JPH0473315A - 硬化体造成方法 - Google Patents
硬化体造成方法Info
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- JPH0473315A JPH0473315A JP18691890A JP18691890A JPH0473315A JP H0473315 A JPH0473315 A JP H0473315A JP 18691890 A JP18691890 A JP 18691890A JP 18691890 A JP18691890 A JP 18691890A JP H0473315 A JPH0473315 A JP H0473315A
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- Consolidation Of Soil By Introduction Of Solidifying Substances Into Soil (AREA)
- Piles And Underground Anchors (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
形成する硬化体造成方法に関する。
、従来、特公昭62−18690号公報によって開示さ
れている掘削装置が知られている。
に構成された棒状のロッド101と、ロッド101を回
転させる回転駆動部102と、ロッド101の先端に設
けられ、側方に庇削水105を噴射する噴射ノズル10
3とを備えており、ロフト101を所定の速度で引き抜
くとともに、回転駆動部102によってロット101を
回転させながら噴射ノズル103から掘削水105を噴
射させて周囲地盤を掘削する。
硬化体を形成する場合、噴射ノズル103から固化材等
を噴射させて円囲地盤を掘削しながら地盤中に同化材等
を注入しなければならない。
1と地盤との間に形成された隙間107を通じて地盤中
に噴射した同化材等が地表に溢れ出てしまい、噴射ノズ
ル103から噴射した同化材等が無駄になってしまうと
いう問題があった。
として処理しなければならないので、その分を含めて施
工コストが高くなってしまうという問題があった。
が地表に溢れ出ないようにして同化材等の無駄を無くす
ことができるとともに、地表に溢れ出た同化材等の処理
を不要にして施工コストを低減させることができる硬化
体造成方法を提供することを目的としている。
法は、ロット機構を地盤に貫入するとともに、所定の流
体を噴射して地盤中に硬化体を形成する硬化体造成方法
において、ロッド機構が地盤に貫入された状態でその先
端側部に設けられた高圧噴射部から前記流体を所定方向
へ噴射して、先端部周囲の地盤を掘削しながら前記高圧
噴射部の少し上に設けられた攪拌翼を回転させつつ前記
ロフト機構を所定の速度で引き抜いて地盤中に硬化体を
形成することを特徴としている。
た状態で高圧噴射部から所定の流体を噴射して、先端側
部周囲の地盤を尿削しながら高圧噴射部の少し玉に設け
られた攪拌翼を回転させてロッド機構を所定の速度で引
き抜くことにより、前記高圧噴射部より地表側にある地
盤を攪拌して高圧噴射部から噴射された流体が地表に溢
れ出るのを防止しながら地盤中に硬化体を形成する。
用いられる硬化体造成装置の一例を示す正面図である。
と、ロッド駆動機構2と、ロット機構3とで概略構成さ
れ、ロッド機構3を地盤に所定の深さだけ貫入させた後
、ロッド機構3から固化材(または、藁材なと)4を所
定方向に噴射させつつ、ロッド機構3の攪拌翼5を回転
させてこれを所定の速度でtに引き上げることにより周
囲地盤の掘削および同化材4の注入を行なって地盤内に
一字形、または十字形の硬化体を造成する。
と、タンク6内の固化材4を汲み出すポンプ7と、ポン
プ7によって汲み出された固化材4をロット機構3に導
くホース8と、水9を貯蔵するタンク10と、タンク1
0内の水9を汲み出すポンプ11と、ポンプ11によっ
て汲み出された水9を前記ロフト機構3に導くホース1
2とを備えており、各ポンプ7.11を作動させて汲み
出した固化材4や水9をホース8.12によってロッド
機構3に供給する。
外ロッド13と、外ロッド13の先端周囲部(下端部側
)に設けられる翼を2枚以ともった攪拌翼5と、外ロッ
ド13に回転自在に挿通される棒状の内ロッド14と、
内ロッド14の先端に設けられる水噴射ノズル15と、
第3図に示す如く内ロツl” 14の先端部側面に設け
られる4つの固化材噴射ノズル16と、内ロット14の
後端(上端部側)に固定され、内ロット14の後端に対
して外ロッド13の後端(上端部flllLl)を回転
自在に支持するとともに、前記ロット駆動機構2によっ
て回転しないように支持される自転軸受17とを備えて
いる。
供給される水9を水噴射ノズル15から噴射させながら
、ロッド駆動機構2からの駆動力によって外ロッド13
を回転させて地盤中に押し込む。また引き抜き時には、
水・同化材供給装21から供給される固化材4を各固化
