JPH0475438B2 - - Google Patents

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JPH0475438B2
JPH0475438B2 JP59065657A JP6565784A JPH0475438B2 JP H0475438 B2 JPH0475438 B2 JP H0475438B2 JP 59065657 A JP59065657 A JP 59065657A JP 6565784 A JP6565784 A JP 6565784A JP H0475438 B2 JPH0475438 B2 JP H0475438B2
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pipe
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L21/00Joints with sleeve or socket
    • F16L21/08Joints with sleeve or socket with additional locking means

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
  • Joints With Sleeves (AREA)
  • Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
  • Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は、ダクタイル鋳鉄管(パイプ)を結合
する技術に関する。より詳しく云えば、軸荷重を
受けても離れないようにダクタイル鋳鉄管を継ぐ
技術に関する。
(従来技術) スピゴツト又は平らな端部を有する一方のパイ
プを別のパイプのベル状端部に押込んでパイプを
継ぐことが一般に行われている。漏れを防ぐた
め、平らな端部の挿入に先立つて、一側部に硬質
ゴムの挿入体を有する軟質ゴムリングが外側パイ
プのベル状端部に挿入される。
これらのパイプが圧力を受けた時に外れないよ
うに、締付ボルト及び締付板を用いて継手部に部
分的な変更を施すことによつてパイプを連結して
いる。しかしながら、これらの板及びボルトはこ
の技術分野において用いるにはコストが高くかつ
やつかいであることが分かつている。
パイプを連結する新規な手段は米国特許第
3684320号に開示されている。この特許において
は、一方のパイプの平らな端部の外縁が一連の支
持要素を有しており、かつ他方のパイプのベル状
端部はベル状端部の内方に突出下降した、少くと
も一つの突出部を有している。この突出部の直径
は、支持要素を有する平らなパイプ端部を他方の
パイプのベル状端部中に、その突出部を越えて内
方に押込むことができるよう、少くとも支持要素
の外面間の直径方向距離に等しくなつている。パ
イプを互いにロツクするため、この突出部と支持
要素間にロツク用部材が挿入される。このロツク
用部材は、突出部の一つ又は複数の凹所中に挿入
され、かつ支持要素及び突出部の一部と係合する
よう回わされる。
従来技術である米国特許第3684320号の開示に
おいて、かつまた実際に実施を行う場合におい
て、突出部及びロツク用部材のかみ合い面は球面
を有しており、かつこれらの球面は共に同じ直径
を有している。実際、二つの面はくさび作用をな
し、そのため内外のパイプが内部流体の圧力によ
つて離れる方向に動く時、二つのかみ合い面が互
いに摺接するようになつている。突出部がベル状
端部の開放面の方向に向つて下方に傾斜した傾斜
面を有し、かつロツク用セグメントがこれと同じ
方向の傾斜面を有しているので、パイプが離れよ
うとすると、突出部とロツク用セグメント間に圧
縮作用が生じる。何故なら、ロツク用セグメント
は支持要素によつて軸方向に動かないように保持
されているからである。
この圧縮作用により内側パイプの平らな端部は
変形し、かつもし半径方向内向きの大きな力が加
わると、パイプは破壊することとなる。
米国特許第3684320号で示したような構造では、
直径約36インチ(914.4mm)までのダクタイル鉄
パイプの継手部に加わる軸方向荷重に打勝つこと
ができるが、その軸方向荷重は直径の二乗で変化
するため、より大きな直径を有するダクタイル鉄
パイプを組付ける場合には、極度に大きな軸方向
荷重に耐えなければならない。例えば、キヤツプ
付端部を有する内径24インチ(609.6mm)のシリ
ンダに500p.s.iの圧力を作用させたときの端部荷
重は約226000ポンド(102514Kg)であるが、一
方、同じ圧力を内径48インチ(1219.2mm)のシリ
ンダに作用させたときの端部荷重は約905000ポン
ド(410508Kg)となる。米国特許第3684320号の
構造では、極めて大きなダクタイル鋳鉄管にその
手段を適用した場合には、荷重が過度となること
が余儀なくされる。
(発明の目的) 本発明の目的は、破損することなく大きな流体
圧力に耐え得る新規なパイプの継手構造を提供す
ることである。
本発明の別の目的は、従来のものの改良であつ
て、更に採用・可能なパイプ製造技術から大きく
逸脱することなく容易に製造可能な新規なパイプ
継手製造を提供することである。
本発明の更に別の目的は、継手内の流体圧力が
所定の値を越えた時に作用して、補完的ロツクを
行う要素を追加した新規なパイプ継手構造を提供
することである。
(発明の構成) 本発明は、接合パイプにダクタイル鉄パイプを
押し込んで緊締するための手段から成つており、
前記手段は、ベル状部及びパイプの一端で前記ベ
ル状部に一体に設けられ半径内方向へ突出した突
出部を有し、該突出部は円周溝により前記ベル状
部の主体から分離され、該突出部が、その先端面
を形成する第1の接触面及び該第1の接触面に続
いて半径外方向へ延ばされ前記円周溝の一方の壁
を形成する第2の接触面を有し、かつ前記円周溝
の一部へ通じる開口となる円弧状の凹所を有して
いる第1のパイプと、接触面を夫々設けた脚部及
び本体部から成り、前記突出部の円弧状凹所に対
応し、かつ前記第2のパイプの外周に整合するよ
うに円弧状に形成された複数のロツク用セグメン
トと、平らな端部を有し、かつ円周状の溶着部が
前記平らな端部の近傍でその外周に突設されてい
る第2のパイプと、を備え、前記ロツク用セグメ
ントは、前記凹所を通して取付けられ、かつ前記
溶着部と前記突出部との間で、前記第2のパイプ
の平らな端部の外面と摺動自在に係合し、前記ロ
ツク用セグメントの本体部は、前記円周溝に収容
され、それによつて前記ロツク用セグメントの脚
部の接触面が前記突出部の第1の接触面と接触可
能とされると共に、前記ロツク用セグメントの本
体部の接触面が前記突出部の第2の接触面と接触
可能とされ、しかも前記脚部の接触面と前記第1
の接触面との接触が、前記本体部の接触面と前記
第2の接触面との接触に優先して達成されるよう
になつているのである。
その新規な構造は、突出部及びロツク用要素の
形状を変更して、それによつて従来のものでは破
壊してしまうような力以上の大きな力が加わつた
時に、その新規な継手がより大きな力に適合でき
るような付加構造を有するものから成つている。
従来の構造を本発明の新規な構造に代えることに
より、所定のパイプ肉厚に対してより高い圧力の
印加が可能となる。即ち所定の圧力に対抗するの
により薄肉のパイプを用いることができる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に従つて説明す
る。なお、図中同じ部分には同一符号を付す。
第1図を参照すると、本発明の新規な構造によ
つてパイプ(第1のパイプ)4に接合されたパイ
プ(第2のパイプ)2が示されている。本発明で
はパイプの材質を限定するものではないが、各々
のパイプ2及び4は、好ましくは従来から良く知
られた遠心鋳造法によつて造られたダクタイルパ
イプである。パイプ2及び4間の継手は、パイプ
2の平らな端部及びパイプ4のベル状シール面間
で圧縮されたゴム製ガスケツト6によつてシール
されている。この種の典型的な継手は、1960年9
月20日に特許された米国特許第2953398号におい
て示されている。
パイプ2及び4が軸方向に離れるのを防ぐロツ
ク作用を得るため、溶着部8、ロツク用要素(ロ
ツク用セグメント)10及び突出部14が組合せ
て設けられている。突出部14はパイプ4のベル
状端部と一体に鋳造されており、かつこの突出部
14のたれ下つた部分は、溝16によつて他のベ
ル状主体から分離されている。パイプ4の内方に
向いた突出部14の先端面18は、パイプ2の表
面長手方向に対して鋭角を成すように傾斜してい
る。一般に、先端面18は、頂点がパイプ4のベ
ル状部の外側にある円錐の一部と考えることがで
きる。しかしながら、面18は中心がパイプ4の
ベル状部の内側にある球の一部であつてもよい。
後述するロツク用セグメントの面20は面18の
形状と同じ形状を有している。突出部14は溝1
6のところで、パイプ4の軸に直角に成す面24
を有している。後でより詳細に述べるように、面
18及び24はロツク用セグメント10のかみ合
い面と接合するように配置されている。
第2図は、ベル状部の外面、特に突出部14及
び溝16(破線で示す)の正面図である。ロツク
用セグメント10を溝16内に挿入することがで
きるように、突出部14には凹所12が設けられ
ている。この凹所12は、ロツク用セグメント1
0が挿入できるようロツク用セグメント10より
も長くなつている。
ロツク用セグメント10は第3及び第4図にお
いてより良好に示されている。第3図において、
ロツク用セグメント10は、その形状がパイプ2
の外径に対応した、好ましくはダクタイル鉄から
成る、円弧状片として示されている。第3図に示
すように、ロツク用要素は、パイプ2の外径に対
応した実質的に円弧状を成す下面22を有してい
る。ロツク用セグメント10は更に前側脚部11
及び本体部13を有している。面26は本体部1
3の一側部を、一方面17は本体部13の他側部
を構成している。脚部11の前面に対して直角状
でかつ本体部13の頂上平坦部に向つて上昇する
傾斜面20が、脚部11と面26とを接続してい
る。面20が突出部14の下面18と同じか又は
それよりわずかに小さな傾斜を有しており、かつ
適正に取付けられた時には、面18及び面20が
接合して互いに補完状になるよう設計されてい
る。面20が面18よりその傾斜がわずかに小さ
い場合には、二つの面は、二本のパイプを離そう
とする軸方向の力によつて生じるくさび作用で、
面18の傾斜が減少した後においてのみ、相互補
完状となる。ロツク用要素は、その右側下端部に
おいて、溶着部8に適合しかつそれとかみ合うよ
う設計された切欠き部15を有している。
第1図から明らかなように、本体部13はパイ
プ4のベル状部の溝16内に収容されているが、
最初は挿入された面26が突出部14の面24か
らわずかに間隔をへだてている。
溶着部8はパイプ2の端部の平滑周面に沿つた
溶接ビードである。溶着部8は突出部14及びロ
ツク用セグメント10の相対的な位置及び寸法に
よつてその位置が決定される。溶着部8はまたパ
イプ2の平らな端部に溶接された棒であつても良
い。
パイプ2及び4の継手を組立てるため、最初に
ガスケツト6がパイプ4のベル状端部の溝内に挿
入される。パイプ2は、その外端面がガスケツト
6を越えて液密シールを形成するまで、パイプ4
のベル状端部に押込まれる。溶着部8の外径は突
出部14の開口径よりも小さく、そのためパイプ
2がパイプ4中に挿入される時、溶着部8は突出
部14をくぐり抜けることができる。ロツク用セ
グメント10は、パイプ4のベル状部の凹所12
を通して押し込まれ、かつ次にそれを回転させ
て、それがパイプ2の外面に沿つた一つのリング
を形成するように溝16中に挿入される。溶着部
8はロツク用セグメント10を溝16中に保持す
るストツパとして働く。
流体圧が増大するに伴つて、パイプ2及び4は
外れようとする。何故なら、軸方向荷重が二本の
パイプを分離させようとするからである。しかし
ロツク用セグメント10は溶着部8に接合し、ま
た突出部14の面18がロツク用セグメント10
の面20に係合するようになる。二つの面18及
び20は、パイプ中の流体圧力が増大するに伴
い、くさび作用により互いに密着する。この作用
は米国特許第3684320号の説示するところである。
流体圧力が更に増大すると、継手は、もし他に
保護されていないと、ロツク用セグメント10の
半径方向内向きの力によるパイプ2の破裂による
か、またはロツク用セグメント10の半径方向外
向きの同等の力によるパイプ4のベル状部の破裂
によつて、破壊する。
本発明の説明中において、パイプ2の外面とロ
ツク用セグメント10の面22間の摩擦力が増大
し、軸方向荷重の大部分はこの摩擦力によつて抵
抗を受け、かつ残りは溶着部8上に作用する剪断
荷重によつて抵抗を受ける。しかしながら、軸方
向荷重が極めて大きくなると、パイプ4のベル状
部の開口は弾性的に拡がり、かつパイプは、ベル
状部の面24がロツク用セグメントの面26に接
触できるのに十分なだけ離れ、このようにしてそ
れ以上の荷重を全て溶着部8に伝達する。
実験室におけるテストによれば、本発明の好ま
しい実施例は、普通ならパイプ4のベル状部を破
裂させてしまうか又はパイプ2の平らな端部を押
しつぶしてしまうような軸方向荷重に耐えること
ができるということが証明された。ベル状部の溝
16が本体部13を収容可能でかつ十分な巾を有
しているために、面18が面20に接合した後で
もパイプが軸方向に移動し得るということは、そ
の意味で重要なことである。
別の実施例において、ロツク用セグメント10
の面20及び面20に接触する肩部18は、共に
同じ半径を有する球面である、即ち、面20は凸
状であり、かつ面20に接触する肩部18の面は
凹状である。
例えば54″のような極めて大きな直径のパイ
プに対しては、ロツク用セグメント10の面20
及び面18間において、二点接触のみが行われる
ように、突出部14の面18の形状を変えること
ができる。この代替構造は第5図に示されてい
る。もし、その輪郭の二つの円い点を直線で結ん
でみると、水平に対して成す角度は、ロツク用セ
グメント10の面20によつて形成される角度よ
りもわずかに大きくなる。全ての面が鋳造による
もので、即ち機械加工されていないため、この等
しくない角度を組合せることによつて、面24及
び26の接触に先立つて、面18及び20の360°
にわたる係合の確保が容易となる。
本発明のこの実施例は例示的なものであつて、
制限的なものと考えるべきでなく、本発明の範囲
は付記する特許請求の範囲によつて示されてい
る。
(発明の効果) 以上、詳細に説明したように、本発明にかかる
管継手によれば、ベル状部の突出部とロツク用セ
グメントとを二段階で接触させて、軸方向荷重を
分散できるので、より大きな流体圧力に耐え得る
ようになつた。この結果、所定の圧力に対抗する
のにより薄肉のパイプの使用も可能になるばかり
か、継手自体の小型化も可能になつた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の管継手の断面図、第2図は本
発明かかるパイプのベル状部の正面図、第3図は
本発明かかるロツク用セグメントの側面図、第4
図は同じくロツク用セグメントの断面図、第5図
は本発明の別の実施例の正面図である。 2,4……パイプ、6……ガスケツト、8……
溶着部、10……ロツク用セグメント、11……
脚部、12……凹所、13……本体部、14……
突出部、16……円周溝(溝)、18……第1の
接触面(下面)、24……第2の接触面(壁)、2
0,26……ロツク用セグメントの接触面、22
……摺動面。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 第2のパイプに密封係合した第1のパイプと
    二本のパイプを互いにロツクする手段とを組合せ
    た緊締管継手において、 前記手段が、 ベル状部及びパイプの一端で前記ベル状部に一
    体に設けられ半径内方向へ突出した突出部を有
    し、該突出部は円周溝により前記ベル状部の主体
    から分離され、該突出部が、その先端面を形成す
    る第1の接触面及び該第1の接触面に続いて半径
    外方向へ延ばされ前記円周溝の一方の壁を形成す
    る第2の接触面を有し、かつ前記円周溝の一部へ
    通じる開口となる円弧状の凹所を有している、前
    記第1のパイプと、 接触面を夫々設けた脚部及び本体部から成り、
    前記突出部の円弧状凹所に対応し、かつ前記第2
    のパイプの外周に整合するように円弧状に形成さ
    れた複数のロツク用セグメントと、 平らな端部を有し、かつ円周状の溶着部が前記
    平らな端部の近傍でその外周に突設されている、
    前記第2のパイプと、 を備え、 前記ロツク用セグメントは、前記凹所を通して
    取付けられ、かつ前記溶着部と前記突出部との間
    で、前記第2のパイプの平らな端部の外面と摺動
    自在に係合し、 前記ロツク用セグメントの本体部は、前記円周
    溝に収容され、それによつて前記ロツク用セグメ
    ントの脚部の接触面が、前記突出部の第1の接触
    面と接触可能とされると共に、前記ロツク用セグ
    メントの本体部の接触面が前記突出部の第2の接
    触面と接触可能とされ、しかも前記脚部の接触面
    と前記第1の接触面との接触が、前記本体部の接
    触面と前記第2の接触面との接触に優先して達成
    されるようになつている、 ことを特徴とする緊締管継手。 2 前記突出部の第1の接触面が円錐台形を成し
    ており、かつ前記ロツク用セグメントの脚部の接
    触面が、前記突出部の第1の接触面と接触するよ
    うに円錐台形を成していることを特徴とする、特
    許請求の範囲第1項記載の緊締管継手。 3 前記突出部の第1の接触面が、凹状球面を成
    しており、かつ前記ロツク用セグメントの脚部の
    接触面が凸状球面を成していることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の緊締管継手。 4 前記突出部の第1の接触面が相互間に凹所を
    介在させた二つの突出縁を有しており、かつ前記
    突出縁の各々を通る線の水平面に対する角度が、
    前記ロツク用セグメントの脚部の接触面の水平面
    に対する角度より大きいことを特徴とする、特許
    請求の範囲第1項記載の緊締管継手。
JP59065657A 1983-04-04 1984-04-02 緊締管継手 Granted JPS59190592A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US481690 1983-04-04
US06/481,690 US4540204A (en) 1983-04-04 1983-04-04 Restrained pipe joint

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59190592A JPS59190592A (ja) 1984-10-29
JPH0475438B2 true JPH0475438B2 (ja) 1992-11-30

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JP59065657A Granted JPS59190592A (ja) 1983-04-04 1984-04-02 緊締管継手

Country Status (6)

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US (1) US4540204A (ja)
EP (1) EP0122509B1 (ja)
JP (1) JPS59190592A (ja)
KR (1) KR910008236B1 (ja)
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