしながら、カメラケースを2重水冷構造と
し、カメラ室へ冷却用エアーを吹き込むだけの従
来の熱間炉内観察装置では、900℃以上の高温領
域において、ガラス面からの輻射熱によりカメラ
内部が損傷することがあり、また市販ガラスの自
動絞りは、許容温度範囲が900℃〜1200℃と狭く、
そのため十分な観察をすることが困難であつた。
し、カメラ室へ冷却用エアーを吹き込むだけの従
来の熱間炉内観察装置では、900℃以上の高温領
域において、ガラス面からの輻射熱によりカメラ
内部が損傷することがあり、また市販ガラスの自
動絞りは、許容温度範囲が900℃〜1200℃と狭く、
そのため十分な観察をすることが困難であつた。
本発明は上記問題点を解決するためのもので、
ズーム、ピントが遠隔調整できる市販TVカメラ
を使用し、ガラス面からの輻射熱によるガラスの
損傷を防ぎ、常温〜1200℃までの温度領域で観察
することが可能な熱間炉内観察装置を提供するこ
とを目的とする。
ズーム、ピントが遠隔調整できる市販TVカメラ
を使用し、ガラス面からの輻射熱によるガラスの
損傷を防ぎ、常温〜1200℃までの温度領域で観察
することが可能な熱間炉内観察装置を提供するこ
とを目的とする。
そのために本発明の熱間炉内観察装置は、内側
周囲を冷却水で冷却すると共に、内部に冷却用エ
アーが放出されるケース内にカメラを内蔵した熱
間炉内観察装置において、ケース前面から入射し
た光線のカメラへ至る光路に、順次石英ガラス、
熱線反射ガラス、熱線吸収ガラス、熱線透過鏡を
配置すると共に、ケース前面に、輝度を遠隔制御
するようにした照明ランプを設けたことを特徴と
する。
周囲を冷却水で冷却すると共に、内部に冷却用エ
アーが放出されるケース内にカメラを内蔵した熱
間炉内観察装置において、ケース前面から入射し
た光線のカメラへ至る光路に、順次石英ガラス、
熱線反射ガラス、熱線吸収ガラス、熱線透過鏡を
配置すると共に、ケース前面に、輝度を遠隔制御
するようにした照明ランプを設けたことを特徴と
する。
本発明の熱間炉内観察装置は、内側周囲を冷却
水で冷却すると共に、内部に冷却用エアーが放出
されるケース内にカメラを内蔵した熱間炉内観察
装置において、ケース前面から入射した光線のカ
メラへ至る光路に、順次石英ガラス、熱線反射ガ
ラス、熱線吸収ガラス、熱線透過鏡を配置すると
共に、ケース前面に、輝度を遠隔制御するように
した照明ランプを配置することにより、カメラケ
ース内を50℃以下に保つと共に、ガラス面からの
輻射熱によるカメラの損傷を防ぎ、照明ランプの
輝度をリモートコントロール操作して常温から
1200℃までの温度範囲で熱間炉内の観察が可能と
なる。
水で冷却すると共に、内部に冷却用エアーが放出
されるケース内にカメラを内蔵した熱間炉内観察
装置において、ケース前面から入射した光線のカ
メラへ至る光路に、順次石英ガラス、熱線反射ガ
ラス、熱線吸収ガラス、熱線透過鏡を配置すると
共に、ケース前面に、輝度を遠隔制御するように
した照明ランプを配置することにより、カメラケ
ース内を50℃以下に保つと共に、ガラス面からの
輻射熱によるカメラの損傷を防ぎ、照明ランプの
輝度をリモートコントロール操作して常温から
1200℃までの温度範囲で熱間炉内の観察が可能と
なる。
以下、実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本発明による熱間炉内観察装置の一実
施例を示す図で、図中、1はビデオカメラ、2は
ビデオカメラケース、3はカメラケース支持パイ
プ、4は水ホース、5は排水ホース、6は石英ガ
ラス、7は熱線反射ガラス、8は熱線吸収ガラ
ス、9は熱線透過鏡、10は冷却エアー通過スリ
ツト、11は冷却水入口、12は圧縮エアー入
口、13は照明ランプ、14は輝度調節用変圧
器、15は温度センサ、16は温度指示計、17
はリモコン操作ボツクス、18はモニターテレ
ビ、19はレコーダである。
施例を示す図で、図中、1はビデオカメラ、2は
ビデオカメラケース、3はカメラケース支持パイ
プ、4は水ホース、5は排水ホース、6は石英ガ
ラス、7は熱線反射ガラス、8は熱線吸収ガラ
ス、9は熱線透過鏡、10は冷却エアー通過スリ
ツト、11は冷却水入口、12は圧縮エアー入
口、13は照明ランプ、14は輝度調節用変圧
器、15は温度センサ、16は温度指示計、17
はリモコン操作ボツクス、18はモニターテレ
ビ、19はレコーダである。
図において、冷却水入口11から流し込んだ冷
却水は支持パイプ3を冷却し、水ホース4を通つ
てビデオカメラケース2に流入してケースを冷却
し、排水パイプ4から流出する。
却水は支持パイプ3を冷却し、水ホース4を通つ
てビデオカメラケース2に流入してケースを冷却
し、排水パイプ4から流出する。
また圧縮エアー入口12から流入させたエアー
は、カメラケース2内を冷却した後、石英ガラ
