JPH0477194A - 音声符号化方式変換方法 - Google Patents

音声符号化方式変換方法

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JPH0477194A
JPH0477194A JP18720590A JP18720590A JPH0477194A JP H0477194 A JPH0477194 A JP H0477194A JP 18720590 A JP18720590 A JP 18720590A JP 18720590 A JP18720590 A JP 18720590A JP H0477194 A JPH0477194 A JP H0477194A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、時分割ディジタル交換機における音声符号化
方式変換方式に係り、特に時分割スイッチに、相異なる
音声符号化方式のトランクやライン回路等がモジュール
インタフェース回路を介し収容可とされている場合に、
音声符号化方式の相互変換がライン回路、トランク等側
で所定に行われることによって、それらライン回路、ト
ランク等のうち、何れか2つの間が結果的に同一音声符
号化方式で以て、時分割スイッチを介し接続せしめられ
るようにした音声符号化方式変換方式に関するものであ
る。
[従来の技術] この種の技術に関しては、例えば特開平1−15289
4号公報が知られているが、これによる場合、音声符号
化方式の変換は、符号化方式変換専用回路によって行わ
れるようになっている。即ち、相異なる音声符号化方式
のトランクやライン回路等か時分割スイッチに収容され
ている場合に、音声符号化方式を変換する必要が生した
際には、その変換専用回路を経由されることによって、
音声符号化方式は所定に他の音声符号化方式に変換され
るようになっている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来技術による場合は、時分割スイッチ
に収容されている符号化方式変換専用回路を経由せしめ
ることで、音声符号化方式の変換が行われていることか
ら、時分割スイッチの使用数は、符号化方式変換専用回
路が要されない場合に比し2倍要されるものとなってい
る。
以上の不具合に加え、音声符号化方式の変換に際し中央
制御装置では、時分割スイッチに対する符号化方式変換
専用回路の入出力上での収容位置関係を認識した上、そ
れを時分割スイッチに収容せしめる必要があり、それに
要される処理や時間も無視し得ないものとなっている。
本発明の目的は、着側としてのトーントランクやトーキ
トランクがトーン、トーキを送出するに際し、音声符号
化方式の変換が要される場合であっても、時分割スイッ
チの使用数が音声符号化方式の変換が要されない場合と
同一で済まされ、しかも中央制御装置での音声符号化方
式変換上での制御処理負担が少なくて済まされる音声符
号化方式変換方式を供するにある。
本発明の他の目的は、相異なる音声符号化方式のライン
回路、トランク等が時分割スイッチを介し接続せしめら
れる際に、音声符号化方式の変換が要される場合であっ
ても、時分割スイッチの使用数が音声符号化方式の変換
が要されない場合と同一で済まされ、しかも中央制御装
置での音声符号化方式変換上での制御処理負担が少なく
て済まされる音声符号化方式変換方式を供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的は、着側としてのトーントランク、トーキトラ
ンク各々よりトーン、トーキが時分割スイッチを介し発
側としてのライン回路、トランクに送出される際、所定
のトーントランク、トーキトランクの側でのみ送出トー
ン、送出トーキに対する音声符号化方式の変換が、発側
ライン回路、トランクの音声符号化方式に一致すべく行
われることで達成される。
上記能の目的は、所定のライン回路、トランク等の側で
のみ音声符号化方式の変換が行われることで達成される
[作用コ 相異なる音声符号化方式に係るライン回路、トランク等
が混在された状態で時分割スイッチに対し収容されてい
る場合において、少なくとも着側としてのトーントラン
クやトーキトランクが時分割スイッチを介し発側ライン
回路やトランク等に接続される場合は、所定のトーント
ランク、トーキトランクの側でのみ送出トーン、送出ト
ーキに対する音声符号化方式の変換が、発側ライン回路
、トランクの音声符号化方式に一致すべく行われるよう
にしたものである。例えばトーントランクに例を採れば
、予め記憶されている発側ライン回路、トランク各々に
ついての音声符号化方式種別と、トーントランク各々に
ついての用途種別とが、中央制御装置によって参照され
る場合は、トーントランクのうちから何れが選択されれ
