JPH0478512A - プラスチックレンズの射出成形方法 - Google Patents
プラスチックレンズの射出成形方法Info
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- JPH0478512A JPH0478512A JP19197690A JP19197690A JPH0478512A JP H0478512 A JPH0478512 A JP H0478512A JP 19197690 A JP19197690 A JP 19197690A JP 19197690 A JP19197690 A JP 19197690A JP H0478512 A JPH0478512 A JP H0478512A
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 19
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 19
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プラスチックレンズの射出成形に関する。
従来、プラスチックレンズの射出成形として以下の欅な
発明が開示されている。
発明が開示されている。
例えば、特開昭57−72822号公報記載の発明にお
いては、成形用金型内にプレフォームをインサートし、
その外周部に多層成形する方法が提案されている。
いては、成形用金型内にプレフォームをインサートし、
その外周部に多層成形する方法が提案されている。
また、特開昭61−258719号公報記載の発明にお
いては、キャビティに連通ずるゲートあるいはゲートと
とランチ間にゲート遮蔽部材を設け、ゲートをランナよ
り分断する発明が提案されている。
いては、キャビティに連通ずるゲートあるいはゲートと
とランチ間にゲート遮蔽部材を設け、ゲートをランナよ
り分断する発明が提案されている。
しかるにる、前記従来技術においては以下の欅な欠点が
ある。
ある。
すなわち、特開昭57−72822号公報記載の発明に
ついては、プリフォームの成形工程とプリフォームのイ
ンサート工程とが必要であり、タクトタイムが長くなり
、コストが高くなる。また、プリフォームを固定しなけ
ればならず縁形状に制約を受ける。
ついては、プリフォームの成形工程とプリフォームのイ
ンサート工程とが必要であり、タクトタイムが長くなり
、コストが高くなる。また、プリフォームを固定しなけ
ればならず縁形状に制約を受ける。
また、特開昭61−258719号公報記載の発明につ
いては、レンズの中心部と外周部とに大きな温度差が生
じてしまい、冷却硬化時に成形品のレンズ面にうねりが
発生しやすい。
いては、レンズの中心部と外周部とに大きな温度差が生
じてしまい、冷却硬化時に成形品のレンズ面にうねりが
発生しやすい。
さらに、上記各発明においては、ゲートがレンズ側面に
設置されることで、レンズの縁形状に制約を受ける。
設置されることで、レンズの縁形状に制約を受ける。
本発明は、上記従来技術における欠点に鑑みて開発され
たもので、レンズの縁形状を制約せず、−度の射出工程
でうねりの小さいプラスチックレンズが成形できるプラ
スチックレンズの射出成形方法の捉供を目的とする。
たもので、レンズの縁形状を制約せず、−度の射出工程
でうねりの小さいプラスチックレンズが成形できるプラ
スチックレンズの射出成形方法の捉供を目的とする。
〔課題を解決するための手段および作用]本発明は、プ
ラスチックレンズを射出成形するにあたり、上型キャビ
ティと下型キャビテイのいずれか一方の外径をキャビテ
ィ空間が分離しない範囲でずらして型合わせを行い、該
外径のずれ部より樹脂を射出した後、上型キャビティと
下型キャビティの外径を合わせ、上型入子および下型入
子の少なくともいずれか一方を移動してキャビティ内に
充填された樹脂を圧縮しつつ冷却硬化させる方法である
。
ラスチックレンズを射出成形するにあたり、上型キャビ
ティと下型キャビテイのいずれか一方の外径をキャビテ
ィ空間が分離しない範囲でずらして型合わせを行い、該
外径のずれ部より樹脂を射出した後、上型キャビティと
下型キャビティの外径を合わせ、上型入子および下型入
子の少なくともいずれか一方を移動してキャビティ内に
充填された樹脂を圧縮しつつ冷却硬化させる方法である
。
第1図は本発明に係るプラスチックレンズの射出成形方
法に用いる装置の概念図である。
法に用いる装置の概念図である。
1は上型板で、この上型11にはゲート2が形成される
とともに、上型入子3が嵌合されている。
とともに、上型入子3が嵌合されている。
上型板lと当接するスライド4には下型入子5が嵌合さ
れている。
れている。
上型入子3と下型入子5とより形成される上下型キャビ
ティ6.7が完全に分離しない範囲で、上型板1とスラ
イド4とをズラした状態で型合わせを行う、この時、下
型入子5の下型キャビティ7の外周縁部は上型板1のゲ
