JPH04765Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04765Y2 JPH04765Y2 JP13083485U JP13083485U JPH04765Y2 JP H04765 Y2 JPH04765 Y2 JP H04765Y2 JP 13083485 U JP13083485 U JP 13083485U JP 13083485 U JP13083485 U JP 13083485U JP H04765 Y2 JPH04765 Y2 JP H04765Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- top plate
- counter
- movable member
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
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- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、勘定台、売台としてのカウンターの
天板跳ね上げ装置に関する。
天板跳ね上げ装置に関する。
[従来の技術]
銀行の窓口、馬券売場の窓口等のカウンターに
は、業務終了時や非常時に、該カウンターの正面
を閉鎖するためのシヤツター等の扉が設置されて
いる。
は、業務終了時や非常時に、該カウンターの正面
を閉鎖するためのシヤツター等の扉が設置されて
いる。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記従来のカウンターに設けら
れている扉は、上方から下方に動作するものであ
るため、扉とカウンターの天板の間に手を挟まれ
る危険があり、また、カウンターの天板上に障害
物を置くことによつて全閉を阻止されるおそれが
ある。
れている扉は、上方から下方に動作するものであ
るため、扉とカウンターの天板の間に手を挟まれ
る危険があり、また、カウンターの天板上に障害
物を置くことによつて全閉を阻止されるおそれが
ある。
なお、カウンターの正面を上記のようにして閉
鎖する場合には、正面のより広い高さ範囲を閉鎖
可能とすることが望まれる。
鎖する場合には、正面のより広い高さ範囲を閉鎖
可能とすることが望まれる。
本考案は簡素な構造により、カウンターの正面
を安全かつ確実に、より広い高さ範囲にわたつて
閉鎖可能とすることを目的とする。
を安全かつ確実に、より広い高さ範囲にわたつて
閉鎖可能とすることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、天板の奥行方向の一端部をフレーム
に回動可能に結合し、該天板の奥行方向の他端部
を、フレームに対して上下動する可動部材に回動
可能に結合し、駆動手段によつて可動部材を駆動
するカウンターの天板跳ね上げ装置であつて、上
記天板を、フレームに結合される第1パネルと、
可動部材に結合される第2パネルの少なくとも2
つのパネルに分割し、各パネルを該天板の奥行方
向にて互いにスライド可能となる積層状態に結合
したものである。
に回動可能に結合し、該天板の奥行方向の他端部
を、フレームに対して上下動する可動部材に回動
可能に結合し、駆動手段によつて可動部材を駆動
するカウンターの天板跳ね上げ装置であつて、上
記天板を、フレームに結合される第1パネルと、
可動部材に結合される第2パネルの少なくとも2
つのパネルに分割し、各パネルを該天板の奥行方
向にて互いにスライド可能となる積層状態に結合
したものである。
[作用]
本考案によれば、簡素な天板回動機構により、
天板の一端部を回動中心とする状態で、その他端
部を下方から上方に跳ね上げることが可能とな
り、カウンターの正面を安全かつ確実に閉鎖する
ことが可能となる。
天板の一端部を回動中心とする状態で、その他端
部を下方から上方に跳ね上げることが可能とな
り、カウンターの正面を安全かつ確実に閉鎖する
ことが可能となる。
また、天板は、カウンターの正面を閉鎖する
時、該天板を構成する一方のパネルの下部から他
方のパネルを引き出し、その奥行寸法を拡張され
た状態で跳ね上がり、カウンターの正面のより広
い高さ範囲を閉鎖することが可能となる。
時、該天板を構成する一方のパネルの下部から他
方のパネルを引き出し、その奥行寸法を拡張され
た状態で跳ね上がり、カウンターの正面のより広
い高さ範囲を閉鎖することが可能となる。
また、天板は一端部をフレームに回動可能に結
合し、他端部を可動部材にて上下動して閉鎖する
ようにしたので、可動部材の駆動による閉鎖力が
天板重量の半分ですみ、駆動負荷を少なくし、カ