材噴射ノズル16から噴射させながら、ロッド駆動機構
2の駆動力によって外ロッド13を回転させて地盤中か
らゆっくり引き抜く。
3を回転させる回転駆動部18と、ロット機構3の外ロ
ッド13を上下方向に移動させる上下駆動部19と、軸
受17の回転を阻止しながらこれを上下方向にスライド
自在に支持するガイトリーダー20とを備え、ガイドリ
ーダー20によってロッド機構3の軸受17の回転を阻
止し、かつ内ロッド14の回転を防止した状態で外ロッ
ド13を回転させながら、ロッド機構3全体を上下させ
る。
実施例の硬化体造成方法を説明する。
よって軸受17の回転を阻止して内ロット14の回転を
禁止するとともに、軸受17を上下方向にスライド自在
に支持している。
4図(a)に示す如くロフト駆動機構2等を作動させて
ロッド機構3の外ロッド13を回転させてロット機構3
の先端部側から地盤中に押し込む。なお、この場合、必
要に応じて水・同化材供給装置1を作動させ、内ロッド
14の水噴射ノズル15もしくは固化材噴射ノズル16
から水9もしくは同化材4を噴射させなからロット機構
3を地盤中に押し込むようtこしてもよい。
が地盤中に所定の深さまで押し込まれたことを確認する
。
材供給装置1やロッド駆動機構2等を作動させて、2つ
もしくは4つの同化材1111射ノズル16から固化材
4を噴射させるとともに、ロッド機構3の外ロッド13
を回転させながら、所定の速度でこれをゆっくりと引き
抜いて周囲地盤の掘削および固化材4の注入を行なう。
噴射させたときには、第5図に示す如く攪拌翼5に対応
した直径の円柱状硬化体23と、固化付噴射ノズル16
から噴射された同化材4の到達距離に応した壁状の硬化
体21とからなる一字形硬化体22を単位として造成さ
れる。また4つの固化材噴射ノズル16から固化材4を
噴射させたときには、第6図に示す如く攪拌翼5に対応
した直径の円柱状硬化体23と、固化材噴射ノズル16
から噴射された同化材4の到達距離に応じた直交する2
つの壁状硬化体24とからなる十字形硬化体25を単位
として造成される。
により各固化付噴射ノズル16の上部例にある地盤を攪
拌しているので、固化付噴射ノズル16による噴射掘削
が行い易くなるとともに、各固化材噴射ノズル16から
噴射される同化材4が地表側に溢れ出ることを抑制され
てこれを攪拌した円柱状硬化体23として形成される。
せて同化材4が地表に溢れ出るのを防止しながら固化材
噴射ノズル16から固化材4を噴射させて周囲地盤の掘
削および同化材4の注入を行なうようにしたので、固化
材噴射ノズル16から噴射した固化材4が無駄になるこ
とがなくなり、地表に溢れ出る固化材等の処理を不要に
して施工コストを低減できる。
しているので、従来の円柱形に対して所定形状を確保す
るための噴射量を少なくでき、また固化材噴射ノズル1
6を固定して定まった方向に噴射掘削することによって
も同化材4が地表へ溢れ難くなるとともに、従来の円柱
形と同等な改良効果を確保できる。
用いられろ硬化体造成装置の一例を示す正面図である。
は同じ符号が付しである。
る点は、水・同化材供給装置1部分に水や空気等の流体
30を貯蔵するタンク31と、タンク31内の流体30
を取り出す取出部32と、取出部32によって取り出さ
れた流体3oをロッド機構3に導くホース33とを設け
るとともに、第8図および第9図に示す如く各固化材噴
射ノズル16の少し上に流体噴射ノズル26を各々設け
、各固化材噴射ノズル16から固化材4を噴射するとき
、各流体噴射ノズル26から水や空気等の流体30を高
圧で噴射させるようにしたことである。
きながら硬化体22や硬化体25を造成するとき、流体
噴射ノズル26から水や空気等の流体30を噴射させて
周囲地盤中の一部に空洞を予め作り、これによって固化
材噴射ノズル16から噴射される同化材4をより遠くま
で飛ばし易くなり、所定距離まで掘削するために必要と
する無駄な固化材を少なくでき、所定の硬化体22や硬
化体25を設計通り造成することができる。
同様に固化材噴射ノズル16から噴射した固化材4が無
駄になるのを防ぎ、これによって地表に溢れ出た同化材
等の処理を不要にして施工コストを低減できることに加
えて、ロッド機構3の引き抜き速度を早くして工期の短
縮化を図ることができる。
施例で用いられる硬化体造成装置の一例を示す正面図で
ある。なお、この図において、第1図の各部と対応する
部分には同じ符号が付しである。
る点は、ロフト機構3に代えてロット機構3bを用いる
ようにしたことである。
円筒状に形成されその下端外周部に2つの切欠部34を
形成した外ロッド35と、外ロッド35の下端外周部(
先端部!1)に形成される2枚の攪拌質36と、外ロッ
ド35に回転自在に挿通される棒状の内ロット37と、
内ロッド37の下端外周部側に設けられる空洞形成質3
8と、内ロッド37の先端部に設けられる水噴射ノズル
39と、内ロッド37の各空洞形成質38の少し先端部
側に設けられる2つの固化材噴射ノズル40と、内ロッ
ド37の上端部分に設けられる軸受部41とを備えてい
る。なお、水噴射ノズル39は省略してもよい。
