JPH0482700A - 高速飛翔粒子捕獲装置 - Google Patents
高速飛翔粒子捕獲装置Info
- Publication number
- JPH0482700A JPH0482700A JP19524490A JP19524490A JPH0482700A JP H0482700 A JPH0482700 A JP H0482700A JP 19524490 A JP19524490 A JP 19524490A JP 19524490 A JP19524490 A JP 19524490A JP H0482700 A JPH0482700 A JP H0482700A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed flying
- vessel
- container
- high speed
- small hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 42
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 12
- 230000035515 penetration Effects 0.000 abstract description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 2
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、材料の貫通加工や衝撃強度試験等に際して発
射された高速飛翔粒子を捕獲する装置に関するものであ
る。
射された高速飛翔粒子を捕獲する装置に関するものであ
る。
[従来の技術]
材料の貫通加工や衝撃強度試験等に際して発射する飛翔
粒子は、高速であると共に非常に大きな運動エネルギー
を有しているため、制動・捕獲が必要であり、従来は、
それらの飛翔粒子を粘土やスポンジ等の緩衝材に入射さ
せ、その緩衝効果により制動捕獲するという手段が採ら
れてきた。
粒子は、高速であると共に非常に大きな運動エネルギー
を有しているため、制動・捕獲が必要であり、従来は、
それらの飛翔粒子を粘土やスポンジ等の緩衝材に入射さ
せ、その緩衝効果により制動捕獲するという手段が採ら
れてきた。
ところが、上記手段では、粒子の飛翔速度が増すと(約
100+e/s以上)、緩衝材が飛散すると共に粒子の
跳返りが起き、測定環境が汚染されるばかりでな(破壊
されるおそれさえもあった。
100+e/s以上)、緩衝材が飛散すると共に粒子の
跳返りが起き、測定環境が汚染されるばかりでな(破壊
されるおそれさえもあった。
また、その汚染及び破壊を回避するために、材料の加工
・試験位置から十分に離れた位置に上記緩衝材を設ける
と、加工・試験に要する作業領域が無駄に拡大されると
いう欠点があった。
・試験位置から十分に離れた位置に上記緩衝材を設ける
と、加工・試験に要する作業領域が無駄に拡大されると
いう欠点があった。
[発明が解決しようとする課題]
本発明の技術的課題は、材料の貫通加工や衝撃強度試験
等において必要とされる作業領域を拡大せずに、上記加
工・試験に際して発射される非常に高速の飛翔粒子を、
周辺環境を汚染もしくは破壊することなく、安全かつ確
実に制動・捕獲することができ、さらに構造も簡単な飛
翔粒子捕獲装置を提供することにある。
等において必要とされる作業領域を拡大せずに、上記加
工・試験に際して発射される非常に高速の飛翔粒子を、
周辺環境を汚染もしくは破壊することなく、安全かつ確
実に制動・捕獲することができ、さらに構造も簡単な飛
翔粒子捕獲装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するための本発明の高速飛翔粒子捕獲装
置は、高速飛翔粒子が入射される小孔を境界壁に穿設し
た容器と、その容器内部の上記小孔と対向する位置に配
設され、上記小孔から入射された高速飛翔粒子の進路を
屈折させる傾斜した反射面を有する反射ブロックとを備
え、高速飛翔粒子を上記容器内において制動・捕獲可能
にしたことを特徴とするものである。
置は、高速飛翔粒子が入射される小孔を境界壁に穿設し
た容器と、その容器内部の上記小孔と対向する位置に配
設され、上記小孔から入射された高速飛翔粒子の進路を
屈折させる傾斜した反射面を有する反射ブロックとを備
え、高速飛翔粒子を上記容器内において制動・捕獲可能
にしたことを特徴とするものである。
[作 用]
材料の貫通加工や衝撃強度試験などに際して発射され、
境界壁に穿設した小孔から容器内へ入射された高速飛翔
粒子は、その小孔と対向する位置に設けられた反射ブロ
ックの反射面に衝突して強制的にその進路が屈折され、
容器内部におけるランダムな多重反射へと導かれる。そ
の結果、上記飛翔粒子は、その多重反射過程において、
運動エネルギーを消費すると共に細かい粒子へと粉砕さ
れ、上記容器内に安全かつ確実に捕獲収容される。
境界壁に穿設した小孔から容器内へ入射された高速飛翔
粒子は、その小孔と対向する位置に設けられた反射ブロ
ックの反射面に衝突して強制的にその進路が屈折され、
容器内部におけるランダムな多重反射へと導かれる。そ
の結果、上記飛翔粒子は、その多重反射過程において、
運動エネルギーを消費すると共に細かい粒子へと粉砕さ
れ、上記容器内に安全かつ確実に捕獲収容される。
[実施例]
