JPH0477988B2 - - Google Patents

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JPH0477988B2
JPH0477988B2 JP60037527A JP3752785A JPH0477988B2 JP H0477988 B2 JPH0477988 B2 JP H0477988B2 JP 60037527 A JP60037527 A JP 60037527A JP 3752785 A JP3752785 A JP 3752785A JP H0477988 B2 JPH0477988 B2 JP H0477988B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
card
magnetic
drum
section
magnetic card
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60037527A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61198373A (ja
Inventor
Takahito Sasaki
Gosuke Yagishita
Masaharu Kaihara
Fuyuhisa Hayakawa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Anritsu Corp
NTT Inc
Original Assignee
Anritsu Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Anritsu Corp, Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Anritsu Corp
Priority to JP60037527A priority Critical patent/JPS61198373A/ja
Publication of JPS61198373A publication Critical patent/JPS61198373A/ja
Publication of JPH0477988B2 publication Critical patent/JPH0477988B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、カード式公衆電話機、キヤツシユ
デイスペンサーおよび磁気カードを利用するあら
ゆる機器に用いることができる磁気カードリーダ
に関する。
[従来の技術] ポリエステルフイルムヤ紙などの薄くて柔軟性
があるカードに磁性物質を塗布して形成した磁気
カードは、その特性上ある程度の変形に対して強
く、また柔軟性があるため磁気ヘツドとの接触が
良好であり、さらに厚みが薄いため、携帯時にか
さばらないなどの優れた特性を有し、近年良く使
われるようになつてきた。
第5図はこのような磁気カードを処理する従来
の磁気カードリーダの要部を示す図である。この
図に示す磁気カードリーダ70は、モータ71が
発生した力を駆動ベルト72を介して減速プーリ
73の大径部73aに伝達してこれを回転させ、
この減速プーリ73の小径部73bとプーリ74
との間に掛けられている一方の搬送ベルト75a
を走行させるものであり、カード挿通板76のカ
ード挿入口77からのカード78を挿入すれば、
これが前記搬送ベルト75aとプーリ79,80
間に掛けられている他方の搬送ベルト75bとに
よつて挾持されて矢印X方向に搬送される。
そして、磁気ヘツド部81、パンチ部82まで
送られたカード78は、ここでそのデータが読み
出されたり、データが書き換えられたり、また必
要ならばパンチされたりする。
[発明が解決しようとする問題点] ところでこのような磁気カードリーダ70で
は、モータ71によつて駆動される部品が多いこ
とから低消費電力化が難しいとともに、イナーシ
ヤによつて位置決め誤差が生じやすいという不都
合があつた。また、搬送ベルト75a,75bに
かなりの張力がかるため減速プーリ73、プーリ
74,79,80の各両軸端が左右に動かないよ
うにしなければ、搬送ベルト75a,75bが弛
んで磁気カード78を搬送できなくなつてしま
う。このため、従来の磁気カードリーダ70で
は、2板の板によつて減速プーリ73、プーリ7
4,79,80を両側から挾むように軸支して搬
送ベルト75a,75bの弛みを防止するように
なつているが、このような構造では2板の板を止
めねじなどによつて固定してこれらが分離しない
ようにする必要があるため、搬送ベルト75a,
75bによつて搬送されている磁気カード78が
つまつたりしたときに、前記止めねじを全て外さ
なければこの磁気カード78を取り除くことがで
きないという問題点があつた。またこのような板
の間に多数の部品を配置するような構造では製造
が容易ではないという不都合があつた。さらに従
来の磁気カードリーダ70では磁気カード78を
直線状に搬送するようにしていたので、搬送路の
長さに応じて磁気の長さが決まり、装置全体の長
さを縮小することができず、装置の小型化が難し
いという問題点があつた。
この発明は上記の事情に鑑み、装置全体の低消
費電力化を達成することができるとともに、装置
の保守性を高めることができ、またその製造性を
向上させることができるとともに装置全体を小型
化することができる磁気カードリーダを提供する
ことを目的としている。
[問題点を解決するための手段] この目的を達成するためにこの発明による磁気
カードリーグは、基板に回動自在に軸支される円
形の搬送ドラムと;該搬送ドラムの周縁に設けら
れ、カードの一端を挾持するカード挾持部と;前
記基板上の前記搬送ドラム周縁近傍でかつカード
の移動方面に配置され、カードの読み出し、書き
込み、及び刻印等のカード処理を行う処理部とを
備え、カードをカード挿入口から挿入して前記カ
ード挾持部によつて挾持するとともに、搬送ドラ
ムの回動によつてカードを円軌跡状に前記処理部
へ導いてカード処理され、前記搬送ドラムの逆転
によつて前記カードをカード排出口から排出する
ことを特徴としている。
[実施例] 以下この発明を図面に示す実施例にしたがつて
説明する。
第1図はこの発明による磁気カードリーダの一
実施例を用いたカード式公衆電話機の磁気カード
リーダを示す斜視図、第2図はこの実施例の分解
斜視図、第3図はこの実施例からカバー37を取
り除いたときの側面図である。第1図において、
1はカバー37と組み合されてカードリーダ2の
部品をサンドイツチ状に保持するカードリーダ2
の基板であり、この基板1の一方の側部1aには
カード投入部3が形成されている。カード投入部
3はカード挿入口4およびカード排出口5が形成
されたカード挿通板6と、前記カーバ37を止め
るパツチン錠7が取り付けられた横板8とから構
成されるものであり、このカード投入部3の奥側
(この第1図において右側)にはカード通路切換
え部9が設けられている。カード通路切換え部9
は第2図に示すように前記基板1に固定された軸
10,11,12とこの軸10に回動自在に取り
付けられるカード載置板50と、このカード載置
板50を矢印A方向に付勢するばね53と、前記
軸10,11に取り付けられるカード挿入時の案
内板51およびカード排出時の案内板52(第3
図参照)と、前記軸12に回動自在に取り付けら
れるカード排出押え板54と、このカード排出押
え板54を矢印B方向に付勢するばね55と、前
記カード載置板50矢印C方向に付勢するソレノ
イド19と、該カード載置板50に磁気カード2
0と、該カード載置板50に磁気カード20が載
せられているときに、これを検出するカード検出
センサ45とから構成されているものであり、第
1図に示す如くこのカード通路切換え部9の奥側
にはカード搬送部14が設けられている。カード
搬送部14は第2図に示す如く前記基板1の円穴
15に嵌入されるモータ16と、このモータ16
の駆動軸17の先端に固定されるカード搬送ドラ
ム18とを有して構成されるものであり、前記カ
ード搬送ドラム18のドラム面56に形成された
切欠き部56aにはカード挾持部57が設けられ
ている。カード挾持部57は前記カード搬送ドラ
ム18の内面に形成された爪台58に固定される
縦断面ほぼL字形の固定爪59と、この固定爪5
9に回動自在に取り付けられる可動爪60と、こ
の可動爪60を回動させる駆動部61とを有する
ものであり、この駆動部61によつて前記可動爪
60を矢印D方向に回動させればこの可動爪60
の挾持突起60aと前記固定爪59の挾持面59
a(第3図参照)とによつて前記カード投入部3
から投入された磁気カード20の先端が挾持され
る。また、前記駆動軸17の中央部分にはエンコ
ーダ板46が固定されている。エンコーダ板46
は円盤状の部材47の周縁に多数のスリツト48
が形成されたものであり、このエンコーダ板46
の周縁近傍にはセンサ49が配置されている。セ
ンサ49は前記基板1に形成されたセンサ台49
aに固定された光センサなどから成るものであ
り、前記カード搬送ドラム18の回転量はこのカ
ード搬送ドラム18と一体に回転するエンコーダ
板46とセンサ49とによつて直接検出され、こ
の検出結果によつて前記モータ16がフイードバ
ツク制御される。また第1図に示すように前記カ
ード搬送ドラム18のさらに奥側にはパンチ部2
3が設けられている。パンチ部23は第2図に示
すように2つの側板24,25と、これらの側板
24,25の間に装着されたモータ26と、この
モータ26の回転運動を往復運動に変換するギ
ヤ・クランク機構27(第3図参照)と、このギ
ヤ・クランク機構27で得られた往復運動力によ
つて駆動されるパンチ28と、カード20が挿通
されるカード挿通溝29を有し、このカード挿通
溝29に挿通されたカード20に前記パンチ28
で穴を開けるときの受台となるダイ30とから構
成されるものであり、前記カード搬送ドラム18
によつて搬送されてくる磁気カード20は必要に
応じてここでパンチされる。またこのパンチ部2
3の下方には磁気ヘツド部31が設けられてい
る。磁化ヘツド部31はヘツド面32aが前記カ
ード搬送ドラム18の外周面と同一曲面上になる
ような位置で前記基板1に固定される磁気ヘツド
32とこの磁気ヘツド32と向き合うようにして
前記基板1に取り付けられるピンチローラ33と
とから構成されるものであり、前記カード搬送ド
ラム18によつて搬送されてくる磁気カード20
上のデータはここで読出されたり、書換えられた
りする。
また、前記基板1の他方の端部1bには支持板
35が設けられ、かつこの支持板35の先端には
第1図に示す如く軸36によつてカバー37が回
動自在に取り付けられている。カバー37は第2
図に示すように中央に前記カード搬送ドラム18
の軸18aと係合する軸穴38が形成され、かつ
この軸穴38の周りはこれを囲むように半円状の
カード案内溝39が形成されたものであり、この
カバー37の前記基板1と向き合う方の面37a
には前記カード案内溝39に沿つてガイド部材4
0が固定され、かつ前記カバー37の残つた方の
面37bには前記カード案内溝39にスライド自
在に嵌合する断面T字形のカード押え41が取り
付けらている。カード押え41は板ばね42によ
つてその半リング状の突部41aが前記カード案
内溝39内に常時突出するように付勢されるもの
であり、前記基板1側に設けられているガイド部
材22と前記カバー37側に設けられているガイ
ド40とによつて案内されているカード20は前
記突部41aによつて常時基板1側に押されて搬
送方向に対して横ずれしないようになつている。
また前記カバー37の自由端側にはフツク43が
形成されている。フツク43は前記パツチン錠7
と係合するものであり、前記カバー37を矢印E
方向に回動させて該パツチン錠7によつてこのフ
ツク43を止めれば、これれによつてカードリー
ダ2がカード処理を行なえる状態になる。
次に第4図イ〜ヘの各部分側面図を参照しなが
らこの実施例の動作を説明する。
まず第4図イに示すように、カード挿入口4か
ら磁気カード20が挿入され、かつこの磁気カー
ド20の先端がカード載置板50のストツパ50
aに当接する位置になり、カード検出センサ45
がこれを検出すれば、ソレノイド19がオンさせ
るとともに、モータ16がカード搬送ドラム18
を矢印G方向(逆転方向)に回転させる。次い
で、第4図ロに示す如くカード挾持部57が前記
磁気カード20の先端まで回転させられれば、前
記モータ16が一且オフされるとともに、駆動部
61がオンして固定爪59と可動爪60とによつ
て磁気カード20の先端を挾持させる。この後前
記モータ16が再びオンしてカード搬送ドラム1
8を矢印F方向(正転方向)に回転し、これに伴
つて前記磁気カード20が矢印F方向に搬送され
る。次いで、第4図ハに示すように磁気ヘツド部
31まで搬送された磁気カード20はここでカー
ド面上に記録されている残金テータおよびチエツ
クデータ等が読出され、これが正しい残金データ
であれば通話回路(図示略)に通話許可信号が送
られて通話可能状態となる。
またここまで2枚目の磁気カード20−2投入
されていても最初に投入された磁気カードが排出
されるまではソレノイド19がオンしないため、
この磁気カード20−2は最初の磁気カード20
が排出されるまでカード載置板50上に載置され
続ける。次いで、通話が終了したり、残金データ
より通話度数が大きくなれば、このときの通話度
数に応じて前記カード面上の残金データおよびチ
エツクデータ等が書き換えられる。この後、カー
ド搬送ドラム18の逆転に伴なつて磁気カード2
0が第4図ニに示す如くパンチ部23の所まで戻
され、ここで必要な分だけパンチされる。
次いで、このカード搬送ドラム18がさらに逆
転方向に回転駆動されて第4図ホに示す如くカー
ド通路切換え部9を通過し、第4図ヘに示す如く
