JPH0480785A - 模擬視界信号発生装置 - Google Patents
模擬視界信号発生装置Info
- Publication number
- JPH0480785A JPH0480785A JP2193859A JP19385990A JPH0480785A JP H0480785 A JPH0480785 A JP H0480785A JP 2193859 A JP2193859 A JP 2193859A JP 19385990 A JP19385990 A JP 19385990A JP H0480785 A JPH0480785 A JP H0480785A
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- calculates
- brightness
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、模擬視界信号発生装置、特に、その光点表
示に関するものである。
示に関するものである。
[従来の技術]
第5図は、従来の模擬視界表示装置を示すプロ・ンク図
である。この第5図において、く1)は、所望の画像デ
ータを出力する処理手段であって、例えば模擬視界用ホ
ストコンピュータである。(2)は、画像データに所定
の幾何計算を施して光点の位置座標を求める幾何計算手
段である。(3〉は上記光点の位置座標に基づいて所定
の処理を施す光点発生装置、(4)は、光点発生装置(
3)から出力された信号をビデオ信号に変換するビデオ
信号発生装置、(5)は、ビデオ信号を画像に変換して
表示する表示装置であって単数または複数の表示部から
なり、ここではCRT表示装置を用いている。
である。この第5図において、く1)は、所望の画像デ
ータを出力する処理手段であって、例えば模擬視界用ホ
ストコンピュータである。(2)は、画像データに所定
の幾何計算を施して光点の位置座標を求める幾何計算手
段である。(3〉は上記光点の位置座標に基づいて所定
の処理を施す光点発生装置、(4)は、光点発生装置(
3)から出力された信号をビデオ信号に変換するビデオ
信号発生装置、(5)は、ビデオ信号を画像に変換して
表示する表示装置であって単数または複数の表示部から
なり、ここではCRT表示装置を用いている。
次に、上述したように構成された従来の模擬視界表示装
置の動作について説明する。
置の動作について説明する。
模擬視界用ホストコンピュータ(1)に内蔵されている
データベースから、例えばシミュレーションされる機体
の位置や姿勢などの情報をもつ画像データが出力され、
幾何計算装置(2)において、この画像データと表示部
W(5)での表示位置などに基づいて幾何計算が行われ
る。この幾何計算によって光点の位置座標が求められ、
光点発生袋W(3)において所定の処理の後にビデオ信
号発生装置(4)でビデオ信号に変換される。そして、
ビデオ信号は表示部N(5)で画像に変換されて表示さ
れる。
データベースから、例えばシミュレーションされる機体
の位置や姿勢などの情報をもつ画像データが出力され、
幾何計算装置(2)において、この画像データと表示部
W(5)での表示位置などに基づいて幾何計算が行われ
る。この幾何計算によって光点の位置座標が求められ、
光点発生袋W(3)において所定の処理の後にビデオ信
号発生装置(4)でビデオ信号に変換される。そして、
ビデオ信号は表示部N(5)で画像に変換されて表示さ
れる。
[発明が解決しようとする課題]
従来の模擬視界表示装置では、光点の位置座標は一画素
を越える情報をもっているにもかがわらず、表示される
ときには、一画素を越える分の情報は無視されて1つの
画素のみに位置づけられており、一画素単位の分解能し
がもたない。さらに、第6図(a)および同図(b)に
示されたように、光点が移動すると、対応する画素のみ
が一定のレベルで光っていた。そのために、光点は、視
点の移動に伴って画素単位で動き、不連続になるので不
自然に見えるという問題点があった。
を越える情報をもっているにもかがわらず、表示される
ときには、一画素を越える分の情報は無視されて1つの
画素のみに位置づけられており、一画素単位の分解能し
がもたない。さらに、第6図(a)および同図(b)に
示されたように、光点が移動すると、対応する画素のみ
が一定のレベルで光っていた。そのために、光点は、視
点の移動に伴って画素単位で動き、不連続になるので不
自然に見えるという問題点があった。
この発明は、このような問題点を解決するためになされ
たものであり、表示される光点が、視点の移動に伴って
連続的に動いて自然に見える模擬視界信号発生装置を得
ることを目的とする。
たものであり、表示される光点が、視点の移動に伴って
連続的に動いて自然に見える模擬視界信号発生装置を得
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る模擬視界信号発生装置は、光点が配置さ
れる画素とその周囲の画素を指定し、それら各画素に与
えられる光エネルギーの大きさを計算する制御部;上記
光エネルギーの大きさに基づいて、上記指定された画素
の輝度を計算する輝度計算部;上記指定された画素の位
置座標を計算する座標計算部;からなる光点補正手段を
備えたものである。
れる画素とその周囲の画素を指定し、それら各画素に与
えられる光エネルギーの大きさを計算する制御部;上記
光エネルギーの大きさに基づいて、上記指定された画素
の輝度を計算する輝度計算部;上記指定された画素の位
置座標を計算する座標計算部;からなる光点補正手段を
備えたものである。
[作用コ
この発明においては、例えば、第4図に示すように光点
が存在する画素の周囲の画素に適当な輝度が与えられ、
同図(a)および同図(b)のように光点の動きが連続
的になる。
が存在する画素の周囲の画素に適当な輝度が与えられ、
同図(a)および同図(b)のように光点の動きが連続
的になる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は、この発明の模擬視界信号発生装置の一実施例
である模擬視界表示装置を示すブロック図である。この
第1図において、(1)、(2)、(4)および(5)
は、第5図の従来例に示されているものと同じであるの
で、ここでは説明を省略する。(13)は、光点が存在
する複数の画素およびその各画素の輝度を求める光点補
正装置であって、この光点補正装置(13)内において
、(13a)は、幾何計算装置(2)から入力された、
光点を表す複数の位置座標のうち、一画素を越える光点
の位置座標(P、Q)を−時貯える第1のレジスタ(I
RI)、(13b)は、第2図に示したような、−画素
内に存在する光点の位置座標(p、q)を−時貯える第
2のレジスタ(IR2)、(13c)は、光点の明るさ
Iを一時貯える第3のレジスタ(I R3)、(13d
)は、光点の大きさSを一時貯える第4のレジスタ(I
R4〉、(13e)は、光点の色指定データCを一時貯
える第5のレジスタ(IR5)、(13f)は、−画素
内に存在する光点の位置座標<p、q)および光点の大
きさSに基づいて、例えば第2図に示すように、光点の
存在する画素Xとその周囲の複数の画素Yを指定するデ
ータ(i、j>を生成するとともに、各画素x、Yがも
つ光点の重みWを計算する制御部(CONT)。(13
g)は、C0NT(13f)から出力されたデータ(i
、j)、および、一画素を越える光点の位置座標(P、
Q)に基づいて、周囲の各画素Yを表す位置座標を計算
する座標計算部〈C○○RD)。
である模擬視界表示装置を示すブロック図である。この
第1図において、(1)、(2)、(4)および(5)
は、第5図の従来例に示されているものと同じであるの
で、ここでは説明を省略する。(13)は、光点が存在
する複数の画素およびその各画素の輝度を求める光点補
正装置であって、この光点補正装置(13)内において
、(13a)は、幾何計算装置(2)から入力された、
光点を表す複数の位置座標のうち、一画素を越える光点
の位置座標(P、Q)を−時貯える第1のレジスタ(I
RI)、(13b)は、第2図に示したような、−画素
内に存在する光点の位置座標(p、q)を−時貯える第
2のレジスタ(IR2)、(13c)は、光点の明るさ
Iを一時貯える第3のレジスタ(I R3)、(13d
)は、光点の大きさSを一時貯える第4のレジスタ(I
R4〉、(13e)は、光点の色指定データCを一時貯
える第5のレジスタ(IR5)、(13f)は、−画素
内に存在する光点の位置座標<p、q)および光点の大
きさSに基づいて、例えば第2図に示すように、光点の
存在する画素Xとその周囲の複数の画素Yを指定するデ
ータ(i、j>を生成するとともに、各画素x、Yがも
つ光点の重みWを計算する制御部(CONT)。(13
g)は、C0NT(13f)から出力されたデータ(i
、j)、および、一画素を越える光点の位置座標(P、
Q)に基づいて、周囲の各画素Yを表す位置座標を計算
する座標計算部〈C○○RD)。
(13h)は、光点の輝度Iおよび光点の重みWから画
素X、Yの輝度を計算するテーブル(I TABLE
)である。
素X、Yの輝度を計算するテーブル(I TABLE
)である。
次に、上述したように精成された模擬視界信号発生装置
の一実施例である模擬視界表示装置の動作について説明
する。
の一実施例である模擬視界表示装置の動作について説明
する。
幾何計算装置(2)から出力された光点の位置座標(P
、、Qo)のうち、一画素を越える光点を表す位置座標
(P、Q)、−画素内の光点を表す位置座標(p、q)
、明るさ■、大きさSおよび色指定データCは、それぞ
れレジスタIRI(13a>、IR2(13b)、IR
3(13c)。
、、Qo)のうち、一画素を越える光点を表す位置座標
(P、Q)、−画素内の光点を表す位置座標(p、q)
、明るさ■、大きさSおよび色指定データCは、それぞ
れレジスタIRI(13a>、IR2(13b)、IR
3(13c)。
IR4(13d)およびIR5(13e)に−時貯えら
れる。そのうちの光点の一画素内の位置座標(p、q>
および光点の大きさSは、C0NT(13f)に入力さ
れ、ここで、−画素内の位置座標(p、q>および光点
の大きさSに基づいて、光点の中心が存在する画素Xお
よびその周囲の画素Yを指定するデータ(i、j>、お
よび、光点の重みWを計算する。
れる。そのうちの光点の一画素内の位置座標(p、q>
および光点の大きさSは、C0NT(13f)に入力さ
れ、ここで、−画素内の位置座標(p、q>および光点
の大きさSに基づいて、光点の中心が存在する画素Xお
よびその周囲の画素Yを指定するデータ(i、j>、お
よび、光点の重みWを計算する。
この光点の重みWとは、光のエネルギーの太きさを表す
ものであり、例えば、第2図に示されたように、光点の
中心が(i、j)−(0,O)にある場合1画素Xおよ
びその周囲の画素Yのエネルギー分布は第3図のように
なる。この光点の重みWは、画素X内の光点の位置座標
(p、q)、光点の大きさSおよび画素X、Yを指定す
るデータ(1゜j)、(i、j−−1,0,1)の関数
て表される。
ものであり、例えば、第2図に示されたように、光点の
中心が(i、j)−(0,O)にある場合1画素Xおよ
びその周囲の画素Yのエネルギー分布は第3図のように
なる。この光点の重みWは、画素X内の光点の位置座標
(p、q)、光点の大きさSおよび画素X、Yを指定す
るデータ(1゜j)、(i、j−−1,0,1)の関数
て表される。
C0NT(13f)で計算された、データ(i、j)、
および、光の重みWは、それぞれCOCooRD(3、
ITABLE(13h)へ出力される。C00RD(1
3f)では、一画素を越える位置座標(P、Q)とデー
タ(i、j)に基づいて、光点が存在する画素Xとその
周囲の画素Yの位置座標が計算される。また、I T
ABLE(13h)では、光点の重みW、および、光点
の明るさ■に基づいて、C00RD(13g)で求めら
れた各画素の輝度が計算される。
および、光の重みWは、それぞれCOCooRD(3、
ITABLE(13h)へ出力される。C00RD(1
3f)では、一画素を越える位置座標(P、Q)とデー
タ(i、j)に基づいて、光点が存在する画素Xとその
周囲の画素Yの位置座標が計算される。また、I T
ABLE(13h)では、光点の重みW、および、光点
の明るさ■に基づいて、C00RD(13g)で求めら
れた各画素の輝度が計算される。
上述した画素の座標値9画素の輝度および色指定データ
に基づいて、ビデオ信号発生装置(4)でビデオ信号が
発生し、表示装置(5)において、光点が存在する画素
Xの周囲の画素Yに適当な輝度が与えられて全体として
新たに1つの光点が精成されるようになる6 [発明の効果] 以上詳しく説明したとおり、この発明は、光点が配置さ
れる画素とその周囲の画素を指定し、それら各画素に与
えられる光エネルギーの大きさを計算する制御部;上記
光エネルギーの大きさに基づいて、上記指定された画素
の輝度を計算する輝度計算部:上記指定された画素の位
置座標を計算する座標計算部;からなる光点補正手段を
備えたことによって、光点の移動に伴ってその光点が存
在する画素の周囲の画素がそれぞれ適切な重みで光るの
で、光点の動きが連続的で自然に、みえるという効果を
奏する。
に基づいて、ビデオ信号発生装置(4)でビデオ信号が
発生し、表示装置(5)において、光点が存在する画素
Xの周囲の画素Yに適当な輝度が与えられて全体として
新たに1つの光点が精成されるようになる6 [発明の効果] 以上詳しく説明したとおり、この発明は、光点が配置さ
れる画素とその周囲の画素を指定し、それら各画素に与
えられる光エネルギーの大きさを計算する制御部;上記
光エネルギーの大きさに基づいて、上記指定された画素
の輝度を計算する輝度計算部:上記指定された画素の位
置座標を計算する座標計算部;からなる光点補正手段を
備えたことによって、光点の移動に伴ってその光点が存
在する画素の周囲の画素がそれぞれ適切な重みで光るの
で、光点の動きが連続的で自然に、みえるという効果を
奏する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図、第2
図は、上記実施例における光点が存在する画素およびそ
の周囲の画素を示す図、第3図は、上記実施例における
画素のエネルギー分布の例示図、第4図は、上記実施例
における表示装置上の光点表示を示す図、第5図は、従
来の模擬視界表示装置を示すブロック図、第6図は、従
来例における表示装置上の光点表示を示す図である。 図中て′、 (1)は模擬視界用ホストコンピュータ、(2)は幾何
計算装置、 (4)はビデオ信号発生装!、 く5)は表示装置、 (13)は光点補正装置、 である。 尚、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 売2図 兜3 図 (b)■多動j5の光点、9中尤・とイの表示究4図 算5図
図は、上記実施例における光点が存在する画素およびそ
の周囲の画素を示す図、第3図は、上記実施例における
画素のエネルギー分布の例示図、第4図は、上記実施例
における表示装置上の光点表示を示す図、第5図は、従
来の模擬視界表示装置を示すブロック図、第6図は、従
来例における表示装置上の光点表示を示す図である。 図中て′、 (1)は模擬視界用ホストコンピュータ、(2)は幾何
計算装置、 (4)はビデオ信号発生装!、 く5)は表示装置、 (13)は光点補正装置、 である。 尚、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 売2図 兜3 図 (b)■多動j5の光点、9中尤・とイの表示究4図 算5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内蔵されているデータベースから所望の画像データを出
力する処理装置; 上記画像データに所定の幾何計算を行ってその画像デー
タに基づいて光点の位置座標を求める幾何計算装置; 上記光点の位置座標に基づいて、光点が配置される画素
とその周囲の画素に適当な輝度を与えて全体として新た
に1つの光点を構成する光点補正装置;および、 上記光点補正装置からの信号をビデオ信号に変換するビ
デオ信号発生装置; を備えた模擬視界信号発生装置であって、 上記光点補正装置は、 光点が配置される画素とその周囲の画素を指定し、それ
ら各画素に与えられる光エネルギーの大きさを計算する
制御部; 上記光エネルギーの大きさに基づいて、上記指定された
画素の輝度を計算する輝度計算部;および、 上記指定された画素の位置座標を計算する座標計算部; を備えていることを特徴とする模擬視界信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193859A JPH0480785A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 模擬視界信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193859A JPH0480785A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 模擬視界信号発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0480785A true JPH0480785A (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=16314942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2193859A Pending JPH0480785A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 模擬視界信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0480785A (ja) |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP2193859A patent/JPH0480785A/ja active Pending
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