JPH0477594B2 - - Google Patents
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- JPH0477594B2 JPH0477594B2 JP29569585A JP29569585A JPH0477594B2 JP H0477594 B2 JPH0477594 B2 JP H0477594B2 JP 29569585 A JP29569585 A JP 29569585A JP 29569585 A JP29569585 A JP 29569585A JP H0477594 B2 JPH0477594 B2 JP H0477594B2
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 4
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Fencing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はゴルフ練習場設備に関するものであ
る。
る。
[従来の技術]
従来のゴルフ練習場設備は、鉄骨構造の支柱を
ゴルフ場の敷地を囲むようにして多数本埋め込
み、これら支柱間をワイヤで結び、これらワイヤ
を介してネツトを取り付け、立体的な空間を構成
していた。
ゴルフ場の敷地を囲むようにして多数本埋め込
み、これら支柱間をワイヤで結び、これらワイヤ
を介してネツトを取り付け、立体的な空間を構成
していた。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、上述したような構造を採用すると、
鉄骨構造の支柱が多数本必要となり、埋設工事も
複雑で、極めて高価なものとなつてしまう。
鉄骨構造の支柱が多数本必要となり、埋設工事も
複雑で、極めて高価なものとなつてしまう。
また、駐車場スペースを考えるとゴルフ練習場
はネツトによつて囲まれているため、別個に設け
なければならず、ゴルフ練習場としては使えず、
土地を有効に利用することができなかつた。
はネツトによつて囲まれているため、別個に設け
なければならず、ゴルフ練習場としては使えず、
土地を有効に利用することができなかつた。
[問題点を解決するための手段]
本発明においては上述した問題点を解決するた
めに、所定距離離れて複数本の横梁を有する一組
の支持枠を埋設し、これら支持枠間にワイヤを張
架し、このワイヤを介してネツトを取り付け立体
的な空間を構成すると共に、一方の支持枠に複数
段の打席ユニツトを固定し、かつ下面のネツトの
下側は駐車場スペースとした構造を採用した。
めに、所定距離離れて複数本の横梁を有する一組
の支持枠を埋設し、これら支持枠間にワイヤを張
架し、このワイヤを介してネツトを取り付け立体
的な空間を構成すると共に、一方の支持枠に複数
段の打席ユニツトを固定し、かつ下面のネツトの
下側は駐車場スペースとした構造を採用した。
[作用]
上述した構造を採用すると、多数本の支柱を必
要とせず、工事が簡略化されると共に、下面のネ
ツトの下側を駐車場スペースとして使用できるた
め、土地の有効利用を行うことができる。
要とせず、工事が簡略化されると共に、下面のネ
ツトの下側を駐車場スペースとして使用できるた
め、土地の有効利用を行うことができる。
[実施例]
以下、図面に示す実施例に基いて本発明の詳細
を説明する。
を説明する。
[第1実施例]
第1図〜第10図は本発明の第1の実施例を説
明するもので、本発明になるゴルフ練習場設備は
第8図に示すように第1の支持枠1と、第2の支
持枠2を基準に組み立てられている。
明するもので、本発明になるゴルフ練習場設備は
第8図に示すように第1の支持枠1と、第2の支
持枠2を基準に組み立てられている。
第1の支持枠1は第2図および第3図に示すよ
うに左右一対の支柱3,4を有し、これら支柱間
には上下に所定間隔離して横梁5〜8が一体的に
横架されている。
うに左右一対の支柱3,4を有し、これら支柱間
には上下に所定間隔離して横梁5〜8が一体的に
横架されている。
各横梁5〜8の両端部近傍と、支柱3,4の間
には傾斜した補強枠9が設けられている。
には傾斜した補強枠9が設けられている。
最上段に位置する横梁5の上端には所定間隔で
複数本の支柱10が突設されており、これら支柱
10の上端にはプーリ10aが取付けられてい
る。
複数本の支柱10が突設されており、これら支柱
10の上端にはプーリ10aが取付けられてい
る。
また、横梁5の外側面側には後述するワイヤを
張架するためのプーリ11が所定間隔で複数個設
けられている。
張架するためのプーリ11が所定間隔で複数個設
けられている。
最上段以外の横梁6〜8の内側面側には後述す
る打席ユニツトを固定するための支持腕12が所
定間隔で一体的に突設されている。
る打席ユニツトを固定するための支持腕12が所
定間隔で一体的に突設されている。
また、横梁5〜7の左右の両端部にもプーリ1
1aが設けられており、最下段に位置する横梁8
の外側面側にはプーリ13が設けられており、こ
れらプーリ13は横梁8の両端に固定されたモー
タ14によつて回転される。
1aが設けられており、最下段に位置する横梁8
の外側面側にはプーリ13が設けられており、こ
れらプーリ13は横梁8の両端に固定されたモー
タ14によつて回転される。
一方、符号16〜18で示すものは打席ユニツ
トで、ほぼ同一の形状をしているがわずかに異つ
ている。
トで、ほぼ同一の形状をしているがわずかに異つ
ている。
すなわち打席ユニツト16は一方の側縁、第2
図においては左側の側縁は閉じられており、手前
側は開放されている。
図においては左側の側縁は閉じられており、手前
側は開放されている。
また右側の側縁には通行用の切欠部16aが形
成されている。さらに、打席ユニツト16の底面
には昇降用の開口部16bが形成されている。
成されている。さらに、打席ユニツト16の底面
には昇降用の開口部16bが形成されている。
打席ユニツト17は左右の側縁に通行用の切欠
部17aが形成され、手前側は開放されている。
部17aが形成され、手前側は開放されている。
もう1つの打席ユニツト18は左側の側縁に切
欠部18aが形成され、手前側が開放されてい
る。
欠部18aが形成され、手前側が開放されてい
る。
これら打席ユニツト16〜18は横梁6〜8に
突設された支持腕12にボルトなどを用いて固定
され第1の支持枠1の大きさに応じて上下、左右
に複数個ずつ設けられる。
突設された支持腕12にボルトなどを用いて固定
され第1の支持枠1の大きさに応じて上下、左右
に複数個ずつ設けられる。
打席ユニツト16〜18が第1の支持枠1に所
定の個数だけ取付けられた後、第4図に示すよう
に地表から最下段の打席ユニツト16の開口部1
6bに向かつて階段ユニツト19が取付けられ、
上下の打席ユニツト16の開口部16bの部分に
も昇降用の階段ユニツト20が取付けられる。
定の個数だけ取付けられた後、第4図に示すよう
に地表から最下段の打席ユニツト16の開口部1
6bに向かつて階段ユニツト19が取付けられ、
上下の打席ユニツト16の開口部16bの部分に
も昇降用の階段ユニツト20が取付けられる。
一方、第2の支持枠2は第5図に示すように第
1の支持枠1とほぼ同様に形成されているが打席
ユニツトが取付けられないため支持腕が設けられ
ていない。
1の支持枠1とほぼ同様に形成されているが打席
ユニツトが取付けられないため支持腕が設けられ
ていない。
すなわち、第2の支持枠2は左右一対の支柱2
1,22を有し、両者間には第1の支持枠1側の
横梁と対向した状態で上下に横梁23〜26が設
けられており、これら横梁23〜26の両端部近
傍と支柱21,22との間には傾斜した補強枠2
7が設けられている。
1,22を有し、両者間には第1の支持枠1側の
横梁と対向した状態で上下に横梁23〜26が設
けられており、これら横梁23〜26の両端部近
傍と支柱21,22との間には傾斜した補強枠2
7が設けられている。
最上段の横梁23の内側面側にはワイヤを張架
するためのプーリ28が所定間隔離して、前記プ
ーリ11と対向した状態で設けられている。
するためのプーリ28が所定間隔離して、前記プ
ーリ11と対向した状態で設けられている。
また、横梁23の上面には前記支柱10と対応
した状態で支柱29が突設されており、各支柱2
9の上端にはプーリ29aが取付けられている。
した状態で支柱29が突設されており、各支柱2
9の上端にはプーリ29aが取付けられている。
また、横梁23〜25の両端部にもワイヤを張
架するためのプーリ28aが設けられている。
架するためのプーリ28aが設けられている。
また、最下段の横梁26の内側面側にはワイヤ
を巻取るためのプーリ30が設けられている。
を巻取るためのプーリ30が設けられている。
上述したような構造を有する第1および第2の
支持枠1,2は敷地内に所定間隔離して配置さ
れ、それぞれの支柱3,4および21,22を介
して地面に植設される。
支持枠1,2は敷地内に所定間隔離して配置さ
れ、それぞれの支柱3,4および21,22を介
して地面に植設される。
そして、各支持枠のプーリ11,28,13,
30を利用して最上面と最下面にワイヤ32が張
架され、また各支持枠の両側のプーリ11a,2
8aを利用して両側面のワイヤ32aが張架さ
れ、これらワイヤ32,32aはモータ14によ
つて引張られ支持枠1,2を対向する2つの面と
する立体的な空間を画成するようにして張架され
る。
30を利用して最上面と最下面にワイヤ32が張
架され、また各支持枠の両側のプーリ11a,2
8aを利用して両側面のワイヤ32aが張架さ
れ、これらワイヤ32,32aはモータ14によ
つて引張られ支持枠1,2を対向する2つの面と
する立体的な空間を画成するようにして張架され
る。
そして、張架されたワイヤ32,32a利用し
て、立体的な空間を封じるようにネツト33が張
架される。
て、立体的な空間を封じるようにネツト33が張
架される。
ネツト33を取付けるには、第7図に拡大して
示すようにワイヤ32,32aとネツト33との
間を着脱自在な止め輪34によつて所定間隔ごと
に固定すればよい。
示すようにワイヤ32,32aとネツト33との
間を着脱自在な止め輪34によつて所定間隔ごと
に固定すればよい。
一方、天井側を構成するネツト33の上側には
支持枠1,2と平行に複数本の支持梁35が固定
される。
支持枠1,2と平行に複数本の支持梁35が固定
される。
これら支持梁35の上面には前記支柱10,2
9と対向してプーリ36が設けられている。
9と対向してプーリ36が設けられている。
これらプーリ36の下側には吊下用ワイヤ37
が通されており、ワイヤ37の一端は第1の支持
枠1の支柱10の上端に固定されており、他端は
第2の支持枠2の支柱29のプーリ29aを経て
第2の支持枠2の外側を垂直に導かれてモータ3
1によつて駆動されるワイヤ巻取り用のプーリ3
8に巻付けられている。
が通されており、ワイヤ37の一端は第1の支持
枠1の支柱10の上端に固定されており、他端は
第2の支持枠2の支柱29のプーリ29aを経て
第2の支持枠2の外側を垂直に導かれてモータ3
1によつて駆動されるワイヤ巻取り用のプーリ3
8に巻付けられている。
従つて、プーリ38を回転させてワイヤ37に
所定の張力を与えれば支持梁35を介して上側の
ネツト33がたるまないように支持することがで
きる。
所定の張力を与えれば支持梁35を介して上側の
ネツト33がたるまないように支持することがで
きる。
一方、下側のネツト33上には人工芝生39が
敷設される。
敷設される。
更に、第2の支持枠2に張られたネツト33の
内側、すなわち第1の支持枠1側に装飾布40が
張架される。
内側、すなわち第1の支持枠1側に装飾布40が
張架される。
この装飾布40には風景画が描かれているもの
である。
である。
なお、下側のネツト33の下側には地表との間
に充分な駐車場スペース41が形成されている。
に充分な駐車場スペース41が形成されている。
以上説明したように本実施例にあつては、一組
の支持枠1,2を基準としてワイヤとネツトを張
架することによりゴルフ練習場設備を構成してい
るため、建設が極めて容易であり、建設費を著し
く減少させることができる。
の支持枠1,2を基準としてワイヤとネツトを張
架することによりゴルフ練習場設備を構成してい
るため、建設が極めて容易であり、建設費を著し
く減少させることができる。
また打席ユニツトが複数段設けることができ、
下側のネツトの下方の空間は駐車場スペースとし
て用いることができ、土地の有効利用を行える。
下側のネツトの下方の空間は駐車場スペースとし
て用いることができ、土地の有効利用を行える。
[第2実施例]
第11図〜第15図は本発明の第2の実施例を
説明するもので、この第2の実施例にあつては支
持枠を植設するための支柱を一本にした他は第1
の実施例と同一の構造であるため、同一部分には
同一符号を付し、その説明は省略する。
説明するもので、この第2の実施例にあつては支
持枠を植設するための支柱を一本にした他は第1
の実施例と同一の構造であるため、同一部分には
同一符号を付し、その説明は省略する。
すなわち、第1の支持枠1は中央部にのみ支柱
42を有し、この支柱42に補強枠9を介して横
梁5〜8が設けられている。
42を有し、この支柱42に補強枠9を介して横
梁5〜8が設けられている。
また第2の支持枠2の中央部に支柱43を有
し、この支柱43に補強枠27を介して横梁23
〜26が設けられている。
し、この支柱43に補強枠27を介して横梁23
〜26が設けられている。
その他の部分の構造は前述した第1の実施例と
全く同様である。
全く同様である。
本実施例は第1および第2の支持枠がそれぞれ
一本の支柱しか有しないため、建設工事は更に容
易となり、建設費は著しく減少させることができ
る。
一本の支柱しか有しないため、建設工事は更に容
易となり、建設費は著しく減少させることができ
る。
[効果]
以上の説明から明らかなように本発明によれば
上下に所定間隔離して横梁を有する第1および第
2の支持枠を対向配置して植設すると共に、両者
間に立体的な空間を構成するようにワイヤを介し
てネツトを張架し、第1の支持枠側には打席ユニ
ツトを複数段取付け、自由に昇降および通行でき
るようにし、下側のネツトの下方は駐車場スペー
スとした構造を採用しいてるため、建設が容易で
大幅なコストダウンを実現でき、土地の有効利用
を図ることができる。
上下に所定間隔離して横梁を有する第1および第
2の支持枠を対向配置して植設すると共に、両者
間に立体的な空間を構成するようにワイヤを介し
てネツトを張架し、第1の支持枠側には打席ユニ
ツトを複数段取付け、自由に昇降および通行でき
るようにし、下側のネツトの下方は駐車場スペー
スとした構造を採用しいてるため、建設が容易で
大幅なコストダウンを実現でき、土地の有効利用
を図ることができる。
第1図〜第10図は本発明の第1の実施例を説
明するもので、第1図は一部破断斜視図、第2図
は打席ユニツトの取付け方法を説明する斜視図、
第3図は第1の支持枠の斜視図、第4図は打席ユ
ニツトを取付けた状態の第1の支持枠の斜視図、
第5図は第2の支持枠の斜視図、第6図は外観斜
視図、第7図はネツトの取付け方法を示す一部拡
大断面図、第8図は側面図、第9図は第8図のA
−A線断面図、第10図は第9図のB−B線断面
図、第11図〜第15図は本発明の第2の実施例
を説明するもので、第11図は打席ユニツトの取
付け方法を示す斜視図、第12図は第1の支持枠
の斜視図、第13図は打席ユニツトを取付けた状
態の第1の支持枠の斜視図、第14図は第2の支
持枠の斜視図、第15図は一部破断斜視図であ
る。 1……第1の支持枠、2……第2の支持枠、
3,4,21,22,42,43……支柱、5〜
8,23〜26……横梁、11,11a,28,
28a……プーリ、12……支持腕、14,31
