JPH0475808A - 穿孔装置 - Google Patents
穿孔装置Info
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- JPH0475808A JPH0475808A JP18720990A JP18720990A JPH0475808A JP H0475808 A JPH0475808 A JP H0475808A JP 18720990 A JP18720990 A JP 18720990A JP 18720990 A JP18720990 A JP 18720990A JP H0475808 A JPH0475808 A JP H0475808A
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Landscapes
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
・二の発明は、笠木材や木切材などの金属製型材の固定
用の孔を建造物の壁旧端縁の穿孔対象面の所定位置に穿
孔するための穿孔装置に関するものである。
用の孔を建造物の壁旧端縁の穿孔対象面の所定位置に穿
孔するための穿孔装置に関するものである。
[従来の技術〕
例えは建物のコニックリート側壁の上面に、ギャップ状
の断面形状に成型されたアルミニウムなどの金属型判か
うなる笠木劇をかぶせて固定する場合、まず始めに側壁
」1面の両端に基準点を設6つ、両基準点間に糸を張っ
てスミを人ねることにより基準直線(基準スミ)を設定
する。この基準スミl−基準どしてメジャーにより長手
方向および幅方向の寸法を肘り、所定の固定金具取付り
位置(S割イづ図に基づいて穿孔位置をそれfわマーキ
ングする。次いてマ・−ギシグに従)てハントドリルや
τ動L・リルて側壁土面の各取付は位置にアンカーボル
ト用の孔をひとつつつ穿孔する。千の後、各穿孔内にフ
ィッシャーアンカーを埋め込んで木ね17゜またはボル
トにより固定金具(ホルダまたはファスナ)を固定し、
このようにして外壁上面の名取付は位置+、’)次々ど
固定金具を固定してから、外壁上面に前記ギャップ状の
笠木材をかぶせて固定金具と嵌合固定する。また場合に
よっては、さらにフックボルト等によって固定金具と笠
木材とを係合することもある。
の断面形状に成型されたアルミニウムなどの金属型判か
うなる笠木劇をかぶせて固定する場合、まず始めに側壁
」1面の両端に基準点を設6つ、両基準点間に糸を張っ
てスミを人ねることにより基準直線(基準スミ)を設定
する。この基準スミl−基準どしてメジャーにより長手
方向および幅方向の寸法を肘り、所定の固定金具取付り
位置(S割イづ図に基づいて穿孔位置をそれfわマーキ
ングする。次いてマ・−ギシグに従)てハントドリルや
τ動L・リルて側壁土面の各取付は位置にアンカーボル
ト用の孔をひとつつつ穿孔する。千の後、各穿孔内にフ
ィッシャーアンカーを埋め込んで木ね17゜またはボル
トにより固定金具(ホルダまたはファスナ)を固定し、
このようにして外壁上面の名取付は位置+、’)次々ど
固定金具を固定してから、外壁上面に前記ギャップ状の
笠木材をかぶせて固定金具と嵌合固定する。また場合に
よっては、さらにフックボルト等によって固定金具と笠
木材とを係合することもある。
「発明が解決し、ようとする課題J
−毅e建造物の壁材は、−見すると直線のようでも多く
は多少の曲がりを持っており、壁材端縁は前記基準直線
(、°対して全長1ζわた)て必ずしも平行ではない。
は多少の曲がりを持っており、壁材端縁は前記基準直線
(、°対して全長1ζわた)て必ずしも平行ではない。
一方、壁材端縁部に取付けらねる笠木材や木切材あるい
は幕板等は、所定断面形状にロール成型され1iアルミ
ニウムなどの金属型材丁あり、これら金属型材は、曲げ
加工することはてぎないのて、成る程度の壁材端縁の曲
がりをカバーするように広めの予め定められた幅寸法を
・有しているのが通箆である。
は幕板等は、所定断面形状にロール成型され1iアルミ
ニウムなどの金属型材丁あり、これら金属型材は、曲げ
加工することはてぎないのて、成る程度の壁材端縁の曲
がりをカバーするように広めの予め定められた幅寸法を
・有しているのが通箆である。
従って従来から前述のような壁材端縁への金属型材の施
行l(当たっては、使用する金属型材の幅寸法ど壁材端
縁の曲がりとを名店に入れて前記基準スミの設定を行な
う必要があり、それに加えて穿孔位置のマー六ングおよ
びドリルによる個々の孔毎の穿孔作業を行なうのτ、作
業1は高度の熟練ど長い時間を要していたのが実情であ
る。
行l(当たっては、使用する金属型材の幅寸法ど壁材端
縁の曲がりとを名店に入れて前記基準スミの設定を行な
う必要があり、それに加えて穿孔位置のマー六ングおよ
びドリルによる個々の孔毎の穿孔作業を行なうのτ、作
業1は高度の熟練ど長い時間を要していたのが実情であ
