JPH0476402B2 - - Google Patents

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JPH0476402B2
JPH0476402B2 JP60034978A JP3497885A JPH0476402B2 JP H0476402 B2 JPH0476402 B2 JP H0476402B2 JP 60034978 A JP60034978 A JP 60034978A JP 3497885 A JP3497885 A JP 3497885A JP H0476402 B2 JPH0476402 B2 JP H0476402B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gauge
cap
hose
reference surface
fixed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60034978A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61194301A (ja
Inventor
Naonobu Mizuno
Taizo Ogawa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Gosei Co Ltd filed Critical Toyoda Gosei Co Ltd
Priority to JP3497885A priority Critical patent/JPS61194301A/ja
Publication of JPS61194301A publication Critical patent/JPS61194301A/ja
Publication of JPH0476402B2 publication Critical patent/JPH0476402B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B5/00Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
    • G01B5/24Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring angles or tapers; for testing the alignment of axes

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 発明の目的 (産業上の利用分野) 本発明はゴムホースのようなホースの両端部ま
たは中間部に取り付けられた口金の相対的取り付
け角度を検出する方法及びその方法に使用される
検出装置に関するものである。
(従来の技術) ある流体処理部材と、その部材と一定の距離だ
け離れた他の流体処理部材との間に流体移送用の
ゴムホースを取り付ける場合、そのゴムホースの
両端部に予め口金を取り付け、一方の口金のある
周面の位置を基準にして他方の口金の周面の基準
位置が所定の角度だけ変位した状態で二つの口金
がゴムホースに取付け固定されることがある。
すなわち、二つの口金は所定の相対的取り付け
角度(以下、単に相対角度と称する)をもつて例
えばゴムホースの両端部にそれぞれ固定されてい
る。
もし、前記口金の相対角度が一定の関係にない
ゴムホースを前記二つの流体処理部材の間に取り
付けようとすると、ゴムホース自身が捩れて前記
部材に取り付けられたり、またそのゴムホースが
取付けられた部材に無理な力がかかつたりする。
そこで、両端部に口金が取り付けられたゴムホ
ースを商品として出荷するときは、口金の相対角
度を検査するのが通常であるが、従来、この種の
検査方法として、いわゆる姿ゲージを使用する方
法がある。
このゲージ101は第4図に示すように基台1
02の両端部に固定ゲージ103,104を備
え、それら固定ゲージ103,104に所定の相
対角度、例えば、90度相違した方向から口金10
6,107を挿入できるようになつているゲージ
部108,109を備えている。
この姿ゲージ101を使用するときは、まず、
固定ゲージ103のゲージ部108に横方向から
ホース105の口金106を挿入するとともにそ
の口金106の基準面をゲージ部108の基準面
に当接させて固定し、次いで、他の口金107を
上方から自重によりゲージ109部に落とし込む
操作を行なう。
そして、口金107の基準面がゲージ部109
の基準面と対向して口金107がスムースにゲー
ジ部109に挿入されれば、二つの口金106,
107の相対角度は所定の範囲内にあることにな
り、もし、口金107がゲージ部109に挿入さ
れないようであれば、二つの口金106,107
の相対角度は所定の範囲から外れていることにな
り、このゴムホース105は規格外品となる。
又、第5図に示すように2本のゴムホース10
5a,105bの一方の端部を口金110又は特
定の部材(図示なし)をもつて接続し、それらの
部材で接続されたゴムホース105a,105b
の両端部の口金106,107の相対角度を姿ゲ
ージ101によつて検査するときも前記の操作と
同様の操作により検査が行なわれる。この場合、
中間部の口金110と両端部の口金106,10
7の相対角度を検査することもできる。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、これらの従来技術においては口
金どおしの相対角度の検査精度がよくなく、相対
角度が具体的数字として何度ずれているかを把握
できないし、又、この検査には全体として多くの
工程数がかかるという問題があつた。
従つて、本第一発明の目的はホース口金の相対
的取り付け角度検出精度を高めることを検出工程
数を減少させることが可能で、しかも、ホースの
中間部および両端部に口金を固定するとき相対角
度調整のためにも利用可能なホース口金の相対的
取り付け角度検出方法を提供することにあり、そ
して、本第二発明の目的は前記方法を効果的に実
現する装置を提供することにある。
発明の構成 (問題点を解決するための手段) 第一発明は、ホースの一部に取着されている口
金の基準面を固定ゲージの基準面と対向させて該
固定ゲージに固定し、前記ホースの他部に取着さ
れている口金を回転ゲージのゲージ孔に挿入して
ホース口金の相対的取り付け角度を検出する方法
であつて、前記ゲージ孔には、縦断面形状が開口
部側が最も大径で最深部が最も小径となるように
径が連続的に変化しているテーパ面を有する円形
状又は非円形状のテーパ部と、前記他部の口金の
基準面と対向する基準面を有する非円形状の検出
部が備えられ、前記他部の口金をその基準面と前
記検出部の基準面とが対向当接するまで前記ゲー
ジ孔に挿入させて前記回転ゲージを回転させ、該
回転ゲージの回転角度を読み取るようにしたもの
である。
又、本第二発明は、ホースの一部に取着されて
いる口金を、該口金の基準面と対向した基準面を
備え、両基準面を当接させて該口金を固定するた
めの固定ゲージと、前記ホースの他部に取着され
ている口金を挿入可能なゲージ孔を備えた回転ゲ
ージと、該回転ゲージを軸受を介して回転可能に
支持するとともに、前記固定ゲージと前記回転ゲ
ージとの相対的位置を近接離反させる変位手段
と、前記回転ゲージの回転角度を検出表示する検
出表示手段とを備え、前記ゲージ孔は縦断面形状
が開口部側が最も大径で最深部が最も小径となる
ように径が連続的に変化しているテーパ面を有す
る円形状又は非円形状のテーパ部と、挿入される
口金の基準面と当接可能に対向する基準面を有す
る非円形状の検出部とからなる構成を採用したも
のである。
(作用) 第一発明においてはホースに取着されている一
つの口金をその基準面に従つて固定ゲージに固定
するとともに、その固定ゲージを固定し、他の口
金をその基準面が最終的に回転ゲージの検出部の
基準面と対向当接するように口金に押し込むこと
により、口金の基準面の角部がゲージ孔のテーパ
部のテーパ面に沿つて移動しようとする力を、回
転し易く配設されている回転ゲージの回転トルク
に変換させて回転ゲージを回転させ、その回転角
度を測定するようにしたので、口金どおしの相対
角度が数値として検出される。
第二発明においてはホースの一部に取着されて
いる口金を、該口金の基準面と対向した基準面を
有し、両基準面を当接させて該口金を固定するた
めの固定ゲージと、前記ホースの他部に取着され
ている口金を挿入可能なゲージ孔を備えた回転ゲ
ージと、該回転ゲージを軸受を介して回転可能に
支持するとともに、前記固定ゲージと前記回転ゲ
ージとの相対的位置を近接離反させる変位手段
と、前記回転ゲージの回転角度を検出表示する検
出表示手段とを備え、前記ゲージ孔は、縦断面形
状が開口部側が最も大径で最深部が最も小径とな
るように径が連続的に変化しているテーパ面を有
する円形状又は非円形状のテーパ部と、挿入され
る口金の基準面と当接可能に対向する基準面を有
する非円形状の検出部とからなる構成を採用して
いるので、ホースの他部に固定されている口金に
対して、変位手段によつて回転ゲージを横移動さ
せ、その口金が回転ゲージのゲージ孔に挿入され
るだけで、口金の基準面の角部とゲージ孔のテー
パ部のテーパ面との当接・ガイド移動から回転ト
ルクが発生して回転ゲージが回転し、その回転角
度が検出表示手段によつて自動的に検出される。
(実施例) 最初に、本第二発明を具体化した一実施例を第
1〜3図に基づいて説明し、次いで、本第一発明
の実施例を説明する。
本第二発明の装置では、基台21の上に変位手
段5が載置されており、その側方にフローテイン
グコネクタ30を介して設置されたエアシリンダ
22によつて前記変位手段5は所定の方向へ所定
距離だけ移動可能になつている。
エアシリンダ22には圧力空気が導入されるよ
うになつており、圧力空気発生装置(図示なし)
とエアシリンダ22との間の経路に設けられた減
圧弁31や電磁弁32の作用によりエアシリンダ
22を操作できるようになつている。
変位手段5の上にはハウジング28が載置さ
れ、そのハウジング28内に嵌め込まれた軸受2
3を介して回転ゲージ3が回転可能に設けられて
いる。この回転ゲージ3は第2図が示すように大
径柱状のゲージ部24と小径柱状の回転部25と
からなり、同ゲージ部24と回転部25とは軸心
を同一又はほぼ同一にして接合されている。
又、回転ゲージ3と軸受23との摩擦が極力小
さくなるように設計されているので、回転ゲージ
3は極めて小さい外力を受けても容易に回転する
ようになつているが、ゲージ部24の重心は前記
軸心よりわずか下方に存在するようになつている
ので、外力が与えられないときは回転ゲージ3は
一定の回転位置で停止して、零角度調整されてい
る。
そして、変位手段5を移動させれば、それに伴
つて回転ゲージ3は第1図の実線で示される位置
から2点鎖線で示される位置の間を移動し、又、
減圧弁31の作動によつて、エアシリンダ22が
作動して一定の荷重に達したら停止するようにな
つている。
又、回転ゲージ3にはその回転角度が検出表示
される目盛板、光電管、フオトトランジスタ、磁
気センサ等の検出表示手段6が取り付けられ、回
転ゲージ3の回転角度を読み取ることが可能にな
つている。
近接スイツチ33は必要に応じて検出表示手段
6や回転ゲージ3から切り離して設けられる。
前記ゲージ部24にはその端面から回転部25
の方向に向つて縦断面が小さくなるようなテーパ
面を備えた1個のゲージ孔4が穿設されている。
ゲージ孔4は前記ゴムホース1の他端に取り付
けられた口金8を挿入できるように縦断面形状が
開口部側が最も大径で最深部が最も小径で、かつ
径が連続的に変化しているテーパ面を有する円形
状又は非円形状のテーパ部4aと、挿入される口
金8の基準面26と当接可能に対向する基準面4
cを有する非円形状の検出部4bとから構成され
ている。
具体的には、相対角度の検出対象となる口金8
の外周形状が第3図に示すような両側に基準面と
なる平行面26を備えて略惰円形のような非円形
とされている場合、ゲージ孔4は第2図に示すよ
うに縦断面形状が開口部側が最も大径で最深部が
最も小径で、かつ径が連続的に変化してテーパ面
となつているテーパ部4aと、前記口金8の平行
面26と対向する基準面4cを備えた略楕円形の
検出部4bとから構成されている。そして、口金
8がゲージ孔4に挿入されて相対角度を測定する
時には、最終的に口金8の平行面26が検出部4
bの基準面4cと対向当接して検出部4bに位置
するようになつている。
もし、所定の角度より傾いて取り付けられた口
金8がテーパ部4aから検出部4bへと強制的に
押し込まれるとき、口金8の平行面26の角部が
ゲージ孔4のテーパ部4aのテーパ面に沿つて移
動しようとするが、口金8側は回転が不能であ
り、回転ゲージ3側は回転し易く支持されている
ので、その強制力の一部が回転ゲージ3の回転ト
ルクに変換され、回転ゲージ3を回転するととも
に、口金8はその平行面26をゲージ孔4の検出
部4bの基準面4cと対向当接して検出部4bに
落ち付くこととなる。
次に、前記構造の装置を使用して本発明法がど
のように実施されるかを説明する。
まず、ゴムホース1の両端部に口金7,8を取
り付けて第1図に示すように一方の口金7をその
基準面に従つて固定ゲージ2に固定する。
それから、第1図実線で示す位置にあつた回転
ゲージ3を口金8の方に向けて移動させ、口金8
を回転ゲージ3に強制的に挿入する。
このとき、口金8の外周面はゲージ孔4におい
て縦断面形状が開口部側が最も大径で最深部が最
も小径で、かつ径が連続的に変化してテーパ面と
なつているテーパ部4aによつて最初に案内され
るが、口金8の平行面26の角部とテーパ部4a
のテーパ面との当接、ガイド移動によつて回転ゲ
ージ3が回転するとともに、口金8が徐々に奥の
方へ押しやられ、最終的に検出部4bにおいて両
者の基準面26,4cが対向当接して落ちつく。
このとき、口金8がすでに幾分所定の角度から
ずれてゴムホース1に取り付けられている場合
は、その口金8を回転ゲージ3に押し込む力の分
力が回転ゲージ3の回転トルクに変換され、回転
ゲージ3の回転の程度が検出表示手段6に検出表
示されることになる。
そこで、検出表示手段6に検出表示された角度
を人為的又は機械的、電磁気的に読み取れば、ゴ
ムホース1の両端部に取り付けられている口金8
の相対角度の検出が可能になる。
このように、本第一発明の方法と第二発明の装
置によつて、ゴムホース1の両端部に取り付けら
れた口金7,8の相対角度を数字として正確に検
出することが可能になり、もし、相対角度が所定
角度より幾分ずれていることが判明したとき、ど
れだけの角度だけ修正すればその口金が取り付け
られているゴムホース1が規格品になるかが直ち
に判明する。
しかも、従来の姿ゲージを使用する方法より相
対角度の検出に要する手作業を少なくできる。
以上、本第一発明及び第二発明の一実施例を詳
述したが、本発明は前記実施例に限定されること
なく、例えば、次の態度で実施することができ
る。
(1) 2本のホース1,1の口金7,7を第1図に
示すように一つの固定ゲージ2に同時に固定
し、他の口金8,8を交互に回転ゲージ3に挿
入して相対角度を検出してもよい。その場合、
エアシリンダ29を使用して口金7,7を固定
するとともにホース1,1が垂れ下がらないよ
うにして固定ゲージ2を上下方向に移動させた
り、水平方向に回転移動させたりすることがで
きる。
(2) 本第一発明及び第二発明はホース1の両端部
に仮止めされた口金7,8の相対角度を検出し
た後、続いて、口金8の取り付け角度を修正し
又は修正することなく、口金8をかしめて取り
付ける作業にも利用することができる。
(3) 固定ゲージ2を基台21を延長してそれにに
設置してもよい。
(4) 変位手段5を固定ゲージ2に設けてもよい。
(5) 検出表示手段6を回転ゲージ3と切り離して
設けてもよい。検出表示手段6として光電管や
磁気的手段等の任意手段が採用される。
発明の効果 本第一発明においてはホースに取り付けられた
口金の相対角度が所定の角度の範囲内にあるか否
かを数字をもつて正確に検出することができる。
本第二発明においては第一発明の効果に加え
て、ホースに取着された1つの口金を回転ゲージ
に自動的に挿入することができると同時に、ホー
スに取り付けられた口金の相対角度の検出表示作
業工程を減少させ、自動化を可能にする。
【図面の簡単な説明】
第1図は本第一発明法に使用される装置の概略
図、第2図は回転ゲージの斜視図、第3図は第2
図に示す−断面図、第4図は従来の姿ゲージ
の斜視図、第5図は同ゲージの他の態度を示す斜
視図である。 ホース……1、固定ゲージ……2、回転ゲージ
……3、ゲージ孔……4、変位手段……5、検出
表示手段……6、口金……7,8。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ホース1の一部に取着されている口金7の基
    準面を固定ゲージ2の基準面と対向させて該固定
    ゲージ2に固定し、前記ホース1の他部に取着さ
    れている口金8を回転ゲージ3のゲージ孔4に挿
    入してホース口金の相対的取り付け角度を検出す
    る方法であつて、前記ゲージ孔4には、縦断面形
    状が開口部側が最も大径で最深部が最も小径とな
    るように径が連続的に変化しているテーパ面を有
    する円形状又は非円形状のテーパ部4aと、前記
    他部の口金8の基準面26と対向する基準面4c
    を有する非円形状の検出部4bとが備えられ、前
    記他部の口金8をその基準面26と前記検出部4
    bの基準面4cとが対向当接するまで前記ゲージ
    孔4に挿入させて前記回転ゲージ3を回転させ、
    該回転ゲージ3の回転角度を読み取ることを特徴
    とするホース口金の相対的取り付け角度検出方
    法。 2 ホース1の一部に取着されている口金7を、
    該口金7の基準面と対向した基準面を有し、両基
    準面を当接させて該口金7を固定するための固定
    ゲージ2と、 前記ホース1の他部に取着されている口金8を
    挿入可能なゲージ孔4を備えた回転ゲージ3と、 該回転ゲージ3を軸受23を介して回転可能に
    支持するとともに、前記固定ゲージ2と前記回転
    ゲージ3との相対的位置を近接離反させる変位手
    段5と、 前記回転ゲージ3の回転角度を検出表示する検
    出表示手段6とを備え、 前記ゲージ孔4は縦断面形状が開口部側が最も
    大径で最深部が最も小径となるように径が連続的
    に変化しているテーパ面を有するテーパ部4a
    と、挿入される口金8の基準面26と当接可能に
    対向する基準面4cを有する非円形状の検出部4
    bとからなることを特徴とするホース口金の相対
    的取り付け角度検出装置。
JP3497885A 1985-02-22 1985-02-22 ホース口金の相対的取り付け角度検出方法及びその装置 Granted JPS61194301A (ja)

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JP3497885A JPS61194301A (ja) 1985-02-22 1985-02-22 ホース口金の相対的取り付け角度検出方法及びその装置

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JPS61194301A JPS61194301A (ja) 1986-08-28
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5899603U (ja) * 1981-12-26 1983-07-06 富士通株式会社 長尺軸のネジレ検査装置

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