JPH0475353B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0475353B2
JPH0475353B2 JP60255760A JP25576085A JPH0475353B2 JP H0475353 B2 JPH0475353 B2 JP H0475353B2 JP 60255760 A JP60255760 A JP 60255760A JP 25576085 A JP25576085 A JP 25576085A JP H0475353 B2 JPH0475353 B2 JP H0475353B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
decorative hole
stile
door
top sheet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60255760A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62117974A (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP25576085A priority Critical patent/JPS62117974A/ja
Publication of JPS62117974A publication Critical patent/JPS62117974A/ja
Publication of JPH0475353B2 publication Critical patent/JPH0475353B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
  • Wing Frames And Configurations (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、框を縦、横に組んで装飾孔を設け、
この装飾孔に、額を介して板材を固定した扉に関
し、特に、框と額との境界を美しく仕上げること
ができる扉に関する。
【従来の技術】
框で囲まれた装飾孔に、額を介して板材を固定
する扉、例えば唐戸として、種々の形態のものが
実用化されている。 この形態の扉は、額と装飾孔との間に隙間がで
きないように加工するのが極めて難しい。この
為、従来多用されている扉は、第7図に示すよう
に、額1を框2の表面まで延長し、額1でもつて
框2の装飾孔の開口部隅角3を覆う形状としてい
る。しかしながら、この構造の扉は、額1が太幅
になつて、スツキリとしたデザインの扉が得難い
欠点がある。 額1が框2の装飾孔4内に固定された扉とし
て、第8図に示すように、框2と額1とを同一平
面に固定する扉も開発されている。しかしなが
ら、この構造の扉は、框2と額1との間、即ち、
開口部隅角3に少しでも隙間ができると、これが
良く目立つて製品の品質を著しく低下させる欠点
がある。 この為、第8図に示す構造の扉は、スツキリし
た美しいデザインの扉が得られるにもかかわら
ず、製造が難しいので多用されず、特に、框2の
表面に木材の突板5等を接着して表面処理したも
のは、突板5の収縮で更に隙間が目立つ欠点があ
つた。 表面に突板を張ることなく、又合板等を芯材に
使用せず、全体が1本の木材である框を組み立て
た無垢の框扉は昔から使用されている。この框扉
は、第9図に示すように、横框の木口に凸起を設
け、縦框の内側に、凸起がかん着できる溝を刻設
し、溝に凸起をかん着して凸起に接着剤を塗布し
て横を縦框に固定している。この框扉は、高級な
扉として使用でき、木製扉独特の美しいデザイン
のものが製作できるが、1本の木材を使用した框
は、経時的に木材特有の狂いや収縮を生じ、又接
着部分が離れる等の欠点があつた。 この欠点を解決するために、第12図に示す構
造の扉が開発されている(実開昭57−21792号公
報)。この公報に記載される扉は、表面の化粧合
板23を装飾孔24の内側に傾斜して設け、この
傾斜面25に額26の外側を接触させるようにな
つている。
【発明が解決しようとする課題】
この構造の扉は、化粧合板の傾斜面を折曲部の
クツシヨンバツクによる復元力で額の外側に隙間
なく接触させることができる。このため、装飾孔
の内側開口面と額との間に隙間ができるのを防止
できる。しかしながら、この構造の扉は、装飾孔
の内側開口面に額の外側面を密着することができ
ず、両者の境界にV溝ができる。このため、装飾
孔と額との境界が独得の構造となり、額の外周を
隙間なく装飾孔の内側開口面に密着することがで
きない欠点がある。 本発明はこれ等従来の欠点を除去することを目
的に開発されたもので、本発明の重要な目的は、
框と額との境界部分をスツキリと美しく処理し
て、簡単かつ容易に、しかも能率よく安価に多量
生産できる扉を提供するにある。 又、本発明の他の重要な目的は、框の表面処理
に使用される表面シートを、額と框の隙間防止用
に併用する為、隙間防止の為に別の部材を必要と
せず、しかもこの表面シートでもつて経時的に発
生する隙間を目立たなくできる扉を提供するにあ
る。 更に又、本発明の他の重要な目的は、框の表面
に接着する表面シートに、木材を薄くスライスし
た突板を使用することによつて、框全体を1本の
木材で製作された無垢の框扉と同一の外観を有す
る高級扉が製作できる扉を提供するにある。
【課題を解決するための手段】
この発明の扉は、前述の目的を達成するため
に、下記の構造を備える。 すなわち、この発明は、縦横の框2で装飾孔4
が形成され、この装飾孔4に額1を介して板材を
固定した扉を改良したものである。この発明の扉
は、框2の装飾孔の開口部隅角3で直角に折曲さ
れて、框2の表面から装飾孔4の内側開口面に可
とう性を有する表面シート6を接着している。装
飾孔4の内側開口面に接着された表面シート6
は、先端縁を、額1と装飾孔4の内側開口面とに
挟着している。さらに、框2に接着された表面シ
ート6は、装飾孔4の開口部隅角で框2の装飾孔
4の内側に突出されて、折曲縁に沿つて、表面シ
ート6の裏面と装飾孔4の内側開口面との間に、
緩衝隙間を設けている。緩衝隙間には接着剤9を
充填している。さらにまた、額1の表面8は框の
表面7より下げられて段差ができるように額を固
定している。
【実施例】
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。 本発明の扉は下記のようにして製造される。第
2図の框2の端面図に示すように、框2の表面
に、装飾孔4を形成する側縁10(第2図に於て
右側)から突出する状態で表面シート6を接着す
る。 表面シート6が装飾孔内に突出する幅Wは、こ
れが框と額との段差面を覆うことができ、かつ先
端が確実に框と装飾孔内面と額の外周面とに挟着
できるように、通常2〜10mm、好ましくは、3〜
8mm程度に決定される。 表面シート6は、装飾孔4の開口部隅部3に沿
つて折曲できる可とう性を有し、かつ、框2の表
面処理ができるシート材、例えば木材を薄くスラ
イスした突板、塩化ビニルシート材等の合成樹脂
シート、紙、布等が単層であるいはこれ等が積層
されたものが使用される。 表面シート6は、框2の装飾孔内面と額1との
間に挟まれて、両者の隙間を充分に塞ぐことがで
きるように、好ましくは、厚さが、0.1〜1mmの
シート材が使用される。 又、表面シート6は、もともと平面状のものを
装飾孔4の開口部隅角3で折曲して固定するが、
それ自体の復元力で、折曲状態に於て額1の外周
面により完全に密着するように、手で折曲できる
程度の可とう性を有し、かつ折曲した後、元の形
状に戻る復元力が強いシート材、例えば、突板の
裏面に、紙や布や合成樹脂シートを貼着したシー
ト材、あるいは布や紙と合成樹脂とを積層したシ
ート材が理想的である。 これ等復元力の強い表面シート6を使用する
と、額1と、框2の装飾孔内面とに相当広い隙間
があつても隙間を密封できる。 ただ、表面シート6は、框2の装飾孔の開口部
隅角3に於て、相当に小さい曲率半径で折曲され
る為、殆ど全でのシート材を使用して、それ自体
の復元力で外周面に密着できるのはいうまでもな
い。 表面シート6が接着された框2は、第3図に示
すように、装飾孔4を形成する開口部隅角3で表
面シート6を内側に折曲し、表面でもつて框2の
装飾孔内側を覆う状態として、装飾孔4に額1を
かん入して、額1と框2とで表面シート6の折曲
端を挟んで固定する。 この状態で折曲された表面シート6の折曲部を
第1図に示している。この図に示す表面シート6
は、装飾孔の開口部隅角3で所定の曲率半径で折
曲され、装飾孔の内側に突出させることによつて
折曲縁に沿つて表面シート6の裏面に緩衝隙間を
設けている。緩衝隙間には接着剤9を充填してい
る。 框2の装飾孔にかん入された額1は、接着、釘
止め、捻止め等、従来と同様の方法で框2に固定
される。 額1は、全体を1本の木材を切断加工して製造
することもできるが、第10図に示すように、芯
材19の表面に下地材20を介して突板21等の
表面材を接着したものも使用できる。 第10図に示す額1は、第11図に示すよう
に、ベニヤ合板等の下地材20の表面に、可とう
性を有する接着剤を介して突板21を接着した
後、表面の突板21を残して折曲線に沿つて下地
材をVカツトし、Vカツト部分22を折曲して下
地材20を芯材19表面に接着する。 この形状の額1は、芯材19にも合板を使用す
ることによつて経時的な狂いがおこらず、しかも
表面全体が無垢の木材と同一の木目模様を有する
高級な額にできる。 額1は、第3図に示すように、框2の表面から
多少下げて、段差ができる状態で装飾孔にかん着
される。額1と框2表面との段差は、デザイン的
に美しく、かつ両者の隙間が最も目立たないよう
に、通常0.2〜5mm、好ましくは0.5〜2mm程度に
決定される。 第3図に示すように、額1を装飾孔4の両側か
ら挿入して、額1の間に、装飾孔を塞ぐ板材11
を挟んで固定する。板材11には、ガラス板、木
製板、金属板、合成樹脂板等が使用される。 本発明の扉は、框2と額1を隙間なく固定す
る。この構造は、縦框と横框との隙間を減少する
のにも使用できる。 以下、その方法を述べる。 第4図および第5図は、第6図に示す扉のA−
A線断面部分を示す。まず、縦、横框が連結され
た芯材15の表面に、第4図に示す如く、縦框の
表面に、ベニヤ板等の下地材16を接着し、この
下地材16に、内側に突出して可とう性の表面シ
ート6を接着する。 表面シート6は、下地材16を縦框に接着する
前又は後のいずれに接着しても良い。 表面シート6を縦框の内側隅角17に沿つて内
側に折曲し、折曲部分を、横框用の下地材18の
木口で挟着する。横框用の下地材18は、あらか
じめ表面シート6が接着されており、表面シート
6は横框用下地材の木口に揃えて裁断されてい
る。 横框用の下地材18は、縦框用の下地材16よ
りも薄く形成されており、両下地材16,18を
框の芯材15表面に接着することによつて、横框
の表面が縦框の表面よりも一段低く表面仕上げさ
れ、縦框の内側は、表面シート6で覆われて表面
仕上げされる。 第4図および第5図に示す状態で、縦、横框の
表面に接着する表面シート6は、第7図に示すよ
うに、装飾孔4内に突出する形状に裁断されてい
る。従つて、第7図に示す状態で縦、横框の表面
に表面シート6を接着した後、これに額1をかん
着して装飾孔内に突出する表面シート6を装飾孔
の内側に折曲して接着する。 この方法で製造された扉は、縦横框の境界、並
びに框と額との間の隙間を極減して美しくて高級
な扉にできる効果がある。
【発明の効果】
この発明の扉は、表面シートを装飾孔の開口部
隅角で直角に折曲し、折曲縁にそつて表面シート
の裏面に緩衝隙間を設け、緩衝隙間に接着剤を充
填している。この構造の扉は、表面シートの裏面
の緩衝隙間に充填された接着剤と、表面シートの
復元力とによつて、額の外周面を装飾孔の内側開
口面に隙間なく密着できる特長がある。この状態
で装飾孔の開口部隅角を装飾する表面シートは、
額と装飾孔との境界に溝ができることなく、極め
て美しく仕上げることができる。とくに、表面シ
ートの開口部隅角に設けられた緩衝隙間に充填さ
れた接着剤は、充填量を調整することによつて、
表面シートをより強く、額の外周面に向かつて押
し出すことができ、これによつて表面シートを額
の外周面に密着することができる。すなわち、こ
の発明の扉は、単に表面シートのクツシヨンバツ
クで表面シートを額の外周に密着させるのに止ま
らず、表面シートの緩衝隙間に設けた緩衝隙間と
ここに充填した接着剤とで、表面シートを強制的
に額の外周面に密着することができ、框と額との
境界を極めて綺麗に仕上げることができる。この
ようにして額と框との境界を隙間なく連結できる
この発明の扉は、框に開口する装飾孔の内形と、
額の外形とに高い寸法精度が要求されず、簡単か
つ容易に、しかも能率よく安価に高精度な高級品
を多量生産できる特長がある。 さらに、この発明の扉は、額と框の表面を同一
平面に位置させず、額を框の表面から一段下げて
固定している。このため、框の装飾孔の開口部隅
角で折曲された表面シートは、所定の曲率半径で
折曲されて額と框に挟着される。この為、段差に
よつて額と框との隙間をより目立たなくできるこ
とに加えて、額と框の隙間を塞ぐ為の表面シート
を、框の装飾孔の内側開口面の表面処理用に兼用
でき、額と框の隙間を防止する為に両者の間に別
の部材を挟み込む必要がなく、段差部を框の表面
と同様に美しく表面仕上げして隙間を極減できる
卓効が実現される。この為、額と框とを簡単に連
結して、スツキリして、美しいデザインの扉を安
価に多量生産できる特長が実現される。 更に、框の表面のみでなく、框と額との段差部
にも表面シートを接着する為、表面シートに突板
を使用することによつて、外観が無垢の框扉と同
様の高級扉となる特長も実現される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の方法で製造された扉の装飾孔
の開口部隅角の拡大断面、第2図ないし第3図は
扉の製造工程を示す縦横框の断面図、第4図及び
第5図は縦横框連結部分の製造工程を示す断面
図、第6図は框に表面シートを接着して額を固定
した扉の正面図、第7図及び第8図は従来の扉の
縦横框部分の断面図、第9図は無垢の框扉の框連
結部分を示す斜視図、第10図および第11図は
額並びに額の製造工程を示す横断面図、第12図
は従来の扉の一部を示す斜視図である。 1……額、2……框、3……開口部隅角、4…
…装飾孔、5……突板、6……表面シート、7…
…表面(框の)、8……表面(額の)、9……接着
剤、10……側縁、11……板材、12……下地
材、13……折曲線、14……V溝、15……芯
材、16……下地材、17……内側隅角、18…
…下地材、19……芯材、20……下地材、21
……突板、22……Vカツト部分、23……化粧
合板、24……装飾孔、25……傾斜面、26…
…額。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 縦横の框2で装飾孔4が形成され、この装飾
    孔4に額1を介して板材11が固定された扉に於
    て、 框2の装飾孔の開口部隅角3で直角に折曲され
    て、框2の表面から装飾孔4の内側開口面に可と
    う性を有する表面シート6が接着されており、装
    飾孔4の内側開口面に装着された表面シート6
    は、先端縁が額1と装飾孔4の内側開口面とに挟
    着されており、框2に接着された表面シート6
    は、装飾孔4の開口部隅角で框2の装飾孔4の内
    側に突出されて、折曲縁に沿つて、表面シート6
    の裏面と装飾孔4の内側開口面との間に緩衝隙間
    が設けられており、この緩衝隙間には接着剤9が
    充填されており、更に、額1の表面8は框の表面
    7より下げられて段差を設けて額が框に固定され
    ていることを特徴とする扉。 2 表面シート6が、木材を薄くスライスした突
    板、塩化ビニルシート材、紙、布の何れかを単独
    で、あるいはこれ等を積層したものである特許請
    求の範囲第1項記載の扉。 3 表面シート6の厚さが0.1〜1mmである特許
    請求の範囲第1項記載の扉。 4 装飾孔4に固定される板材11が、ガラス
    板、木製板、金属板、合成樹脂板の何れかである
    特許請求の範囲第1項記載の扉。 5 框2の表面7と、額1の表面8との段差が、
    0.2〜5mmである特許請求の範囲第1項記載の扉。
JP25576085A 1985-11-13 1985-11-13 Granted JPS62117974A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25576085A JPS62117974A (ja) 1985-11-13 1985-11-13

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25576085A JPS62117974A (ja) 1985-11-13 1985-11-13

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62117974A JPS62117974A (ja) 1987-05-29
JPH0475353B2 true JPH0475353B2 (ja) 1992-11-30

Family

ID=17283243

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25576085A Granted JPS62117974A (ja) 1985-11-13 1985-11-13

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62117974A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH042888U (ja) * 1990-04-24 1992-01-10
JP2014047591A (ja) * 2012-09-04 2014-03-17 Lixil Corp 戸体の構造、及び、戸体の製造方法

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6113676Y2 (ja) * 1980-07-15 1986-04-26
JPS6075587U (ja) * 1983-10-29 1985-05-27 フクビ化学工業株式会社 厨房器・家具・キャビネット等の収納庫に用いられる化粧扉

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62117974A (ja) 1987-05-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TW200419060A (en) A door skin, method of manufacturing a door produced therewith, and door produced therefrom
JPH0475353B2 (ja)
JP3635702B2 (ja) フラッシュ構造の化粧板
KR200439860Y1 (ko) 가구용 문판
JP3222717B2 (ja) 化粧扉パネルとその製造方法
JPH038793Y2 (ja)
JP3330111B2 (ja) 扉の構造
JP4617067B2 (ja) 扉体
JP2579529Y2 (ja)
JPH09170380A (ja) ドアとその製造方法
JPH10235618A (ja) 化粧縁材貼り板材の製造方法
JPH07180440A (ja) 枠材、枠組構造物、及び枠材の製造法
JP2546707Y2 (ja) ド ア
JP3069490B2 (ja) 化粧シート貼り木質パネル
JPH068774Y2 (ja) 仏 壇
JPH071506Y2 (ja) ドアパネルの構造
JPH0868274A (ja) 扉パネル及びその製造方法
JP2660668B2 (ja) 框組ドアーの製造方法
JPH0561082B2 (ja)
JP3222718B2 (ja) 化粧扉パネルの製造方法
JP2955980B2 (ja) 化粧パネルの製造方法
JPH0349037Y2 (ja)
JP2698897B2 (ja) パネル構造
JPH0616727Y2 (ja) パネル
JPH03191192A (ja) ドア構造