によって上下方向にスライド自在に保持される国体と、
この国体内に設けられる回転軸機構、スライド機構、ロ
ック機構とを備えており、前記スライド機構により内ロ
ッド37を一ヒ下方向に所定距離だけスライド自在に、
また回転軸機構によって外ロッド35を回転自在に保持
している。
内ロット37を回転自在にする。
の抵抗により、内ロッド37が上方に押されて第12図
に示す如く内ロッド37に形成された各空洞形成質38
が外ロット35に形成された各切欠部34に各々嵌入し
て外ロッド35が回転駆動されたときには、これに応し
て空洞形成質38が回転する。
ロッド37をロックしてこれが回転するのを禁止する。
ち上げられたたとき、地盤の抵抗により各空洞形成質3
8が下側に押されて第14図に示す如く各切欠部34か
ら各空洞形成質38が外れ、外ロッド35が回転しても
各空洞形成質38は一定の方向を向いた状態に保たれる
。
がらこの実施例の硬化体造成方法を説明する。
受部41を作動させて内ロッド37のロックを解除した
後、第15図(a)に示す如くロット駆動機構2等を作
動させてロット機構3bの外ロット35を回転させてロ
ッド機構3bの先端を地盤中に押し込む。なお、この場
合、必要に応じて水・同化材供給装置1を作動させ、内
ロット37の水噴射ノズル39もしくは固化材噴射ノズ
ル40から水9もしくは同化材4を噴射させなからロッ
ド機構3bを地盤中に押し込むようにしてもよい。
成質38が嵌入し、外ロッド35の回転に伴って各攪拌
翼35ど各空洞形成′R38とが同じ方向に回転してこ
れら空洞形成質38および攪拌翼36により地盤がほぐ
される。
端部が地盤中に所定の深さまで押し込んだとき、ロッド
機構3bの押し込みを停止させる。
方向を向いたとき、ロッド駆動機構2の作動を停止して
外ロッド35の回転を停止させる。
上方に持ち上げて外ロッド35に形成された切欠部34
から空洞形成N3Bを外した後、軸受部41を作動させ
て内ロッド37をロックさせる。
lやロッド駆動機構2等を作動させて2つ、の固化材噴
射ノズル40から固化材4を噴射させるとともに、ロッ
ド機構3bの外ロッド35を回転させながら、所定の速
度でこれをゆっくりと引き抜いて周囲地盤の掘削および
固化材4の注入を行なう。
地盤を攪拌し、さらに空洞形成質38により周囲地盤に
空洞を形成しながら内ロッド37の各固化材噴射ノズル
40から定まった方向に固化材4を噴射しているので、
各固化材噴射ノズル40から噴射される同化材4はより
遠くに飛んで周囲地盤を効果的に掘削しながら、周囲地
盤中に注入して一字形形硬化体22として造成される。
化材噴射ノズル40の1部側にある地盤を攪拌している
ので、各同化付噴射ノズル40から噴射される固化材4
は地表側に溢れ出るのをとらへられて攪拌される結果、
地表側へ溢れ出ることが抑制される。
地盤に貫入させるとき、外ロッド35に形成された切欠
部34に空洞形成質38を嵌入させて、外ロッド35に
設けられた攪拌質36と内ロッド37に設けられた空洞
形成質38とにより地盤をほぐしながらロッド機構3b
の先端部を地盤に貫入するようにしているので、地盤に
ロット機構3bを貫入させるときの抵抗を小さくするこ
とできる。
から引き抜くとき、外ロッド35に形成された切欠部3
4から空洞形成質38を外すとともに、内ロッド37に
形成された同化付噴射ノズル40を所定の方向に向けて
これをロックさせるようにしているので、空洞形成質3
8によって周囲地盤中の一部に空洞を作り、固化材噴射
ノズル40から噴射される同化材をより遠くまで飛ばす
ことができ、これによって掘削に要する固化材噴射量を
少なくして所定部分まで同化材4を到達させることがで
きる。
に溢れ出るのを防止しながら同化付噴射ノズル40から
固化材4を噴射させて周囲地盤の掘削および固化材4の
注入を行なうようにしているので、同化付噴射ノズル4
0から噴射した同化材4が無駄になるのを防止すること
ができるとともに、地表に溢れ出る固化材等の処理を不
要にして施工コストを低減できる。
、2つの同化付噴射ノズル40とにょって地盤の開削お
よび固化材4の注入を行なうようにしているが、空洞形
成jE3Bの数を4枚にするとともに、同化付噴射ノズ
ル40の数を4個にして十字形硬化体25を造成するよ
うにしてもよい。
16.40から液体状の同化材4を噴射させるようにし
ているが、地盤を固化させる流体であれば、水などの液
体やセメント等の粉末、ガス等の気体、これらの混合物
を噴射させるようにしてもよい。
3.3bを引き抜くとき、内ロッド14.37の回転を
禁止して−7形硬化体22や十字形硬化体25を形成す
るようにしているが、地盤からロット機構3.3bを引
き抜くとき外ロット13.35とともに、内ロッド14
.37を回転させて径の大きい円柱状の硬化体を形成す
るようにしてもよい。
付噴射ノズル16.40の間に流体噴射ノズルを形成し
、これらの各流体噴射ノズルから水や空気等の流体を高
圧噴射させて地盤に空洞を形成し固化材噴射ノズル16
.4oがら噴射される固化材4をより遠くまで飛ばすよ
