JPH0475541A - 匍匐植物保護枠 - Google Patents

匍匐植物保護枠

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JPH0475541A
JPH0475541A JP18832590A JP18832590A JPH0475541A JP H0475541 A JPH0475541 A JP H0475541A JP 18832590 A JP18832590 A JP 18832590A JP 18832590 A JP18832590 A JP 18832590A JP H0475541 A JPH0475541 A JP H0475541A
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plant protection
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soil
protection frame
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Isao Hayashi
林 功生
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、芝生等の部間茎を有する植物を人や車等の踏
圧から保護するためにそれらの植物の植え付けられた領
域に敷設する匍匐植物保護枠に関するものである。
[従来の技術1 上記匍匐植物保護枠に関する技術は本発明者の創案に係
り、かつ商品化して市場に提供してきたものである。
その構成を概括的に述べると、全体として板状をなし、
その厚さ方向に通気自在となるように)レームを組み、
そのフレームの各交点に環状体を構成し、それらの環状
体のうち適宜位置のそれらについて下方に延長垂下した
脚体を構成したものである。
これらの前側植物保護枠は、主として芝生の保護のため
に用いられ、芝生を張った領域に連設配置して、あるい
はこれらの部側植物保護枠を所定の領域に敷設し、その
後にその上から芝生を載せ、かつ転圧して保護枠下に植
生し、その保護のために使用されている。このように上
記部側植物保護枠が芝生植生地に敷設されると、そこを
歩行する人又は走行する車の踏圧は、先ず上記部側植物
保護枠のフレームの一部に加えられ、これが連設された
他の多数のフレームに広く伝わり、その踏圧が分散され
て地面に加えられる。そこで植生地のここの位置が強圧
されずその固化が妨げられるものである。
ところで、引続いて芝生の例で説明すると、芝生は、個
々の芝草が集合してできており、この芝草は、種化に属
する多年草であるが、地下茎を作るものが多く、根は、
葉鞘から輪状に延びて繁殖していくという特性がある。
この芝草を繁殖させ、芝生地を造成するに当って、最も
重要な条件は、日照と土壌の構造である。−射的に植物
の根の発達は地上部の発達に比例するのが普通であり、
このため芝生のように、絶えず地上部が刈り取られ踏圧
されるものは、葉、根ともに発達が悪く、光合成等の新
陳代謝を営むためには、多くの日照を必要とする。また
芝生は、本質的に湿気を嫌う植物であり、このため土壌
の湿気を避け、かつ通気を良くすることが必要であり、
土壌構造も土粒50%、孔隙50%のもので、孔隙中に
少なくとも25%以上の空気を含有しているのが理想的
であるとされている。このような環境条件が充分溝たさ
れていないと、芝草の繁殖は困難であり、また仮に繁殖
をみても早期に枯れ死してしまうことになる。
上記のような観点から芝生地を造成するに当たっては、
日照や通風あるいは水はけが可及的良好な場所を選択す
るようにし、もしこのような条件を充分溝たしていない
場合は、通常排水路を確保したり土壌構造を改良する等
、人為的な条件整備を施してから、芝生を植え付けるよ
うにしている。しかし植え付けの当初にいかに条件整備
をしても地表を芝生が覆い、これを、前記のように、人
、車、その他の重量物が踏圧し、踏み固めるに至ると、
地面の通気性が阻害され、余分な温気が常に停滞するよ
うになるとともに、土壌構造も破壊され、土壌中の孔隙
が漬れて充分な空気を保有できなくなってくる。一方で
芝生が繁殖すると、葉が地面を一面に覆うことになるた
め、悪化する生育条件を改良するのは極めて困難であり
、現在のところ、スパイクを地面に突き刺して空気を送
るといったこともなされているが、このような手段で広
い地面の全面に亘って空気を送ることは不可能である。
従って生育条件は時間の経過に伴って次第に劣化してゆ
き、病気発生の主体となるカビや細菌が発生したり、あ
るいは土壌中の空気の欠乏により、新陳代謝が阻害され
、芝が早期に枯死してしまうことにもなる。
前記前側植物保護枠は、前記したように、従来に於ける
このような問題点を、それを踏圧する人や車の重量を広
く分散させ、土壌の孔隙の破壊を防止し、芝生等の匍加
植物と地面との間の通気性を確保したりすることにより
解決してきたものである。
[発明が解決しようとする課題] こうして上記部側植物保護枠は、以上の基本的な目的の
面で優れた効果を得てきたものであるが、反面若干の欠
点のあることも分かった。即ち、この上を歩行する人に
とって歩行感が若干量くなるということである。些細な
ことのように思われるが、土の上を歩くような自然の歩
行感の確保は重要なことである。
本発明は、上記従来の匍加植物保護枠の利点を保持しつ
つ上記のような問題点を解決して歩行感の柔らかな部側
植物保護枠を提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 本発明の構成の要旨とするところは、 全体として板状であって、その厚さ方向に通気自在とな
るようにフレームを構成し、上記フレームの多数の交点
のうち複数の交点から脚体を垂下させ、かつ上記各脚体
を、部側植物を植生する領域に配置される支持板材に、
上昇方向の弾力性を付与した状態に結合した匍匐植物保
護枠である。
上記フレームは、例えば、格子状に構成することができ
る。勿論これに限定する趣旨ではない。
また上記フレームの交点には環状体を構成するのが適当
である。
上記フレームの交点から垂下する脚体は、例えば、下端
外周に係止用返りを有する円筒体状に構成することがで
きる。また上記支持板材は上記脚体を挿入し得る円筒体
に構成し、その該当する側下部には係止スリットを形成
し、装入した上記脚体の係止用返りが進入し、上端で係
止するようにする。上記係止スリットは下方に充分な余
裕を持つものとする。
更に上記円筒体の支持板材の上端には上記フレームを上
昇させるべく作用力を有する弾性材を配置し、加えて上
記円筒体の支持板材の下端を多数の透孔を穿設した支持
板の対応する位置に固設するものとする。勿論これ以外
の構成でも差し支えない。
[作用] 本発明の匍匐植物保護枠は以上のような構成であるので
次のように用いることができる。
ここでは芝生を例に取って簡単に説明する。
先ず対象領域の地面を掘り起こして耕し、土塊を細かく
砕いてできるだけ柔らかくし、更に耕した土を数日間日
光に晒して風化させる。その後、有機肥料等を施肥する
と共に必要に応じて土壌を殺菌消毒し、場合によっては
土壌改良材等を投入する。この後若干掘り下げた状態で
対象領域の地面をできるだけ平にならす。上方の土壌は
領域外に取り分けて置くこととする。
次に造成する領域の広さに応じて適当枚数の保護枠を用
意し、上記のように整地された地面の全域にこれらを連
設敷設する。
次いでこれらの保護枠の上方から取り分けて置いた土壌
を入れ、次いで保護枠の上方に芝生を載せる。この状態
では芝生は浮いているので、更に転圧して保護枠のフレ
ームの下部に押し込むこととする。こうしてフレームの
下の土壌に植え付ける訳である。
この後は一般の技法に従って散水する等の作業を行ない
、前部植物保護枠を用いた芝生の植え付は作業を完了さ
せる。
しかして植え付けられた芝生は、匍匐植物保護枠により
、前述した作用により、人や車両の踏圧から保護される
こととなる。
一方その上を歩行する歩行者又は車両は、フレームが支
持板材によって弾力的に支持されているので、歩行感又
は走行感が柔らかになるという利点も得ることができる
[実施例] 以下図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
この実施例の匍匐植物保護枠は、基本的にフレーム1と
支持板2とで構成したものである。
第1図に示したように、上記フレームlは、縦横の格子
片1a、1a・・・からなる四辺形の格子体に構成し、
各交点、には円環部1b、lb・・・を構成したもので
ある。
上記円環部1b、1b・・・のうち四隅から対角線に一
個分内側に位置する四個の円環部1b、1b・・・から
それぞれ脚体3を垂下構成する。上記脚体3.3・・・
は円筒体に構成し、第2図に示したように、その下側部
に周方向180度の角度間隔で縦方向のスリット4.4
を形成し、かつ上記スリット4.4と90度の角度間隔
の位置に返り5.5を突設する。上記返り5.5は、そ
の上端に後述する係止スリット10.10の上端と係止
する段部を有する。
また前記フレーム1の隣接する二辺には、第1図及び第
2図に示したように、接続雄部6.6・・・を構成し、
他の二辺には接続雌部7.7・・・を構成する。上記接
続雄部6.6・・・は、隣接する二辺の円環部1b、1
b・・・のうち両端のそれを除く円環部1b、lb・・
・から各々アーム8を延長し、その先端に平面から見て
ほぼC字形に構成したものである。一方上記接続雌部7
.7・・−は、他の隣接する二辺の円環部1b、lb−
・・のうち両端のそれを除く円環部1b、1b−・・の
位置に平面から見てほぼ円環状に構成したものであり、
内径を上記接続雄部6.6・・・の外径に一致させであ
る。しかして隣接するフレームl、1の上記接続雄部6
.6・・−と接続雌部7.7・・・とを嵌合させること
により縦横の方向に無限に接続展開することができる。
また前記支持板2には、前記脚体3.3・・・に上下対
応する位置に支持円筒9.9・・・を立設する。
上記支持円筒9.9・・・は、第2図に示したように、
それぞれ上記脚体3.3・・・の返り5.5の位置に対
応させて周側に下端まで延びる係止スリット1O110
を形成し、かつ上端には内側に向かって盛り上がる皿バ
ネ体11を構成したものである。しかしてフレーム1と
支持板2とを対面させ、第2図に示したように、前者の
脚体3.3・・・を後者の支持円筒9.9・・・に挿入
すると、支持円筒9.9−・・の係止スリット10.1
0に脚体3.3・・・の返り5.5が進入し、上端の段
部が係止スリット10.10の上端に係止し、フレーム
1と支持板2とは結合状態となる。更に上記支持円筒9
.9・−・の上端に皿バネ体11が構成しであるので、
フレーム1は上昇方向の弾力性が付与されて支持されて
おり、敷設時に踏圧等による下降方向の力が加わった場
合に、上記皿バネ体11の変形範囲内で弾力的に昇降す
ることができる。
なお上記支持板2には、第1図及び第2図に示したよう
に、多数の透孔12.12−・・を穿設して置くものと
する。
しかしてこの実施例のa@植物保護枠は次のように用い
ることができる。
この例では匍匐植物として芝生13を植え付けている。
先ず対象領域の地面を掘り起こして耕し、土塊をできる
だけ細かく砕いて柔らかくし、更に耕した土を数日間日
光に晒して風化させる。その後有機肥料等を施肥すると
共に必要に応じて土壌を殺菌消毒する。また場合によっ
ては上記土壌に土壌改良材等を投入する。
この後、若干掘り下げた状態で対象領域の地面をできる
だけ平にならす。上方の土壌は領域外に取り分けて置く
こととする。
次に造成する領域の広さに応じて適当枚数の保護枠を用
意し、上記のように整地された地面にこれらを連設配置
する。隣接する相互の保護枠は、フレーム1の接続雄部
6.6・・・を他のフレーム1の接続雌部7.7−・・
に嵌合させて相互を接続しつつ配設する。こうして全対
象領域に保護枠を配設する。
その後これらの保護枠の上方から、先に取り分けて置い
た土壌を平均に投入し、フレームlの直下に土壌上面が
至る程度にする。次いで保護枠のフレーム1の上に全面
に渡って芝生13を載せ、これらを転圧して、土壌から
浮いている芝生13をフレームl下に押し込み、土壌に
植え付ける。
即ち、第3図に示したようにする訳である。
この後は一般の技法に従って散水する等の作業を行ない
、前部植物保護枠を用いた芝生13の植え付は作業は終
了する。
しかして植え付けられた芝生13は、フレーム1により
人や車両の踏圧から保護されることとなる。
一方その上を歩行する歩行者又は車両は、フレームlが
支持円筒9.9−の上端に配置された皿バネ体11.1
1・・・によって弾力的に支持されているので、柔らか
な歩行感又は走行感を得ることができるものである。
[発明の効果] 本発明によれば、フレームの下部の土壌に植え付けられ
た芝生等の匍匐植物はフレームにより人や車の踏圧から
保護され、他方、この上を歩行し又は移動する歩行者や
車はフレームが支持板材により弾力的に支持されている
ことにより、柔らかな歩行感又は走行感が得られる。し
かして歩行者の膝に衝撃を与えない利点もある。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示したもので、第1図はその
概略平面図、第2図は第1図のト(線第3図は使用状態
を示す断面図であ 概略断面図、 る。 ■・・・フレーム、1a・・・格子片、−・・支持板、
3・・・脚体、4−・・スリ6・・−接続雄部、7・・
・接続雌部、支持円筒、10・・・係止スリブ 体、12・・・透孔、13・・・芝生。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、全体として板状であって、その厚さ方向に通気自在
    となるようにフレームを構成し、上記フレームの多数の
    交点のうち複数の交点から脚体を垂下させ、かつ上記各
    脚体を、匍匐植物を植生する領域に配置される支持部材
    に、上昇方向の弾力性を付与した状態に結合した匍匐植
    物保護枠。 2、上記フレームを格子状に構成した請求項1記載の匍
    匐植物保護枠。 3、上記フレームの交点に環状体を構成した請求項1又
    は2記載の匍匐植物保護枠。 4、上記脚体を下端外周に係止用返りを有する円筒体状
    に構成し、 更に上記支持部材を、上記円筒体状の脚体を挿入し得、
    かつ脚体の下端外周の係止用返りを進入させ得るスリッ
    トを対応する側下部に有する円筒体に構成し、かつ上記
    係止用返りの下端と上記スリットの下端との間にはフレ
    ームの降下を認めるに適当な間隔をあけ、 他方上記支持部材である円筒体の上端には上記フレーム
    を上昇させるべく作用力を有する弾性材を配置し、 加えて上記支持部材である円筒体の下端を多数の透孔を
    穿設した支持板の対応する位置に固設した請求項1記載
    の匍匐植物保護枠。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007282522A (ja) * 2006-04-13 2007-11-01 Shinichiro Hayashi 植物保護資材
JP2008035856A (ja) * 2006-06-16 2008-02-21 Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk 植物保護資材
JP2009077686A (ja) * 2007-09-27 2009-04-16 Takiron Co Ltd 植生用敷板の補強方法並びに補強構造
JP2010075082A (ja) * 2008-09-25 2010-04-08 Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk 下部枠と上部枠が係合した芝生保護材

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JP2007282522A (ja) * 2006-04-13 2007-11-01 Shinichiro Hayashi 植物保護資材
JP2008035856A (ja) * 2006-06-16 2008-02-21 Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk 植物保護資材
JP2009077686A (ja) * 2007-09-27 2009-04-16 Takiron Co Ltd 植生用敷板の補強方法並びに補強構造
JP2010075082A (ja) * 2008-09-25 2010-04-08 Hayashi Bussan Hatsumei Kenkyusho:Kk 下部枠と上部枠が係合した芝生保護材

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