JPH048120B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048120B2 JPH048120B2 JP62280427A JP28042787A JPH048120B2 JP H048120 B2 JPH048120 B2 JP H048120B2 JP 62280427 A JP62280427 A JP 62280427A JP 28042787 A JP28042787 A JP 28042787A JP H048120 B2 JPH048120 B2 JP H048120B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating drum
- waste
- sludge
- cylindrical head
- outer body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は採取した砂利、砂を再洗処理装置で良
質なコンクリート用骨材に加工するときに生じる
汚染とかその他の産業界、一般家庭から生じる汚
水を薬品で処理した後のヘドロ状廃棄物を乾燥し
て埋土とか肥料等に使用出来る様にしたヘドロ状
廃棄物の乾燥装置に関するものである。
質なコンクリート用骨材に加工するときに生じる
汚染とかその他の産業界、一般家庭から生じる汚
水を薬品で処理した後のヘドロ状廃棄物を乾燥し
て埋土とか肥料等に使用出来る様にしたヘドロ状
廃棄物の乾燥装置に関するものである。
(ロ) 従来の技術及び本発明が解決しようとする問
題点 従来、ヘドロ状廃棄物は搾機を用いて搾り、そ
の残滓を廃棄したものであるが、現今、この種の
残滓の処理は公害上に兎角の問題が生じる虞があ
り、然も上記搾機は非常に高価な為、ヘドロ状廃
棄物の処理を容易に行うことが出来なかつた。
題点 従来、ヘドロ状廃棄物は搾機を用いて搾り、そ
の残滓を廃棄したものであるが、現今、この種の
残滓の処理は公害上に兎角の問題が生じる虞があ
り、然も上記搾機は非常に高価な為、ヘドロ状廃
棄物の処理を容易に行うことが出来なかつた。
(ハ) 問題点を解決する為の手段
本発明は上記の様な従来の問題点に鑑み、傾斜
させたベース上に排気口を設けた筒状頭部と排出
路を設けた脚部とよりなる横型の外胴を設け、該
外胴に於ける筒状頭部の中心に回転軸を貫通し、
この回転軸はベース上に設けた軸受に支持させる
と共に駆動モーターに連係させ、中間部には多数
の小孔を穿設した回転ドラムを取付け、筒状頭部
の右側には下端を回転ドラムの右側開口部に臨ま
せて廃棄物の投入ホツパーを取付け、外胴の側方
には複数個のバーナーを配設し、その火炎噴射管
を筒状頭部に設けた孔から回転ドラムの外周面に
向かつて突出させ、上記排出路を設けた脚部の前
側壁にはバーナーを設け、その火炎噴射管を後側
壁に向かつて突出させることにより、大量のヘド
ロ状廃棄物を容易に乾燥し、之を埋土等に有効に
利用出来る様にすると共に公害の問題を生じるこ
となくヘドロ状廃棄物の処理を容易に行うことが
出来る様にしたものである。
させたベース上に排気口を設けた筒状頭部と排出
路を設けた脚部とよりなる横型の外胴を設け、該
外胴に於ける筒状頭部の中心に回転軸を貫通し、
この回転軸はベース上に設けた軸受に支持させる
と共に駆動モーターに連係させ、中間部には多数
の小孔を穿設した回転ドラムを取付け、筒状頭部
の右側には下端を回転ドラムの右側開口部に臨ま
せて廃棄物の投入ホツパーを取付け、外胴の側方
には複数個のバーナーを配設し、その火炎噴射管
を筒状頭部に設けた孔から回転ドラムの外周面に
向かつて突出させ、上記排出路を設けた脚部の前
側壁にはバーナーを設け、その火炎噴射管を後側
壁に向かつて突出させることにより、大量のヘド
ロ状廃棄物を容易に乾燥し、之を埋土等に有効に
利用出来る様にすると共に公害の問題を生じるこ
となくヘドロ状廃棄物の処理を容易に行うことが
出来る様にしたものである。
(ニ) 実施例及び作用
本発明の実施例を図面に付き説明えすれば下記
の通りである。
の通りである。
図中1はベースで、その右側を機枠2の右側上
端部に連結し、且つ左側を機枠2の左側面に固定
した傾斜角度調節用ジヤツキ3に支持させること
により、左側へ及ぶに従つて低く傾斜させてあ
る。
端部に連結し、且つ左側を機枠2の左側面に固定
した傾斜角度調節用ジヤツキ3に支持させること
により、左側へ及ぶに従つて低く傾斜させてあ
る。
4はベース1上に設けた横型の外胴で、全長に
亘り排気口5を設けた筒状頭部6と排出路7を設
けた脚部8とよりなり、内面には耐火煉瓦、耐火
コンクリート、ガラス繊維等を使用した耐火層9
を設けてある。
亘り排気口5を設けた筒状頭部6と排出路7を設
けた脚部8とよりなり、内面には耐火煉瓦、耐火
コンクリート、ガラス繊維等を使用した耐火層9
を設けてある。
10は筒状頭部6の中心に貫通した回転軸で、
その左右両側をベース1上に設けた軸受11,1
1に支持させ、左側端部をベース1上に設けた駆
動モーター12に連係してある。又、13はこの
回転軸10のスライド防止鍔で、14はベース1
上に設けた前記スライド防止鍔13の受ローラー
である。
その左右両側をベース1上に設けた軸受11,1
1に支持させ、左側端部をベース1上に設けた駆
動モーター12に連係してある。又、13はこの
回転軸10のスライド防止鍔で、14はベース1
上に設けた前記スライド防止鍔13の受ローラー
である。
15は放射状支持骨16により回転軸10の中
間部の外周に固定した回転ドラムで、全面に多数
の小孔17を穿設してあり、又その内面を左右に
間隔を隔てて配設した複数のリング18と之等リ
ング18を連結する横骨19とで補強してある。
間部の外周に固定した回転ドラムで、全面に多数
の小孔17を穿設してあり、又その内面を左右に
間隔を隔てて配設した複数のリング18と之等リ
ング18を連結する横骨19とで補強してある。
20は下端を回転ドラム15の右側開口部に臨
ませて筒状頭部6の右側に取付けた廃棄物の投入
ホツパー、21は外胴の側方に配設した複数のバ
ーナーで、その火炎噴射管22を筒状頭部6に設
けた孔23から回転ドラム15の外周面に向かつ
て突出させてある。尚、このバーナー21は、火
炎噴射管22の向きを左右及び上下方向の最良の
角度に調節出来る様に設けることが望ましい。
ませて筒状頭部6の右側に取付けた廃棄物の投入
ホツパー、21は外胴の側方に配設した複数のバ
ーナーで、その火炎噴射管22を筒状頭部6に設
けた孔23から回転ドラム15の外周面に向かつ
て突出させてある。尚、このバーナー21は、火
炎噴射管22の向きを左右及び上下方向の最良の
角度に調節出来る様に設けることが望ましい。
24は上記排出路を設けた脚部の8の前側壁に
設けたバーナーで、その火炎噴射管25を後側壁
に向かつて突出させてある。
設けたバーナーで、その火炎噴射管25を後側壁
に向かつて突出させてある。
又、26は上端部を機枠2に固定し、且つ上記
外胴の脚部8の外側に嵌合し、下端部には油圧式
開閉ダンパー27を設けた乾燥処理物の収容ホツ
パーであるが、これは必ずしも設けなければなら
ないものではない。
外胴の脚部8の外側に嵌合し、下端部には油圧式
開閉ダンパー27を設けた乾燥処理物の収容ホツ
パーであるが、これは必ずしも設けなければなら
ないものではない。
図面第3図に於て28は回転ドラム15の内周
面に取付けた複数の撹拌羽根、図面第4図及び第
5図に於て29は回転ドラム15の右側端部に設
けた穿孔されてない部分、30は外胴6の外面に
固定し、且つ先端部を回転ドラム15の右側開口
部から内部に挿入した取付杆で、該先端部に、前
記回転ドラムの穿孔されてない部分29の内面に
接触乃至近接させてヘドロ取板31を設けてあ
る。
面に取付けた複数の撹拌羽根、図面第4図及び第
5図に於て29は回転ドラム15の右側端部に設
けた穿孔されてない部分、30は外胴6の外面に
固定し、且つ先端部を回転ドラム15の右側開口
部から内部に挿入した取付杆で、該先端部に、前
記回転ドラムの穿孔されてない部分29の内面に
接触乃至近接させてヘドロ取板31を設けてあ
る。
尚、上記外胴の筒状頭部6及び回転ドラム15
は図面に示した様な円筒状のものに限定されるも
のではなく、角筒状のものを使用する場合もあ
る。
は図面に示した様な円筒状のものに限定されるも
のではなく、角筒状のものを使用する場合もあ
る。
本発明は上記の様に構成されているから、之を
使用してヘドロ状廃棄物を乾燥する場合には、バ
ーナー21及び24に点火してその火炎噴射管2
2及び25から火炎を噴射させると共に駆動モー
ター12を作動させて回転ドラム15を図面第2
図に於て左回転させた後、投入ホツパー20から
回転ドラム15内の右側端部にヘドロ状廃棄物を
投入すれば、ヘドロ状廃棄物は回転ドラム15の
回転により撹拌されながら左側へ移送されて行
き、この間、該ヘドロ状廃棄物に、複数のバーナ
ー21の火炎噴射管22から噴射して回転ドラム
15の多数の小孔17から吹き込む火炎が吹き付け
られるから、ヘドロ状廃棄物は急速に乾燥して粒
状となつて回転ドラム15の左側開口部から排出
され、脚部8の排出路7を落下するが、このとき
更に、バーナー24の火炎噴射管25から噴射す
る火炎が吹き付けらると共に回転ドラム15の多
数の小孔17から落下する未乾燥の廃棄物にも該
火炎が吹き付けられるので、ヘドロ状廃棄物は完
全に乾燥して収容ホツパー26内に収容されるも
のである。
使用してヘドロ状廃棄物を乾燥する場合には、バ
ーナー21及び24に点火してその火炎噴射管2
2及び25から火炎を噴射させると共に駆動モー
ター12を作動させて回転ドラム15を図面第2
図に於て左回転させた後、投入ホツパー20から
回転ドラム15内の右側端部にヘドロ状廃棄物を
投入すれば、ヘドロ状廃棄物は回転ドラム15の
回転により撹拌されながら左側へ移送されて行
き、この間、該ヘドロ状廃棄物に、複数のバーナ
ー21の火炎噴射管22から噴射して回転ドラム
15の多数の小孔17から吹き込む火炎が吹き付け
られるから、ヘドロ状廃棄物は急速に乾燥して粒
状となつて回転ドラム15の左側開口部から排出
され、脚部8の排出路7を落下するが、このとき
更に、バーナー24の火炎噴射管25から噴射す
る火炎が吹き付けらると共に回転ドラム15の多
数の小孔17から落下する未乾燥の廃棄物にも該
火炎が吹き付けられるので、ヘドロ状廃棄物は完
全に乾燥して収容ホツパー26内に収容されるも
のである。
又、図面第3図に示す実施例の様に回転ドラム
15の内周面に複数の撹拌羽根を28を取付けた
場合には、回転ドラム15内に投入されたヘドロ
状廃棄物は、この撹拌羽根28により十分撹拌さ
れるのでバーナー21による乾燥がより効果的に
行われるものである。
15の内周面に複数の撹拌羽根を28を取付けた
場合には、回転ドラム15内に投入されたヘドロ
状廃棄物は、この撹拌羽根28により十分撹拌さ
れるのでバーナー21による乾燥がより効果的に
行われるものである。
又、図面第4図及び第5図に示す実施例の様に
回転ドラム15の右側端部に穿孔されてない部分
29を設け、その内面に対応させて右側開口部か
ら内部に挿入した取付杆30にヘドロ取板31を
設けた場合には、投入ホツパー20からヘドロ状
廃棄物を投入したとき該ヘドロ状廃棄物は、回転
ドラム15の右側端部の穿孔されていない部分2
9に落下するので、回転ドラム15の外部に流出
することなく引き続き左側方向へ移送されて行く
から、確実に乾燥処理されるものである。
回転ドラム15の右側端部に穿孔されてない部分
29を設け、その内面に対応させて右側開口部か
ら内部に挿入した取付杆30にヘドロ取板31を
設けた場合には、投入ホツパー20からヘドロ状
廃棄物を投入したとき該ヘドロ状廃棄物は、回転
ドラム15の右側端部の穿孔されていない部分2
9に落下するので、回転ドラム15の外部に流出
することなく引き続き左側方向へ移送されて行く
から、確実に乾燥処理されるものである。
又、この場合、回転ドラム15の右側端部の穿
孔されていない部分29の内面に付着するヘドロ
状廃棄物は、ヘドロ取板31により自動的に掻き
取られるので装置を連続して稼動させることが出
来るものである。
孔されていない部分29の内面に付着するヘドロ
状廃棄物は、ヘドロ取板31により自動的に掻き
取られるので装置を連続して稼動させることが出
来るものである。
(ホ) 発明の効果
本発明は上記の様にヘドロ状廃棄物を回転ドラ
ム内の一側から他側へと撹拌しながら移送させて
行き、この間、該ヘドロ状廃棄物に、複数のバー
ナーの火炎噴射管から噴射して回転ドラムの多数
の小孔から吹き込む火炎を吹き付けることにより
急速に粒状に乾燥し、引き続き、回転ドラムの左
側開口部から排出され脚部の排出路を落下する乾
燥処理物並びに回転ドラムの多数の小孔から落下
する未乾燥の廃棄物に、脚部の前側壁に設けたバ
ーナーの火炎噴射管から噴射する火炎を吹き付け
る様にしたから、大量のヘドロ状廃棄物を短時間
で完全に乾燥することが出来るものである。
ム内の一側から他側へと撹拌しながら移送させて
行き、この間、該ヘドロ状廃棄物に、複数のバー
ナーの火炎噴射管から噴射して回転ドラムの多数
の小孔から吹き込む火炎を吹き付けることにより
急速に粒状に乾燥し、引き続き、回転ドラムの左
側開口部から排出され脚部の排出路を落下する乾
燥処理物並びに回転ドラムの多数の小孔から落下
する未乾燥の廃棄物に、脚部の前側壁に設けたバ
ーナーの火炎噴射管から噴射する火炎を吹き付け
る様にしたから、大量のヘドロ状廃棄物を短時間
で完全に乾燥することが出来るものである。
然も、乾燥された廃棄物は埋土とか肥料等に使
用出来るので、ヘドロ状廃棄物の処理を公害の問
題を生じることなく容易且つ有効に行うことが出
来る等の特徴を有するものである。
用出来るので、ヘドロ状廃棄物の処理を公害の問
題を生じることなく容易且つ有効に行うことが出
来る等の特徴を有するものである。
第1図は本発明に係る装置の一部切欠き正面
図。第2図は同上の一部切欠き側面図。第3図は
実施例を示す一部切欠き側面図。第4図は他の実
施例を示す一部切欠き正面図。第5図は第4図に
示すA−A線の断面図である。 図中、1はベース、4は外胴、5は排気口、6
は筒状頭部、7は排出路、8は脚部、10は回転
軸、11は軸受、12は駆動モーター、15は回
転ドラム、16は放射状支骨、17は小孔、20
は投入ホツパー、21はバーナー、22は火炎噴
射管、23は孔、24はバーナー、25は火炎噴
射管、28は撹拌羽根、29は穿孔されてない部
分、30は取付杆、31はヘドロ取板。
図。第2図は同上の一部切欠き側面図。第3図は
実施例を示す一部切欠き側面図。第4図は他の実
施例を示す一部切欠き正面図。第5図は第4図に
示すA−A線の断面図である。 図中、1はベース、4は外胴、5は排気口、6
は筒状頭部、7は排出路、8は脚部、10は回転
軸、11は軸受、12は駆動モーター、15は回
転ドラム、16は放射状支骨、17は小孔、20
は投入ホツパー、21はバーナー、22は火炎噴
射管、23は孔、24はバーナー、25は火炎噴
射管、28は撹拌羽根、29は穿孔されてない部
分、30は取付杆、31はヘドロ取板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 傾斜させたベース上に排気口を設けた筒状頭
部と排出路を設けた脚部とよりなる横型の外胴を
設け、該外胴に於ける筒状頭部の中心には回転軸
を貫通し、この回転軸はベース上に設けた軸受に
支持させると共に駆動モーターに連係させ、中間
部には多数の小孔を穿設した回転ドラムを取付
け、筒状頭部の右側には下端を回転ドラムの右側
開口部に臨ませて廃棄物の投入ホツパーを取付
け、外胴の側方には複数個のバーナーを配設し、
その火炎噴射管を筒状頭部に設けた孔から回転ド
ラムの外周面に向かつて突出させ、上記排出路を
設けた脚部の前側壁にはバーナーを設け、その火
炎噴射管を後側壁に向かつて突出させてなるヘド
ロ状廃棄物の乾燥装置。 2 回転ドラムの内周面に複数の撹拌羽根を取付
けてなる特許請求の範囲第1項記載のヘドロ状廃
棄物の乾燥装置。 3 回転ドラムの右側端部に穿孔されてない部分
を設け、その内面に対応させて右側開口部から内
部に挿入した取付杆にヘドロ取板を設けてなる特
許請求の範囲第1項記載のヘドロ状廃棄物の乾燥
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62280427A JPH01123700A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | ヘドロ状廃棄物の乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62280427A JPH01123700A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | ヘドロ状廃棄物の乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123700A JPH01123700A (ja) | 1989-05-16 |
| JPH048120B2 true JPH048120B2 (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=17624901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62280427A Granted JPH01123700A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | ヘドロ状廃棄物の乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01123700A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0741279B2 (ja) * | 1991-04-25 | 1995-05-10 | 尉正 小森 | 汚泥の脱水処理装置 |
| JPH0741280B2 (ja) * | 1991-05-16 | 1995-05-10 | 尉正 小森 | 移動式汚泥の脱水処理装置 |
| JPH05212202A (ja) * | 1992-02-07 | 1993-08-24 | Shiro Fujita | 高含水泥土の連続水分除去装置 |
| KR100361993B1 (ko) * | 2000-03-30 | 2002-11-23 | 전광수 | 건조발효장치 |
| JP5726621B2 (ja) * | 2011-04-27 | 2015-06-03 | 睦技研株式会社 | 乾燥装置 |
-
1987
- 1987-11-06 JP JP62280427A patent/JPH01123700A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01123700A (ja) | 1989-05-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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