うにしてもよい。
、地盤中に噴射した固化材等が地表に溢れ出ないように
して固化材等の無駄を無くすことができるとともに、地
表に溢れ出た同化材等の処理を不要にして施工コストを
低減させることができる。
いられる硬化体造成装置の一例を示す正面図、第2図は
第1図に示すロット機構の先端部分を示す一部裁断正面
図、第3図は第1図に示すロット機構の先端部分を示す
底面図、第4図(a)〜(c)は各々第1図に示す硬化
体造成装置を用いた造成例を示す模式図、第5図は造成
される硬化体の一例を示す模式図、第6図は造成される
硬化体の他の一例を示す模式図、第7図は本発明による
硬化体造成方法の第2実施例で用いられる硬化体造成装
置の一例を示す正面図、第8図は第7図に示すロッド機
構の先端部分を示す一部裁断正面図、第9図は第7図に
示すaラド機構の先端部分を示す底面図、第10図は第
7図に示す硬化体造成装置を用いた造成例を示す模式図
、第11図は本発明による硬化体造成方法の第3実施例
で用いられる硬化体造成装置の一例を示す正面図、第1
2図は第11図に示すロッド機構の先端部分を示す一部
裁断正面図、第13図は第】1図に示すロッド機構の先
端部分を示す底面図、第14図は第11図に示すロッド
機構の先端部分の作動例を示す正面図、第15図(a)
〜(c)は各々第11図に示す硬化体造成装置を用いた
造成例を示す模式図、第16図は従来から知られている
掘削装置の一例を示す正面図である。 1・・・・・・水・同化材供給装置 2・・・・・・ロッド駆動機構 3 ・ 中 4 ・ ・ 5 ・ ・ 16 ・ 22拳 25 φ ・ロット機構 ・流体(同化材) ・ tgt 1竿に〔 ・高圧噴射部(固化材噴射ノズル) −字形硬化体 十字形硬化体
Claims (1)
- (1)ロッド機構を地盤に貫入するとともに、所定の流
体を噴射して地盤中に硬化体を形成する硬化体造成方法
において、ロッド機構が地盤に貫入された状態でその先
端側部に設けられた高圧噴射部から前記流体を所定方向
へ噴射して、先端部周囲の地盤を掘削しながら前記高圧
噴射部の少し上に設けられた攪拌翼を回転させつつ前記
ロッド機構を所定の速度で引き抜いて地盤中に硬化体を
形成することを特徴とする硬化体造成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18691890A JP2879597B2 (ja) | 1990-07-14 | 1990-07-14 | 硬化体造成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18691890A JP2879597B2 (ja) | 1990-07-14 | 1990-07-14 | 硬化体造成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0473315A true JPH0473315A (ja) | 1992-03-09 |
| JP2879597B2 JP2879597B2 (ja) | 1999-04-05 |
Family
ID=16196976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18691890A Expired - Fee Related JP2879597B2 (ja) | 1990-07-14 | 1990-07-14 | 硬化体造成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2879597B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0633452A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-02-08 | Nit Co Ltd | 地盤安定層造成工法 |
| JP2013147805A (ja) * | 2012-01-17 | 2013-08-01 | Ohbayashi Corp | 液状化対策方法及び構造 |
-
1990
- 1990-07-14 JP JP18691890A patent/JP2879597B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0633452A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-02-08 | Nit Co Ltd | 地盤安定層造成工法 |
| JP2013147805A (ja) * | 2012-01-17 | 2013-08-01 | Ohbayashi Corp | 液状化対策方法及び構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2879597B2 (ja) | 1999-04-05 |
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