JPH0476466U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0476466U JPH0476466U JP11972990U JP11972990U JPH0476466U JP H0476466 U JPH0476466 U JP H0476466U JP 11972990 U JP11972990 U JP 11972990U JP 11972990 U JP11972990 U JP 11972990U JP H0476466 U JPH0476466 U JP H0476466U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plane
- seal
- engraved
- contact portion
- insertion hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 4
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
第1図から第4図までは、本考案の第1実施例
を示し、第1図は上方より見た斜視図、第2図は
断面図、第3図は刻印面に朱肉を付着させる状態
、第4図は捺印する状態を示し、第5,6図は本
考案の第2実施例を示し、第5図は上方より見た
斜視図、第6図は断面図である。 1……印鑑、2……刻印面、3……平面、4,
24……印鑑ホルダー、5,25……挿通孔、8
,28……前面、10,30……接触部。
を示し、第1図は上方より見た斜視図、第2図は
断面図、第3図は刻印面に朱肉を付着させる状態
、第4図は捺印する状態を示し、第5,6図は本
考案の第2実施例を示し、第5図は上方より見た
斜視図、第6図は断面図である。 1……印鑑、2……刻印面、3……平面、4,
24……印鑑ホルダー、5,25……挿通孔、8
,28……前面、10,30……接触部。
補正 平4.1.11
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 印鑑ホルダー
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 周面に刻印文字の頭部方向を示す平面が形
成され、断面が円形または楕円の印鑑を保持する
印鑑ホルダーであつて、上面から下面に貫通し前
記印鑑を挿通する挿通孔と、外周に前記平面に平
行ないしは該平面に直交する側面と、前記平面に
弾性変位して圧接する接触部とを有してなり、前
記接触部が前記平面の上面側にあるときは刻印面
を下面より突出するようにし、前記接触部が前記
平面の下面側にあるときは前記刻印面を挿通孔内
に引き込むようにしたことを特徴とする印鑑ホル
ダー。 (2) 周面に刻印文字の頭部方向を示す平面が形
成され、断面が円形または楕円の印鑑を保持する
印鑑ホルダーであつて、前記印鑑の刻印面を突出
させて保持し外周面に前記平面と対峙する長溝を
形成した円筒体と、上面から下面に貫通し前記円
筒体を挿通する挿通孔と、外周に前記平面に平行
ないしは該平面に直交する側面と、前記長溝の底
に弾性変位して圧接する接触部とを有してなり、
前記接触部が前記平面の上面側にあるときは前記
刻印面を下面より突出するようにし、前記接触部
が前記平面の下面側にあるときは前記刻印面を挿
通孔内に引き込むようにしたことを特徴とする印
鑑ホルダー。
成され、断面が円形または楕円の印鑑を保持する
印鑑ホルダーであつて、上面から下面に貫通し前
記印鑑を挿通する挿通孔と、外周に前記平面に平
行ないしは該平面に直交する側面と、前記平面に
弾性変位して圧接する接触部とを有してなり、前
記接触部が前記平面の上面側にあるときは刻印面
を下面より突出するようにし、前記接触部が前記
平面の下面側にあるときは前記刻印面を挿通孔内
に引き込むようにしたことを特徴とする印鑑ホル
ダー。 (2) 周面に刻印文字の頭部方向を示す平面が形
成され、断面が円形または楕円の印鑑を保持する
印鑑ホルダーであつて、前記印鑑の刻印面を突出
させて保持し外周面に前記平面と対峙する長溝を
形成した円筒体と、上面から下面に貫通し前記円
筒体を挿通する挿通孔と、外周に前記平面に平行
ないしは該平面に直交する側面と、前記長溝の底
に弾性変位して圧接する接触部とを有してなり、
前記接触部が前記平面の上面側にあるときは前記
刻印面を下面より突出するようにし、前記接触部
が前記平面の下面側にあるときは前記刻印面を挿
通孔内に引き込むようにしたことを特徴とする印
鑑ホルダー。
【図面の簡単な説明】
第1図から第4図までは、本考案の第1実施例
を示し、第1図は上方より見た斜視図、第2図は
断面図、第3図は刻印面に朱肉を付着させる状態
、第4図は捺印する状態を示し、第5,6図は本
考案の第2実施例を示し、第5図は上方より見た
斜視図、第6図は断面図である。 1……印鑑、2……刻印面、3……平面、4,
24……印鑑ホルダー、5,25……挿通孔、8
,28……前面、10,30……接触部。
を示し、第1図は上方より見た斜視図、第2図は
断面図、第3図は刻印面に朱肉を付着させる状態
、第4図は捺印する状態を示し、第5,6図は本
考案の第2実施例を示し、第5図は上方より見た
斜視図、第6図は断面図である。 1……印鑑、2……刻印面、3……平面、4,
24……印鑑ホルダー、5,25……挿通孔、8
,28……前面、10,30……接触部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 周面に刻印文字の頭部方向を示す平面が形
成され、断面が円形または楕円の印鑑を保持する
印鑑ホルダーであつて、上面から下面に貫通し前
記印鑑を挿通する挿通孔と、外周に前記平面に平
行ないしは該平面に直交する側面と、前記平面に
弾性変位して接触部とを有してなり、前記接触部
が前記平面の上面側にあるときは前記刻印面を下
面より突出するようにし、前記接触部が前記平面
の下面側にあるときは前記刻印面を挿通孔内に引
き込むようにしたことを特徴とする印鑑ホルダー
。 (2) 周面に刻印文字の頭部方向を示す平面が形
成され、断面が円形または楕円の印鑑を保持する
印鑑ホルダーであつて、前記印鑑の刻印面を突出
させて保持し外周面に前記平面と対峙する長溝を
形成した円筒体と、上面から下面に貫通し前記円
筒体を挿通する挿通孔と、外周に前記平面に平行
ないしは該平面に直交する側面と、前記平面に弾
性変位して接触部とを有してなり、前記接触部が
前記平面の上面側にあるときは前記刻印面を下面
より突出するようにし、前記接触部が前記平面の
下面側にあるときは前記刻印面を挿通孔内に引き
込むようにしたことを特徴とする印鑑ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11972990U JPH0476466U (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11972990U JPH0476466U (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0476466U true JPH0476466U (ja) | 1992-07-03 |
Family
ID=31867668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11972990U Pending JPH0476466U (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0476466U (ja) |
-
1990
- 1990-11-15 JP JP11972990U patent/JPH0476466U/ja active Pending