JPH0477698A - ▲上13▼n―nh▲上+▼▲下4▼水製造用ターゲット箱 - Google Patents
▲上13▼n―nh▲上+▼▲下4▼水製造用ターゲット箱Info
- Publication number
- JPH0477698A JPH0477698A JP19071290A JP19071290A JPH0477698A JP H0477698 A JPH0477698 A JP H0477698A JP 19071290 A JP19071290 A JP 19071290A JP 19071290 A JP19071290 A JP 19071290A JP H0477698 A JPH0477698 A JP H0477698A
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- water
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、”N−NH”;水製造用ターゲット箱に関す
る。
る。
[従来の技術]
第5図は、従来のアンモニア水”N−NH7を作るため
の装置の構成を示す説明図である。図中1は、ターゲッ
ト材料である水(H20)を計量器2へ充填する操作を
調整するためのコックである。計量器2で計量された必
要量のターゲット水(例えば5CC)は、配管3及びコ
ック4を介して計量器2に供給されたヘリウムガス(H
e)又は窒素ガスによって、ターゲット箱8に充填され
るようになっている。この状態で陽子線10をタゲット
液に照射して、ラジオアイソトープを作るようになって
いる。
の装置の構成を示す説明図である。図中1は、ターゲッ
ト材料である水(H20)を計量器2へ充填する操作を
調整するためのコックである。計量器2で計量された必
要量のターゲット水(例えば5CC)は、配管3及びコ
ック4を介して計量器2に供給されたヘリウムガス(H
e)又は窒素ガスによって、ターゲット箱8に充填され
るようになっている。この状態で陽子線10をタゲット
液に照射して、ラジオアイソトープを作るようになって
いる。
而して、アンモニア水l3N−NH)を作る具体的な方
法として、以下に示す2通りのものがある。
法として、以下に示す2通りのものがある。
第1の方法は、ターゲット箱8に充填するターゲット水
を純水(H20)とするものである。この場合、ターゲ
ット水に陽子線を照射すると、硝酸イオン(13No、
−)がターゲット箱8内で製造される。そして、ター
ゲット箱8に接続された配管11のコック9を解放し、
配管11を介して硝酸イオンを取出す。取出された硝酸
イオンは、標識化合物合成装置34でアンモニア水(N
H’:)とされる。
を純水(H20)とするものである。この場合、ターゲ
ット水に陽子線を照射すると、硝酸イオン(13No、
−)がターゲット箱8内で製造される。そして、ター
ゲット箱8に接続された配管11のコック9を解放し、
配管11を介して硝酸イオンを取出す。取出された硝酸
イオンは、標識化合物合成装置34でアンモニア水(N
H’:)とされる。
第2の方法は、ターゲット箱8に装填するターゲット水
に前処理を施しておくものである。前処理は、まず、純
水(H2O)から溶存している酸素(0□)をバラ気す
る。次いで、これに水素(H2)を長時間吹き込み、溶
解させる。
に前処理を施しておくものである。前処理は、まず、純
水(H2O)から溶存している酸素(0□)をバラ気す
る。次いで、これに水素(H2)を長時間吹き込み、溶
解させる。
このようにして得たターゲット水をターゲット箱8に装
填する。これに陽子線を照射し、ターゲット箱8内にア
ンモニア水(NH4)を製造する。
填する。これに陽子線を照射し、ターゲット箱8内にア
ンモニア水(NH4)を製造する。
次いで、このアンモニア水をコック9を開いて配管11
から標識化合物合成装置34に導く。この場合、第1の
方法とは異なり、硝酸イオンからアンモニア水の化学変
化を行う必要はなく、ただ不純物を除去するだけで足り
る。
から標識化合物合成装置34に導く。この場合、第1の
方法とは異なり、硝酸イオンからアンモニア水の化学変
化を行う必要はなく、ただ不純物を除去するだけで足り
る。
[発明が解決しようとする課題]
ターゲット箱8に装填にするターゲット水が純水の場合
は、陽子線の照射によりターゲット箱8内で製造されの
が硝酸イオンであり、これをアンモニア水(NH4)に
する標識化合物合成装置34が複雑で、その製造コスト
が大幅に高くなる問題がある。
は、陽子線の照射によりターゲット箱8内で製造されの
が硝酸イオンであり、これをアンモニア水(NH4)に
する標識化合物合成装置34が複雑で、その製造コスト
が大幅に高くなる問題がある。
また、ターゲット箱8に装填にするターゲット水に前処
理を施し、水素(H2)を溶解させたターゲット水をタ
ーゲット箱8に装填し陽子線を照射する場合においては
、このターゲット水の前処理に長時間を要する問題があ
る。
理を施し、水素(H2)を溶解させたターゲット水をタ
ーゲット箱8に装填し陽子線を照射する場合においては
、このターゲット水の前処理に長時間を要する問題があ
る。
本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、ター
ゲット水の前処理が不要で、しかも、後処理を簡単にで
きる13N−NH+1水製造用ターゲット箱を提供する
ものである。
ゲット水の前処理が不要で、しかも、後処理を簡単にで
きる13N−NH+1水製造用ターゲット箱を提供する
ものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ターゲット水入口管及びターゲット水出口管
と連通したターゲット液収容部を有するターゲット箱本
体と、前記ターゲット液収容部の一側壁部に取付けられ
た陽電子ビーム透過用の薄膜と、前記ターゲット水入口
管及びターゲット水出口管を介して前記ターゲット液収
容部にターゲット水及び水素ガスの混合体を循環させな
がら供給する手段とを具備することを特徴とする13N
−NH+4水製造用ターゲット箱である。
と連通したターゲット液収容部を有するターゲット箱本
体と、前記ターゲット液収容部の一側壁部に取付けられ
た陽電子ビーム透過用の薄膜と、前記ターゲット水入口
管及びターゲット水出口管を介して前記ターゲット液収
容部にターゲット水及び水素ガスの混合体を循環させな
がら供給する手段とを具備することを特徴とする13N
−NH+4水製造用ターゲット箱である。
[作用]
本発明に係る1 3 N −N H4水製造用タ一ゲツ
ト箱によれば、無数の小さな水素(H2)気泡を含んだ
ターゲット水を陽子ビームで照射する。これによって、
溶存水素を多く含んだターゲット水(H20)を陽子ビ
ームで照射した場合と同様に、ターゲット箱内で高効率
でアンモニア水を得ることができる。
ト箱によれば、無数の小さな水素(H2)気泡を含んだ
ターゲット水を陽子ビームで照射する。これによって、
溶存水素を多く含んだターゲット水(H20)を陽子ビ
ームで照射した場合と同様に、ターゲット箱内で高効率
でアンモニア水を得ることができる。
[実施例]
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例の13N−NH1水製造用
ターゲット箱に対するターゲット水と水素ガスの混合装
置を示す説明図である。 図中11は、コックである。
ターゲット箱に対するターゲット水と水素ガスの混合装
置を示す説明図である。 図中11は、コックである。
このコック11からターゲット材料である水(H20)
が、軽量器12の中に充填される。計量器12で計測さ
れた例えば、50Cのターゲット水は、配管13からコ
ック14を介して供給された水素(H2)ガスと共に、
ターゲット水/水素ガス混合装置15にコック16を介
して供給されるようになっている。この場合、コック1
6が閉じることにより、ターゲット水/水素ガス混合装
置15の中にターゲット水と水素ガスを密封するように
なっている。
が、軽量器12の中に充填される。計量器12で計測さ
れた例えば、50Cのターゲット水は、配管13からコ
ック14を介して供給された水素(H2)ガスと共に、
ターゲット水/水素ガス混合装置15にコック16を介
して供給されるようになっている。この場合、コック1
6が閉じることにより、ターゲット水/水素ガス混合装
置15の中にターゲット水と水素ガスを密封するように
なっている。
ターゲット水/水素ガス混合装置15の中に充填された
ターゲット水は、ターゲット水循環ポンプ17からター
ゲット箱18及びコック19を順次縁てターゲット水/
水素ガス混合装置15に戻ってくるようになっている。
ターゲット水は、ターゲット水循環ポンプ17からター
ゲット箱18及びコック19を順次縁てターゲット水/
水素ガス混合装置15に戻ってくるようになっている。
図中21.22.23.24は、配管であり、37は、
ターゲット箱18に照射する陽子線である。また、29
は、ターゲット用純水である。
ターゲット箱18に照射する陽子線である。また、29
は、ターゲット用純水である。
ここで、ターゲット水/水素ガス混合装置15は、例え
ば、第2図に示す構造を有している。図中25は、ター
ゲット液室である。ターゲット液室25に隔壁26を介
して水素ガス室27が隣接されている。ターゲット水/
水素ガス混合装置15の下部30であるターゲット液室
