JPH0479409B2 - - Google Patents
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- JPH0479409B2 JPH0479409B2 JP58090407A JP9040783A JPH0479409B2 JP H0479409 B2 JPH0479409 B2 JP H0479409B2 JP 58090407 A JP58090407 A JP 58090407A JP 9040783 A JP9040783 A JP 9040783A JP H0479409 B2 JPH0479409 B2 JP H0479409B2
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- Japan
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- light
- light emitting
- emitting display
- measuring means
- amount measuring
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばセグメント式の発光表示器の
光もれ有無を検査する方法に関する。
光もれ有無を検査する方法に関する。
(従来例)
従来の発光表示器としては、例えば第1図に示
すように、7バーパターンの数字表示を行うセグ
メント式と呼ばれるものが知られている。
すように、7バーパターンの数字表示を行うセグ
メント式と呼ばれるものが知られている。
この発光表示器aは、例えば、上面にほぼ
「日」の字形に打ち抜いて切り起こした複数の筒
部b…が設けられた箱形のケースcと、上記に前
記筒部bと対応して発光素子(図示省略)が実装
されたリードフレームとを有し、ケースcの内部
にリードフレームを収納した状態でそこに透明樹
脂を充填した構造になつている。各筒部b…に充
填される透明樹脂および各発光素子によつてセグ
メントと呼ばれるバー形発光部が形成されてい
る。発光素子としては、例えばLED(Light
Emitting Diode)などが用いられる。
「日」の字形に打ち抜いて切り起こした複数の筒
部b…が設けられた箱形のケースcと、上記に前
記筒部bと対応して発光素子(図示省略)が実装
されたリードフレームとを有し、ケースcの内部
にリードフレームを収納した状態でそこに透明樹
脂を充填した構造になつている。各筒部b…に充
填される透明樹脂および各発光素子によつてセグ
メントと呼ばれるバー形発光部が形成されてい
る。発光素子としては、例えばLED(Light
Emitting Diode)などが用いられる。
そして、この発光表示器aでは、任意の発光素
子を発光させることにより、各セグメント内で光
を広げるようになつており、発光させるセグメン
トの組み合わせにより適当な数字を形成するもの
である。
子を発光させることにより、各セグメント内で光
を広げるようになつており、発光させるセグメン
トの組み合わせにより適当な数字を形成するもの
である。
ところで、ケースcやフレームが曲がつていた
り、組立精度が不十分であつたりすると、各セグ
メント間で光のもれが起こることがある。こうな
ると、発光させているセグメントの隣の本来発光
していないセグメントまでも発光しているように
認識されるおそれがあり、発光表示している数字
を読み間違うことにもなりかねず、製品としての
信頼性を失う。
り、組立精度が不十分であつたりすると、各セグ
メント間で光のもれが起こることがある。こうな
ると、発光させているセグメントの隣の本来発光
していないセグメントまでも発光しているように
認識されるおそれがあり、発光表示している数字
を読み間違うことにもなりかねず、製品としての
信頼性を失う。
このため、従来では、発光表示器での前記光も
れの有無を検出して、製品の良否を検査する必要
があつた。この発光表示器の検査としては、一般
的に、生産した発光表示器を実際に表示させて、
発光表示している数字を目視することにより読み
間違いがあるかないかを検証する方式を採用して
いる。
れの有無を検出して、製品の良否を検査する必要
があつた。この発光表示器の検査としては、一般
的に、生産した発光表示器を実際に表示させて、
発光表示している数字を目視することにより読み
間違いがあるかないかを検証する方式を採用して
いる。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、このような目視による検査方式では、
検査による労力がかかり過ぎるなど効率が悪いだ
けでなく、検査者が熟練したものではないと正確
な判定が行えない、などの課題が指摘される。
検査による労力がかかり過ぎるなど効率が悪いだ
けでなく、検査者が熟練したものではないと正確
な判定が行えない、などの課題が指摘される。
これに対して、各セグメントの光量の差を検出
する方法も考えられるが、発光素子そのものの発
光光量にばらつきがあるため、前記差を検出する
ことは困難であり、また、検出装置が複雑かつ高
価となることも指摘される。
する方法も考えられるが、発光素子そのものの発
光光量にばらつきがあるため、前記差を検出する
ことは困難であり、また、検出装置が複雑かつ高
価となることも指摘される。
ゆえに、従来では、前述の人間の目視による検
査を採用せざるをえず、改良の余地がある。
査を採用せざるをえず、改良の余地がある。
本発明は、上記課題に鑑みて創案されたもの
で、発光表示器の良否検査を効率よく、正確な判
定を確実に行えるようにすることを目的とする。
で、発光表示器の良否検査を効率よく、正確な判
定を確実に行えるようにすることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、このような目的を達成するために、
文字または数字などに合わせた形に発光させられ
る複数の発光素子を有するセグメント式の発光表
示器の良否を検査する方法において、次のような
構成をとる。
文字または数字などに合わせた形に発光させられ
る複数の発光素子を有するセグメント式の発光表
示器の良否を検査する方法において、次のような
構成をとる。
本発明の発光表示器の検査方法は、前記発光表
示器は、ランプ等の発光源と光量測定手段との間
に配置するとともに、前記発光表示器からの光も
れ以外の外乱光を遮蔽手段で遮断する状態とし
て、発光源から出射されて発光表示器の各セグメ
ントを透過する光もれを光量測定手段で測定し、
この光量測定手段による測定結果で製品としての
良否を判定することに特徴を有する。
示器は、ランプ等の発光源と光量測定手段との間
に配置するとともに、前記発光表示器からの光も
れ以外の外乱光を遮蔽手段で遮断する状態とし
て、発光源から出射されて発光表示器の各セグメ
ントを透過する光もれを光量測定手段で測定し、
この光量測定手段による測定結果で製品としての
良否を判定することに特徴を有する。
(作用)
このように、本発明では、発光表示器に対して
他の発光源から光を照射して検査する方式として
おり、従来のように発光表示器そのものを発光さ
せて検査する方式とは全く異なる検査形態を採用
している。
他の発光源から光を照射して検査する方式として
おり、従来のように発光表示器そのものを発光さ
せて検査する方式とは全く異なる検査形態を採用
している。
そして、本発明の検査方法では、発光表示器の
各セグメントを透過する光もれを光量測定手段で
測定し、この測定結果で良否判定を行うから、人
間の目視検査に比べて迅速かつ正確に判定ができ
る。
各セグメントを透過する光もれを光量測定手段で
測定し、この測定結果で良否判定を行うから、人
間の目視検査に比べて迅速かつ正確に判定ができ
る。
また、遮蔽手段で、発光表示器のセグメントを
透過する光とは関係のない光や外乱光が光量測定
手段へ入射しないようにしているから、光もれ検
査が正確に行える。
透過する光とは関係のない光や外乱光が光量測定
手段へ入射しないようにしているから、光もれ検
査が正確に行える。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
第2図に本発明の一実施例を示している。図
中、1は本実施例の検査に使用する検査装置、2
は検査対象となる発光表示器である。
中、1は本実施例の検査に使用する検査装置、2
は検査対象となる発光表示器である。
発光表示器2は、7バーパターンの数字表示を
行うセグメント式と呼ばれるもので、上面にほぼ
「日」に字形に打ち抜いて切り起こした複数の筒
部2e…が設けられた箱形のケース2cと、上面
に前記筒部2e…と対応して発光素子2bとが実
装されたリードフレーム2aとを有し、ケース2
cの内部にリードフレーム2aを収納した状態で
そこに透明樹脂2dを充填した構造になつてい
る。各筒部2e…に充填される透明樹脂2dおよ
び各発光素子2bによつてセグメントと呼ばれる
バー形発光部が形成されている。発光素子2bと
しては、例えばLED(Light Emitting Diode)な
どが用いられる。ところで、この発光表示器2で
は、例えば、ケース2cやリードフレーム2aに
曲がりや浮き上がりなどがあると、光もれとな
り、発光させていない他のセグメントも発光して
いるかのように見えることになつて、発光表示す
べき文字や数字の読み間違いを招く。
行うセグメント式と呼ばれるもので、上面にほぼ
「日」に字形に打ち抜いて切り起こした複数の筒
部2e…が設けられた箱形のケース2cと、上面
に前記筒部2e…と対応して発光素子2bとが実
装されたリードフレーム2aとを有し、ケース2
cの内部にリードフレーム2aを収納した状態で
そこに透明樹脂2dを充填した構造になつてい
る。各筒部2e…に充填される透明樹脂2dおよ
び各発光素子2bによつてセグメントと呼ばれる
バー形発光部が形成されている。発光素子2bと
しては、例えばLED(Light Emitting Diode)な
どが用いられる。ところで、この発光表示器2で
は、例えば、ケース2cやリードフレーム2aに
曲がりや浮き上がりなどがあると、光もれとな
り、発光させていない他のセグメントも発光して
いるかのように見えることになつて、発光表示す
べき文字や数字の読み間違いを招く。
検査装置1は、前述の発光表示器2の光もれを
検出して製品としての良否を判定するものであつ
て、検査対象となる発光表示器2にその裏側から
光を照射するランプ等の発光源4と、発光表示器
2の各セグメントを通過する光量を測定する光量
測定手段6と、光量測定手段6からの出力を増幅
する増幅器8と、増幅器8からの出力と予め設定
されている良否判定の基準レベルとを比較して良
否を判定するとともに判定結果が不良であるとき
表示器12を点灯する判定回路10と、検査対象
となる発光表示器2の取り付け台となるとともに
光量測定手段6に対する外乱光以外の光の入射を
防ぐ遮蔽板14とを具備している。
検出して製品としての良否を判定するものであつ
て、検査対象となる発光表示器2にその裏側から
光を照射するランプ等の発光源4と、発光表示器
2の各セグメントを通過する光量を測定する光量
測定手段6と、光量測定手段6からの出力を増幅
する増幅器8と、増幅器8からの出力と予め設定
されている良否判定の基準レベルとを比較して良
否を判定するとともに判定結果が不良であるとき
表示器12を点灯する判定回路10と、検査対象
となる発光表示器2の取り付け台となるとともに
光量測定手段6に対する外乱光以外の光の入射を
防ぐ遮蔽板14とを具備している。
発光源4と光量測定手段6とは同一線上に配置
されており、この間に発光表示器2が配置される
ようになつている。そして、発光源4側には発光
表示器2の裏面側が、光量測定手段6側には発光
表示器2の表面側(発光面側)が向いている。
されており、この間に発光表示器2が配置される
ようになつている。そして、発光源4側には発光
表示器2の裏面側が、光量測定手段6側には発光
表示器2の表面側(発光面側)が向いている。
光量測定手段6は、フオトトランジスタやフオ
トダイオードなどの受光素子で構成されている。
トダイオードなどの受光素子で構成されている。
遮蔽板14は、発光表示器2が貫通状態で嵌合
保持される貫通孔16を有する横壁14aと、こ
の横壁14aの一側面に結合されかつ発光表示器
2および光量測定手段6を囲む角筒状の縦壁14
bとで構成されている。この遮蔽板14は、発光
源4から投光される光のうち、発光表示器2のセ
グメントを透過する光に関係のない余分な光を光
量測定手段6へ入射させないようにするととも
に、外乱光の影響も防ぐようにしている。つま
り、遮蔽板14は、発光表示器2のセグメントを
透過する微量な光を検出する上で、光量測定手段
6の測定精度を向上させるのに有効となる。
保持される貫通孔16を有する横壁14aと、こ
の横壁14aの一側面に結合されかつ発光表示器
2および光量測定手段6を囲む角筒状の縦壁14
bとで構成されている。この遮蔽板14は、発光
源4から投光される光のうち、発光表示器2のセ
グメントを透過する光に関係のない余分な光を光
量測定手段6へ入射させないようにするととも
に、外乱光の影響も防ぐようにしている。つま
り、遮蔽板14は、発光表示器2のセグメントを
透過する微量な光を検出する上で、光量測定手段
6の測定精度を向上させるのに有効となる。
次に、上記検査装置1を用いて、発光表示器2
の光もれの検査を行う方法を説明する。
の光もれの検査を行う方法を説明する。
検査対象となる発光表示器2を遮蔽板14の横
壁14aにセツトして、発光源4を発光させる。
これにより、発光表示器2のセグメントを透過し
た光が光量測定手段6に入射するので、光量測定
手段6で受光光量が測定される。この光量測定手
段6は、受光量に応じた出力を増幅器8を介して
判定回路10に送出する。判定回路10は、光量
測定手段6からの出力を、予め設定されている良
否判定の基準レベルと比較する。すなわち、光も
れがあると、透過光量が基準レベルより大きくな
るので、不良品であると判定され、例えばランプ
などの表示器12を点滅させる。一方、光もれが
ないと、透過光量が基準レベルよりも小さい範囲
なので、良品と判定される。この場合は表示器1
2を点滅させない。したがつて、表示器12が点
滅したときにだけ、オペレータまたは専用の機械
でもつて、不良品の発光表示器2を取り除くよう
にすればよい。
壁14aにセツトして、発光源4を発光させる。
これにより、発光表示器2のセグメントを透過し
た光が光量測定手段6に入射するので、光量測定
手段6で受光光量が測定される。この光量測定手
段6は、受光量に応じた出力を増幅器8を介して
判定回路10に送出する。判定回路10は、光量
測定手段6からの出力を、予め設定されている良
否判定の基準レベルと比較する。すなわち、光も
れがあると、透過光量が基準レベルより大きくな
るので、不良品であると判定され、例えばランプ
などの表示器12を点滅させる。一方、光もれが
ないと、透過光量が基準レベルよりも小さい範囲
なので、良品と判定される。この場合は表示器1
2を点滅させない。したがつて、表示器12が点
滅したときにだけ、オペレータまたは専用の機械
でもつて、不良品の発光表示器2を取り除くよう
にすればよい。
なお、上記実施例では、発光表示器2として
LEDを発光素子としたものを検査対象の例に挙
げているが、本発明は、発光素子をLED以外と
する発光表示器2も、検査対象として含むことは
言うまでもない。
LEDを発光素子としたものを検査対象の例に挙
げているが、本発明は、発光素子をLED以外と
する発光表示器2も、検査対象として含むことは
言うまでもない。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、発光表
示器の光もれに伴う良否判定を自動的にかつ正確
に行うことができるから、従来の検査方式に比べ
て検査の効率を大幅に向上することができるとと
もに、製品品質の安定化に貢献できるという優れ
た効果が得られる。
示器の光もれに伴う良否判定を自動的にかつ正確
に行うことができるから、従来の検査方式に比べ
て検査の効率を大幅に向上することができるとと
もに、製品品質の安定化に貢献できるという優れ
た効果が得られる。
第1図はセグメント式の発光表示器の斜視図、
第2図は本発明の一実施例に係る発光表示器の検
査装置の概略構成図である。 1は検査装置、2は発光表示器、4は発光源、
6は光量測定手段、10は判定回路、14は遮蔽
板である。
第2図は本発明の一実施例に係る発光表示器の検
査装置の概略構成図である。 1は検査装置、2は発光表示器、4は発光源、
6は光量測定手段、10は判定回路、14は遮蔽
板である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 文字または数字などに合わせた形に発光させ
られる複数の発光素子を有するセグメント式の発
光表示器の良否を検査する方法であつて、 前記発光表示器は、ランプ等の発光源と光量測
定手段との間に配置するとともに、前記発光表示
器からの光もれ以外の外乱光を遮蔽手段で遮断す
る状態として、 発光源から出射されて発光表示器の各セグメン
トを透過する光もれを光量測定手段で測定し、 この光量測定手段による測定結果で製品として
の良否を判定する、ことを特徴とする発光表示器
の検査方法。 2 特許請求の範囲第1項の発光表示器の検査方
法において、 前記良否判定は、光量測定手段による測定結果
と、予め設定されている良否判定基準とを比較し
て行うようにする、ことを特徴とする発光表示器
の検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9040783A JPS59230143A (ja) | 1983-05-21 | 1983-05-21 | Led表示器の光もれ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9040783A JPS59230143A (ja) | 1983-05-21 | 1983-05-21 | Led表示器の光もれ検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59230143A JPS59230143A (ja) | 1984-12-24 |
| JPH0479409B2 true JPH0479409B2 (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=13997727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9040783A Granted JPS59230143A (ja) | 1983-05-21 | 1983-05-21 | Led表示器の光もれ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59230143A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7245721B2 (ja) | 2019-05-31 | 2023-03-24 | 株式会社アドバンテスト | 試験装置、試験方法およびプログラム |
| CN111307432A (zh) * | 2020-02-29 | 2020-06-19 | 三门县点帆环保科技有限公司 | 一种汽车空调上的冷暖指示灯带检测装置 |
| CN111289234A (zh) * | 2020-03-18 | 2020-06-16 | 三门县点帆环保科技有限公司 | 一种汽车空调指示灯带的检测装置 |
| JP7374937B2 (ja) | 2021-01-13 | 2023-11-07 | 株式会社アドバンテスト | 試験装置、試験方法およびプログラム |
| JP7386190B2 (ja) | 2021-01-21 | 2023-11-24 | 株式会社アドバンテスト | 試験装置、試験方法およびプログラム |
| JP7355773B2 (ja) | 2021-02-26 | 2023-10-03 | 株式会社アドバンテスト | 試験装置、試験方法およびプログラム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100154U (ja) * | 1978-12-29 | 1980-07-12 |
-
1983
- 1983-05-21 JP JP9040783A patent/JPS59230143A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59230143A (ja) | 1984-12-24 |
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