ウンターの正面を確実に閉鎖することが可能とな
る。
合し、他端部を可動部材にて上下動して閉鎖する
ようにしたので、可動部材の駆動による閉鎖力が
天板重量の半分ですみ、駆動負荷を少なくし、カ
ウンターの正面を確実に閉鎖することが可能とな
る。
[実施例]
第1図および第2図は、本考案の一実施例に係
るカウンター10である。カウンター10は、フ
レーム11の上部に天板12を配置するととも
に、フレーム11の前面に面材13を備えてい
る。また、カウンター10は、フレーム11の両
側部に固定柱14を設置するとともに、両固定柱
14の上端部を上枠15によつて連結し、正面開
口部16を形成している。
るカウンター10である。カウンター10は、フ
レーム11の上部に天板12を配置するととも
に、フレーム11の前面に面材13を備えてい
る。また、カウンター10は、フレーム11の両
側部に固定柱14を設置するとともに、両固定柱
14の上端部を上枠15によつて連結し、正面開
口部16を形成している。
天板12は、第3図、第4図に示すように、第
1パネル17と第2パネル18とからなつてい
る。第1パネル17は第5図に示すように構成さ
れ、第2パネル18は、第6図に示すように構成
されている。第2パネル18の幅方向の複数位置
には、それぞれ天板12の奥行方向に延びる横断
面C字状の案内レール19が形成されている。他
方、第1パネル17の幅方向の複数位置には、水
平ロール20と垂直ロール21が設けられてい
る。水平ロール20はその水平軸を第1パネル1
7に支持され、垂直ロール21はその垂直軸を第
1パネル17に支持されている。すなわち、第1
パネル17と第2パネル18は、両ロール20,
21を案内レール19の上下方向および左右の幅
方向にがたなく転動可能に係入する状態で、天板
12の奥行方向にて互いにスライド可能となる積
層状態に結合されている。
1パネル17と第2パネル18とからなつてい
る。第1パネル17は第5図に示すように構成さ
れ、第2パネル18は、第6図に示すように構成
されている。第2パネル18の幅方向の複数位置
には、それぞれ天板12の奥行方向に延びる横断
面C字状の案内レール19が形成されている。他
方、第1パネル17の幅方向の複数位置には、水
平ロール20と垂直ロール21が設けられてい
る。水平ロール20はその水平軸を第1パネル1
7に支持され、垂直ロール21はその垂直軸を第
1パネル17に支持されている。すなわち、第1
パネル17と第2パネル18は、両ロール20,
21を案内レール19の上下方向および左右の幅
方向にがたなく転動可能に係入する状態で、天板
12の奥行方向にて互いにスライド可能となる積
層状態に結合されている。
他方、前記固定柱14は、第7図に示すよう
に、上下方向に延びる溝状の案内部22を備えて
いる。左右の上記固定柱14の案内部22には、
第8図に示す枠状の可動部材23が移動可能に保
持されている。可動部材23の両側部には、案内
部22に係入する第1水平ロール24と第2水平
ロール25が設けられ、第1水平ロール24は案
内部22に対する前後方向に係合し、第2水平ロ
ール25は案内部22に対する左右方向に係合し
ている。
に、上下方向に延びる溝状の案内部22を備えて
いる。左右の上記固定柱14の案内部22には、
第8図に示す枠状の可動部材23が移動可能に保
持されている。可動部材23の両側部には、案内
部22に係入する第1水平ロール24と第2水平
ロール25が設けられ、第1水平ロール24は案
内部22に対する前後方向に係合し、第2水平ロ
ール25は案内部22に対する左右方向に係合し
ている。
しかして、前記天板12を構成している第1パ
ネル17の後側の端部は、第3図に示すように、
ヒンジ26を介して、フレーム11に回動可能に
結合されている。また、天板12を構成している
第2パネル18の前側の端部は、第3図に示すよ
うに、ヒンジ27を介して、可動部材23の上端
部に回動可能に結合されている。これにより、天
板12は、可動部材23が下限位置に設定される
状態下では、第3図に実線で示すように第1パネ
ル17の下部に第2パネル18を格納し、可動部
材23が下限位置から上昇する状態下では、第3
図に2点鎖線で示すように第1パネル17の下部
から第2パネル18を引き出して両パネル17,
18が形成する天板12の奥行寸法を拡張可能と
している。
ネル17の後側の端部は、第3図に示すように、
ヒンジ26を介して、フレーム11に回動可能に
結合されている。また、天板12を構成している
第2パネル18の前側の端部は、第3図に示すよ
うに、ヒンジ27を介して、可動部材23の上端
部に回動可能に結合されている。これにより、天
板12は、可動部材23が下限位置に設定される
状態下では、第3図に実線で示すように第1パネ
ル17の下部に第2パネル18を格納し、可動部
材23が下限位置から上昇する状態下では、第3
図に2点鎖線で示すように第1パネル17の下部
から第2パネル18を引き出して両パネル17,
18が形成する天板12の奥行寸法を拡張可能と
している。
さらに、フレーム11の内部には、上下一対の
上スプロケツト軸28と下スプロケツト軸29が
支持され、両スプロケツト軸28,29に固定さ
れている上スプロケツト30と下スプロケツト3
1に、チエーン32を周回可能に巻掛けている。
このチエーン32の周方向の一部は、第7図、第
8図に示すアタツチメント33を介して、前記可
動部材23の下端部に結合されている。
上スプロケツト軸28と下スプロケツト軸29が
支持され、両スプロケツト軸28,29に固定さ
れている上スプロケツト30と下スプロケツト3
1に、チエーン32を周回可能に巻掛けている。
このチエーン32の周方向の一部は、第7図、第
8図に示すアタツチメント33を介して、前記可
動部材23の下端部に結合されている。
また、フレーム11の内部には、チエーン32
を正逆両方向に駆動可能とする駆動モータ34が
設置されている。すなわち、駆動モータ34の出
力は、トルクリミツタ35、駆動スプロケツト3
6、チエーン37を介して、下スプロッケツト軸
29に伝達可能とされている。
を正逆両方向に駆動可能とする駆動モータ34が
設置されている。すなわち、駆動モータ34の出
力は、トルクリミツタ35、駆動スプロケツト3
6、チエーン37を介して、下スプロッケツト軸
29に伝達可能とされている。
次に、上記カウンター10の作動について説明
する。カウンター10は、業務終了時や非常時に
駆動モータ34を駆動することにより、可動部材
23を固定柱14の案内部22に沿つて高速度で
上昇させる。これにより、天板12は、第1パネ
ル17の下部から第2パネル18を引き出すとと
もに、第1パネル17の端部をフレーム11に対
して回動し、かつ第2パネル18の端部を可動部
材23に対して回動し、第1図、第3図に実線で
示す水平状態から2点鎖線で示す傾斜状態に跳ね
上がり、正面開口部16を瞬時に閉鎖する。
する。カウンター10は、業務終了時や非常時に
駆動モータ34を駆動することにより、可動部材
23を固定柱14の案内部22に沿つて高速度で
上昇させる。これにより、天板12は、第1パネ
ル17の下部から第2パネル18を引き出すとと
もに、第1パネル17の端部をフレーム11に対
して回動し、かつ第2パネル18の端部を可動部
材23に対して回動し、第1図、第3図に実線で
示す水平状態から2点鎖線で示す傾斜状態に跳ね
上がり、正面開口部16を瞬時に閉鎖する。
したがつて、上記カウンター10によれば、簡
素な天板回動機構により、天板12の一端部を回
動中心とする状態で、その他端部を下方から上方
に跳ね上げることが可能となり、カウンター10
の正面開口部16を安全かつ確実に閉鎖すること
が可能となる。
素な天板回動機構により、天板12の一端部を回
動中心とする状態で、その他端部を下方から上方
に跳ね上げることが可能となり、カウンター10
の正面開口部16を安全かつ確実に閉鎖すること
が可能となる。
また、天板12は、カウンター10の正面開口
部16を閉鎖する時、該天板12を構成する一方
のパネル17の下部から他方のパネル18を引き
出し、その奥行寸法を拡張された状態で跳ね上が
り、カウンター10の正面のより広い高さ範囲を
閉鎖することが可能となる。
部16を閉鎖する時、該天板12を構成する一方
のパネル17の下部から他方のパネル18を引き
出し、その奥行寸法を拡張された状態で跳ね上が
り、カウンター10の正面のより広い高さ範囲を
閉鎖することが可能となる。
また、天板12は一端部をフレーム11に回動
可能に結合し、他端部を可動部材23にて上下動
して閉鎖するようにしたので可動部材23の駆動
による閉鎖力が天板12重量の半分ですみ、駆動
負荷を少なくし、カウンター10の正面を確実に
閉鎖することが可能となる。
可能に結合し、他端部を可動部材23にて上下動
して閉鎖するようにしたので可動部材23の駆動
による閉鎖力が天板12重量の半分ですみ、駆動
負荷を少なくし、カウンター10の正面を確実に
閉鎖することが可能となる。
なお、上記実施例は、天板12を2つのパネル
17,18に分割する場合について説明したが、
本発明の実施においては、天板を3以上のパネル
に分割するものとしても良い。その場合には、フ
レームに結合される第1パネルと、可動部材に結
合される第2パネルの間に、第3、第4…のパネ
ルが相互に積層状態をなくして介装されることと
なる。
17,18に分割する場合について説明したが、
本発明の実施においては、天板を3以上のパネル
に分割するものとしても良い。その場合には、フ
レームに結合される第1パネルと、可動部材に結
合される第2パネルの間に、第3、第4…のパネ
ルが相互に積層状態をなくして介装されることと
なる。
[考案の効果]
本考案は、天板の奥行方向の一端部をフレーム
に回動可能に結合し、該天板の奥行方向の他端部
を、フレームに対して上下動する可動部材に回動
可能に結合し、駆動手段によつて可動部材を駆動
するカウンターの天板跳ね上げ装置であつて、上
記天板を、フレームに結合される第1パネルと、
可動部材に結合される第2パネルの少なくとも2
つのパネルに分割し、各パネルを該天板の奥行方
向にて互いにスライド可能となる積層状態に結合
したものである。したがつて、簡素な構造によ
り、カウンターの正面を安全かつ確実に、より広
い高さ範囲にわたつて閉鎖することが可能とな
る。
に回動可能に結合し、該天板の奥行方向の他端部
を、フレームに対して上下動する可動部材に回動
可能に結合し、駆動手段によつて可動部材を駆動
するカウンターの天板跳ね上げ装置であつて、上
記天板を、フレームに結合される第1パネルと、
可動部材に結合される第2パネルの少なくとも2
つのパネルに分割し、各パネルを該天板の奥行方
向にて互いにスライド可能となる積層状態に結合
したものである。したがつて、簡素な構造によ
り、カウンターの正面を安全かつ確実に、より広
い高さ範囲にわたつて閉鎖することが可能とな
る。
第1図は本考案の一実施例に係るカウンターを
示す断面図、第2図は第1図の正面図、第3図は
第1図の要部を拡大して示す断面図、第4図は天
板を示す斜視図、第5図は天板の第1パネルを示
す平面図、第6図は天板の第2パネルを示す平面
図、第7図は固定柱と可動部材の係合関係を示す
断面図、第8図は可動部材を示す正面図である。 10……カウンター、11……フレーム、12
……天板、16……正面開口部、17……第1パ
ネル、18……第2パネル、23……可動部材、
26,27……ヒンジ、34……駆動モータ。
示す断面図、第2図は第1図の正面図、第3図は
第1図の要部を拡大して示す断面図、第4図は天
板を示す斜視図、第5図は天板の第1パネルを示
す平面図、第6図は天板の第2パネルを示す平面
図、第7図は固定柱と可動部材の係合関係を示す
断面図、第8図は可動部材を示す正面図である。 10……カウンター、11……フレーム、12
……天板、16……正面開口部、17……第1パ
ネル、18……第2パネル、23……可動部材、
26,27……ヒンジ、34……駆動モータ。
Claims (1)
- 天板の奥行方向の一端部をフレームに回動可能
に結合し、該天板の奥行方向の他端部を、フレー
ムに対して上下動する可動部材に回動可能に結合
し、駆動手段によつて可動部材を駆動するカウン
ターの天板跳ね上げ装置であつて、上記天板を、
フレームに結合される第1パネルと、可動部材に
結合される第2パネルの少なくとも2つのパネル
に分割し、各パネルを該天板の奥行方向にて互い
にスライド可能となる積層状態に結合したカウン
ターの天板跳ね上げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13083485U JPH04765Y2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13083485U JPH04765Y2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6240969U JPS6240969U (ja) | 1987-03-11 |
| JPH04765Y2 true JPH04765Y2 (ja) | 1992-01-10 |
Family
ID=31028715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13083485U Expired JPH04765Y2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04765Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2606160Y2 (ja) * | 1991-08-28 | 2000-09-25 | 株式会社三井三池製作所 | ベルトコンベヤの支持ローラ装置 |
-
1985
- 1985-08-29 JP JP13083485U patent/JPH04765Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6240969U (ja) | 1987-03-11 |
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