JPH0474021A - 搬送波検出方法およびその装置 - Google Patents
搬送波検出方法およびその装置Info
- Publication number
- JPH0474021A JPH0474021A JP2185840A JP18584090A JPH0474021A JP H0474021 A JPH0474021 A JP H0474021A JP 2185840 A JP2185840 A JP 2185840A JP 18584090 A JP18584090 A JP 18584090A JP H0474021 A JPH0474021 A JP H0474021A
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- JP
- Japan
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- digital signal
- output
- carrier wave
- circuit
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、無線機における混信を防止するため、および
通信圏外を表示するための搬送波検出方法およびその装
置に関する。
通信圏外を表示するための搬送波検出方法およびその装
置に関する。
従来の技術
従来、この種の搬送波検出方法およびその装置は、無線
受信回路の検波出力を帯域フィルターを通した直流出力
を比較器に入力し、比較レベルを可変抵抗器により分圧
した電圧を与え、比較器の出力によって搬送波の有無が
検出できるように構成されている。
受信回路の検波出力を帯域フィルターを通した直流出力
を比較器に入力し、比較レベルを可変抵抗器により分圧
した電圧を与え、比較器の出力によって搬送波の有無が
検出できるように構成されている。
第3図は従来の搬送波検出装置の構成を示している。第
3図において、アンテナ1で捕捉された受信電波は、受
信回路2で検波され、帯域フィルター3で帯域制限され
た後、増幅回路4で増幅され、整流回路5で整流され、
平#回路6で平滑されて比較器8に入力される。比較器
8では、入力された直流電圧と可変抵抗器7で分圧され
た基準電圧とが比較され、出力端子9に搬送波の有無を
出力する。
3図において、アンテナ1で捕捉された受信電波は、受
信回路2で検波され、帯域フィルター3で帯域制限され
た後、増幅回路4で増幅され、整流回路5で整流され、
平#回路6で平滑されて比較器8に入力される。比較器
8では、入力された直流電圧と可変抵抗器7で分圧され
た基準電圧とが比較され、出力端子9に搬送波の有無を
出力する。
このように、前記従来の搬送波検出装置でも、受信回路
2の検波出力に対して可変抵抗器7により基準電圧を調
整することにより、搬送波の有無を検出することができ
る。
2の検波出力に対して可変抵抗器7により基準電圧を調
整することにより、搬送波の有無を検出することができ
る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、前記従来の搬送波検出方法およびその装
置では、可変抵抗器による基準電圧の調整が必要である
とともに、一般に平滑回路の出力にはリップルが含まれ
ているので、比較器の出力が安定せず、これを調整する
ための作業に熟練を要するという問題があった。
置では、可変抵抗器による基準電圧の調整が必要である
とともに、一般に平滑回路の出力にはリップルが含まれ
ているので、比較器の出力が安定せず、これを調整する
ための作業に熟練を要するという問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、調整変動の少ない自動調整可能な安定した搬送波検出
方法およびその装置を提供することを目的とする。
、調整変動の少ない自動調整可能な安定した搬送波検出
方法およびその装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、前記目的を達成するために、平滑回路出力を
A/D変換してデジタル信号をリップル成分も含めて記
憶可能な構成にし、制御入力の動作時に入力したデジタ
ル信号を基準レベルとするとともに、この基準レベルの
大きさと、制御人力の不動作時に新たに入力したデジタ
ル信号の大きさとを比較して搬送波の有無を判定するよ
うにしたものである。
A/D変換してデジタル信号をリップル成分も含めて記
憶可能な構成にし、制御入力の動作時に入力したデジタ
ル信号を基準レベルとするとともに、この基準レベルの
大きさと、制御人力の不動作時に新たに入力したデジタ
ル信号の大きさとを比較して搬送波の有無を判定するよ
うにしたものである。
作用
本発明は、前記構成により、制御入力の動作時および不
動作時の切り替えによって搬送波検出を行なうことかで
きるので、搬送波検出の自動調整を行なうことができる
。
動作時の切り替えによって搬送波検出を行なうことかで
きるので、搬送波検出の自動調整を行なうことができる
。
本発明はまた、搬送波検出部を1つのマイクロプロセッ
サに内蔵させることができるので、装置の構成を簡略化
することができる。
サに内蔵させることができるので、装置の構成を簡略化
することができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を示している。第1図
において、11はアンテナ、12は受信回路、13は帯
域フィルター 14は増幅回路、15は整流回路、16
は平滑回路である。17はA/D (アナログ/デジタ
ル)変換回路であり、整流回路15および平滑回路16
で整流平滑された直流電圧をデジタル信号に変換して制
御回路18に入力する。制御回路18は搬送波検出部の
制御を行なう。19は制御入力端子であり、動作状態を
制御回路18に入力する。2oは不揮発メモリであり、
A/D変換回路17からのデジタル信号を制御回路18
の制御によって記憶したり、出力したりする。21は出
力端子であり、制御回路18の搬送波検出判定結果を出
力する。
において、11はアンテナ、12は受信回路、13は帯
域フィルター 14は増幅回路、15は整流回路、16
は平滑回路である。17はA/D (アナログ/デジタ
ル)変換回路であり、整流回路15および平滑回路16
で整流平滑された直流電圧をデジタル信号に変換して制
御回路18に入力する。制御回路18は搬送波検出部の
制御を行なう。19は制御入力端子であり、動作状態を
制御回路18に入力する。2oは不揮発メモリであり、
A/D変換回路17からのデジタル信号を制御回路18
の制御によって記憶したり、出力したりする。21は出
力端子であり、制御回路18の搬送波検出判定結果を出
力する。
次に前記実施例の動作について説明する。前記実施例に
おいて、制御入力端子19が動作状態(以下オンと呼ぶ
)の場合、制御回路18はA/D変換回路17で一定時
間サンプリングしたデジタル信号を読み込み、最大値と
最小値を抽出し、不揮発メモリ20の特定アドレスに記
憶する。このときデジタル信号の読み込み時間中に制御
入力端子19が不動作状態(以下オフと呼ぶ)に変化し
たときは、変化した時間までのデジタル信号の最大値と
最小値を抽出し、不揮発メモリ20の特定アドレスに記
憶する。また、制御入力端子19がオフの場合、制御回
路18は、A/D変換回路17から一定時間サンプリン
グしたデジタル信号を読み込み、不揮発メモリ20から
読み込んだ最大値と比較し、最大値以上の信号があった
場合は、出力端子21から搬送波なしの出力を行ない、
最大値以上の信号がなかった場合は、出力端子21から
搬送波ありの出力を行なう。
おいて、制御入力端子19が動作状態(以下オンと呼ぶ
)の場合、制御回路18はA/D変換回路17で一定時
間サンプリングしたデジタル信号を読み込み、最大値と
最小値を抽出し、不揮発メモリ20の特定アドレスに記
憶する。このときデジタル信号の読み込み時間中に制御
入力端子19が不動作状態(以下オフと呼ぶ)に変化し
たときは、変化した時間までのデジタル信号の最大値と
最小値を抽出し、不揮発メモリ20の特定アドレスに記
憶する。また、制御入力端子19がオフの場合、制御回
路18は、A/D変換回路17から一定時間サンプリン
グしたデジタル信号を読み込み、不揮発メモリ20から
読み込んだ最大値と比較し、最大値以上の信号があった
場合は、出力端子21から搬送波なしの出力を行ない、
最大値以上の信号がなかった場合は、出力端子21から
搬送波ありの出力を行なう。
二のように、前記実施例によれば、搬送波検出の調整は
、従来のような可変抵抗器を回すのではな(、調整値の
入力を行ない、制御入力端子19の制御入力をオンする
だけでよいので、自動調整を容易に行なうことができる
。また、不揮発メモIJ 20は通常無線機の動作モー
ドの記憶や固有番号の記憶に用いられるメモリの一部を
使用すればよく、搬送波検出部をA/D変換回路内蔵の
マイクロプロセッサを使用して構成することができるの
で、簡単な構成の搬送波検出装置を実現することができ
る。
、従来のような可変抵抗器を回すのではな(、調整値の
入力を行ない、制御入力端子19の制御入力をオンする
だけでよいので、自動調整を容易に行なうことができる
。また、不揮発メモIJ 20は通常無線機の動作モー
ドの記憶や固有番号の記憶に用いられるメモリの一部を
使用すればよく、搬送波検出部をA/D変換回路内蔵の
マイクロプロセッサを使用して構成することができるの
で、簡単な構成の搬送波検出装置を実現することができ
る。
次に前記装置における制御回路18の別の処理を第2図
に示したフローチャートを参照して説明する。このフロ
ーチャートでは、制御入力端子19の状態を読み込んだ
後のA/D変換回路17からのデジタル信号の取り扱い
を決めている。
に示したフローチャートを参照して説明する。このフロ
ーチャートでは、制御入力端子19の状態を読み込んだ
後のA/D変換回路17からのデジタル信号の取り扱い
を決めている。
まず、ステップ31で制御入力端子19がオンしている
かどうかが判断され、オンしている場合はステップ32
でそのオン状態が一定時間経過したかどうかが判断され
、一定時間経過しない場合はA/’D変換回路17から
の新たなデジタル信号を読み込み(ステップ33)、そ
の最大値が既に不揮発メモリ2oに記憶されているデジ
タル信号の最大値よりも大きい場合は(ステップ34)
