JPH0478714A - 車両用空調装置 - Google Patents

車両用空調装置

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JPH0478714A
JPH0478714A JP19374990A JP19374990A JPH0478714A JP H0478714 A JPH0478714 A JP H0478714A JP 19374990 A JP19374990 A JP 19374990A JP 19374990 A JP19374990 A JP 19374990A JP H0478714 A JPH0478714 A JP H0478714A
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JP
Japan
Prior art keywords
temperature
heat source
blower fan
time
water temperature
Prior art date
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Pending
Application number
JP19374990A
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English (en)
Inventor
Shin Kusama
草間 紳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
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Publication of JPH0478714A publication Critical patent/JPH0478714A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明は、暖房の熱源の温度が所定値に達するまではブ
ロアフアンの作動を禁止する車両用空調装置に関する。
B、従来の技術 従来から、オート制御時において以下のような低水温起
動制御を行う車両用空調装置が知られている。低水温起
動制御とは、暖房の熱源であるエンジン冷却水の温度が
所定値に達するまではブロアフアンの作動を禁止し、所
定値に達するとブロアフアンの作動を開始する制御であ
る。つまり、例えば冬期にイグニッションスイッチをオ
ンした直後はエンジン冷却水の温度が低いため、このと
きにブロアフアンを駆動すると冷風が吹き出され、乗員
が不快感を感じる。そこで、上記水温が所定値に達する
まで、すなわち暖かい風が吹出可能となるまでは、オー
トスイッチ(オート制御の開始を指令するスイッチ)を
オンしてもブロアフアンの作動を禁止する。
C0発明が解決しようとする課題 しかしながら、このような低水温起動制御が実行される
と、上述の如くオートスイッチをオンした直後にはブロ
アフアンが起動されないので、乗員は故障ではないかと
勘違いするおそれがある。
またブロアフアンの駆動が開始される時期が分からない
ため、待ち切れずにマニュアル操作でブロアフアンを駆
動して冷風を吹出させてしまうといった不都合が起こり
うる。
本発明の目的は、上述のような乗員の勘違いやマニュア
ル操作による冷風の吹出しを防止するようにした車両用
空調装置を提供することにある。
00課題を解決するための手段 クレーム対応図である第1図に対応付けて説明すると、
本発明は、ブロアフアン101と、暖房の熱源の温度に
関連する物理量を検出する検出手段102と、検出され
た物理量に基づいて熱源の温度が所定値以上か否かを判
定する判定手段103と、熱源の温度が所定値未満と判
定された場合には、所定値以上と判定されるまでブロア
フアン101の駆動を禁止し、所定値以上と判定された
後にブロアフアン101を駆動するファン制御手段10
4とを備えた車両用空調装置に適用される。
そして、上記検出された物理量から熱源の温度が上記所
定値に達するまでの時間を演算する演算手段105と、
演算された時間を報知する報知手段106とを具備し、
これにより上記問題点を解決する。
80作用 演算手段105は、上記検出された物理量から熱源の温
度が所定値に達するまでの時間を演算し。
報知手段106は、その演算された時間を報知する(例
えば表示する)。これにより乗員は、低水温起動制御が
いつ解除されてブロアフアンが作動するかが分かるので
、従来のように故障と勘違いしたり、待ち切れずにマニ
ュアル操作でブロアフアンを駆動するといったことがな
くなる。
F、実施例 第2図〜第4図により本発明の一実施例を説明する。
第2図に本発明に係る車両用空調装置の制御系を示す、
CPUIには入力回路2を介して、外気温度T AMB
を検出する外気温センサ11.車室内温度TINGを検
出する室内温度センサ122日射量Q SUNを検出す
る日射センサ13.エンジン冷却水温Twを検出する水
温センサ14がそれぞれ接続され、これらのセンサから
各種温度情報や熱量情報がCPUIに入力される。
また、入力回路2には、イグニッションスイッチ21.
オートスイッチ22、温度設定スイッチ23、オフスイ
ッチ24、風量切換スイッチ25接続されている。オー
トスイッチ22は、後述するブロアフアン33の風量や
吹出温度を自動制御(オート制御)する際にオン操作す
るスイッチであり、温度設定スイッチ23は、オート制
御における室内温度の目標値を設定するためのスイッチ
である。またオフスイッチ24はブロアフアン33を停
止する際に操作するスイッチであり、風量切換スイッチ
25は、上記ブロアフアン33の風量を手動にて設定す
る際に操作するスイッチである。これらの各スイッチは
、第3図に示す運転席のコントロールパネル40上に設
けられている。
更にCPUIには、出力回路3を介してブロアフアン制
御回路31および表示回路32が接続され、ブロアフア
ン制御回路31にはブロアフアン33を駆動するモータ
33aが接続されている。
ブロアフアン制御回路31は、CPUIからの指令に応
じてモータ33aに所定の電圧を印加し、その印加電圧
に応じた速度でブロアフアン33を回転駆動せしめる。
このブロアフアン33の回転により、エンジン冷却水で
温められた空気が車室内に吹出され、車室内が暖房され
る6表示回路32には、上記コントロールパネル40(
第3図)に設けられた表示部41が接続され、CPUI
からの表示信号に応答して上記設定温度T PTCや風
量などを表示部41に表示させるとともに、上述した低
水温起動制御が解除されるまでの時間を表示する。
次に、第4図のフローチャートによりCPU 1による
空調制御(低水温起動制御を含む)および表示制御の手
順を説明する。
イグニッションスイッチ21がオンされると第4図のプ
ログラムが起動され、まずステップS1でオフスイッチ
24がオンか否かを判定する。オンであればステップS
2でブロアフアンモータ33aを停止してステップS1
に戻り、オフであればステップS3でオートスイッチ2
2がオンか否かを判定する。オートスイッチ22がオフ
であればステップS4に進み、ステップ84〜S8にお
いて、上記風量切換スイッチ25の操作状態に応じてブ
ロアフアンモータ33aへの印加電圧を制御する。すな
わち、1速が指令されていれば印加電圧を第1の所定値
v1とし、2速が指令されていれば第2の所定値V2 
(V2>Vl)とする。
また3速が指令されていれば第3の所定値v3(V3>
V2)とする、その後、処理はステップS1に戻る。
一方、ステップS3でオートスイッチ22のオンが判定
されればステップS9に進み、各スイッチやセンサから
の各種情報を入力する。
これらのデータ情報を具体的に説明すると、設定温度T
 PTCは温度設定スイッチ23から、車室内温度T 
INCは室内温度センサ12から、外気温度TAMBは
外気温センサ11から1日射量Q sUNは日射センサ
13から、エンジン冷却水温Twoは水温センサ14か
ら与えられる。
次にステップS10では、上記得られた情報を補正する
。すなわち外気温センサ11から得られる外気温度T 
AMBに対して他の熱源からの影響を除き、現実の外気
温度に相当した値TAMに処理する。また日射センサ1
3からの光量としての日射量情報を以降の換算に適した
熱量としての値Q ’ SUNに処理する。さらに温度
設定スイッチ23で設定された設定温度T PTCを外
気温度に応じて補正した値T ’ PTCに処理する。
ステップSllでは、 T’PTC+ TINCt T
AM+ Q’8UNを用いて、To= (A + D)
T’PTC+ B−TAJl+ C−Q″5UN−D−
TINc+E (ただし、A−Eは定数) により目標吹出温度Toを算出する。
次にステップS12では、上記目標吹出温度Toに応じ
て決定された吹出口がデフロスタ吹出口であるか否かを
判定し、デフロスタ吹出口であればステップS14に進
む。ステップS14では、演算された目標吹出温度To
に基づいて図示の特性からブロアフアンモータ33aへ
の印加電圧を決定し、ステップS15において、上記決
定された電圧をブロアフアン制御回路31を介してブロ
アフアンモータ33aに印加する。これによりブロアフ
アンが印加電圧に応じた速度で回転し、その回転速度に
応じた風量の風が車室内に送られる。
ステップS12でデフロスタ吹出口でないと判定される
