JPH047414A - モルタル吹付け法面における植生用ボックスの施工法 - Google Patents
モルタル吹付け法面における植生用ボックスの施工法Info
- Publication number
- JPH047414A JPH047414A JP10944990A JP10944990A JPH047414A JP H047414 A JPH047414 A JP H047414A JP 10944990 A JP10944990 A JP 10944990A JP 10944990 A JP10944990 A JP 10944990A JP H047414 A JPH047414 A JP H047414A
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- Japan
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- mortar
- nets
- bars
- sprayed
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- Pending
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- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、法面の崩壊防止手段の一つであるモルタル吹
付法面に対して、植生用のポケット状のボックスを施工
するための工法に関するものである。
付法面に対して、植生用のポケット状のボックスを施工
するための工法に関するものである。
(従来の技術)
法面の保護工法の一つであるモルタル吹付工法は、一般
に他の法枠工などでは施工困難な急な風化したような斜
面において多〈実施されている。しかし、モルタルを吹
付けによるものは、仕上り面が無味乾燥で景観を損う欠
点があるため、従来、実開昭55−170330号公報
に記載されているような、エキスバンドメタル等を折曲
げて形成した客土袋保持枠を法面に固定してその中に客
土袋を収容し、モルタルを吹付けて植生ポケットを形成
することが行イっれてきた。
に他の法枠工などでは施工困難な急な風化したような斜
面において多〈実施されている。しかし、モルタルを吹
付けによるものは、仕上り面が無味乾燥で景観を損う欠
点があるため、従来、実開昭55−170330号公報
に記載されているような、エキスバンドメタル等を折曲
げて形成した客土袋保持枠を法面に固定してその中に客
土袋を収容し、モルタルを吹付けて植生ポケットを形成
することが行イっれてきた。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、上記従来の工法では、吹付面の土質が土砂で
あればよいが、岩盤の場合には土の量が不足していて植
生の永続性に欠けるばかりでなく、客土袋保持枠を形成
するエキスバンドメタルと客土袋とが接触しやすい構造
となっているため、エキスバンドメタルが腐食しやすく
、吹付けたモルタルの表面か褐色に変化し、クラックも
多くなり、コンクリート部材の耐久性を損なうことにな
る等の問題がある。
あればよいが、岩盤の場合には土の量が不足していて植
生の永続性に欠けるばかりでなく、客土袋保持枠を形成
するエキスバンドメタルと客土袋とが接触しやすい構造
となっているため、エキスバンドメタルが腐食しやすく
、吹付けたモルタルの表面か褐色に変化し、クラックも
多くなり、コンクリート部材の耐久性を損なうことにな
る等の問題がある。
本発明は、上記従来工法における問題点を解決するため
になされたもので、法面の保護としてコンクリートまた
はモルタル等のモルタル類を吹付けるに際し、永続的な
植生に好適な植生用のボックスを配筋の腐食するおそれ
のないRC構造物により形成てきるようにした工法を提
供しようとするものである。
になされたもので、法面の保護としてコンクリートまた
はモルタル等のモルタル類を吹付けるに際し、永続的な
植生に好適な植生用のボックスを配筋の腐食するおそれ
のないRC構造物により形成てきるようにした工法を提
供しようとするものである。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するための本発明の構成について、実
施態様を示した図面を参照して説明ケると、本発明は、
法面B上に、形成する植生用ボックスAの形状に沿って
形成した補強筋1及び金網2を設置するとともに、紙板
製の内型枠りを設置し、内型枠りの外側にモルタル類を
吹付けて、補強筋l及び金網2をモルタル類4中に埋設
し、上部がポケット状に開放された構造物を形成するこ
とを特徴とするものである。
施態様を示した図面を参照して説明ケると、本発明は、
法面B上に、形成する植生用ボックスAの形状に沿って
形成した補強筋1及び金網2を設置するとともに、紙板
製の内型枠りを設置し、内型枠りの外側にモルタル類を
吹付けて、補強筋l及び金網2をモルタル類4中に埋設
し、上部がポケット状に開放された構造物を形成するこ
とを特徴とするものである。
(実施例)
以下、本発明工法の実施例について、図面を参照して説
明する。
明する。
本発明工法によって形成する植生用ボックスAは、例え
ば第8図、第9図に示す・ように、モルタル類吹付法面
Bに対し、法面の上下方向及び横方向に適宜な間隔をお
いて多数施設される。
ば第8図、第9図に示す・ように、モルタル類吹付法面
Bに対し、法面の上下方向及び横方向に適宜な間隔をお
いて多数施設される。
植生用ボックスAは、第1図、第2図に示すように、地
山Cに植生用ボックス形成用の鉄筋1.1及び金網2を
アンカー3.3により固定し、その内側に内型枠りを配
設してモルタル類4を吹付け、補強筋1.1と金網2と
をモルタル類4中に埋設することにより、法面Bより三
角状に突出した両側壁部A v 、 A 2とそれらを
結ぶ前壁部A、とで囲まれたポケット状に形成される。
山Cに植生用ボックス形成用の鉄筋1.1及び金網2を
アンカー3.3により固定し、その内側に内型枠りを配
設してモルタル類4を吹付け、補強筋1.1と金網2と
をモルタル類4中に埋設することにより、法面Bより三
角状に突出した両側壁部A v 、 A 2とそれらを
結ぶ前壁部A、とで囲まれたポケット状に形成される。
内型枠りは、第5図に示すような平坦な型枠板5を用い
て形成される。この型枠板5は耐水性ダンボール等によ
る紙板を用いたもので、図示のように縦長とした長方形
の正面板6の両外側に細長の隅部板7.7を折目線a、
aを介して折曲げ自在に連設するとともに、隅部板7゜
7の外側に折目線す、bを介して縦長の逆梯形とした側
板8.8を折曲げ自在に連設し、正面板6の下端に折目
線Cを介して、両端に折曲げ可能とした連結片9.9を
有する底部板10を折曲げ自在に連設し、全体として逆
梯形状に形成されている。また、正面板6の下部には、
後述する水抜パイプを通すための多数の切込部11が設
けられ、側板8.8の上部には人手により打抜きできる
ように、円形状に不連続の切込13.13が設けられて
おり、連結片9.9の方にもボルト挿通孔14.14が
設けられている。そして、この型枠板5は、各折目線a
、ab、b、cによって同方向に折曲げられ、側板下部
の孔13.13と連結片の孔14.14とを通したボル
ト・ナツト15.15によってそれぞれ結合し、第6図
に示すように、平面U形のボックスにしてユニットとし
た内型枠りが形成される。そして、両側板8.8をそれ
らの孔13.13を通したボルト16.16とナツト1
7.17により結合してモルタル類の吹付けによる圧力
に対抗できるようにする。
て形成される。この型枠板5は耐水性ダンボール等によ
る紙板を用いたもので、図示のように縦長とした長方形
の正面板6の両外側に細長の隅部板7.7を折目線a、
aを介して折曲げ自在に連設するとともに、隅部板7゜
7の外側に折目線す、bを介して縦長の逆梯形とした側
板8.8を折曲げ自在に連設し、正面板6の下端に折目
線Cを介して、両端に折曲げ可能とした連結片9.9を
有する底部板10を折曲げ自在に連設し、全体として逆
梯形状に形成されている。また、正面板6の下部には、
後述する水抜パイプを通すための多数の切込部11が設
けられ、側板8.8の上部には人手により打抜きできる
ように、円形状に不連続の切込13.13が設けられて
おり、連結片9.9の方にもボルト挿通孔14.14が
設けられている。そして、この型枠板5は、各折目線a
、ab、b、cによって同方向に折曲げられ、側板下部
の孔13.13と連結片の孔14.14とを通したボル
ト・ナツト15.15によってそれぞれ結合し、第6図
に示すように、平面U形のボックスにしてユニットとし
た内型枠りが形成される。そして、両側板8.8をそれ
らの孔13.13を通したボルト16.16とナツト1
7.17により結合してモルタル類の吹付けによる圧力
に対抗できるようにする。
第6図の実施例では、ユニットとじた内型枠りを2個連
結したものが示されているが、この内型枠りは形成する
植生用ポケットAの大きさに応じて、単体で使用したり
或は2個以上を連結して使用することができる。2個以
上連結するときは、接合した側板8,8の抜孔部12゜
12を開通させて両内型枠り、D内の流通を可能とさせ
るのがよい。
結したものが示されているが、この内型枠りは形成する
植生用ポケットAの大きさに応じて、単体で使用したり
或は2個以上を連結して使用することができる。2個以
上連結するときは、接合した側板8,8の抜孔部12゜
12を開通させて両内型枠り、D内の流通を可能とさせ
るのがよい。
植生用ボックスAの施工にあたっては、第1図、第2図
に示すように、まず、植生用ボックスAの形成個所を除
く地山C上に、金網や鉄筋或はそれらを複合した補強材
18を敷設し、第7図に示すように、植生用ボックスA
の形成と補強するために鉄筋を縦横に格子状に組んだポ
ケット形とするとともに両側及びF側に張出部1aを形
成した補強筋lを、その張出部1a。
に示すように、まず、植生用ボックスAの形成個所を除
く地山C上に、金網や鉄筋或はそれらを複合した補強材
18を敷設し、第7図に示すように、植生用ボックスA
の形成と補強するために鉄筋を縦横に格子状に組んだポ
ケット形とするとともに両側及びF側に張出部1aを形
成した補強筋lを、その張出部1a。
1aを補強材18に重ねて配置するとともに、補強筋l
に金網2を添接して、それらをアンカ=3.3によって
地山Cに固定する。そして、補強筋lで囲まれた内側に
、上述した内型枠りを、スペーサ(図示を略す)を用い
るなどして補強筋Iと所要の間隔をおいて、その側板8
゜8の傾斜した端縁を地山Cの傾斜に沿わせて設置する
。また、その際、型枠りの切込部11には水抜管19を
挿通して取付ける。
に金網2を添接して、それらをアンカ=3.3によって
地山Cに固定する。そして、補強筋lで囲まれた内側に
、上述した内型枠りを、スペーサ(図示を略す)を用い
るなどして補強筋Iと所要の間隔をおいて、その側板8
゜8の傾斜した端縁を地山Cの傾斜に沿わせて設置する
。また、その際、型枠りの切込部11には水抜管19を
挿通して取付ける。
次いで、法面Bにモルタル類を吹付けてモルタル吹付法
面Bを形成するとともに、型枠りの外側にモルタル類4
を吹付け、モルタル類4中に補強筋1及び金網2を埋め
込んで、第3図、第4図に示すような、前壁部A1と側
壁部A t 。
面Bを形成するとともに、型枠りの外側にモルタル類4
を吹付け、モルタル類4中に補強筋1及び金網2を埋め
込んで、第3図、第4図に示すような、前壁部A1と側
壁部A t 。
A2とよりなるR C構造の植生用ボックスAが形成さ
れることになるのである。
れることになるのである。
植生用ボックスA内には客土20を充填して、第7図、
第8図に示すように、濯木21を植樹するが、その際緑
化基材22等を適宜埋設することができる。また、型枠
りは取除くようにしてもよいが、型枠板5は紙製である
ため、経時層化するので、放置したままであっても差支
えない。型枠りを放置する場合は、隣接した型枠り、D
同志の抜孔部12.12を打抜いて両型枠り、D内を開
通してやれば、植生の初期において両型枠り、D内の客
土20や水が互に流通することになり、緑化育成に好適
となる。
第8図に示すように、濯木21を植樹するが、その際緑
化基材22等を適宜埋設することができる。また、型枠
りは取除くようにしてもよいが、型枠板5は紙製である
ため、経時層化するので、放置したままであっても差支
えない。型枠りを放置する場合は、隣接した型枠り、D
同志の抜孔部12.12を打抜いて両型枠り、D内を開
通してやれば、植生の初期において両型枠り、D内の客
土20や水が互に流通することになり、緑化育成に好適
となる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明の工法は法面上に、形成す
る植生用ボックスの形状に沿って形成した補強筋及び金
網を設置するとともに、紙板製の内型枠を設置し、内型
枠の外側にモルタル類を吹付けて、補強筋及び金網をモ
ルタル類中に埋設し、上部がポケット状に開放された構
造物を形成するようにしたので、次のように優れた効果
を奏するものである。
る植生用ボックスの形状に沿って形成した補強筋及び金
網を設置するとともに、紙板製の内型枠を設置し、内型
枠の外側にモルタル類を吹付けて、補強筋及び金網をモ
ルタル類中に埋設し、上部がポケット状に開放された構
造物を形成するようにしたので、次のように優れた効果
を奏するものである。
(+)植生用ボックスは、その形状に沿った枠組み状の
補強筋をモルタル類に埋設したRC構造物として形成さ