る。
この発明は、従来のような高度の熟&!を要することな
く、また穿孔作業の非能紹性を改善してを材端縁部への
金属型判の取付6)施工における穿孔作業を簡略化する
ことのできる穿孔装置を提供しようとするものである。
く、また穿孔作業の非能紹性を改善してを材端縁部への
金属型判の取付6)施工における穿孔作業を簡略化する
ことのできる穿孔装置を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段コ
この発明によれば、前述の課題を達成するために、壁材
端縁の穿孔対象面に対して該穿孔対象面の長手方向に沿
って間隔を開けた複数の孔yfi:穿つための穿孔装置
どし・て、前記穿孔対象面の長手方向1、=沿って移動
可能1;穿孔位置の割出しと穿孔とを行y、(う作業台
車と、前記穿孔対象面に対して固定された位置に配置さ
れる基憔点装置とからなる穿孔装置が視供される。
端縁の穿孔対象面に対して該穿孔対象面の長手方向に沿
って間隔を開けた複数の孔yfi:穿つための穿孔装置
どし・て、前記穿孔対象面の長手方向1、=沿って移動
可能1;穿孔位置の割出しと穿孔とを行y、(う作業台
車と、前記穿孔対象面に対して固定された位置に配置さ
れる基憔点装置とからなる穿孔装置が視供される。
前記基準点装置は、前記穿孔対象面の長手方向に沿〕た
光ビームを前記穿孔対象面の幅方向の予め定められた基
準点位置から照射するビーム照射手段と、前記光ビーム
と平行な方向の光学反射機能を有する反射手段とを備え
ており、これらは−体もしくは別々に穿孔対象面の所望
の作業範囲の端部位置に着脱可能1、:取付けられる9
また前記作業台車は、前記作業台車を壁オ(に対して解
除可能に固定する作業台車ロック手段と、前記作業台車
の移動方向と交叉する方向に前記穿孔対象面に沿ってス
ライドできるように前記作業台車に案内支持されたドリ
ル台車と、前記[・リル台車の8動を前記作業台班に対
1)で解除可能にロックするドリル台車ロック手段と、
v1記穿孔対象面に対して穿孔軸方向に接近離反可能に
前記ドリル台車に支持された動力ドリル装置と、前記動
力ドリル装置のドリル刃を穿孔軸方向に送るドリル送り
装置と、前記ドリル台車に固定されて前記ビーム照射手
段からの光ビームを受光したときに前記ドリル台車のス
ライド方向における光ビームの受光位置を表示する照準
手段と、前記作業台車に固定されて前記反射手段との間
で光学的非接触測長を行なう測長手段とを搭載しており
、この作業台車は前記基準点装置と対になって穿孔対象
面の前記作業範囲における穿孔位置の割出しと穿孔とを
行なうものである。
光ビームを前記穿孔対象面の幅方向の予め定められた基
準点位置から照射するビーム照射手段と、前記光ビーム
と平行な方向の光学反射機能を有する反射手段とを備え
ており、これらは−体もしくは別々に穿孔対象面の所望
の作業範囲の端部位置に着脱可能1、:取付けられる9
また前記作業台車は、前記作業台車を壁オ(に対して解
除可能に固定する作業台車ロック手段と、前記作業台車
の移動方向と交叉する方向に前記穿孔対象面に沿ってス
ライドできるように前記作業台車に案内支持されたドリ
ル台車と、前記[・リル台車の8動を前記作業台班に対
1)で解除可能にロックするドリル台車ロック手段と、
v1記穿孔対象面に対して穿孔軸方向に接近離反可能に
前記ドリル台車に支持された動力ドリル装置と、前記動
力ドリル装置のドリル刃を穿孔軸方向に送るドリル送り
装置と、前記ドリル台車に固定されて前記ビーム照射手
段からの光ビームを受光したときに前記ドリル台車のス
ライド方向における光ビームの受光位置を表示する照準
手段と、前記作業台車に固定されて前記反射手段との間
で光学的非接触測長を行なう測長手段とを搭載しており
、この作業台車は前記基準点装置と対になって穿孔対象
面の前記作業範囲における穿孔位置の割出しと穿孔とを
行なうものである。
[作 用コ
この発明の穿孔装置による穿孔作業は従来のように穿孔
対象面の長手方向両端間での糸張りによる基準スミの設
定を不要とする。また作業台車は基準点装置との間で測
長と穿孔位置の割出しを行ないながら、穿孔対象面に対
して長手方向に沿って間隔を開けた複数の孔を順に穿つ
作業を可能とする。
対象面の長手方向両端間での糸張りによる基準スミの設
定を不要とする。また作業台車は基準点装置との間で測
長と穿孔位置の割出しを行ないながら、穿孔対象面に対
して長手方向に沿って間隔を開けた複数の孔を順に穿つ
作業を可能とする。
すなわち、この発明の穿孔装置による穿孔作業では、ま
ず前記穿孔対象面の長手方向の例えば−端側に基準点装
置のビーム照射手段と反射手段が固定され、また作業台
車が前記穿孔対象面の長手方向に沿って移動可能に配置
される。
ず前記穿孔対象面の長手方向の例えば−端側に基準点装
置のビーム照射手段と反射手段が固定され、また作業台
車が前記穿孔対象面の長手方向に沿って移動可能に配置
される。
ビーム照射手段は、前記穿孔対象面の長手方向に沿った
光ビームを前記穿孔対象面の幅方向の予め定められた基
準点位置から照射し、これが従来の基準スミに代わる基
準光線を与える。
光ビームを前記穿孔対象面の幅方向の予め定められた基
準点位置から照射し、これが従来の基準スミに代わる基
準光線を与える。
前記反射手段は、前記光ビームと平行な方向の光学反射
機能を有しており、これは前記作業台車に取付けられた
測長手段による光学的非接触測長の光学系の一部となる
。この測長手段は例えば周知の赤外線測長器であってよ
く、この場合は前記反射手段は反射プリズムであるが、
その他のレーザ干渉計等を用いて測長手段を構成するこ
とも可能である。測長手段は、前記光ビームと平行な方
向における前記反射手段と作業台車との間隔距離を計測
し、そのインジケータ等から得られる測長結果から、穿
孔対象面の長手方向の穿孔位置を作業台車に搭載された
前記ドリル装置の刃先位置としてその場で人手すること
ができる。測長結果が予め予定された穿孔位置にな)た
とき、前記作業台車ロック手段によって作業台車を壁材
に固定する。
機能を有しており、これは前記作業台車に取付けられた
測長手段による光学的非接触測長の光学系の一部となる
。この測長手段は例えば周知の赤外線測長器であってよ
く、この場合は前記反射手段は反射プリズムであるが、
その他のレーザ干渉計等を用いて測長手段を構成するこ
とも可能である。測長手段は、前記光ビームと平行な方
向における前記反射手段と作業台車との間隔距離を計測
し、そのインジケータ等から得られる測長結果から、穿
孔対象面の長手方向の穿孔位置を作業台車に搭載された
前記ドリル装置の刃先位置としてその場で人手すること
ができる。測長結果が予め予定された穿孔位置にな)た
とき、前記作業台車ロック手段によって作業台車を壁材
に固定する。
ビーム照射手段からの光ビームは穿孔対象面の幅方向の
基準点位置、すなわち基準スミと対応する基準光線であ
り、前記ドリル台車に取付けられた照準手段はこの光ビ
ームを受光して、その受光位置、即ち基準点位置を表示
している。従って予め作業台車を基準点装置に最接近さ
せて照準手段の原点を基準点位置に合わせておけば、穿
孔対象面の長手方向の成る穿孔位置で照準手段の光ビー
ム受光位置がその原点と一致するようにドリル台車を幅
方向にスライドさせて位置決めし、その状態で前記ドリ
ル台車ロック手段によってドリル台車を作業台車にロッ
クすることにより、どの位置でもドリルによる穿孔位置
を前記基準点位置に対して位置決めすることができる。
基準点位置、すなわち基準スミと対応する基準光線であ
り、前記ドリル台車に取付けられた照準手段はこの光ビ
ームを受光して、その受光位置、即ち基準点位置を表示
している。従って予め作業台車を基準点装置に最接近さ
せて照準手段の原点を基準点位置に合わせておけば、穿
孔対象面の長手方向の成る穿孔位置で照準手段の光ビー
ム受光位置がその原点と一致するようにドリル台車を幅
方向にスライドさせて位置決めし、その状態で前記ドリ
ル台車ロック手段によってドリル台車を作業台車にロッ
クすることにより、どの位置でもドリルによる穿孔位置
を前記基準点位置に対して位置決めすることができる。
このようにして穿孔位置の位置決めを行なった後、動力
ドリル装置をドリル送り手段によって穿孔軸方向に送り
ながら穿孔対象面の壁材躯体に穿孔を行なう。所定深さ
の送り量の穿孔がなされたら送り手段を反転動作させて
ドリル刃を穿孔から抜き、作業台車ロック手段のロック
を解除して次の長手方向穿孔位置まで作業台車を移動さ
せ、測長手段の結果から次の長手方向の穿孔位置でロッ
クする。以下同様にしてドリル台車の幅方向の位置決め
とドリル穿孔を行ない、これを繰り返すことによって穿
孔対象面の作業範囲に亙る所望数の穿孔を行なう。
ドリル装置をドリル送り手段によって穿孔軸方向に送り
ながら穿孔対象面の壁材躯体に穿孔を行なう。所定深さ
の送り量の穿孔がなされたら送り手段を反転動作させて
ドリル刃を穿孔から抜き、作業台車ロック手段のロック
を解除して次の長手方向穿孔位置まで作業台車を移動さ
せ、測長手段の結果から次の長手方向の穿孔位置でロッ
クする。以下同様にしてドリル台車の幅方向の位置決め
とドリル穿孔を行ない、これを繰り返すことによって穿
孔対象面の作業範囲に亙る所望数の穿孔を行なう。
このようにして本発明の穿孔装置による穿孔作業では高
度の熟練を要する糸張りによる基準スミの設定およびそ
れを基準にした穿孔位置の割付マーキングの作業が不要
であり、長手方向の測長位置出しと幅方向の位置決め割
出しが測長手段の表示と照準手段の指示の確認で極めて
簡単に作業でき、ドリル穿孔も位置決め直後に直ちに動
力で行なえるので作業能率が大幅に向上する。
度の熟練を要する糸張りによる基準スミの設定およびそ
れを基準にした穿孔位置の割付マーキングの作業が不要
であり、長手方向の測長位置出しと幅方向の位置決め割
出しが測長手段の表示と照準手段の指示の確認で極めて
簡単に作業でき、ドリル穿孔も位置決め直後に直ちに動
力で行なえるので作業能率が大幅に向上する。
尚、前記ドリル装置として穿孔対象面の幅方向に間隔を
あけた複数のドリル刃を有するものを用いると、このド
リル刃の数と間隔を前述固定金具の複数の孔に対応させ
ておくことで一箇所の固定金具に対する穿孔か一回で行
なえるので作業能率は更に向上する。
あけた複数のドリル刃を有するものを用いると、このド
リル刃の数と間隔を前述固定金具の複数の孔に対応させ
ておくことで一箇所の固定金具に対する穿孔か一回で行
なえるので作業能率は更に向上する。
この発明の穿孔装置の好適な実施例を図面と共に説明す
ilば以下の通りである。
ilば以下の通りである。
[実施例]
図面は、コンクリ−上側壁の上端面にキャップ状断面形
状の金属型材からtlる笠木材を嵌合固定するための固
定金具を取付4ツるアンカーボルト用の孔を穿孔する場
合の作業状態における本発明の実施例に係る穿孔装置の
構成を示しており、第1図は正面図、第2図は平面図、
第3図は作業台車部分を示す第1図Ill −III線
矢視図、第4図は笠木材と固定金具の取付号状態の一例
を示す断面図である。
状の金属型材からtlる笠木材を嵌合固定するための固
定金具を取付4ツるアンカーボルト用の孔を穿孔する場
合の作業状態における本発明の実施例に係る穿孔装置の
構成を示しており、第1図は正面図、第2図は平面図、
第3図は作業台車部分を示す第1図Ill −III線
矢視図、第4図は笠木材と固定金具の取付号状態の一例
を示す断面図である。
第1図および第2図に示すように、この実施例の穿孔装
置は、コンクリート側壁3oの上端縁の上面を穿孔対象
面31として、該穿孔対象面31の長手方向(第1図で
紙面の左右方向)に沿って間隔を開けた複数の孔32を
穿つための穿孔装置として示さjている6穿孔装置は、
前記穿孔対象面31の長手方向に沿って移動可能で穿孔
位置の割出しと穿孔とを行なう作業台車10と、前記穿
孔対象面の所望の作業範囲の端部位置に配置される基準
点装置20とからなっている。
置は、コンクリート側壁3oの上端縁の上面を穿孔対象
面31として、該穿孔対象面31の長手方向(第1図で
紙面の左右方向)に沿って間隔を開けた複数の孔32を
穿つための穿孔装置として示さjている6穿孔装置は、
前記穿孔対象面31の長手方向に沿って移動可能で穿孔
位置の割出しと穿孔とを行なう作業台車10と、前記穿
孔対象面の所望の作業範囲の端部位置に配置される基準
点装置20とからなっている。
前記基準点装置20はコンクリート側壁30に着脱可能
に取付けられる本体21を有し、本体21には穿孔対象
面31の幅方向のほぼ中はどにレーザービーム照射器2
2が取付けられ、また前記幅方向に外れた個所に反射板
23か取付けられ千いる。レーザービーム照射器22は
、前記穿孔対象面31の長子方向に沿った光ビーム24
を前記穿孔対象面の幅方向の予め定められた基準点位置
から照射1〜、また前記反射板23は前記光、ビーム2
4と平行な方向の光学反射機能を有し、ている。
に取付けられる本体21を有し、本体21には穿孔対象
面31の幅方向のほぼ中はどにレーザービーム照射器2
2が取付けられ、また前記幅方向に外れた個所に反射板
23か取付けられ千いる。レーザービーム照射器22は
、前記穿孔対象面31の長子方向に沿った光ビーム24
を前記穿孔対象面の幅方向の予め定められた基準点位置
から照射1〜、また前記反射板23は前記光、ビーム2
4と平行な方向の光学反射機能を有し、ている。
一方、前記作業台車10は、自身の台車本体6を側壁3
0に対)ノて解除可能に固定するロックハンドル1ど、
作業台車lOの移動方向と交叉する方向(第1図で紙面
の表裏方向)(′:前記穿孔対象而面1に治ってスライ
ドて各るように前記作業台車本体6にレール8によって
案内支持されたドリル台車7と、前記ドリル台fj7の
移動を前記作業台車本体6に対して解除可能にロックす
るドリル台車ロック装置4と、前記穿孔対象面31に対
して穿孔軸方向(第1図で紙面の上下方向)に接近1反
可能に前記ドリル台土7に支持さむて側壁幅(厚さ)7
j向に間隔調整可能に配置された一対の電wJt、リル
装置5と、前記両電動ドリル装置5を穿孔軸方向に送る
ドリル送り装置9と、前記ドリル台車7に固定されて前
記1ノ−ザービーム照射器22からの光ビーム24を受
光したと咎に前記ドリル台車7のスライド方向に45け
る光ビーム24の受光位置を表示する照準ゲージ付きタ
ーゲット2と、前記作業台車本体6に固定されて前記反
射板23との間で赤外線ビームの往復光路を形成するこ
とにより作業白亜10の位置の割出しのための光学的非
接触測長を行なう測長器3どを搭載しているにの作業台
j@10は、側壁30の」−面に乗って車輪1.1で転
勤し、その案内は、作業台車本体6から両側下方に設け
られた脚12の先端に取付けらねたサイトローラ13が
側壁側面を転動することで行なわれ、この脚12の開き
寸法は、勿論調整可能である。
0に対)ノて解除可能に固定するロックハンドル1ど、
作業台車lOの移動方向と交叉する方向(第1図で紙面
の表裏方向)(′:前記穿孔対象而面1に治ってスライ
ドて各るように前記作業台車本体6にレール8によって
案内支持されたドリル台車7と、前記ドリル台fj7の
移動を前記作業台車本体6に対して解除可能にロックす
るドリル台車ロック装置4と、前記穿孔対象面31に対
して穿孔軸方向(第1図で紙面の上下方向)に接近1反
可能に前記ドリル台土7に支持さむて側壁幅(厚さ)7
j向に間隔調整可能に配置された一対の電wJt、リル
装置5と、前記両電動ドリル装置5を穿孔軸方向に送る
ドリル送り装置9と、前記ドリル台車7に固定されて前
記1ノ−ザービーム照射器22からの光ビーム24を受
光したと咎に前記ドリル台車7のスライド方向に45け
る光ビーム24の受光位置を表示する照準ゲージ付きタ
ーゲット2と、前記作業台車本体6に固定されて前記反
射板23との間で赤外線ビームの往復光路を形成するこ
とにより作業白亜10の位置の割出しのための光学的非
接触測長を行なう測長器3どを搭載しているにの作業台
j@10は、側壁30の」−面に乗って車輪1.1で転
勤し、その案内は、作業台車本体6から両側下方に設け
られた脚12の先端に取付けらねたサイトローラ13が
側壁側面を転動することで行なわれ、この脚12の開き
寸法は、勿論調整可能である。
この実施例の穿孔装置による穿孔作業は以下のように行
なわれる。
なわれる。
まず前記穿孔対象面31の長子方向の一端側に基準点装
置20のレーザービーム照射器22と反射板23が固定
され、また作業台車10がその車輪11を穿孔対象面3
1の長手方向に向i、−Jて側を30の上面に乗ぜられ
、サイトローラ13が側壁30を両側から挟むように脚
12が閉じられ、こjl、により台車10が前記穿孔対
象面31の長手方向に沿って移動可能どなるようにされ
る。また、幅方向に間隔を開けた一対の電動ドリル装置
5については、第4図に示したような金属型材からなる
笠木材40の取付けを想定した場合、笠木材40の両フ
ランジ縁と係合することによって笠木旧40を嵌合保持
するホルダ41が穿孔対象面3!にボルト止めされるが
、この場合、ホルダ41が一対のアンカーボルト通し孔
42を幅方向に所定間隔を開けて有しているので、ドリ
ル装置5の各ドリル刃先の間隔もこれに合わせて調整さ
れる。
置20のレーザービーム照射器22と反射板23が固定
され、また作業台車10がその車輪11を穿孔対象面3
1の長手方向に向i、−Jて側を30の上面に乗ぜられ
、サイトローラ13が側壁30を両側から挟むように脚
12が閉じられ、こjl、により台車10が前記穿孔対
象面31の長手方向に沿って移動可能どなるようにされ
る。また、幅方向に間隔を開けた一対の電動ドリル装置
5については、第4図に示したような金属型材からなる
笠木材40の取付けを想定した場合、笠木材40の両フ
ランジ縁と係合することによって笠木旧40を嵌合保持
するホルダ41が穿孔対象面3!にボルト止めされるが
、この場合、ホルダ41が一対のアンカーボルト通し孔
42を幅方向に所定間隔を開けて有しているので、ドリ
ル装置5の各ドリル刃先の間隔もこれに合わせて調整さ
れる。
レーザービーム照射器22は、前記穿孔対象面31の長
手方向に沿った光ビーム24を前記穿孔対象面31の幅
方向の予め定められた基準点位置(第2図中の点A)か
ら照射し、これが従来の基準スミに代わる基準光線を与
える。
手方向に沿った光ビーム24を前記穿孔対象面31の幅
方向の予め定められた基準点位置(第2図中の点A)か
ら照射し、これが従来の基準スミに代わる基準光線を与
える。
前記反射板23は、前記光ビーム24と平行な方向の光
学反射機能を有しており、これは前記作業台車10に取
付けられた測長器3からの赤外線ビーム25をもと来た
方向に反射してその光路長の測定をなすために必要な機
能である。この測長器3は、前記光ビーム24と平行な
方向における前記反射板23と作業台車10との間隔距
離を被接触計測し、そのインジケータ3aに表示される
測長結果の数値から、穿孔対象面31の長手方向の穿孔
位置を作業台車に搭載された前記ドリル装置5の刃先位
置としてその場で人手することができる。インジケータ
3aに示される測長結果が予め予定された穿孔位置にな
ったとき、前記作業台車ロックハンドル1を締め込んで
作業台車10を壁材に固定する。
学反射機能を有しており、これは前記作業台車10に取
付けられた測長器3からの赤外線ビーム25をもと来た
方向に反射してその光路長の測定をなすために必要な機
能である。この測長器3は、前記光ビーム24と平行な
方向における前記反射板23と作業台車10との間隔距
離を被接触計測し、そのインジケータ3aに表示される
測長結果の数値から、穿孔対象面31の長手方向の穿孔
位置を作業台車に搭載された前記ドリル装置5の刃先位
置としてその場で人手することができる。インジケータ
3aに示される測長結果が予め予定された穿孔位置にな
ったとき、前記作業台車ロックハンドル1を締め込んで
作業台車10を壁材に固定する。
レーザービーム照射器22からの光ビーム24は、穿孔
対象面31の幅方向の基準点Aの位置から穿孔対象面3
1に当てられる基準スミと対応する基準光線であり、前
記ドリル台車7に取付けられた照準ゲージ付くターゲッ
ト2はこの光ビーム24を受光して、その受光位置、即
ち基準点位置を表示している。
対象面31の幅方向の基準点Aの位置から穿孔対象面3
1に当てられる基準スミと対応する基準光線であり、前
記ドリル台車7に取付けられた照準ゲージ付くターゲッ
ト2はこの光ビーム24を受光して、その受光位置、即
ち基準点位置を表示している。
予め作業台車10を基準点装置20に最接近させて照準
ターゲット2の原点を基準点位置(A)に合わせておけ
ば、穿孔対象面31の長手方向の成る穿孔位置で照準タ
ーゲット2の光ビーム受光位置がその原点と一致するよ
うにドリル台車7を作業台車本体6上で幅方向にスライ
ドさせて位置決めし、その状態で前記ドリル台車ロック
装置4によってドリル台車7を作業台車本体6にロック
することにより、どの位置でもドリルによる穿孔位置を
前記基準点位置に対して位置決めすることができる。
ターゲット2の原点を基準点位置(A)に合わせておけ
ば、穿孔対象面31の長手方向の成る穿孔位置で照準タ
ーゲット2の光ビーム受光位置がその原点と一致するよ
うにドリル台車7を作業台車本体6上で幅方向にスライ
ドさせて位置決めし、その状態で前記ドリル台車ロック
装置4によってドリル台車7を作業台車本体6にロック
することにより、どの位置でもドリルによる穿孔位置を
前記基準点位置に対して位置決めすることができる。
このようにして穿孔位置の位置決めを行なった後、電動
ドリル装置5をドリル送り装置9によって穿孔軸方向に
送りながら穿孔対象面の壁材躯体に穿孔を行なう。この
場合、一対のドリル刃が前記ホルダ41の取付は孔に対
応する間隔で設けられているので、一箇所のホルダ41
の取付は用の二つの孔の穿孔が一度に行なわれるように
なっている。穿孔が所定深さの送り量までなされたら送
り装置9を反転動作させてドリル刃を穿孔から抜き、作
業台車ロックハンドル1による作業台車10のロックを
解除して次の長手方向穿孔位置まで作業台車10を移動
させ、測長器3の結果から次の長手方向の穿孔位置でロ
ックする。以下同様にしてドリル台車7の幅方向の位置
決めとドリル穿孔を行ない、これを綬り返すことによっ
て穿孔対象面の作業範囲に亙る所望数の穿孔を行なう。
ドリル装置5をドリル送り装置9によって穿孔軸方向に
送りながら穿孔対象面の壁材躯体に穿孔を行なう。この
場合、一対のドリル刃が前記ホルダ41の取付は孔に対
応する間隔で設けられているので、一箇所のホルダ41
の取付は用の二つの孔の穿孔が一度に行なわれるように
なっている。穿孔が所定深さの送り量までなされたら送
り装置9を反転動作させてドリル刃を穿孔から抜き、作
業台車ロックハンドル1による作業台車10のロックを
解除して次の長手方向穿孔位置まで作業台車10を移動
させ、測長器3の結果から次の長手方向の穿孔位置でロ
ックする。以下同様にしてドリル台車7の幅方向の位置
決めとドリル穿孔を行ない、これを綬り返すことによっ
て穿孔対象面の作業範囲に亙る所望数の穿孔を行なう。
尚、第4図の笠木取付けにおいて、前述のようにして穿
孔された側・壁上面の孔32には合成樹脂製などのフィ
ッシャーアンカー42が挿入され、これに対するネジ4
3の螺合てホルダ41が側壁3oの上面の所定個所に固
定され、その上からキャップ状断面形状の金属型材から
なる笠木材4゜がかふせられて嵌合される。
孔された側・壁上面の孔32には合成樹脂製などのフィ
ッシャーアンカー42が挿入され、これに対するネジ4
3の螺合てホルダ41が側壁3oの上面の所定個所に固
定され、その上からキャップ状断面形状の金属型材から
なる笠木材4゜がかふせられて嵌合される。
前述した実施例は本発明の一例であり、本発明は笠木材
のほかに各種水切材や幕板およびエツジング材など、種
々の型材を壁材端縁に添設する場合の取付は用ネジのた
めの穿孔装置として様々に変形され得ることは述べるま
でもない。
のほかに各種水切材や幕板およびエツジング材など、種
々の型材を壁材端縁に添設する場合の取付は用ネジのた
めの穿孔装置として様々に変形され得ることは述べるま
でもない。
[発明の効果]
以上に述べたように、この発明の穿孔装置によれば、穿
孔作業に高度の熟練を要する糸張りによる基準スミの設
定およびそれを基準にした穿孔位置の割付マーキングの
作業が不要であり、長手方向の測長位置出しと幅方向の
位置決め割出しが測長手段の表示と照準ターゲット2の
指示の確認で極めて簡単に作業でき、ドリル穿孔も位置
決め直後1、テめちZ、−動力て1−)なXるのて作業
能率か大幅に向上するという効果を得ることかできる。
孔作業に高度の熟練を要する糸張りによる基準スミの設
定およびそれを基準にした穿孔位置の割付マーキングの
作業が不要であり、長手方向の測長位置出しと幅方向の
位置決め割出しが測長手段の表示と照準ターゲット2の
指示の確認で極めて簡単に作業でき、ドリル穿孔も位置
決め直後1、テめちZ、−動力て1−)なXるのて作業
能率か大幅に向上するという効果を得ることかできる。
図面は、コンクリート・側壁の上端面にキャッフ状断面
形状の金属型浩からなる笠木材を嵌菖・固定するための
固定金具を取イづけるアンカー・ポルト用の孔を穿孔す
る場合の作業状態における本発明の実施例に係る穿孔装
置の構成を示しており、第1図は正面図、第2図は平面
図、第3図は作業台車部分を第1図Hト−H1線矢視図
、第4図は笠木材と固定金具の取付1−J状態の一例を
示す断面図である。 (主要部分の符号の説明) 1:作業台車ロックハンドル、2:照準ゲージ付ぎター
ゲット・、3:測長器、4ニドリル台車ロック装置、5
:電動ドリルし置、6:作業台車本体、7 ドリル台車
、8:案内1ノ〜ル、9ニドリル送り装置、10:作業
台車、11.車輪、12・脚、13.ザイトローラ、2
0 基準点9置、レーザービーム照射器、 反射板。
形状の金属型浩からなる笠木材を嵌菖・固定するための
固定金具を取イづけるアンカー・ポルト用の孔を穿孔す
る場合の作業状態における本発明の実施例に係る穿孔装
置の構成を示しており、第1図は正面図、第2図は平面
図、第3図は作業台車部分を第1図Hト−H1線矢視図
、第4図は笠木材と固定金具の取付1−J状態の一例を
示す断面図である。 (主要部分の符号の説明) 1:作業台車ロックハンドル、2:照準ゲージ付ぎター
ゲット・、3:測長器、4ニドリル台車ロック装置、5
:電動ドリルし置、6:作業台車本体、7 ドリル台車
、8:案内1ノ〜ル、9ニドリル送り装置、10:作業
台車、11.車輪、12・脚、13.ザイトローラ、2
0 基準点9置、レーザービーム照射器、 反射板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、壁材の端縁の穿孔対象面に対し、該穿孔対象面の長
手方向に沿って間隔を開けた複数の孔を穿つための穿孔
装置であって、 前記穿孔対象面の長手方向に沿つて移動可能で穿孔位置
の割出しと穿孔とを行なう作業台車と、前記穿孔対象面
に対して固定された位置に配置される基準点装置とから
なり、 前記基準点装置には、前記穿孔対象面の長手方向に沿っ
た光ビームを前記穿孔対象面の幅方向の予め定められた
基準点位置から照射するビーム照射手段と、前記光ビー
ムと平行な方向の光学反射機能を有する反射手段とが備
えられ、 前記作業台車には、前記作業台車を壁材に対して解除可
能に固定する作業台車ロック手段と、前記作業台車の移
動方向と交叉する方向に前記穿孔対象面に沿ってスライ
ドできるように前記作業台車に案内支持されたドリル台
車と、前記ドリル台車の移動を前記作業台車に対して解
除可能にロックするドリル台車ロック手段と、前記穿孔
対象面に対して穿孔軸方向に接近離反可能に前記ドリル
台車に支持された動力ドリル装置と、前記動力ドリル装
置のドリル刃を穿孔軸方向に送るドリル送り装置と、前
記ドリル台車に固定されて前記ビーム照射手段からの光
ビームを受光したときに前記ドリル台車のスライド方向
における光ビームの受光位置を表示する照準手段と、前
記作業台車に固定されて前記反射手段との間で光学的非
接触測長を行なう測長手段とが搭載されていることを特
徴とする穿孔装置。 2、前記動力ドリル装置が前記幅方向に調整可能な間隔
で複数のドリル刃を有する請求項1に記載の穿孔装置。 3、前記ビーム照射手段がレーザービーム照射装置を有
する請求項1に記載の穿孔装置。4、前記ビーム照射手
段と反射手段とが一体に穿孔対象面の所望の作業範囲の
端部位置に着脱可能に取付けられるように適合されてい
る請求項1に記載の穿孔装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18720990A JPH0475808A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 穿孔装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18720990A JPH0475808A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 穿孔装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0475808A true JPH0475808A (ja) | 1992-03-10 |
Family
ID=16201997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18720990A Pending JPH0475808A (ja) | 1990-07-17 | 1990-07-17 | 穿孔装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0475808A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5494623A (en) * | 1994-10-04 | 1996-02-27 | Nissei Plastic Industrial Co., Ltd. | Method of displaying the molding data of an injection molding machine |
| CN106670527A (zh) * | 2017-03-10 | 2017-05-17 | 谢洁萍 | 一种铝合金自动校准钻床 |
| CN107971522A (zh) * | 2017-12-25 | 2018-05-01 | 丰业迪睦斯(芜湖)汽车部件有限公司 | 汽车行李箱铰链自动钻孔装置 |
| CN109249278A (zh) * | 2018-10-19 | 2019-01-22 | 滁州市云米工业设计有限公司 | 一种光电式的切割刀切割深度监测机构装置 |
| CN110666986A (zh) * | 2019-11-13 | 2020-01-10 | 安徽凤阳淮河玻璃有限公司 | 一种玻璃钻孔用三点定位式钻孔方法 |
| CN110815583A (zh) * | 2019-11-13 | 2020-02-21 | 安徽凤阳淮河玻璃有限公司 | 一种便于储存式玻璃钻孔机 |
| KR102533024B1 (ko) * | 2021-12-20 | 2023-05-15 | 이명준 | 파이프 타공 장치 |
| KR102533018B1 (ko) * | 2021-12-20 | 2023-05-16 | 김인영 | 파이프 타공 장치 |
-
1990
- 1990-07-17 JP JP18720990A patent/JPH0475808A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5494623A (en) * | 1994-10-04 | 1996-02-27 | Nissei Plastic Industrial Co., Ltd. | Method of displaying the molding data of an injection molding machine |
| CN106670527A (zh) * | 2017-03-10 | 2017-05-17 | 谢洁萍 | 一种铝合金自动校准钻床 |
| CN107971522A (zh) * | 2017-12-25 | 2018-05-01 | 丰业迪睦斯(芜湖)汽车部件有限公司 | 汽车行李箱铰链自动钻孔装置 |
| CN109249278A (zh) * | 2018-10-19 | 2019-01-22 | 滁州市云米工业设计有限公司 | 一种光电式的切割刀切割深度监测机构装置 |
| CN109249278B (zh) * | 2018-10-19 | 2019-12-06 | 南京秦淮紫云创益企业服务有限公司 | 一种光电式的切割刀切割深度监测机构装置 |
| CN110666986A (zh) * | 2019-11-13 | 2020-01-10 | 安徽凤阳淮河玻璃有限公司 | 一种玻璃钻孔用三点定位式钻孔方法 |
| CN110815583A (zh) * | 2019-11-13 | 2020-02-21 | 安徽凤阳淮河玻璃有限公司 | 一种便于储存式玻璃钻孔机 |
| CN110666986B (zh) * | 2019-11-13 | 2021-10-22 | 安徽凤阳淮河玻璃有限公司 | 一种玻璃钻孔用三点定位式钻孔方法 |
| CN110815583B (zh) * | 2019-11-13 | 2021-10-26 | 安徽凤阳淮河玻璃有限公司 | 一种便于储存式玻璃钻孔机 |
| KR102533024B1 (ko) * | 2021-12-20 | 2023-05-15 | 이명준 | 파이프 타공 장치 |
| KR102533018B1 (ko) * | 2021-12-20 | 2023-05-16 | 김인영 | 파이프 타공 장치 |
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