JPH04752B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04752B2 JPH04752B2 JP61304833A JP30483386A JPH04752B2 JP H04752 B2 JPH04752 B2 JP H04752B2 JP 61304833 A JP61304833 A JP 61304833A JP 30483386 A JP30483386 A JP 30483386A JP H04752 B2 JPH04752 B2 JP H04752B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar
- bearing
- bars
- connecting bar
- welding protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Details Of Resistors (AREA)
- Sewage (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、板状や棒状の金属部材を結合して格
子状に成形し、溝やマンホール或は下水ます等の
蓋として使用するグレーチングの成形方法に関す
るものである。
子状に成形し、溝やマンホール或は下水ます等の
蓋として使用するグレーチングの成形方法に関す
るものである。
「従来の技術」
一般にグレーチングは、例えば長方形状を成す
グレーチングの場合、第3図の様に長辺方向に二
辺の枠部となる帯状の二枚のエンドプレート1を
対向させ、その対向したエンドプレート1の間
に、所要ピツチのベアリングバー2群を並列に配
列し、エンドプレート1の内側面とベアリングバ
ー2の両端面とを個々に溶着すると共に、並列配
列したベアリングバー2の中間に、別部材の連結
バー3をエンドプレート1と平行に配列結合して
格子状に形成されている。そして、連結バー3の
連結構造は、第3図Aの様に連結バー3のベアリ
ングバー2と交差する部位に、幅方向の両縁から
切り込んだ嵌合溝4A4Bを設けると共に、ベア
リングバー2の胴部に横長状の挿入窓5を形成
し、その挿入窓5に連結バー3を平にして挿入し
て90°回転し、嵌合溝4A4Bとベアリングバー
2を嵌合させて連結したり、或は横断面T形のベ
アリングバー2とのときは、第4図の様に、隣接
するベアリングバー2間に間隔管6を装着し、そ
の間隔管6に、ベアリングバー2の胴部に設けた
連結孔7に貫通した連結バー3を挿通し、連結バ
ー3とベアリングバー2群とを連結する構造に成
つている。
グレーチングの場合、第3図の様に長辺方向に二
辺の枠部となる帯状の二枚のエンドプレート1を
対向させ、その対向したエンドプレート1の間
に、所要ピツチのベアリングバー2群を並列に配
列し、エンドプレート1の内側面とベアリングバ
ー2の両端面とを個々に溶着すると共に、並列配
列したベアリングバー2の中間に、別部材の連結
バー3をエンドプレート1と平行に配列結合して
格子状に形成されている。そして、連結バー3の
連結構造は、第3図Aの様に連結バー3のベアリ
ングバー2と交差する部位に、幅方向の両縁から
切り込んだ嵌合溝4A4Bを設けると共に、ベア
リングバー2の胴部に横長状の挿入窓5を形成
し、その挿入窓5に連結バー3を平にして挿入し
て90°回転し、嵌合溝4A4Bとベアリングバー
2を嵌合させて連結したり、或は横断面T形のベ
アリングバー2とのときは、第4図の様に、隣接
するベアリングバー2間に間隔管6を装着し、そ
の間隔管6に、ベアリングバー2の胴部に設けた
連結孔7に貫通した連結バー3を挿通し、連結バ
ー3とベアリングバー2群とを連結する構造に成
つている。
「発明が解決しようとする問題点」
以上の従来構造のグレーチングの第3図のもの
は、連結バー3の嵌合溝4A4Bとベアリングバ
ー2の挿入窓5とを形成した後、挿入窓5に連結
バー3を挿入して回転嵌合させる為、工程と工数
の増加が避けられず、また、第4図示のものは隣
接相互のベアリングバー2に、間隔管6を装着す
る作業が極めて煩雑であり、両者とも加工上の難
点を有し連結バー3の連結工程が自動化できない
問題点がある。
は、連結バー3の嵌合溝4A4Bとベアリングバ
ー2の挿入窓5とを形成した後、挿入窓5に連結
バー3を挿入して回転嵌合させる為、工程と工数
の増加が避けられず、また、第4図示のものは隣
接相互のベアリングバー2に、間隔管6を装着す
る作業が極めて煩雑であり、両者とも加工上の難
点を有し連結バー3の連結工程が自動化できない
問題点がある。
そして、以上の第3,4図示の成形手段による
と、連結バー3とベアリングバー2との溶着固定
が、実用的に(加工コストを見地から)数本おき
にしか施工できないので、連結バー3とベアリン
グバー2との固定性能が劣る品質上の難点があ
る。
と、連結バー3とベアリングバー2との溶着固定
が、実用的に(加工コストを見地から)数本おき
にしか施工できないので、連結バー3とベアリン
グバー2との固定性能が劣る品質上の難点があ
る。
本発明は、以上の従来技術の問題点を解消する
新規の成形方法を提供するのが目的である。
新規の成形方法を提供するのが目的である。
「問題点を解決するための手段」
以上の目的を達成する本発明は「所要ピツチで
並列配列したベアリングバー群に、連結バーを連
結して格子状のグレーチングを成形するにおい
て、ベアリングバーに連結バーの孔状挿着部を形
成すると共に、該孔状挿着部の形成と同時に、該
孔状挿着部の内縁に溶着突起を付与形成し、しか
るのち、該孔状挿着部に前記連結バーを挿入着し
て、前記溶着突起と連結バーとを圧接接触し、該
接触部位に集中電流を発生させてスポツト溶着
し、ベアリングバーを連結バーとを連結結合する
ことを特徴とするグレーチングの成形方法。」に
成つている。
並列配列したベアリングバー群に、連結バーを連
結して格子状のグレーチングを成形するにおい
て、ベアリングバーに連結バーの孔状挿着部を形
成すると共に、該孔状挿着部の形成と同時に、該
孔状挿着部の内縁に溶着突起を付与形成し、しか
るのち、該孔状挿着部に前記連結バーを挿入着し
て、前記溶着突起と連結バーとを圧接接触し、該
接触部位に集中電流を発生させてスポツト溶着
し、ベアリングバーを連結バーとを連結結合する
ことを特徴とするグレーチングの成形方法。」に
成つている。
「作用」
以上の本発明の成形方法によると、例えばプレ
ス加工によつて挿着部を形成するとき、その挿着
部に溶着突起を同時に形成し、連結バーと溶着突
起とを圧接して瞬間的にスポツト溶着できるの
で、工法が簡易化されて能率化すると共に、ベア
リングバー2と連結バー3との連結加工の自動化
が可能になり、その上ベアリングバー2と連結バ
ー3とが個別溶着されて連結品質が向上する等の
作用がある。
ス加工によつて挿着部を形成するとき、その挿着
部に溶着突起を同時に形成し、連結バーと溶着突
起とを圧接して瞬間的にスポツト溶着できるの
で、工法が簡易化されて能率化すると共に、ベア
リングバー2と連結バー3との連結加工の自動化
が可能になり、その上ベアリングバー2と連結バ
ー3とが個別溶着されて連結品質が向上する等の
作用がある。
「実施例」
以下、実施例に基づいて詳しく説明する。ま
ず、その第一実施例を示す第1図を参照して、図
は横断面長方形状のフラツトバーから成るベアリ
ングバー2を並列に多数個配列し、その上端に方
形の連結バー3を連結する格子状グレーチングの
成形に応用した実施例である。即ち、所要ピツチ
で並列配列したベアリングバー2を連結バー3で
格子状に連結するにおいて、ベアリングバー2の
上縁の所要位置には、連結バー3を上方から嵌合
する切欠状の挿着部8が形成されると共に、その
挿着部8の底部には挿着部8の形成と同時に形成
した溶着突起9が形成されている。
ず、その第一実施例を示す第1図を参照して、図
は横断面長方形状のフラツトバーから成るベアリ
ングバー2を並列に多数個配列し、その上端に方
形の連結バー3を連結する格子状グレーチングの
成形に応用した実施例である。即ち、所要ピツチ
で並列配列したベアリングバー2を連結バー3で
格子状に連結するにおいて、ベアリングバー2の
上縁の所要位置には、連結バー3を上方から嵌合
する切欠状の挿着部8が形成されると共に、その
挿着部8の底部には挿着部8の形成と同時に形成
した溶着突起9が形成されている。
この溶着突起9は嵌合した連結バー3を溶着結
合するときの溶着ポイントとして形成したもの
で、プレスによる挿着部8の切欠加工と同時に成
形付与されている。そして溶着突起9は前記の溶
着ポイントの作用を有効にする為、台形状の横断
面を有して頂部となる上底面10が前記のプレス
加工の方向に連なつている。なお、本実施例の溶
着突起8の上底面10の幅は約0.5粍、下底面1
1の幅は約3.0粍、高さ1.0粍である。
合するときの溶着ポイントとして形成したもの
で、プレスによる挿着部8の切欠加工と同時に成
形付与されている。そして溶着突起9は前記の溶
着ポイントの作用を有効にする為、台形状の横断
面を有して頂部となる上底面10が前記のプレス
加工の方向に連なつている。なお、本実施例の溶
着突起8の上底面10の幅は約0.5粍、下底面1
1の幅は約3.0粍、高さ1.0粍である。
以上のベアリングバー2の挿着部8に連結バー
3が挿入され、連結バー3の下面を溶着突起8の
上底面10に当節させて挿着される。
3が挿入され、連結バー3の下面を溶着突起8の
上底面10に当節させて挿着される。
しかるのち、第1図Bの様にベアリングバー2
にクランプ状の通電端子13を取付けると共に、
連結バー3の上面に通電用端子12を押圧接触さ
せ、挿着部8の挿着された連結バー3とベアリン
グバー2とを、2個の通電端子12,13によつ
て押圧挾着し、通電端子12,13間に通電して
連結バー3とベアリングバー2とをスポツト溶着
させて連結する。
にクランプ状の通電端子13を取付けると共に、
連結バー3の上面に通電用端子12を押圧接触さ
せ、挿着部8の挿着された連結バー3とベアリン
グバー2とを、2個の通電端子12,13によつ
て押圧挾着し、通電端子12,13間に通電して
連結バー3とベアリングバー2とをスポツト溶着
させて連結する。
なお、このときスポツト溶着用の一次電源のサ
イクル数の1〜2サイクルの極めて短時間に高電
流を流して瞬間接着する。
イクル数の1〜2サイクルの極めて短時間に高電
流を流して瞬間接着する。
つぎに、第2図はT形横断面のベアリングバー
2の胴部に連結バー3を貫通させて連結する本発
明の第二実施例を示したものである。図におい
て、ベアリングバー2の所要位置の胴部(幅の中
間位置)には、管体の連結バー3を貫通する孔状
の挿着部8が形成されると共に、その挿着部8の
内縁の上部には、第1図実施例と同一の溶着突起
9が同時成形されている。即ち、溶着突起9はプ
レスによる挿着部8の孔あけ加工と同時成形さ
れ、挿着突起9の上底面10に連結バー3を接触
させて挿着する。
2の胴部に連結バー3を貫通させて連結する本発
明の第二実施例を示したものである。図におい
て、ベアリングバー2の所要位置の胴部(幅の中
間位置)には、管体の連結バー3を貫通する孔状
の挿着部8が形成されると共に、その挿着部8の
内縁の上部には、第1図実施例と同一の溶着突起
9が同時成形されている。即ち、溶着突起9はプ
レスによる挿着部8の孔あけ加工と同時成形さ
れ、挿着突起9の上底面10に連結バー3を接触
させて挿着する。
そして、第1図実施例と同様に2個の通電端子
12,13によつて連結バー3とベアリングバー
2とを押圧しながら挾みつけ、通電端子12,1
3間に瞬間的に高電流を流し、溶着突起9を介し
て連結バー3をベアリングバー2に溶着し、両者
を連結成形する。
12,13によつて連結バー3とベアリングバー
2とを押圧しながら挾みつけ、通電端子12,1
3間に瞬間的に高電流を流し、溶着突起9を介し
て連結バー3をベアリングバー2に溶着し、両者
を連結成形する。
以上の本発明の成形方法によると、ベアリング
バー2の挿着部8に溶着突起9が形成付与されて
おり、その溶着突起9の頂部と連結バー3とが押
圧接触してスポツト溶着されるので、挿着突起9
の頂部と連結バー3の間に集中電流が生じ、溶着
突起9が瞬間溶融して両者の接面を強固に溶着す
ることができる。
バー2の挿着部8に溶着突起9が形成付与されて
おり、その溶着突起9の頂部と連結バー3とが押
圧接触してスポツト溶着されるので、挿着突起9
の頂部と連結バー3の間に集中電流が生じ、溶着
突起9が瞬間溶融して両者の接面を強固に溶着す
ることができる。
従つて、ベアリングバー2と連結バー2との接
合部は、第1図D第2図Cの様に、溶融した溶着
突起9から成る薄層体14が広がつて介在し、両
者を強固に固着結合する。そして、その溶着突起
9が挿着部8と同時成形されるので、溶着突起8
のための特別の成形手段の必要がなく、その挿着
部8に連結バー3を単に挿入して通電端子を取付
け挾着通電するのみで結合成形ができる。従つ
て、前記の第3,4図示の従来手段に対比し、成
形に要する工程や工数が著しく簡素化され低減さ
れる。そして、ベアリングバー2と連結バー3と
の前記の連結手法を順次繰返えすと、多数のベア
リングバー群と連結バー3との連結工程が自動化
できる利点がある。
合部は、第1図D第2図Cの様に、溶融した溶着
突起9から成る薄層体14が広がつて介在し、両
者を強固に固着結合する。そして、その溶着突起
9が挿着部8と同時成形されるので、溶着突起8
のための特別の成形手段の必要がなく、その挿着
部8に連結バー3を単に挿入して通電端子を取付
け挾着通電するのみで結合成形ができる。従つ
て、前記の第3,4図示の従来手段に対比し、成
形に要する工程や工数が著しく簡素化され低減さ
れる。そして、ベアリングバー2と連結バー3と
の前記の連結手法を順次繰返えすと、多数のベア
リングバー群と連結バー3との連結工程が自動化
できる利点がある。
さらに、本発明の成形方法によると、一組毎の
ベアリングバー2と連結バー3とが個々にスポツ
ト溶着されるので、溶着歪の発生のおそれが無く
外観も美麗化し、結合強段が向上安定してグレー
チング品質を向上することができる。
ベアリングバー2と連結バー3とが個々にスポツ
ト溶着されるので、溶着歪の発生のおそれが無く
外観も美麗化し、結合強段が向上安定してグレー
チング品質を向上することができる。
「発明の効果」
以上の様に、本発明のグレーチングの成形方法
は、ベアリングバーと連結バーとの結合成形の成
形生産性を著しく改良向上すると共に、その結合
成形の自動化を可能にし、併せてグレーチング品
質を向上する等の多大の効果がある。
は、ベアリングバーと連結バーとの結合成形の成
形生産性を著しく改良向上すると共に、その結合
成形の自動化を可能にし、併せてグレーチング品
質を向上する等の多大の効果がある。
第1図:本発明第一実施例の成形方法を示し、
Aはその斜視図、Bはその正面図、CはAの挿着
部の拡大正面図、Dはその結合状態を示す正面
図、第2図:本発明第二実施例の成形方法を示
し、Aはその斜視図、Bはその正面図、Cはその
結合状態を示す正面図、第3図A:従来手段の成
形方法を示す斜視図、第3図B:従来手段による
グレーチングの平面図、第4図:従来手段の他の
成形方法を示す正面図。 主な符号、1:エンドプレート、2:ベアリン
グバー、3:連結バー、8:挿着部、9:溶着突
起、10:溶着突起の上底面、11:溶着突起の
下底面、12,13:通電端子。
Aはその斜視図、Bはその正面図、CはAの挿着
部の拡大正面図、Dはその結合状態を示す正面
図、第2図:本発明第二実施例の成形方法を示
し、Aはその斜視図、Bはその正面図、Cはその
結合状態を示す正面図、第3図A:従来手段の成
形方法を示す斜視図、第3図B:従来手段による
グレーチングの平面図、第4図:従来手段の他の
成形方法を示す正面図。 主な符号、1:エンドプレート、2:ベアリン
グバー、3:連結バー、8:挿着部、9:溶着突
起、10:溶着突起の上底面、11:溶着突起の
下底面、12,13:通電端子。
Claims (1)
- 1 所要ピツチで並列配列したベアリングバー群
に、連結バーを連結して格子状のグレーチングを
成形するにおいて、ベアリングバーに、連結バー
の孔状挿着部を形成すると共に、該孔状挿着部の
形成と同時に、該孔状挿着部に内縁に溶着突起を
付与形成し、しかるのち、該孔状挿着部に前記連
結バーを挿入着して、前記溶着突起と連結バーと
を圧接接触し、該接触部位に集中電流を発生させ
てスポツト溶着し、ベアリングバーを連結バーと
を連結結合することを特徴とするグレーチングの
成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30483386A JPS63157771A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | グレ−チングの成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30483386A JPS63157771A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | グレ−チングの成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63157771A JPS63157771A (ja) | 1988-06-30 |
| JPH04752B2 true JPH04752B2 (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=17937808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30483386A Granted JPS63157771A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | グレ−チングの成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63157771A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7880112B2 (en) * | 2007-02-13 | 2011-02-01 | GM Global Technology Operations LLC | Method for welding and adhesively attaching a shaped fastener to inside of member |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540317U (ja) * | 1978-09-06 | 1980-03-15 |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP30483386A patent/JPS63157771A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63157771A (ja) | 1988-06-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |