JPH0484905A - 座具のためのヘツドレスト - Google Patents
座具のためのヘツドレストInfo
- Publication number
- JPH0484905A JPH0484905A JP31552789A JP31552789A JPH0484905A JP H0484905 A JPH0484905 A JP H0484905A JP 31552789 A JP31552789 A JP 31552789A JP 31552789 A JP31552789 A JP 31552789A JP H0484905 A JPH0484905 A JP H0484905A
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- Japan
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- headrest
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- Pending
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- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 claims description 2
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 claims description 2
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006978 adaptation Effects 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は座具、特に乗用車用座席のためのヘッドレスト
であって、その側部ヘッドレストが非使用位置から使用
位置へ旋回可能であり、弾性的な材料から成り、かつ孔
によって支持部材に差しはめ可能であり、この支持部材
が締付装置の水平な軸部上に固定されており、かつこの
軸部を中心として非使用位置から使用位置へかつ使用位
置から非使用位置へ旋回可能であり、かつ支持部材が使
用位置及び非使用位置において締付装置の軸部上に係止
可能に配置されている形式のものに関する。
であって、その側部ヘッドレストが非使用位置から使用
位置へ旋回可能であり、弾性的な材料から成り、かつ孔
によって支持部材に差しはめ可能であり、この支持部材
が締付装置の水平な軸部上に固定されており、かつこの
軸部を中心として非使用位置から使用位置へかつ使用位
置から非使用位置へ旋回可能であり、かつ支持部材が使
用位置及び非使用位置において締付装置の軸部上に係止
可能に配置されている形式のものに関する。
[従来の技術]
この種のヘッドレストはDE−PS3039934に記
載されている。このヘッドレストの側部ヘッドレストは
水平軸を介して後部ヘッドレストに結合され、非使用位
置から使用位置へ旋回可能である。2つの部分から成る
この側部ヘッドレストは大きな支持面を得るために引出
し可能に形成されている。その場合、支持面が段状とな
り、頭を載せるのに適さない。頭が側方からこの支持面
へ不慮にぶつかると危険を生じる。オキュパントの頭に
対するこの側部ヘッドレストの側方間隔の適合は、走行
前に後部ヘッドレストから水平に側部ヘッドレストを引
出すことによってのみ可能である。
載されている。このヘッドレストの側部ヘッドレストは
水平軸を介して後部ヘッドレストに結合され、非使用位
置から使用位置へ旋回可能である。2つの部分から成る
この側部ヘッドレストは大きな支持面を得るために引出
し可能に形成されている。その場合、支持面が段状とな
り、頭を載せるのに適さない。頭が側方からこの支持面
へ不慮にぶつかると危険を生じる。オキュパントの頭に
対するこの側部ヘッドレストの側方間隔の適合は、走行
前に後部ヘッドレストから水平に側部ヘッドレストを引
出すことによってのみ可能である。
基本的にこの種の側部ヘッドレストは例えば自動車旅行
中に頭を側方へ支持させる一般的な要求を満たす。これ
により頭は疲れのために側方へ落下せず、従って頚椎及
び後頭骨から出ている神経が圧迫されず、総じて座位置
の積極的な影響をもたらす。
中に頭を側方へ支持させる一般的な要求を満たす。これ
により頭は疲れのために側方へ落下せず、従って頚椎及
び後頭骨から出ている神経が圧迫されず、総じて座位置
の積極的な影響をもたらす。
DE−PS3039934に開示された側部ヘッドレス
トは前述した欠点を有する他に、さらに、後部ヘッドレ
ストと1ユニツトを形成しているため、側部ヘッドレス
トを備えていない乗用車座席に後から取付けるのに不適
である。
トは前述した欠点を有する他に、さらに、後部ヘッドレ
ストと1ユニツトを形成しているため、側部ヘッドレス
トを備えていない乗用車座席に後から取付けるのに不適
である。
本出願人に係わる特許出願P3828342によれば、
側部ヘッドレストを4角管がら成る保持装置に固定する
ことがすでに提案されている。この保持装置の4角管は
孔を備えており、この孔を通して後部ヘッドレストの支
持管が案内されている。
側部ヘッドレストを4角管がら成る保持装置に固定する
ことがすでに提案されている。この保持装置の4角管は
孔を備えており、この孔を通して後部ヘッドレストの支
持管が案内されている。
この種の側部ヘッドレストを取付けるには、側部ヘッド
レスト又はこれと協働している保持装置を取付ける前に
後部ヘッドレストを取外さなければならない。この作業
は極めてめんどうであり、場合によっては工具をも必要
とする。
レスト又はこれと協働している保持装置を取付ける前に
後部ヘッドレストを取外さなければならない。この作業
は極めてめんどうであり、場合によっては工具をも必要
とする。
[発明の課題]
本発明の課題は、後部ヘッドレストに固定的に結合され
た側部ヘッドレストが有する欠点を回避すると共に、取
付は時の操作性、特にオキュパントの頭に対する側方の
位置調節が走行中でも簡単に行なわれるようにすること
にある。
た側部ヘッドレストが有する欠点を回避すると共に、取
付は時の操作性、特にオキュパントの頭に対する側方の
位置調節が走行中でも簡単に行なわれるようにすること
にある。
[課題を解決するだめの手段1
上記課題を解決する本発明の要旨は請求項に記載した通
りである。
りである。
[実施例]
第1図で符号lは乗用車用座席の背もたれを示す。背も
たれlの上部領域には支持管2,3が配置されており、
これらは後部ヘッドレスト4を支持しており、かつこの
後部ヘッドレストの高さ調節を可能ならしめている。支
持管2゜3には締付装置5が固定されており、これは前
方の条片6と後方の条片7とから成っている。
たれlの上部領域には支持管2,3が配置されており、
これらは後部ヘッドレスト4を支持しており、かつこの
後部ヘッドレストの高さ調節を可能ならしめている。支
持管2゜3には締付装置5が固定されており、これは前
方の条片6と後方の条片7とから成っている。
後方の条片7はねじ8によって前方の条片6に固定的に
ねじ締められ、これにより支持v2゜3が固定的に締付
けられる。前方の条片6は片側に軸部9を備えており、
この軸部9に支持部材10が回転可能に配置されている
。支持部材10は図示しない手段によって、第1図に示
す下方旋回位置と上方旋回位置とで軸部9にロック係合
するように軸部9に結合されている。
ねじ締められ、これにより支持v2゜3が固定的に締付
けられる。前方の条片6は片側に軸部9を備えており、
この軸部9に支持部材10が回転可能に配置されている
。支持部材10は図示しない手段によって、第1図に示
す下方旋回位置と上方旋回位置とで軸部9にロック係合
するように軸部9に結合されている。
支持部材10には、オキュバントの頭を側方から支持す
る側部ヘッドレスト11が差しはめられており、この側
部ヘッドレストはほぼ円筒形に形成されかつ弾性材料か
ら成る。支持部材10上への側部ヘッドレスト11の差
しほめのために、側部ヘッドレスト11に孔12が形成
されている。側部ヘッドレスト11を支持部材IOに差
しはめた状態で支持部材に係止できるように、支持部材
10には環状溝13が設けられており、この環状溝I3
内に、孔I2の内部に設けられたばね係止部材14が係
合する。
る側部ヘッドレスト11が差しはめられており、この側
部ヘッドレストはほぼ円筒形に形成されかつ弾性材料か
ら成る。支持部材10上への側部ヘッドレスト11の差
しほめのために、側部ヘッドレスト11に孔12が形成
されている。側部ヘッドレスト11を支持部材IOに差
しはめた状態で支持部材に係止できるように、支持部材
10には環状溝13が設けられており、この環状溝I3
内に、孔I2の内部に設けられたばね係止部材14が係
合する。
側部ヘッドレスト11は不使用時には上方へ旋回され、
これによって乗用車への搭乗及び下車の妨げとならない
。側部ヘッドレスト11を使用位置にもたらすためには
、側部ヘッドレストを下方へ旋回させ、その位置ですで
に述べたように係止すればよい。側部ヘッドレスト11
をオキュバントの頭の位置に適合させるために、側部ヘ
ッドレストの孔12を偏心的に配置し側部ヘッドレスト
を回動させることによってこれを多かれ少なかれオキュ
パントの頭に近づけることができる。
これによって乗用車への搭乗及び下車の妨げとならない
。側部ヘッドレスト11を使用位置にもたらすためには
、側部ヘッドレストを下方へ旋回させ、その位置ですで
に述べたように係止すればよい。側部ヘッドレスト11
をオキュバントの頭の位置に適合させるために、側部ヘ
ッドレストの孔12を偏心的に配置し側部ヘッドレスト
を回動させることによってこれを多かれ少なかれオキュ
パントの頭に近づけることができる。
前方の条片6並びに後方の条片7は互いに向かい合った
凹設部15.16を備えており、これにより、支持管2
.3を受容するためのスペースが形成されている。その
場合、凹設部15I6はほぼ条片6.7の全幅にわたり
形成されており、これにより、例えば支持管2,3の代
りに扁平な支持部材が設けられた場合でも締付装置5を
支持部材に締付けることができる。
凹設部15.16を備えており、これにより、支持管2
.3を受容するためのスペースが形成されている。その
場合、凹設部15I6はほぼ条片6.7の全幅にわたり
形成されており、これにより、例えば支持管2,3の代
りに扁平な支持部材が設けられた場合でも締付装置5を
支持部材に締付けることができる。
この凹設部15.16によって締付装置5をじかに後部
ヘッドレスト4に取付けることも考えられる。しかしこ
の場合には、後部ヘッドレストが例えば背もたれlから
一体の構成部分として狭幅で突出形成されていなければ
ならない。その場合、後部ヘッドレスト4が弾性的に形
成されていることにより、°条片6,7は締付装置5の
固定時に弾性材料内に食い込み、その結果、オキュパン
トに対する妨げ又は危険となることはない。
ヘッドレスト4に取付けることも考えられる。しかしこ
の場合には、後部ヘッドレストが例えば背もたれlから
一体の構成部分として狭幅で突出形成されていなければ
ならない。その場合、後部ヘッドレスト4が弾性的に形
成されていることにより、°条片6,7は締付装置5の
固定時に弾性材料内に食い込み、その結果、オキュパン
トに対する妨げ又は危険となることはない。
第2図は締付装置5と共に側部ヘッドレスト11を断面
して示す。側部ヘッドレスト11並びに締付装置の材料
は軟弾性的であり、これにより、けがの危険はない、し
かしこの場合、ユニット全体に十分な機械的な強度を与
えるために、前方の条片6並びに後方の条片7に例えば
金属製の芯17が挿入される。この芯17は軸部9の機
能をも満たすことができる。芯17は例えば軟性のポリ
ウレタンから成る材料の発泡加工時に埋込むことができ
る。
して示す。側部ヘッドレスト11並びに締付装置の材料
は軟弾性的であり、これにより、けがの危険はない、し
かしこの場合、ユニット全体に十分な機械的な強度を与
えるために、前方の条片6並びに後方の条片7に例えば
金属製の芯17が挿入される。この芯17は軸部9の機
能をも満たすことができる。芯17は例えば軟性のポリ
ウレタンから成る材料の発泡加工時に埋込むことができ
る。
前方の条片6と後方の条片7とがその締合わせ時にひっ
かかりのないようにするために、少なくとも一方の側に
鳩尾案内25を設けることができる。
かかりのないようにするために、少なくとも一方の側に
鳩尾案内25を設けることができる。
第1図及び第2図の実施例では側部ヘッドレスト11は
一体の成形体から製作されている。
一体の成形体から製作されている。
側部ヘッドレス)11若しくはその締付装置5の取付け
は極めて簡単である。まず、少なくとも締付装置5の高
さに相当する寸法スペースが生じるように後部ヘッドレ
スト4を背もたれから引出し、次いで前方の条片6及び
後方の条片7を、支持管2.3を挟むように配置して互
いにねじ締めて条片6.7を支持!2.3に締付は固定
する。次いで支持部材IO上へ差しはめられた側部ヘッ
ドレスト11を使用位置にもたらし、場合により、オキ
ュパントの身体に適するように回動する。
は極めて簡単である。まず、少なくとも締付装置5の高
さに相当する寸法スペースが生じるように後部ヘッドレ
スト4を背もたれから引出し、次いで前方の条片6及び
後方の条片7を、支持管2.3を挟むように配置して互
いにねじ締めて条片6.7を支持!2.3に締付は固定
する。次いで支持部材IO上へ差しはめられた側部ヘッ
ドレスト11を使用位置にもたらし、場合により、オキ
ュパントの身体に適するように回動する。
第3図及び第4図に示す本発明の別の実施例では、後部
ヘッドレスト4の下縁と背もたれ1の上縁との間の領域
内に、この領域を充てんする付加的な類レスト18が設
けられている。この類レスト18は軟弾性的な材料から
成っていて、締付装置5の前縁に固定されている。この
固定は例えば、接着、ねじ固定、締付は固定等によって
行なうことができる。
ヘッドレスト4の下縁と背もたれ1の上縁との間の領域
内に、この領域を充てんする付加的な類レスト18が設
けられている。この類レスト18は軟弾性的な材料から
成っていて、締付装置5の前縁に固定されている。この
固定は例えば、接着、ねじ固定、締付は固定等によって
行なうことができる。
第1図は本発明の1実施例の斜視図、第2図は同実旅例
の断面図、第3図は本発明の別の実施例の斜視図、第4
図は同寅施例の側面図である。 1・・・背もたれ、2.3m支持管、4・・・後部ヘッ
ドレスト、5・・・締付装置、6.7・・・条片、81
1.ねじ、9・・・軸部、1o・・・支持部材、11・
・・側部ヘッドレスト、12・・・孔、13・・・溝、
14・・・係止部材、15.16・・・凹設部、I7・
・・芯、18・・・頚レスト
の断面図、第3図は本発明の別の実施例の斜視図、第4
図は同寅施例の側面図である。 1・・・背もたれ、2.3m支持管、4・・・後部ヘッ
ドレスト、5・・・締付装置、6.7・・・条片、81
1.ねじ、9・・・軸部、1o・・・支持部材、11・
・・側部ヘッドレスト、12・・・孔、13・・・溝、
14・・・係止部材、15.16・・・凹設部、I7・
・・芯、18・・・頚レスト
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、座具、特に乗用車用座席のためのヘッドレストであ
って、その側部ヘッドレストが非使用位置から使用位置
へ旋回可能であり、弾性的な材料から成り、かつ孔によ
って支持部材に差しはめ可能であり、この支持部材が締
付装置の水平な軸部上に固定されており、かつこの軸部
を中心として非使用位置から使用位置へかつ使用位置か
ら非使用位置へ旋回可能でり、かつ支持部材が使用位置
及び非使用位置において締付装置の軸部上に係止可能に
配置されている形式のものにおいて、側部ヘッドレスト
(11)が横断面円形に形成されており、かつこの横断
面に対して偏心的に配置された孔(12)によって回転
運動可能に支持部材(10)に固定されており、かつ、
締付装置(5)が、軸部(9)を備えた前方の条片(6
)と、この条片(6)に固定された後方の条片(7)と
から成り、両条片が、締付スペースの形成のために、鏡
面対象的に互いに向かい合った凹設部(15、16)を
備えており、かつ片側又は両側に設けられた案内部材(
25)によって互いに結合されていることを特徴とする
座具のためのヘッドレスト。 2、締付装置(5)が、内部に剛性的な芯(17)を収
容した軟性のポリウレタンから成る請求項1記載のヘッ
ドレスト。 3、支持部材(10)が環状溝(13)を備えており、
この環状溝内に、側部ヘッドレスト(11)の孔(12
)の内部に配置したばね部材(14)が側部ヘッドレス
ト(11)の差しはめ状態で係合して側部ヘッドレスト
(11)を支持部材(10)上で軸方向に固定する請求
項1記載のヘッドレスト。 4、締付装置(5)の一方の条片(6)が連続鋳造品か
ら成り、かつ鳩尾状の縦スリットを備えており、この縦
スリット内に、支持部材(10)に固定された保持アン
グル材が側方から挿入されてこの個所で条片(6)に係
合可能である請求項1から3までのいずれか1項記載の
ヘッドレスト。 5、座具、特に乗用車用座席のためのヘッドレストであ
って、その側部ヘッドレストが横断面でみて円形又はだ
円形に形成されており、かつこの横断面に対して偏心的
に配置された孔を介して回転可能に支持部材に固定され
ており、この支持部材が締付装置を介して後部ヘッドレ
ストの支持管に固定されており、この締付装置が前方の
条片と、これに固定された軸部と、前方の条片に固定さ
れた後方の条片とから成る形式のものにおいて、後部ヘ
ッドレスト(4)の下縁と背もたれ(1)の上縁との間
の領域内に、この領域を充てんする、軟弾性的な材料か
ら成る付加的な頚レスト(18)が設けられていること
を特徴とする座具のためのヘッドレスト。 6、付加的な頚レスト(18)が締付装置(5)の前縁
に固定されている請求項5記載のヘッドレスト。 7、付加的な頚レスト(18)が、締付装置(5)若し
くは支持管(3)を掴むスナップ結合によって締付装置
(5)若しくは支持管(3)に固定されている請求項5
記載のヘッドレスト。 8、付加的な頚レスト(18)の前面が頚レスト取付け
位置でオキュパントの頚に相応する輪郭を有しており、
その結果、特に高い支持安全性が得られる請求項5から
7までのいずれか1項記載のヘッドレスト。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3841024.9 | 1988-12-06 | ||
| DE3841024A DE3841024C1 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | |
| DE8913593.8 | 1989-11-17 | ||
| DE8913593U DE8913593U1 (de) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | Kopfstütze für Sitzmöbel |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0484905A true JPH0484905A (ja) | 1992-03-18 |
Family
ID=25874850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31552789A Pending JPH0484905A (ja) | 1988-12-06 | 1989-12-06 | 座具のためのヘツドレスト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0484905A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015134123A (ja) * | 2014-01-18 | 2015-07-27 | 風の郷工房有限会社 | 介護用の頭頸部サポート具 |
| KR20150140263A (ko) * | 2015-12-02 | 2015-12-15 | 이충언 | 보조헤드레스트 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61253012A (ja) * | 1985-05-06 | 1986-11-10 | 田中 永一郎 | 頚椎サポ−ト付き自動車用ヘツドレスト |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP31552789A patent/JPH0484905A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61253012A (ja) * | 1985-05-06 | 1986-11-10 | 田中 永一郎 | 頚椎サポ−ト付き自動車用ヘツドレスト |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015134123A (ja) * | 2014-01-18 | 2015-07-27 | 風の郷工房有限会社 | 介護用の頭頸部サポート具 |
| KR20150140263A (ko) * | 2015-12-02 | 2015-12-15 | 이충언 | 보조헤드레스트 |
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