JPH0481713B2 - - Google Patents

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JPH0481713B2
JPH0481713B2 JP10957985A JP10957985A JPH0481713B2 JP H0481713 B2 JPH0481713 B2 JP H0481713B2 JP 10957985 A JP10957985 A JP 10957985A JP 10957985 A JP10957985 A JP 10957985A JP H0481713 B2 JPH0481713 B2 JP H0481713B2
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JP
Japan
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ice
amount
storage tank
ice making
making
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JP10957985A
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JPS61268968A (ja
Inventor
Hajime Iida
Hiromitsu Tawara
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Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
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Publication date
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  • Production, Working, Storing, Or Distribution Of Ice (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は製氷ユニツトと貯氷槽との組合わせに
なる製氷機に係り、特に貯氷槽に貯えられた角氷
などの氷片が融解するのを可及的に少なく抑えて
高品質の氷片を常に貯蔵させ得る構造に関する。
(従来の技術) 製氷サイクルと離氷サイクルとを交互に繰り反
して所定量の氷を反復製造する製氷ユニツトと、
この製氷ユニツトが製造した氷を順次受け容れて
氷片の状態で貯蔵し得る貯氷槽とを備えた製氷機
は実開昭56−166475号公報等によつて公知であ
り、そして貯氷槽内に限度に達した所定量の氷片
が貯蔵されると、これを氷量検知器で検知して製
氷ユニツトの製氷運転を次回以降は強制的に行わ
せないなどの停止をさせるようにすることも公知
であつて、この氷量検知器としては実公昭60−
11421号公報などに記載されてなる通りのものが
使用されている。
(発明が解決しようとする問題点) 従来の製氷機における貯氷槽内に設けた氷量検
知器は、実公昭60−11421号公報にも開示されて
なるように、最大限度量を検知するためのものが
1個だけであつて、最大限度量に未達の量の場合
には、製氷ユニツトが製氷運転を行うようになつ
ていた。
また、製氷ユニツトの製氷能力は一定不変であ
つて消費量に関係なく一定量の氷が一定周期で製
造されるようになつているのが殆どであつた。
従つて、製氷量と消費量とが均衡している際に
は、問題は生じないが、氷消費量が少い場合には
貯氷槽が満杯の状態になつてから、次の製氷運転
に入るまでの時間が長くかゝり、このように貯氷
状態が長くなると貯氷槽内の温度が高くなつてき
て氷の融けが多くなり、結晶面に沿つて融けて全
表面が均一に融けてゆかないものが殆どであるた
めに「しわ」の様に見える不透明氷が多くなり品
質の悪い氷として客等利用者に好ましくない感じ
を与える問題があつた。
このような事実に鑑みて、本発明は貯氷時間が
消費量に影響されて長短変化するのに応じて、貯
氷槽内の温度上昇を自動的に抑制し得るように製
氷サイクルの周期を長短加減させる制御を行わせ
ることによつて、融解現象で不透明状態の氷片が
発生するのを未然に防止し、もつて貯氷片の品質
向上をはかろうとすることを主要な目的とする。
(問題点を解決するための手段)) 本発明は、所定量の氷を製氷サイクル毎に反復
製造し得る製氷ユニツト1と、この製氷ユニツト
1が製造した氷を順次受け容れて氷片の状態で貯
蔵し得る貯氷槽2とを近接して備えた製氷機にお
いて、最少貯氷量を検知する最少氷量検知器10
Aと最大貯氷量を検知して前記製氷ユニツト1の
製氷運転を停止させる指令を出す最多氷量検知器
10Bとを含む少くとも2つの氷量検知器10
A,10Bを多段階的な氷量検知可能に貯氷槽2
に配設する一方、少くとも2段の多段階的に異な
る周波数の交流電圧を出力し得るインバータ17
を、前記製氷ユニツト1の圧縮機用モータ4Mに
接続する給電ライン中に介設せしめ、さらに前記
各氷量検知器10A,10Bが発する信号を入力
要素として受け、貯氷槽2内の貯氷量が少いとき
には高い周波数の交流電圧を、多いときには低い
周波数の交流電圧を夫々出力せしめる指令を前記
インバータ17に与える制御回路11を設けたこ
とを特徴とする。
(作用) 本発明は貯氷槽2内の貯氷量が少いときには氷
補充のため圧縮機用モータ4Mを高速で駆動して
所定量の氷を迅速に製造する一方、貯氷量が多く
てかつ貯氷時間が長い状態のときには圧縮機用モ
ータ4Mを低速で駆動して製氷の周期を延ばすこ
とにより製造と消費との均衡をはかると共に、製
氷運転時間を長くさせることにより、その冷却作
用で貯氷槽2内の保冷をはかつて氷片の自然融解
を抑制することが可能であり、かくして前述した
所期の目的を達成し得る。
(実施例) 以下に本発明の実施例を添付図面にもとづいて
詳細に説明する。
第1図は製氷機の略示構造図であつて、製氷ユ
ニツト1と貯氷槽2とをケーシング3内に近接し
た一体に備えており、製氷ユニツト1は、圧縮機
4、凝縮器5、該凝縮器5用のフアン6、蒸発器
として作用する製氷板7ならびに水循環装置から
形成されて、圧縮機4、凝縮器5、フアン6など
の冷凍用各機器はケーシング3内下部に設けた機
械室3bに収納し、一方、斜設した平板からなる
前記製氷板7及び水循環装置は、ケーシング3内
上部に設けて断熱材に囲繞されてなる製氷室3a
に収納している。
前記貯氷槽2は断熱材によつて側部及び底部が
囲繞され、上方が開口する槽に形成していて、前
記製氷板7の下方に位置せしめて前記製氷室3a
に収納しており、槽内は製氷板7により冷却され
るようになつている。
なお、第1図中8は角氷を作るためのカツテイ
ンググリツドで、電熱線を碁盤目状に組んだ構造
をなしていて製氷板7と貯氷槽2との間に横設せ
しめている。
しかして前記水循環装置は、製氷板7の下端縁
部の直下近傍に配置した水受皿9と、該水受皿9
内に設けた循環ポンプ12と、製氷板7の上端縁
に添設した散水ノズル13と、循環ポンプ12を
介して水受皿9と散水ノズル13とを連絡する送
水管15と、電磁弁16を備えて原水を水受皿9
内に供給する給水管14とからなつていて、水受
皿9内の原水を製氷板9の平滑な下面に均散的に
流下した後、水受皿9に滴下させ、再び循環ポン
プ12によつて散水ノズル13に送給する循環系
を形成している。
水受皿9には、オーバフロー管18と水位検知
器19とが配設されており、水位検知器19はオ
ーバフロー管18の開口レベルよりも稍々低いレ
ベルまで水位が上昇してきたときに作動する高水
位検知スイツチ19aと、渇水位を検知して作動
する低水位検知スイツチ19bとを備えている。
そして両スイツチ19a,19bが作動する位
置の高水位と渇水位との間に収容される水量が一
回の製氷サイクルによつて生成される所定厚の氷
板量よりも若干多い水量に相当している。
上記構成になる製氷機は冷凍回路を図示してい
ないが、圧縮機4の吐出口→凝縮器5→膨張弁→
製氷板7(蒸発器)→アキユムレータ→圧縮機4
吸入口の冷凍サイクルによつて製氷サイクルの運
転を行わせ、一方、凝縮器5と上記膨張弁とをバ
イパスさせて設け、かつ電磁弁が介設されてなる
ホツトガスバイパス管を上記電磁弁の開放操作に
よつて作動させることにより、周知のデフロスト
サイクルを形成して離氷サイクルの運転を行わせ
るようになつている。
このように製氷サイクルとこれに続く離氷サイ
クルとを行う毎に製氷板7で生成した所定厚さの
氷板は離脱して下方に設けたカツテインググリツ
ド8により角氷片にカツテイング処理された後、
貯氷槽2内に落下し貯氷される。
上記貯氷槽2内には、少くとも2個例えば3個
の氷量検知器10A,10B,10Cが側壁部に
上下の多段配置で設けられており、最下段の氷量
検知器10Aは最少貯氷量に未達かそれ以上であ
るかを検知する最少氷量検知器であり、最上段の
氷量検知器10Bは許容限度量に達したがそれ以
下であるかを検知する最多氷量検知器であり、ま
た、中段の氷量検知器10Cは中間氷量に未達か
それ以上であるかを検知する中間氷量検知器であ
る。
なお、氷量検知器としては少くとも2個を必要
とするものであつて、必要に応じ2個あるいは3
個以上の適当数を多段的に設置せしめるものであ
る。
上述した各氷量検知器10A,10B,10C
が発する信号を入力要素となして圧縮機4用のモ
ータ4Mの回転制御を行う制御系が製氷機に具備
されており、この制御系を第2図により説明する
と、圧縮器4のモータ4Mに接続する給電ライン
中には、電源側から電磁開閉器20、インバータ
17を夫々介設せしめていて、電磁開閉器20を
閉成作動させて、インバータ17の2次端子から
周波数が例えば90,60,30の各ヘルツのうちの何
れか一つに変換された交流電圧を出力させること
によつて、高速、中速、低速の何れかで上記モー
タ4Mを駆動し圧縮機の能力を多段階に制御させ
ることができるようになつている。
21は製氷機の綜合運転を制御する制御ユニツ
トであり、この制御ユニツト21の出力端子と前
記インバータ17の制御信号入力端子とを制御回
路11を介して連繋せしめている。
上記制御回路11は各氷量検知器10A,10
B,10Cの発信々号を受けて氷量がどの程度で
あるかを判別する判別部22と、この判別部22
の判断結果によつて、それに応じた周波数に変換
させると同時に電磁開閉器20のコイル20Sに
通電させ、あるいは非通電させる指令を発する指
令部23とを備えていて、下記の通りの作動を行
う。
貯氷槽2内の氷量が少くて最少氷量検知器10
Aで設定した最少量よりも少い状態では、前記判
別部22が各氷量検知器10A,10B,10C
の全てがオフ状態であることにより、これを判別
する結果、指令部23からは90ヘルツ変換指令及
びコイル20Sへの通電保持指令が発せられるの
で、電磁開閉器20が閉成し、かつインバータ1
7からは90ヘルツの交流電圧が出力されて、モー
タ4Mは高速で駆動する。
その結果、圧縮機4は最大能力で製氷サイクル
の運転を行つて(第3図の線イ参照)、最短時間
で所定量の氷が製氷ユニツト1により製造され、
引続いて行われる離氷サイクルによつて離氷した
氷が氷片となり貯氷槽2内に貯蔵される。
かくして貯氷槽2内の氷量が漸増して、最少氷
量検知器10Aで設定した量以上で、かつ中間氷
量検知器10Cで設定した中間量に未達である期
間中においては、前記判別部22が最少氷量検知
器10Aのみオン状態であることにより、これを
判別する結果、指令部23からは60ヘルツ変換指
令及びコイル20Sへの通電保持指令が発せられ
る。
従つて、インバータ17からは60ヘルツの交流
電圧が出力されてモータ4Mは中間速で駆動する
結果、圧縮機4は中間値の標準能力で製氷サイク
ルの運転を行つて(第3図の線ロ参照)、標準時
間で所定量の氷を製造された後、貯氷槽2内に貯
蔵される。
貯氷槽2内の氷量がさらに増して、中間氷量検
知器10Cで設定した量以上で、かつ、最多氷量
検知器10Bで設定した最多量に未達である期間
中においては、上記判別部22が最少氷量検知器
10A及び中間氷量検知器10Cがオン状態であ
ることにより、これを判別して、指令部23から
は30ヘルツ変換指令及びコイル20Sへの通電保
持指令が発せられる。
従つてインバータ17からは30ヘルツの交流電
圧が出力されててモータ4Mは低速で駆動する結
果、圧縮機は最小能力で製氷サイクルの運転を行
つて(第3図の線ハ参照)、最長時間で所定量の
氷が製造されると共に貯氷槽2内に貯蔵される。
貯氷槽2内の氷量がさらに増量して最多氷量検
知器10Bで設定した量に達すると、前記判別部
22が全検知器10A,10B,10Cについて
オン状態であることにより、これを判別して指令
部23からはコイル20Sに対して通電保持解除
指令が発せられる。
従つて、現に運転中のときは製氷サイクル及び
離氷サイクルの一工程が終了した時点でコイル2
0SSの通電が解かれて製氷機は運転を停止する
(第3図の点ニ参照)。
なお、製氷運転中に氷消費量が多くて貯氷槽2
内の氷が減少してくると、当然圧縮機4のモータ
4Mに対して能力増加の指令が出されることは言
う迄もない。
このように貯氷槽2内の貯氷量の程度に応じて
圧縮機4の能力は、貯氷量が少いときには高い周
波数の高能力に、逆に貯氷量が多いときには低い
周波数の低能力に夫々制御されるのである。
以上述べた作動を線図として示す第3図によ
り、従来の一定能力で製氷運転を行う装置の作動
態様(破線示)と比較すれば明らかな如く、貯氷
量が限度の最多量に達した時点は、本実施例のニ
が従来機のニ′に比較して遅いために、この時間
中は製氷運転により貯氷槽2内が十分冷却されて
いることから、氷の融解量は本実施例の方が少く
て、ある時間経過したときの融解量の差(△M)
は可成り大きくなり、従つて高品質の透明氷を保
蔵する上に著効が奏される。
また、貯氷を全量近く取り出したときの運転再
開は高能力で行われるために従来機に比して短時
間で氷が製造され、従つて需要に十分対処し得
る。
(発明の効果) 本発明は、貯氷槽2内の氷が少いときには高冷
凍能力で速やかに製氷し、反対に多いときには低
冷凍能力で緩やかに製氷するようにしているの
で、氷の消費が多い場合には短時間で製氷して需
要に応じた能力を発揮し、一方、消費が少くて貯
氷槽2内の氷が減量しないときは製氷運転を時間
をかけてゆつくりと行い、そのときの冷却作用で
貯氷槽2内の温度を低く維持させることができる
ので、貯氷の自然融解を回避して、形が整つた透
明質の良質氷を貯蔵し得るすぐれた効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1例に係る略示構造図、第2
図は同じく電気回路ブロツク図、第3図は貯氷量
の経時変化を示す線図である。 1…製氷ユニツト、2…貯氷槽、4M…圧縮機
用モータ、10A…最少氷量検知器、10B…最
多氷量検知器、11…制御回路、17…インバー
タ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 所定量の氷を製氷サイクル毎に反復製造し得
    る製氷ユニツト1と、このの製氷ユニツト1が製
    造した氷を順次受け容れて氷片の状態で貯蔵し得
    る貯氷槽2とを近接して備えた製氷機において、
    最少貯氷量を検知する最少氷量検知器10Aと最
    大貯氷量を検知して前記製氷ユニツト1の製氷運
    転を停止させる指令を出す最多氷量検知器10B
    とを含む少くとも2つの氷量検知器10A,10
    Bを多段階的な氷量検知可能に前記貯氷槽2に配
    設する一方、少くとも2段の多段階に異なる周波
    数の交流電圧を出力し得るインバータ17を、前
    記製氷ユニツト1の圧縮機用モータ4Mに接続す
    る給電ライン中に介設せしめ、さらに、前記各氷
    量検知器10A,10Bが発する信号を入力要素
    として受け、貯氷槽2内の貯氷量が少いときには
    高い周波数の交流電圧を、多いときには低い周波
    数の交流電圧を夫々出力せしめる指令を前記イン
    バータ17に与える制御回路11を設けたことを
    特徴とする製氷機。
JP10957985A 1985-05-21 1985-05-21 製氷機 Granted JPS61268968A (ja)

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JP10957985A JPS61268968A (ja) 1985-05-21 1985-05-21 製氷機

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JP10957985A JPS61268968A (ja) 1985-05-21 1985-05-21 製氷機

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JPS61268968A JPS61268968A (ja) 1986-11-28
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JP10957985A Granted JPS61268968A (ja) 1985-05-21 1985-05-21 製氷機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2801623B2 (ja) * 1989-02-10 1998-09-21 株式会社竹中工務店 製氷装置

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JPS61268968A (ja) 1986-11-28

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