ス、熱線反射ガラス、熱線吸収ガラスからなるガ
ラス系周囲のスリツト10を通つて外部へ放出さ
れる。これらガラス系の組み合わせは、外側よ
り、石英ガラス6、熱線反射ガラス7、熱線吸収
ガラス8の順で約2mmの間〓を保つて配置し、冷
却エアーがこの間隙を流れるようにし、そのため
ガラスの冷却が効果的に行われる。
は、カメラケース2内を冷却した後、石英ガラ
ス、熱線反射ガラス、熱線吸収ガラスからなるガ
ラス系周囲のスリツト10を通つて外部へ放出さ
れる。これらガラス系の組み合わせは、外側よ
り、石英ガラス6、熱線反射ガラス7、熱線吸収
ガラス8の順で約2mmの間〓を保つて配置し、冷
却エアーがこの間隙を流れるようにし、そのため
ガラスの冷却が効果的に行われる。
ガラス面からケース内へ進入する光線は、まず
石英ガラス6を通り、熱線反射ガラス7により
800nm(nm=1/1000μm)から900nmの長波
長の光線の98%程度までが反射される。さらに熱
線吸収ガラス8へ進む光線の内90nm以上の波長
のものも97%程度反射又は吸収されるが、ここを
通過した光もさらに熱線透過鏡9により長波長光
は透過し、可視光線のみ反射されてビデオカメラ
1に到達する。こうして観測された映像は、モニ
ターテレビ18に映されると共に、必要に応じて
レコーダ19で記録される。なおビデオカメラ1
は、リモコン操作ボツクス17の操作により、ズ
ーム、ピントは自由に遠隔調整可能になつてい
る。
石英ガラス6を通り、熱線反射ガラス7により
800nm(nm=1/1000μm)から900nmの長波
長の光線の98%程度までが反射される。さらに熱
線吸収ガラス8へ進む光線の内90nm以上の波長
のものも97%程度反射又は吸収されるが、ここを
通過した光もさらに熱線透過鏡9により長波長光
は透過し、可視光線のみ反射されてビデオカメラ
1に到達する。こうして観測された映像は、モニ
ターテレビ18に映されると共に、必要に応じて
レコーダ19で記録される。なおビデオカメラ1
は、リモコン操作ボツクス17の操作により、ズ
ーム、ピントは自由に遠隔調整可能になつてい
る。
そして、ケース内の温度はセンサ15で検出し
て温度指示計16により常時監視されるが、前述
したような冷却水、エアーによる冷却に加えて窓
からの熱線の進入を極力押さえることにより、ケ
ース内の温度を50℃以下に保つことが可能となる
と共に、ガラス面からの輻射熱によるカメラの損
傷を防止することができる。
て温度指示計16により常時監視されるが、前述
したような冷却水、エアーによる冷却に加えて窓
からの熱線の進入を極力押さえることにより、ケ
ース内の温度を50℃以下に保つことが可能となる
と共に、ガラス面からの輻射熱によるカメラの損
傷を防止することができる。
また、内蔵されているカメラは自動絞り機能を
持つているがその許容温度範囲は900℃〜1200℃
である。そこで、照明ランプ13を設け、輝度調
節用変圧器14により、供給電圧を遠隔制御して
輝度を調節することにより、許容温度範囲の低温
側を常温にまで広がることができる。
持つているがその許容温度範囲は900℃〜1200℃
である。そこで、照明ランプ13を設け、輝度調
節用変圧器14により、供給電圧を遠隔制御して
輝度を調節することにより、許容温度範囲の低温
側を常温にまで広がることができる。
以上のように本発明によれば、カメラを収納す
るケース内を50℃以下に保つと共に、ガラス面か
らの輻射熱によるカメラの損傷を防ぎ、カメラの
耐熱温度を従来の900℃から1200℃に向上するこ
とが可能となり、また照明ランプの輝度をリモー
トコントロール操作することにより、常温から
1200℃までの温度範囲で熱間炉内の観察を行うこ
とが可能となる。
るケース内を50℃以下に保つと共に、ガラス面か
らの輻射熱によるカメラの損傷を防ぎ、カメラの
耐熱温度を従来の900℃から1200℃に向上するこ
とが可能となり、また照明ランプの輝度をリモー
トコントロール操作することにより、常温から
1200℃までの温度範囲で熱間炉内の観察を行うこ
とが可能となる。
第1図は本発明による熱間炉内観察装置の一実
施例を示す図である。 1…ビデオカメラ、2…ビデオカメラケース、
3…カメラケース支持パイプ、4…水ホース、5
…排水ホース、6…石英ガラス、7…熱線反射ガ
ラス、8…熱線吸収ガラス、9…熱線透過鏡、1
0…冷却エアー通過スリツト、11…冷却水入
口、12…圧縮エアー入口、13…照明ランプ、
14…輝度調節用変圧器、15…温度センサ、1
6…温度指示計、17…リモコン操作ボツクス、
18…モニターテレビ、19…レコーダ。
施例を示す図である。 1…ビデオカメラ、2…ビデオカメラケース、
3…カメラケース支持パイプ、4…水ホース、5
…排水ホース、6…石英ガラス、7…熱線反射ガ
ラス、8…熱線吸収ガラス、9…熱線透過鏡、1
0…冷却エアー通過スリツト、11…冷却水入
口、12…圧縮エアー入口、13…照明ランプ、
14…輝度調節用変圧器、15…温度センサ、1
6…温度指示計、17…リモコン操作ボツクス、
18…モニターテレビ、19…レコーダ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内側周囲を冷却水で冷却すると共に、内部に
冷却用エアーが放出されるケース内にカメラを内
蔵した熱間炉内観察装置において、ケース前面か
ら入射した光線のカメラへ至る光路に、順次石英
ガラス、熱線反射ガラス、熱線吸収ガラス、熱線
透過鏡を配置すると共に、ケース前面に、輝度を
遠隔制御するようにした照明ランプを設けたこと
を特徴とする熱間炉内観察装置。 2 前記石英ガラス、熱線反射ガラス、熱線吸収
ガラスは互いに微小間隙をもつて配置すると共
に、周囲に冷却用エア通過スリツトを設け、冷却
用エアーを該間隙を通して流し、該スリツトから
放出するようにしたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の熱間炉内観察装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26944286A JPS63122933A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 熱間炉内観察装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26944286A JPS63122933A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 熱間炉内観察装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63122933A JPS63122933A (ja) | 1988-05-26 |
| JPH0472155B2 true JPH0472155B2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=17472490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26944286A Granted JPS63122933A (ja) | 1986-11-12 | 1986-11-12 | 熱間炉内観察装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63122933A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01123200U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-22 | ||
| WO1989009918A1 (fr) * | 1988-04-06 | 1989-10-19 | Shinagawa Refractories Co., Ltd. | Installation de controle d'un four a haute temperature |
| JPH0734320Y2 (ja) * | 1989-11-11 | 1995-08-02 | 品川白煉瓦株式会社 | 熱間炉内観察装置 |
| JPH0643680Y2 (ja) * | 1990-05-16 | 1994-11-14 | 住友金属工業株式会社 | 熱間観察装置 |
| JP2834918B2 (ja) * | 1991-11-11 | 1998-12-14 | ハリマセラミック株式会社 | 高温炉内の観察装置 |
| JP5005326B2 (ja) * | 2006-12-05 | 2012-08-22 | 新日本製鐵株式会社 | 熱遮蔽装置および炉内監視装置 |
| JP5781888B2 (ja) * | 2011-10-07 | 2015-09-24 | 幹男 下川 | 高温雰囲気炉内観察装置 |
| JP6483349B2 (ja) * | 2014-03-28 | 2019-03-13 | 新日鐵住金株式会社 | コークス炉燃焼室観察装置 |
| JP6310367B2 (ja) * | 2014-08-28 | 2018-04-11 | 株式会社奥村組 | 煙道調査装置 |
-
1986
- 1986-11-12 JP JP26944286A patent/JPS63122933A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63122933A (ja) | 1988-05-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |