JPH0474784A - 液肥 - Google Patents
液肥Info
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- JPH0474784A JPH0474784A JP18049090A JP18049090A JPH0474784A JP H0474784 A JPH0474784 A JP H0474784A JP 18049090 A JP18049090 A JP 18049090A JP 18049090 A JP18049090 A JP 18049090A JP H0474784 A JPH0474784 A JP H0474784A
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- choline
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、コリンおよびその塩の少な(とも1つを窒素
成分の一部または全部として含み、かつ金属微量要素を
含む、高濃度の窒素、燐、カリ成分を含有する液肥に関
するものであって、本発明によって得られる液肥は、こ
れを希釈し、水耕栽培そのほかの液肥として使用できる
ものである。
成分の一部または全部として含み、かつ金属微量要素を
含む、高濃度の窒素、燐、カリ成分を含有する液肥に関
するものであって、本発明によって得られる液肥は、こ
れを希釈し、水耕栽培そのほかの液肥として使用できる
ものである。
[従来の技術、発明か解決すべき問題点]コリンは、植
物に対し、発根促進作用や光合成促進作用なとの多様な
生理作用を有し、植物成長調節剤として使用されている
。
物に対し、発根促進作用や光合成促進作用なとの多様な
生理作用を有し、植物成長調節剤として使用されている
。
しかしなから、コリンおよびその塩の少なくとも1つを
窒素成分の一部または全部として含み、かつ金属微量要
素を含む、高濃度の窒素、燐、カッ成分を含有する液肥
を製造すると、保存中に非結晶性の不溶物か析出する。
窒素成分の一部または全部として含み、かつ金属微量要
素を含む、高濃度の窒素、燐、カッ成分を含有する液肥
を製造すると、保存中に非結晶性の不溶物か析出する。
保存中に非結晶性の不溶物か析出する水溶液の濃度につ
いては、配合する成分の種類、量、割合等によって異な
り、−概に規定てきないか、コリン及び金属微量要素か
存在すると、非結晶性の不溶物か析出しやすい。例えば
、コリン濃度か65%、金属微量要素として鉄、銅、亜
鉛、マンガン、モリブデンの各化合物の総濃度か1.7
%、総塩濃度か33%の水溶液では、保存中に非結晶性
の不溶物の析出か認められる。さらに高濃度側では、不
溶物の析出か著しい。
いては、配合する成分の種類、量、割合等によって異な
り、−概に規定てきないか、コリン及び金属微量要素か
存在すると、非結晶性の不溶物か析出しやすい。例えば
、コリン濃度か65%、金属微量要素として鉄、銅、亜
鉛、マンガン、モリブデンの各化合物の総濃度か1.7
%、総塩濃度か33%の水溶液では、保存中に非結晶性
の不溶物の析出か認められる。さらに高濃度側では、不
溶物の析出か著しい。
調合したものを一度に消費してしまうときは問題ないか
、少しつつ取り出してこれを希釈して使用する場合は、
非結晶性の不溶物の析出によって、溶液の成分バランス
か変化するので好ましくない。本発明者らは、コリンお
よびその塩の少なくとも1つを窒素成分の一部または全
部として含み、かつ金属微量要素を含む、高濃度の窒素
、燐、カリ成分を含有する液肥において、非結晶性の不
溶物か析出しない液肥を提供する。
、少しつつ取り出してこれを希釈して使用する場合は、
非結晶性の不溶物の析出によって、溶液の成分バランス
か変化するので好ましくない。本発明者らは、コリンお
よびその塩の少なくとも1つを窒素成分の一部または全
部として含み、かつ金属微量要素を含む、高濃度の窒素
、燐、カリ成分を含有する液肥において、非結晶性の不
溶物か析出しない液肥を提供する。
[問題を解決するための手段、作用]
本発明者らは上記の問題を解決するために鋭意研究した
結果、コリンおよびその塩の少なくとも1つを窒素成分
の一部または全部として含み、かつ金属微量要素を含む
、高濃度の窒素、燐、カリ成分を含有する液肥に抗酸化
性を有する有機酸またはその塩を添加することによって
、非結晶性の不溶物の析出を防止することか出来ること
を発見し本発明に到達した。
結果、コリンおよびその塩の少なくとも1つを窒素成分
の一部または全部として含み、かつ金属微量要素を含む
、高濃度の窒素、燐、カリ成分を含有する液肥に抗酸化
性を有する有機酸またはその塩を添加することによって
、非結晶性の不溶物の析出を防止することか出来ること
を発見し本発明に到達した。
本発明によって提供される液肥は、コリンおよびその塩
の少なくとも1つを含むものである。コリンの配合量は
、他の窒素成分、燐成分、カリ成分の配合量及び配合割
合によって異なるか、約1〜20%の範囲で、生育しよ
うとする植物に応して、適宜配合することか望ましい。
の少なくとも1つを含むものである。コリンの配合量は
、他の窒素成分、燐成分、カリ成分の配合量及び配合割
合によって異なるか、約1〜20%の範囲で、生育しよ
うとする植物に応して、適宜配合することか望ましい。
コリン以外の窒素成分、燐成分、カリ成分については、
液肥に通常使用されているものを使用する二とかてき、
特に制限はないか、一般に配合禁忌とされている成分の
組み合わせは、当然避けるべきである。
液肥に通常使用されているものを使用する二とかてき、
特に制限はないか、一般に配合禁忌とされている成分の
組み合わせは、当然避けるべきである。
また、本発明によって提供される液肥は、鉄、銅、亜鉛
、マンガン、モリブデンの多種金属を含むものである。
、マンガン、モリブデンの多種金属を含むものである。
これらの金属は、液肥に通常使用されている硫酸や硝酸
なととの塩化合物、またはエチレンジアミン四酢酸(E
DTA)なととの錯化合物などを使用することかでき、
特に制限はないか、コリンを含む窒素成分、燐成分、カ
リ成分か、より高濃度の場合は、エチレンジアミン四酢
酸(EDTA)などとの錯化合物を使用することか望ま
しい。これらの金属化合物は、植物体内に吸収されて、
微量でもって、欠乏によって植物に現れる症状を治癒し
たり、これを施すことによって、植物の生育を旺盛にす
るなとの働きかあるので、一般に金属微量要素と呼はれ
ている。
なととの塩化合物、またはエチレンジアミン四酢酸(E
DTA)なととの錯化合物などを使用することかでき、
特に制限はないか、コリンを含む窒素成分、燐成分、カ
リ成分か、より高濃度の場合は、エチレンジアミン四酢
酸(EDTA)などとの錯化合物を使用することか望ま
しい。これらの金属化合物は、植物体内に吸収されて、
微量でもって、欠乏によって植物に現れる症状を治癒し
たり、これを施すことによって、植物の生育を旺盛にす
るなとの働きかあるので、一般に金属微量要素と呼はれ
ている。
本発明によれば、コリンおよびその塩の少なくとも1つ
を窒素成分の一部または全部として含み、窒素、燐、カ
リ成分及び金属微量要素を配合した高濃度液肥を調製し
て、これを適宜希釈して施肥するのに適したものか提供
される。
を窒素成分の一部または全部として含み、窒素、燐、カ
リ成分及び金属微量要素を配合した高濃度液肥を調製し
て、これを適宜希釈して施肥するのに適したものか提供
される。
すなわち、コリン及び他の窒素成分、燐成分、カリ成分
を水に溶かし、各種金属微量要素を加え、ここに抗酸化
作用を有する有機酸またはその塩を適量添加する。
を水に溶かし、各種金属微量要素を加え、ここに抗酸化
作用を有する有機酸またはその塩を適量添加する。
抗酸化作用を有する有機酸またはその塩を添加すること
によって、非結晶性の不溶物の析出を防止することかで
きる。
によって、非結晶性の不溶物の析出を防止することかで
きる。
ここで添加される抗酸化作用を有する有機酸またはその
塩としては、通常一般に、例えば食品添加物として、使
用されているものを使用することかてき、特に制限はな
い。具体的にはアスコルビン酸、アスコルビン酸塩、エ
リソルビン酸、エリソルビン酸塩、リンゴ酸、リンゴ酸
塩、クエン酸及びクエン酸塩等を使用することかできる
。特にクエン酸及びクエン酸塩は、安価であると同時に
、そのラジカルスカベンジャー様作用により、それ自体
、植物に対し、有効に作用するものとされていることか
ら、好適に使用することかできる。
塩としては、通常一般に、例えば食品添加物として、使
用されているものを使用することかてき、特に制限はな
い。具体的にはアスコルビン酸、アスコルビン酸塩、エ
リソルビン酸、エリソルビン酸塩、リンゴ酸、リンゴ酸
塩、クエン酸及びクエン酸塩等を使用することかできる
。特にクエン酸及びクエン酸塩は、安価であると同時に
、そのラジカルスカベンジャー様作用により、それ自体
、植物に対し、有効に作用するものとされていることか
ら、好適に使用することかできる。
抗酸化作用を有する有機酸またはその塩の添加量は、コ
リン及びその他の窒素成分、燐成分、カリ成分の配合量
及び配合割合によって異なるか、約0.01〜1096
の範囲で添加することか望ましい。
リン及びその他の窒素成分、燐成分、カリ成分の配合量
及び配合割合によって異なるか、約0.01〜1096
の範囲で添加することか望ましい。
本発明によって造られた、コリンおよびその塩の少なく
とも1つを窒素成分の一部または全部として含み、かつ
金属微量要素を含む、高濃度の窒素、燐、カリ成分とを
含有する液肥は、適宜希釈して、水耕栽培用その他の液
肥として使用することかできる。
とも1つを窒素成分の一部または全部として含み、かつ
金属微量要素を含む、高濃度の窒素、燐、カリ成分とを
含有する液肥は、適宜希釈して、水耕栽培用その他の液
肥として使用することかできる。
[実施例]
本発明を実施例によりさらに具体的に説明する。
本発明はこれらの実施例に限定されるものではない。
実施例1
5006コリン363g、95%水酸化カリウム65.
9g、7506りん酸174gを水317m1に溶かし
、クエン酸62.0gを添加し、ここにエチレンジアミ
ン四酢酸鉄塩(EDTA−Fe・Na・3H20と記す
。以下同様。)8.00g、硫酸マンガン5水和物3.
60g、硫酸銅5水和物2.10g、硫酸亜鉛7水和物
2.40g、はう酸1.90g、モリブデン酸アンモニ
ウム4水和物0.20gを加えた。液性はpH6,8で
あった。得られた溶液は、1ケ月放置後も沈澱を生しな
かった。
9g、7506りん酸174gを水317m1に溶かし
、クエン酸62.0gを添加し、ここにエチレンジアミ
ン四酢酸鉄塩(EDTA−Fe・Na・3H20と記す
。以下同様。)8.00g、硫酸マンガン5水和物3.
60g、硫酸銅5水和物2.10g、硫酸亜鉛7水和物
2.40g、はう酸1.90g、モリブデン酸アンモニ
ウム4水和物0.20gを加えた。液性はpH6,8で
あった。得られた溶液は、1ケ月放置後も沈澱を生しな
かった。
実施例2
50%コリン182g、95%水酸化カリウム92.0
g、62%硝酸76.0g、75%りん酸135gを水
376m1に溶かし、クエン酸100gを添加し、ここ
にEDTA−Fe−Na−3H208,00g、EDT
A−Mn ・2Na−3H206,60g、EDTA−
Cu−2Na・4H203,90g、EDTA−Zn
・2Na・4H203,80g、はう酸190g、モリ
ブデン酸アンモニウム4水和物0.20gを加えた。液
性はpH6,7であった。得られた溶液は1ケ月放置後
も沈澱を生しなかった。
g、62%硝酸76.0g、75%りん酸135gを水
376m1に溶かし、クエン酸100gを添加し、ここ
にEDTA−Fe−Na−3H208,00g、EDT
A−Mn ・2Na−3H206,60g、EDTA−
Cu−2Na・4H203,90g、EDTA−Zn
・2Na・4H203,80g、はう酸190g、モリ
ブデン酸アンモニウム4水和物0.20gを加えた。液
性はpH6,7であった。得られた溶液は1ケ月放置後
も沈澱を生しなかった。
実施例3
50%コリン182g、9506水酸化カリウム92.
0g、6206硝酸760g、75°tlりん酸135
gを水375m1に溶かし、アスコルヒン酸2.00g
を添加し、ここにEDTA−Fe・Na −3H208
,OOg、EDTA−Mn ・2Na −3H206,
60g、EDTA−Cu ・2Na ・4H203,9
0g、EDTA−Zn ・2Na・4H203,80g
、はう酸1.90g、モリブデン酸アンモニウム4水和
物0.20gを加えた。液性はpH6,7であった。得
られた溶液は1ケ月放置後も沈澱を生しなかった。
0g、6206硝酸760g、75°tlりん酸135
gを水375m1に溶かし、アスコルヒン酸2.00g
を添加し、ここにEDTA−Fe・Na −3H208
,OOg、EDTA−Mn ・2Na −3H206,
60g、EDTA−Cu ・2Na ・4H203,9
0g、EDTA−Zn ・2Na・4H203,80g
、はう酸1.90g、モリブデン酸アンモニウム4水和
物0.20gを加えた。液性はpH6,7であった。得
られた溶液は1ケ月放置後も沈澱を生しなかった。
実施例4
50%コリン182g、959fS水酸化カリウム92
.0g、62%硝酸76.0g、75945りん酸13
5gを水375m1に溶かし、エリソルヒン酸ナトリウ
ム2.00gを添加し、ここにEDTA−Fe−Na
−3H208,00g、EDTA−Mn ・2Na ・
3H206,60g、EDTA−Cu ・2Na ・4
H203,90g、EDTA−Zn ・2Na ・4H
203,80g、はう酸1.90g、モリブデン酸アン
モニウム4水和物0.20gを加えた。液性はpH6,
8であった。得られた溶液は1ケ月放置後も沈澱を生し
なかった。
.0g、62%硝酸76.0g、75945りん酸13
5gを水375m1に溶かし、エリソルヒン酸ナトリウ
ム2.00gを添加し、ここにEDTA−Fe−Na
−3H208,00g、EDTA−Mn ・2Na ・
3H206,60g、EDTA−Cu ・2Na ・4
H203,90g、EDTA−Zn ・2Na ・4H
203,80g、はう酸1.90g、モリブデン酸アン
モニウム4水和物0.20gを加えた。液性はpH6,
8であった。得られた溶液は1ケ月放置後も沈澱を生し
なかった。
比較例
5094コリン182g、95%水酸化カリウム92.
0g、6296硝酸76.0g、75%りん酸135g
を水377m1に溶かし、ここにEDTA−Fe−Na
・3H208,OQg、EDTA−Mn ・2Na ・
3H206,60g、EDTA−Cu ・2Na ・4
H203,90g、EDTA−Zn ・2Na ・4H
203,80g、はう酸190g、モリブデン酸アンモ
ニウム4永和物0.20gを加えた。液性はpH6,8
であった。得られた溶液は1日後に非結晶性の不溶物か
沈澱した。さらに3日後には、沈澱の量は増加していた
。
0g、6296硝酸76.0g、75%りん酸135g
を水377m1に溶かし、ここにEDTA−Fe−Na
・3H208,OQg、EDTA−Mn ・2Na ・
3H206,60g、EDTA−Cu ・2Na ・4
H203,90g、EDTA−Zn ・2Na ・4H
203,80g、はう酸190g、モリブデン酸アンモ
ニウム4永和物0.20gを加えた。液性はpH6,8
であった。得られた溶液は1日後に非結晶性の不溶物か
沈澱した。さらに3日後には、沈澱の量は増加していた
。
[発明の効果]
本発明によれば、コリンまたはその塩の少なくとも1つ
を窒素成分の一部または全部として含み、かつ金属微量
要素を含む、高濃度の窒素、燐、カリ成分を含有する液
肥を、長期間保存しても非結晶性の不溶物か析出しない
安定な状態で得る二とかできる。従って、このようにし
て得られた液肥は、適宜希釈して、水耕栽培用そのほか
の液肥として好適に使用される。
を窒素成分の一部または全部として含み、かつ金属微量
要素を含む、高濃度の窒素、燐、カリ成分を含有する液
肥を、長期間保存しても非結晶性の不溶物か析出しない
安定な状態で得る二とかできる。従って、このようにし
て得られた液肥は、適宜希釈して、水耕栽培用そのほか
の液肥として好適に使用される。
特許出願人 三菱瓦斯化学株式会社代理人 弁理
士 小域 貞文
士 小域 貞文
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)コリンおよびその塩の少なくとも1つを窒素成分の
一部または全部として含み、かつ金属微量要素を含む、
窒素、燐、カリ成分を含有する液肥において、抗酸化作
用を有する有機酸またはその塩を加えることを特徴とす
る液肥。 2)抗酸化作用を有する有機酸がクエン酸である請求項
1記載の液肥。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18049090A JPH0474784A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 液肥 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18049090A JPH0474784A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 液肥 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0474784A true JPH0474784A (ja) | 1992-03-10 |
Family
ID=16084150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18049090A Pending JPH0474784A (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 液肥 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0474784A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995021142A1 (en) * | 1994-02-07 | 1995-08-10 | The Regents Of The University Of California | A novel formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| JP2001247393A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-09-11 | Otsuka Chem Co Ltd | 養液栽培用液状肥料 |
| JP2003511333A (ja) * | 1999-10-07 | 2003-03-25 | オーエムエス・インベストメンツ・インク | 改善された水溶性肥料組成物 |
| US7708799B2 (en) | 2005-05-23 | 2010-05-04 | Plant Protectants, Llc | Dithiocarbamates and phosphite formulations |
| US8197832B2 (en) | 2002-12-04 | 2012-06-12 | Mitsui Chemicals Agro, Inc. | Methods and compositions for inhibiting mycotoxin contamination in cereals |
| JP2017226548A (ja) * | 2016-06-20 | 2017-12-28 | 第一製網株式会社 | 微粉末海藻含有液体肥料 |
-
1990
- 1990-07-10 JP JP18049090A patent/JPH0474784A/ja active Pending
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE43073E1 (en) | 1994-02-07 | 2012-01-10 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| USRE41789E1 (en) | 1994-02-07 | 2010-10-05 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| US5830255A (en) * | 1994-02-07 | 1998-11-03 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| US6113665A (en) * | 1994-02-07 | 2000-09-05 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| US6645268B2 (en) | 1994-02-07 | 2003-11-11 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| US5514200A (en) * | 1994-02-07 | 1996-05-07 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| US7160350B2 (en) | 1994-02-07 | 2007-01-09 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| US7160349B2 (en) | 1994-02-07 | 2007-01-09 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| US6929673B1 (en) | 1994-02-07 | 2005-08-16 | The Regents Of The University Of California | Formulation of phosphorus fertilizer for plants |
| WO1995021142A1 (en) * | 1994-02-07 | 1995-08-10 | The Regents Of The University Of California | A novel formulation of phosphorus fertilizer for plants |
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| US8710042B2 (en) | 2002-12-04 | 2014-04-29 | Mitsui Chemicals Agro, Inc. | Method for preventing wheat from mycotoxin contamination |
| US7708799B2 (en) | 2005-05-23 | 2010-05-04 | Plant Protectants, Llc | Dithiocarbamates and phosphite formulations |
| JP2017226548A (ja) * | 2016-06-20 | 2017-12-28 | 第一製網株式会社 | 微粉末海藻含有液体肥料 |
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