JPH048408U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048408U JPH048408U JP4822890U JP4822890U JPH048408U JP H048408 U JPH048408 U JP H048408U JP 4822890 U JP4822890 U JP 4822890U JP 4822890 U JP4822890 U JP 4822890U JP H048408 U JPH048408 U JP H048408U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- bracket
- rotary solenoid
- bobbin
- stator
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Description
第1図〜第9図はこの考案によるロータリーソ
レノイドの要部を構成する部材を示し、第1図は
ブラケツトの平面図、第2図は第1図の−線
に沿つて見た概略図、第3図はブラケツトの要部
を示す概略斜視図、第4図は基板の下面図、第5
図は右側面図、第6図は基板の上面図、第7図は
第6図の−線に沿つて見た概略図、第8図は
基板の要部を示す概略斜視図、第9図はブラケツ
トと基板とを組み合わせた状態にコイル、ボビン
、およびステーターピンを取付けた状態を示す概
略説明図、第10図〜第16図は従来のロータリ
ーソレノイドを示し、第10図は概略断面図、第
11図は上面図、第12図は組立てた状態の基板
の上面を示す概略図、第13図は第12図の正面
図、第14図は基板の上面図、第15図は基板の
側面図、第16図は基板の下面図である。 1,3,5,6,21,23,24,25,2
6……孔、2,22……ブラケツト、4……取付
け孔、4a……中心孔、4b……扇状部、4c…
…円弧状壁、4d……突出部、4e……貫通孔、
7,27……基板、8……円弧状突起、9,29
……ボビン、10……突起、11,12……貫通
孔、13,28……コイル、14,30……ステ
ーターピン、15,38……ハンダメツキ部、3
1……モールドボデイ、32……ロータープレー
ト、33,34……軸受、35……ローターシヤ
フト、36……カバー、37……コネクタ部材。
レノイドの要部を構成する部材を示し、第1図は
ブラケツトの平面図、第2図は第1図の−線
に沿つて見た概略図、第3図はブラケツトの要部
を示す概略斜視図、第4図は基板の下面図、第5
図は右側面図、第6図は基板の上面図、第7図は
第6図の−線に沿つて見た概略図、第8図は
基板の要部を示す概略斜視図、第9図はブラケツ
トと基板とを組み合わせた状態にコイル、ボビン
、およびステーターピンを取付けた状態を示す概
略説明図、第10図〜第16図は従来のロータリ
ーソレノイドを示し、第10図は概略断面図、第
11図は上面図、第12図は組立てた状態の基板
の上面を示す概略図、第13図は第12図の正面
図、第14図は基板の上面図、第15図は基板の
側面図、第16図は基板の下面図である。 1,3,5,6,21,23,24,25,2
6……孔、2,22……ブラケツト、4……取付
け孔、4a……中心孔、4b……扇状部、4c…
…円弧状壁、4d……突出部、4e……貫通孔、
7,27……基板、8……円弧状突起、9,29
……ボビン、10……突起、11,12……貫通
孔、13,28……コイル、14,30……ステ
ーターピン、15,38……ハンダメツキ部、3
1……モールドボデイ、32……ロータープレー
ト、33,34……軸受、35……ローターシヤ
フト、36……カバー、37……コネクタ部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ブラケツト2の上面に、ボビン9に巻回さ
れたコイル13を取付けるステーターピン14を
複数個等配に配設し、各ステーターピン14の上
面に対向してローターシヤフトで支持されたロー
タープレートを配設し、前記コイル13への通電
時に前記ローターシヤフトを回動するようにした
ロータリーソレノイドであつて、前記ブラケツト
2の下面に、下面にハンダメツキ部15を有する
基板7を配設したことを特徴とするロータリーソ
レノイド。 (2) ブラケツト2の上面に、ボビン9に巻回さ
れたコイル13を取付けるステーターピン14を
複数個等配に配設し、各ステーターピン14の上
面に対向してローターシヤフトで支持されたロー
タープレートを配設し、前記コイル13への通電
時に前記ローターシヤフトを回動するようにした
ロータリーソレノイドであつて、前記ブラケツト
2の下面に、下面にハンダメツキ部15を有する
とともに、上面に円弧状突起8を有する基板7を
配設し、また前記ブラケツト2に、前記基板7の
円弧状突起8を受け入れる孔4を穿設し、前記ブ
ラケツト2の上面に突出した前記基板7の円弧状
突起8で前記ボビン9を支持するようにしたこと
を特徴とするロータリーソレノイド。 (3) 前記ボビン9を貫通して前記ステーターピ
ン14が設けられ、このステーターピン14の一
端は前記基板7の下面においてかしめられている
請求項1,2記載のロータリーソレノイド。 (4) 前記ブラケツト2の孔4は、前記基板7の
円弧状突起8を受け入れる扇状部4bと、この扇
状部4b間の部分が円弧状に削られて形成された
円弧状壁4cとを有している請求項1,2記載の
ロータリーソレノイド。 (5) 前記基板7の円弧状突起8にはボビン9に
巻回されたコイル13の両端部を基板7の下面に
導くための貫通孔11が設けられている請求項1
,2,3,4記載のロータリーソレノイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4822890U JPH048408U (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4822890U JPH048408U (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048408U true JPH048408U (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=31564850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4822890U Pending JPH048408U (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048408U (ja) |
-
1990
- 1990-05-09 JP JP4822890U patent/JPH048408U/ja active Pending