その後端がカード排出口5から突出する。なおこ
の状態では、ばね55によつて付勢されている押
え板54によつて磁気カード20が自然に抜け落
ちないようになついる。また磁気カード20の後
端がカード排出口5から突出するときには駆動部
61がすでにオフされている。次いで、カード搬
送ドラム18は正転方向に回転駆動されてカード
挾持部57が第4図イに示す位置になつたときに
再び逆転駆動されて上述した動作がくり返され
る。
このようにこの磁気カードリーダ2はカード搬
送ドラム18によつて磁気カード20を搬送させ
るようにしたので、カードの搬送路が長い場合に
おいても装置全体のコンパクトにすることができ
る。
また基板1側にほとんどの部品を実装するよう
にしているので、保守性および製造性を向上させ
ることができる。
また、モータ16によつて駆動されるのはカー
ド搬送ドラム18のみであり、さらに小型のモー
タ26によつて磁気カード20をパンチするよう
にしているので装置全体の低消費電力化を達成す
ることができる。
なお、本実施例ではカードリーダの前面上部に
カード挿入口、カード返却口を設けたが、もちろ
んカードの口を1つにした構成も可能である。
さらに口を前面下部に設け、本実施に対し、モ
ータ回転方向およびヘツド、ピンチローラの配置
をドラム搬送面に対し逆にする構成がある。
このようにすることで、磁気印刷面を上側に挿
入した場合、磁気面が凸部になりピンチローラに
よるヘツドとの接触はより安定する。
[効果] 以上説明したようにこの発明による磁気カード
リーダは、基板側に回転自在に支承される円形の
搬送ドラムと、カードの一端を挾持するカード挾
持部と、前記基板の前記搬送ドラムの周縁部近傍
に配置され、該搬送ドラムによつて円軌跡状に搬
送されてきた前記カードを処理する処理部とを具
備したもので、装置全体の低消費電力化を達成す
ることができるとともに、装置の保守性を高める
ことができ、またその製造性を向上させることが
できるとともに装置全体を小型化することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明により磁気カードリーダの一
実施例を用いたカード公式公衆電話機の磁気カー
ドリーダを示す斜視図、第2図はこの磁気カード
リーダの分解斜視図、第3図はこの磁気カードリ
ーダからカバーを取り外したときの側面図、第4
図イ〜ヘは各々この磁気カードリーダの動作を説
明するための部分側面図、第5部は従来の磁気カ
ードリーダの要部を示す図である。 1……基板、18……搬送ドラム、20……カ
ード(磁気カード)、23……処理部(パンチ
部)、31……処理部(磁気ヘツド部)、57……
カード挾持部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 基板に回動自在に軸支される円形の搬送ドラ
    ムと;該搬送ドラムの周縁に設けられ、カードの
    一端を挾持するカード挾持部と;前記基板上の前
    記搬送ドラム周縁近傍でかつカードの移動方面に
    配置され、カードの読み出し、書き込み、及び刻
    印等のカード処理を行う処理部とを備え、カード
    をカード挿入口から挿入して前記カード挾持部に
    よつて挾持するとともに、搬送ドラムの回動によ
    つてカードを円軌跡状に前記処理部へ導いてカー
    ド処理され、前記搬送ドラムの逆転によつて前記
    カードをカード排出口から排出する磁気カードリ
    ーダ。
JP60037527A 1985-02-28 1985-02-28 磁気カ−ドリ−ダ Granted JPS61198373A (ja)

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JP60037527A JPS61198373A (ja) 1985-02-28 1985-02-28 磁気カ−ドリ−ダ

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JPS61198373A JPS61198373A (ja) 1986-09-02
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63155484A (ja) * 1986-12-19 1988-06-28 Csk Corp パンチ機構付きカ−ドリ−ダ−
JPS63155485A (ja) * 1986-12-19 1988-06-28 Csk Corp カ−ドリ−ダ−の搬送路

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