……モータ、16〜18……打席ユニツト、3
2,32a……ワイヤ、33……ネツト、39…
…人工芝生、40……装飾布、41……駐車場ス
ペース。
明するもので、第1図は一部破断斜視図、第2図
は打席ユニツトの取付け方法を説明する斜視図、
第3図は第1の支持枠の斜視図、第4図は打席ユ
ニツトを取付けた状態の第1の支持枠の斜視図、
第5図は第2の支持枠の斜視図、第6図は外観斜
視図、第7図はネツトの取付け方法を示す一部拡
大断面図、第8図は側面図、第9図は第8図のA
−A線断面図、第10図は第9図のB−B線断面
図、第11図〜第15図は本発明の第2の実施例
を説明するもので、第11図は打席ユニツトの取
付け方法を示す斜視図、第12図は第1の支持枠
の斜視図、第13図は打席ユニツトを取付けた状
態の第1の支持枠の斜視図、第14図は第2の支
持枠の斜視図、第15図は一部破断斜視図であ
る。 1……第1の支持枠、2……第2の支持枠、
3,4,21,22,42,43……支柱、5〜
8,23〜26……横梁、11,11a,28,
28a……プーリ、12……支持腕、14,31
……モータ、16〜18……打席ユニツト、3
2,32a……ワイヤ、33……ネツト、39…
…人工芝生、40……装飾布、41……駐車場ス
ペース。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上下に平行に配置された複数本の横梁が固定
され、地中に下端を植設された状態で所定間隔離
して対向配置される第1および第2の支持枠と、
前記第1の支持枠の横梁に水平方向に向つて突設
された支持腕を介して固定される打席ユニツト
と、第1および第2の支持枠に取付けられたプー
リを介して張架され、第1および第2の支持枠を
対向する面とする立体的な空間を構成するように
張架されるワイヤと、このワイヤを介して立体的
な空間を画成するようにして取付けられるネツト
と、前記打席ユニツトに昇降する昇降手段とを備
え、下面のネツトと地表との間の空間を駐車場ス
ペースとしたことを特徴とするゴルフ練習場設
備。 2 下面のネツトの上側には人工芝生を敷設し、
第2の支持枠のネツトの内側にはゴルフ場の風景
を描いた装飾布が取付けられていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載のゴルフ練習場
設備。 3 上面のネツトは支持梁を介して第1および第
2の支持枠間に張架されたワイヤによつて吊り下
げたことを特徴とする特許請求の範囲第1項また
は第2項に記載のゴルフ練習場設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29569585A JPS62270179A (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 | ゴルフ練習場設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29569585A JPS62270179A (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 | ゴルフ練習場設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62270179A JPS62270179A (ja) | 1987-11-24 |
| JPH0477594B2 true JPH0477594B2 (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=17823968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29569585A Granted JPS62270179A (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 | ゴルフ練習場設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62270179A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0217168U (ja) * | 1988-07-20 | 1990-02-05 | ||
| JP2543877Y2 (ja) * | 1989-11-07 | 1997-08-13 | 株式会社大林組 | 鉄道線路上のゴルフ練習施設 |
| JPH0531219A (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-09 | Fujita Corp | 屋外用ゴルフ練習場構造 |
| JP2837594B2 (ja) * | 1992-11-16 | 1998-12-16 | 日立電線株式会社 | ゴルフボール集球装置 |
-
1985
- 1985-12-26 JP JP29569585A patent/JPS62270179A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62270179A (ja) | 1987-11-24 |
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