JPH048556Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048556Y2 JPH048556Y2 JP1984168195U JP16819584U JPH048556Y2 JP H048556 Y2 JPH048556 Y2 JP H048556Y2 JP 1984168195 U JP1984168195 U JP 1984168195U JP 16819584 U JP16819584 U JP 16819584U JP H048556 Y2 JPH048556 Y2 JP H048556Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- support member
- display
- light emitting
- shielding sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、車載用音響機器等における表示装置
の改良に関するものである。
の改良に関するものである。
(ロ) 従来の技術
従来第4図に示されるカーステレオ10などの
車載用音響機器の表示装置は、第5図の表示部材
8に複数の押釦6aを並設し、各押釦の動作、機
能を文字で表示する文字表示8cと共に各押釦が
押されて動作中であることまたは機能を果してい
ることを発光素子(例えば発光ダイオード)によ
つて表示する動作表示8bが設けられている。
車載用音響機器の表示装置は、第5図の表示部材
8に複数の押釦6aを並設し、各押釦の動作、機
能を文字で表示する文字表示8cと共に各押釦が
押されて動作中であることまたは機能を果してい
ることを発光素子(例えば発光ダイオード)によ
つて表示する動作表示8bが設けられている。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかしながら上記従来装置においては、文字表
示8cと動作表示8bとが接近しているので、導
光板(図示せず)により導かれ文字表示8cを照
明する光が発光ダイオード本体(図示せず)に照
射されて動作表示8bを照明したり、逆に発光ダ
イオードの光が文字表示8cを照明することがあ
る。従つて使用者が両者の光を正しく識別するこ
とが出来ず、誤認するという問題がある。本考案
は上記問題点を解決すると共に、準備加工を容易
にするものである。
示8cと動作表示8bとが接近しているので、導
光板(図示せず)により導かれ文字表示8cを照
明する光が発光ダイオード本体(図示せず)に照
射されて動作表示8bを照明したり、逆に発光ダ
イオードの光が文字表示8cを照明することがあ
る。従つて使用者が両者の光を正しく識別するこ
とが出来ず、誤認するという問題がある。本考案
は上記問題点を解決すると共に、準備加工を容易
にするものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
樹脂製の第1支持部材と第2支持部材間に遮光
用シートを介して発光素子を支持し、発光素子本
体を遮光用シートで本体先端よりも突出するよう
に被覆して表示部材の開口部に第1支持部材およ
び第2支持部材と共に挿入する。
用シートを介して発光素子を支持し、発光素子本
体を遮光用シートで本体先端よりも突出するよう
に被覆して表示部材の開口部に第1支持部材およ
び第2支持部材と共に挿入する。
(ホ) 作用
発光素子本体は遮光用シートにより被覆される
ので、文字表示の光が漏れて発光素子本体に照射
されたり、逆に発光素子の光が漏れて文字表示を
照明することがない。
ので、文字表示の光が漏れて発光素子本体に照射
されたり、逆に発光素子の光が漏れて文字表示を
照明することがない。
(ヘ) 実施例
以下本考案を第1図〜第3図に従つて説明す
る。第1図は本考案一実施例のカーステレオ用表
示装置の分解斜視図である。1は基板で、一対の
係合孔1a、位置決め孔1b、端子挿入孔1c、
ミシン目1d及び切断溝1e,1fが設けられ、
裏面には導電部(図示せず)を有する。
る。第1図は本考案一実施例のカーステレオ用表
示装置の分解斜視図である。1は基板で、一対の
係合孔1a、位置決め孔1b、端子挿入孔1c、
ミシン目1d及び切断溝1e,1fが設けられ、
裏面には導電部(図示せず)を有する。
2は樹脂製の第1支持部材で、基板に対向する
裏面の上記基板1の位置決め孔1bに対応した位
置に一対の突起(図示せず)が設けられ、所定間
隔をあけて多数の案内部2eを有す。案内部2e
はコ字形またはL字形に形成され、後述する押釦
の挿入に十分な幅を有す。2aは係合爪で上記基
板1の係合孔1aに対応した位置に設けられてい
る。
裏面の上記基板1の位置決め孔1bに対応した位
置に一対の突起(図示せず)が設けられ、所定間
隔をあけて多数の案内部2eを有す。案内部2e
はコ字形またはL字形に形成され、後述する押釦
の挿入に十分な幅を有す。2aは係合爪で上記基
板1の係合孔1aに対応した位置に設けられてい
る。
さらに第1支持部材2には、取付部2i上に角
柱状凸部2bと隣接して端子導入孔2cが上記案
内部2eに対応して並設されている。また表面に
は一対の突起2gが設けられ、係合孔2dは角柱
状凸部2bに隣接して設けられている。
柱状凸部2bと隣接して端子導入孔2cが上記案
内部2eに対応して並設されている。また表面に
は一対の突起2gが設けられ、係合孔2dは角柱
状凸部2bに隣接して設けられている。
3は例えば緑色光を発する発光ダイオードで、
本体3aと端子3bを有する。4は遮光用シート
で、黒色であつて厚さ0.1〜0.2mm程度に形成され
ており、上記第1支持部材の表面の突起2gに対
応した位置に位置決め孔4aを有し、上記発光ダ
イオード3に対応して被覆部4bが設けられ、切
欠部4cを有する。被覆部4bは、発光ダイオー
ド本体の先端3cを完全に被覆するよう若干長く
形成されている。
本体3aと端子3bを有する。4は遮光用シート
で、黒色であつて厚さ0.1〜0.2mm程度に形成され
ており、上記第1支持部材の表面の突起2gに対
応した位置に位置決め孔4aを有し、上記発光ダ
イオード3に対応して被覆部4bが設けられ、切
欠部4cを有する。被覆部4bは、発光ダイオー
ド本体の先端3cを完全に被覆するよう若干長く
形成されている。
5は樹脂製の第2支持部材で、裏面の第1支持
部材2の係合孔2dに対応した位置に係合爪5a
が設けられている。また、コ字形またはL字形の
第1蓋部5bが設けられその下に発光ダイオード
3を収容するための凹所5eと、発光ダイオード
3の端子3bを施蓋するためのL字形の第2蓋部
5cが、発光ダイオード3に対応して設けられて
いる。さらに一対の位置決め孔5dが、上記遮光
用シート4の位置決め孔4aに対応した位置に設
けられている。
部材2の係合孔2dに対応した位置に係合爪5a
が設けられている。また、コ字形またはL字形の
第1蓋部5bが設けられその下に発光ダイオード
3を収容するための凹所5eと、発光ダイオード
3の端子3bを施蓋するためのL字形の第2蓋部
5cが、発光ダイオード3に対応して設けられて
いる。さらに一対の位置決め孔5dが、上記遮光
用シート4の位置決め孔4aに対応した位置に設
けられている。
以下本考案表示装置の組立について説明する。
発光ダイオード3の端子3bはあらかじめ所定個
所でL字形に折曲され、第1支持部材2の案内部
2eの天面2e1上に本体3a、取付部2i上に角
柱状凸部2bを挾むように端子3bが載置され、
折曲された端子3bの先端は端子導入孔2cに導
入される。これにより発光ダイオード本体3aの
先端3cは案内部端面2hに略一致する。
発光ダイオード3の端子3bはあらかじめ所定個
所でL字形に折曲され、第1支持部材2の案内部
2eの天面2e1上に本体3a、取付部2i上に角
柱状凸部2bを挾むように端子3bが載置され、
折曲された端子3bの先端は端子導入孔2cに導
入される。これにより発光ダイオード本体3aの
先端3cは案内部端面2hに略一致する。
次に遮光用シート4を、位置決め孔4aに第1
支持部材2の突起2gが挿通されるように、発光
ダイオード3上に載置する。こうすると遮光用シ
ート4の被覆部4bは発光ダイオード本体3aの
上面及び側面を被覆し、発光ダイオード本体先端
3c及び第1支持部材2の案内部端面2hより突
出する。
支持部材2の突起2gが挿通されるように、発光
ダイオード3上に載置する。こうすると遮光用シ
ート4の被覆部4bは発光ダイオード本体3aの
上面及び側面を被覆し、発光ダイオード本体先端
3c及び第1支持部材2の案内部端面2hより突
出する。
さらに第2支持部材5の位置決め孔5dに第1
支持部材2の突起2gが挿通されるように、第2
支持部材5の係合爪5aを第1支持部材2の係合
孔2dに係合する。これにより第2支持部材5の
第1蓋部5bには、遮光用シート4を介して発光
ダイオード3が収納され、遮光用シート4は発光
ダイオード本体3aと第2支持部材5のコ字形ま
たはL字形の第1蓋部5bにより挾持されるの
で、コ字形またはL字形に整形される。
支持部材2の突起2gが挿通されるように、第2
支持部材5の係合爪5aを第1支持部材2の係合
孔2dに係合する。これにより第2支持部材5の
第1蓋部5bには、遮光用シート4を介して発光
ダイオード3が収納され、遮光用シート4は発光
ダイオード本体3aと第2支持部材5のコ字形ま
たはL字形の第1蓋部5bにより挾持されるの
で、コ字形またはL字形に整形される。
また発光ダイオード3のL字形に折曲された端
子3bは、L字形の第2蓋部5cと第1支持部材
2の表面との間で挾持される。
子3bは、L字形の第2蓋部5cと第1支持部材
2の表面との間で挾持される。
以上説明したように発光素子3は第1支持部材
2と第2支持部材5間に、遮光用シート4を介し
て支持され、第1支持部材2と第2支持部材5は
一体化されて準備加工が完了する。
2と第2支持部材5間に、遮光用シート4を介し
て支持され、第1支持部材2と第2支持部材5は
一体化されて準備加工が完了する。
その後、基板1にブツシユスイツチ7の端子を
挿入し、第1支持部材2の裏面に設けた突起(図
示せず)を基板1の位置決め孔1bに挿通し、第
1支持部材2の係合爪2aを基板1の係合孔1a
に係合し、発光ダイオード3の端子3bを基板1
の端子挿入孔1cに挿入する。
挿入し、第1支持部材2の裏面に設けた突起(図
示せず)を基板1の位置決め孔1bに挿通し、第
1支持部材2の係合爪2aを基板1の係合孔1a
に係合し、発光ダイオード3の端子3bを基板1
の端子挿入孔1cに挿入する。
こうして準備した基板1の裏面をデイツプ半田
して、ブツシユスイツチの端子および発光ダイオ
ード3の端子3bを、基板1裏面の導電部(図示
せず)に接続する。さらに、基板1の第1図斜線
部分をミシン目1d及び切断溝1e,1fにより
切り離す。これにより第1支持部材2に設けられ
た長孔2fの下方は基板1が取り除かれる。
して、ブツシユスイツチの端子および発光ダイオ
ード3の端子3bを、基板1裏面の導電部(図示
せず)に接続する。さらに、基板1の第1図斜線
部分をミシン目1d及び切断溝1e,1fにより
切り離す。これにより第1支持部材2に設けられ
た長孔2fの下方は基板1が取り除かれる。
次に第2図のように押釦6aを有する押圧部材
6は、基板1の下方から第1支持部材2の長孔2
fに挿通され、基板1に取付けられたブツシユス
イツチ7の頭部7aに導びかれ、装着部6bがブ
ツシユスイツチ7の頭部7aに装着される。こう
して押圧部材6の押釦6aは、第1支持部材2の
案内部2eに摺動自在に収容され、押釦6aを押
圧することによりブツシユスイツチ7は作動され
る。
6は、基板1の下方から第1支持部材2の長孔2
fに挿通され、基板1に取付けられたブツシユス
イツチ7の頭部7aに導びかれ、装着部6bがブ
ツシユスイツチ7の頭部7aに装着される。こう
して押圧部材6の押釦6aは、第1支持部材2の
案内部2eに摺動自在に収容され、押釦6aを押
圧することによりブツシユスイツチ7は作動され
る。
第2図はカーステレオの表示部材に上記組立体
を挿入する状態を示す要部斜視図である。第5図
の表示部材8には複数の押釦6aを並設するため
の透孔8aが設けられ、その上部には押釦6aが
押されて動作中であることまたは機能を果してい
ることを示す動作表示8bと押釦6aの動作、機
能を示す文字表示8cが設けられている。表示部
材8は表示シート9と透明樹脂製の導光板10よ
りなり両者が接着により一体化されている。
を挿入する状態を示す要部斜視図である。第5図
の表示部材8には複数の押釦6aを並設するため
の透孔8aが設けられ、その上部には押釦6aが
押されて動作中であることまたは機能を果してい
ることを示す動作表示8bと押釦6aの動作、機
能を示す文字表示8cが設けられている。表示部
材8は表示シート9と透明樹脂製の導光板10よ
りなり両者が接着により一体化されている。
表示シート9は、透孔9aを有し透明な材料に
印刷により半透明の文字表示9c、動作表示9b
とその他の表示および黒色の遮光部分9dが施こ
されている。
印刷により半透明の文字表示9c、動作表示9b
とその他の表示および黒色の遮光部分9dが施こ
されている。
導光板10には表示シートの透孔9aに対応し
た位置に透孔9aよりも大きい開口部10aが設
けられ、開口部10aには幅広部10bが第1支
持部材2の案内部2eに合致するよう形成されて
いる。
た位置に透孔9aよりも大きい開口部10aが設
けられ、開口部10aには幅広部10bが第1支
持部材2の案内部2eに合致するよう形成されて
いる。
上記組立体を、押釦6aが表示部材8の透孔8
aに挿通されるように、表示部材8に組み立てる
と、遮光用シート4により本体の先端3cが完全
に被覆された発光ダイオード3は、押釦6aを収
容する第1支持部材2及び第2支持部材5と共に
第3図に示すように導光板10の開口部10aに
挿入される。第3図は組立後の状態を示す断面図
である。
aに挿通されるように、表示部材8に組み立てる
と、遮光用シート4により本体の先端3cが完全
に被覆された発光ダイオード3は、押釦6aを収
容する第1支持部材2及び第2支持部材5と共に
第3図に示すように導光板10の開口部10aに
挿入される。第3図は組立後の状態を示す断面図
である。
発光ダイオード本体3aは、遮光用シート4に
より上面、側面が被覆され、本体先端3cは先端
3cよりも突出した遮光用シート4の被覆部4b
により完全に被覆されている。発光ダイオード3
が導光板10の開口部10aに挿入されると、遮
光用シート4の先端4dは表示シート9の裏面に
当接する。従つて、導光板10により導かれ、文
字表示8cを照明する光が発光ダイオード3の本
体3aに照射されて動作表示8bを照明したり、
逆に発光ダイオード3の光が文字表示8cを照明
することがない。故に使用者が両者の識別が出来
ず誤認することなく、誤認による誤操作といつた
問題が生じない。
より上面、側面が被覆され、本体先端3cは先端
3cよりも突出した遮光用シート4の被覆部4b
により完全に被覆されている。発光ダイオード3
が導光板10の開口部10aに挿入されると、遮
光用シート4の先端4dは表示シート9の裏面に
当接する。従つて、導光板10により導かれ、文
字表示8cを照明する光が発光ダイオード3の本
体3aに照射されて動作表示8bを照明したり、
逆に発光ダイオード3の光が文字表示8cを照明
することがない。故に使用者が両者の識別が出来
ず誤認することなく、誤認による誤操作といつた
問題が生じない。
(ト) 考案の効果
本考案は以上説明したように、車載用音響機器
を使用する上で使用者が文字表示と動作表示の光
を識別できるので、誤認することがなく、誤認に
よる誤操作を防止することができる。また第1支
持部材と第2支持部材間に遮光用シートを介して
発光素子を支持する加工(準備加工)が容易であ
り、全体として作業性がすぐれているものであ
る。
を使用する上で使用者が文字表示と動作表示の光
を識別できるので、誤認することがなく、誤認に
よる誤操作を防止することができる。また第1支
持部材と第2支持部材間に遮光用シートを介して
発光素子を支持する加工(準備加工)が容易であ
り、全体として作業性がすぐれているものであ
る。
更に、第1支持部材は、案内部により、押釦の
案内を行うことができ、押釦の案内部材を兼用す
ることができる。
案内を行うことができ、押釦の案内部材を兼用す
ることができる。
第1図は本考案一実施例の分解斜視図、第2図
は同じく要部斜視図、第3図は同じく要部断面
図、第4図はカーステレオの斜視図、第5図は表
示部材の正面図である。 1……基板、2……第1支持部材、3……発光
ダイオード、4……遮光用シート、5……第2支
持部材、8……表示部材。
は同じく要部斜視図、第3図は同じく要部断面
図、第4図はカーステレオの斜視図、第5図は表
示部材の正面図である。 1……基板、2……第1支持部材、3……発光
ダイオード、4……遮光用シート、5……第2支
持部材、8……表示部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 基板と、該基板に取り付けられたスイツチを作
動させる押釦の案内部が設けられた樹脂製の第1
支持部材と、樹脂製の第2支持部材と、遮光用シ
ートと、前記基板に接続される発光素子と、開口
部を有する表示部材とを備え、 前記発光素子の光が所定個所以外に漏れないよ
うに、前記発光素子本体に前記遮光用シートを該
本体先端よりも突出するように被覆すると共に、
前記発光素子を、前記第1支持部材と前記第2支
持部材間に前記遮光用シートを介して支持し、且
つ前記第1支持部材および第2支持部材と共に前
記表示部材の開口部に挿入したことを特徴とする
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984168195U JPH048556Y2 (ja) | 1984-11-06 | 1984-11-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984168195U JPH048556Y2 (ja) | 1984-11-06 | 1984-11-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183192U JPS6183192U (ja) | 1986-06-02 |
| JPH048556Y2 true JPH048556Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=30725974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984168195U Expired JPH048556Y2 (ja) | 1984-11-06 | 1984-11-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048556Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635101U (ja) * | 1979-08-17 | 1981-04-06 |
-
1984
- 1984-11-06 JP JP1984168195U patent/JPH048556Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6183192U (ja) | 1986-06-02 |
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