25と水素ガス室27が連通したところで、ターゲット
水29と水素ガスが混合して、ポンプ17の吸引作用に
よってターゲット水出口管24から流出するようになっ
ている。
ば、第2図に示す構造を有している。図中25は、ター
ゲット液室である。ターゲット液室25に隔壁26を介
して水素ガス室27が隣接されている。ターゲット水/
水素ガス混合装置15の下部30であるターゲット液室
25と水素ガス室27が連通したところで、ターゲット
水29と水素ガスが混合して、ポンプ17の吸引作用に
よってターゲット水出口管24から流出するようになっ
ている。
また、第3図は、ターゲット水/水素ガス混合装置15
の他の例を示す説明図である。この装置では、ターゲッ
ト水戻り管22の開口部を装置内部のターゲット水34
の中央部上方部分32に位置付けることにより、ターゲ
ット水戻り管22から流出してくるターゲット水の勢い
によって水素ガス31をターゲット水34中に巻き込ん
で混合するようになっている。
の他の例を示す説明図である。この装置では、ターゲッ
ト水戻り管22の開口部を装置内部のターゲット水34
の中央部上方部分32に位置付けることにより、ターゲ
ット水戻り管22から流出してくるターゲット水の勢い
によって水素ガス31をターゲット水34中に巻き込ん
で混合するようになっている。
また、第4図は、ターゲット箱18の一例を示す説明図
である。図中33は、ターゲット箱本体である。ターゲ
ット箱本体33には、ターゲット水/水素ガス混合液収
容部41が設けられている。
である。図中33は、ターゲット箱本体である。ターゲ
ット箱本体33には、ターゲット水/水素ガス混合液収
容部41が設けられている。
この収容部41には、ターゲット水入口管38及びター
ゲット水出口管39が接続されている。収容部41の一
側壁部には、例えばチタン製の薄膜からなるターゲット
箱全面膜33aが設けられている。ターゲット箱全面膜
33aは、ターゲット水/水素ガス混合液が漏れないよ
うに膜押えリング35及びOリング36によってターゲ
ット箱本体33に固定されている。而して、このターゲ
ット箱全面膜33aを透過してターゲット水/水素ガス
混合液に、陽子ビーム37が照射されるようになってい
る。
ゲット水出口管39が接続されている。収容部41の一
側壁部には、例えばチタン製の薄膜からなるターゲット
箱全面膜33aが設けられている。ターゲット箱全面膜
33aは、ターゲット水/水素ガス混合液が漏れないよ
うに膜押えリング35及びOリング36によってターゲ
ット箱本体33に固定されている。而して、このターゲ
ット箱全面膜33aを透過してターゲット水/水素ガス
混合液に、陽子ビーム37が照射されるようになってい
る。
このように構成された13N−N H”;水製造用タゲ
ット箱によれば、純水(H20)と水素ガスとの気液が
混合装置15に供給される。そして、ポンプ17によっ
て気液はターゲット箱18に砧環供給されながら気液混
合体となる。このとき気液混合体であるターゲット水中
に無数の小さいな水素気泡を発生させることができる。
ット箱によれば、純水(H20)と水素ガスとの気液が
混合装置15に供給される。そして、ポンプ17によっ
て気液はターゲット箱18に砧環供給されながら気液混
合体となる。このとき気液混合体であるターゲット水中
に無数の小さいな水素気泡を発生させることができる。
この状態で、ターゲット水に陽子ビーム37を照射する
ことによりアンモニア水を高効率で製造することかでき
る。
ことによりアンモニア水を高効率で製造することかでき
る。
このようにこの発明によれば、ターゲット液を気液混合
体としてこれに陽子ビームを照射することにしたので、
ターゲット液の前処理が不要になった。この結果、手が
かからなくなり、 また、ターゲット箱内で高効率で放
射性のアンモニア水3N−NHlが製造できる。更に、
後処理が非常に簡単にすむため、システムが安定となる
。また、後処理に要する時間を短縮できるため、短寿命
の核種である13Nを基にしたアンモニア水の最終収率
を高めることができる。
体としてこれに陽子ビームを照射することにしたので、
ターゲット液の前処理が不要になった。この結果、手が
かからなくなり、 また、ターゲット箱内で高効率で放
射性のアンモニア水3N−NHlが製造できる。更に、
後処理が非常に簡単にすむため、システムが安定となる
。また、後処理に要する時間を短縮できるため、短寿命
の核種である13Nを基にしたアンモニア水の最終収率
を高めることができる。
[発明の効果]
以上説明した如く、本発明に係る13N−NH4水製造
用ターゲット箱によれば、ターゲット水の前処理を不要
にし、しかも、後処理を簡単にできる等顕著な効果を奏
するものである。
用ターゲット箱によれば、ターゲット水の前処理を不要
にし、しかも、後処理を簡単にできる等顕著な効果を奏
するものである。
第1図は、本発明の一実施例の”N−NH+4水製造用
ターゲット箱に対するターゲット水と水素ガスの混合装
置を示す説明図、第2図及び第3図は、同実施例にて用
いるターゲット水/水素ガスの混合装置の構成を示す説
明図、第4図は、同実施例にて用いるターゲット箱の説
明図、第5図は、従来のアンモニア水”N −N H?
を作るための装置の説明図である。 12・・・計量器、 15・・・ターゲラ 17・・・ターゲラ 18・・・ターゲラ
ターゲット箱に対するターゲット水と水素ガスの混合装
置を示す説明図、第2図及び第3図は、同実施例にて用
いるターゲット水/水素ガスの混合装置の構成を示す説
明図、第4図は、同実施例にて用いるターゲット箱の説
明図、第5図は、従来のアンモニア水”N −N H?
を作るための装置の説明図である。 12・・・計量器、 15・・・ターゲラ 17・・・ターゲラ 18・・・ターゲラ
Claims (1)
- ターゲット水入口管及びターゲット水出口管と連通した
ターゲット液収容部を有するターゲット箱本体と、前記
ターゲット液収容部の一側壁部に取付けられた陽電子ビ
ーム透過用の薄膜と、前記ターゲット水入口管及びター
ゲット水出口管を介して前記ターゲット液収容部にター
ゲット水及び水素ガスの混合体を循環させながら供給す
る手段とを具備することを特徴とする^1^3N−NH
_4水製造用ターゲット箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19071290A JPH0778557B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ▲上13▼n―nh▲上+▼▲下4▼水製造用ターゲット箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19071290A JPH0778557B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ▲上13▼n―nh▲上+▼▲下4▼水製造用ターゲット箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0477698A true JPH0477698A (ja) | 1992-03-11 |
| JPH0778557B2 JPH0778557B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=16262576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19071290A Expired - Fee Related JPH0778557B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ▲上13▼n―nh▲上+▼▲下4▼水製造用ターゲット箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0778557B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2620949A4 (en) * | 2010-09-22 | 2017-06-14 | National Institutes for Quantum and Radiological Science and Technology | Process and device for production of radionuclide using accelerator |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP19071290A patent/JPH0778557B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2620949A4 (en) * | 2010-09-22 | 2017-06-14 | National Institutes for Quantum and Radiological Science and Technology | Process and device for production of radionuclide using accelerator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0778557B2 (ja) | 1995-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |