JPH0484342A - 木構造データのファイル格納方式 - Google Patents
木構造データのファイル格納方式Info
- Publication number
- JPH0484342A JPH0484342A JP2199664A JP19966490A JPH0484342A JP H0484342 A JPH0484342 A JP H0484342A JP 2199664 A JP2199664 A JP 2199664A JP 19966490 A JP19966490 A JP 19966490A JP H0484342 A JPH0484342 A JP H0484342A
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- 238000000547 structure data Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 24
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 11
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000013523 data management Methods 0.000 description 4
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は木構造データのファイル格納方式に関し、特に
コンピュータシステムにおける木構造データを管理する
ための木構造データのファイル格納方式に関する。
コンピュータシステムにおける木構造データを管理する
ための木構造データのファイル格納方式に関する。
コンピュータシステムにおける従来の木構造データのフ
ァイル格納方式は、木構造データを管理するために、デ
ータベースシステムを使用していた。
ァイル格納方式は、木構造データを管理するために、デ
ータベースシステムを使用していた。
上述した従来の木構造データのファイル格納方式は、デ
ータベースシステムを使用しているので、コンピュータ
システムで標準的に用いられるデータ管理システムとは
、別にデータベースシステムを購入して利用しなければ
ならないという欠点を有している。
ータベースシステムを使用しているので、コンピュータ
システムで標準的に用いられるデータ管理システムとは
、別にデータベースシステムを購入して利用しなければ
ならないという欠点を有している。
また、データベースシステムは、コンピュータシステム
で標準的に用いられるデータ管理システムに比べて、デ
ータの入出力処理に時間がかかるという問題点を有して
いる。
で標準的に用いられるデータ管理システムに比べて、デ
ータの入出力処理に時間がかかるという問題点を有して
いる。
本発明の目的は、コンピュータシステムにおける木構造
データを管理するために、データベースシステムを使用
することなく、コンピュータシステムで標準的に用いら
れるデータ管理システムを用いて木構造データの管理を
実現することができる木構造データのファイル格納方式
を提供することにある。
データを管理するために、データベースシステムを使用
することなく、コンピュータシステムで標準的に用いら
れるデータ管理システムを用いて木構造データの管理を
実現することができる木構造データのファイル格納方式
を提供することにある。
第1の発明の木構造データのファイル格納方式(A)木
構造データの書込み要求に対して、書込みが要求された
木構造データを、格納するファイルのレコードに変換す
る木構造データ変換手段、 CB)前記木構造データ変換手段により、変換した結果
のレコードを前記ファイルへ格納するレコード出力手段
、 (C)木構造データの読出し要求に対して、前記レコー
ド出力手段により前記ファイルへ格納したレコードを読
出すレコード入力手段、(D)前記レコード入力手段に
より読出したレコードの木構造を解析して分解すること
により、木構造データを形成するレコード構造解析手段
、 を備えて構成されている。
構造データの書込み要求に対して、書込みが要求された
木構造データを、格納するファイルのレコードに変換す
る木構造データ変換手段、 CB)前記木構造データ変換手段により、変換した結果
のレコードを前記ファイルへ格納するレコード出力手段
、 (C)木構造データの読出し要求に対して、前記レコー
ド出力手段により前記ファイルへ格納したレコードを読
出すレコード入力手段、(D)前記レコード入力手段に
より読出したレコードの木構造を解析して分解すること
により、木構造データを形成するレコード構造解析手段
、 を備えて構成されている。
また、第2の発明の木構造データのファイル格納方式は
、 木構造データの書込み要求に対して、 (A)書込みが要求された木構造データを、格納するフ
ァイルのレコードに変換し、 (B)変換した結果のレコードを前記ファイルへ格納し
、 また、木構造データの読出し要求に対して、(C)前記
ファイルから格納されているレコードを読出し、 (D)読出したレコードの木構造を解析して分解するこ
とにより、木構造データを形成する、ことにより構成さ
れている。
、 木構造データの書込み要求に対して、 (A)書込みが要求された木構造データを、格納するフ
ァイルのレコードに変換し、 (B)変換した結果のレコードを前記ファイルへ格納し
、 また、木構造データの読出し要求に対して、(C)前記
ファイルから格納されているレコードを読出し、 (D)読出したレコードの木構造を解析して分解するこ
とにより、木構造データを形成する、ことにより構成さ
れている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の木構造データのファイル格納方式の一
実施例を示すブロック図である。
実施例を示すブロック図である。
第1図に示すように、本実施例の木構造データのファイ
ル格納方式7は、まず、要求種別判断1で、木構造デー
タの書込み要求であるか、木構造データの読出し要求で
あるかを判断している。
ル格納方式7は、まず、要求種別判断1で、木構造デー
タの書込み要求であるか、木構造データの読出し要求で
あるかを判断している。
木構造データの書込み要求であるときには、木構造デー
タ変換手段2で、書込みが要求された木構造データを、
格納するファイル6のレコードに変換している。
タ変換手段2で、書込みが要求された木構造データを、
格納するファイル6のレコードに変換している。
そして、レコード出力手段3で、木構造データ変換手段
2により、変換した結果のレコードをファイル6へ格納
している。
2により、変換した結果のレコードをファイル6へ格納
している。
また、木構造データの読出し要求であるときには、レコ
ード入力手段4で、レコード出力手段3によりファイル
6へ格納したレコードを読出している。
ード入力手段4で、レコード出力手段3によりファイル
6へ格納したレコードを読出している。
そして、レコード構造解析手段5で、レコード入力手段
4により読出したレコードの木構造を解析して分解する
ことにより、木構造データを形成している。
4により読出したレコードの木構造を解析して分解する
ことにより、木構造データを形成している。
第2図は本実施例の木構造データの一例を示す構造説明
図である。
図である。
木構造データTDは、第2図に示すように、基底データ
S1の配下に、基底データ82.84を有している。
S1の配下に、基底データ82.84を有している。
また、基底データS2の配下には、末端データPlと基
底データS3とを有し、基底データS3の配下に、末端
データPi、P3を有している。
底データS3とを有し、基底データS3の配下に、末端
データPi、P3を有している。
一方、基底データS4の配下には、末端データP4.P
5を有している。
5を有している。
第3図は本実施例のレコード構造解析手段5によりレコ
ードの木構造を解析する一例を示す解析手順説明図であ
る。また、第4図は本実施例のレコード構造解析手段5
の解析動作の一例を示す流れ図である。
ードの木構造を解析する一例を示す解析手順説明図であ
る。また、第4図は本実施例のレコード構造解析手段5
の解析動作の一例を示す流れ図である。
第2図に示す木構造データは、木構造データ変換手段2
により、第3図に示すレコードRに変換されて、ファイ
ル6に格納されている。
により、第3図に示すレコードRに変換されて、ファイ
ル6に格納されている。
そして、レコードRは、基底データSnか末端データP
nかを示すデータ種別DSのフィールドと、配下に有す
る下位データ数KDのフィールドとを有している。
nかを示すデータ種別DSのフィールドと、配下に有す
る下位データ数KDのフィールドとを有している。
例えば、レコードRの先頭のデータは、基底データS1
であり、データ種別DSに基底データを示すSlと、下
位データ数KDに配下のデータ数としての2とを有して
いる。
であり、データ種別DSに基底データを示すSlと、下
位データ数KDに配下のデータ数としての2とを有して
いる。
そこで、レコード構造解析手段5は、まず、ステップ4
01で、レコードRの先頭のデータである基底データS
1を取出し、ステップ402で、以降に未だ未解析のデ
ータ82.・・・・・・が存在するので、ステップ40
3で、レコード内のデータ種別が基底データS1である
ため、ステップ404で、空き状態のスタック301に
基底データS1を積み、スタック302の状態となる。
01で、レコードRの先頭のデータである基底データS
1を取出し、ステップ402で、以降に未だ未解析のデ
ータ82.・・・・・・が存在するので、ステップ40
3で、レコード内のデータ種別が基底データS1である
ため、ステップ404で、空き状態のスタック301に
基底データS1を積み、スタック302の状態となる。
そして、ステップ405で、スタック301に積んだ基
底データS1の処理済みデータ数をOにし、ステップ4
06で、スタック301に積んだ基底データS1の下位
データ数の2を取出す。
底データS1の処理済みデータ数をOにし、ステップ4
06で、スタック301に積んだ基底データS1の下位
データ数の2を取出す。
次に、ステップ409で、下位データ数の2と処理済み
データ数の0とを比較して等しくないので、ステップ4
01に戻って次のデータである基底データS2の処理に
移る。
データ数の0とを比較して等しくないので、ステップ4
01に戻って次のデータである基底データS2の処理に
移る。
同様に、基底データS2に対して、ステップ401.4
02,403,404,405゜408.409を行う
ことにより、スタック303の状態となる。
02,403,404,405゜408.409を行う
ことにより、スタック303の状態となる。
次に、ステップ401に戻って次のデータである末端デ
ータP1の処理に移り、同様に、ステップ401,40
2を行い、ステップ403で、レコード内のデータ種別
が末端データP1であるため、ステップ407で、その
ときのスタック303の内容を底から追って、末端デー
タP1は、基底データS1の下位の基底データS2の下
位にあるという木構造を理解することができる。
ータP1の処理に移り、同様に、ステップ401,40
2を行い、ステップ403で、レコード内のデータ種別
が末端データP1であるため、ステップ407で、その
ときのスタック303の内容を底から追って、末端デー
タP1は、基底データS1の下位の基底データS2の下
位にあるという木構造を理解することができる。
そして、ステップ408で、スタック303の最上位の
基底データS2の処理済みデータ数に1を加算する。
基底データS2の処理済みデータ数に1を加算する。
同様に、処理を繰返すことにより、スタック304.3
05の状態となって、末端データP2.P3は、基底デ
ータS1の下位の基底データS2の下位の基底データS
3の下位にあるという木構造を理解することができる。
05の状態となって、末端データP2.P3は、基底デ
ータS1の下位の基底データS2の下位の基底データS
3の下位にあるという木構造を理解することができる。
このときに、ステップ409で、基底データS3に対し
て、下位データ数の2と処理済みデータ数の2とを比較
して等しくなるので、ステ、ツブ410に移行する。
て、下位データ数の2と処理済みデータ数の2とを比較
して等しくなるので、ステ、ツブ410に移行する。
ステップ410で、スタック305で最上位の基底デー
タS3を取除いて、スタック306の状態となり、ステ
ップ411で、スタック306の最上位の基底データS
2の処理済みデータ数に1を加算して、ステップ409
に戻る。
タS3を取除いて、スタック306の状態となり、ステ
ップ411で、スタック306の最上位の基底データS
2の処理済みデータ数に1を加算して、ステップ409
に戻る。
そして、ステップ409で、基底データS2に対して、
下位データ数の2と処理済みデータ数の2とを比較して
等しくなるので、ステップ410に移行し、ステップ4
10で、スタック306で最上位の基底データS2を取
除いて、スタック307の状態となり、ステップ411
で、スタック307の最上位の基底データS1の処理済
みデータ数に1を加算して、ステップ409に戻り、基
底データS1に対して、下位データ数の2と処理済みデ
ータ数の1とを比較して等しくないので、ステップ40
1に戻って次のデータである基底データS4の処理に移
る。
下位データ数の2と処理済みデータ数の2とを比較して
等しくなるので、ステップ410に移行し、ステップ4
10で、スタック306で最上位の基底データS2を取
除いて、スタック307の状態となり、ステップ411
で、スタック307の最上位の基底データS1の処理済
みデータ数に1を加算して、ステップ409に戻り、基
底データS1に対して、下位データ数の2と処理済みデ
ータ数の1とを比較して等しくないので、ステップ40
1に戻って次のデータである基底データS4の処理に移
る。
同様に、処理を繰返すことにより、スタック308の状
態となって、末端データP4.P5は、基底データS1
の下位の基底データs4の下位にあるという木構造を理
解することができる。
態となって、末端データP4.P5は、基底データS1
の下位の基底データs4の下位にあるという木構造を理
解することができる。
続いて、処理を繰返すことにより、スタック309.3
10の状態となって、ステップ402で、レコードRの
データがなくなることにより終了する。
10の状態となって、ステップ402で、レコードRの
データがなくなることにより終了する。
以上説明したように、本発明の木構造データのファイル
格納方式は、コンピュータシステムにおける木構造デー
タを管理するために、データベースシステムを使用する
ことなく、コンピュータシステムで標準的に用いられる
データ管理システムを用いて木構造データの管理を実現
することができるという効果を存している。
格納方式は、コンピュータシステムにおける木構造デー
タを管理するために、データベースシステムを使用する
ことなく、コンピュータシステムで標準的に用いられる
データ管理システムを用いて木構造データの管理を実現
することができるという効果を存している。
第1図は本発明の木構造データのファイル格納方式の一
実施例を示すブロック図、第2図は本実施例の木構造デ
ータの一例を示す構造説明図、第3図は本実施例のレコ
ード構造解析手段5によりレコードの木構造を解析する
一例を示す解析手順説明図、第4図は本実施例のレコー
ド構造解析手段5の解析動作の一例を示す流れ図である
。 1・・・・・・要求種別判断、2・・・・・・木構造デ
ータ変換手段、3・・・・・・レコード出力手段、4・
・・・・・レコード入力手段、5・・・・・・レコード
構造解析手段、6・・・・・・ファイル、7・・・・・
・木構造データのファイル格納方式、301,302,
303,304,305゜306.307,308,3
09.310・・・・・・スタック、DS・・・・・・
データ種別、KD・・・・・・下位データ数、Pi、P
2.P3t P4.P5+ Pn’・−”−末端デ
ータ、R・・・・・・ Sl、S2.S3.S4゜Sn
・・・・・・基底データ、TD・・・・・・木構造デー
タ。
実施例を示すブロック図、第2図は本実施例の木構造デ
ータの一例を示す構造説明図、第3図は本実施例のレコ
ード構造解析手段5によりレコードの木構造を解析する
一例を示す解析手順説明図、第4図は本実施例のレコー
ド構造解析手段5の解析動作の一例を示す流れ図である
。 1・・・・・・要求種別判断、2・・・・・・木構造デ
ータ変換手段、3・・・・・・レコード出力手段、4・
・・・・・レコード入力手段、5・・・・・・レコード
構造解析手段、6・・・・・・ファイル、7・・・・・
・木構造データのファイル格納方式、301,302,
303,304,305゜306.307,308,3
09.310・・・・・・スタック、DS・・・・・・
データ種別、KD・・・・・・下位データ数、Pi、P
2.P3t P4.P5+ Pn’・−”−末端デ
ータ、R・・・・・・ Sl、S2.S3.S4゜Sn
・・・・・・基底データ、TD・・・・・・木構造デー
タ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(A)木構造データの書込み要求に対して、書込み
が要求された木構造データを、格納するファイルのレコ
ードに変換する木構造データ変換手段、 (B)前記木構造データ変換手段により、変換した結果
のレコードを前記ファイルへ格納するレコード出力手段
、 (C)木構造データの読出し要求に対して、前記レコー
ド出力手段により前記ファイルへ格納したレコードを読
出すレコード入力手段、 (D)前記レコード入力手段により読出したレコードの
木構造を解析して分解することにより、木構造データを
形成するレコード構造解析手段、 を備えることを特徴とする木構造データのファイル格納
方式。 2、木構造データの書込み要求に対して、 (A)書込みが要求された木構造データを、格納するフ
ァイルのレコードに変換し、 (B)変換した結果のレコードを前記ファイルへ格納し
、 また、木構造データの読出し要求に対して、 (C)前記ファイルから格納されているレコードを読出
し、 (D)読出したレコードの木構造を解析して分解するこ
とにより、木構造データを形成する、 ことを特徴とする木構造データのファイル格納方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2199664A JPH0484342A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 木構造データのファイル格納方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2199664A JPH0484342A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 木構造データのファイル格納方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0484342A true JPH0484342A (ja) | 1992-03-17 |
Family
ID=16411578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2199664A Pending JPH0484342A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 木構造データのファイル格納方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0484342A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5600826A (en) * | 1993-03-31 | 1997-02-04 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Structured data processor for converting between sequential and tree structured data |
| JP2008505390A (ja) * | 2004-06-29 | 2008-02-21 | ユニシス コーポレイシヨン | アプリケーション・ソフトウェアと共に使用可能にするための連動ツリー・データストアのアクセスおよび/または構築の機能的オペレーション |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP2199664A patent/JPH0484342A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5600826A (en) * | 1993-03-31 | 1997-02-04 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Structured data processor for converting between sequential and tree structured data |
| JP2008505390A (ja) * | 2004-06-29 | 2008-02-21 | ユニシス コーポレイシヨン | アプリケーション・ソフトウェアと共に使用可能にするための連動ツリー・データストアのアクセスおよび/または構築の機能的オペレーション |
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