JPH0484069A - スタンド付き電気温風機 - Google Patents

スタンド付き電気温風機

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Publication number
JPH0484069A
JPH0484069A JP2197266A JP19726690A JPH0484069A JP H0484069 A JPH0484069 A JP H0484069A JP 2197266 A JP2197266 A JP 2197266A JP 19726690 A JP19726690 A JP 19726690A JP H0484069 A JPH0484069 A JP H0484069A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hot air
heating
stand
ceramic heater
air
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2197266A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshimitsu Shirahase
白波瀬 利光
Hiroyuki Matsui
宏之 松井
Kiyoshi Sekiya
清 関谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2197266A priority Critical patent/JPH0484069A/ja
Publication of JPH0484069A publication Critical patent/JPH0484069A/ja
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  • Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はスタンド付電気温風機に関する発明である。
従来の技術 従来のスタンドを用いた電気温風機は、たとえば実公平
1−16478号に示すような構成を採用していた。す
なわち、第1図に示されるものを従来例として以下説明
すると、1は本体であってモータ、ファン、ヒータ等を
内蔵している。2は本体を支柱11に取り付ける取付板
であり全体としてコ字状をしていて、その両側部2a、
2b間に本体の両側を締付ねし3によって挟持している
。この締付ねしによって本体の取付板に対する角度が任
意に固定される。4は温風吹出口である。5,6は電源
スィッチ及びヒータ切替えスイッチである。
ファンが回転すると本体両側の吹込ロアがら空気を吸入
し、吹出口4から温風が放出される。8は支柱であり取
付板2に溶接等で固定されている。
9はスタンドポールであり支柱11はスタンドポール9
に対して上下自在に水平面に対して回動自在に組み立て
られている。10は、支柱8をスタンドポール9に固定
するための止ねしである。11はスタンドポールを支持
する合板である。上記のような構成を採用しているため
、X軸、Y軸、Z軸の方向に本体1を動かすことが出来
る。
発明が解決しようとする課題 上記に示すような電気温風機のため次に示すような欠点
を生した。
(1)電気温風機の本体はスタンドポールと支柱に取り
付は固定しているために、X軸、Y軸、X軸方向に回動
でき、使用者がこの電気温風機を立身の姿勢やいすに腰
かけて使用するときは身体の上方まで温風が届き、暖房
をするのに適していたが、使用者が床面上で座って使用
したり、ごろ寝をしながらテレビを見るときなど、寝そ
べって使用するときは、支柱を最下端まで下げてもなお
、身体までスタンドポール分の高さがあるため、熱が届
きにくくなり熱効率のよい暖房方法とはいえなかった。
また、机の下等に入れていすで腰かけている人を暖房す
る場合、支柱やスタンドポール、合板等がじゃまになっ
て使用できなかった。
(2)電気温風機を毛髪乾燥機としても使用する場合、
電気温風機が必要とする特性と毛髪乾燥機が必要とする
特性を比較すると第1表のような差がある。
第1表 すなわち、毛髪乾燥機は毛髪を通常速く乾燥させる必要
があるため、温風の風速を上げかつ温風温度を高く設定
する必要がある。しかしながら電気温風機として採暖用
に使用するとき、毛髪乾燥機差みの温風の風速にすると
、不快感を与えることが多い。又家庭配線の定格容量か
ら発熱体の消費電力は余り上げることが出来ず、通常大
きくても100■の場合、1200W程度の消費電力設
定となる。このように毛髪乾燥機に適するよう風速を上
げた場合、電気温風機として使用し採暖すると、かえっ
て寒く惑し暖房器具として使いものにならない。
よって、電気暖房用として電気温風機として使用すると
きは、温風の風速はおそく温風温度も毛髪を乾燥する場
合と比較して低いものでよかった。
しかしながら従来例に示した温風機の事例ではヒータ切
替えスイッチ6は組み込まれているが、風速を切換える
ためのモータ回転数切換スイッチはついていなかった。
(3)毛髪乾燥機としても使用出来る電気温風機用発熱
体としては、セラミンクヒータのような風速、が速くな
れば消費電力が増える特性を有する発熱体を使用するが
、毛髪乾燥機能、暖房機能を満足させる上ですくれてい
る。すなわち、セラミ、クヒータは第2図に示す如く、
風速が遅いと消費電力が小さく風速が増すと消費電力が
大きくなる。
この特性は第1表に示すようにセラミックヒータを使用
すると毛髪乾燥機として使用するときは温風風速が速い
ため消費電力も高くなり温風温度も高い。電気温風機と
して使用するときは、温風風速が遅く消費電力も低く温
風温度も低くなる。
しかしながら、これまで毛髪乾燥機としても使用出来る
電気温風機においてセラミックヒータを使用したものは
なかった。
課題を解決するための手段 そこで本発明は上記課題を解決するため、スタンド台に
対して上下移動と、左右角度調節と、上下角度調節機構
を有する取付板付きスタンドに、2発熱素子以上の発熱
素子を有するセラミックヒータと、セラミンクヒータの
発熱素子への通電を切換えるスイッチ手段と2個以上の
端子を有し回転数を切換えることができるファン駆動用
モータと、セラミックヒータの2発熱素子以上に通電し
たときファン駆動用モータ端子への通電は高速回転側に
切換わる場合と、低速回転側に切換えることもできるス
イッチ手段を有する電気温風機ユニットを簡単な操作で
着脱自在に取付けることができる構成とするものである
作用 本発明は上記構成により電気温風機ユニットをスタンド
に使用者が簡単な操作で着脱自在組み合わせることが出
来るため、いすに座ったり、たったまま電気温風機ユニ
ットを使用するときはスタンドに取り付けて使用者の高
さに合わせて採暖用として使用することができる。又、
使用者が座ったり、寝ころがっているときや、机の下で
電気温風機ユニットを使用するときはスタンドから電気
温風機ユニ2トだけ取り外し、床面に置いて使用者によ
り近いところで採暖することができる。
使用者が電気温風機ユニットで毛髪乾燥も行ないたいと
きは、選択スイッチ手段を切換えて2発熱素子以上を有
するセラミックヒータの2発熱素子以上に通電し、かつ
ファン駆動用モータも高速回転側にセットすると、高風
速で高温の温風が得られる。また、毛髪乾燥時はスタン
ドに電気温風機ユニットを取り付けると、乾燥温風の発
生する高さ向き角度等が容易に調節できる。更に電気温
風機ユニットを手にもって頭髪の必要なところを乾燥す
ることもできる。
使用者が暖房能力最大で部屋も暖めたいとの希望がある
ときは、選択スイッチ手段を切換え“て2発熱素子以上
を有するセラミックヒータの2発熱素子以上に通電し、
かつファン駆動用モータも低速回転側にセントすると、
高い消費電力で、快適なゆっくりとした温風で部屋を暖
房することができる。
使用者が秋口や春先の比較的暖かくなった頃に少し寒い
ので暖房したいと思ったときは、セラミックヒータの発
熱素子への通電を切換えるスイッチ手段でもって、温風
温度をよりぬるいもので暖房することもできる。
実施例 以下、本発明の一実施例について第3図5第4図、第5
図、第6図、第7図、第8図、第9図。
第10図、第11図、第12図を参照しながら説明する
第3図は本発明のスタンド付き電気温風機の側面図であ
る。12は電気温風機ユニット、13はスタンドである
以下電気温風機ユニットの構成について第4図。
第5図、第6図、第7図に基づいて説明すると、14は
側面に吸気孔17、正面にガード16でおおわれた放熱
孔15を有するユニット本体で、内部の前記放熱孔15
に近接するところにセラミックヒータ18を設置する。
セラミックヒータ18は第9図の回路図に示すように3
個の発熱素子19.20.21で構成され、第2図のグ
ラフに示すようにセラミンクヒータ18を通過する風速
が速くなれば、消費電力量が増加し発熱カロリーが増加
温度も上昇する。
22はファン駆動用モータ24の回転でファン23が回
転して風が発生しそれをセラミ・7クヒータに導くため
のケーシング。25はユニット本体14の吸気孔17と
対向するケーシング22に設けられたケーンング吸気孔
である。
26は電気温風機ユニット運搬用の取手部、27は脚で
その中央部にはスタンド13に取付けるための停止部2
8を有する。脚27の両端部31はわん曲されユニット
本体のねじ受部30にねし29を用いてねし止めされる
使用者は前記ねし29をゆるめ脚27に対するユニット
本体14の角度を調節することができる。
32はコード、33は差込プラグである。ファン駆動用
モータ24にはモータの回転数をかえるため回転数の高
いH1端子34と回転数の低いLOWi子35子育5る
36はスイッチであり37はスイッチ゛ンマミである。
第8図はスイッチの断面図である。41はスイッチ本体
でマイクロスイッチ3個38.38.40が重ねられ操
作棒42が一定面になるように取り付けられる。
43はツマミ37の操作で回転するカム軸でありカム4
4が操作棒42を押すとマイクロスイッチ38.39゜
40が作動するように構成されている。45はマイクロ
スイッチを取付ける固定ねしである。
次に3個のマイクロスイッチ3B、 39.40の動作
を第9図を用いて説明するとマイクロスインチ3839
はセラミックヒータ18の発熱素子19.20.21の
通電のON、OFFを行なう0次にマイクロスイッチ4
0はファン駆動用モータのHI端子34とLOW端子3
5の切りかえを行なう。
電気温風機ユニット12の作用について説明すると、差
込プラグ33を差込み通電すると吸気孔17より空気を
吸い込み、セラミックヒータ18で加熱して温風として
放熱孔15より放出する。スイッチ36を操作すること
によって次の第2表に示すような状態に切り換えて使用
することができる。
第2表 以上のように使用者がスイッチ36を操作することによ
り、暖房用「弱」暖房用「強」毛髪乾燥機としての31
通り切換えられる。なお、暖房用「強」目盛と乾燥用は
セラミックヒータの通電状態は同一であるも、セラミッ
クヒータには第2図に示すような特性があるため、風速
の早い乾燥用としての使用の方が消費電力が高くなり発
熱カロリーも増加して温度も上昇する。
次にスタンド13について実施例を第10図、第11図
、第12図、第13図を用いて以下説明する。41は電
気温風機ユニット12を簡単な操作で着脱自在に組み合
わせるように凸部42を有する取付板、43は取付板4
2の下部に設けた支持体で軸44を支持する。
軸44には支柱45の上部軸穴4日を回動自在にはめ合
わせる。47は支柱上部に設けたナツト、46はナツト
47にはまる止めねしであり、この止ねし46は軸44
に当接するように構成されている。使用者が取付板の傾
き角度を調節したいときは、止ねじ46をゆるめ軸44
を中心に取付板41を傾け、また止ねしをしめて固定す
る。
つづいてスタンド13の下部について以下説明すると4
9は支柱45の下方部を摺動自在に収納することができ
るボール、50はポール49を支持するスタンド台であ
る。51は支柱45を一定の高さで固定するための止め
ねしである。52はボール49に設けた支柱45の収納
空間である。使用者は支柱45に取付けられた取付板4
1の高さを調節するときは、止めねじ51をゆるめてボ
ール内の支柱45を引き出したり、押し下げて好みの高
さに調節して止めねじ51で固定する。また支柱45の
ポール49への収納部は断面円形に加工されており、止
めねし51をゆるめると支柱45を左右に回転させるこ
とが出来る。
以上に示すような実施例の構造のため次に示すような効
果を有している。
(1)電気温風機ユニット12はスタンド13の取付板
41に一定範囲上下移動、左右の角度調節、上下の角度
調節可能で、簡単な操作で着脱自在に取り付けているた
めに、電気温風機として暖房用に使用するとき電気温風
機ユニッ目2をスタンド13に取り付けていると、簡単
な操作で電気温風機ユニット12の熱を放出する放熱孔
15の方向を使用者側に向けて高さ、左右角度、上下角
度自在に調節出来使用者にとって便利であるのみならず
、机の下等に電気温風機ユニット12を入れて使用する
ときは、スタンド13から電気温風機ユニットエ2を取
り外し机の下に置いて電気温風機として暖房用に使用出
来便利である。
また、電気温風機ユニット12を毛髪乾燥機として使用
するときも同様にスタンド13に取り付けていると一定
範囲の上下移動、左右の角度調節、上下の角度調節可能
で簡単な操作で着脱自在に取りつけているため、簡単な
操作で電気温風機ユニッ)12の熱を放出する放熱孔1
5の方向を使用者の方向に高さ、左右角度、上下角度自
在に調節でき便利である。また、スタンド13より電気
温風機ユニットを持ち上げて、毛髪を乾燥することも出
来る。
(2)  セラミックヒータの3個の発熱素子19.2
021の全部が通電した状態において、ファン駆動用モ
ータのLO端子35への通電とH1i子34への通電を
切換えるマイクロスイッチ40を有しているために、回
転数の速いHT端子への通電のときは風速が速くセラミ
ンクヒータの特性で消費電力量も大きくなり、発生熱量
は大きくなって、丁度ぬれた毛髪の乾燥に適する温風が
供給できる。また、回転数の遅いLO端子への通電のと
きは、風速が遅くセラミックヒータの特性で消費電力量
も小さくなり、発生熱量も小さくなるが、その公人の肌
に当たる温風も心地よくなり、採暖に適するものとなる
発明の効果 スタンド台に対して上下移動と、左右角度調節と上下角
度調節機構を有する取付板付きスタンドに2発熱素子以
上の発熱素子を有するセラミックヒータと、セラミック
ヒータの発熱素子への通電を切換えるスイン千手段と、
2個以上の端子を有し回転数を切換えることが出来るフ
ァン駆動用モータと、セラミックヒータの2発熱素子以
上に通電したときファン駆動用モータ端子への通電は高
速回転側に切換ねる場合と、低速回転側にも切換えるこ
とが出来るスイッチ手段を有する電気温風機ユニントを
簡単な操作で着脱自在に取り付けることができるスタン
ド付電気温風機のために(1)電気温風機ユニットの温
風放出方向はスタンドに取り付けていると上下移動、左
右角度調節、上下角度調節が容易に可能となり、電気温
風機として暖房用に使用するときも、毛髪乾燥用に使用
するときも便利で使い勝手がよい。また、スタンドから
電気温風機ユニットのみを取り外し机の下などに置いて
温風機として暖房用にも使用できるため便利がよい。
(2)セラミックヒータの2発熱素子以上に通電したと
きファン駆動用モータへの通電は高速回転側にも低速回
転側にも切換える選択スイッチ手段を有しており、毛髪