ばよいかが容易に知れるものである。
一般的に、相異なる音声符号化方式に係るライン回路、
トランク等か混在された状態で時分割スイッチに対し収
容されている場合には、所定のライン回路、トランク等
の側でのみ音声符号化方式の変換が行われるようにすれ
ばよいものである。
即ち、時分割スイッチに対し予め定められている標準音
声符号化方式とは異なる音声符号化方式に係るライン回
路、トランク等各々の側にのみ具備されている音声符号
化方式変換機能によって、ライン回路、トランク等のう
ち、接続されるべき発側、着側の何れか2つの間が中央
制御装置による制御下に、時分割スイッチを介し同一音
声符号化方式で以て接続せしめられるべくすればよいも
のである。
[実施例] 以下、本発明を第1図から第6図により説明する。
先ずトーントランク、トーキトランクの側で音声符号化
方式の変換が行われる場合について説明すれば、第1図
は(遠隔)加入者に対しトーントランクからのトーンを
聴取せしめる場合での、時分割スイッチとその周辺を示
したものである。なお、図中1.10は32KADPC
M方式のディジタル伝送路、2.11,14.17はデ
ィジタルトランク、3はハイウェイ、4はモジュールイ
ンタフェースパッケージ、5はモジュールインタフェー
ス回路、6は時分割スイッチ、21.22は通話パス、
7は内部に音声符号化方式相互変換(32KADPCM
/64KPCM相互変換)回路8を有するモジュールイ
ンタフェースパッケージ、9.15は64KPCM用ト
ーントランク、12.18は64KPCM用トーキトラ
ンク、13.16は64KPCM方式のディジタル伝送
路、19は中央制御装置、20は主記憶装置をそれぞれ
示す。
さて、ここで、他の時分割ディジタル交換機よリディジ
タル伝送路1を介しディジタルトランク2に着信があっ
た場合を想定すれば、中央制御装置19では主記憶装置
20に記憶されているディジタルトランク2についての
音声符号化方式種別識別データ(第2図を参照のこと)
を参照することによって、そのディジタルトランク2が
32ADPCM方式のものであることが知れるものとな
っている。
その後は主記憶装置20に記憶されているトーントラン
ク用途識別データ(第3図を参照のこと)が参照される
ことによって、所望のトーントランク9が求められた上
、ディジタルトランク2とトーントランク9間の通話パ
ス21が時分割スイッチ6内で公知の技術により形成さ
れるようになっている。この通話パス21形成状態では
、トーントランク9からの64KPCM トーンはハイ
ウェイ3、モジュールインタフェース回路5、ハイウェ
イ3を介し音声符号化方式相互変換回路8で32KAD
PCM音声に変換されるものとなっている。その32K
ADPCMトーンはハイウェイ3、時分割スィッチ6内
通話パス21、ハイウェイ3、モジュールインクフェー
ス回路5、ハイウェイ3を介しディジタルトランク2か
ら伝送路1上に出力されることによって、(遠隔)加入
者側ではディジタルトランク9からのトーンを聴取する
ことが可能となるものである。
一方、他の時分割ディジタル交換機よりディジタル伝送
路13を介しディジタルトランク14に着信があった場
合を想定すれば、この場合にも中央制御装置19では主
記憶装置20に記憶されているディジタルトランク14
についての音声符号化方式種別識別データ(第2図を参
照のこと)が参照され、そのディジタルトランク14が
64KPCM方式のものであることが知れるものとなっ
ている。
その後は主記憶装置20に記憶されているトーントラン
ク用途識別データ(第3図を参照のこと)が参照される
ことで、所望のトーントランク15が求められた上、デ
ィジタルトランク14とトーントランク15間の通話パ
ス22が時分割スイッチ6内で公知の技術により形成さ
れるようになっている。この通話パス22形成状態では
、トーントランク15からの64KPCMトーンはハイ
ウェイ3、モジュールインタフェース回路5、ハイウェ
イ3、時分割スィッチ6内通話パス22、ハイウェイ3
、モジュールインタフェース回路5、ハイウェイ3を介
しディジタルトランク14から伝送路13上に出力され
ることによって、(遠隔)加入者側ではディジタルトラ
ンク15からのトーンを聴取することが可能となるもの
である。
以上のトーントランクの例からも判るように、相異なる
音声符号化方式間での交換接続であっても、その際での
通話パスの使用数は、同−音声符号化方式間での交換接
続に要される通話パス数と同一にされ、したがって、1
回の通話パス制御で済まされるものである。このような
事情はトーキトランクについても同様である。
第4図はまた他の例での、(遠隔)加入者に対しトーン
トランクからのトーンを聴取せしめる場合での、時分割
スイッチとその周辺を示したものである。以上の例では
、モジュールインタフェースパッケージ内に設けられた
音声符号化方式相互変換(32KADPCM/64KP
CM相互変換)回路によって音声符号化方式の変換が行
われているか、本例ではトランク自体に音声符号化方式
変換機能をもたせるようにしたものである。なお、第4
図中、第1図に示す符号と同一のものほぼは同一のもの
を示す。
但し、符号9は64KPCM用トランク回路を、符号2
3は32KADPCM用トーントランクを、符号25は
64KPCM方式トーキトランク回路を、符号24は3
2KADPCM用トーキトランクをそれぞれ示す。
これによる場合、他の時分割ディジタル交換機よりディ
ジタル伝送路1を介しディジタルトランク2に着信があ
った場合を想定すれば、中央制御装置19では主記憶装
置20に記憶されているディジタルトランク2について
の音声符号化方式種別識別データ(第2図を参照のこと
)を参照することによって、そのディジタルトランク2
が32KADPCM方式のものであることが知れるもの
となっている。その後は主記憶装置20に記憶されてい
るトーントランク用途識別データ(第5図を参照のこと
)が参照されることによって、所望のトーントランク2
3が求められた上、ディジタルトランク2とトーントラ
ンク23間の通話パス21が時分割スイッチ6内で公知
の技術により形成されるようになっている。この通話パ
ス21形成状態では、トーントランク回路9からの64
KPCM )−ンは、ハイウェイ3を介し音声符号化方
式相互変換回路8で32KADPCM )−ンに変換さ
れるものとなっている。
32KADPCM )−ンに変換されたトーンはその後
、ハイウェイ3、モジュールインタフェース回路5、ハ
イウェイ3、時分割スィッチ6内通話パス21、ハイウ
ェイ3、モジュールインタフェース回路5、ハイウェイ
3を介しディジタルトランク2がら伝送路1上に出力さ
れることによって、(遠隔)加入者側ではディジタルト
ランク回路9からのトーンを聴取することが可能となる
ものである。
一方、他の時分割ディジタル交換機よりディジタル伝送
路13を介しディジタルトランク14に着信があった場
合を想定すれば、この場合にも中央制御装置19では主
記憶装置20に記憶されているディジタルトランク14
についての音声符号化方式種別識別データ(第2図を参
照のこと)が参照され、そのディジタルトランク14が
64KPCM方式のものであることが知れるものとなっ
ている。
その後は主記憶袋M20に記憶されているトーントラン
ク用途識別データ(第5図を参照のこと)が参照される
ことで、所望のトーントランク15が求められた上、デ
ィジタルトランク14とトーントランク15間の通話パ
ス22が時分割スイッチ6内で公知の技術により形成さ
れるようになっている。この通話パス22形成状態では
、トーントランク15からの64KPCI)−ンはハイ
ウェイ3、モジュールインタフェース回路5、ハイウェ
イ3、時分割スィッチ6内通話パス22、ハイウェイ3
、モジュールインタフェース回路5、ハイウェイ3を介
しディジタルトランク14から伝送路13上に出力され
ることによって、(遠隔)加入者側ではディジタルトラ
ンク15からのトーンを聴取することが可能となるもの
である。
本例でも、相異なる音声符号化方式間での交換接続であ
っても、その際での通話パスの使用数は、同−音声符号
化方式間での交換接続に要される通話パス数と同一にさ
れ、したかって、1回の通話バス制御で済まされるもの
である。このような事情はトーキトランクについても同
様となっている。
最後に最も一般的な音声符号化方式変換方式か適用され
てなる時分割ディジタル交換機について説明すれば、第
6図はその一例での構成を時分割スイッチを中心として
示したものである。なお、図中、100 、110 に
!64KPCM方式伝送路、101 108 111 
112 121.122 125126はディジタルト
ランク、102はハイウェイ、103,106はモジュ
ールインタフェースパッケージ、104はモジュールイ
ンタフェース回路、105は時分割スイッチ、107は
音声符号化方式相互変換回路、109,113,120
123.124,127は32KADPCM方式ディジ
タル伝送路、114.128は通話パス、130は中央
制御装置、131は主記憶装置をそれぞれ示す。
さて、この−船釣な音声符号化方式変換方式での特徴は
、時分割スイッチ105での標準音声符号化方式が例え
ば64KPCMであるとして、この時分割スイッチ10
5に収容されるライン回路(本例では図示せず)や各種
ディジタルトランク各々の音声符号化方式に応じて、音
声符号化方式相互変換回路107が必要とされたり、そ
れか不要となっていることである。具体的にはその音声
符号化方式が64KPCMであるもの(例えばデインタ
ルトランク101 111)は音声符号化方式相互変換
回路107を介することなく、時分割スイッチ105に
収容されるも、音声符号化方式が64 KPCMではな
いもの、即ち、音声符号化方式が32KADPCMであ
るライン回路や各種トランク(例えばディジタルトラン
ク108,112,121,1,22.125126)
は音声符号化方式相互変換回路107を介し時分割スイ
ッチ105に収容されるようになっているものである。
この−船釣な音声符号化方式変換方式では、場合如何に
よっては多くの音声符号化方式相互変換回路が要される
ことから、音声符号化方式の変換が経済的に行い得ない
ことになるが、音声符号化方式相互変換回路自体等のL
SI化によって、そのような問題は近い将来に解消され
ることか期待される。
[発明の効果コ 以上説明したように、請求項1.2による場合は、着側
としてのトーントランクやトーキトランクがトーン、ト
ーキを送出するに際し、音声符号化方式の変換が要され
る場合であっても、時分割スイッチの使用数が音声符号
化方式の変換が要されない場合と同一で済まされ、しか
も中央制御装置での音声符号化方式変換上での制御処理
負担が少なくて済まされ、また、請求項3,4による場
合には、相異なる音声符号化方式のライン回路、トラン
ク等が時分割スイッチを介し接続せしめられる際に、音
声符号化方式の変換が要される場合であっても、時分割
スイッチの使用数が音声符号化方式の変換が要されない
場合と同一で済まされ、しかも中央制御装置での音声符
号化方式変換上での制御処理負担が少なくて済まされる
という効果が得られることになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、(遠隔)加入者に対しトーントランクからの
トーンを聴取せしめる場合での、本発明に係る時分割デ
ィジタル交換機における要部構成を示す図、第2図は、
発側ディジタルトランク各々についての音声符号化方式
種別識別データを示す図、第3図は、トーントランクを
選択するための用途識別データを示す図、第4図は、(
遠隔)加入者に対しトーントランクからのトーンを聴取
せしめる場合での、本発明に係る時分割ディジタル交換
機における他の例での要部構成を示す図、第5図は、そ
の際でのトーントランク選択用用途識別データを示す図
、第6図は、最も一般的な音声符号化方式変換方式が適
用されてなる、本発明に係る時分割ディジタル交換機に
おける要部構成を示す図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、相異なる音声符号化方式に係るライン回路、トラン
    ク等が混在された状態で時分割スイッチに対し、収容さ
    れてなる構成の時分割ディジタル交換機における音声符
    号化方式変換方式であって、着側としてのトーントラン
    ク、トーキトランク各々よりトーン、トーキが時分割ス
    イッチを介し発側としてのライン回路、トランクに送出
    される際、所定のトーントランク、トーキトランクの側
    でのみ送出トーン、送出トーキに対する音声符号化方式
    の変換が、発側ライン回路、トランクの音声符号化方式
    に一致すべく行われるようにした音声符号化方式変換方
    式。 2、予め記憶されている発側ライン回路、トランク各々
    についての音声符号化方式種別と、トーントランク、ト
    ーキトランク各々についての用途種別とが、時分割ディ
    ジタル交換機での動作を総括的に制御する中央制御装置
    によって参照されることで、着側トーントランク、トー
    キトランクが所定に選択された上、時分割スイッチを介
    し発側ライン回路、トランクに接続されるようにした、
    請求項2記載の音声符号化方式変換方式。 3、相異なる音声符号化方式に係るライン回路、トラン
    ク等が混在された状態で時分割スイッチに対し、収容さ
    れてなる構成の時分割ディジタル交換機における音声符
    号化方式変換方式であって、所定のライン回路、トラン
    ク等の側でのみ音声符号化方式の変換が行われるように
    した音声符号化方式変換方式。 4、時分割スイッチに対し予め定められている標準音声
    符号化方式とは異なる音声符号化方式に係るライン回路
    、トランク等各々の側にのみ具備されている音声符号化
    方式変換機能によって、ライン回路、トランク等のうち
    、接続されるべき発側、着側の何れか2つの間が、時分
    割ディジタル交換機での動作を総括的に制御する中央制
    御装置による制御下に、時分割スイッチを介し同一音声
    符号化方式で以て接続せしめられるようにした音声符号
    化方式変換方式。
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