JPH047589A - 地球儀 - Google Patents

地球儀

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JPH047589A
JPH047589A JP10871690A JP10871690A JPH047589A JP H047589 A JPH047589 A JP H047589A JP 10871690 A JP10871690 A JP 10871690A JP 10871690 A JP10871690 A JP 10871690A JP H047589 A JPH047589 A JP H047589A
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Masataro Konishi
小西 政太郎
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は教材等に適する地球儀に関するものである。
(従来の技術) 一般に地球儀は、台枠に地軸が固定され、地軸に対して
地球儀本体が手によって自由に回転できるよう支持され
た構造となっている。
(発明が解決しようとする課題) 前記した如〈従来の地球儀では、自転する単一機能のみ
で各国の位置や緯度・経度を知る上で便利であるが、例
えば、24節気における太陽と地球との位置関係及び各
国の日の出、日の入りの状態がどのようになっているか
を、理解することはできなかった。
そこで、この発明にあっては前記した問題点に鑑みて創
案されたもので、地球と太陽との位置関係及び日の出2
日の入り等が一目で理解できるようにした新規な地球儀
を提供することを目的としている。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために、この発明にあっては、中心
に太陽標示部を固定する固定台と、該固定台に対して第
1の伝導系により回転自在に支持された回転台と、回転
台の回転により前記太陽標示部を中心として公転する地
球標示部と、前記回転台に対して所定角度傾斜した地軸
を中心として回転自在に支持された第2の伝導系により
自転可能な地球儀本体とを備えている。そして、地球儀
本体は、半透明体で形成され、内部に光源部と、支持手
段により常時光源部側に向って固定支持された半球状の
光源カバーとを具備している。
(作用) かかる地球儀によれば、回転台は第1の伝導系により回
転する。この回転台の回転で地球標示部は太陽標示部を
中心として360度公転する。
同時に地球儀本体は前記地球標示部と対応して自転しな
がら公転する結果、地球標示部が、例えば、180度、
(秋分の日)まで公転した時の地球儀本体を見れば、太
陽に対する地球の位置関係、地軸の向きが一目でわかる
ようになる。
また、光源部と光源カバーによって地球儀本体の半分は
光が当り、半分は光があたらづ暗くなるため24節気に
おける地球各地の日の出、日の入り及び昼と夜の関係が
一目でわかるようになる。
(実施例) 以下、第1図乃至第11図の図面を参照しながらこの発
明の一実施例を詳細に説明する。
第1図はこの発明に係る地球儀1の断面図を示しており
、地球儀1は、中心に太陽標示部3を固定支持する固定
台5と、その固定台5に対して第1の伝導系7により回
転自在に支持された回転台9と、回転台9の回転で前記
太陽標示部3を中心に公転する地球標示部11と、前記
回転台9に対して第2の伝導系13により自転自在に支
持された地球儀本体15とて主に構成されている。
固定台5は、上方が開放された背の低い筒状に形成され
、床板17には複数の支脚19が設けられると共に収納
室21を形成する仕切板23から固定主軸25が立上り
、固定主軸25の上端部に前記太陽標示部3が固定支持
されている。収納室21の内部には駆動モータMが収納
セットされる一方、固定台5の外周面には、太陽黄綬を
表わす太陽黄経線27が15°の間隔で24本刻設され
、太陽黄経線27の下に06の春分から345°の啓勢
まで24節気の文字が刻まれている。
回転台9は、第1上板29と第2上板31とを有する円
筒状に形成されていて回転台9の下端縁9aは前記固定
台5の床板17に設けられたリング状の環状溝33に沿
って回転自在に支持されている。
回転台9の第1上板29の下面には第1の伝導系7の最
終ギヤとなる公転ギヤ35が形成されている。
第1の伝導系7は第4図に示す如く第1ギヤに1、第2
ギヤに2.第3ギヤに3 、第4ギヤに4゜第5ギヤに
5.第6ギヤに6.第7ギヤに7.第8ギヤKe、第9
ギヤに9 、第10ギヤK To 、第11ギヤKll
の順に噛み合い最終の公転ギヤ35へ伝達される伝導経
路となっている。第1ギヤには前記駆動モータMのモー
タ軸M1に固着されている。第2ギヤに2は前記固定台
5の仕切板23に回転自在に軸支され、第3ギヤに3は
固定主軸25に遊嵌されている。さらに第4ギヤに4か
ら第11ギヤKl+は固定台5の床板17に回転自在に
それぞれ軸支されている。なお、公転ギヤ35は、レバ
ーアーム部37を矢印イ方向に作動し第11ギヤKl+
との噛み合いを外すことで駆動モータMの伝導経路が遮
断され手動による回転台9の左回転、右回転が可能とな
る。
公転ギヤ35は第1の伝導系7により減速して回転する
ようになっており、この減速比は、約365分の1に設
定され、約365日で太陽標示部3の回りを1周するよ
うになっている。
また、回転台9の外周段部上面には前記固定台5に回転
自在に軸支された遊星歯車39と噛み合うフェースギヤ
41が設けられている。
遊星歯車39は、前記フェースギヤ41のほかに、リン
グ状に形成された地球軌道盤43の下面に形成されたフ
ェースギヤ44と噛み合い、回転台9の回転時に地球軌
道盤43を回転台9と反対向きに回転させる機能を有し
ている。
なお、地球標示部11の回転速度の割合は、太陽黄綬の
15度間隔(節気間隔)を約15.2日(365/24
)で通過するよう設定されている。
この回転速度は回転台9に支持される地球儀本体15の
公転速度と等しい。
地球軌道盤43は、前記回転台9の第2上板31と同一
面状の位置に配置されると共に外周縁は前記固定台5の
内側上端部に形成されたガイド溝45内に臨んでいて、
前記ガイド溝45にガイドされて回転し得るようになっ
ている。また、地球軌道盤43の上面には前記固定台5
の上端縁アール部を跨ぐ断面アーチ状に形成された保持
部材47の一端が保持され、他端側となる保持部材47
の外側は、前記24節気の太陽黄綬線27を指す黄綬指
針49となっている。
地球儀本体15は合成樹脂等の半透明体で形成され、赤
道Sを中心として上半部15aと下半部15bとに分割
できるよう嵌合された球体の形状となっていて、上半部
15aを取外すことで後述する光源ランプ51及び光源
カバー53が露出するようになついる。
地球儀本体15の下半部15bは、23.4゜の傾斜を
有する地軸55に嵌挿された回転可能なスリーブ57に
よって支持されている。スリーブ57には時刻板59と
、第13ギヤKI3とが設けられ第13ギヤKI3には
前記した第2の伝導系13からの動力が伝達されるよう
になる。
第2の伝導系13は、前記第1の伝導系7のモータ軸M
1に固着された第1ギヤに、と、前記固定台5の仕切板
23に軸支され前記第1ギヤに1と噛み合う第2ギヤに
2と、この第2ギヤに2と噛み合い固定主軸25に遊嵌
された第3ギヤに3までは同一の伝導経路となっていて
、前記第3ギヤに3から分岐している。即ち、前記固定
主軸25には前記第3ギヤに3と対向し合うように第1
2ギヤKI2が遊嵌され、この第12ギヤKI2は、前
記スリーブ57に形成された第13ギヤK 13と噛み
合っている。これにより、第13ギヤKI3に駆動モー
タMの動力が伝達されることで地球儀本体15は地軸5
5を中心として自転可能となる。
時刻板59は、スリーブ57に対して遊嵌され、上面に
は放射方向に24本の時刻線63が等間隔に描かれ時刻
の数字が割り振られている。その際に、12時を表示す
る「12」の数字は太陽標示部3に最も接近する時刻線
63上に割り振られ、0時を表示する「0」の数字は「
12」の数字に対して180度反対側となる太陽標示部
3から最も離れる時刻線63上に割り振られ、12時を
表示する時刻線63は地球儀本体15の公転に影響され
ることなく常に太陽標示部3の方向を向いているよう設
定されている。
即ち、時刻板59の下面にリングギヤ65が設けられ、
このリングギヤ65は第2上板31と一体の保持部61
に回転自在に軸支された中間ギヤ67と噛み合い、中間
ギヤ67は、前記固定主軸25に設けられた太陽ギヤ6
9と噛み合う遊星ギヤ71のリングギヤ部73と噛み合
っている。これにより、遊星ギヤ71が地球儀本体15
の公転時に太陽ギヤ69と噛み合いながら公転すること
で、12時を表示する時刻線63は常に太陽標示部3の
方向に向く位置決め状態が確保されると共に地球儀本体
15から延長され前記スリーブ57上面の経度線75と
一致する時刻線63を見れば各国の時間がわかるように
なっている。
一方、地球儀本体の下半部に配置された光源ランプ51
は、地球儀本体15のほぼ中心部位で、かつ、太陽標示
部3の軸線上に位置決めされており、前記地軸55から
延長されたソケット77に嵌め込まれている。
光源カバー53は光源ランプ51からの光を前方へ反射
して第11図に示す如く前方と後方の明・暗により、夜
と昼を作り出すもので、支持手段79により、地球儀本
体15の回転に影響されることなく常に光源ランプ51
の方を向いた付勢で固定支持されている。
支持手段79は、第7図から第10図に示すように、光