れるので強固にできる。
補強筋をモルタル類に埋設したRC構造物として形成さ
れるので強固にできる。
(2)内型枠を使用してモルタル類の吹付けを行うので
、補強筋や金網はモルタル類中に完全に埋設でき、金属
製部材の腐食やそれによるモルタル類吹付は表面の変色
やクラックの発生を防止することができ、耐久性が大で
あり、植生の永続性か保たれる。
、補強筋や金網はモルタル類中に完全に埋設でき、金属
製部材の腐食やそれによるモルタル類吹付は表面の変色
やクラックの発生を防止することができ、耐久性が大で
あり、植生の永続性か保たれる。
(3)型枠は耐水性ダンボール等の紙板製のもので形成
されているので、軽量、安価で使い捨てすることができ
、したがって型枠を撤去する必要がなく、施工が容易に
かつ経済的に行える。
されているので、軽量、安価で使い捨てすることができ
、したがって型枠を撤去する必要がなく、施工が容易に
かつ経済的に行える。
図面は本発明の一実施例を示したもので、第1図は施工
態様を示す側断面図、第2図は同平面図、第3図は施工
した植生用ボックスの側断面図、第4図は同平面図、第
5図は型枠板の正面図、第6図は内型枠の斜視図、第7
図は補強筋の斜視図、第8図は植生状態を示す側断面、
第9図は同正面図である。 4・モルタル類 5・・型枠板 A・・植生用ボックス B・・・モルタル類吹付法面 C・・・地山D・・・
内型枠 l・・・補強筋 2・・金網 3・・アンカー
態様を示す側断面図、第2図は同平面図、第3図は施工
した植生用ボックスの側断面図、第4図は同平面図、第
5図は型枠板の正面図、第6図は内型枠の斜視図、第7
図は補強筋の斜視図、第8図は植生状態を示す側断面、
第9図は同正面図である。 4・モルタル類 5・・型枠板 A・・植生用ボックス B・・・モルタル類吹付法面 C・・・地山D・・・
内型枠 l・・・補強筋 2・・金網 3・・アンカー
Claims (1)
- 法面上に、形成する植生用ボックスの形状に沿って形成
した補強筋及び金網を設置するとともに、紙板製の内型
枠を設置し、内型枠の外側にモルタル類を吹付けて、補
強筋及び金網をモルタル類中に埋設し、上部がポケット
状に開放された構造物を形成することを特徴とする、植
生用ボックスの施工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10944990A JPH047414A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | モルタル吹付け法面における植生用ボックスの施工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10944990A JPH047414A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | モルタル吹付け法面における植生用ボックスの施工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047414A true JPH047414A (ja) | 1992-01-10 |
Family
ID=14510521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10944990A Pending JPH047414A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | モルタル吹付け法面における植生用ボックスの施工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH047414A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0460021A (ja) * | 1990-06-27 | 1992-02-26 | Sato Kogyo Co Ltd | 急峻な法面の緑化方法及び植生用ポケット |
-
1990
- 1990-04-25 JP JP10944990A patent/JPH047414A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0460021A (ja) * | 1990-06-27 | 1992-02-26 | Sato Kogyo Co Ltd | 急峻な法面の緑化方法及び植生用ポケット |
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