、その記憶された最大値の更新を行ないくステップ35
)、また新たな入力信号の最小値が記憶されたデジタル
信号の最小値よりも小さい場合は(ステップ36)、そ
の記憶された最小値の更新を行ないくステップ37)、
カウンタを加算して(ステップ38)、ステップ31に
戻る。
かどうかが判断され、オンしている場合はステップ32
でそのオン状態が一定時間経過したかどうかが判断され
、一定時間経過しない場合はA/’D変換回路17から
の新たなデジタル信号を読み込み(ステップ33)、そ
の最大値が既に不揮発メモリ2oに記憶されているデジ
タル信号の最大値よりも大きい場合は(ステップ34)
、その記憶された最大値の更新を行ないくステップ35
)、また新たな入力信号の最小値が記憶されたデジタル
信号の最小値よりも小さい場合は(ステップ36)、そ
の記憶された最小値の更新を行ないくステップ37)、
カウンタを加算して(ステップ38)、ステップ31に
戻る。
次に、ステップ31で制御入力端子19がオフしている
と判断され、またはステップ32でオン状態が一定時間
が経過したと判断された場合は、ステップ39で不揮発
メモリ20への書き込みかどうかが判断され、書き込み
の場合は、A/D変換回路17からのデジタル信号の最
大値および最小値を不揮発メモリ20に書き込み(ステ
ップ40)、次いで不揮発メモリ20を読み出しモード
にしくステップ41)、モードセットにして(ステップ
42)、他の制御処理を行なう。
と判断され、またはステップ32でオン状態が一定時間
が経過したと判断された場合は、ステップ39で不揮発
メモリ20への書き込みかどうかが判断され、書き込み
の場合は、A/D変換回路17からのデジタル信号の最
大値および最小値を不揮発メモリ20に書き込み(ステ
ップ40)、次いで不揮発メモリ20を読み出しモード
にしくステップ41)、モードセットにして(ステップ
42)、他の制御処理を行なう。
また、ステップ39で不揮発メモリ20への書き込みを
行なわない場合は、ステップ43でA/D変換回路17
からの新たなデジタル信号の読み込みを行ない、その最
大値と既に不揮発メモリ20に記憶されている最大値と
を比較しくステップ44)、新たに入力した最大値の方
が大きい場合は搬送波なしを出力しくステップ45)、
小さい場合は新たなデジタル信号の最小値と既に記憶さ
れているデジタル信号の最小値とを比較しくステップ4
6)、新たに入力したデジタル信号の最小値が記憶され
ている最小値よりも小さい場合は搬送波ありを出力しく
ステップ47)、大きい場合はカウンタを加算する(ス
テップ48)。そしてステップ49でその状態が一定時
間経過したかどうかを判断し、経過した場合は、ステッ
プ50で出力端子21に出力をセットするとともに、モ
ードセット状態にして他の制御処理へ移る。−定時間経
過してない場合は、ステップ43へ戻る。
行なわない場合は、ステップ43でA/D変換回路17
からの新たなデジタル信号の読み込みを行ない、その最
大値と既に不揮発メモリ20に記憶されている最大値と
を比較しくステップ44)、新たに入力した最大値の方
が大きい場合は搬送波なしを出力しくステップ45)、
小さい場合は新たなデジタル信号の最小値と既に記憶さ
れているデジタル信号の最小値とを比較しくステップ4
6)、新たに入力したデジタル信号の最小値が記憶され
ている最小値よりも小さい場合は搬送波ありを出力しく
ステップ47)、大きい場合はカウンタを加算する(ス
テップ48)。そしてステップ49でその状態が一定時
間経過したかどうかを判断し、経過した場合は、ステッ
プ50で出力端子21に出力をセットするとともに、モ
ードセット状態にして他の制御処理へ移る。−定時間経
過してない場合は、ステップ43へ戻る。
このようにこのフローチャートによれば、不揮発メモリ
20から読み込んだデジタル信号の最大値および最小値
とA/D変換回路17から一定時間サンプリングした新
たなデジタル信号の最大値および最小値を読み込んで比
較した結果、最小値以下の信号があった場合は、たとえ
その以前に最大値を超える信号があったとしても、出力
端子21から搬送波ありの出力を出すように、A/D変
換回路17から読み込んだ信号値に重みずけをすること
によって、より目的に叶った搬送波検出方法を実現する
ことができる。
20から読み込んだデジタル信号の最大値および最小値
とA/D変換回路17から一定時間サンプリングした新
たなデジタル信号の最大値および最小値を読み込んで比
較した結果、最小値以下の信号があった場合は、たとえ
その以前に最大値を超える信号があったとしても、出力
端子21から搬送波ありの出力を出すように、A/D変
換回路17から読み込んだ信号値に重みずけをすること
によって、より目的に叶った搬送波検出方法を実現する
ことができる。
発明の効果
本発明は、前記実施例から明らかなように、搬送波検出
の調整は、従来のような可変抵抗器を回す機械的な作業
ではな(、調整値の入力を行ない、制御入力を操作する
だけで行なえるため、自動調整が容易に設定できるとい
う効果を有する。
の調整は、従来のような可変抵抗器を回す機械的な作業
ではな(、調整値の入力を行ない、制御入力を操作する
だけで行なえるため、自動調整が容易に設定できるとい
う効果を有する。
また、本発明によれば、不揮発メモリは、通常、無線機
の動作モードの記憶や固有番号の記憶に用いられるメモ
リの一部を使用すればよく、搬送波検出部をA/D変換
回路内蔵のマイクロプロセッサを使用して構成すること
により、簡単な構成の搬送波検出装置を実現できるとい
う利点を有する。
の動作モードの記憶や固有番号の記憶に用いられるメモ
リの一部を使用すればよく、搬送波検出部をA/D変換
回路内蔵のマイクロプロセッサを使用して構成すること
により、簡単な構成の搬送波検出装置を実現できるとい
う利点を有する。
第1図は本発明の一実施例における搬送波検出装置の概
略構成を示すブロック図、第2図は同装置における制御
回路における別の処理手順を示すフローチャート、第3
図は従来の搬送波検出装置の概略構成を示すブロック図
である。 11・・・アンテナ、12・・・受信回路、13・・・
帯域フィルター 14・・・増幅回路、15・・・整流
回路、16・・・平滑回路、17・・・A/D変換回路
、18・・・制御回路、19・・・制御入力端子、20
・・・不揮発メモリ、21・・・出力端子。
略構成を示すブロック図、第2図は同装置における制御
回路における別の処理手順を示すフローチャート、第3
図は従来の搬送波検出装置の概略構成を示すブロック図
である。 11・・・アンテナ、12・・・受信回路、13・・・
帯域フィルター 14・・・増幅回路、15・・・整流
回路、16・・・平滑回路、17・・・A/D変換回路
、18・・・制御回路、19・・・制御入力端子、20
・・・不揮発メモリ、21・・・出力端子。
Claims (3)
- (1)無線受信回路の検波出力を帯域フィルターを通し
た後、増幅して整流平滑した直流出力をデジタル信号に
変換するとともに、制御入力の動作状態の時にそのデジ
タル信号の最大値と最小値を記憶し、前記制御入力の不
動作状態の時に新たに入力したデジタル信号の最大値が
、前記記憶されたデジタル信号の最大値よりも大きい場
合に搬送波なしの出力を行なう搬送波検出方法。 - (2)最大値を比較して搬送波なしを検出した場合でも
、新たに入力したデジタル信号の最小値が、記憶された
デジタル信号の最小値よりも小さい場合は搬送波ありの
出力を行なう請求項(1)記載の搬送波検出方法。 - (3)無線受信回路の検波出力を帯域フィルターを通し
た後、増幅して整流平滑した直流出力をデジタル信号に
変換するA/D変換回路と、前記A/D変換回路からの
デジタル信号の最大値および最小値を記憶する不揮発メ
モリと、動作状態および不動作状態を選択的に入力する
制御入力端子と、搬送波の有無判定結果を出力する出力
端子と、これらが接続される制御回路とを備え、前記制
御回路は、前記制御入力端子が動作状態の時は、前記A
/D変換回路からのデジタル信号の最大値と最小値を検
出して前記不揮発メモリに記憶させるとともに、前記制
御入力端子が不動作状態の時は、少なくとも前記A/D
変換器から新たに入力したデジタル信号の最大値と前記
不揮発メモリに記憶されたデジタル信号の最大値とを比
較して搬送波の有無を判定し、前記出力端子に出力する
手段を備えた搬送波検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2185840A JPH0724383B2 (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 搬送波検出方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2185840A JPH0724383B2 (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 搬送波検出方法およびその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0474021A true JPH0474021A (ja) | 1992-03-09 |
| JPH0724383B2 JPH0724383B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=16177800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2185840A Expired - Lifetime JPH0724383B2 (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 搬送波検出方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724383B2 (ja) |
-
1990
- 1990-07-13 JP JP2185840A patent/JPH0724383B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0724383B2 (ja) | 1995-03-15 |
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