以下に本発明の実施例を図面を参照しながら詳述する。
第1図及び第2図は本発明に係る高速飛翔粒子捕獲装置
を部分断面によって示すものである。
を部分断面によって示すものである。
図示した高速飛翔粒子捕獲装置は、作業台l上に境界壁
3を数か所でボルト4により固定し、この境界壁3及び
上記作業台lの表面を利用した底面1aとによって容器
2を形成させ、この容器2内において、上記作業台lに
4本のボルト6で反射ブロック5を固定することにより
構成している。
3を数か所でボルト4により固定し、この境界壁3及び
上記作業台lの表面を利用した底面1aとによって容器
2を形成させ、この容器2内において、上記作業台lに
4本のボルト6で反射ブロック5を固定することにより
構成している。
ただし、上記底面1aは作業台1と別途に設けてもよい
。
。
上記境界壁3は、中央に高速飛翔粒子7の入射に適した
大きさの小孔3cが穿設された円形の蓋部3a、及びこ
の蓋部3aに連設された円筒形の側壁3bとによって構
成され、両者は一体構造となっている。
大きさの小孔3cが穿設された円形の蓋部3a、及びこ
の蓋部3aに連設された円筒形の側壁3bとによって構
成され、両者は一体構造となっている。
一方、容器2内に配設される反射ブロック5は、作業台
1と45度を成す反射面5aを有するもので、上記境界
壁3の蓋部3aに穿設された小孔3cに対向させてその
直下に反射面5aが位置するように固定されている。な
お、反射ブロック5の形状は、円柱を斜めに切断したも
の等、適当に選定することができる。
1と45度を成す反射面5aを有するもので、上記境界
壁3の蓋部3aに穿設された小孔3cに対向させてその
直下に反射面5aが位置するように固定されている。な
お、反射ブロック5の形状は、円柱を斜めに切断したも
の等、適当に選定することができる。
上記構成を有する高速飛翔粒子捕獲装置によって、貫通
加工あるいは材料強度試験等に際して発射した高速飛翔
粒子7を制動・捕獲するには、まず、その高速飛翔粒子
7を小孔3cから容器2内へ入射させる。入射した高速
飛翔粒子7が反射ブロック5の反射面5aに衝突すると
、その進路が強制的に屈折せしめられると共に、衝突に
伴って粒子7が破砕される。そして、容器2の内壁及び
反射ブロック5の表面間におけるランダムな多重反射へ
と導かれ、その反射過程において粒子7は非弾性的衝突
によりその運動エネルギーを消費すると共に、細かい粒
子7aに粉砕されて底面la上に落下し、容器内に安全
かつ確実に捕獲収容される。
加工あるいは材料強度試験等に際して発射した高速飛翔
粒子7を制動・捕獲するには、まず、その高速飛翔粒子
7を小孔3cから容器2内へ入射させる。入射した高速
飛翔粒子7が反射ブロック5の反射面5aに衝突すると
、その進路が強制的に屈折せしめられると共に、衝突に
伴って粒子7が破砕される。そして、容器2の内壁及び
反射ブロック5の表面間におけるランダムな多重反射へ
と導かれ、その反射過程において粒子7は非弾性的衝突
によりその運動エネルギーを消費すると共に、細かい粒
子7aに粉砕されて底面la上に落下し、容器内に安全
かつ確実に捕獲収容される。
従って、材料の加工・試験装置周辺の環境を汚染もしく
は破壊することなく、上記高速飛翔粒子を容易かつ確実
に捕獲収容することができる。
は破壊することなく、上記高速飛翔粒子を容易かつ確実
に捕獲収容することができる。
なお、反射ブロック5の反射面5aや容器2の内面に適
当な凹凸を設ければ、ランダムな多重反射を促す効果が
あると共に、飛翔粒子7を更に細かい粒子に粉砕するこ
とができる。
当な凹凸を設ければ、ランダムな多重反射を促す効果が
あると共に、飛翔粒子7を更に細かい粒子に粉砕するこ
とができる。
ところで、上記高速飛翔粒子7は、非常に大きな運動量
及び運動エネルギーを有しているため、容器2及び反射
ブロック5は材料及び構造において十分な強度が確保さ
れる必要がある。従って、そのような強度が保証される
ならば、境界壁3はボルト締めや溶接等の手段により継
ぎ合わせたものであってもよく、その横断面形状も多角
形状等任意に形成することができる。また、反射ブロッ
ク5における反射面5aの傾斜角度は、飛翔粒子7の反
射条件等により適当に決定すればよく、さらに反射面5
aは、曲面や複数の平面で構成されていてもよい。
及び運動エネルギーを有しているため、容器2及び反射
ブロック5は材料及び構造において十分な強度が確保さ
れる必要がある。従って、そのような強度が保証される
ならば、境界壁3はボルト締めや溶接等の手段により継
ぎ合わせたものであってもよく、その横断面形状も多角
形状等任意に形成することができる。また、反射ブロッ
ク5における反射面5aの傾斜角度は、飛翔粒子7の反
射条件等により適当に決定すればよく、さらに反射面5
aは、曲面や複数の平面で構成されていてもよい。
また、粒子の多重反射の過程における反射方向が小孔3
cと一致して、粒子が再び容器2の外へ放出されること
もあり得るので、更に粒子の捕獲を確実にするためには
、小孔3Cの面積を実用の範囲内でできるだけ小さくす
ると共に、容器の体積(特に半径方向の体積)を増した
り、もしくは小孔3cの内壁側に縁を設ける等の手段を
採ればよい。
cと一致して、粒子が再び容器2の外へ放出されること
もあり得るので、更に粒子の捕獲を確実にするためには
、小孔3Cの面積を実用の範囲内でできるだけ小さくす
ると共に、容器の体積(特に半径方向の体積)を増した
り、もしくは小孔3cの内壁側に縁を設ける等の手段を
採ればよい。
[発明の効果]
以上に詳述したように、本発明の高速飛翔粒子捕獲装置
によれば、材料の貫通加工や衝撃強度試験などに際して
発射され、境界壁に穿設された小孔から容器内へ入射さ
れた高速飛翔粒子を、反射ブロックの反射面に衝突させ
て強制的にその進路を屈折させると共に、容器内部にお
けるランダムな多重反射へと導くことができ、その結果
、上記飛翔粒子は容器内において運動エネルギーを消費
して細かい粒子へと粉砕されるので、材料の加工・試験
装置周辺の環境を汚染もしくは破壊することな(、上記
高速飛翔粒子を上記容器内に安全かつ確実に捕獲収容す
ることができる。
によれば、材料の貫通加工や衝撃強度試験などに際して
発射され、境界壁に穿設された小孔から容器内へ入射さ
れた高速飛翔粒子を、反射ブロックの反射面に衝突させ
て強制的にその進路を屈折させると共に、容器内部にお
けるランダムな多重反射へと導くことができ、その結果
、上記飛翔粒子は容器内において運動エネルギーを消費
して細かい粒子へと粉砕されるので、材料の加工・試験
装置周辺の環境を汚染もしくは破壊することな(、上記
高速飛翔粒子を上記容器内に安全かつ確実に捕獲収容す
ることができる。
また、構造が簡単であるため製造コストを低く抑えるこ
とができ、さらに加工・試験装置のごく近傍において高
速飛翔粒子の捕獲が行えるため、作業領域を節約するこ
ともできる。
とができ、さらに加工・試験装置のごく近傍において高
速飛翔粒子の捕獲が行えるため、作業領域を節約するこ
ともできる。
第1図は本発明に係る高速飛翔粒子捕獲装置を部分断面
によって示す側面図、第2図は同装置を部分断面によっ
て示す平面図である。 2・・容器、 3・・境界壁、 3c・・小孔、 5・・反射ブロック、5a・・
反射面、 7・・高速飛翔粒子。 第1図 第2図
によって示す側面図、第2図は同装置を部分断面によっ
て示す平面図である。 2・・容器、 3・・境界壁、 3c・・小孔、 5・・反射ブロック、5a・・
反射面、 7・・高速飛翔粒子。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1、高速飛翔粒子が入射される小孔を境界壁に穿設した
容器と、その容器内部の上記小孔と対向する位置に配設
され、上記小孔から入射された高速飛翔粒子の進路を屈
折させる傾斜した反射面を有する反射ブロックとを備え
、高速飛翔粒子を上記容器内において制動・捕獲可能に
したことを特徴とする高速飛翔粒子捕獲装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195244A JP2569409B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 高速飛翔粒子捕獲装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195244A JP2569409B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 高速飛翔粒子捕獲装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482700A true JPH0482700A (ja) | 1992-03-16 |
| JP2569409B2 JP2569409B2 (ja) | 1997-01-08 |
Family
ID=16337895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2195244A Expired - Lifetime JP2569409B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 高速飛翔粒子捕獲装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2569409B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9802214B2 (en) | 2010-07-04 | 2017-10-31 | Ice-World Holding B.V. | Play fountain |
| US10166568B2 (en) | 2013-03-22 | 2019-01-01 | Hoeks Beheer B.V. | Assembly, in particular a play fountain |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750554A (en) * | 1980-09-09 | 1982-03-25 | Canon Kk | Crusher |
| JPS57112851U (ja) * | 1980-12-29 | 1982-07-13 | ||
| JPH0268154A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-07 | Mitsubishi Kasei Corp | 粉砕装置 |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP2195244A patent/JP2569409B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750554A (en) * | 1980-09-09 | 1982-03-25 | Canon Kk | Crusher |
| JPS57112851U (ja) * | 1980-12-29 | 1982-07-13 | ||
| JPH0268154A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-07 | Mitsubishi Kasei Corp | 粉砕装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9802214B2 (en) | 2010-07-04 | 2017-10-31 | Ice-World Holding B.V. | Play fountain |
| US10166568B2 (en) | 2013-03-22 | 2019-01-01 | Hoeks Beheer B.V. | Assembly, in particular a play fountain |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2569409B2 (ja) | 1997-01-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Liebhard et al. | The effect of erodent particle characteristics on the erosion of metals | |
| US5553795A (en) | Inertial impactor with a specially designed impaction plate | |
| US20070215725A1 (en) | Trace chemical particle release nozzle | |
| JP7071118B2 (ja) | ダイレベルのレーザリフトオフ中の機械的損傷を減少させるサファイアコレクタ | |
| CN109625346B (zh) | 激光驱动球丸撞击空间碎片防护结构试验方法与装置 | |
| JPH0482700A (ja) | 高速飛翔粒子捕獲装置 | |
| US3506840A (en) | Down-ware rejector system | |
| WO2016092975A1 (ja) | バリ取り装置およびバリの除去方法 | |
| US4515316A (en) | Method of withdrawing particulate material from dead-bed of centrifugal crusher and centrifugal crusher suitable for carrying the method into practice | |
| Fedorov et al. | Detection of the multiple spallation parameters and the internal structure of a particle cloud during shock-wave loading of a metal | |
| RU2346759C2 (ru) | Сортирующее устройство и способы сортировки | |
| JP2016221583A (ja) | 研磨材分級装置 | |
| CN106669932B (zh) | 空间碎片在轨利用的物理粉碎装置 | |
| KR20040012342A (ko) | 쇼트 블라스트의 이물질 분리장치 | |
| CN212254533U (zh) | 一种用于单颗粒阻力系数实验研究的发生装置 | |
| US3944063A (en) | Container orienting device | |
| KR910001370A (ko) | 표면계측방법 및 장치 | |
| US3559806A (en) | Carton ejector | |
| US5753496A (en) | Apparatus for introducing biological substances or biologically active substances | |
| JP2005263481A (ja) | 吸引式移送方法 | |
| US3360079A (en) | Energy absorber and method | |
| US4049201A (en) | Mechanical separation of substances | |
| RU77180U1 (ru) | Устройство для измельчения, классификации и окатывания порошкообразных материалов | |
| JPH10308398A (ja) | サンドブラスト装置 | |
| Masaki et al. | Visualization of High-Speed Impact of Projectile in Granular Sheet with Destructive Collision of Particles |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |