JPH0479558A - データ伝送装置 - Google Patents
データ伝送装置Info
- Publication number
- JPH0479558A JPH0479558A JP19049290A JP19049290A JPH0479558A JP H0479558 A JPH0479558 A JP H0479558A JP 19049290 A JP19049290 A JP 19049290A JP 19049290 A JP19049290 A JP 19049290A JP H0479558 A JPH0479558 A JP H0479558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- telephone number
- answer tone
- dialing
- automatic dialing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 21
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 34
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000010561 standard procedure Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電話回線に適用してデータ伝送を行なうデー
タ伝送装置に関する。
タ伝送装置に関する。
従来のデータ伝送装置は、自動的にダイヤルを行なう自
動発信機能が設けられておυ、パソコン等の端末装置よ
シコマンドをこの自動発信機能に送シ、自動的にダイヤ
ルを行なうものである。この自動発信機能により人間が
電話をかけなければデータ伝送ができないという唯一の
不便さが解消され、交換回線用のデータ伝送が普及する
要因となった。この自動発信では各モデムの方式が異な
っていては通信ができないため、標準自動発信方式例え
ばCCITTが設定したV25big方式がある。
動発信機能が設けられておυ、パソコン等の端末装置よ
シコマンドをこの自動発信機能に送シ、自動的にダイヤ
ルを行なうものである。この自動発信機能により人間が
電話をかけなければデータ伝送ができないという唯一の
不便さが解消され、交換回線用のデータ伝送が普及する
要因となった。この自動発信では各モデムの方式が異な
っていては通信ができないため、標準自動発信方式例え
ばCCITTが設定したV25big方式がある。
普通、自動発信における技術上の困難なポイントは自動
ダイヤルをすることにより、ダイヤルが終った後の相手
の応答を検出することにある。即ち電話をかけた後、(
A)相手が正しくデータ伝送装置で出る場合、(B)人
間が先に送受話器を取ってしまう場合、(C)話中の場
合、(D)出ない場合、(E)無音の場合など種々考え
られる。これらは人間ならば簡単に判別できるが、電気
的には簡単ではない。そこで、正しく相手がデータ伝送
装置が出た場合、相手はアンサ−トーンと言う特殊なト
ーンを送出すると言うルールの元で、本方式を成立させ
ている。相手がデータ伝送装置の場合、アンサ−トーン
が来るが、話中や呼び続けて出ない場合、電話網ではビ
ジートーンやリングバックト−ンと言うトーンが返って
くるので、これを検出して相手の応答を確認できるよう
になっている。
ダイヤルをすることにより、ダイヤルが終った後の相手
の応答を検出することにある。即ち電話をかけた後、(
A)相手が正しくデータ伝送装置で出る場合、(B)人
間が先に送受話器を取ってしまう場合、(C)話中の場
合、(D)出ない場合、(E)無音の場合など種々考え
られる。これらは人間ならば簡単に判別できるが、電気
的には簡単ではない。そこで、正しく相手がデータ伝送
装置が出た場合、相手はアンサ−トーンと言う特殊なト
ーンを送出すると言うルールの元で、本方式を成立させ
ている。相手がデータ伝送装置の場合、アンサ−トーン
が来るが、話中や呼び続けて出ない場合、電話網ではビ
ジートーンやリングバックト−ンと言うトーンが返って
くるので、これを検出して相手の応答を確認できるよう
になっている。
この従来のデータ伝送装置、特にアンサ−トーンを返す
データ伝送装置では問題はなかったが、交換回線用のデ
ータ伝送装置では旧のものも既に大量に使用されておシ
、アンサ−トーンを出さないものも沢山ある。この場合
、電話網では相手が出たら極性反転と言う電話線の極性
を反転させる機能があシ、これを検出して相手応答を検
出する方法がとられている。ところが、変換回線の使い
方では一台のデータ伝送装置から複数の相手−\かける
のが一般的であシ、相手データ伝送装置がアンサ−トー
ンを出す型式と出さない型式が混在することがよくある
。この対策として従来2つの方法があったが、各々問題
があった。第1の方法は全て極性反転で相手応答を検出
する方法である。
データ伝送装置では問題はなかったが、交換回線用のデ
ータ伝送装置では旧のものも既に大量に使用されておシ
、アンサ−トーンを出さないものも沢山ある。この場合
、電話網では相手が出たら極性反転と言う電話線の極性
を反転させる機能があシ、これを検出して相手応答を検
出する方法がとられている。ところが、変換回線の使い
方では一台のデータ伝送装置から複数の相手−\かける
のが一般的であシ、相手データ伝送装置がアンサ−トー
ンを出す型式と出さない型式が混在することがよくある
。この対策として従来2つの方法があったが、各々問題
があった。第1の方法は全て極性反転で相手応答を検出
する方法である。
これは一応、相手応答を検出できるが、相手がアンサ−
トーンを出す型では本来極性反転が先に来て、その後ア
ンサ−トーンが来て、その後に初めて正規のデータ(f
i号が送られてくるが、そのアンサ−トーンの前に極性
反転でデータ状態に入らざるをえず、アンサ−トーンが
不要データとして端末装置へ出力されてし1う。端末装
置によってはこの不要データによって動作がおかしくな
る場合もあシ得る。第2の方法は相手データ伝送装置の
アンサ−トーンの出す出さないは判るはずであるから、
アンサ−トーンを出す相手の電話番号と、アンザートー
ンを出さなり電話番号を分け、アンサ−ト−ンを出さな
い電話番号には例えばrNJを付加し、アンサ−トーン
を出すものには何も付加せずに端末が自動発信のコマン
ドを出す。データ伝送装置は何もない電話番号の自動発
信に対してはアンサ−トーン待ちとし、rNjを付加し
た電話番号については極性反転待ちと相手毎に管理する
方法がある。これが一番合理的であシ、アンサ−トーン
による不要データの心配もない。ところが、これは本来
標準方式ではなく、サポートできない端末もある。した
がって、アンサ−トーンを出さない相手データ伝送装置
に対しては混在する場合の有効な方法がないという欠点
があった。
トーンを出す型では本来極性反転が先に来て、その後ア
ンサ−トーンが来て、その後に初めて正規のデータ(f
i号が送られてくるが、そのアンサ−トーンの前に極性
反転でデータ状態に入らざるをえず、アンサ−トーンが
不要データとして端末装置へ出力されてし1う。端末装
置によってはこの不要データによって動作がおかしくな
る場合もあシ得る。第2の方法は相手データ伝送装置の
アンサ−トーンの出す出さないは判るはずであるから、
アンサ−トーンを出す相手の電話番号と、アンザートー
ンを出さなり電話番号を分け、アンサ−ト−ンを出さな
い電話番号には例えばrNJを付加し、アンサ−トーン
を出すものには何も付加せずに端末が自動発信のコマン
ドを出す。データ伝送装置は何もない電話番号の自動発
信に対してはアンサ−トーン待ちとし、rNjを付加し
た電話番号については極性反転待ちと相手毎に管理する
方法がある。これが一番合理的であシ、アンサ−トーン
による不要データの心配もない。ところが、これは本来
標準方式ではなく、サポートできない端末もある。した
がって、アンサ−トーンを出さない相手データ伝送装置
に対しては混在する場合の有効な方法がないという欠点
があった。
この発明に係るデータ伝送装置は、端末装置からの電話
番号を解読する電話番号解読回路ど、この電話番号が下
記の記憶回路に記憶されているか否かを判別する初回発
信判定回路と、この初回発信判定回路の判定結果により
初めての場合にはそのまま電話番号解読回路の出力を選
択し、下記の記憶回路に記憶されている場合にはその電
話番号を選択する選択回路と、この選択回路で選択され
た電話番号を自動発信する自動発信回路と、ダイヤル後
の相手応答を検出するアンサ−トーン検出回路と、極性
反転で相手応答を検出する極性反転回路と、アンサ−ト
ーン検出回路でアンサ−トーンを検出したときには自動
発信回路の電話番号を出力し、アンサ−トーンを検出し
なかったときには自動発信回路の電話番号に特定情報を
付加して出力する結果判定回路と、この結果判定回路の
出力である電話番号を記憶する記憶回路とを有している
。
番号を解読する電話番号解読回路ど、この電話番号が下
記の記憶回路に記憶されているか否かを判別する初回発
信判定回路と、この初回発信判定回路の判定結果により
初めての場合にはそのまま電話番号解読回路の出力を選
択し、下記の記憶回路に記憶されている場合にはその電
話番号を選択する選択回路と、この選択回路で選択され
た電話番号を自動発信する自動発信回路と、ダイヤル後
の相手応答を検出するアンサ−トーン検出回路と、極性
反転で相手応答を検出する極性反転回路と、アンサ−ト
ーン検出回路でアンサ−トーンを検出したときには自動
発信回路の電話番号を出力し、アンサ−トーンを検出し
なかったときには自動発信回路の電話番号に特定情報を
付加して出力する結果判定回路と、この結果判定回路の
出力である電話番号を記憶する記憶回路とを有している
。
この発明は相手のデータ伝送装置に合った最適な自動発
信を行なうことができる。
信を行なうことができる。
図はこの発明に係るデータ伝送装置の一実施例を示すブ
ロック図である。同図において、1は図示せぬ端末装置
から送られてくる自動発信コマンドが入力する入力端子
、2はこの自動発信コマンドを解読して電話番号を出力
する電話番号解読回路、3はこの解読した電話番号と後
述する記憶回路に記憶されている電話番号とを比較して
一致すれば一致信号を出力し、不一致であれば不一致信
号を出力する初回発信判定回路、4は制御端子4Cに不
一致信号が入力したときに入力端子4&に入力する電話
番号を出力端子4dから出力し、制御端子4cに一致信
号が入力したときに後述する記憶回路から読み出した電
話番号を出力端子4dから出力する選択回路、5は入力
する電話番号を自動発信する自動発信回路、6はダイヤ
ル後の相手応答であるアンサ−トーンを検出したときに
は、図示せぬ相手データ伝送装置がアンサ−トーンを出
す型式であることがわかってアンサ−トーン検出信号を
出力し、アンサ−トーンを検出しないときには図示せぬ
相手データ伝送装置がアンサ−トーンを出さない型式で
あることがわかってアンサ−トーン検出信号を出力しな
いように動作するアンサ−トーン検出回路、Tは極性反
転で相手応答を検出して反転検出信号を出力する極性反
転検出回路、8は入力端子8Cに反転検出信号が入力す
ると共に入力端子8bにアンサ−トーン検出信号が入力
したときに入力端子8aに入力する電話番号を出力端子
8dから出力し、入力端子8Cに反転検出信号が入力す
ると共に入力端子8bにアンサ−トーン検出信号が入力
しないときに入力端子8aに入力する電話番号に特定情
報、例えばrNJを付加して出力端子8dから出力する
結果判定回路、9はこの結果判定回路8から出力された
電話番号お:び特定情報rNJが付加された電話番号を
順次記憶する記憶回路である。
ロック図である。同図において、1は図示せぬ端末装置
から送られてくる自動発信コマンドが入力する入力端子
、2はこの自動発信コマンドを解読して電話番号を出力
する電話番号解読回路、3はこの解読した電話番号と後
述する記憶回路に記憶されている電話番号とを比較して
一致すれば一致信号を出力し、不一致であれば不一致信
号を出力する初回発信判定回路、4は制御端子4Cに不
一致信号が入力したときに入力端子4&に入力する電話
番号を出力端子4dから出力し、制御端子4cに一致信
号が入力したときに後述する記憶回路から読み出した電
話番号を出力端子4dから出力する選択回路、5は入力
する電話番号を自動発信する自動発信回路、6はダイヤ
ル後の相手応答であるアンサ−トーンを検出したときに
は、図示せぬ相手データ伝送装置がアンサ−トーンを出
す型式であることがわかってアンサ−トーン検出信号を
出力し、アンサ−トーンを検出しないときには図示せぬ
相手データ伝送装置がアンサ−トーンを出さない型式で
あることがわかってアンサ−トーン検出信号を出力しな
いように動作するアンサ−トーン検出回路、Tは極性反
転で相手応答を検出して反転検出信号を出力する極性反
転検出回路、8は入力端子8Cに反転検出信号が入力す
ると共に入力端子8bにアンサ−トーン検出信号が入力
したときに入力端子8aに入力する電話番号を出力端子
8dから出力し、入力端子8Cに反転検出信号が入力す
ると共に入力端子8bにアンサ−トーン検出信号が入力
しないときに入力端子8aに入力する電話番号に特定情
報、例えばrNJを付加して出力端子8dから出力する
結果判定回路、9はこの結果判定回路8から出力された
電話番号お:び特定情報rNJが付加された電話番号を
順次記憶する記憶回路である。
次に、上記構成によるデータ伝送装置の動作について説
明する。まず、図示せぬ端末装置から送られてきた自動
発信コマンドは入力端子1を介して電話番号解読回路2
に入力するので、この電話番号解読回路2はこの自動発
信コマンドを解読して電話番号を出力する。そして、初
回発信判定回路3はこの解読した電話番号と記憶回路9
から読み出された電話番号とを比較し、不一致のときに
は不一致信号を選択回路4に出力する。このため、選択
回路4は制御端子4cに不一致信号が入力するため、入
力端子4aに入力する電話番号を出力端子4dから自動
発信回路5に出力する。この自動発信回路5はこの電話
番号を自動発信する。そして、図示せぬ相手データ伝送
装置から応答、すなわちアンサ−トーン検出回路6がア
ンサ−トーンを検出せず、極性反転検出回路7が極性反
転を検出して反転検出信号を出力すると、結果判定回路
8は自動発信回路5から入力する電話番号に特定情@「
N」を付加して記憶回路9に出力する。
明する。まず、図示せぬ端末装置から送られてきた自動
発信コマンドは入力端子1を介して電話番号解読回路2
に入力するので、この電話番号解読回路2はこの自動発
信コマンドを解読して電話番号を出力する。そして、初
回発信判定回路3はこの解読した電話番号と記憶回路9
から読み出された電話番号とを比較し、不一致のときに
は不一致信号を選択回路4に出力する。このため、選択
回路4は制御端子4cに不一致信号が入力するため、入
力端子4aに入力する電話番号を出力端子4dから自動
発信回路5に出力する。この自動発信回路5はこの電話
番号を自動発信する。そして、図示せぬ相手データ伝送
装置から応答、すなわちアンサ−トーン検出回路6がア
ンサ−トーンを検出せず、極性反転検出回路7が極性反
転を検出して反転検出信号を出力すると、結果判定回路
8は自動発信回路5から入力する電話番号に特定情@「
N」を付加して記憶回路9に出力する。
このため、記憶回路9はこの特定情報rNJを付加した
電話番号を記憶する。この結果、以降はこの記憶回路9
から読み出した電話番号には特定情報rNJが付加され
ているため、相手データ伝送装置がアンサ−トーンを出
さない型であることが判る。また、初回発信判定回路3
で解読した電話番号と記憶回路9に記憶された電話番号
とを比較し、一致したとき、一致信号を選択回路4に出
力する。このとき、特定情報rNJが付加された電話番
号の場合には相手データ伝送装置がアンサ−トーンを出
さない型であることがわかし、また、特定情報「N」が
付加されていない電話番号の場合には相手データ伝送装
置がアンザートー/を出す型式であることがわかる。
電話番号を記憶する。この結果、以降はこの記憶回路9
から読み出した電話番号には特定情報rNJが付加され
ているため、相手データ伝送装置がアンサ−トーンを出
さない型であることが判る。また、初回発信判定回路3
で解読した電話番号と記憶回路9に記憶された電話番号
とを比較し、一致したとき、一致信号を選択回路4に出
力する。このとき、特定情報rNJが付加された電話番
号の場合には相手データ伝送装置がアンサ−トーンを出
さない型であることがわかし、また、特定情報「N」が
付加されていない電話番号の場合には相手データ伝送装
置がアンザートー/を出す型式であることがわかる。
以」二詳細に説明したように、この発明に係るデータ伝
送装置によれば、相手データ伝送装置がアンサ−トーン
を出さない新旧の混在するンステムで、かつ標準コマン
ド以外サポートできない端末装置4があっても、自動的
にデータ伝送装置で相手条件に合った最適な自動発信を
行なうことができる効果がある。
送装置によれば、相手データ伝送装置がアンサ−トーン
を出さない新旧の混在するンステムで、かつ標準コマン
ド以外サポートできない端末装置4があっても、自動的
にデータ伝送装置で相手条件に合った最適な自動発信を
行なうことができる効果がある。
図わよこの発明に係るデータ伝送装置の一実施例を示す
ブロック図である。 1・・・・入力端子、2・・・−電話番号解読回路、3
・・・φ初回発信判定回路、4・・・拳選択回路、5・
・・・自動発信回路、6・・・・アンサ−トーン検出回
路、7・・・・罹性反転検出回路、8・・・・結果判定
回路、9・・・・記憶回路。 特許出願人 LI本電気株式会社
ブロック図である。 1・・・・入力端子、2・・・−電話番号解読回路、3
・・・φ初回発信判定回路、4・・・拳選択回路、5・
・・・自動発信回路、6・・・・アンサ−トーン検出回
路、7・・・・罹性反転検出回路、8・・・・結果判定
回路、9・・・・記憶回路。 特許出願人 LI本電気株式会社
Claims (1)
- 端末装置からの電話番号を解読する電話番号解読回路と
、この電話番号が下記の記憶回路に記憶されているか否
かを判別する初回発信判定回路と、この初回発信判定回
路の判定結果により初めての場合にはそのまま電話番号
解読回路の出力を選択し、下記の記憶回路に記憶されて
いる場合にはその電話番号を選択する選択回路と、この
選択回路で選択された電話番号を自動発信する自動発信
回路と、ダイヤル後の相手応答を検出するアンサートー
ン検出回路と、極性反転で相手応答を検出する極性反転
回路と、アンサートーン検出回路でアンサートーンを検
出したときには自動発信回路の電話番号を出力し、アン
サートーンを検出しなかつたときには自動発信回路の電
話番号に特定情報を付加して出力する結果判定回路と、
この結果判定回路の出力である電話番号を記憶する記憶
回路とを備えたことを特徴とするデータ伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19049290A JPH0479558A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | データ伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19049290A JPH0479558A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | データ伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0479558A true JPH0479558A (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16258997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19049290A Pending JPH0479558A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | データ伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0479558A (ja) |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP19049290A patent/JPH0479558A/ja active Pending
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