とステップ813に進み、上記得られたエンジン冷却水
温Tw、が32℃未満で、かつ外気温度の補正値TAM
が15℃未満か否かを判定する。ステップS13が否定
されると上記ステップS14に進み、肯定されるとステ
ップ316に進む。
ステップS16では、上記ステップS9で読み込んだエ
ンジン冷却水温(初期水温)Tw、に基づいて図示の特
性から時間tnおよび温度Tl。
T2.T3.・・・、Tnを求めるatnはエンジン冷
却水温Twが32℃になるまでの時間であり、T1は上
記水温が32℃になる1分前の温度、T2は2分前の温
度、Tnはn分前の温度である。
ここで32℃は、上記低水温起動制御を解除する際の水
温である。このステップ316の特性は。
不図示のメモリ内に予め格納されたものであり、上記温
度や時間は全て予想値である6図示では3種類の特性1
21〜Q3のみ示したが、実際には初期水温Tw、に対
応して複数個の特性が設けられている。CPUIは、上
記得られた初期水温Tw、に応じていずれかの特性を選
択し、これに基づいて時間tnおよび温度T1〜Tnを
求める。
次いで処理はステップ817進み、表示回路32に表示
信号を出力し、上記特性から求めたtnを用いてrFA
N  ON  tn分前」の文字を表示部41(第3図
)に表示部せてステップ818に進む、この表示は、ス
テップ818でTw≧Tn−1が判定されるまで行われ
、これが判定されると、rFAN  ON  tn−1
分前」の表示(不図示)に変わる。ここでTwは、上記
比較の都度検出されるエンジン冷却水温度、Tn−1は
冷却水が32℃になるtn−1分前の温度である。
以下、途中図示を省略したが、上述と同様にそのときの
水温Twが上記特性から求めた水温に達したか否かを判
定し、その判定結果により表示を変化させる処理を順次
行う。そして、不図示のステップでTw≧T3が判定さ
れるとステップS19の「3分前」表示とし、ステップ
S20でTw≧T2が判定されるまでこの表示を続行し
、Tw≧T2が判定されると、ステップ821で「2分
前」表示を行う、そしてステップS22でTw≧T1が
判定されるまでその表示を続行し、Tw≧T1が判定さ
れるとステップS23で「1分前」表示とする。
その後、ステップS24でTw≧32℃が判定されると
上記表示を消灯してステップS25に進む。ステップS
25では、ブロアフアンモータ33aに印加する電圧を
制御する。すなわち、ステップS24が肯定されたとき
からの時間に応じて図示の特性から電圧Vを決定し、ス
テップ826でその電圧Vをモータ33aに印加する。
これによりブロアフアン33が印加電圧Vに応じた速度
で回転し、その回転速度に応じた風量の風が車室内に送
られる。ステップ825の特性によれば、ブロアフアン
33の風量は徐々に上昇し、所定時間経過するとその後
は一定となる0次いでステップS27では、その所定時
間が経過したか否かを判定し、否定されるとステップS
25に戻り、肯定されるとステップS14に進む。
以上の手順によれば、オート制御が選択され、かつその
ときに選択された吹出口がデフロスタ吹出口でなかった
場合には、エンジン冷却水温が32℃より低く、外気温
度の補正値TAMが15℃未満であるか否かが判定され
る0例えば冬期にイグニッションスイッチ21をオンし
た直後にはこの条件が満たされる場合が多く、この場合
には低水温起動制御が実行されブロアフアン33は直ぐ
には駆動されない。そしてこの場合には、水温が32℃
になるまでの時間が求められ、これが表示され、その後
、エンジン冷却水温の検出値に応じてその表示時間が1
分づつ減少して行り、シかる後、水温が32℃になると
、低水温起動制御が解除されてブロアフアン33の駆動
が開始され、その風量は時間の経過とともに徐々に増大
し、所定時間経過すると、通常のオート制御(Toによ
り印加電圧を決定する)となる。このように低水温起動
制御中にその制御が解除されるまでの時間が刻々と表示
されるので、ブロアフアン33が直ぐに起動されなくて
も乗員が故障と勘違いすることがなく、また待ち切れず
にマニュアル操作でブロアフアン33を駆動することが
ない。
なおデフロスタ吹出口が選択された場合には、窓曇りの
除去を優先して低水温起動制御は行わない。
また本実施例では、エンジン冷却水温に基づいて予想さ
れる時間を表示しているので、何らかの原因で例えば「
3分前」の表示中(ステップ519)に水温が急激に上
昇して32℃に達することも考えられるが、この場合に
は、ステップ820〜S24を経由して直ちにステップ
S25に進むので、低水温起動制御が解除されたにも拘
らず表示が続行するといった不都合がない。
以上の実施例の構成において、水温センサ14が検出手
段102を、CPUIが判定手段103および演算手段
105を、CPUI、ブロアフアン制御回路31および
モータ33aがファン制御手段104を、表示回路32
および表示部41が報知手段106をそれぞれ構成する
なお以上では、暖房の熱源の温度に関連する物理量とし
てエンジン冷却水温そのものを用いたが、これに代えて
、例えば外気温度などを用いてもよい、また以上では低
水温起動が解除されるまでの時間を表示部に表示するよ
うにしたが、表示に代えて音声で伝えるようにしてもよ
い、さらに低水温起動を解除する際の水温は32℃に限
定されず、暖房の熱源もエンジン冷却水に限定されない
G0発明の効果 本発明によれば、暖房の熱源の温度を示す物理量を検出
し、これに基づいて熱源の温度が所定値に達するまでの
時間を演算して報知するようにしたので、乗員は、低水
温起動制御がいつ解除されてブロアフアンが作動するか
を把握でき、従来のように故障と勘違いしたり、待ち切
れずにマニュアル操作でブロアフアンを駆動するといっ
たことがなくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図はクレーム対応図である。 第2図〜第4図は本発明の一実施例を示し、第2図は本
発明に係る車両用空調装置の制御系を示すブロック図、
第3図はコントロールパネルを示す斜視図、第4図は処
理手順を示すフローチャートである。 1:CPU         4:水温センサ23:温
度設定スイッチ 31ニブロアファン制御回路 32:表示回路     33ニブロアフアン33aニ
ブロアフアンモータ 41:表示部     101ニブロアファン102:
検出手段    103:判定手段104:ファン制御
手段 105:演算手段106二報知手段 特許出願人  日産自動車株式会社 代理人弁理士   永 井 冬 紀

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  ブロアフアンと、 暖房の熱源の温度に関連する物理量を検出する検出手段
    と、 前記検出された物理量に基づいて前記熱源の温度が所定
    値以上か否かを判定する判定手段と、前記熱源の温度が
    所定値未満と判定された場合には、所定値以上と判定さ
    れるまで前記ブロアファンの駆動を禁止し、所定値以上
    と判定された後にブロアファンを駆動するフアン制御手
    段とを備えた車両用空調装置において、 前記検出された物理量から前記熱源の温度が前記所定値
    に達するまでの時間を演算する演算手段と、 前記演算された時間を報知する報知手段とを具備するこ
    とを特徴とする車両用空調装置。
JP19374990A 1990-07-19 1990-07-19 車両用空調装置 Pending JPH0478714A (ja)

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JPH0478714A true JPH0478714A (ja) 1992-03-12

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01184252A (ja) * 1988-01-18 1989-07-21 Nippon Steel Corp 伸びフランジ成形性の優れたdi缶用鋼板
JP2009241897A (ja) * 2008-03-31 2009-10-22 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 車両空調装置用操作装置

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