JPH047512A - 撮影装置 - Google Patents

撮影装置

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JPH047512A
JPH047512A JP11133990A JP11133990A JPH047512A JP H047512 A JPH047512 A JP H047512A JP 11133990 A JP11133990 A JP 11133990A JP 11133990 A JP11133990 A JP 11133990A JP H047512 A JPH047512 A JP H047512A
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JP
Japan
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plane
thin plate
plate glass
lens
optical axis
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Pending
Application number
JP11133990A
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English (en)
Inventor
Hideaki Yoshida
英明 吉田
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Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
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Publication of JPH047512A publication Critical patent/JPH047512A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、撮影装置、詳しくは結像光学系の光路分岐用
ハーフミラ−に薄板ガラスであるシンプレートガラスを
用いた撮影装置における結像光学系の収差の除去装置に
関する。
[従来の技術] 上記ハーフミラ−にシンプレートガラスを用いた結像光
学系においては、シンプレートガラスの傾斜角と厚さに
よって傾斜方向に関連した水平・垂直面の入射光に対す
るそれぞれのピント位置が異なってくる。従って、従来
はその双方のピント位置の平均位置に光感応要素である
フィルムあるいは撮像素子等の撮像面が位置するように
配設されていた。
上記シンプレートガラスを用いた従来の結像光学系にお
ける水平・垂直面の入射光に対するピント位置の差につ
いて第6〜8図によって詳しく説明すると、第6図に示
されるように撮影光束は光軸Oに沿って撮影レンズ10
1を介して結像光学系に取り込まれ、光軸Oに対して傾
斜角θで斜設(垂直方向に対して傾斜)されるシンプレ
ートガラス102によって第1の光路O′と第2の光路
Aに分岐せしめられ、第1の光路O′の光は撮像素子1
03上の点Pにて結像し、第2の光路Aの光はファイン
ダ用として用いられる。
ここで各平面の定義を行なうと、まず光軸Oを自己の面
内に含み傾斜角θによる第2の光路Aと平行な平面を第
1の平面α。とじ、その平面α。
と平行な平面群を第1の平面群αとする。また、光軸O
を含み第1の平面α。と直交する平面を第2の平面β 
とし、その平面β。と平行な平面群を第2の平面群βと
する。そして、平面群αに沿う入射光をLA−また平面
群βに沿う入射光をLBとする。
上記シンプレートガラス102が撮影光路中に存在する
ため上記シンプレートガラスによる屈折作用により撮像
のピント位置が変化し、更に、上記シンプレートガラス
102が光軸Oに対して斜設されているため上記入射光
LAとLBのピント面の位置に相異が生じる。第7図は
入射光LAおよびLBのピント位置を示すものであって
、ピント位置Poはシンプレートガラス102がない場
合のもの、またピント位置P1はシンプレートガラスを
用いた場合のα面上入射光LAによるもの、更にピント
位置P2は同様にシンプレートガラスを用いた場合のβ
面上入射光Lnによるピント位置をそれぞれ示している
。なお、d は点PoからP までの距離、またd2は
点PoからP2までの距離を示す。また、上記入射光は
同一被写体からの光束とする。
上記の状態を任意の空間周波数に対するMTF(Mod
ulation  Transfer  Functi
on)値のデフォーカス量(撮像位置)に対する変化線
図である第8図によって説明する。上記MTF値はそれ
ぞれのピント位置でピークを示すものであり、シンプレ
ートガラス102がない場合をMo1シンプレートガラ
スを用いた場合の0面入射光に対してはM 1β面入射
光に対してはM2がそれぞれMTF値の変化を示しP。
、pl、p2がそれぞれのピント位置となる。
上述のようにシンプレートガラス102が斜設されてい
ることによって、上記入射光L t、 、  L nに
よるピント位置PP  が距離d1−d21’    
2 (−δ)だけずれる。従って、既に述べたように従来の
撮影装置においては第6図に示す光感応要素である撮像
素子あるいはフィルムの結像面を位置P1とP2の中間
位置に設定し、αまたはβ面上の入射光に対して同程度
のピントずれに収まるよう考慮してその光学系を形成し
ていた。
また、本出願人が先に特願平1−258379号に提案
した撮影装置は、シンプレートガラスの斜設に伴って生
じる結像位置のずれに対して、光感応要素の解像力のよ
り高い方向と上記結像位置のずれを発生する平面の方向
とを関連づけて、対応する結像位置に上記光感応要素で
ある撮像素子が位置するようにピント合わせを行うよう
にしたものである。
[発明が解決しようとする課題] ところが、上記特願平1−258379号に提案のもの
は、撮影装置の画質向上にすぐれた効果を有するが収差
の発生そのものを防止あるいは低減するものではない。
従って、画質の劣化を完全になくすことは極めて困難で
あった。また、銀塩式カメラのように等方性光感応要素
であるフィルムを用いるものへの適用は原理的に不可能
であった。
本発明は、上記の不具合を解決するため、斜設されるシ
ンプレートミラーによって発生する収差を原理的に軽減
し、光感度の方向性を持つ撮像素子のみならず等方性光
感応要素である銀塩フィルム式のカメラも含めて適用す
ることが可能な高性能結像光学系を有する撮影装置を提
供するにある。
[課題を解決するための手段および作用]本発明の撮影
装置は、所定の結像光学系に同結像光学系の光軸に対し
て所定の傾斜角をもって介挿され自己の入射側よりの入
射光の一部を自己の出射側の第1の光路に透過・射出さ
せるとともに該入射光の他部を該入射光の入射角に対応
した反射角をもって第2の光路に分岐せしめるシンプレ
ートガラスを適用した撮影装置であって、上記第1の光
路に関し上記シンプレートガラスの傾斜角および上記光
軸を自己の面内に含む平面乃至これと平行な第1の面に
関しては比較的大なるパワーを有し、上記光軸を自己の
面内に含み上記第1の面に直交する平面乃至これと平行
な第2の面に関しては比較的小なるパワーを有するよう
にして該第1の光路中にアナモフィックレンズを介挿さ
せることにより上記シンプレートガラスによる収差を除
去するようにしたことを特徴とする。
[実 施 例コ 以下図示の実施例によって本発明を説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す撮影装置の結像光学
系の要部の斜視図である。上記結像光学系は、撮像素子
を用い、かつ、TTLファインダを有した光学系であっ
て、その撮影光は光軸Oに沿って、撮影レンズ1によっ
て取り込まれる。そして、上記光軸に対して所定の傾斜
角θをもって介挿されるシンプレートガラス(シンプレ
ートと称す)2によってその一部が透過され、他部が入
射角に対応した反射角をもってファインダ系の方向に反
射される。透過された出射光は、アナモフィックレンズ
であるシリンドリカル形状の補正レンズ4を透過して撮
像素子3の受光面上に結像する。
上記透過される光軸Oと同軸の光軸O′をする出射光の
光路を第1の光路、また、光軸Aを有する反射光の光路
を第2の光路と称する。更に、上記シンプレート2の傾
斜角および上記光軸を自己の面内に含む平面、即ち、シ
ンプレート2の傾斜面と直交し、且つ、光軸Oと自己の
面内を含む平面α。乃至これと平行な面を第1の面αと
称する。また、光軸Oを自己の面内に含み、且つ上記第
1の面αと直交する平面β。乃至これと平行な面を第2
の面βと称する。そして、上記アナモフィックレンズで
ある補正レンズ4は第1の面αに関して大なるパワーを
有し、第2の面βに関しては比較的小なるパワーを有す
るような特性のレンズによって構成される。なお、上記
のパワーとは、レンズの屈折力(焦点距離の逆数に関す
る)の大小を示し、凸レンズ状のものは正の値とし、凹
レンズ状のものは負の値とする。なお、凹レンズ状のパ
ワーは、絶対値的表現ではなく屈折力が、より大きいも
のほどパワーは小さいとする。また、上記アナモフィッ
クレンズとは、その水平方向と垂直方向に異った拡大率
をもつレンズ、即ち、異ったパワーをもつレンズのこと
であって、例えば、第1,2図の補正レンズ4のように
円筒面を有するレンズもアナモフィックレンズの1つに
該当する。
この補正レンズ4の作用により、従来例のシンプレート
結像系で発生する、第7図に示されるようなα面内とβ
面内のピント位置のずれ量δを0とすることができる。
即ち、第2図に示されるように、まず、補正レンズ4が
ない場合α面内の入射光LAは、撮影レンズ1.シンプ
レート2を介して点P1上に結像する。同様にβ面内の
入射光LBは、点P2に結像する。一方、α面上のみ曲
率半径Rを有するアナモフィックの補正レンズ4を図の
ように介挿した場合は、α面内の入射光LAは補正レン
ズ4の十のパワーによって点P ′に結像する。β面内
の入射光LBは、そのパワーが0であるので、平行平板
の影響のみによりP ′に結像する。そして、結像点P
 t ’ とP2′を同一点になるように補正レンズ4
の光学的仕様を決定することによって、シンプレート2
による結像のずれ、更には収差を除去することができる
次に、上記補正レンズ4の平行平板の影響を考慮しない
α面内曲率半径の値を第3,4図を用いて理論的に求め
る。第3図は、補正レンズ4のα面内の要部拡大断面図
であって、光軸Oとの平行線Gに対する入射角θ1を有
するα面内の入射光L は出射角θ2で出射されるもの
とする。そして、入射光の入射点E。におけるレンズ表
面の法線方向Hの平行線Gとのなす角をφ。とすれば、
第1の屈折においては、 (θ −φ )・no=n・ε1 また、第2の屈折においては、 82°−nOθ2 の関係を有している。また、ε1は屈折光の方向Hとな
す角、ε2は屈折光の方向Gとなす角であって、ε2=
φ0+εlの関係を有している。なお、no、nはそれ
ぞれ空気の屈折率、補正レンズ素材の屈折率である。上
記2つの式から出射角θ2は、次式のように求められる
。即ち、一方、補正レンズ4のレンズの曲率による結像
位置jの移動量d3は、第4図によって求めることがで
きる。即ち、光軸0と入射点E。間の距離2は、 Z−btanθl 同様に、 Z= (b−d3)tanθ2 である。上記2つの式より、 となる。近軸上を考えるならば、上式は、となる。なお
、点には入射光り。の延長線と光軸0の交点であって、
補正レンズ4が存在しない場合の結像点が対応する。ま
た、入射点E。の光軸0に対する垂線eと上記点にの距
離、即ち、補正前の結像位置にと補正レンズ4想定位置
間の距離をbとする。また、角度φ。とθ1の関係は、
第4図から Z−Rsinφo =b tanθ1 である。但し、図において点Cは補正レンズ4の曲率の
中心点である。近軸上を考えると、φ。−T・θ1 ・
・・・・・・・・(3)となる。そして、この(3)式
を前述の(1)式に代入すると、θ1/θ2の比は次の
ようになる。
(2)式に(4)式を代入することによって、曲率半径
Rと移動md3の関係式を求めることができる。
即ち、 となる。
上記(5)式から具体的な補正レンズ4の曲率半径Rを
求めると、移動すべき補正量d3を40μm1また、補
正前の結像位置と補正レンズ想定位置間の距離すを4m
m、更に、補正レンズ4の屈折率nを1.5、空気の屈
折率n。を1として、それぞれ(5)式に代入し、Rの
値を求めると、R−198mm となる。
上記補正レンズ4の曲率半径Rはレンズの厚みは考慮せ
ずに決められた近軸における理論値であり、実際にはα
面、β面に対して平行平板の屈折の影響も考慮し、更に
近軸外も考える必要があって、理論上のみの計算では困
難である。従って、実用上は、更にシュミレーションあ
るいは実験等の検討を加えて補正レンズ4の形状を決定
する必要がある。なお、この補正レンズ4は必ずしも球
面レンズである必要はなく、非球面レンズでもよいこと
は勿論である。
以上のように本実施例の撮影装置は、その結像光学系に
おいて、アナモフィックレンズである補正レンズ4をシ
ンプレート2と撮像素子3の中間に介挿せしめることに
よって、従来の装置で生じていたα面とβ面の結像位置
ずれによって生じる収差を原理的に解消することができ
る。従って、この撮像装置によって得られる撮影像は品
位の高い良質なものが得られることになる。
次に、上記実施例の結像光学系に用いられるアナモフィ
ックレンズである補正レンズの変形例について説明する
。上記実施例の補正レンズ4は、シリンドリカルレンズ
状であって、α面内についてはパワーは+、β面内のパ
ワーは0のレンズであった。しかし、そのような組合わ
せに限らず、第1表に示されるようなレンズのα面、β
面のパワー値Pa、Pβの組合わせによって、アナモフ
ィックの補正レンズ11〜14を構成することも可能で
ある。表においてPが(+)は凸状、(−)は凹状の形
状の表面を有するアナモフィックレンズを示す。
第   1   表 なお、レンズ番号12および13の場合、α。
β面のパワーPa、PβはPa〉Pβとする必要がある
。また、これらのレンズは第1表のパワーに基づいて、
トーリックレンズあるいはメニスカス形状のレンズ等の
アナモフィックレンズとすることも可能である。
更に、また別の変形例のアナモフィックの補正レンズと
して第5図に示されるようなレンズ5a。
5bの接着型の補正レンズを提案することもできる。こ
の補正レンズは双方の材質を光学プラスチツク・ガラス
等とし、その屈折率の違いと、接着面の凹凸形状によっ
て所定のパワーを与えるものである。そして、前記実施
例の場合のように空気中に単一のガラスでレンズを配置
することを前提とした設計をする場合に比して、より小
さな曲率半径でも、要求される微少なパワーを得ること
ができるため製作上の困難を解決できるものである。
なお、この補正レンズを光学フィルタの材質で形成し、
フィルタ作用と兼用したアナモフィックレンズを構成せ
しめることも本発明の好適な実施例となる。更には、撮
影レンズやシンプレートの形状に上記アナモフィックレ
ンズの機能を持たせるようにして、本発明の実施例と同
じ機能を満足させることも可能である。
上記実施例および変形例は、α面・β面の結像位置を合
致せしめるものであるから、光感応の方向性のない銀塩
フィルム式の撮影装置に対しても有効なものである。
[発明の効果コ 以上述べたように本発明の撮影装置は、そのシロ ンプレートガラスを用いた結像光学系において、上記シ
ンプレートガラスによる収差を、結像面とシンプレート
ガラスの間にアナモフィックレンズを介挿せしめること
によって原理的になくすようにしたもので、本発明によ
ると、収差が少なく、品質のよい撮影画像が得られ、撮
像部の光感応方向性の有無には無関係に適用できるなど
顕著な効果を有する撮影装置を提供する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の撮影装置の結像光学系の
要部斜視図、 第2図は、上記第1図の結像光学系の結像状態を示す光
路図、 第3図は、上記第1図の結像光学系の補正レンズ部の屈
折状態図、 第4図は、上記第1図の結像光学系の補正レンズ部の別
の屈折状態図、 第5図は、上記第1図の実施例の変形例を示す結像光学
系の補正レンズの縦断面図、 第6図は、従来例の結像光学系の要部斜視図、第7図は
、上記第6図の結像光学系の光路図、第8図は、上記第
6図の結像光学系のMTF特性線図である。 2・・・・・・・・・シンプレートガラス4・・・・・
・・・・補正レンズ(アナモフィックレンズ)0・・・
・・・・・・光軸 0′・・・・・・第1の光路 A・・・・・・・・・第2の光路 α0・・・・・・第1の面 β。・・・・・・第2の面 θ・・・・・・・・・傾斜角

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)所定の結像光学系に同結像光学系の光軸に対して
    所定の傾斜角をもって介挿され自己の入射側よりの入射
    光の一部を自己の出射側の第1の光路に透過・射出させ
    るとともに該入射光の他部を該入射光の入射角に対応し
    た反射角をもって第2の光路に分岐せしめるシンプレー
    トガラスを適用した撮影装置であって、 上記第1の光路に関し上記シンプレートガラスの傾斜角
    および上記光軸を自己の面内に含む平面乃至これと平行
    な第1の面に関しては比較的大なるパワーを有し、上記
    光軸を自己の面内に含み上記第1の面に直交する平面乃
    至これと平行な第2の面に関しては比較的小なるパワー
    を有するようにして該第1の光路中にアナモフィックレ
    ンズを介挿させることにより上記シンプレートガラスに
    よる収差を除去するようにしたことを特徴とする撮影装
    置。
JP11133990A 1990-04-25 1990-04-25 撮影装置 Pending JPH047512A (ja)

Priority Applications (1)

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JP11133990A JPH047512A (ja) 1990-04-25 1990-04-25 撮影装置

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JP11133990A JPH047512A (ja) 1990-04-25 1990-04-25 撮影装置

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JPH047512A true JPH047512A (ja) 1992-01-10

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ID=14558691

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JP11133990A Pending JPH047512A (ja) 1990-04-25 1990-04-25 撮影装置

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