源カバー53の下方に、前記ソケット77と遊嵌し合う
嵌合溝80が形成され、光源カバー53の内壁面53a
側にはアーム81が、外壁面53b側には一対のローラ
83,83と、さらに、一対の磁石85.85がそれぞ
れ設けられている。ローラ83は地球儀本体15の内壁
面15Cと回転自在に接触している。
アーム81はほぼ水平な取付部81aの両端から垂直に
立上がり、さらに光源カバー53の内壁面53a側へ向
けて延長屈曲され、その延長部81bは前記光源カバー
53を貫通し固着されている。なお、延長部81bには
前記磁石85.85が固着され、磁石85の取付軸を兼
ねている。
アーム81の取付部81aは、ソケット77の外周に遊
嵌されるブラケット87のフック部89に嵌合されるよ
うになっている。
なお、ブラケット87はソケット77に形成されたフラ
ンジ部77aによって回転可能に遊嵌支持されている。
一方、前記内側の磁石85.85と対向し合う位置で地
球儀本体15の外側には一対の磁石91゜91がそれぞ
れ配置され、この外側の磁石91゜91は、前記固定台
5から立上がる支持アーム93によって固定支持されて
いる。
内側の磁石85と外側の磁石91は極を異にして吸引し
合う関係に設定されている。したがって、内側の磁石8
5は、固定された外側の磁石91に対して吸引されるた
め、光源カバー53は磁石85.91の磁力によって常
に光源ランプ51の方向を向く第7図の姿勢が確保され
るようになっている。
なお、地球儀本体15の自転時に、ローラ83゜83が
地球儀本体15の内壁面15cに接触しながら転動する
ため地球儀本体15の自転運動に同等影響を及ぼすこと
はない。
なお、光源ランプ51.駆動モータMの電源はコードを
介して導入される。
また、第2図において95はスイッチを示している。
次に、前述したように構成される地球儀1の作用につい
て説明する。
今、スイッチ95をオンにして光源ランプ51を点灯し
駆動モータMを稼動させる。
このとき、地球儀本体15は光源カバー53によって半
分が明るく半分が暗くなった状態で太陽標示部3の回り
を自転しながら公転する一方、地球標示部11も公転す
る。
その際、地球標示部11は、地球軌道盤43が遊星歯車
39を介して回転台9の逆方向に回転することで地球儀
本体15の公転の速度と同じ速度で太陽標示部3の廻り
を公転し、黄綬指針49は太陽黄経線27を指示する。
地球儀本体15の自転に伴ってそれの経度線75と時刻
板59の時刻線63の組合せが変り、所定位置で回転を
停止すれば各経度線75上である各地点の時刻が示され
る。
例えば、第11図では、東京を通る経度線75が午前6
時を示し、黄綬指針49は太陽黄綬90度、24節気の
夏至を示している。
このようにして地球儀本体15が365回転するとこの
地球儀本体15は太陽標示部3の廻りを1周することに
なり、1年間の太陽に対する地球の動作が観察できる。
その際、第11図に示すように、地球標示部11の黄綬
指針49が夏至つまり太陽黄綬9o度を指している場合
に、午前6時の時刻線63と一致する地球儀本体15の
経度線75上にある北半球の地点では、光源カバー53
による明・暗によって既に夜が明けているが、南半球の
地点では未だ夜が明けていないことが判る。
このようにして、24節気における各地の日の出の時刻
や、日の入りの時刻が観察できる。
[発明の効果] 以上、説明したようにこの発明の地球儀によれば、太陽
標示部を中心として公転する地球標示部によって、その
公転位置の地球儀本体を見れば太陽に対する地軸の位置
、傾きが一目でゎがるようになり、−年間の太陽と地球
の位置関係が容易に理解できる。
また、光源部と光源カバーとによって地球儀本体の昼と
夜の状態が一目でゎがるようになり太陽と地球との位置
関係に加えて、日の入り、日の出の関係を一年間の24
節気において容易に理解できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に係る地球儀の断面図、第2図は同
上の側面図、第3図は伝導経路を示した拡大断面図、第
4図は第1図のIV−IV線断面図、第5図は第1図v
−v線断面図、第6図は地球儀の一部分を切欠した概要
平面図、第7図は地球儀本体を切断した上から見た平面
図、第8図は光源カバーの縦断面図、第9図は固定主軸
とソケットの断面図、第10図はブラケットの断面図、
第11図は地球儀の使用態様を示す側面図である。 1・・・地球儀     3・・・太陽標示部5・・・
固定台     7・・・第1の伝導系9・・・回転台
    11・・・地球標示部13・・・第2の伝導系
 15・・・地球儀本体51・・・光源ランプ(光源部
) 53・・・光源カバー 79・・・支持手段 代理人 弁理士 三 好  秀 和 手続補正書 (方式) 補正の対象 平成 年  月 日 口 酌

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)中心に太陽標示部を固定する固定台と、該固定台
    に対して第1の伝導系により回転自在に支持された回転
    台と、回転台の回転により前記太陽標示部を中心として
    公転する地球標示部と、前記回転台に対して所定角度傾
    斜した地軸を中心として回転自在に支持され第2の伝導
    系により自転可能な地球儀本体とを備えていることを特
    徴とする地球儀。
  2. (2)地球儀本体は、半透明体で形成され、内部に光源
    部と、支持手段により常時光源部側に向って固定支持さ
    れた半球状の光源カバーとを具備していることを特徴と
    する請求項1記載の地球儀。
JP2108716A 1990-04-26 1990-04-26 地球儀 Expired - Fee Related JPH0752322B2 (ja)

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JP2108716A JPH0752322B2 (ja) 1990-04-26 1990-04-26 地球儀

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JP2108716A JPH0752322B2 (ja) 1990-04-26 1990-04-26 地球儀

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JPH0752322B2 JPH0752322B2 (ja) 1995-06-05

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100469679B1 (ko) * 2001-08-31 2005-02-23 주식회사유비테크 자전과 공전을 동시에 수행하는 지구본 장치
WO2008140279A3 (en) * 2007-05-16 2009-02-05 In-Hyung Cho Globe apparatus

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53141740A (en) * 1977-05-12 1978-12-09 Egeberg Thomas Celestial model having illumination indicator

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