JPH0475541A - 匍匐植物保護枠 - Google Patents
匍匐植物保護枠Info
- Publication number
- JPH0475541A JPH0475541A JP18832590A JP18832590A JPH0475541A JP H0475541 A JPH0475541 A JP H0475541A JP 18832590 A JP18832590 A JP 18832590A JP 18832590 A JP18832590 A JP 18832590A JP H0475541 A JPH0475541 A JP H0475541A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- plant protection
- legs
- soil
- protection frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000947798 Barbatula barbatula Species 0.000 abstract 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 29
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 28
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 13
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 11
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 230000004060 metabolic process Effects 0.000 description 2
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 238000009395 breeding Methods 0.000 description 1
- 230000001488 breeding effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 239000003895 organic fertilizer Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 230000029553 photosynthesis Effects 0.000 description 1
- 238000010672 photosynthesis Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
- 241000894007 species Species 0.000 description 1
Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
圧から保護するためにそれらの植物の植え付けられた領
域に敷設する匍匐植物保護枠に関するものである。
り、かつ商品化して市場に提供してきたものである。
その厚さ方向に通気自在となるように)レームを組み、
そのフレームの各交点に環状体を構成し、それらの環状
体のうち適宜位置のそれらについて下方に延長垂下した
脚体を構成したものである。
に用いられ、芝生を張った領域に連設配置して、あるい
はこれらの部側植物保護枠を所定の領域に敷設し、その
後にその上から芝生を載せ、かつ転圧して保護枠下に植
生し、その保護のために使用されている。このように上
記部側植物保護枠が芝生植生地に敷設されると、そこを
歩行する人又は走行する車の踏圧は、先ず上記部側植物
保護枠のフレームの一部に加えられ、これが連設された
他の多数のフレームに広く伝わり、その踏圧が分散され
て地面に加えられる。そこで植生地のここの位置が強圧
されずその固化が妨げられるものである。
々の芝草が集合してできており、この芝草は、種化に属
する多年草であるが、地下茎を作るものが多く、根は、
葉鞘から輪状に延びて繁殖していくという特性がある。
重要な条件は、日照と土壌の構造である。−射的に植物
の根の発達は地上部の発達に比例するのが普通であり、
このため芝生のように、絶えず地上部が刈り取られ踏圧
されるものは、葉、根ともに発達が悪く、光合成等の新
陳代謝を営むためには、多くの日照を必要とする。また
芝生は、本質的に湿気を嫌う植物であり、このため土壌
の湿気を避け、かつ通気を良くすることが必要であり、
土壌構造も土粒50%、孔隙50%のもので、孔隙中に
少なくとも25%以上の空気を含有しているのが理想的
であるとされている。このような環境条件が充分溝たさ
れていないと、芝草の繁殖は困難であり、また仮に繁殖
をみても早期に枯れ死してしまうことになる。
日照や通風あるいは水はけが可及的良好な場所を選択す
るようにし、もしこのような条件を充分溝たしていない
場合は、通常排水路を確保したり土壌構造を改良する等
、人為的な条件整備を施してから、芝生を植え付けるよ
うにしている。しかし植え付けの当初にいかに条件整備
をしても地表を芝生が覆い、これを、前記のように、人
、車、その他の重量物が踏圧し、踏み固めるに至ると、
地面の通気性が阻害され、余分な温気が常に停滞するよ
うになるとともに、土壌構造も破壊され、土壌中の孔隙
が漬れて充分な空気を保有できなくなってくる。一方で
芝生が繁殖すると、葉が地面を一面に覆うことになるた
め、悪化する生育条件を改良するのは極めて困難であり
、現在のところ、スパイクを地面に突き刺して空気を送
るといったこともなされているが、このような手段で広
い地面の全面に亘って空気を送ることは不可能である。
き、病気発生の主体となるカビや細菌が発生したり、あ
るいは土壌中の空気の欠乏により、新陳代謝が阻害され
、芝が早期に枯死してしまうことにもなる。
このような問題点を、それを踏圧する人や車の重量を広
く分散させ、土壌の孔隙の破壊を防止し、芝生等の匍加
植物と地面との間の通気性を確保したりすることにより
解決してきたものである。
面で優れた効果を得てきたものであるが、反面若干の欠
点のあることも分かった。即ち、この上を歩行する人に
とって歩行感が若干量くなるということである。些細な
ことのように思われるが、土の上を歩くような自然の歩
行感の確保は重要なことである。
つ上記のような問題点を解決して歩行感の柔らかな部側
植物保護枠を提供することを目的とするものである。
るようにフレームを構成し、上記フレームの多数の交点
のうち複数の交点から脚体を垂下させ、かつ上記各脚体
を、部側植物を植生する領域に配置される支持板材に、
上昇方向の弾力性を付与した状態に結合した匍匐植物保
護枠である。
る。勿論これに限定する趣旨ではない。
である。
外周に係止用返りを有する円筒体状に構成することがで
きる。また上記支持板材は上記脚体を挿入し得る円筒体
に構成し、その該当する側下部には係止スリットを形成
し、装入した上記脚体の係止用返りが進入し、上端で係
止するようにする。上記係止スリットは下方に充分な余
裕を持つものとする。
昇させるべく作用力を有する弾性材を配置し、加えて上
記円筒体の支持板材の下端を多数の透孔を穿設した支持
板の対応する位置に固設するものとする。勿論これ以外
の構成でも差し支えない。
次のように用いることができる。
砕いてできるだけ柔らかくし、更に耕した土を数日間日
光に晒して風化させる。その後、有機肥料等を施肥する
と共に必要に応じて土壌を殺菌消毒し、場合によっては
土壌改良材等を投入する。この後若干掘り下げた状態で
対象領域の地面をできるだけ平にならす。上方の土壌は
領域外に取り分けて置くこととする。
意し、上記のように整地された地面の全域にこれらを連
設敷設する。
を入れ、次いで保護枠の上方に芝生を載せる。この状態
では芝生は浮いているので、更に転圧して保護枠のフレ
ームの下部に押し込むこととする。こうしてフレームの
下の土壌に植え付ける訳である。
、前部植物保護枠を用いた芝生の植え付は作業を完了さ
せる。
、前述した作用により、人や車両の踏圧から保護される
こととなる。
持板材によって弾力的に支持されているので、歩行感又
は走行感が柔らかになるという利点も得ることができる
。
支持板2とで構成したものである。
片1a、1a・・・からなる四辺形の格子体に構成し、
各交点、には円環部1b、lb・・・を構成したもので
ある。
個分内側に位置する四個の円環部1b、1b・・・から
それぞれ脚体3を垂下構成する。上記脚体3.3・・・
は円筒体に構成し、第2図に示したように、その下側部
に周方向180度の角度間隔で縦方向のスリット4.4
を形成し、かつ上記スリット4.4と90度の角度間隔
の位置に返り5.5を突設する。上記返り5.5は、そ
の上端に後述する係止スリット10.10の上端と係止
する段部を有する。
2図に示したように、接続雄部6.6・・・を構成し、
他の二辺には接続雌部7.7・・・を構成する。上記接
続雄部6.6・・・は、隣接する二辺の円環部1b、1
b・・・のうち両端のそれを除く円環部1b、lb・・
・から各々アーム8を延長し、その先端に平面から見て
ほぼC字形に構成したものである。一方上記接続雌部7
.7・・−は、他の隣接する二辺の円環部1b、lb−
・・のうち両端のそれを除く円環部1b、1b−・・の
位置に平面から見てほぼ円環状に構成したものであり、
内径を上記接続雄部6.6・・・の外径に一致させであ
る。しかして隣接するフレームl、1の上記接続雄部6
.6・・−と接続雌部7.7・・・とを嵌合させること
により縦横の方向に無限に接続展開することができる。
応する位置に支持円筒9.9・・・を立設する。
それぞれ上記脚体3.3・・・の返り5.5の位置に対
応させて周側に下端まで延びる係止スリット1O110
を形成し、かつ上端には内側に向かって盛り上がる皿バ
ネ体11を構成したものである。しかしてフレーム1と
支持板2とを対面させ、第2図に示したように、前者の
脚体3.3・・・を後者の支持円筒9.9・・・に挿入
すると、支持円筒9.9−・・の係止スリット10.1
0に脚体3.3・・・の返り5.5が進入し、上端の段
部が係止スリット10.10の上端に係止し、フレーム
1と支持板2とは結合状態となる。更に上記支持円筒9
.9・−・の上端に皿バネ体11が構成しであるので、
フレーム1は上昇方向の弾力性が付与されて支持されて
おり、敷設時に踏圧等による下降方向の力が加わった場
合に、上記皿バネ体11の変形範囲内で弾力的に昇降す
ることができる。
に、多数の透孔12.12−・・を穿設して置くものと
する。
ることができる。
だけ細かく砕いて柔らかくし、更に耕した土を数日間日
光に晒して風化させる。その後有機肥料等を施肥すると
共に必要に応じて土壌を殺菌消毒する。また場合によっ
ては上記土壌に土壌改良材等を投入する。
だけ平にならす。上方の土壌は領域外に取り分けて置く
こととする。
意し、上記のように整地された地面にこれらを連設配置
する。隣接する相互の保護枠は、フレーム1の接続雄部
6.6・・・を他のフレーム1の接続雌部7.7−・・
に嵌合させて相互を接続しつつ配設する。こうして全対
象領域に保護枠を配設する。
た土壌を平均に投入し、フレームlの直下に土壌上面が
至る程度にする。次いで保護枠のフレーム1の上に全面
に渡って芝生13を載せ、これらを転圧して、土壌から
浮いている芝生13をフレームl下に押し込み、土壌に
植え付ける。
、前部植物保護枠を用いた芝生13の植え付は作業は終
了する。
人や車両の踏圧から保護されることとなる。
支持円筒9.9−の上端に配置された皿バネ体11.1
1・・・によって弾力的に支持されているので、柔らか
な歩行感又は走行感を得ることができるものである。
た芝生等の匍匐植物はフレームにより人や車の踏圧から
保護され、他方、この上を歩行し又は移動する歩行者や
車はフレームが支持板材により弾力的に支持されている
ことにより、柔らかな歩行感又は走行感が得られる。し
かして歩行者の膝に衝撃を与えない利点もある。
概略平面図、第2図は第1図のト(線第3図は使用状態
を示す断面図であ 概略断面図、 る。 ■・・・フレーム、1a・・・格子片、−・・支持板、
3・・・脚体、4−・・スリ6・・−接続雄部、7・・
・接続雌部、支持円筒、10・・・係止スリブ 体、12・・・透孔、13・・・芝生。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、全体として板状であって、その厚さ方向に通気自在
となるようにフレームを構成し、上記フレームの多数の
交点のうち複数の交点から脚体を垂下させ、かつ上記各
脚体を、匍匐植物を植生する領域に配置される支持部材
に、上昇方向の弾力性を付与した状態に結合した匍匐植
物保護枠。 2、上記フレームを格子状に構成した請求項1記載の匍
匐植物保護枠。 3、上記フレームの交点に環状体を構成した請求項1又
は2記載の匍匐植物保護枠。 4、上記脚体を下端外周に係止用返りを有する円筒体状
に構成し、 更に上記支持部材を、上記円筒体状の脚体を挿入し得、
かつ脚体の下端外周の係止用返りを進入させ得るスリッ
トを対応する側下部に有する円筒体に構成し、かつ上記
係止用返りの下端と上記スリットの下端との間にはフレ
ームの降下を認めるに適当な間隔をあけ、 他方上記支持部材である円筒体の上端には上記フレーム
を上昇させるべく作用力を有する弾性材を配置し、 加えて上記支持部材である円筒体の下端を多数の透孔を
穿設した支持板の対応する位置に固設した請求項1記載
の匍匐植物保護枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2188325A JP2983259B2 (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 匍匐植物保護枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2188325A JP2983259B2 (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 匍匐植物保護枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0475541A true JPH0475541A (ja) | 1992-03-10 |
| JP2983259B2 JP2983259B2 (ja) | 1999-11-29 |
Family
ID=16221631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2188325A Expired - Lifetime JP2983259B2 (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 匍匐植物保護枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2983259B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007282522A (ja) * | 2006-04-13 | 2007-11-01 | Shinichiro Hayashi | 植物保護資材 |
| JP2008035856A (ja) * | 2006-06-16 | 2008-02-21 | Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk | 植物保護資材 |
| JP2009077686A (ja) * | 2007-09-27 | 2009-04-16 | Takiron Co Ltd | 植生用敷板の補強方法並びに補強構造 |
| JP2010075082A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk | 下部枠と上部枠が係合した芝生保護材 |
-
1990
- 1990-07-17 JP JP2188325A patent/JP2983259B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007282522A (ja) * | 2006-04-13 | 2007-11-01 | Shinichiro Hayashi | 植物保護資材 |
| JP2008035856A (ja) * | 2006-06-16 | 2008-02-21 | Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk | 植物保護資材 |
| JP2009077686A (ja) * | 2007-09-27 | 2009-04-16 | Takiron Co Ltd | 植生用敷板の補強方法並びに補強構造 |
| JP2010075082A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk | 下部枠と上部枠が係合した芝生保護材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2983259B2 (ja) | 1999-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Avner | Current archaeological research in Israel: ancient agricultural settlement and religion in the Uvda Valley in southern Israel | |
| Stamp | Land utilization and soil erosion in Nigeria | |
| JP6436617B2 (ja) | 芝生の施工方法 | |
| JPH0475541A (ja) | 匍匐植物保護枠 | |
| CN105507106A (zh) | 一种草坪道路铺设装置及利用其的优质草坪建植方法 | |
| KR100609496B1 (ko) | 조립식 식물 식재용 상자 | |
| JPS6134996Y2 (ja) | ||
| JPS6227093Y2 (ja) | ||
| KR101556605B1 (ko) | 천연 잔디의 식재판과 이를 이용한 잔디밭 시공방법 | |
| ES2302107T3 (es) | Elemento de vegetacion, unidad de venta con un elemento de vegetacion y procedimiento para la fabricacion de una unidad de venta. | |
| JPS638199Y2 (ja) | ||
| KR101989951B1 (ko) | 방근, 방초 기능을 갖는 수목보호판 | |
| JPS629799Y2 (ja) | ||
| CN213867153U (zh) | 一种草坪砖 | |
| JPH052058Y2 (ja) | ||
| JP2008200014A (ja) | 芝生資材 | |
| JPH03254613A (ja) | 植生物保持体構造 | |
| JPH0344818Y2 (ja) | ||
| KR200359174Y1 (ko) | 조립식 식물 식재용 상자 | |
| JP3043423U (ja) | 雑草繁殖防止敷設部材 | |
| IES86187B2 (en) | A weed barrier | |
| CN119678805A (zh) | 一种乡土植物景观以及构建方法 | |
| Erwin | Planning and adorning the farmstead | |
| KR200217253Y1 (ko) | 잡초 제거용 패드 | |
| JP3023574U (ja) | 歩車道境界ブロック |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070924 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080924 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080924 Year of fee payment: 9 |
|
| S202 | Request for registration of non-exclusive licence |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R315201 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080924 Year of fee payment: 9 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090924 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100924 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |