JPH0482182B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0482182B2 JPH0482182B2 JP62250980A JP25098087A JPH0482182B2 JP H0482182 B2 JPH0482182 B2 JP H0482182B2 JP 62250980 A JP62250980 A JP 62250980A JP 25098087 A JP25098087 A JP 25098087A JP H0482182 B2 JPH0482182 B2 JP H0482182B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- wire bonding
- reference point
- imaging device
- coordinate values
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
- H10W72/07173—Means for moving chips, wafers or other parts, e.g. conveyor belts
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、ICチツプの表面の各電極から非常
に細い線を用いて外部リードに接続するワイヤボ
ンデイング方法に関するものであつて、特にボン
デイングポイントの位置認識に関する。
に細い線を用いて外部リードに接続するワイヤボ
ンデイング方法に関するものであつて、特にボン
デイングポイントの位置認識に関する。
(従来の技術)
従来のワイヤボンデイング方法における、IC
チツプ上のボンデイングポイントの位置認識を第
4図を用いて説明する。基準座標系X−Yを予め
設定するとともにICチツプ上に画像認識しやす
い2点、例えば対角点を基準点と定める。する
と、マウントずれしたICチツプ3は、基準座標
系X−Yに対して傾いた配置となるが、ICチツ
プ3が正規の位置にマウントされていれば、一点
鎖線で示すICチツプ4のように基準座標系X−
Yに対して傾いた配置とはならない。この時、
ICチツプ3の基準点2a、2bの座標値を撮像装置
(図示していない)を用いて測定する。符号5aお
よび5bは、撮像装置の一視野の範囲を示してい
る。
チツプ上のボンデイングポイントの位置認識を第
4図を用いて説明する。基準座標系X−Yを予め
設定するとともにICチツプ上に画像認識しやす
い2点、例えば対角点を基準点と定める。する
と、マウントずれしたICチツプ3は、基準座標
系X−Yに対して傾いた配置となるが、ICチツ
プ3が正規の位置にマウントされていれば、一点
鎖線で示すICチツプ4のように基準座標系X−
Yに対して傾いた配置とはならない。この時、
ICチツプ3の基準点2a、2bの座標値を撮像装置
(図示していない)を用いて測定する。符号5aお
よび5bは、撮像装置の一視野の範囲を示してい
る。
一方、ICチツプ3が正規の位置にマウントさ
れたと仮定したときの基準点1a、1bの座標値は、
基準座標系X−Yが設定されれば、所定値とな
る。
れたと仮定したときの基準点1a、1bの座標値は、
基準座標系X−Yが設定されれば、所定値とな
る。
この基準点1b、1bの座標値と撮像装置によつ
て測定された基準点2a、2bの座標値とからマウ
ントずれによる補正演算を行い、マウントずれし
たICチツプ3上のボンデイングポイントを求め
ていた。
て測定された基準点2a、2bの座標値とからマウ
ントずれによる補正演算を行い、マウントずれし
たICチツプ3上のボンデイングポイントを求め
ていた。
この時、従来のワイヤボンデイング方法におい
ては、ICチツプ3上の基準点2a、2bの座標値の
測定は、撮像装置の1回の走査のみで行つてい
た。そして、誤測定のチエツク機能としては、撮
像装置によつて測定された基準点2a、2b間の距
離を求め、基準点1a、1b間の距離(所定値)と
比較して、その差の絶対値がある一定の値を越え
た場合をエラーとする方法が取られていた。
ては、ICチツプ3上の基準点2a、2bの座標値の
測定は、撮像装置の1回の走査のみで行つてい
た。そして、誤測定のチエツク機能としては、撮
像装置によつて測定された基準点2a、2b間の距
離を求め、基準点1a、1b間の距離(所定値)と
比較して、その差の絶対値がある一定の値を越え
た場合をエラーとする方法が取られていた。
(発明が解決しようとする問題点)
このように従来のワイヤボンデイング方法で
は、撮像装置の1回の走査からICチツプ3上の
基準点2a、2bの座標値を求め、この座標値に基
づいてマウントずれによる補正演算を行つてボン
デイングポイントを求めていたため、撮像装置の
温度の変化、水平行移動時の振動、または熱によ
るかげろうの影響等により、高精度ボンデイング
を行う場合にエラーが多発し、位置認識率、装置
稼働率、および歩留り等が低下するという問題点
があつた。
は、撮像装置の1回の走査からICチツプ3上の
基準点2a、2bの座標値を求め、この座標値に基
づいてマウントずれによる補正演算を行つてボン
デイングポイントを求めていたため、撮像装置の
温度の変化、水平行移動時の振動、または熱によ
るかげろうの影響等により、高精度ボンデイング
を行う場合にエラーが多発し、位置認識率、装置
稼働率、および歩留り等が低下するという問題点
があつた。
本発明は上記問題点を解決するためになされた
ものであつて、高精度ボンデイングに好適なワイ
ヤボンデイング方法を提供することを目的とす
る。
ものであつて、高精度ボンデイングに好適なワイ
ヤボンデイング方法を提供することを目的とす
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明によるワイヤボンデイング方法は、撮像
装置を同一視野内で複数回走査し、チツプ上の2
個の所定の基準点の位置座標に関する複数個の測
定値を得る第1のステツプと、この第1のステツ
プによつて得られた複数個の測定値に基づいて統
計的手法を用いて基準点の位置座標の基準値を求
める第2のステツプと、この第2のステツプによ
つて求められた基準点の位置座標の基準値に基づ
いてワイヤボンデイングを行う第3のステツプと
を備えていることを特徴とする。
装置を同一視野内で複数回走査し、チツプ上の2
個の所定の基準点の位置座標に関する複数個の測
定値を得る第1のステツプと、この第1のステツ
プによつて得られた複数個の測定値に基づいて統
計的手法を用いて基準点の位置座標の基準値を求
める第2のステツプと、この第2のステツプによ
つて求められた基準点の位置座標の基準値に基づ
いてワイヤボンデイングを行う第3のステツプと
を備えていることを特徴とする。
(作用)
このようにして構成されたワイヤボンデイング
方法によれば、まずチツプ上の2個の基準点の位
置座標に関する測定値が第1のステツプによつて
複数個得られる。この第1のステツプによつて得
られた複数個の測定値に基づいて、基準点の位置
座標の基準値が第2のステツプによつえ統計的手
法を用いることにより求められる。そして、この
第2のステツプによつて求められた基準点の位置
座標の基準値に基づいて、第3のステツプによつ
てワイヤボンデイングが行われる。
方法によれば、まずチツプ上の2個の基準点の位
置座標に関する測定値が第1のステツプによつて
複数個得られる。この第1のステツプによつて得
られた複数個の測定値に基づいて、基準点の位置
座標の基準値が第2のステツプによつえ統計的手
法を用いることにより求められる。そして、この
第2のステツプによつて求められた基準点の位置
座標の基準値に基づいて、第3のステツプによつ
てワイヤボンデイングが行われる。
本発明のワイヤボンデイング方法によれば、基
準点の位置座標の測定を複数回行い、統計的手法
を用いることにより基準点の位置測定の誤差を小
さくすることができ、これにより高精度ボンデイ
ングに好適なものとなる。
準点の位置座標の測定を複数回行い、統計的手法
を用いることにより基準点の位置測定の誤差を小
さくすることができ、これにより高精度ボンデイ
ングに好適なものとなる。
(実施例)
第1図、第2図、および第3図を用いて本発明
によるワイヤボンデイング方法を説明する。
によるワイヤボンデイング方法を説明する。
第1図に本発明によるワイヤボンデイング方法
を実施する装置の具体例を示す。この装置は、本
体6と、ワークステージ7と、XYステージ8
と、ボンデイングヘツド9と、サポート10と、
撮像装置11と位置補正装置12とを備えてい
る。本体6上にワークステージ7およびXYステ
ージ8が設けられており、ワークステージ7は、
本体6上に固定されている。これに対してXYス
テージ8は、本体6上を水平方向に移動可能なよ
うに構成されている。また、XYステージ8上に
はボンデイングヘツド9が設けられ、このボンデ
イングヘツド9上にサポート10を介して撮像装
置11が固定されている。そして、ボンデイング
ヘツド9、サポート10、および撮像装置11
は、XYステージ8によつて本体6上を一体とな
つて適切な位置に水平移動させられる。一方、ワ
ークステージ7上に置かれたICチツプは、撮像
装置11を用いることによつてその基準点の位置
座標が複数回測定され、この複数回の測定による
基準点の位置座標の測定値に基づいて、位置補正
装置12によつて統計的処理、例えば、算術平
均、幾何平均、またはモードを求めること等を行
うことにより、基準点の位置座標の基準値が演算
され、この演算された基準値に基づいて、ワイヤ
ボンデイングが行われる。
を実施する装置の具体例を示す。この装置は、本
体6と、ワークステージ7と、XYステージ8
と、ボンデイングヘツド9と、サポート10と、
撮像装置11と位置補正装置12とを備えてい
る。本体6上にワークステージ7およびXYステ
ージ8が設けられており、ワークステージ7は、
本体6上に固定されている。これに対してXYス
テージ8は、本体6上を水平方向に移動可能なよ
うに構成されている。また、XYステージ8上に
はボンデイングヘツド9が設けられ、このボンデ
イングヘツド9上にサポート10を介して撮像装
置11が固定されている。そして、ボンデイング
ヘツド9、サポート10、および撮像装置11
は、XYステージ8によつて本体6上を一体とな
つて適切な位置に水平移動させられる。一方、ワ
ークステージ7上に置かれたICチツプは、撮像
装置11を用いることによつてその基準点の位置
座標が複数回測定され、この複数回の測定による
基準点の位置座標の測定値に基づいて、位置補正
装置12によつて統計的処理、例えば、算術平
均、幾何平均、またはモードを求めること等を行
うことにより、基準点の位置座標の基準値が演算
され、この演算された基準値に基づいて、ワイヤ
ボンデイングが行われる。
位置補正装置12の作用を第2図および第3図
を用いて詳細に説明する。予め基準座標系X−Y
は設定されているものとする。この時、ICチツ
プ3の画像認識しやすい基準点(例えば対角点)
2aまたは2bの一方、例えば2aが撮像装置11の
視野(第2図に示す円5a)内に入るように、XY
ステージを用いることにより撮像装置11および
ボンデイングヘツド9を水平移動させる(第3図
のステツプF31)。そして、撮像装置11を用
いることによりICチツプ3の基準点2aの座標値
を測定し、位置補正装置12の検出回路12bを
介して位置補正装置12の画像メモリ12cに記
憶させる(第3図のステツプF32)。そして、
基準点2aの座標値の測定を複数回(n回、n≧
2)繰り返す(第3図のステツプF32およびF
33)。
を用いて詳細に説明する。予め基準座標系X−Y
は設定されているものとする。この時、ICチツ
プ3の画像認識しやすい基準点(例えば対角点)
2aまたは2bの一方、例えば2aが撮像装置11の
視野(第2図に示す円5a)内に入るように、XY
ステージを用いることにより撮像装置11および
ボンデイングヘツド9を水平移動させる(第3図
のステツプF31)。そして、撮像装置11を用
いることによりICチツプ3の基準点2aの座標値
を測定し、位置補正装置12の検出回路12bを
介して位置補正装置12の画像メモリ12cに記
憶させる(第3図のステツプF32)。そして、
基準点2aの座標値の測定を複数回(n回、n≧
2)繰り返す(第3図のステツプF32およびF
33)。
これらのn個の測定値は、位置補正装置12の
演算処理部12dによつて統計的処理され、基準
点2aの座標値の基準値3a(例えば、n個の測定値
の算術平均値)が演算される(第3図のステツプ
F34)。そして基準点2bについても同様な工程
が繰り返され(第3図のステツプF34)、基準
点2bの座標値の基準値3bが演算される。これら
の基準点2aおよび2bの座標値の基準値3aおよび
3bに基づいて、マウントずれしたICチツプ3が
正規な位置にあるとした場合のICチツプ4の基
準点1aおよび1bからのICチツプ3の基準点2aお
よび2aの位置ずれ量を演算処理部12dによつ
て求めるとともに、ICチツプ3のボンデイング
ポイントの位置座標が補正される。
演算処理部12dによつて統計的処理され、基準
点2aの座標値の基準値3a(例えば、n個の測定値
の算術平均値)が演算される(第3図のステツプ
F34)。そして基準点2bについても同様な工程
が繰り返され(第3図のステツプF34)、基準
点2bの座標値の基準値3bが演算される。これら
の基準点2aおよび2bの座標値の基準値3aおよび
3bに基づいて、マウントずれしたICチツプ3が
正規な位置にあるとした場合のICチツプ4の基
準点1aおよび1bからのICチツプ3の基準点2aお
よび2aの位置ずれ量を演算処理部12dによつ
て求めるとともに、ICチツプ3のボンデイング
ポイントの位置座標が補正される。
ボンデイングポイントの補正された位置座標に
基づいて、制御回路12aによつてXYステージ
8およびボンデイングヘツド9が制御され、ワイ
ヤボンデイングが行われる。また、検出回路12
b、画像メモリ12c、および演算処理部12d
の動作も制御回路12aによつて制御される。
基づいて、制御回路12aによつてXYステージ
8およびボンデイングヘツド9が制御され、ワイ
ヤボンデイングが行われる。また、検出回路12
b、画像メモリ12c、および演算処理部12d
の動作も制御回路12aによつて制御される。
以上述べたことにより、本発明によるワイヤボ
ンデイング方法を実施する装置は、基準点の座標
値を複数回測定し、統計的処理を行うことにより
誤差を少なくすることができ、これにより信頼性
の高い位置認識が得られ、特に光学倍率が高い場
合や、高分解能にした場合に有効であり、高い信
頼性と高い稼働率を得ることができる。
ンデイング方法を実施する装置は、基準点の座標
値を複数回測定し、統計的処理を行うことにより
誤差を少なくすることができ、これにより信頼性
の高い位置認識が得られ、特に光学倍率が高い場
合や、高分解能にした場合に有効であり、高い信
頼性と高い稼働率を得ることができる。
なお、2個の基準点2aおよび2bのうちの一方
だけ座標値を複数回測定して基準値を求め、この
基準値と他方の基準点の座標値の測定値との距離
が、基準点1aと基準点1bとの間の距離に比べて、
ある一定以上の誤差がある場合に、初めて他方の
基準点の座標値を複数回計測し、他方の基準点の
座標値の基準値を求めるようにしても良い。
だけ座標値を複数回測定して基準値を求め、この
基準値と他方の基準点の座標値の測定値との距離
が、基準点1aと基準点1bとの間の距離に比べて、
ある一定以上の誤差がある場合に、初めて他方の
基準点の座標値を複数回計測し、他方の基準点の
座標値の基準値を求めるようにしても良い。
本発明のワイヤボンデイング方法によれば、基
準点の座標値を複数回測定し、統計的処理を行う
ことにより位置測定の誤差を小さくすることがで
き、これにより高精度ボンデイングに好適なワイ
ヤボンデイング方法を提供することができる。
準点の座標値を複数回測定し、統計的処理を行う
ことにより位置測定の誤差を小さくすることがで
き、これにより高精度ボンデイングに好適なワイ
ヤボンデイング方法を提供することができる。
第1図は本発明によるワイヤボンデイング方法
を実施する装置の具体例を示すブロツク図、第2
図は本発明によるワイヤボンデイング方法の位置
認識を説明する説明図、第3図は第1図に示す位
置補正装置の作用を説明するフローチヤート、第
4図は従来のワイヤボンデイング方法の位置認識
を説明する説明図である。 6……本体、7……ワークステージ、8……
XYステージ、9……ボンデイングヘツド、10
……サポート、11……撮像装置、12……位置
補正装値、12a……制御回路、12b……検出
回路、12c……画像メモリ、12b……演算処
理部。
を実施する装置の具体例を示すブロツク図、第2
図は本発明によるワイヤボンデイング方法の位置
認識を説明する説明図、第3図は第1図に示す位
置補正装置の作用を説明するフローチヤート、第
4図は従来のワイヤボンデイング方法の位置認識
を説明する説明図である。 6……本体、7……ワークステージ、8……
XYステージ、9……ボンデイングヘツド、10
……サポート、11……撮像装置、12……位置
補正装値、12a……制御回路、12b……検出
回路、12c……画像メモリ、12b……演算処
理部。
Claims (1)
- 1 撮像装置を同一視野内で複数回走査し、チツ
プ上の2個の所定の基準点の位置座標に関する複
数個の測定値を得る第1のステツプと、この第1
のステツプによつて得られた複数個の測定値に基
づいて統計的手法を用いて前記基準点の位置座標
の基準値を求める第2のステツプと、この第2の
ステツプによつて求められた基準点の位置座標の
基準値に基づいてワイヤボンデイングを行う第3
のステツプとを備えていることを特徴とするワイ
ヤボンデイング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62250980A JPH0193135A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | ワイヤボンディング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62250980A JPH0193135A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | ワイヤボンディング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193135A JPH0193135A (ja) | 1989-04-12 |
| JPH0482182B2 true JPH0482182B2 (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=17215884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62250980A Granted JPH0193135A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | ワイヤボンディング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0193135A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040089480A (ko) | 2003-04-14 | 2004-10-21 | 에섹 트레이딩 에스에이 | 모세관과 이미지 인식 시스템 사이의 벡터 거리를결정하는 장치를 갖는 와이어 본더 및 그 방법 |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP62250980A patent/JPH0193135A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0193135A (ja) | 1989-04-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0457843B1 (en) | Method and apparatus for measuring registration between layers of a semiconductor wafer | |
| JP2802561B2 (ja) | 半導体チップのアライメント方法およびレーザ修理用ターゲット | |
| US5671056A (en) | Three-dimensional form measuring apparatus and method | |
| TWI667090B (zh) | 雷射加工裝置 | |
| JP2865723B2 (ja) | 再現可能な位置決めの誤差を修正する方法及び装置 | |
| JP4105926B2 (ja) | ボンディング装置におけるオフセット測定機構及びボンディング装置におけるオフセット測定方法 | |
| JP3095463B2 (ja) | 三次元測定方法 | |
| GB2064102A (en) | Improvements in electro- optical dimension measurement | |
| CN119658150A (zh) | 激光空间扫描装置的标定方法、装置和激光标刻方法 | |
| JPH0482182B2 (ja) | ||
| JPH11264718A (ja) | ウエハの位置把握方法並びに露光方法及び露光装置 | |
| US20030193560A1 (en) | Precise position control apparatus and precise position control method using the same | |
| CN115876162B (zh) | 影像测量方法、计算设备及计算机可读存储介质 | |
| JPH0195889A (ja) | レーザ加工装置およびレーザ加工方法 | |
| JP2567923B2 (ja) | 距離計測方法 | |
| JPH0882505A (ja) | カメラパラメーターのキャリブレーション方法および物体の位置計測方法 | |
| JPH11132735A (ja) | Icリード浮き検査装置及び検査方法 | |
| US20230191612A1 (en) | Coordinate system setting system and position/orientation measurement system | |
| JP3369235B2 (ja) | 三次元測定に於ける測定歪校正方法 | |
| JPH0452090A (ja) | レーザトリミング方法及び装置 | |
| JP3112538B2 (ja) | 光学的三次元形状測定方法と測定装置 | |
| JPH02206707A (ja) | Tvカメラの内部パラメータの較正方法 | |
| JPS63130292A (ja) | 画像計測装置 | |
| JPH059222B2 (ja) | ||
| JP3013255B2 (ja) | 形状測定方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |