JPH0475094A - マルチウィンドウ方式変更装置 - Google Patents
マルチウィンドウ方式変更装置Info
- Publication number
- JPH0475094A JPH0475094A JP2191641A JP19164190A JPH0475094A JP H0475094 A JPH0475094 A JP H0475094A JP 2191641 A JP2191641 A JP 2191641A JP 19164190 A JP19164190 A JP 19164190A JP H0475094 A JPH0475094 A JP H0475094A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- display
- screen
- data
- overlap
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- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ディスプレイ画面上にウィンドウ(仮想的
表示面)を表示する方式に関するものである。
表示面)を表示する方式に関するものである。
第2図および第3図は従来のマルチウィンドウ方式のデ
ィスプレイの表示画面を示すもので、第2図は画面分割
方式マルチウィンドウ、第3図はオーバーラツプ方式マ
ルチウィンドウである。図において、(1)はディスプ
レイの表示画面、(21、(31。
ィスプレイの表示画面を示すもので、第2図は画面分割
方式マルチウィンドウ、第3図はオーバーラツプ方式マ
ルチウィンドウである。図において、(1)はディスプ
レイの表示画面、(21、(31。
f41 、 (51、(61、(71はウィンドウであ
る。
る。
次に動作について説明する。
オーバーラツプ方式マルチウィンドウは、複数のウィン
ドウ(21、(31、(41を第3図に示すごとく重り
合うようにディスプレイの表示画面(1)に表示し、ウ
ィンドウ(21、(31、f4Jのうち、ウィンドウ(
2)により多くの情報を表示しようとするものである。
ドウ(21、(31、(41を第3図に示すごとく重り
合うようにディスプレイの表示画面(1)に表示し、ウ
ィンドウ(21、(31、f4Jのうち、ウィンドウ(
2)により多くの情報を表示しようとするものである。
この方式ではウィンドウ(21、f31 、 f41の
大きさや表示位置をユーザあるいはプログラムで自由に
変更することができる。
大きさや表示位置をユーザあるいはプログラムで自由に
変更することができる。
il i 分IJ方式マルチウィンドウはウィンドウ(
5)。
5)。
(61,(71を重り合う乙とのないようにディスプレ
イの表示画面(1)に表示するものである。
イの表示画面(1)に表示するものである。
従来のマルチウィンドウ方式は思上のように構成されて
いるので、オーバーラツプ方式マルチウィンドウでは最
前面に表示されているウィンドウの後になるウィンドウ
は隠れてしまう。これらの隠れたウィンドウに表示され
ている情報を見ようとすると隠れたウィンドウのうち、
所望のウィンドウを最前面に呼び出す操作が必要てあり
、所望のウィンドウが変るたびにこの操作を繰り返すこ
とが必要であるという問題点があった。
いるので、オーバーラツプ方式マルチウィンドウでは最
前面に表示されているウィンドウの後になるウィンドウ
は隠れてしまう。これらの隠れたウィンドウに表示され
ている情報を見ようとすると隠れたウィンドウのうち、
所望のウィンドウを最前面に呼び出す操作が必要てあり
、所望のウィンドウが変るたびにこの操作を繰り返すこ
とが必要であるという問題点があった。
また、画面分割方式では分割数を多くすると一つのウィ
ンドウに表示できる情報量が少なくなる。
ンドウに表示できる情報量が少なくなる。
表示領域の小さいウィンドウでは、表示されている情報
を見ようとする際、スクロール操作を頻繁に行わなけれ
ばならないという問題点があった。
を見ようとする際、スクロール操作を頻繁に行わなけれ
ばならないという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、オーバーラツプ方式マルチウィンドウと画面
分割方式マルチウィンドウをオペレーションにより切り
換える乙とを可能にしたマルチウィンドウ方式変更装置
を捉供することを目的とする。
たもので、オーバーラツプ方式マルチウィンドウと画面
分割方式マルチウィンドウをオペレーションにより切り
換える乙とを可能にしたマルチウィンドウ方式変更装置
を捉供することを目的とする。
この発明に係るマルチウィンドウ方式変更装置は、鍵、
スイッチからの切り換え命令が入力されたならば、上記
マルチウィンドウ方式の変更を行うとともに、ディスプ
レイの表示画面へウィンドウを表示するものである。
スイッチからの切り換え命令が入力されたならば、上記
マルチウィンドウ方式の変更を行うとともに、ディスプ
レイの表示画面へウィンドウを表示するものである。
この発明におけろマルチウィンドウ方式変更装置は、鍵
、スイッチにより切り換え命令が入力された場合、ディ
スプレイの表示画面に現在表示しているマルチウィンド
ウ方式を確認し、画面表示データが格納されている表示
メモリ中のデータを、先に予約しであるウィンドウの大
きさ、表示位置に合わせて変更し、ディスプレイの表示
画面上にウィンドウを表示する。
、スイッチにより切り換え命令が入力された場合、ディ
スプレイの表示画面に現在表示しているマルチウィンド
ウ方式を確認し、画面表示データが格納されている表示
メモリ中のデータを、先に予約しであるウィンドウの大
きさ、表示位置に合わせて変更し、ディスプレイの表示
画面上にウィンドウを表示する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はマルチウィンドウ方式変更装置の動作を示すフロー
チャートである。
図はマルチウィンドウ方式変更装置の動作を示すフロー
チャートである。
次に動作について説明する。例えば、現在ディスブイレ
イ(13)の表示画面(1)に第3図の従来例に示すご
ときオーバーラツプ方式マルチウィンドウが表示されて
いるとする。ことてオペレータが、鍵、スイッチにより
切り換え命令を入力した場合、第2図の従来例に示すご
とき画面分割方式マルチウィンドウへ切り換える。
イ(13)の表示画面(1)に第3図の従来例に示すご
ときオーバーラツプ方式マルチウィンドウが表示されて
いるとする。ことてオペレータが、鍵、スイッチにより
切り換え命令を入力した場合、第2図の従来例に示すご
とき画面分割方式マルチウィンドウへ切り換える。
第1図において切り換え命令が入力されると、次にステ
ップ(9)により現在表示しているマルチウィンドウ方
式を認識する。オーバーラツプ方式と認識すれば、画面
データ形式へ変換する。この時、変換のルールは、先に
オペレータによりステップ(8)において設定されてい
るウィンドウ数2表示位置予約データを参照する。変換
したデータは、ステップ(12)によって表示メモリへ
再び格納しこれを更新する。続いて表示メモリのデータ
をディスプレイ(13)の表示画面(1)へ表示する。
ップ(9)により現在表示しているマルチウィンドウ方
式を認識する。オーバーラツプ方式と認識すれば、画面
データ形式へ変換する。この時、変換のルールは、先に
オペレータによりステップ(8)において設定されてい
るウィンドウ数2表示位置予約データを参照する。変換
したデータは、ステップ(12)によって表示メモリへ
再び格納しこれを更新する。続いて表示メモリのデータ
をディスプレイ(13)の表示画面(1)へ表示する。
また、ステップ(9)によるマルチウィンドウ方式の認
識で第2図に示すごとき画面分割方式と認識すると、ス
テップ(II)により表示メモリ中のデータをオーバー
ラツプ方式のデータ形式へ変換し、ステップ(12)に
より表示メモリを更新し、ディスプレイ(13)の画面
(1)へ表示する。
識で第2図に示すごとき画面分割方式と認識すると、ス
テップ(II)により表示メモリ中のデータをオーバー
ラツプ方式のデータ形式へ変換し、ステップ(12)に
より表示メモリを更新し、ディスプレイ(13)の画面
(1)へ表示する。
なお、上記実施例ではプログラムを用いて表示メモリ中
のデータの交換、更新を行う場合について説明したが、
専用回路を設けて処理してもよい。
のデータの交換、更新を行う場合について説明したが、
専用回路を設けて処理してもよい。
以上のように、この発明によればオーパーラ。
プ方式マルチウィンドウと画面分割方式マルチウィンド
ウの利点を簡単な操作によって得ることができ、操作性
を向上させることができろ効果がある。
ウの利点を簡単な操作によって得ることができ、操作性
を向上させることができろ効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるマルチウィンドウ方
式変更装置の動作を示すフローチャート、は画面分割方
式マルチウィンドウ、第3図はオーバーラツプ方式ウィ
ンドウである。 図において、(8)〜(12)はステップ、(13)は
ディスプレイである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
式変更装置の動作を示すフローチャート、は画面分割方
式マルチウィンドウ、第3図はオーバーラツプ方式ウィ
ンドウである。 図において、(8)〜(12)はステップ、(13)は
ディスプレイである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 鍵、スイッチの入力装置と共に、ディスプレイと該ディ
スプレイの表示画面に対応する情報が格納される表示メ
モリを備え、オーバーラップ方式マルチウィンドウと画
面分割方式マルチウィンドウとを変更出来ることを特徴
とするマルチウィンドウ方式変更装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191641A JPH0475094A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | マルチウィンドウ方式変更装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2191641A JPH0475094A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | マルチウィンドウ方式変更装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0475094A true JPH0475094A (ja) | 1992-03-10 |
Family
ID=16278037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2191641A Pending JPH0475094A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | マルチウィンドウ方式変更装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0475094A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08255066A (ja) * | 1994-12-13 | 1996-10-01 | Microsoft Corp | スタート・メニュー付タスクバー |
| CN117215708A (zh) * | 2017-11-14 | 2023-12-12 | 富士胶片商业创新有限公司 | 信息处理装置、计算机可读存储介质以及信息处理方法 |
-
1990
- 1990-07-17 JP JP2191641A patent/JPH0475094A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08255066A (ja) * | 1994-12-13 | 1996-10-01 | Microsoft Corp | スタート・メニュー付タスクバー |
| CN117215708A (zh) * | 2017-11-14 | 2023-12-12 | 富士胶片商业创新有限公司 | 信息处理装置、计算机可读存储介质以及信息处理方法 |
| US12047526B2 (en) | 2017-11-14 | 2024-07-23 | Fujifilm Business Innovation Corp. | Information processing apparatus, method and non-transitory computer readable medium |
| US12348664B2 (en) | 2017-11-14 | 2025-07-01 | Fujifilm Business Innovation Corp. | Information processing apparatus, method and non-transitory computer readable medium |
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