JPH0476323A - 空気調和機の露受皿 - Google Patents
空気調和機の露受皿Info
- Publication number
- JPH0476323A JPH0476323A JP2189115A JP18911590A JPH0476323A JP H0476323 A JPH0476323 A JP H0476323A JP 2189115 A JP2189115 A JP 2189115A JP 18911590 A JP18911590 A JP 18911590A JP H0476323 A JPH0476323 A JP H0476323A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- drain pipe
- hole
- stress
- front side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は家屋の天井裏内に備えられる空気調和機(以下
空調機とする。)の露受皿に関するものである。
空調機とする。)の露受皿に関するものである。
従来の技術
近年、露受皿とドレン配管接続パイプのシール部からの
水洩れ防止の要望が高まりつつある。
水洩れ防止の要望が高まりつつある。
従来のこの種の空調機の露受皿の構成について第3図お
よび第4図を参照しながら説明する。図に示すように、
天井裏1内に空調機の本体2が、スラブ等により吊り下
げられ、本体2の前面プレート10に吹出ダクト3、後
面プレート11に吸込ダクト4が接続され、前記吸込ダ
クト4を介して、本体2内の送風機5により、室内の空
気を吸い込み、本体2内の冷房用熱交換器6により冷却
された冷風を、前記吹出ダクト3を介して、室内に吹き
出し、冷房を行うのであるが、このとき、冷房運転時の
熱交換器6の表面に凝縮した水滴を、前記冷房用熱交換
器6の下方に設けられ、樹脂製からなる露受皿7に集め
、前記露受皿7に設けられたドレン配管接続パイプ8よ
りドレン配管9を介して排出されるものである。そして
、ドレン配管接続パイプ8は、前面プレート10の貫通
入13を貫通して露受皿7の前面側板14に固着され、
水洩れがないようにシリコン製からなるシール部15で
しっかりとシール施工をしてドレン配管9と接続する。
よび第4図を参照しながら説明する。図に示すように、
天井裏1内に空調機の本体2が、スラブ等により吊り下
げられ、本体2の前面プレート10に吹出ダクト3、後
面プレート11に吸込ダクト4が接続され、前記吸込ダ
クト4を介して、本体2内の送風機5により、室内の空
気を吸い込み、本体2内の冷房用熱交換器6により冷却
された冷風を、前記吹出ダクト3を介して、室内に吹き
出し、冷房を行うのであるが、このとき、冷房運転時の
熱交換器6の表面に凝縮した水滴を、前記冷房用熱交換
器6の下方に設けられ、樹脂製からなる露受皿7に集め
、前記露受皿7に設けられたドレン配管接続パイプ8よ
りドレン配管9を介して排出されるものである。そして
、ドレン配管接続パイプ8は、前面プレート10の貫通
入13を貫通して露受皿7の前面側板14に固着され、
水洩れがないようにシリコン製からなるシール部15で
しっかりとシール施工をしてドレン配管9と接続する。
このように従来は、ドレン配管接続パイプ8と露受皿7
の固着は、前面側板14とドレン配管接続パイプ8の端
部とが接着剤で接続するものであった。
の固着は、前面側板14とドレン配管接続パイプ8の端
部とが接着剤で接続するものであった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の空気調和機の露受皿では、ドレン配管
工事をするとき、ドレン配管接続パイプ8とドレン配管
9を接続し、ドレン配管9を天井裏1に配設する施工時
において、ドレン配管9を左右方向か、上下方向かに動
かすときがあり、その応力が、本体2の前面プレート1
0の貫通穴13を支点にして、面接露受皿7の前面側板
14とドレン配管接続パイプ8の接合部にかかり、その
応力が大きい場合には、接合シール部15が破壊されて
しまい、露受皿7に集められた水が洩れるという課題が
あった。
工事をするとき、ドレン配管接続パイプ8とドレン配管
9を接続し、ドレン配管9を天井裏1に配設する施工時
において、ドレン配管9を左右方向か、上下方向かに動
かすときがあり、その応力が、本体2の前面プレート1
0の貫通穴13を支点にして、面接露受皿7の前面側板
14とドレン配管接続パイプ8の接合部にかかり、その
応力が大きい場合には、接合シール部15が破壊されて
しまい、露受皿7に集められた水が洩れるという課題が
あった。
本発明は上記課題を解決するもので、ドレン配管接続パ
イプと前面側板との接合部分にかかる応力を軽微なもの
にし、ドレン配管工事の際に、ドレン配管に多少の力を
加えても、破壊することのない露受皿装置を提供するこ
とを目的とするものである。
イプと前面側板との接合部分にかかる応力を軽微なもの
にし、ドレン配管工事の際に、ドレン配管に多少の力を
加えても、破壊することのない露受皿装置を提供するこ
とを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、本体の内部に熱交
換器の下方に設けられた露受皿と、この露受皿は、前側
内側板から外債に向って折り曲げられ、底部に固着する
ための前側取付片を有する前倒外側板と、後側内側板か
ら、外側に向かって折り曲げられ前記底部に固着するた
めの後側取付片を有する後側外側板と、左右両便に左側
板および右側板とよりなる露受部分とを備え、前記前側
内側板と前側外側板に貫通口を設けるとともに、本体の
前面プレートに貫通穴を設け、前記貫通穴および貫通口
にドレン配管接続パイプを挿入して前記貫通口にシール
部を施すように構成したものである。
換器の下方に設けられた露受皿と、この露受皿は、前側
内側板から外債に向って折り曲げられ、底部に固着する
ための前側取付片を有する前倒外側板と、後側内側板か
ら、外側に向かって折り曲げられ前記底部に固着するた
めの後側取付片を有する後側外側板と、左右両便に左側
板および右側板とよりなる露受部分とを備え、前記前側
内側板と前側外側板に貫通口を設けるとともに、本体の
前面プレートに貫通穴を設け、前記貫通穴および貫通口
にドレン配管接続パイプを挿入して前記貫通口にシール
部を施すように構成したものである。
作 用
本発明は上記した構成により、前側内側板と前側外債板
にわたって設けた貫通口にドレン配管接続パイプを挿入
し、シール剤によってシール部を形成し、かつ、前側外
債板と後側外側板に設けた各取付片を底部に固着し、二
重のシール部を構成して、ドレン配管の接続時の応力を
前側外側板で吸収し、前倒内側板のシール部ではほとん
ど応力がかかることなく、シール部の破壊を防止するこ
ととなる。
にわたって設けた貫通口にドレン配管接続パイプを挿入
し、シール剤によってシール部を形成し、かつ、前側外
債板と後側外側板に設けた各取付片を底部に固着し、二
重のシール部を構成して、ドレン配管の接続時の応力を
前側外側板で吸収し、前倒内側板のシール部ではほとん
ど応力がかかることなく、シール部の破壊を防止するこ
ととなる。
実施例
以下本発明の一実施例について第1図および第2図を参
照しながら説明する。図に示すように、熱交換器50の
下方に設けた露受皿51は長手方向において前側内側板
52と、後側内側板53と、平板状の左側板54と右側
板55により露受部分51aを構成するとともに、前記
長手方向にある前記前側内側板を外側へ折り返すように
前側外側板56と、後側内側板53を外側へ折り返すよ
うに、後側外側板58を設けている。前記前側外側板5
6には本体の底部63gに固定するための取付穴61を
有した前側取付片59と、前記後便外側板58g5にお
いても底部63aに固定するための取付穴を有した後側
取付片60を設け、ねじ65aで固定している。一方前
記前側内側板52と前側外債板56とにわたって貫通し
た貫通口66を設け、この貫通口66にドレン配管接続
バイブロ2を挿入してシリコン製からなるシール部67
で樹脂溶接によるシールド施行をしてドレン配管接続バ
イブロ2と露受皿51とを固定するのである。前記露受
皿51は本体68の前面プレート63に設けられ、はと
んど嵌合状態にある貫通穴64に前記ドレン配管接続バ
イブロ2を通して装着され、前記ドレン接続バイブロ2
はドレン配管65に接続工事されるのである。
照しながら説明する。図に示すように、熱交換器50の
下方に設けた露受皿51は長手方向において前側内側板
52と、後側内側板53と、平板状の左側板54と右側
板55により露受部分51aを構成するとともに、前記
長手方向にある前記前側内側板を外側へ折り返すように
前側外側板56と、後側内側板53を外側へ折り返すよ
うに、後側外側板58を設けている。前記前側外側板5
6には本体の底部63gに固定するための取付穴61を
有した前側取付片59と、前記後便外側板58g5にお
いても底部63aに固定するための取付穴を有した後側
取付片60を設け、ねじ65aで固定している。一方前
記前側内側板52と前側外債板56とにわたって貫通し
た貫通口66を設け、この貫通口66にドレン配管接続
バイブロ2を挿入してシリコン製からなるシール部67
で樹脂溶接によるシールド施行をしてドレン配管接続バ
イブロ2と露受皿51とを固定するのである。前記露受
皿51は本体68の前面プレート63に設けられ、はと
んど嵌合状態にある貫通穴64に前記ドレン配管接続バ
イブロ2を通して装着され、前記ドレン接続バイブロ2
はドレン配管65に接続工事されるのである。
上記構成において、ドレン配管65がドレン配管接続バ
イブロ2と接続工事されるときは、ドレン配管65が接
続用1翼などにより左右前後に動かされたとき、貫通穴
64を支点として、まず前側外側板56の貫通口66の
シール部67に応力がかかるが、この応力は前側外側板
56と、前側取付片59とが一体になっており、しかも
前記前側取付片59は本体68の底部63aにねじ65
aで締められ固定されているから応力は、前側外側板5
6にかかり前側内側板52に至ることはない。すなわち
ドレン配管65によって外側から加えられた応力はほと
んど貫通穴64と前倒外側板56の部分で吸収されるこ
とになり、前側内側板には、はとんど応力がかかること
なく、特に前側内側板52のシール部67には、何んら
影響のないものとなるのである。
イブロ2と接続工事されるときは、ドレン配管65が接
続用1翼などにより左右前後に動かされたとき、貫通穴
64を支点として、まず前側外側板56の貫通口66の
シール部67に応力がかかるが、この応力は前側外側板
56と、前側取付片59とが一体になっており、しかも
前記前側取付片59は本体68の底部63aにねじ65
aで締められ固定されているから応力は、前側外側板5
6にかかり前側内側板52に至ることはない。すなわち
ドレン配管65によって外側から加えられた応力はほと
んど貫通穴64と前倒外側板56の部分で吸収されるこ
とになり、前側内側板には、はとんど応力がかかること
なく、特に前側内側板52のシール部67には、何んら
影響のないものとなるのである。
発明の効果
前記実施例の説明により明らかなように本発明は、露受
皿の側板を構成する外側に、前記露受皿側板とほぼ平行
して外側に折曲げられるように、前側外側板と後便外側
板とに前側取付片および後側取付片を設け、前側外側板
と前側内側板とにわたって貫通したドレン配管接続パイ
プを設け、このドレン配管接続パイプを貫通口に貫通し
て樹脂溶接によるシール部によって前記ドレン配管接続
パイプを固着するようにしたから、ドレン配管工事のと
きにドレン配管からドレン配管接続パイプを介して前側
外側板に応力が加わっても、本体側の貫通穴が嵌合状態
にあるから、この貫通穴と、前側外側板のシール部で吸
収され、ドレン配管接続パイプの接続部に加わる応力は
軽微なものとなり、前側内側板のシール部にかかる応力
はほとんどなく、前側内側板が破壊することはなく、露
受皿に集められた水が洩れるということも解消され、天
井面を汚すといった事故もなくなるという効果を有する
ものである。
皿の側板を構成する外側に、前記露受皿側板とほぼ平行
して外側に折曲げられるように、前側外側板と後便外側
板とに前側取付片および後側取付片を設け、前側外側板
と前側内側板とにわたって貫通したドレン配管接続パイ
プを設け、このドレン配管接続パイプを貫通口に貫通し
て樹脂溶接によるシール部によって前記ドレン配管接続
パイプを固着するようにしたから、ドレン配管工事のと
きにドレン配管からドレン配管接続パイプを介して前側
外側板に応力が加わっても、本体側の貫通穴が嵌合状態
にあるから、この貫通穴と、前側外側板のシール部で吸
収され、ドレン配管接続パイプの接続部に加わる応力は
軽微なものとなり、前側内側板のシール部にかかる応力
はほとんどなく、前側内側板が破壊することはなく、露
受皿に集められた水が洩れるということも解消され、天
井面を汚すといった事故もなくなるという効果を有する
ものである。
第1図は本発明の一実施例による空気調和機の露受皿の
斜視図、第2図は同空気調和機の露受皿の部分詳細断面
図、第3図は従来の空気調和機の露受皿を組込んだ全体
構成図、第4図は同従来の空気調和機の露受皿の部分詳
細図である。 50・・・・・・熱交換器、51・・・・・・露受皿、
52・・・・・・前側内側板、53・・・・・・後側内
側板、54・・・・・・左側板、55・・・・・・右側
板、56・・・・・・前側外側板、58・・・・・・後
便外側板、59・・・・・・前側取付片、60・・・・
・・後側取付片、62・・・・・・ドレン配管接続パイ
プ、63・・・・・・前面プレート、63a・・・・・
・底部、64・・・・・・貫通穴、66・・・・・・貫
通口、67・・・・・・シール部、68・・・・・・本
体。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか18第 図 ご−一受皿 C1α−窃彦む今 52−−一廟(J’鳴4けり棲、 C3−−−M11P+即1lll冴 54− 荒漬1猛 1丁−6イ;(1ノコ11;1 rg−Mリグ1llli玩 C8−−一ロイ呉1外1契り71辷 rq−−栴イ参[1ル丁片 co−−−’+1lllJシにイで「λ(・ct−4’
bン絢lツi)シナをシ、°イフ“さづ bJ色 LI
斜視図、第2図は同空気調和機の露受皿の部分詳細断面
図、第3図は従来の空気調和機の露受皿を組込んだ全体
構成図、第4図は同従来の空気調和機の露受皿の部分詳
細図である。 50・・・・・・熱交換器、51・・・・・・露受皿、
52・・・・・・前側内側板、53・・・・・・後側内
側板、54・・・・・・左側板、55・・・・・・右側
板、56・・・・・・前側外側板、58・・・・・・後
便外側板、59・・・・・・前側取付片、60・・・・
・・後側取付片、62・・・・・・ドレン配管接続パイ
プ、63・・・・・・前面プレート、63a・・・・・
・底部、64・・・・・・貫通穴、66・・・・・・貫
通口、67・・・・・・シール部、68・・・・・・本
体。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか18第 図 ご−一受皿 C1α−窃彦む今 52−−一廟(J’鳴4けり棲、 C3−−−M11P+即1lll冴 54− 荒漬1猛 1丁−6イ;(1ノコ11;1 rg−Mリグ1llli玩 C8−−一ロイ呉1外1契り71辷 rq−−栴イ参[1ル丁片 co−−−’+1lllJシにイで「λ(・ct−4’
bン絢lツi)シナをシ、°イフ“さづ bJ色 LI
Claims (1)
- 本体の内部に熱交換器の下方に設けられた露受皿と、こ
の露受皿は、前側内側板から外側に向って折り曲げられ
、底部に固着するための前側取付片を有する前側外側板
と、後側内側板から、外側に向って折り曲げられ前記底
部に固着するための後側取付片を有する後側外側板と、
左右両側に左側板および右側板とよりなる露受部分とを
備え、前記前側内側板と前側外側板に貫通口を設けると
ともに、本体の前面プレートに貫通穴を設け、前記貫通
穴および貫通口にドレン配管接続パイプを挿入して前記
貫通口にシール部を施してなる空気調和機の露受皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2189115A JPH0476323A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 空気調和機の露受皿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2189115A JPH0476323A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 空気調和機の露受皿 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476323A true JPH0476323A (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=16235636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2189115A Pending JPH0476323A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 空気調和機の露受皿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0476323A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6448325A (en) * | 1987-04-10 | 1989-02-22 | American Telephone & Telegraph | Manufacture of superconducting material layer |
| JPH01294522A (ja) * | 1987-05-29 | 1989-11-28 | Toray Ind Inc | 超伝導薄膜の形成方法 |
| EP1004831A3 (en) * | 1998-11-27 | 2002-04-03 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Indoor unit for an air conditioner |
| WO2011071103A1 (ja) | 2009-12-09 | 2011-06-16 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 希土類超電導膜形成用溶液およびその製造方法 |
-
1990
- 1990-07-16 JP JP2189115A patent/JPH0476323A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6448325A (en) * | 1987-04-10 | 1989-02-22 | American Telephone & Telegraph | Manufacture of superconducting material layer |
| JPH01294522A (ja) * | 1987-05-29 | 1989-11-28 | Toray Ind Inc | 超伝導薄膜の形成方法 |
| EP1004831A3 (en) * | 1998-11-27 | 2002-04-03 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Indoor unit for an air conditioner |
| WO2011071103A1 (ja) | 2009-12-09 | 2011-06-16 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 希土類超電導膜形成用溶液およびその製造方法 |
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