ート2と保合している。この状態でゲート2より樹脂8
を上下型キャビティ6.7に充填する。充填完了後、上
型板1とスライド4とを水平方向に相対的に移動して下
型キャビティ7とゲート2とを分離するとともに、上型
キャビティ6と下型キャビティ7との外径のズレを無く
す、そして、上型入子3または下型入子5を上下方向に
移動して上下型キャビティ6゜7内の樹脂8を圧縮しつ
つ冷却硬化させる。
ティ6.7が完全に分離しない範囲で、上型板1とスラ
イド4とをズラした状態で型合わせを行う、この時、下
型入子5の下型キャビティ7の外周縁部は上型板1のゲ
ート2と保合している。この状態でゲート2より樹脂8
を上下型キャビティ6.7に充填する。充填完了後、上
型板1とスライド4とを水平方向に相対的に移動して下
型キャビティ7とゲート2とを分離するとともに、上型
キャビティ6と下型キャビティ7との外径のズレを無く
す、そして、上型入子3または下型入子5を上下方向に
移動して上下型キャビティ6゜7内の樹脂8を圧縮しつ
つ冷却硬化させる。
(実施例)
以下、本発明に係るプラスチックレンズの射出成形方法
の実施例について図面を参照しながら詳細に説明する。
の実施例について図面を参照しながら詳細に説明する。
(第1実施例)
第2図aおよびbは本発明の第1実施例を示し、第2図
aは縦断面図、第2図すは部分断面図である。
aは縦断面図、第2図すは部分断面図である。
11は本発明の射出成形方法に用いる成形装置で、この
成形装置11は下型12と下型12に載置された上型1
3とで構成されている。
成形装置11は下型12と下型12に載置された上型1
3とで構成されている。
下型12は、下取付板14上にスペーサブロック15.
受板16および下型板17が連設されている。スペーサ
ブロック15内には突出板18が上下動自在に内設され
、突出板18にはその下端部が嵌合された突出ロッド1
9および突出ピン20が立設されている。突出板18上
にはスライド板21が上下動自在に設けられ、スライド
板21にはその下端部が嵌合されるとともに、上部に斜
面22aが形成されたクサビ22が立設されてい下型板
17には受板1.6上面を水平移動可能なスライド23
が内設されている。スライド23の一端にはクサビ22
の斜面22aと係合する斜面23aが形成され、他端面
23bには下型板17内に係止された弾性部材24が当
接し、常時クサビ22に押し付けられる様に構成されて
いる。さらに、スライド23にはその下部が突出しロッ
ド19の上端と接した上下動自在な下型入子25が嵌合
されている。
受板16および下型板17が連設されている。スペーサ
ブロック15内には突出板18が上下動自在に内設され
、突出板18にはその下端部が嵌合された突出ロッド1
9および突出ピン20が立設されている。突出板18上
にはスライド板21が上下動自在に設けられ、スライド
板21にはその下端部が嵌合されるとともに、上部に斜
面22aが形成されたクサビ22が立設されてい下型板
17には受板1.6上面を水平移動可能なスライド23
が内設されている。スライド23の一端にはクサビ22
の斜面22aと係合する斜面23aが形成され、他端面
23bには下型板17内に係止された弾性部材24が当
接し、常時クサビ22に押し付けられる様に構成されて
いる。さらに、スライド23にはその下部が突出しロッ
ド19の上端と接した上下動自在な下型入子25が嵌合
されている。
一方、上型13は、玉取付板26の下面に上型板27が
設けられている。上型板27には上型入子2日が嵌合固
定されるとともに、玉取付板26と上型板27とに嵌合
されるスプールブツシュ29が設けられている。そして
、上型板27下面にはゲート30が形成されている。
設けられている。上型板27には上型入子2日が嵌合固
定されるとともに、玉取付板26と上型板27とに嵌合
されるスプールブツシュ29が設けられている。そして
、上型板27下面にはゲート30が形成されている。
以上の構成から成る成形装置11を用いての射出成形方
法は、まず、第2図aに示す状態でゲート30より樹脂
31を射出し、上下型入子28゜25により形成される
上下キャビティ28a、25aに樹脂31を充填する。
法は、まず、第2図aに示す状態でゲート30より樹脂
31を射出し、上下型入子28゜25により形成される
上下キャビティ28a、25aに樹脂31を充填する。
充填後、成形装置のロッド(図示省略)によりスライド
板21を上昇させてクサビ22を上昇させる。これによ
り、クサビ22の斜面22aと係合するスライド23の
斜面23aが左方向に押され、スライド23は左方向に
移動し、第2図すに示すように仮型入子25の軸線25
bが上型入子28の軸1128bと合致する。
板21を上昇させてクサビ22を上昇させる。これによ
り、クサビ22の斜面22aと係合するスライド23の
斜面23aが左方向に押され、スライド23は左方向に
移動し、第2図すに示すように仮型入子25の軸線25
bが上型入子28の軸1128bと合致する。
次に、突出板18を成形装置のロッド(図示省略)によ
り上昇させ、突出しロッド19を介して下型入子25を
上昇させる。下型入子25を上昇させることにより、充
填された樹脂3Iを圧縮しつつ冷却硬化させる。そして
、下型入子25による圧縮をOに戻して型開きし、再び
突出板18を上昇させて成形品を突き出す。
り上昇させ、突出しロッド19を介して下型入子25を
上昇させる。下型入子25を上昇させることにより、充
填された樹脂3Iを圧縮しつつ冷却硬化させる。そして
、下型入子25による圧縮をOに戻して型開きし、再び
突出板18を上昇させて成形品を突き出す。
その後、突出Fi1Bおよびスライド板21を上昇させ
る力を0に戻すと、弾性部材24の押圧力によりスライ
ド23が右方向に移動してクサビ22を押し戻し、スラ
イド板21を突出板18に押し付ける。そして、型閉を
行い第2図aの状態に戻る。以上の工程を1サイクルと
し、成形を繰り返す。
る力を0に戻すと、弾性部材24の押圧力によりスライ
ド23が右方向に移動してクサビ22を押し戻し、スラ
イド板21を突出板18に押し付ける。そして、型閉を
行い第2図aの状態に戻る。以上の工程を1サイクルと
し、成形を繰り返す。
本実施例によれば、ゲートと成形品との分離が型内で出
来る。また、キャビティと連結したゲートを必要としな
い、さらに、上型入子28の軸線28bと下型入子25
の軸線25bとがずれた状態で樹脂31を充填すること
により、充填時における樹脂31の肉厚が薄くなる。因
って、充填完了時のキャビティ中心部とその外周部との
樹脂31の温度差が小さくなり、温度差による収縮ムラ
に起因する成形品レンズ面のうねりが小さくなる。
来る。また、キャビティと連結したゲートを必要としな
い、さらに、上型入子28の軸線28bと下型入子25
の軸線25bとがずれた状態で樹脂31を充填すること
により、充填時における樹脂31の肉厚が薄くなる。因
って、充填完了時のキャビティ中心部とその外周部との
樹脂31の温度差が小さくなり、温度差による収縮ムラ
に起因する成形品レンズ面のうねりが小さくなる。
(第2実施例)
第3図は本発明の第2実施例を示す部分平面図である。
本実施例は、前記第1実施例におけるゲート30に代わ
り、下型入子28の外周に沿ったランナ32を設け、こ
のランナ32より複数のゲート33を配設して構成した
点が異なり、他の構成は同一の構成から成るもので、同
一構成部分には同一番号を付してその説明を省略する。
り、下型入子28の外周に沿ったランナ32を設け、こ
のランナ32より複数のゲート33を配設して構成した
点が異なり、他の構成は同一の構成から成るもので、同
一構成部分には同一番号を付してその説明を省略する。
本実施例における作用は、前記第1実施例と同様の作用
であり、作用の説明は省略する。
であり、作用の説明は省略する。
本実施例によれば、前記第1実施例と同様な効果が得ら
れるとともに、キャビティの形状にかかわらず複数のゲ
ート33が配設できることにより、ゲート33の応力歪
が分散できる。また、ウェルドやエアのまきもみによる
フローマークが出来にくい効果がある。
れるとともに、キャビティの形状にかかわらず複数のゲ
ート33が配設できることにより、ゲート33の応力歪
が分散できる。また、ウェルドやエアのまきもみによる
フローマークが出来にくい効果がある。
(第3実施例)
第4図a、bおよびCは本発明の第3実施例を示し、第
4図aは部分断面図、第4図すは部分平面図、第4図C
はレンズの側面図である。
4図aは部分断面図、第4図すは部分平面図、第4図C
はレンズの側面図である。
本実施例は、ツバ付のレンズ34の成形において、前記
第1実施例における上型入子28と下型入子25とのズ
レ量を制限し、ズレ量が相対する上下型入子28.25
のレンズ有効面内に入らない欅にして成形する点が異な
るもので、構成は同一の構成から成るものであり、同一
番号を付して構成および作用の説明は省略する。
第1実施例における上型入子28と下型入子25とのズ
レ量を制限し、ズレ量が相対する上下型入子28.25
のレンズ有効面内に入らない欅にして成形する点が異な
るもので、構成は同一の構成から成るものであり、同一
番号を付して構成および作用の説明は省略する。
本実施例によれば、前記第1実施例と同様な効果が得ら
れるとともに、充填完了後しばらく冷却させた後、上下
型入子28.25の軸線28a25aを同一軸線上に合
わせた際、レンズ34に発生するウェルド35を有効面
より外すことができる。
れるとともに、充填完了後しばらく冷却させた後、上下
型入子28.25の軸線28a25aを同一軸線上に合
わせた際、レンズ34に発生するウェルド35を有効面
より外すことができる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明に係るプラスチックレンズ
の射出成形方法によれば、キャビティと連結したゲート
を必要としないことで、ゲートの制約を受けずに成形品
形状を決定出来る。また、ゲートと成形品とが型内で分
離されることにより、ゲートカット工程が省略できる。
の射出成形方法によれば、キャビティと連結したゲート
を必要としないことで、ゲートの制約を受けずに成形品
形状を決定出来る。また、ゲートと成形品とが型内で分
離されることにより、ゲートカット工程が省略できる。
さらに、充填完了時の樹脂肉厚が成形品肉厚よりも薄い
ために、レンズ中心部とその外周部との樹脂の温度差が
小さくなる。従って、レンズ面のうねりの小さい厚肉レ
ンズが1回の射出で成形できる。
ために、レンズ中心部とその外周部との樹脂の温度差が
小さくなる。従って、レンズ面のうねりの小さい厚肉レ
ンズが1回の射出で成形できる。
第1図は本発明に係るプラスチックレンズの射出成形方
法に用いる装置の概念図、第2図aおよびbは同第1実
施例を示し、第2図aは縦断面図・第2図すは部分断面
図、第3図は同第2実施例を示す部分平面図、第4図a
、bおよびCは同第3実施例を示し、第4図aは部分断
面図、第4図すは部分平面図、第4図Cはレンズの側面
図である。 1.27・・・上型板 2.30.33・−・ゲート 3.28・・・上型入子 4.23・・・スライド 5.25・・・下型入子 6・・・上型キャビティ 7・・・下型キャビティ 8.31・・・樹脂 11・・・成形装置 12・・・下型 13・・・上型 14・・・下取付板 15・−・スペーサブロンク 16 ・・・受奢反 17・・・下型板 18・・・突出板 19・・・突出しロッド 20・・・突出しピン 21・・・スライド板 22・・・クサビ 24・・・弾性部材 26・・・下取付板 29・・・スプールブツシュ 32・・・ランチ 34・・・レンズ 35・・・ウェルド
法に用いる装置の概念図、第2図aおよびbは同第1実
施例を示し、第2図aは縦断面図・第2図すは部分断面
図、第3図は同第2実施例を示す部分平面図、第4図a
、bおよびCは同第3実施例を示し、第4図aは部分断
面図、第4図すは部分平面図、第4図Cはレンズの側面
図である。 1.27・・・上型板 2.30.33・−・ゲート 3.28・・・上型入子 4.23・・・スライド 5.25・・・下型入子 6・・・上型キャビティ 7・・・下型キャビティ 8.31・・・樹脂 11・・・成形装置 12・・・下型 13・・・上型 14・・・下取付板 15・−・スペーサブロンク 16 ・・・受奢反 17・・・下型板 18・・・突出板 19・・・突出しロッド 20・・・突出しピン 21・・・スライド板 22・・・クサビ 24・・・弾性部材 26・・・下取付板 29・・・スプールブツシュ 32・・・ランチ 34・・・レンズ 35・・・ウェルド
Claims (1)
- (1)プラスチックレンズを射出成形するにあたり、上
型キャビティと下型キャビティのいずれか一方の外径を
キャビティ空間が分離しない範囲でずらして型合わせを
行い、該外径のずれ部より樹脂を射出した後、上型キャ
ビティと下型キャビティの外径を合わせ、上型入子およ
び下型入子の少なくともいずれか一方を移動してキャビ
ティ内に充填された樹脂を圧縮しつつ冷却硬化させるこ
とを特徴とするプラスチックレンズの射出成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19197690A JPH0478512A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | プラスチックレンズの射出成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19197690A JPH0478512A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | プラスチックレンズの射出成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0478512A true JPH0478512A (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16283570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19197690A Pending JPH0478512A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | プラスチックレンズの射出成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0478512A (ja) |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP19197690A patent/JPH0478512A/ja active Pending
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