乾燥機として使用するときは高速回転側に通電し風速が
速くかつセラミックヒータの特性で消費電力量も大きく
なり、発熱量も大きくなってぬれた毛髪を早期に乾燥す
るのに適する温風が供給される。また、電気温風機とし
て暖房用に使用するときは低速回転側に通電し、風速が
遅く、かつセラミックヒータの特性で消費電力量も小さ
くなり発生する熱量も小さくなるが放出される温風は微
風となって人間の肌ざわりがよく、使用者に近接して使
う電気温風機として心地よい温風の供給できる電気温風
機となる。もちろん、セラミンクヒータの消費電力は発
熱素子への通電を切換えることによって好みに合わせて
切換えられる。
第1図は従来例電気温風機の外啄!、第2図はセラミン
クヒータの風速と消費電力間係図、第3図は本発明の一
実施例を示す外観側面図、第4図は同電気温風機ユニッ
ト斜視図、第5図は同層の取付部断面図、第6図は同電
気温風機ユニット斜視図、第7図は同電気温風機ユニッ
ト断面図、第8図は同スイッチ断面図、第9図は同電気
温風ユニットの回路図、第10図は同スタンド取付板取
付部の一部断面図、第11図は同スタンド取付板取付第
1図 12・・・・・・電気温風機ユニット、13・・・・・
・スタンド、18・・・・・・セラミンクヒータ、19
.20.21・・・・・・発熱素子、24・・・・・・
ファン駆動用モータ、34・・・・・・H1端子、35
・・・・・・LO端子、36・・・・・・スインチ(ス
イッチ手段) 、3B、 39.40・・・・・・マイ
クロスイッチ、41・・・・・・取付板、50・・・・
・・スタンド台。
代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名□犀虚 第 図 第 図 第 図 電気5z慝憔ユニツト スタンド 18−=−セラミツクヒータ 24−一−フ7フJ1肋帛モー9 第 図 第 図 第10図 I 取 付 伍 5 か マ ご べ マ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. スタンド台に対して上下移動と、左右角度調節と上下角
    度調節機構を有する取付板付きスタンドに、2発熱素子
    以上の発熱素子を有するセラミックヒータと、セラミッ
    クヒータの発熱素子への通電を切換えるスイッチ手段と
    、2個以上の端子を有し回転数を切換えることが出来る
    ファン駆動用モータと、セラミックヒータの2発熱素子
    以上に通電したときファン駆動用モータ端子への通電は
    高速回転側に切換わる場合と、低速回転側にも切換える
    ことができるスイッチ手段を有する電気温風機ユニット
    を、簡単な操作で着脱自在に取り付けることが出来るこ
    とを特徴とするスタンド付電気温風機。
JP2197266A 1990-07-25 1990-07-25 スタンド付き電気温風機 Pending JPH0484069A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2197266A JPH0484069A (ja) 1990-07-25 1990-07-25 スタンド付き電気温風機

Applications Claiming Priority (1)

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JP2197266A JPH0484069A (ja) 1990-07-25 1990-07-25 スタンド付き電気温風機

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JPH0484069A true JPH0484069A (ja) 1992-03-17

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ID=16371617

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2197266A Pending JPH0484069A (ja) 1990-07-25 1990-07-25 スタンド付き電気温風機

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JP (1) JPH0484069A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7158716B2 (en) * 2002-12-18 2007-01-02 Lasko Holdings, Inc. Portable pedestal electric heater
CN105737377A (zh) * 2016-03-05 2016-07-06 何朝武 一种高效取暖系统
CN109163199A (zh) * 2018-07-27 2019-01-08 合肥金新允电子技术有限公司 一种家居壁挂式触控面板安装结构

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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