JPH0482549A - 健康マッサージ機 - Google Patents
健康マッサージ機Info
- Publication number
- JPH0482549A JPH0482549A JP19659490A JP19659490A JPH0482549A JP H0482549 A JPH0482549 A JP H0482549A JP 19659490 A JP19659490 A JP 19659490A JP 19659490 A JP19659490 A JP 19659490A JP H0482549 A JPH0482549 A JP H0482549A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support rod
- head
- spring
- blood
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001936 parietal effect Effects 0.000 claims 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003578 releasing effect Effects 0.000 abstract description 3
- 210000004204 blood vessel Anatomy 0.000 abstract description 2
- 210000004556 brain Anatomy 0.000 abstract description 2
- 239000008280 blood Substances 0.000 abstract 3
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 abstract 3
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 description 7
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 4
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 4
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 4
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 3
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 2
- 206010012289 Dementia Diseases 0.000 description 1
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- DRLFMBDRBRZALE-UHFFFAOYSA-N melatonin Chemical compound COC1=CC=C2NC=C(CCNC(C)=O)C2=C1 DRLFMBDRBRZALE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は頭頂部を指圧する要領で押圧することにより頭
部毛細血管の血行を促進し、脳細胞の老化を抑制するた
めの健康マツサージ機に関するものである。
部毛細血管の血行を促進し、脳細胞の老化を抑制するた
めの健康マツサージ機に関するものである。
〈従来の技術〉
従来健康機器には各種機能回復用の補助機器や、血行増
進の為の健康マツサージ機等が市販されている。
進の為の健康マツサージ機等が市販されている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、現在市販されている何れの健康補助機器を見て
も、頭部を反復押圧することにより脳内血管の血行増進
を図り、老化の予防をするようにした補助機器の出現は
今日見るに至ってない。
も、頭部を反復押圧することにより脳内血管の血行増進
を図り、老化の予防をするようにした補助機器の出現は
今日見るに至ってない。
く課題を解決する為の手段〉
頭部外面に接するようにした多数の圧接子を有する施術
板を、上下に移動でき且つ一定周期と振幅にて上下振動
するように、治療椅子の青凭れ部に装設した支持杆上に
取付け、該施術板を頭頂部に圧接するようにしてなる。
板を、上下に移動でき且つ一定周期と振幅にて上下振動
するように、治療椅子の青凭れ部に装設した支持杆上に
取付け、該施術板を頭頂部に圧接するようにしてなる。
く作用〉
該支持杆を治療椅子上に設けられた操作レバーにより被
施術者の座高(頭頂位置)に合わせて上下動させ、該支
持杆上端の施術板を頭頂部に稍々弾力的に接触せしめ、
駆動用電源を入れることにより該支持杆を緩慢な速度で
上下動させ頭頂部を圧接子によって反復押圧し、刺激す
ることで血行を増進せしめる。
施術者の座高(頭頂位置)に合わせて上下動させ、該支
持杆上端の施術板を頭頂部に稍々弾力的に接触せしめ、
駆動用電源を入れることにより該支持杆を緩慢な速度で
上下動させ頭頂部を圧接子によって反復押圧し、刺激す
ることで血行を増進せしめる。
〈実施例〉
以下本発明について図面に示す実施例により詳細に説明
すると、利用者が自由に着席できるようにした治療椅子
本体lの背凭れ2の内部に、該背凭れ2の上下方向に支
持杆5を上下動可能に取付けられている。
すると、利用者が自由に着席できるようにした治療椅子
本体lの背凭れ2の内部に、該背凭れ2の上下方向に支
持杆5を上下動可能に取付けられている。
そして該支持杆5にはその上端にユニバーサルジヨイン
ト9を介して施術板6を下向きに定設し、該施術板6の
内側に多数の圧接子7,7・・・を突設した稍々硬質の
ゴム、プラスチック製接触板8を貼着しており、又支持
板5の下部は背凭れ2の背部にある外箱3内で上下の支
持壁21°、21゛を縦貫して支持している即ち、該支
持杆5の下端部はスプライン又は断面方形面5°とし、
下部支持壁21′に回転不可能に嵌入されており、ただ
上下に摺動のみが許されるように構成されている。
ト9を介して施術板6を下向きに定設し、該施術板6の
内側に多数の圧接子7,7・・・を突設した稍々硬質の
ゴム、プラスチック製接触板8を貼着しており、又支持
板5の下部は背凭れ2の背部にある外箱3内で上下の支
持壁21°、21゛を縦貫して支持している即ち、該支
持杆5の下端部はスプライン又は断面方形面5°とし、
下部支持壁21′に回転不可能に嵌入されており、ただ
上下に摺動のみが許されるように構成されている。
そして前記支持壁21’ 、21゛間における該支持杆
5上には、上端に山形のカム面17を形成した筒体16
を該支持杆5に対して回動且つ摺動自由に外嵌し、該カ
ム面17を常に支持杆5上に立設したピン18と弾圧当
接するように該筒体16の下端と前記支持杆5上の鍔板
10との間にばね4を介在せしめる。
5上には、上端に山形のカム面17を形成した筒体16
を該支持杆5に対して回動且つ摺動自由に外嵌し、該カ
ム面17を常に支持杆5上に立設したピン18と弾圧当
接するように該筒体16の下端と前記支持杆5上の鍔板
10との間にばね4を介在せしめる。
該筒体16の外側には該筒体の長手方向に複数の突条を
形成しており、該筒体I6の外側に歯車19を摺動可能
にスプライン嵌合され、該歯車19は機枠21上の支持
体19°にて定位置で回動するように保持されており、
しかも該歯車19に背凭れ2に定設された駆動装置(適
宜減速するようにした電動機)22の出力軸上にあるウ
オーム20を噛み合わせる。
形成しており、該筒体I6の外側に歯車19を摺動可能
にスプライン嵌合され、該歯車19は機枠21上の支持
体19°にて定位置で回動するように保持されており、
しかも該歯車19に背凭れ2に定設された駆動装置(適
宜減速するようにした電動機)22の出力軸上にあるウ
オーム20を噛み合わせる。
そして、前記筒体16は、その下端に該筒体16を回動
自由に保持したアーム12を介して、前記支持壁21’
、21’間に亘って枢設した螺杵11上において支持
され、該螺杵11はその下端に定設したビニオン13を
介して背凭れ2の機枠21上に枢設したつオーム14と
噛み合わせており、そして該ウオーム14の軸端即ち背
凭れ2の側部にハンドル15を定設している。
自由に保持したアーム12を介して、前記支持壁21’
、21’間に亘って枢設した螺杵11上において支持
され、該螺杵11はその下端に定設したビニオン13を
介して背凭れ2の機枠21上に枢設したつオーム14と
噛み合わせており、そして該ウオーム14の軸端即ち背
凭れ2の側部にハンドル15を定設している。
尚、つオーム20の軸端に連設した駆動装置22の動作
は背凭れ側部に装設された操作レバー23により行なわ
れる。
は背凭れ側部に装設された操作レバー23により行なわ
れる。
次に上記構成に係るマツサージ機の一連動作について説
明すると、マツサージを受けるには先ず治療用椅子に着
席して操作ハンドル15を何れかの方向へ回動すること
によりつオーム14、ビニオン13を介して螺杵11を
成る方向へ回動し、それによって、該螺杵11に噛み合
うアーム12は、前売れの延長方向に移動する。
明すると、マツサージを受けるには先ず治療用椅子に着
席して操作ハンドル15を何れかの方向へ回動すること
によりつオーム14、ビニオン13を介して螺杵11を
成る方向へ回動し、それによって、該螺杵11に噛み合
うアーム12は、前売れの延長方向に移動する。
そして、該螺杵11上のアーム12の上下動は筒体16
を保持したまま支持杆5上を摺動するが、この場合歯車
19はウオーム20と噛み合ったまま支持体19′によ
ってその位置に保持される。即ち筒体16と歯車19と
は互いに摺べり合って移動し、その際支持杆5は、ばね
4とピン18との規制とによって筒体16を従えたまま
上昇又は下降し、該支持杆上端に定設した椀状施術板6
を利用者の頭頂位置に符合せしめる。
を保持したまま支持杆5上を摺動するが、この場合歯車
19はウオーム20と噛み合ったまま支持体19′によ
ってその位置に保持される。即ち筒体16と歯車19と
は互いに摺べり合って移動し、その際支持杆5は、ばね
4とピン18との規制とによって筒体16を従えたまま
上昇又は下降し、該支持杆上端に定設した椀状施術板6
を利用者の頭頂位置に符合せしめる。
このようにして施術板6の下面を頭頂部に当てるのであ
るがこの時支持杆5上のばね4を成る程度圧縮する程度
(各自の好みに合わせて選択する)に該支持杆5を下方
へ稍々寄せるようにハンドル15をFl整して施術板6
の位置を設定する。
るがこの時支持杆5上のばね4を成る程度圧縮する程度
(各自の好みに合わせて選択する)に該支持杆5を下方
へ稍々寄せるようにハンドル15をFl整して施術板6
の位置を設定する。
次に背凭れ側部の操作レバー23を例えば実線方向へ引
くことにより駆動装置22が所定の動作を開始し、つオ
ーム20を回動することにより、これと噛み合う歯車1
9が所定の方向に回動し、これに伴って筒体16をスプ
ライン嵌合によって回動せしめると、該筒体16の上端
のカム面17が支持杆5を軸として一定速度(低速度)
で回転することになり、その結果支持杆5上のピン18
は支持杆5上の鍔板10と筒体下端との間に弾介したば
ね4を圧縮し乍らカム面17により押し上げられ、施術
板6の頭頂部に対する押圧動作を一瞬解除し、血行を促
し、再びカム面17の低い面がピン18に対応した時、
ばね4の反椀力により支持杆5を下降せしめて再び施術
板6の内面に5設した圧接子7,7・・・を頭頂部に圧
接せしめて一時的に血行を抑制する。
くことにより駆動装置22が所定の動作を開始し、つオ
ーム20を回動することにより、これと噛み合う歯車1
9が所定の方向に回動し、これに伴って筒体16をスプ
ライン嵌合によって回動せしめると、該筒体16の上端
のカム面17が支持杆5を軸として一定速度(低速度)
で回転することになり、その結果支持杆5上のピン18
は支持杆5上の鍔板10と筒体下端との間に弾介したば
ね4を圧縮し乍らカム面17により押し上げられ、施術
板6の頭頂部に対する押圧動作を一瞬解除し、血行を促
し、再びカム面17の低い面がピン18に対応した時、
ばね4の反椀力により支持杆5を下降せしめて再び施術
板6の内面に5設した圧接子7,7・・・を頭頂部に圧
接せしめて一時的に血行を抑制する。
このようにして、駆動装置22を動作することにより、
つオーム20、歯車19を介して筒体16を定位置で回
動することで支持杆5をばねの作用を借りて、ピン18
をカム面17に沿って動作せしめ、それによって該支持
杆5を上下動させて施術板6を適度の速さで、押圧動作
と解放動作とを交互に反復せしめ、頭部の血行を促し、
老化の予防を図るものである。
つオーム20、歯車19を介して筒体16を定位置で回
動することで支持杆5をばねの作用を借りて、ピン18
をカム面17に沿って動作せしめ、それによって該支持
杆5を上下動させて施術板6を適度の速さで、押圧動作
と解放動作とを交互に反復せしめ、頭部の血行を促し、
老化の予防を図るものである。
尚、押圧力の強弱は個人差がある為にハンドル15を回
動することにより各自の望む所に設定するものとする。
動することにより各自の望む所に設定するものとする。
又、使用時間は1日約5分乃至10分程度とし、1回乃
至2回程度とすることが最も良好かと考えられる。
至2回程度とすることが最も良好かと考えられる。
〈発明の効果〉
本発明は上述のように構成されているのでハンドルとレ
バー操作のみで簡単に施術できる。
バー操作のみで簡単に施術できる。
即ちハンドルの手動操作で高さ(強度)を自由に変更で
きる。そしてレバーを引き上げ又は下げることで動作の
#!I飴又は停止ができるので安全であり特に老人に取
っては操作が簡単である。
きる。そしてレバーを引き上げ又は下げることで動作の
#!I飴又は停止ができるので安全であり特に老人に取
っては操作が簡単である。
このように本発明マツサージ機は手軽に扱え、血液の循
環を促進し、痴呆症の治療及び予防に効果を発揮するこ
とができ又、押圧は、ばねの適度な弾力を利用して行う
のて安全であり、健康管理I4m ζ に最適である。
環を促進し、痴呆症の治療及び予防に効果を発揮するこ
とができ又、押圧は、ばねの適度な弾力を利用して行う
のて安全であり、健康管理I4m ζ に最適である。
第1図乃至第4図は本発明の実施例を示す。
第1図は、治療具を具えた椅子の斜視図、第2図は、同
上の側面略図、 第3図は、動作機構部の拡大縦断側面図、第4図は、要
部切欠側面図である。
上の側面略図、 第3図は、動作機構部の拡大縦断側面図、第4図は、要
部切欠側面図である。
Claims (1)
- 1、頭頂部の外面に沿い且つ該外面と接する部分に多数
の圧接子を有する施術板を、治療椅子の背凭れ部に上下
に位置調節自由に装設した支持杆上端に取付けると共に
、該施術板を一定振幅と周期で上下振動するようにした
ことを特徴とする健康マッサージ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19659490A JPH0482549A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 健康マッサージ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19659490A JPH0482549A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 健康マッサージ機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482549A true JPH0482549A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=16360338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19659490A Pending JPH0482549A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 健康マッサージ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0482549A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100823851B1 (ko) * | 2007-02-08 | 2008-04-24 | 이상우 | 두피 마사지용 베개 |
| CN102379650A (zh) * | 2011-06-08 | 2012-03-21 | 张伟 | 一种新型擦背按摩器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168353A (ja) * | 1985-01-22 | 1986-07-30 | 松下電工株式会社 | 頭皮マツサ−ジ機 |
| JPS6316032B2 (ja) * | 1983-10-26 | 1988-04-07 | Hitachi Shipbuilding Eng Co | |
| JPH01121052A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-12 | Yoshiro Nakamatsu | 肩/頭同時マッサージ装置 |
-
1990
- 1990-07-25 JP JP19659490A patent/JPH0482549A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6316032B2 (ja) * | 1983-10-26 | 1988-04-07 | Hitachi Shipbuilding Eng Co | |
| JPS61168353A (ja) * | 1985-01-22 | 1986-07-30 | 松下電工株式会社 | 頭皮マツサ−ジ機 |
| JPH01121052A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-12 | Yoshiro Nakamatsu | 肩/頭同時マッサージ装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100823851B1 (ko) * | 2007-02-08 | 2008-04-24 | 이상우 | 두피 마사지용 베개 |
| CN102379650A (zh) * | 2011-06-08 | 2012-03-21 | 张伟 | 一种新型擦背按摩器 |
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