JPH0474101B2 - - Google Patents

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JPH0474101B2
JPH0474101B2 JP59259939A JP25993984A JPH0474101B2 JP H0474101 B2 JPH0474101 B2 JP H0474101B2 JP 59259939 A JP59259939 A JP 59259939A JP 25993984 A JP25993984 A JP 25993984A JP H0474101 B2 JPH0474101 B2 JP H0474101B2
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winding
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21FWORKING OR PROCESSING OF METAL WIRE
    • B21F3/00Coiling wire into particular forms
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21FWORKING OR PROCESSING OF METAL WIRE
    • B21F3/00Coiling wire into particular forms
    • B21F3/02Coiling wire into particular forms helically
    • B21F3/04Coiling wire into particular forms helically externally on a mandrel or the like
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B19/00Program-control systems
    • G05B19/02Program-control systems electric
    • G05B19/18Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
    • G05B19/188Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by special applications and not provided for in the relevant subclasses, (e.g. making dies, filament winding)

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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は線材を捲回して捩りばねを製造する捩
りばね製造装置に関するものである。
[従来技術] 従来の捩りばね製造装置としては第4図A,B
に示す如く、送出ローラ30a,30bによつて
ガイド31を通して送られる線材33の一端を捲
回工具32の突出部32aに係合させ、捲回工具
32を上昇又は下降させながら回転させることに
よつて線材33を捲回し捩りばねを得る構造のも
のが一般的である。尚、34は線材33を切断す
るためのカツタである。
さて、この様な構成における従来の装置は、送
出ローラ30a,30bの駆動、及び捲回工具3
2の軸回転とその軸方向移動の駆動は単一のモー
タによつて、処理されている。
この構造上、実際に捩りばねを製造するときに
は、先ず、不図示のクラツチ等でモータの駆動力
を送出ローラ30a,30bのみに伝達さる(捲
回工具32は回転及び軸及び軸移動していない)。
そして、線材33を捲回工具32と突出部32a
の間に所定量挿入させて、捩りばねの足を確保す
る。
この後、不図示のクラツチを作動させて、モー
タと送出ローラとを実質的に切り放す(すなわ
ち、送出ローラは全くフリーな状態になる)と共
に、そのモータの駆動力を今度は捲回工具の軸回
転とその軸移動とために使用する。
[発明が解決しようとする課題] ところで、線材33そのものには、当然のこと
ならがら、その材質や硬度による弾性力がある。
従つて、ローラ30a,30bを全くフリーな状
態で捲回工具32の回転とその軸方向への移動を
開始させても、第4図Aに示す如く、捲回工具3
2に捲回される直前の線材33は膨らんでしてし
まう。しかも、この膨らみ量はその線材の材質等
によつて不規則である。
従つて、捲回工具32の捲回速度及び前述した
線材33の材質及び硬度等によつて、捲回工具3
2に対する線材33の巻角度に誤差が生じ、一定
の製品が得られない問題点が発生する。
そこで、この膨らみをなすべく、捲回工具32
で線材33を捲回している最中に、送出ローラ3
0a,30bの回転を規制(回りずらくする)
し、線材に張力を与えることが考えられる。
ところが、捲回工具32の直前の線材33が膨
らもうとする力により、この線材にかける張力が
小さいと、依然として第4図Aの状態になつてし
まう。
一方、この張力を必要以上に大きくすると、初
期状態では第4図Bに示す如く、線材33が突出
部32aに対してスリツプしてしまつて、結果的
に必要とする長さの足が得られなくなるという問
題が発生する。
しかも上述した例ではいずれにおいても、捲回
工具32が線材33をその回りに捲回するときに
は、最終的に突出部32aによつて線材33が引
き出されることになる。従つて、突出部32aに
負担がかかつてしまい、その耐久時間は短くなつ
てしまう。
[発明の目的] 本発明は係る従来技術に鑑みなされたものであ
り、その目的は、捲回軸の外周に設けられた線材
を引つかける爪への負担を軽減させ、且つ、一定
の捲回角と一定の足長をもつた捩りばねを製造す
る捩りばね製造装置を提供しようとするものであ
る。
[実施例] 以下、添付図面に従つて本発明に係る実施例を
詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る捩りばね製造
装置の概略を示す図である。
図中、1は捩りばねを形成するための線材、2
a,2bは対向して設けられた線材1の送出ロー
ラであり、ローラ2a,2b間で線材1を挟み込
んで線材1を一定の力で送り出す。送出ローラ2
a,2bの回転軸3a,3bには夫々ギヤ4a,
4bが設けられており、ギヤ4a,4bが互いに
噛み合つている。また、回転軸3aはDCサーボ
モータである送出モータ5に接続されている。送
出モータ5が回転すると送出ローラ2aが回転す
ると共に、ギヤ4a,4bを介して、その回転力
が送出ローラ2bにも伝えられる。この結果、送
出ローラ2a,2bは互いに向きあう方向に且つ
同じ速度で回転することになる。これによつて、
線材1が送り出されることになる。
6は送出ローラ2a,2bによつて送られる線
材1を一定方向に案内するガイドである。7はガ
イド6の近傍に設けられたカツタであり、捩りば
ね成形後に線材1を切離すものである。このカツ
タ7はエアシリンダ8によつて前進又は後退し、
切離し作業を行う。
9はガイド6を通して送られた線材1を捲回し
て捩りばねを成形する捲回工具であり、第2図に
示す如く2段の円柱形を成し、下部に位置する径
の細い芯金10の部分でばねを成形する。11は
捲回工具9に成形された突出部であり、この突出
部11で線材1の一端をくわえ込み、芯金10に
よつて捲回するものである。捲回工具9は回転軸
12を介してDCサーボモータである巻軸モータ
13に連結されており、巻軸モータ13の回転が
伝達される。
14はDCサーボモータより成る上下モータで
ある。上下モータ14の回転軸15にはピニオン
ギヤ16が設けられており、このピニオンギヤ1
6が第2図に示す如く捲回工具9の回転軸12を
回転可能に軸支し、捲回工具9及び巻軸モータ1
3を支持するフレーム17の側面に形勢されたラ
ツク18に噛合している。そして、上下モータ1
4が回転することにより、ピニオン16の回転が
ラツク18に伝達されフレーム17及び捲回工具
9、巻軸モータ13が一体となつて上下矢印方向
に移動するものである。
上述した構成において、捩りばねを製造すると
きには、先ず、DCサーボモータ5を駆動して、
線材1を突出部11を通して所定量送出し、捩り
ばねの足を確保する。
この後、巻軸モータ13及び上下モータ14を
駆動して、線材1の捲回がなされることになる
が、本実施例ではこの間においても、DCサーボ
モータ5を積極的に駆動するものである。但し、
DCサーボモータ5の駆動による送出ローラ2a,
2bによつて送出される線材の単位時間当りの送
出量を巻軸モータ13と上下モータ14の駆動で
決定される単位時間当りの捲回量に一致させなが
ら、芯金10に線材1を第1図に示す様に捲回さ
せていく。従つて、線材1を捲回工具9に捲回し
ているときには、少なくとも線材1は捲回工具9
の直前で直線状態を保持されると共に、捲回工具
9の突出部11によつて線材が引き出されるもの
ではないので、この突出部11にかかる負担は最
小限に抑えることが可能となる(ブレーキの度合
が最小になる)。しかも、このとき、突出部11
に対する線材1の相対的な速度は実質的に“0”
となるので、スリツプが起らず、一定長の足が保
持されたまま捲回されることになる。
こうして、芯金10によつて捩りばねを成形し
た後は芯金10を所定量逆回転させることにより
捩りばねを戻して自然体とした後、カツタ7によ
つて切断され切離される。
次に、第3図に実施例に係る捩りばね製造装置
の制御ブロツク図を示す。
19は送出ローラ2a,2b、捲回工具9及び
カツタ7を制御する制御部であり、送出モータ駆
動回路20、巻軸モータ駆動回路21、上下モー
タ駆動回路22、エアシリンダ駆動回路23が
夫々接続されている。24は送出モータ(DCサ
ーボモータ)5、巻軸モータ13、上下モータ1
4の駆動量等のデータを入力するキーボードであ
り、25は入力したデータを記憶する記憶部であ
る。上述した送出ローラ2a,2b、捲回工具
9、カツタ7の動作は上記制御部19によつて制
御される。
さて、本装置においては先に説明した様に、線
材捲回時にも、制御部19は送出モータ5及び巻
軸モータ13の回転数を制御する。これによつ
て、送出ローラ2a,2bにより積極的に送られ
る単位時間当りの線材1の送出量と捲回工具9の
芯金10により捲回される単位時間当りの線材1
の捲回量を全く一致するようにしてある。
この結果、送出ローラ2a,2bと捲回工具9
の間の線材1の長さが常に一定に、しかもその線
材1が直線状態を保持したまま捲回されることに
なる。従つて、線材1の硬度等によつて巻角度に
誤差が生じたり、また、突出部と線材とのスリツ
プによつて足の長さが変わる等の不利益が完全に
解消される。なぜなら、初期状態で線材1を突出
部11に対して通過させたとき、その通過した長
さ分の線材は保持されるからである。従つて、足
の短い、更には全く足のないばねを製造すること
も可能となる。
また、線材1が突出部11の摩擦によつて引き
出されるものではないので、突出部11にかかる
負担は最小限におさえることが可能となると共
に、成形された捩りばねが不安定になることもな
くなる。以上により、極めて精度の高い捩りばね
の成形が可能になる。
以上、従来の装置が単一のモータによつて送出
ローラ及び捲回工具を駆動させていたのに対し
て、上述の如く本実施例においては、送出ローラ
2a,2bと捲回工具9を夫々別個のモータによ
つて駆動する構成とし、しかも、線材捲回中も送
出モータ及び巻軸モータ13の駆動を制御して、
線材1の単位時間当りの送出量をその捲回量に一
致させることができるものである。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、捲回軸の
外周に設けられた線材を引つかける爪への負担を
軽減させ、且つ、一定の捲回角と一定の足長をも
つた捩りばねを製造することが可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る捩りばね製造
装置の概略構成図、第2図は一実施例に係る捩り
ばね製造装置の一部拡大図、第3図は一実施例に
係る捩りばね製造装置の制御ブロツク図、第4図
は従来の捩りばね製造装置による線材捲回しの動
作を説明するための図である。 ここで、1……線材、2a,2b……送出ロー
ラ、5……送出モータ、9……捲回工具、13…
…巻軸モータ、19……制御部である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 線材を捲回工具の外周に設けられた爪と当該
    捲回工具との隙間に所定長さだけ導入し、前記捲
    回工具を軸方向に回転させながら、軸方向に移動
    することによつて捩りばねを整形する捩りばね製
    造装置において、 前記捲回工具をその軸方向に移動する軸移動手
    段と、 前記捲回工具をその長さ方向を軸として回転さ
    せる回転手段と、 前記捲回工具へ前記線材を供給するための送り
    出しローラと、 該送り出しローラを駆動する駆動手段と、 該駆動手段を駆動して前記線材を前記間隙に導
    入して所定長さの捩りばね足を確保した後、前記
    軸移動手段及び前記回転手段によつて規定される
    前記捲回工具による単位時間当りの線材捲き取り
    速度と、前記駆動手段によつて規定される前記線
    材の供給速度とを一致させるべく、前記軸移動手
    段、前記回転手段及び前記駆動手段を付勢し且つ
    制御する制御手段と を備えることを特徴とする捩りばね製造装置。
JP59259939A 1984-12-11 1984-12-11 捩りばね製造装置 Granted JPS61137636A (ja)

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