JPH04822A - 無線電話システム - Google Patents
無線電話システムInfo
- Publication number
- JPH04822A JPH04822A JP2100617A JP10061790A JPH04822A JP H04822 A JPH04822 A JP H04822A JP 2100617 A JP2100617 A JP 2100617A JP 10061790 A JP10061790 A JP 10061790A JP H04822 A JPH04822 A JP H04822A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- incoming call
- call signal
- zone
- zones
- standby
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は無線電話システムに関し、特に無線サービスを
行うゾーンが2つである無線電話システムに関する。
行うゾーンが2つである無線電話システムに関する。
従来の無線電話システムで2ゾーン構成にしたときの一
例を第7図に示し説明する。
例を第7図に示し説明する。
図において、100はこのシステム全体を制御する主装
置(IVI:) 410〜460はMElooに接続
制御されコードレス電話機510〜560と無線接続す
る接続装置(CE)である。
置(IVI:) 410〜460はMElooに接続
制御されコードレス電話機510〜560と無線接続す
る接続装置(CE)である。
CE410.CE4”20.CE430はゾーンZl、
CE440.CE450.CE460はゾーンZ2をカ
バーする。510〜560はコードレス電話機(R置)
でゾーンZl、ゾーンz2のどちらでも使用できる。1
71〜173はMElooに接続する外線の加入者線、
161〜166はMElooとCE410〜460を接
続する接続線である。
CE440.CE450.CE460はゾーンZ2をカ
バーする。510〜560はコードレス電話機(R置)
でゾーンZl、ゾーンz2のどちらでも使用できる。1
71〜173はMElooに接続する外線の加入者線、
161〜166はMElooとCE410〜460を接
続する接続線である。
次に、第7図に示す従来例の動作について説明する。
まず、MElooはゾーンz1のCE410とゾーンz
2のCE440を発着呼可能な待ち受け状態にし、他の
CEを待機状態のスタンバイとする。これは、同一ゾー
ン内て複数のCEが同時に同じ制御チャンネルを使用し
た場合電波がぶつかるため、これを避けるためである。
2のCE440を発着呼可能な待ち受け状態にし、他の
CEを待機状態のスタンバイとする。これは、同一ゾー
ン内て複数のCEが同時に同じ制御チャンネルを使用し
た場合電波がぶつかるため、これを避けるためである。
加入者線171から着呼信号が来ると、MElooは着
呼信号を検出し検出した着呼信号を待ち受け中のCE4
10.CE440に送る。CE410.440は、接続
線161,164から着呼信号が来ると、その送受信機
二#4よりコードレス電話機510〜560に着呼信号
を送出する。
呼信号を検出し検出した着呼信号を待ち受け中のCE4
10.CE440に送る。CE410.440は、接続
線161,164から着呼信号が来ると、その送受信機
二#4よりコードレス電話機510〜560に着呼信号
を送出する。
第8図は待ち受け中のCE410.CE440から着呼
信号を送出する状態を説明するための図で、この従来例
てはゾーンZ1のCE410もゾーンZ2のCE440
も同し46チヤンネルて同時にR置510.R置520
.R置 530 R置540.R置550.R置う60と順番
に着呼信号を送り、コードレス電話機510〜560に
着呼があったことを知らせる。これは、コードレス電話
機510〜560かぞれぞれどのゾーンに居るかMEl
ooでは判らないためであり、両ゾーンから全てのコー
ドレス電話機を同時に呼び出す。
信号を送出する状態を説明するための図で、この従来例
てはゾーンZ1のCE410もゾーンZ2のCE440
も同し46チヤンネルて同時にR置510.R置520
.R置 530 R置540.R置550.R置う60と順番
に着呼信号を送り、コードレス電話機510〜560に
着呼があったことを知らせる。これは、コードレス電話
機510〜560かぞれぞれどのゾーンに居るかMEl
ooでは判らないためであり、両ゾーンから全てのコー
ドレス電話機を同時に呼び出す。
コードレス電話機510〜560は、通話を行わない待
ち受け中は、その送受信機で第9図に示す周期Tで制御
チャンネル46チヤンネルを受信している。第7図の場
合、R置510゜R置520かV’−ンz1(7)CE
410からの着呼信号を受け、R置550.R置 560はゾーンz2のCE440から着呼信号を受ける
。しかし、ゾーンZ1とゾーンz2がクロスした場合、
この間にあるR置530とR置540に関しては、ゾー
ンZ1とゾーンZ2からの着呼信号が同じチャンネルの
ためぶつかり、受信出来ないことがある。
ち受け中は、その送受信機で第9図に示す周期Tで制御
チャンネル46チヤンネルを受信している。第7図の場
合、R置510゜R置520かV’−ンz1(7)CE
410からの着呼信号を受け、R置550.R置 560はゾーンz2のCE440から着呼信号を受ける
。しかし、ゾーンZ1とゾーンz2がクロスした場合、
この間にあるR置530とR置540に関しては、ゾー
ンZ1とゾーンZ2からの着呼信号が同じチャンネルの
ためぶつかり、受信出来ないことがある。
上述した従来の無線電話システムでは、2つのゾーンに
対して制御チャンネルを1つしか使用しないため、ゾー
ンが重なった場合、この間にあるR置には着呼信号がぶ
つかって、着呼が出来なくなる欠点がある。
対して制御チャンネルを1つしか使用しないため、ゾー
ンが重なった場合、この間にあるR置には着呼信号がぶ
つかって、着呼が出来なくなる欠点がある。
本発明の無線電話システムは、無線サービスを行うゾー
ンが2つであり、あらかじめ規定されている複数の制御
チャンネルのうち2つを前記ゾーンのそれぞれに1つず
つ割り当て、前記2つのゾーン内で通話を行い待ち受け
中前記ゾーンのそれぞれに割り当てた2つの前記制御チ
ャンネルを交互に走査する少くとも1つの無線電話機と
、前記ゾーンのそれぞれに少くとも1つ配置され前記無
線電話機と無線接続し前記無線電話機への着呼時に配置
されている前記ゾーンに割り当てられた前記制御チャン
ネルでそれぞれ同時に着呼信号を送出する接続装置と、
これら接続装置を制御して外線又は内線と前記無線電話
機との接続制御を行う主装置とを備えている。
ンが2つであり、あらかじめ規定されている複数の制御
チャンネルのうち2つを前記ゾーンのそれぞれに1つず
つ割り当て、前記2つのゾーン内で通話を行い待ち受け
中前記ゾーンのそれぞれに割り当てた2つの前記制御チ
ャンネルを交互に走査する少くとも1つの無線電話機と
、前記ゾーンのそれぞれに少くとも1つ配置され前記無
線電話機と無線接続し前記無線電話機への着呼時に配置
されている前記ゾーンに割り当てられた前記制御チャン
ネルでそれぞれ同時に着呼信号を送出する接続装置と、
これら接続装置を制御して外線又は内線と前記無線電話
機との接続制御を行う主装置とを備えている。
前記主装置と前記接続装置とを有線接続してもよい。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、100はこのシステム全体を制御する
主装置<ME)、210〜260はMElooに接続制
御されコードレス電話機310〜360と無線接続する
接続装置(CE)である。
主装置<ME)、210〜260はMElooに接続制
御されコードレス電話機310〜360と無線接続する
接続装置(CE)である。
CE210.CE220.CE230はゾーンZl、C
E240− CE250.CE260はゾーンZ2をカ
バーする。310〜360はコードレス電話機(R置)
てゾーンZl、ゾーンz2のどちらでも使用できる。1
71〜173はMElooに接続する外線の加入者線、
161〜166はMElooとCE 210〜260を
接続する接続線である。制御チャンネルとして、ゾーン
Z1では46CH,ゾーンZ2では89CHが使用され
る。
E240− CE250.CE260はゾーンZ2をカ
バーする。310〜360はコードレス電話機(R置)
てゾーンZl、ゾーンz2のどちらでも使用できる。1
71〜173はMElooに接続する外線の加入者線、
161〜166はMElooとCE 210〜260を
接続する接続線である。制御チャンネルとして、ゾーン
Z1では46CH,ゾーンZ2では89CHが使用され
る。
次に、第1図に示す実施例の動作について説明する。
まず、MElooはゾーンZ1のCE210とゾーンZ
2のCE240を発着呼可能な待ち受け状態にし、他の
CEを待機状態のスタンバイとする。これは、同一ゾー
ン内で複数のCEが同時に同じ制御チャンネルを使用し
た場合電波がぶつかるため、これを避けるためである。
2のCE240を発着呼可能な待ち受け状態にし、他の
CEを待機状態のスタンバイとする。これは、同一ゾー
ン内で複数のCEが同時に同じ制御チャンネルを使用し
た場合電波がぶつかるため、これを避けるためである。
MElooの構成を第2図に示す。
加入者線171から着呼信号が来ると、外線インタフェ
ース101により着呼信号を検出し、制御線181によ
り制御部131に着信があったことを知らせる。制御部
131は待ち受け中のCE210と接続するCEインタ
フェース121、及び待ち受け中のCE240と接続A
Eインタフェース124に着呼信号を、制御線182に
より、送る。CEインタフェース121,124はこの
着信信号を受けると接続線161,164より着信信号
をCE210.CE240に送る。
ース101により着呼信号を検出し、制御線181によ
り制御部131に着信があったことを知らせる。制御部
131は待ち受け中のCE210と接続するCEインタ
フェース121、及び待ち受け中のCE240と接続A
Eインタフェース124に着呼信号を、制御線182に
より、送る。CEインタフェース121,124はこの
着信信号を受けると接続線161,164より着信信号
をCE210.CE240に送る。
第3図は接続装置210のブロック図である。
CE210に接続線161から着呼信号が来ると、着呼
信号はハイブリッド211を通り制御部213により着
呼信号が検出される。制御部213は着呼信号を検出す
ると、送受信機212よりコードレス電話機310〜3
60に着呼信号を送出する。CE240も、接続線16
4から着呼信号が来ると、同様にして着呼信号を送出す
る。
信号はハイブリッド211を通り制御部213により着
呼信号が検出される。制御部213は着呼信号を検出す
ると、送受信機212よりコードレス電話機310〜3
60に着呼信号を送出する。CE240も、接続線16
4から着呼信号が来ると、同様にして着呼信号を送出す
る。
第5図は待ち受け中のCE210.CE240から着呼
信号を送出する状態を説明するための図で、この実施例
ではゾーンZ1のCE210は46CHで、ゾーンZ2
のCE240は89CHを使用し、同時にR置310.
R置320、RTEつ330.R置340.R置350
.R置360と順番に着呼信号を送り、コードレス電話
機310〜360に着呼があったことを知らせる。これ
は、コードレス電話機310〜360がそれぞれどのゾ
ーンに居るかMElooでは判らないためであり、両ゾ
ーンから全てのコードレス電話機を同時に呼び出す。
信号を送出する状態を説明するための図で、この実施例
ではゾーンZ1のCE210は46CHで、ゾーンZ2
のCE240は89CHを使用し、同時にR置310.
R置320、RTEつ330.R置340.R置350
.R置360と順番に着呼信号を送り、コードレス電話
機310〜360に着呼があったことを知らせる。これ
は、コードレス電話機310〜360がそれぞれどのゾ
ーンに居るかMElooでは判らないためであり、両ゾ
ーンから全てのコードレス電話機を同時に呼び出す。
第4図はコードレス電話機310のブロック図である。
コードレス電話機320〜350も同じ構成である。コ
ードレス電話機310〜360は、待ち受け中は、制御
部312に制御されて送受信機311で、第6図に示す
周期Tで、制御チャンネルである46CH,89CHを
受信している。
ードレス電話機310〜360は、待ち受け中は、制御
部312に制御されて送受信機311で、第6図に示す
周期Tで、制御チャンネルである46CH,89CHを
受信している。
これは、コードレス電話機自身がどのゾーンに居るか判
らないためであり、この様に両方の制御チャンネルを受
信することにより、ゾーンZl。
らないためであり、この様に両方の制御チャンネルを受
信することにより、ゾーンZl。
ゾーンZ2のどちらでも受信することを可能にしている
。第1図の場合では、R置310゜R置320がゾーン
Z1のCE210からの着呼信号を受け、R置350.
R置 360はゾーンZ2のCE240から着呼信号を受ける
。ゾーンZ1とゾーンZ2の間にあるR置330とR置
340はどちらのCEの着呼信号も受信することが出来
るが、コードレス電話機330,340は先はど第6図
で説明した様に時分割に制御チャンネル46CH。
。第1図の場合では、R置310゜R置320がゾーン
Z1のCE210からの着呼信号を受け、R置350.
R置 360はゾーンZ2のCE240から着呼信号を受ける
。ゾーンZ1とゾーンZ2の間にあるR置330とR置
340はどちらのCEの着呼信号も受信することが出来
るが、コードレス電話機330,340は先はど第6図
で説明した様に時分割に制御チャンネル46CH。
89CHを受信しているため、RTE L 330か8
9CHを受信した場合に着呼信号を受信するとR置33
0はCE240と接続し、R置340が46CHで着呼
信号を受信するとCE210に接続する。
9CHを受信した場合に着呼信号を受信するとR置33
0はCE240と接続し、R置340が46CHで着呼
信号を受信するとCE210に接続する。
以上説明したように本発明によれば、無線電話機は待ち
受け中に2つの制御チャンネルを交互にスキャンして受
信し、2つのゾーンで制御チャンネルの送信周波数を異
ならせることにより、2ゾーンが重なった場合でも2ゾ
一ン間の同時着呼信号の衝突を防止することが出来る。
受け中に2つの制御チャンネルを交互にスキャンして受
信し、2つのゾーンで制御チャンネルの送信周波数を異
ならせることにより、2ゾーンが重なった場合でも2ゾ
一ン間の同時着呼信号の衝突を防止することが出来る。
また、2ゾ一ン同時に着呼信号を送出するので、接続時
間を短縮することが出来る効果がある。
間を短縮することが出来る効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図における主装置(ME)100のブロック図、第
3図は第1図における接続装置(CE)210のブロッ
ク図、第4図は第1図におけるコードレス電話機<R置
)310のブロック図、第5図は第1図に示す実施例に
おける着呼信号を送出する状態を説明するための図、第
6図は同じくコードレス電話機の受信動作を説明するた
めの図、第7図は従来の無線電話システムの一例を示す
ブロック図、第8図は第7図に示す従来例における着呼
信号を送出する状態を説明するための図、第9図は同じ
くコードレス電話機の受信動作を説明するための図であ
る。 100・・・主装置(ME)、161〜166・・・接
続線、171〜173・・・加入者線、210〜260
・・・接続装置(CE)、310〜360・・・コード
レス電話機(R置)、Zl 、 z2−・・ゾーン。
第1図における主装置(ME)100のブロック図、第
3図は第1図における接続装置(CE)210のブロッ
ク図、第4図は第1図におけるコードレス電話機<R置
)310のブロック図、第5図は第1図に示す実施例に
おける着呼信号を送出する状態を説明するための図、第
6図は同じくコードレス電話機の受信動作を説明するた
めの図、第7図は従来の無線電話システムの一例を示す
ブロック図、第8図は第7図に示す従来例における着呼
信号を送出する状態を説明するための図、第9図は同じ
くコードレス電話機の受信動作を説明するための図であ
る。 100・・・主装置(ME)、161〜166・・・接
続線、171〜173・・・加入者線、210〜260
・・・接続装置(CE)、310〜360・・・コード
レス電話機(R置)、Zl 、 z2−・・ゾーン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、無線サービスを行うゾーンが2つであり、あらかじ
め規定されている複数の制御チャンネルのうち2つを前
記ゾーンのそれぞれに1つずつ割り当て、前記2つのゾ
ーン内で通話を行い待ち受け中前記ゾーンのそれぞれに
割り当てた2つの前記制御チャンネルを交互に走査する
少くとも1つの無線電話機と、前記ゾーンのそれぞれに
少くとも1つ配置され前記無線電話機と無線接続し前記
無線電話機への着呼時に配置されている前記ゾーンに割
り当てられた前記制御チャンネルでそれぞれ同時に着呼
信号を送出する接続装置と、これら接続装置を制御して
外線又は内線と前記無線電話機との接続制御を行う主装
置とを備えたことを特徴とする無線電話システム。 2、前記主装置と前記接続装置とを有線接続したことを
特徴とする請求項1記載の無線電話システム。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2100617A JPH04822A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 無線電話システム |
| KR1019910006080A KR940010210B1 (ko) | 1990-04-17 | 1991-04-16 | 다중 서비스 영역을 커버하기 위한 무선 키 전화 시스템 |
| CA002040571A CA2040571C (en) | 1990-04-17 | 1991-04-16 | Cordless key telephone system for covering multiple service areas having exclusively assigned control channels |
| AU75109/91A AU636220B2 (en) | 1990-04-17 | 1991-04-16 | Cordless key telephone system for covering multiple service areas having exclusively assigned control channels |
| EP91106039A EP0452872B1 (en) | 1990-04-17 | 1991-04-16 | Cordless key telephone system for covering multiple service areas having exclusively assigned control channels |
| DE69121450T DE69121450T2 (de) | 1990-04-17 | 1991-04-16 | Schnurlose Reihenanlage zur Abdeckung mehrerer Bedienungszonen mit exklusiver Zuteilung der Steuerkanäle |
| US07/686,469 US5283817A (en) | 1990-04-17 | 1991-04-17 | Cordless key telephone system for covering multiple service areas having exclusively assigned control channels |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2100617A JPH04822A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 無線電話システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04822A true JPH04822A (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=14278805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2100617A Pending JPH04822A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 無線電話システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04822A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5847344A (ja) * | 1981-09-16 | 1983-03-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動通信方式の無線回線制御方法 |
-
1990
- 1990-04-17 JP JP2100617A patent/JPH04822A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5847344A (ja) * | 1981-09-16 | 1983-03-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動通信方式の無線回線制御方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5371898A (en) | Method for a communication unit to operate in either a trunking or a cellular communication system | |
| US5133080A (en) | Repeater for a controlled radio system | |
| KR950013162B1 (ko) | 구역 교환 기능을 갖는 무선 키 전화 시스템 | |
| RU2154344C2 (ru) | Синхронизация соединений при осуществлении связи в мобильных системах связи | |
| JPH05235842A (ja) | 無線電話装置 | |
| SE502074C2 (sv) | Anordning vid repeterare i radiosystem med kort räckvidd | |
| JPH04822A (ja) | 無線電話システム | |
| JP3068369B2 (ja) | 無線ゾーン切替え方式 | |
| JPS6351419B2 (ja) | ||
| WO1993007685A1 (en) | Call control method for a radio system | |
| JP2731708B2 (ja) | 移動体通信システムの迂回呼接続制御方式 | |
| JPS6342984B2 (ja) | ||
| JPS6125334A (ja) | 自動車電話システムにおける制御情報送出方式 | |
| JP2654392B2 (ja) | 無線通信装置 | |
| JPS62207034A (ja) | 無線中継装置 | |
| JPS6094545A (ja) | 移動無線通信方式 | |
| JPS62133833A (ja) | 通話中基地局切替方法 | |
| JP2001119339A (ja) | 無線通信システムと無線通信方法 | |
| JP3376186B2 (ja) | 無線通信システムおよび無線基地局ならびにそれらの制御方法 | |
| JPS62277825A (ja) | 無線電話装置 | |
| JPH0213026A (ja) | 無線回線制御方式 | |
| JPS5847343A (ja) | 移動通信方式における通話中チヤネル切替方法 | |
| JPH0777365B2 (ja) | 移動体通信システム | |
| JPH02244832A (ja) | 移動通信における無線回線制御方式 | |
| JPS63272234A (ja) | 自動車電話方式 |